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※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

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2025/08/13 11:00:44 (u/N4l60W)
中学の時の同級生(女)の娘と結婚した。
いろいろあるので詳しくは書けないけど、金の力ってやっぱり偉大だよ。
俺はいじめられっ子じゃなかったけど、カースト的には下の方。モブもモブ。女子と話をするのは班行動とか委員会の時くらい。
一方同級生は、ヤンキーとかギャルとかではなかったけど、育ちの良さそうな(実際良かった)雰囲気と、何よりもめちゃくちゃ美人なその顔立ちで、カーストは「特別枠」って感じ。仮に男子が同級生に軽口叩くと、ヤンキーとかギャルとかからマジで怒られる、みたいな。
その娘と俺が結婚。
結婚前の挨拶で、同級生は本当に思考停止してた。
20年ぶりくらいだったけど、今でも美人なのは変わらない。
結婚には反対というか、良い顔はされなかったけど、さっきも書いた通り金の力で押し通した。資産や不労所得だけじゃなくて、単純な稼ぎが大きいのも効いたと思う。
もちろん母娘丼の可能性はゼロもゼロなので、それは俺も期待はしてない。
妻である同級生の娘に俺が愛されているかというと、それはまあ、ある意味では愛されていると思うが、恋愛感情ではなくメリットデメリットでメリットが大きく上回っている状態なんだろうな。
ただ、この娘が相当な好きもの。
処女だったんだが、まだ幼児という年齢から、オナニーがオナニーだと理解して、小学校に上がる頃にはイクことも覚えていたという。
妻の1番好きなのは、俺に挿入されながら自分でクリトリスを弄り、俺には乳首をコリコリ強めに触られること。オナニーとは比べ物にならないらしい。何度も小さいイキが続き、最後に大きくイクとかなんとか。
挿入されているところを見せると明らかに興奮するので、見えやすいように、妻も俺もパイパンにしてる。まだしている最中だけど、妻の方はかなり薄くなった。
妻には、家事さえすればあとは好きにしていいと伝えてある。金も好きにさせている。
少し気が強いところもあって、普段は俺にもいろいろ言ってくるが、性的なことだけは、俺がいつどこで何をしても逆らわない。街中でキスしようが、エスカレータでスカートを捲ろうが、家の中で突然フェラさせようが、胸を揉もうが、嫌な時もあるみたいだか、じっと耐えている。
耐えているが、ひとつだけ、そういう時は必ず俺のあそこを触ってくる。愛撫ではなくて、勃起しているのかを確かめているみたいだ。俺が勃起するというのは、妻に欲情しているからで、それは妻が俺にとって価値があるという証拠でもあり、それを確かめているのだと思う。
まだ20歳だから、わからんでもないが。
361
2025/08/13 08:40:35 (R4jnddoy)
夫婦の寝室で目の前で全裸の妻が友人の肉棒をバックで受け入れいながら大きな声でアエギ悶え泣きしています、僕はその行為を見ながら自慰を。
そんな光景を数年前から夢見ていた事が実現したのです。
三十代も半ばを過ぎ夫婦生活もマンネリ気味で月に1度あるか無しでした。
その妻がやはり欲求不満なのか以前はみられなかった子供達への態度でした。
以前は良き母、理解ある母でしたが子供達への風当たりが強く感じられたのです。
そこで僕はあの数年来の想い願望を妻にカミングアウトしたのです。
最初は驚きと僕を変態扱いまでしていました、でも少しずつ何度も話合いながらそのような寝取られAVなどを見せながら説得を続けました。
半年もするとだんだんと軟化していきました。
僕は妻の相手は全然知らない相手はいやで僕の友人、妻の知り合いから選ぼうと思っていました。
カミングアウトから約一年が経ったある日でした、妻からまさかの言葉が。
それは子供等が学校へ出て僕が出勤前の僅かな時でした。
玄関口で、ねえあなた、あの話いいよ。
最初何を言ってるのか分かりませんでした、妻の恥じらいの表情で察し出来ました。
その言葉を告げると、いってらっしゃいと言ってその場を離れていきました。
僕の心臓は高鳴り股間が反応していました、どうやって電車にのって会社に着いたのか覚えてないくらい興奮していました。
362
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2025/08/11 01:50:57 (6AkGFar0)
6歳の高校教員です。
離婚歴があります。同じ教員の夫と9年過ごしましたが
子供もできず、すれ違いが多くなり数年前に別れました。
そして昨年、再婚しました。相手は高校の教え子です。
彼らの同窓会に出席した際に再会し、その後、猛烈にアタックされました。
16歳も離れており、無理だと断り続けたのですが彼の熱意に負けました。

