ずっと憧れていた僕の課の人妻上司のひろみさんとやっと関係を持つ事ができました。 ひろみさんは40歳。推定ですが身長が160ちょい。BはD~E。W60。H85。身長高めのスタイルのいいショートヘアとパンツスーツが似合うカッコの良い女性です。 うちの課だけではなくても人気のある男だけの飲み会とかでは必ずと言って話題に上がります。 そんなひろみさんと先週始めから年度末もあり残業を共にやって金曜日の仕事終わりにお疲れ様会って事でうちの課で飲み会をする事になりました。 課はひろみさんが課長。男の係長。男女1人づつの主任。事務の女子が4人。男子社員が7人の更生になっています。 計15人で飲み会はスタートしました。 会場は店を閉店していた知り合いのお店に頼んでこの日だけうちの課のために開けてくれました。 コロナの事もあり普通に居酒屋とかならやってなかったでしょう。 そしてこの会も7時から10時まで3時間で終了しました。 半分くらいは結構な酔っ払い。 その酔っ払いを手分けして送っていきました。 僕は知り合いのお店という事もあり最後まで残り、ひろみさんも残ってくれていました。 お店の方達が片付けてくれてる間僕達はカウンターで2人で並んで残ってた知り合いの方も交えて酒を飲みながら談笑していました。 そしてあらかた片づいて料金を払い2人で店外に。 幹線道路に出てタクシーを拾う予定でしたが空車が通りません。 駅の方向に歩きながら探しててもタクシーは来ず。 とうとう駅まで着いてしまいました。 そこで僕は意を決してひろみさんに。 「もう、帰られますよね?」 ひろみさん 「どうしたん?なんかあった?」 僕 「なんか…もっと話してたいなって思って…」 ひろみさん 「仕事の事?」 僕 「いえ。違います。仕事の事ならいいんですか?」 ひろみさん 「仕事の事なら会社で聞くし。違うならいいよ。どこ行く?あんまり人がいるとこはコロナの事もあるからね。どうしょっか?」 僕 「な…なら。ぼ…ぼ…僕の部屋とか…」 ひろみさんは笑いながら 「何どもってるん?でも私が行っても大丈夫なん?嫌やで彼女とかに勘違いされたら。」 僕 「大丈夫です!彼女いませんから!」 ひろみさん 「何を胸張って言ってるん!彼女くらい作らんと!近くなん?」 僕 「電車で3つ先なんですけど…」 と。その時駅にタクシーが入って来ました。 僕はすぐにタクシーを停めてひろみと乗り込み僕のマンションの住所を伝え移動しました。