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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2012/08/02 03:48:41 (0iloMt5q)
スレ違いかこしれませんが、ここに書かせてください。

2年近く前に離婚した同い年の元妻は35歳。
名前は亜紀子。色白でスリムな美人です。
本人はとても気にする貧乳ですが、スタイルは良いです。
離婚の原因は僕の転職癖とパチンコ依存。
そして亜紀子の紹介で入った会社を半年で辞めた。
これで亜紀子は呆れて別居。夫婦仲は回復せず離婚となった。
離婚してから亜紀子の良さを痛感。馬鹿な男です。
半年前から連絡と取り合い食事をしていました。
僕は本気で亜紀子との復縁を考えていました。
しかし前月後半、亜紀子から男の存在を告白された。
セックスは好きではなく、男など要らないと以前言っていた。
それを真に受ける僕もアホ。35歳の美人なので当然ですよね。
「子供欲しいの。あなたでは無理でしょ?」
辛い言葉だが事実。3年前、検査した僕はほぼ種無しだった。
「交際はいつからだよ?」
震えるような声だったと思う。僕は亜紀子に聞いた。
「面識は以前からあったけど、交際は先月から」
「交際ってことは、セックスしてるって解釈だな」
「まあ・・・こんな大人だし。それ無しは有得ないよね」
僕は亜紀子の顔を見つめていた。
ここ最近肌艶も妙に良く、昔より断然色っぽい。
交際してる男の存在がそうさせるのかな・・・
「何で早く言わない?どうして今日の告白?」
「御免ね。一昨晩から彼と一緒に過ごしたの。それで・・・
あなたには不快だけど・・・あの人と初めて避妊しなかった。
2晩、初めてな位沢山したけど、全部中に許したの。
この私の覚悟、あなたにも判るでしょ・・・そういうことなの」
僕はマジ泣きそうな顔してたに違いない。
「顔色悪いよ。大丈夫?これは仕方ないでしょ」
「まあそうだよな・・・僕が馬鹿だ・・・」
「だからあなたも良い人見つけて」
亜紀子と会うのはこれが最後。
「最後だし、これから一杯飲まないか?」
「折角だけど・・・あの人と今晩も・・・でも飲もうか!」
僕達は居酒屋に入った。妻は麦焼酎が好きだ。
暑かったので美味そうに何倍もハイペースで飲む。
亜紀子は飲みながら男とメールでやり取りしていた。
亜紀子は直ぐに酔いが回り、顔が紅くなった。
「アッチの悦び知ったようだな・・・話せよ」
酔いでそんなエッチな話題も話せる。亜紀子も嫌がらない。
「うーん・・・そうかもね。あの人エッチが凄いからね」
「もう会うことは無いから教えてよ。その男とのセックス」
「やだ・・・興味あるの?当然か・・・元夫婦してた相手。
私だってあなたの立場なら、どんなエッチしてるか興味沸くと思う」
トイレから戻った亜紀子は酔いが更に回っていた。
亜紀子は驚く事を言うのだった。変わったなと感じた。
「あのね、私パイパンにしてるんだよ。あの人の好みで」
「えーツルツルにしてるのか・・・エッチだな・・・」
「あの人に剃ってもらってるんだよ」
亜紀子は僕に嫉妬させたいようだ。
別れたことを後悔させたいらしい。
亜紀子は御絞り2本で男のある物を表現した。
長い太い・・・亜紀子が夢中になってる男の立派な性器だった。
僕は平均以下のサイズ。自然には剥けない仮性。
正確に測定したこと無いが多分8~9㎝くらいだと思う。
亜紀子は僕に止めを刺すつもり。
「あの人のおちんちんは凄く大きいんだよ。あなたの倍以上」
まさかの告白に僕は動揺を隠せない。亜紀子は続けた。
「早く子供欲しいな~あの人沢山出るから多分直ぐに妊娠するよ。
あの大きなので一番奥に沢山出すんだもん。当然よ」
離婚の原因になった退職。亜紀子の紹介で入社。
そこの職場に有名な巨根がいた。
亜紀子が言うように長さ20㎝太さ5cmを自負する上司だった。
偽り無く本当に大きく、コンペの時浴場で見てビックリした。