さて、年の差婚の問題ですが、買い物をしていると時々親子に間違われます。
夫が若作りということもあると思いますが、わかっていても腹が立ちます。
家に戻っても怒りが収まらない私を見ると夫はすぐに私を抱きしめ寝室に
向かいます。
「もう、気が荒い年増の妻が怒っているから一発やって静めてやろう
って思ってんでしょう!」
これが私の口癖です。すると
「そうだよ、でも先生も嫌いじゃないよね」
これは夫の口癖です。
「もう、その先生って言い方やめなさいよ!」
と私が返すのですが、そのあとは夫の愛撫に負けてベッドの中へ
というのがいつものパターンです。
そしてSEXを楽しんだ後には怒りがすっかり収まっているのは不思議です。

夫はこの夏の間に先生(私)を妊娠させると宣言しています。毎晩、私のアソコに
溢れ出るほどの精液を注入してきます。この連休は毎日3回以上すると
張り切る夫に私の体はもうヘトヘトです(笑)。
でもSEXっていいですね。体位を変えたり、場所を変えたり、着衣で
行う楽しみも知りました。
妊娠しても高齢出産になるので心配ですが夫の願いなので頑張ります。

363
2025/08/11 17:03:30 (0YrqJD7O)
 自分53歳、妻51、子供3人。
3人目が生まれてから、セックスレス。出産後、3カ月経ったくらいで迫ってみたが、疲れているとかで拒否が続き
次第にレスに。
その後、妻は仕事に復帰したが 依然レス。
あまりにないので 男がいるんじゃないかと疑い、こっそり携帯を見ることに。
幸い妻は、機械ものには疎いのでロックもなく見ることが出来た。
すると、身内の名前らしきメールのフォルダが。
見てみたら、身内とのメールではなく 男とのやり取りがあった。
しかも さらに携帯を調べると、、、その男の携帯や、フリーで使ってるメールアドレス
携帯のアドレス、会社のアドレス、ありとあらゆる連絡先が登録されていた。
そういえば、その当時 妻にパソコンを夜にパソコンを貸したりしていたが、
パソコンを使ってメールでやり取りしていたようだ。。。
自分とのSEXを拒否しながら、他人の男と連絡をしっかりととっていたとは、、
嫉妬心が一気に高まっていった。。
364
2025/08/11 19:23:33 (WsYOJQdn)
ちょっとスカしていた24歳の頃の俺に、緊張しながら告ってきた女がいた。
三つ編みと田舎臭い水色のカーディガンを着た20歳の美鈴という女だった。
顔は可愛いかったが、垢抜けない田舎娘だった。
告ってきたということは、押し倒してハメられたいのだと勝手な考えだった俺。

3回目のデートでアパートへ連れ込んだ。
ベッドに腰掛けた美鈴の肩に手を回したら、ビクッと驚いた。
そのまま引き寄せキスして、押し倒した。
「イヤッ!そんなつもりじゃ・・・」
押し倒しながら乳房を揉んで、抱きしめながらうなじに唇を這わし、服の上から上半身を愛撫した。
美鈴は次第に大人にくなり、息遣いが変わってきた。
下半身に触れず上半身をしつこく愛撫してやると、意外や女は全身が感じてくるものだ。
そしてスカートの中に手を忍ばせ、パンティの上からマン筋をなぞってやった。
初めは優しく、割目に沿うようになぞりながら、少しずつ指を左右に振動させ、マン筋を広げていった。
クリトリスのあたりを撫でてやると、パンティに湿り気が伝わり、ハアハアと美鈴は感じてきていた。

