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不倫体験告白 RSS icon

2026/02/15 09:00:58 (45rXIbl1)
先月に町内会の新年会が街外れの古い居酒屋の奥座敷でひっそりと開かれました。参加者は町内会の男性役員5人と、33歳の人妻の私の計6人だけでした。本当は夫が出席する筈が急な泊まり出張で欠席したため私が代役として出席しました。
最初は和やかにビールや日本酒が回っていましたが、女一人の私を囲むオジサンたちの視線がだんだん熱を帯びてきて「奥さん、もっと飲みなよ~」「若いのにしっかりしてるねえ」と褒め言葉を交えながら、次々とグラスを押し付けられ、私は断りきれず飲み続けました。
やがて視界がぐるぐる回り、意識が遠のいてしまいました。
目が覚めたとき、私は自治会室の古びたベッドに横たわっていました。
ブラジャーは剥ぎ取られ、豊かな胸が完全に露わにされて、スカートもパンティも脱がされ、太ももが大きく開かされていました。
町内会長と3人の役員が私の周りを囲み、荒々しい手で乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がし、吸いつかれました。
「33歳の人妻の乳はまだピンクで張りがあって最高だ」とか「こんなエロい身体、旦那だけで独占するのは勿体ないよな」と下品な笑い声が聞こえました。
抵抗しようとした私の口を塞がれ、町内会長が最初に覆いかぶさってきました。
熱く硬くなったものが一気に奥まで突き刺さり、激しく腰を打ち付けられると、痛みと同時に信じられない快感が全身を駆け巡りました。
会長が低く唸りながら大量に中出しを終えると、すぐに次の役員が次から次へと順番に犯され、生の精液を注がれ続けました。
一番元気な50代の役員に至っては、休むことなく3回も私の中に射精し「奥さんのマンコ気持ちいいよ」と笑いながら腰を振り続けました。
最初は泣きながら拒んでいたのに、回を重ねるごとに身体が勝手に反応し始め、熱い肉棒が出入りするたび蜜が溢れ、喘ぎ声が出てしまいました。
やがて私は自分から身体をくねらせ、彼らの動きに合わせて腰を振り、絶頂を何度も迎えてました。
最後は「気持ちいい……もっと、もっと奥まで……」と、理性が飛んでしまい挿入を懇願していた自分が信じられませんでした。
その夜は町内会長と役員たちに輪姦されて朝方に解放されました。
翌日、町内会長たちが青ざめた顔で我が家を訪れました。「奥さん、酒の勢いで取り返しのつかないことを……本当に申し訳ない」と頭を下げ、封筒に詰めた百万円を差し出してきました。夫と話し合った結果、表沙汰にはせず示談で済ませることにしました。
けれど夫には決して言えませんがあの夜、何度も達してしまったことや今も身体の奥がまだ疼いていて、心のどこかでまたあのオジサンたちに複数で犯されることを密かに期待してます、私にはレイプ願望があるようです。
(何故か分からないけど消えてしまったので再アップです)
106
2026/02/11 12:28:44 (yggSTAVD)
大学2年生です。
アパート3階に住んでいて、隣の部屋が空いたと思ったら、すぐに30代のおじさまが入居しました。単身赴任のようで、何年かしたらまた転勤になるそうです。

何の仕事をされているのかわかりませんが、アパートでいる時間も長いようです。

時々、おじさまはスイーツや果物やお菓子など、いろいろくださいます。私も実家から送られてきたお土産物を渡す時あります。

海産物などを使って、時々料理して、部屋に招いてくれ、最初は警戒していたものの、手を出してこないし、紳士的に接してくれていると思います。

逆に私は、おじさまの家に行き食事すると、なんだかすごくエッチな気持ちになって、自分の部屋に戻ってから、一人エッチします。

普段は何も思わないのですが、おじさまの家で食事すると、温かな雰囲気や、筋肉質の身体に欲情するのかわからないうちに、エッチな気持ちになり、我慢できなくなます。

一カ月前に初めて、おじさまに抱かれたいと告白して、初めて抱かれました。たくさん出血しましたが、セックスはこんなに気持ちいいのかとショック受けるほど、はまりました。

