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不倫体験告白 RSS icon

2026/05/24 06:11:16 (C54owJsA)
私は由美、38歳。パート先で働きながら、小学6年生の息子を育てています。夫は3年前に関西へ単身赴任し、あと1年は帰ってこないそうです。
2年前から同じパート先の同僚・憲さんと深い関係になってしまいました。
最初は母子家庭のような我が家を心配して、力仕事の手伝いに来てくれていました。
1~2時間で帰るはずが、だんだん長くなり、夕飯を一緒に食べるようになりました。
息子も最初は緊張していましたが、今では普通に会話ができるほどです。
お酒を出すようになると、憲さんは遅くまで残るようになり、寂しかった私は自然と男女の関係になってしまいました。
憲さんのものは夫とは比べ物にならないほど大きく、長くて硬いのです。あの固く逞しいもので深く貫かれると、味わったことのない快感が全身を駆け巡り、身体が浮き上がるような感覚に包まれました。
夫の帰りをあれほど待ちわびていたのに、今ではずっと関西にいてほしいと思うようになりました。安全日には何回も中出しをお願いし、憲さんからは「由美さんは好き者だな」と笑われます、でもそれほど憲さんのペニスは気持ちいいんです。
今では私の奥はすっかり憲さんのサイズに馴染んでしまいました。夫が帰ってきたら、きっとバレてしまうでしょう。
夫の細くて短いものでは、私のゆるくなった部分にすぐ気づくと思いますが止められません。


51
2026/04/23 05:55:22 (jioRq/LJ)
32歳の主婦の私は、子供を産んでいないのでスタイルは良い方です。
特にFカップの胸は夫からもよく褒められます。
パート先で46歳のおじさんと仲良くなって、昼休憩のときは下ネタや夫の愚痴を言い合う仲になっていました。
ある日の昼休み、いつものように話していると、おじさんが急に真顔になって「俺、由紀恵さんと一度でいいからしたい」と言われ、私が驚いて固まっていると「本当に一度だけやらせて」と頼まれて、バツイチのおじさんが可哀想になって承知してしまいました。
私も夫とはもう何ヶ月もセックスレスだったので、内心は悪い気はしませんでした。
その日の仕事が終わってから、そのままラブホへ行きました。
部屋に入って二人でシャワーを浴びていると、おじさんが私の胸に顔を埋めてきて、巨乳の谷間に頬を擦りつけて、乳首を舌で転がされると、久しぶりの快感で体が震えました。
シャワーを終えてベッドに移動し、正常位でゆっくり挿入された瞬間、夫より明らかに大きなペニスに思わず「大きい!」と声が出てしまいました。
おじさんの巨根が子宮口を突くたびに頭が真っ白になり、正常位からバックに変わり、尻を掴まれながら激しく突かれると、どんどん気持ちよくなってきました。
最後は私が上になって騎乗位で腰を振ってると、おじさんは私のFカップを両手で鷲掴みにして「由紀恵さんのオマンコ、凄く締まる」と言って息を荒げ、「イク…!」と呻いた瞬間、膣の奥深くで熱い精液がドクドクと広がるのがはっきり伝わってきて、私も一緒に絶頂に達しました。
そのまま二人でしばらく息を乱しながら抱き合っていました。
終電で急いで帰宅し、夫には「残業後に同僚と軽く飲んできた」と嘘をついて誤魔化しましたが、体の中にはまだおじさんの精液が少し残っていて、パンツを濡らしていました。
夫への罪悪感と満足感が混ざったまま、私は眠りにつきました。
でも、一度だけのはずだったのに、またおじさんに誘われて抱かれてます。


52
2026/05/22 15:40:58 (w1dPEL8h)
夫の会社が業績不振でボーナスがゼロになり、残業代もほとんど出なくなってしまいました。
そこで家計を助けるために、33歳の私が近所の食堂でパートで働き始めました。
食堂で忙しく働いてると、汗が止まらなくて薄手の白いTシャツがびしょ濡れになって、気付かないうちに胸の形がくっきり浮き出て、ブラジャーまで透けていることに気づかず接客を続けていました。
閉店後、食堂の主人に休憩室に呼ばれ 「今日、ずっとブラジャーが透けて見えてたよ」と笑いながら言われ汗で湿ったTシャツをまくり上げられました。
大きな手で胸を揉まれ、敏感な乳首を指でこね回され、私が「店長、止めて下さい!」と言っても店長は止めてくれずに
「一度だけでいいから、挿れさせてくれ」と真剣な目でそう言われて、つい頷いてしまいました。
ソファに押し倒され、夫とは最近レスの私の中に、熱く硬くなった店長のものが一気に押し入ってくると
「ああっ……!」 と思わず大きな声が出てしまいました。
久しぶりの刺激に頭が真っ白になり、何度も激しく突かれるうちに、何度もイッてしまい最後は「中に出すぞ」と店長に言われ、熱いものが奥深くに注がれるのを感じながら、私は体を震わせて絶頂を迎えてました。
それ以来、閉店後の休憩室で毎日のように店長に抱かれ、罪悪感を感じながらも身体はもうあの快楽を求めてしまうようになってます。

