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不倫体験告白 RSS icon

2026/01/20 14:04:41 (1rV4CtOf)
還暦を迎えました。
妻は2年前にガンで亡くなり
それ以来1人寂しく暮らしていました。
そんな時に出会った彼女と今では不倫関係に
向こうの年齢は30歳で自分の娘より若く
2歳と3歳の子供が居る女性です
知り合った時は彼女と関係を持つなって
思ってもいませんでした。
しかし彼女の方から私を誘って来て
肉体関係を持ちました
それ以来彼女とは時間のある時には必ずと言って
私ンマンションに遊びに来てはセックスを楽しんでいます
元々、私は性欲が強くて妻が元気な時は2日に一度のペースで
セックスを楽しんでいました。
妻が癌に成って亡くなってからは誰ともセックスはしていませんでした
彼女はポッチャリしていて、昔の私なら決して
ポッチャリを抱く事はなかったのですが性欲に負けて
初めてポッチャリとセックスをしましたが彼女は最高でした
若い割には経験豊富で出会い系でいろんな男性と
楽しんでいたと聞き始めてフェラしてもらった時は
本当に上手で驚きました
私が射精するまでフェラを続けてそして口の中に射精すると
出した精子を飲んでくれて驚きました
マンコはさすがに使い込んでるのかビラビラも伸びて
色も黒くてマンコの締りは今一でした
私は自慢ではないですが巨根です。
でも彼女のマンコに入れても中が空洞の様に緩くて
マンコに入れても中々射精はしませんでした
結局彼女が何度も絶頂に達し最後は彼女から
もう無理だし止めてと言われ、最後はフェラでの口内射精
その日を境に今では会ってはセックスを楽しんでいます
お金の援助も言いませんし、ただ食べ物だけを与えれば
セックスをしたがる女性です
ここ最近では玩具を使って楽しんだりアナルの開発もしています
本当にエロいデブを見つけて最高です
146
2026/01/20 04:07:36 (MRhTR2Gh)
先月、主人が忘年会から帰宅すると、なんと上司の課長も一緒に玄関に立っていました。
私は慌てて簡単なおつまみとビールを用意し、課長を居間に通しました。
主人は相当酔っていて、すぐに眠気に襲われ私が寝室で主人を寝かしつけてから
課長の相手をして飲み始めました
課長もかなり酔っていて会話は次第に下品な方向へ。
冗談めかしたエッチな話題に私は笑ってごまかしてましたが、課長の目はすでに獲物を狙う獣のように私の身体を舐めるように見てました。
突然、課長の手が私の肩に回されて夫の上司だと思うと強く拒むこともできずに私は身を任せてしまいました。
課長の顔が近づき唇を奪われて、あまり抵抗できずにいると強引に舌を差し込まれ、私もビールのせいで頭がぼんやりして舌を絡め返してしまいました。
課長の手が私の胸に伸びてブラの上から優しく揉みしだかれ、乳首が硬く尖っていくのが自分でも分かりました。
課長の手はさらに大胆になり、スカートの中へ滑り込み太腿を撫で回しながらパンツの中に侵入してきました。
すでに秘部は恥ずかしいほど濡れそぼり、太い指で膣内をかき回されると大きな喘ぎ声が漏れてしまって、主人に聞こえないかと心臓が激しく高鳴ってました。
課長の巧みな指使いに私は軽く達してしまい、課長は息を荒げながら「もう我慢できん…入れるぞ、奥さん」と囁きズボンを下ろしました。
現れた課長のものは主人のモノとは比べ物にならないほど太く長く、それがゆっくりと私の中へ押し込まれてメリメリと肉壁を押し広げられる感覚に、私は思わず「あぁ…課長さんすごい…奥まで届いてる…」と声を上げてしまいました。
課長が腰を振り始め「奥さんのマ○コ、柔らかくてチンポに吸い付いてくる…最高だ」と喘ぐと、私も本能的に課長の腰に足を絡め密着させて応えてました。
激しいピストンに膣が痙攣し始め「課長さん…気持ちいい…イキそう…!」と叫ぶと、課長も限界らしく「奥さん出すぞ!」と低く唸り、熱い精液を大量に注ぎ込まれました。
その後も課長の巨根は衰えることなく私を何度も絶頂へと導いて、朝方まで続きオマ○コは課長の精液で満たされてました。
それ以来、主人が出張で留守の夜は課長が私の家を訪れるようになって、私はもう課長の巨根でしか満たされない身体になってしまいました。
147
2026/01/20 08:47:02 (1rV4CtOf)
35歳になり未だに結婚していません。
なぜかと言うと、世間でよくある不倫相手との
結婚を夢見ていつかは一緒に成れると思い
他の男性と付き合う気が無いからです
22歳で今の会社に勤め始め、半年がたった頃に
今付き合ってる彼と仲良くなり、食事に行ったり
休みの日に遊びに行ったりと楽しい事を送っていました
私は恥ずかしながら、22歳まで処女でしたので
今の彼しか男性は知りませんしセックスも今の男性の
やり方しか知りません
だから最初、フェラを教えられて口の中に射精する
事も覚えさせられました
彼は私にお前のフェラは上手だし気持ちいから口内謝せしたら最高だと
毎回口内射精させられます
最近では会う度に私の家でセックスをして