もう、完全に無抵抗の美鈴のパンティをゆっくりと脱がした。
美鈴の股を割り開くと、ムワッとした淫臭が漂い、美鈴は、
「イヤァ・・・」
と両手で顔を覆った。
陰毛の下に割れるマンコを広げると、ヌルヌルに濡れたピンクの穴が見えた。
俺もパンツを脱いで、チンポの先に唾を塗ってマン穴に当てて、ゆっくり入れた。
一瞬押し戻される感覚があったので角度を探すように腰をフルフルさせて体重をかけると、ズコッと一気に奥まで入った。
「痛いっ!・・・・」
「え?・・・・」
まさかと思って結合部を見ながらゆっくりチンポを引き抜くと、深紅の粘性のある液体がチンポにまとわりついていた。
「お前・・・初めてだったのか?」
コクリと頷いた美鈴・・・20歳で処女とか・・・ヤラずに二十歳かよ・・・と思ったが、健気に破瓜の痛みに耐える美鈴が可愛かった。
カバー代わりに枕に巻いていたバスタオルを美鈴の腰の下に敷いて、流血に備えた。
せっかくだから、美鈴の初マンを優しく味わいながら、上半身も脱がせて華奢なボディを楽しんだ。
キスをすると舌を絡ませながら美鈴が抱きついて、必死に痛みをこらえていたようだった。
美鈴のお腹に射精して、流れ出た血と共にティッシュで優しく拭いてやった。

一度抱かれて女になった美鈴は、二度目からはそれほど抵抗しなくなった。
二度目からは風呂に入ってマンコとチンポを清めてから、クンニをしてやった。
美鈴はマンコを広げられて見られることを極端に恥ずかしがっていた。
「あんまり見ないで・・・」
まして、唇を寄せられて舐められるときは、両手で顔を覆って羞恥に耐えていた。
「ウッ・・・そんなところ舐めるなんて・・・ウウッ・・・」
美鈴が羞恥に震える間も、俺は激しい舌を使いをやめず、勃起してきたクリトリスを舌先と上唇で扱くように舐めた。
「ウウッ・・・ウウッ・・・ハウッ・・・ハァウッ・・・」
羞恥に耐えているのとは少し違う響きの声が出始めた。
美鈴は、確実にクリトリスの快感に戸惑っていた。
女性が最も恥ずかしい所を凝視されるだけで顔を真っ赤にする田舎娘の美鈴は、乙女が恥じらう場所から全身に広がる快感に困り果てていた。
しかも、溢れる愛液を俺がわざとピチャピチャ音をさせているから、美鈴は羞恥と快感で混乱していたのだ。
しかし、クリトリスを扱かれ続けては快感も耐え切れなくなり、
「アウウッ・・・・」
美鈴は呻き声をあげると、ガックンと体の力が抜けた。

クリトリス逝きをした美鈴を暫し休ませ、俺はチンポを美鈴に差し出し、
「フェラチオ、出来るよな。いいか、歯を当てるなよ・・・」
というと、自分がクンニでマンコをヌルヌルにされて、快感に屈したことを恥じらって、真っ赤っかな顔をしながらコクリと頷いた。
拙いフェラチオだったが、美鈴は一生懸命惚れた男のチンポを舐めた。
「足を開いて・・・マンコにチンポを入れるぞ・・・」
後ろに手をついて足を拡げた美鈴の膝を持ち上げるようにして、わざと食い入るようにマンコをガン見しながら、
「美鈴のヌルヌルになったスケベなマンコ、よく見せてみろ・・・」
というと、ゆでだこのように真っ赤になった。
チンポをあててゆっくり入れると、
「まだ少し痛いです・・・」
と言ったので、この日も優しく抱いてやった。