53
2026/05/23 09:39:53 (3L0PtcYv)
30代の専業主婦です。
夫の学生時代の後輩と不倫関係にあります。
私も不倫相手とは結婚してから家族ぐるみの付き合いから知り合いました。
先日、2人でデートの帰りに車の中でキスしてらところを夫に目撃されてしまい2人の関係がバレてしまいました。
週末の夜に後輩のお宅に夫と私は来ていました。後輩の奥さんは仕事で地方へ出張の為留守でした。
夫は単刀直入に後輩に不倫について詰め寄りました。私は何も言う事も出来ずに、2人のやり取りを聞いていました。
すると、後輩がちょっと先輩(夫)と話があるから待ってるようにと言われました。
私は1人でリビングに残り2人は二階に向かいました。話し合いで済むのかしら…と心配でした。
それから1時間くらいしてから、二階から後輩が降りてきました。
なぜか下着姿でした。
一言、話は付いたから安心してこれからは会えるよと言われた。
私は何かおかしいと思い二階に行きました。
奥の寝室に入ると、夫が全裸でベッド上に仰向けになっていました。
お腹の上には、ザーメンと思われる白い汁が付いていました。その場の状況が掴めません。
背後から後輩が部屋にきました。
そして今さっきまでの事を淡々と語り出しました。
先輩には奥さんを満足させる事は出来ない。
ふさわしいのは自分だから、奥さんとの事を認めて欲しいと。男としてオスとしてのモノだって俺の方が優れている。と挑発したと。
先輩は自らのチンポを俺に見せつけて挑発したから、お互いどっちのチンポが優れてるか勝負をした。そして先輩は大きさ硬さで俺には勝てないと悟りチンポ同士ぶつけ合って、先に萎えてしまった。
俺とのオスとしての勝負に負けたから
そのままイカせた。
俺の焦らしにヨガっていたよ。
そして、奥さんをもらうことについて
ようやく首を縦に振ったよ。
そう語る後輩の話に夫は無言で目を瞑っていた。奥さんも寝取られて、その相手に男同士でイカされた夫は計り知れない屈辱を受けていた。そして後輩は私に優しくキスをして
下に降りていった。



54

校長である私も、女

投稿者:良子 ◆5QVXLpz8P6
削除依頼
2026/05/15 12:59:09 (zXdFY4ou)
私は現在、とある学校で校長を務めております、
良子と申します。年齢は57歳になりました。
教職に身を捧げ、規律を重んじて生きてきた私が、
あろうことか自校の教諭に身も心も奪われ、
理性を失うことになるとは、自分自身でも驚きを
隠せません。


お相手は、私より15歳年下の42歳。学年主任を
務める、誠実で頼もしい教員です。
彼との縁は28年前に遡ります。
当時29歳だった私が担任したクラスの生徒が、
彼でした。
放課後の職員室、数学の質問を携えて熱心に
私の元へ通ってきた彼の姿を、今でも鮮明に
思い出します。
卒業の日、彼は「将来、先生が独り身だったら、
僕が結婚したい」と、少年らしい無邪気な笑顔で
言い残していきました。

その後、彼が26歳の時に同じ学校の同僚として
再会しましたが、当時の私は既婚者でした。
彼は「先を越されてしまいましたね」と冗談めかして
悔しがっていましたが、その言葉の奥にある熱を、
私はどこか嬉しく受け止めていたのです。

時を経て私は夫と離別し、一昨年の4月、校長と
して赴任した現在の学校で、再び彼と巡り合い
ました。
働き方改革が進み、仕事が終われば誰もが
足早に去っていく静かな校舎で、校長という
孤独な椅子に座る私を、彼は決して一人に
しませんでした。
どんなに夜が更けても、休日であっても、彼は
「良子先生」と昔のように呼びかけ、献身的に
支えてくれたのです。

周囲が私たちの関係を「かつての厳しい師弟関係」と
誤解し、陰口を叩くのを余所目に、私たちは
密かに距離を縮めていきました。
インフルエンザに倒れた私を不眠不休で看病して
くれた彼の姿に、私の心はついに決壊しました。

決定的な出来事は、激務と孤独が重なった、
ある日曜日の午後でした。保護者対応に追われ、
周囲から孤立し、泣き崩れる私を、彼は無人の
職員室で静かに抱き寄せました。
折しも外は激しい雷鳴と豪雨。
その嵐は、まるで私の抑え込んできた感情
そのもののようでした。

着衣のまま、スカートの下から滑り込んできた
彼の温もり。
下着がずらされ、彼の情熱的な肉体が私の中へと
入り込んできた瞬間、長年積み重なってきた
重圧とストレスが、甘美な快楽へと溶けて
いきました。
彼が離れようとした時、私は本能のままに
「いいの、そのままで……全部出して……」
と懇願していました。

私の中に溢れる彼の熱を感じ、脱力感に包まれ
ながらソファーに横たわった時、私は一人の女に
戻っていました。
その後、私は溢れる想いを抑えきれず、彼の肉体の
一部を口に含み、今度は自ら彼を招き入れました。
淫らな姿で腰を揺らし、ただひたすらに快楽を
求める……。
校長という仮面を脱ぎ捨てた、本当の私の姿が
そこにありました。

現在は互いの部屋を行き来する仲ですが、
今でも時折、あの日の衝動を抑えきれず、
二人きりの校長室で肌を重ねてしまいます。

教職員を導く立場でありながら、自制心を失うなど
あるまじきこと。
情事が終わるたび、私は深い罪悪感と後悔に苛まれます。
しかし、そんな私を彼は今でも優しく抱き寄せ、
慰めてくれるのです。この禁断の悦びは、私にとって
明日を生きるための、毒薬にも似た甘い糧なのでございます。

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