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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2025/12/07 13:20:43 (5wPXL4/9)
前に嫁と爺さんのいちゃつきを投稿したものです
もう爺さんと嫁のセックスがと思い
ワクワクしてたんですが
2ヶ月過ぎ何の進展も無いまま過ぎ
半分諦めていたんですが、先週ついにその日が来ました

爺さんが旨い酒が手に入ったのでと
夜家に来訪
まさかの出来事が

爺さんとたわいの話ししながら
酒を嫁はなんか落ち着かない様子
、何てかな?って思ったんですが
余り気にせづ飲んでたんですが
酒は好きなんですが、強くないんで
いつの間にかうとうとと

炬燵に入ったまま
横に
あっ寝てたと思い起きようとした時でした
炬燵の隙間から嫁の太ももが見え
えっと思い
そのまま寝たふりをしながら炬燵の中を
除きこんで見ると
嫁の下半身が、パンツは膝まで下げられてました

少し角度を変えて覗きこむと
家の炬燵は古い型で赤外線タイブなんで
炬燵の中がよく見えるんです

寝たふりをしながら少し角度を変えつつ
覗き込みました
嫁の下半身が前後に動いてます
炬燵布団が揺れてます
爺さんの下半身は見えませんが
確実に遣ってると
私の心臓は凄いくらいに脈打って
喉はカラカラ
頭の中真っ白に私の棹は今にも射精しそうなくらい

嫁の下半身の動きが少し速くなった時
嫁の喘ぎ声、あっあ~と
嫁の腰辺りに爺さんの手が腰の辺りをぐっと
逝ったんだ、と思った時私もパンツの中に射精

凄いくらいに興奮した射精でした
起きようと思ったんですが
爺さんと嫁が終わったあと何か話すと思い
寝たふりを
嫁はパンツを上げ、炬燵の外に
なんかごそごと、爺さんがスボンを上げてる音

爺さんの小声でよかっよって、じゃあ又ね
リビングのサイドボ-ドガラスに
2人のベロ中が
長めのベロ中、私は又逝きそうに
パンツの中に手を当ておさえようと
ダメでした、2回目の射精