私がこんなにエッチな人間だと思ってもみませんでした。

バイト先でお客様にナンパされて、興味持って、一度抱かれたのですが、そこまでではありません。

資格も取りたいと思っているのですが、おじさんの身体に依存度しつつあって、困りものです。
107
2026/02/12 16:02:06 (duzGZfF9)
サイトで知り合った男性とお小遣いをもらって
最初は車の中で車内フェラしたけど
無茶苦茶、チンチンデカくてビックリ
私、今までに数十人の男性とセックスして来たけど
その中でも一番デカかった
咥えるのがやっとで、それと口内射精した時の
精子の量が半端でなく口から溢れそうになって
そのまま飲みこんだら、彼喜んでくれた。
この日は1時間の間にフェラを2回もして
2回とも口内射精で出された精子は飲んであげたの
5日後に彼とのデートの約束をして
待ち合わせの後、彼にランチ連れて行ってもらった
私、ぽっちゃり?と言うかデブで食べるの大好き
セックスも大好きで彼とその後ホテルに入り
一緒にお風呂に入って彼のチンチンフェラして
口内射精した後、また精子を飲んであげたら喜んでた
歯磨きしたら彼がキスしてくれて舌を絡め
凄く上手で興奮した私はおマンコヌルヌルで
それなのに彼は私のヌルヌルおマンコを
舐め回してくれてクンニで逝ってしまった
今まであまり逝かないタイプなのに、彼の上手で
直ぐに逝ってしまってその後は手マンでも逝かされた
ベッドに戻り彼のチンチン舐めたり咥えたりすると
大きくなったら、彼が跨って入れてと言われ
私は上に跨り挿入すると彼のデカくて太いおチンチンが
私のおマンコにめり込んで入って行った
上で私は腰を動かすと彼も下から突き上げたり
私の自慢のHカップの胸を揉んだりしていた
暫くして彼がお尻向けてと言われ、お尻を向けると
バックから挿入して腰を振る彼
奥一杯におチンチンが当って気持ちがいい
彼は腰を振りながら私のお尻の穴に私のマン汁を
指で塗ってアナルを指でほぐすように触られて
私は変な感じで興奮していた
すると彼は指をアナルに入れて来て彼の指がアナルに入った
瞬間に私は変な感じで
アナルを攻めながら腰を激しく振られて逝ってしまった
私はそのままベッドに倒れ込み、彼はの足を広げ
正常位で挿入すると強弱をつけ腰を動かす
無茶苦茶気持ち良くて声を上げて正常位でも逝ってしまった
中々射精しない彼に何度も何度も逝かされた
結局私がもう許してと言ってやめてもらい
フェラで彼を逝かせてあげました
彼は私にフェラなら30分以内で射精出来るけど
エッチでは中々逝けないんだと離されました
108
2026/02/11 07:45:05 (6wAPfoHc)
私は34歳の主婦でコンビニでパートをしています。
夫とは長い間レスで、欲求不満の日々が続いてました。
そんな時に、同じシフトの大学生バイトの健太君と不倫をしてしまいました。
きっかけは大雨が降りしきる日、シフトが終わり、彼のアパートまで私の軽自動車で送ることになって、アパートに着くと
「ありがとうございます。お礼にコーヒーでもどうですか?」と健太君に言われアパートでコーヒーを飲んでると
雨で濡れたブラウスが透けてブラジャーが見えてしまったようで、欲情した健太君に突然押し倒され、激しいキスされて抵抗する間もなく服を剥ぎ取られ挿入されてしまいました。
彼のペニスは夫のものより長く太く、奥深くまで突き刺さり、夫では味わえない快楽に私は本気の汁を溢れさせ、激しく絶頂を迎えてました。
それ以来、私は彼の巨根の虜になってパートの休日には、夫に「女友達と買い物してきます」と嘘をつき、彼のアパートで貪るようにセックスしてます。
夫が泊まりの出張の夜は、家に健太君を呼び、朝までセックスしてます。
大学生の回復力は凄まじく朝までに4~5回は私の膣奥に熱い精液を注ぎ込まれてます。
私の男性経験は夫を含め5人ですが彼のが一番大きくて何度も逝かされてます。
夫に内緒でピルを飲み、全て生で受け止めてます。
健太君は卒業したら、きっと私から離れるだろうけどそれまではこの禁断の関係を思い切り楽しもうと思ってます。
109
2023/06/22 20:09:04 (.VXSJ136)
50歳の会社員です。
47歳の妻と大学生と高校生の子供がいます。
先日、5年前までいた支社に出張してきました。
そこは、私の生まれ育った街でもあり、懐かしさでいっぱいでしたが、なるべく短い滞在で帰ってきました。
それは、長居をすると、ある女性と会いたくなるからです。

