2026/10/04 13:18:44
(W68QRy7s)
また、俺はこの時に数々の小さな衝撃を受けた。奥さんの履いていたパンツが、何の変哲もない白パンティだったのである。
当時の俺はヤンキー女とばかり絡んでおり、ヤンキー女は派手な柄パン、迷彩柄、時には豹柄みたいなものが多かったと記憶している。むしろ白パンなんて、子供がはくもの。という固定概念すらあった。
だが奥さんの外見は堂々る完成した女性の姿であるにも関わらず、下着だけが白パンだという事にも大きな興奮を覚えたのであった。つまり簡単にいえばギャップというやつである。
視覚効果でさらに俺のカチカチ度合いは限界突破し、ここまで硬くなるのか?という程、自分でも硬さを感じ取った。奥さんのほうも「硬いわねw」と言っていた。
すると奥さんは、「どうする?もう少ししてほしい?それとも出す?」と聞いてくるのである。
俺は、出すとか出さないとか、、そんな操作が出来るのか??と心底、大人の経験に疑問を隠せなかった。そして俺は「出します」を選ぶのである。
すると奥さんはそれまで、一方向に進み、同じ一方向に下がるという動作だったのか「♾️」(←無限マーク)のように、頭をツイストさせてながら前後してきたのだ。
すると俺が感じていた快感度合いがそれまで100だとすると、一気に160くらいに感覚が研ぎ澄まされ、これだよ。「初めて自慰行為したときのガクガク感」が起きてしまい、、俺は「あっ、、うわ、」とか情けない声を出しながら腰をガクガクさせてしまった。
すると、ピュッ!!ドピュ!!ドピュ!!!!とまるでショットガンのリコイルのような反動でモノが脈撃ち、奥さんは「あ!ぅ、んん!!、、、!!!」と素早く手コキを開始して、、、、、最後の一滴まで漏らさず口で包んでくれたんだ。
奥さん(ちょっと待って、、🖐️)とジェスチャーした。
そして、、ゴク、、ゴク、、ゴク、、、と何回かに分けて飲み込んでくれ、、、
「いっぱいwwwびっくりしたww」と微笑んできた。
ー
そして、、今度は俺が「35歳年上人妻熟女」の味を舌調べする番がやってきた。
いや、まっく違う。そんなおごがましいものではない。
むしろ、これほど「異性と絡む」行為にこれほど緊張し、震えながら手を伸ばしたことはなかった。初体験の時ですらもう少し余裕があったと思う。
奥さんは「次どうしたいの?☺️」くらいの余裕っぷりで俺の次の手を待っていた。
そして俺はこれまでの流れの中で運転席のハンドルやクラクション、サイドブレーキが邪魔だと感じていたこともあり後ろへの移動を促した。
そして後ろに移動したことで2回目の「どうしたい?」に直面するのであった。