寝とられの初体験凄すぎました
もう寝とられから離れない
嵌まり込みました。
291
2025/11/29 19:56:27 (cKZvB7.t)
F君と妻の2回目の私の眼の前でのプレイの日が来ました。
F君と9時半に待ち合わせてラブホに入りました。
部屋に入るなりF君は妻を強く抱きしめ、熱いキスを交わしました。
お互いの舌を絡ませ合いながらの長いキスです。
今日の妻の服装は黒のブラウスに白のタイトスカート、黒ストッキング、ショーツは穴開きの黒です。
キスしたままF君はズボンを脱ぎ、ペニスを出しました。
相変わらずのデカいペニスが反り返っています。
F君は妻にペニスを握らせ「これが欲しかったんだろ?」と妻に聞きました。
妻が「欲しかったの」と言うと妻のおまんこの中に手を入れ、「もうぐっしょりだな」と言い妻に指を見せ、指をしゃぶらせました。
F君は着衣のままの妻をソファーに手をつかせパンストを脱がせました。
そして、着衣のままいきなりバックからペニスをおまんこに突き刺しました。
妻が「あっ〜!!入って来る!!」と叫ぶと同時に激しいピストンをしだしました。
妻が「あ〜っ、大きい〜!!」と喘ぎ始めました。
パンパンパンパンと体が当たる音がしました。
今日のF君はいきなりレイププレイの様に妻を貫きました。
F君が「美味しいか?」と妻に聞くと「美味しい〜!!もっと頂戴!!」と喘ぎました。
「◯◯、びしょ濡れじゃないか」とF君が言うと妻は「欲しかったの〜」と叫びました。
着衣のままF君はオッパイを揉みながら腰を激しく使っています。
妻が堪らず「逝く〜!!!」と言うとF君はペニスを急に抜きました。
妻が「イヤ〜抜かないで!!」と頼むとFは続きはベッドに行ってからだと言い、妻をベッドに連れて行きました。
F君は私に「奥さん、相変わらずスケベですね!」と言いながら妻の服を1枚づつ脱がして、穴開きショーツだけの姿にしました。
F君も全裸になり「◯◯、しゃぶって」と妻の白濁液で白くなったペニスを咥えさせました。
必死にフェラする妻をF君はニヤけて見ています。
そして、F君は妻の口からペニスを抜き、妻を騎乗位にしてペニスを突き上げました。
妻もF君の動きに合わせて腰を上下させています。
「ああ〜!!もっとください!!」と妻が言うとF君は妻の腰を掴み上下に動かします。
妻が「逝く〜!!逝っちゃう!!!」と言い逝きました。
それでもF君は動きを止めません。
時間にして30分程して貫き続けたF君は何度も妻を逝かせ、「俺も逝くよ」と言い妻の中に大量の精液を放出しました。
妻は「熱い〜〜!!!」と言い同時に逝きました。
それから、F君は時には強く時には優しく妻を貫き続け体中を舐め回して何度も何度も妻を逝かせました。
およそ8時間の間に休憩を挟みF君は妻の中に11回精液を放出しました。
プレイが終わった後、妻は立ち上がれずにいました。
F君に次回の所長達とのプレイの話しをして先に帰ってもらいました。
それから1時間程して妻は起き上がりました。
妻に「今日はどうだった?」と聞くと「凄かった」と一言言いました。
妻はF君の手の中に完全に堕ちています。
292
2025/12/19 04:40:52 (ZYWbDvLa)
学生の息子と本気でセックスしたい私は、まだ出来ないでいます。
息子とオナニーを見せ合う、ちょっとエッチな関係です。
でも、親子で近親セックスするのは、いけないこと、すごいことですよね?
だから、もう欲求不満の私は、息子の親しいお友達に、息子にナイショで体の関係になっ゙てほしいと相談したんです。
息子のお友達から、僕の彼女になっ゙てほしい…。
僕と本気でお付き合いしてほしい…。と言われ、金曜日の夜から土曜日まで、ラブホテルでお泊まりセックスする約束しました。
私の車で、お友達と隣町のラブホテルにお泊まりしてきます。
息子には、もちろん秘密です。
私、今排卵日だから、これからセックスするお友達に避妊具買いました。
今夜、私は息子のお友達に寝取られます。
実家の両親に会いに行くと言って…。
本当は、若い息子とセックスしたいのに…。
いけないエッチな母で、ごめんなさい。
293
2025/12/19 21:45:23 (H73.NVhn)
金曜日の夜9時

僕は居酒屋さんに妻といました。プレイ前にお互いの顔合わせや不安な事とかしたい事とか3人で話しましょうという相手の方からの提案で
した。お店も相手の方が予約してくださり、僕らはお店に着くと個室に案内されました。妻が緊張してるのが目に見えてわかり…僕まで緊張が高鳴っていました。

「こんばんは。はじめまして。道迷いませんでしたか?」

優しく穏やかな声で挨拶を受けました。何度もチャットでやり取りしていたとはいえ、初対面はやはり緊張です。そんな気持ちを察してくれたように、
「どうぞどうぞ、まずはお酒でも飲んで楽しみましょう」手で席に促され僕らも席に着きました。

「どうも。はじめまして。ユウジと言います。旦那さんとは何度もお話してましたが奥様とはお初になりますね」
気さくな感じで妻に声をかけてくれるユウジさんは僕が想像してたそのままの方で…妻も物腰が柔らかく気さくな態度に少し緊張が緩んだような感じがしました。

「遠いところすいませんね。でもこうしてお会い出来て良かった笑」
気まずい沈黙が出来ないよう心地よいペースでユウジさんは話を進めてくれます。
僕らにとっては初めての土地です。偶然でしたがユウジさんは隣の県の方でした。チャットでもお話しはしたんですがある程度距離があった方が安心できますよと。たしかに…ここなら知り合いに会う事もありません。

軽い自己紹介をお互いしながら前半はたわいもない話を笑顔でしてくれて場が和みました。妻もお酒のペースがちょっと早い気はしましたがユウジさんの話に笑いながら答えてました。

美味しい食事をしながら、お酒が軽くまわりはじめた頃…ユウジさんは本当に自然に本題に入ってくれました。
今回の件を旦那さんから聞いて、お相手候補にしてもらったと。
奥様の気持ちが一番大切なのでもし生理的に嫌であれば遠慮なく言ってもらって大丈夫ですからね。と
妻を気遣うようにゆっくり丁寧に話してくれました。