最後は避妊の為に口内射精して終わります
時間を空けて2階はセックスをして終わると彼は
用事が有るから帰ると言って直ぐに帰って行きます
付き合い始めた時は朝から晩まで一緒に居てくれたのに
今では早い時は車の中でフェラさせて
口内射精して自分だけ満足したら帰ります
何度か別れる事も考えましたが自分は彼の事が
諦められずにいます
彼に奥さんの事を聞くと、話がなかなか進まない
俺は別れるつもりだと言います
だから私も彼の話を聞き別れる事が出来ないのです
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2026/01/18 06:03:32 (1ysNZBhC)
出張が一日早く終わり、妻に連絡せず自宅に戻ると、玄関の鍵がかかり、中には白い運動靴が置かれていた。
私は不審に思い音を立てぬよう家に上がると、二階の寝室から妻の甘い声で「気持ち良くしてあげるね……」と聞こえてきた。
そっと寝室のドアを少し開けて中を覗き込むと、ベッドの上には全裸の妻(31歳)と隣家の高校生・翔太君(17歳)が横たわっていた。
妻は翔太君の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡めながら上下に動かして「あぁ……翔太君の、大きくて立派よ……」と妻の艶めかしい言葉に、翔太君は声を上げて腰を震わせ、あっという間に果てた。
妻は口中に出された濃厚な精液を一滴残らず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬さを保つペニスを見て、妻は「翔太君、おばさんの中に入れて……」と熱っぽく囁いた。
翔太君はぎこちない腰つきで妻の上に覆い被さり、ゆっくりと挿入した。妻は目を細め、喘ぎ声を上げながら「凄い……もっと奥まで突いて!」と腰をくねらせてた。
翔太君の動きが激しくなるにつれ、妻は足を彼の腰に絡みつかせ、トロけた目で喘いで「いいわよ……このまま中に、たくさん出して!」と言うと
「おばさん、出る……出すよ!」と翔太君の腰が激しく打ちつけられ、妻の膣内に熱い精液が注ぎ込んでた。
ペニスを引き抜くと、先端から白濁液が糸を引き、妻の秘部からは大量の精液がとろりと溢れ出した。ペニスには妻の愛液がべっとりと絡みつき、淫靡な光景が広がっていた。
妻は裸体をピクピクと痙攣させながら、恍惚の表情を浮かべていた。それを見た私のペニスは、痛いほど硬く勃起していた。
ショックと興奮が入り混じり、私は静かに家から出て、その夜は駅前のホテルに泊まった。
翌朝帰宅すると、妻はいつもの明るい笑顔で「おかえりなさい。早かったのね」と迎えてくれた。
昨日見た光景が夢だったかのように振る舞う妻に、寝取られ性癖を持つ私は複雑な感情に苛まれながら、これからのことを考え続けてました。
149
2026/01/12 15:48:09 (F.5iHmWq)
fanさん、マーくん、無名さん、レスありがとうございます。
またまた当たらしく起ち上げました。
9日の夜中、戸田さんが来てくださいました。
玄関で熱い抱擁をし、お腹の子供を労わってくださいました。
私は外は寒いと思い戸田さんのためにお風呂を沸かして待っていたんです。
「じゃあ、一緒に入ろう」と言ってくださり、二人で脱衣場へ、お互いの着ているものを脱がせ合いお風呂へ入ったのです。
湯船の中で服を着ていては見れない大きなお腹を見せ、摩ってくださり何か聞こえないか耳まで当てるのです。
そこへお腹の子供が蹴りを、、「おおい、、元気な子供だ。ひょっとしたら私の子供かもしれない、、」
私は嬉しいような複雑な気持ちでした。
「きっとそうだわ、嬉しい、、」と、ここはそう言うしかなかったんです。
お互いの体を洗い合い、二人揃って2階の夫婦の寝室へ行きました。
そこでは本格的に裸になって抱き合い、お互いの体を愛撫し合い、お腹の子供が影響ない体位で合体、愛し合いました。
彼の物が私の子宮口を突くたびに、まだ産まれないでと言う感じで膣を締めるのです。
やはり四つん這いのバックか寝バック、私が上の騎乗位が負担がなく最高の夜になりました。
翌朝も起きたら彼に抱かれ、昼間も暇さえあれば抱き合って台所のシンクに手を付いての立ちバック、ソファに彼が座ってそこへ私がバックで座り背面座位と、、
何度もいかせてもらって、今まであっていない時間を埋めるようでした。
今日は朝早く、まだ外が暗いうちに出ていき夜暗くなると帰って来ると言っていました。
温かいシチューと作り、お風呂も沸かし待っています。
マーくん、彼のマンションには奥さんは来ません、千葉に住んでいてここにマンションを借りているなんて知らないのです。
戸田さんはマンションを借りて、こちらの得意先と取引をしているようなんです。
ですから、主人が出張でいないときはこうやって我が家で、いるときは彼のマンションで密会をしています。
仮に、、仮にもし主人にバレてもお腹の子供は産みます。
もう妊娠8か月の身重、産むしかないのです。



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