生まれ育った街に転勤したのは10年前、私は40歳でした。
転勤して1年の頃、思い出深い女性と再会したのです。
彼女は、高校時代の彼女で、処女と童貞で初体験した思い出の初カノです。
別れて23年過ぎていたのに、一目でわかりました。
面影が残ってたし、ちょっとした仕草が昔のままでした。
再会して、何度か会ううち、頻繁に会うのは危険と思うようになり、話し合って、季節ごと、年4回と決めて会うようにしました。

進路の違いで高校卒業で別れましたが、お互い心にはずっと残っていました。
だから、再会できたのは、縁があったんだと思ったし、運営だと思いました。
再会して、季節ごとに会う約束をして、最初に会ったのが秋、その時に彼女を抱きましたが、後悔はしていません。
お互い四十路、色んな恋をして、結婚して、高校生の時とは全然違うセックスで、お互い別々の道を歩いてきたんだなとしみじみ思いました。
あんなにピンクだった彼女のオマンコも、すっかりドドメ色になってて、でも、心から愛しく思いながらクンニしました。

彼女のフェラも、四十路の人妻らしいテクでした。
彼女が生でと言うので、生で挿入しました。
妻とは全く違う感触、抱き心地、キスの味、喘ぎ、そして妻とは違う愛情、中に出したい思いを抑えて、抜いて彼女の身体に精液を振りかけました。
私も彼女も既婚者でありながら、最低な事をしてることは重々承知でした。
どんなに愛し合っても、W不倫でした。
だからこそ、季節ごとに年4回だけ、お互い平日に休暇を取って丸一日、会ったら真剣に愛し合い、四十路の身体に鞭打って、3回はセックスしました。

お互いに家庭があるし、離婚するつもりはないから、年4回がちょうど心地よかったのです。
バレないように、普段は連絡することもありませんでした。
5年前、私が転勤になって本社に戻るとき、先に引っ越しを済ませて、2泊だけ私がホテルに泊まって残り、送別会に出て、翌日、彼女と最後の逢瀬をしました。
69になって心行くまで舐め合い、最後の交合は抱き合ってほとんど動かず、結合を感じながら、別れを惜しみました。
最後の射精を終えて、駅で別れるのは目立つから、彼女の車でラブホを出た後、駅ビルの駐車場で別れました。

「さよなら・・・もう、会うこともないと思うし、たとえまた再開しても、その時はお互い声をかけずに、今、縁を切ろう。せっかくバレずに終えるんだからな。」
「そうね・・・その方がいいわね。短かったけど、中身の濃い付き合いだった・・・人生最初の恋があなたで、最後の恋もあなた・・・あなたと会えて本当に良かった・・・」
「じゃあな。元気でな。これでさよならだ。」
「ええ、あなたも元気でね。さよなら・・・」
彼女の車を降り、駅構内へ歩きました。
縁を切ったのだからと、一度も振り返らず、地下駐車場を出ました。

あれから5年・・・50歳の彼女は元気でしょうか。
住んでいる場所は知っていますから、引っ越してなければ、彼女はまだそこに住んでいるはずですし、職場も変わってなければあのビルにいるはずです。
でも、会いたい気持ちを抑えて、足早に駅に向かいました。
新幹線が、ゆっくりと故里の街並を置き去りにしていきました。
「二度と会わない約束をしたんだ・・・連絡先も消したんだ・・・」
そう心で呟きながら、彼女との思い出を故里に置いてきました。
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