相手を決めるのはあくまでも妻と決めていた僕はユウジさんの振る舞いに妻も気に入ってもらえたらいいな…なんて不思議な感情になってました。

「あの…こういうのは初めてなんですけど…大丈夫ですか?」

妻からユウジさんにはじめての質問です。

「もちろん。緊張しますよね。でも大丈夫ですよ笑。途中でやめたい時は言ってもらえたら無理強いとかしませんから。僕としては奥様にも旦那さんにも良い思い出になってもらえたらと思ってます」
優しく諭すようなユウジさんのものいいに妻の表情が少し緩んだような気がしました。
時間も2時間ほど経った頃、
「では今日はそろそろお開きにしましょうか?」
ユウジさんが気を使ってくれました。本当に楽しく美味しいお酒でした。お互いお礼を言いながら外に出るとかなり寒かったのを覚えてます。

「お二人は今夜はホテルに泊まるんですか?」
ユウジさんは最後まで優しい気遣いをしてくれます。
「はい、近くにホテルあるみたいなので…予約してないから部屋無かったらラブホにでも泊まろうかと思ってます」

「あ、そうなんですね!ホテルも予約しておけば良かったですね。」
そんなやり取りの後…ユウジさんの口から予想外の言葉が出ました…

「もし良かったらですけど…このまま軽くお試しでもしましょうか?」
冗談のような本気のような表情です。
「あ、もちろん、無理はしないで大丈夫ですよ!でもほら、わざわざ遠くまで来てもらったし、お礼もかねてと思って」
今度は気さくな笑顔で僕らに笑いかけてくれました。
ちょっと期待はしてだけど、まさか本当に今日出来るのか…思わず妻の顔を見てしまいました。
うつむいてはいましたが…拒否の反応でなく…

本当に…もしかして…

そんな期待と緊張が僕の心に湧き立ちました。


294
2025/12/19 20:21:31 (H73.NVhn)
妻が寝取られの話を受け入れてくれた翌日。
さっそく僕はある掲示板を見てました。

寝取られ願望の方いませんか?

そんなタイトルの書き込みがたくさんあります。

あれだけ寝取られたいと思っていたのに、いざ相手探しになると不思議なモノで、軽い感じのただやりたいだけ。のような文面をみると少しイラッとさえしてしまいます。こんな人に妻を抱かせなくない。本当に不思議な感情です。

寝取られたいのにやらせたくない。

相反する感情が湧いてきます。
見れば見るほどそんな書き込みばかりで少しウンザリしてた時…ある書き込みが目につきました。

寝取られ旦那さんの大切な奥様をお借りして、淫乱にしつけます。奥様を変えられたい覚悟ある旦那さん、お待ちしてます

刺激的なタイトルでした…
躾…
大切な妻を…

僕の胸にゾクゾクした感覚が湧き上がりました…
タイトルをクリックすると本文にもドキっとしました。丁寧な文章…それなのに刺激的な内容が長文で書き込まれています。思わず最後まで読んでしまいました…
こんな事…妻にされてしまったら…、
湧き上がる興奮に負けるように僕はその方にメールを出してしまいまいました。



数日後…そんな興奮も忘れかけてた頃に携帯に知らないアドレスからメールが届きました。

メールありがとうございます。もし興味を持っていただけたら今度チャットで詳しくお話しませんか?

そんな内容でした。瞬時に僕がメールした方だとわかりました。数回のやり取りの後、、僕らはチャットでお話する事になりました


相手の方は52歳バツイチ独身。寝取り経験も何人かあるという方で…何より落ち着いて話しやすい方でした。

軽い自己紹介の後、今回する事になった経緯。寝取られじたいも初めての経験である事。そんな事をゆっくりと聞いてもらえました。安心感というか、ガツガツした感じでは無いのに、言ってる事は凄く刺激的で…話す回数が増えるたびに好感が上がっていくような方でした

やり取りも1カ月ほど経った時、相手の方からそろそろ予定を決めましょうか?という提案がありました。その頃には僕には相手への信頼のような感情が芽生えていました。
予定…コレを決めたらいよいよ、寝取られが現実に…ドキドキする感情を抑えながらついに日時を決めました。


ゆっくりですが着実に時間は過ぎていきました。そしてついにその日が来たのです。
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