5回目くらいのセックスで、全く痛がらないことが分かったので、ズブズブとマンコの奥底を突き上げてやったが、まだ、マンコの中で感じるようにはなっていなかった。
少しずつマンコの天井を探って、美鈴のGスポットを探した。
今までの元カノやセフレの中では、美鈴は最も浅い位置にGスポットが存在した。
あまり速いピストンでGスポットを突くと、外れてしまいそうに浅い場所だった。
勲位でクリトリスを責められヘロヘロの美鈴が、今度はGスポットを責められて、快感に必死の抵抗を見せていた。
俺の前で裸になるのも恥ずかしい美鈴は、ガン見されながら舐められたマンコにチンポを入れられて、あろうことかチンポの快感に負けて淫らな反応をし始めていること自体に、強烈な羞恥を感じていた。
しかし、女がカリでGスポットを削られ続けたらいつまでも耐えられるはずもなく、ついに美鈴はもんどり打って喘ぎ始めた。
そんなにまで恥じらった美鈴が健気すぎて、その日はヤリまくった。

美鈴の処女を奪って1年後、美鈴はそれでも快感には必死で抵抗を続けながら、やがて抵抗虚しく喘いでしまう自分を恥じらっていた。
どうせ喘いでしまうのだから、初めから喘げばいいものをと思うのだが、他の女と違って美鈴はいつまでたっても恥じらう乙女だった。
俺は、それまでは正常位だけだった美鈴とのセックスに、美鈴が快感に屈し始めた頃を見計らって、クルリと転がって上下を入れ替えて、美鈴を上にして突き上げた。
「ヒャアッ!」
と驚いた美鈴だったが、既に抵抗虚しく快感に屈していたマンコは美鈴の意思とは関係なく快感を美鈴にもたらし、美鈴は狂ったように腰をクネらせ始めた。
あの恥じらう乙女で純情田舎娘の腰が、こんなにも卑猥にクネるのかと驚かされた。
美鈴の腰の動きにシンクロさせるように、猛烈に突き上げると、美鈴は三つ編みをユラユラさせながらビクンビクンと痙攣し始めた。
このままではマンコの中で暴発しそうだったので、美鈴を抱き寄せ再び転がり正常位へ戻り、美鈴の胸に射精した。
自分が男に跨って腰を振ってしまったことに、呆然とした美鈴だった。

俺が26歳、美鈴が22歳で結婚した。
美鈴は職場の誰にも俺の存在を言ってなかったようで、美鈴の職場は美鈴の結婚に騒然となったそうだ。
なぜなら、美鈴は可愛い顔をしているけれど目立たない田舎娘で、三つ編みと垢抜けないファッションがダサい女に見えるようで、30歳まで処女だろうと言われていたらしいのだ。
それが22歳で結婚するというのだから、美鈴よりはイケてると自負していた女子社員の度肝を抜いたのだった。
しかし、それは女側の話で、意外や美鈴に思いを寄せていた草食系の男達も数人いて、美鈴ロスになっていたらしい。

結婚したら毎日がセックスの日々のわけだが、美鈴は夫婦になったというのにセックスには恥じらってばかりいた。
だからと言って、セックスが嫌いなわけではなく、チンポとマンコで繋がって一つになる行為は好きで、美鈴にとってそれは愛し合うこと、愛を確認し合うこと、だった。

美鈴のマンコに初めて精液をブチ蒔けたとき、既に快感いクッして喘いでいた美鈴のマンコの奥深くに感じた熱い精液の感覚に、美鈴が初めてチンポで逝った。
一度逝くことを覚えたら、子作りセックスで毎回中出ししているうちに、頻繁に逝くようになった。
美鈴は、それでも恥じらう乙女のままで、初めは快感い抵抗を続けていた。

子供を産んで、育てて、3年前に長男が大学へ、昨年、上の娘が25歳で嫁いだ。
俺は53歳、美鈴は49歳、そして今でも恥じらう乙女の美鈴なのだ。
結婚して27年、初めてセックスして29年も過ぎたのに、美鈴は俺に裸を見せるときから恥じらう。
マンビラが黒く変色する程何千回も俺とセックスしてるのに、美鈴はマンコを見られるのを恥じらうのだ。。
扱かれ続けて飛び出たクリトリスを舐められるのも、物凄く恥じらう。
49歳の熟女が、恥じらうセックスをするのが、実は、俺は好きなのだ。
美鈴が恥じらえば恥じらうほど、チンポの快感に負けて喘ぐ姿が健気でいじらしく感じるのだ。
美鈴は、俺の何が良くて告ってきたのか今も言わないが、これからも恥じらう乙女の美鈴を愛していきたいと思う。
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