勿論勃起してないが凄く長く、亀頭のでかさは半端ではなかった。
金玉を収める袋も巨大で、僕の拳大は楽にあった。
上司は52歳。はげで顔を悪いが性格も最悪で虐められた。
不器用な僕も悪いが、上司は虐めに近く同僚もかばってくれた。
亜紀子には悪いが辞めて当然だったのだ。
「亜紀子の紹介で入ったあの会社。あそこの山下さん。
あの人もアレが凄くでかくてビックリ。大きい人確かにいるよな」
「あのね、私の交際相手、その山下さんよ。驚いたでしょ」
僕はあまりの驚きで言葉が出なかった。
あの僕を虐めまくった憎い上司が亜紀子の男。
亜紀子にあの巨根をぶち込み好きなだけ中出ししてたとは・・・
「今年に入って食事誘われたんだ。昨年奥さんと別れていた。
お互い独身だし、以前あなたの事で迷惑かけたから・・・」
「しかし何であんな奴と・・・」
「あなたと違って仕事が凄くできる人。お金もあるしね。
顔とかじゃなく、男臭い魅力に惹かれたのかも・・・
それでエッチしたら最初で逝かされたんだ。逝くの初めてだった」
「そうだったのか・・・」
「毎回何度も逝かされその度涙出た。女の幸せ感じて、ああっこの人かなって・・・
だから私から中に出して欲しいって言った。私の体が欲しがってもいた。
あの人が中に気持ち良さそうに出す姿が嬉しく、また素敵なの」
亜紀子はバックから写真2枚を出した。交際を記念した旅行。
その旅先で写した2枚だった。
一枚は男と二人、部屋のベランダで裸で撮影。
もう一枚は上司の車の前。伊豆の観光地だった。
男の隣の亜紀子は野外なのに裸。2枚とも笑顔だった。
正直その写真が欲しかったが、言えるわけも無い。
亜紀子とはこれでお別れ。最後は笑顔でバイバイした。
そして今、僕は亜紀子にだまされていた事を知った。
亜紀子紹介の会社、そこの元同僚が告白してくれた。
元上司の山下。彼と亜紀子の出会いは7年前。
僕との結婚1年にも満たない頃。
亜紀子は関連会社勤務。そこで山下と知り合っていた。
山下は亜紀子を無理やり抱いた。そして虜にさせた。
職場では亜紀子の裸を自慢げに見せていた山下。
中出しはその頃から平気でしていたそうだ。
何度か社の飲み会、よく3次会とかに亜紀子は来たそうだ。
ノーパンが義務で何度か山下に捲くられ、元同僚も見たそうだ。
避妊はリングだったらしい。僕は普段必ずゴム付き。
露出やハメ撮りが好きな山下と言う。
投稿サイトに亜紀子の裸を頻繁に投稿していたそうだ。
貧乳ながら過激なプレイに人気だったらしい。
顔はぼかしだが、ルックスの良さは判る処理してたそうだ。
元同僚の告白がどこまで本当かは不明だ。
投稿サイトは無修正だったので今は閉鎖。
しかし亜紀子の貧乳や性器の特徴を語る元同僚。
写真を見ていたのは間違いないようだ。
ほんと怖い怖い・・・今はそんな心境。
でも未練はある。そんな自分が嫌です。
116
2016/07/01 11:44:57 (49gYfZmi)
私の妻は、6才年下の27才です。
清楚な感じで色白童顔です。

妻には最近まで私に秘密にしてきた事があります。

妻の初体験は、私と言われていましたが、
本当は高1の頃に、友達が出会い系サイトで
援助交際をしていて、その関係で知り合った
おじさんとだったそうです。その関係は、
高校卒業まで続き、青春時代はそのおじさんと
セックスばかりしていたそうです。部活も
やめてラブホテルで、数人のおじさん達と
複数プレーも何回か経験済みでした。

そして、今となってもたまにその時の
セックスを思い出すことがあるそうで、
いい感じのおじさんを見てると濡れるとのこと。

私には、寝取られ願望があり、妻と
セックス中に「他の男としてみたくないか」と
聞いていた時に判明しました。

多少ショックでしたが、昔のことだし、
興奮の方が強かったので、私達の利害は
一致していますし、そんな妻をおじさんに
寝取らせるのに時間はいりませんでした。

「気になっているおじさんを誘惑してみな」

と言っておきました。それから数週間後、
経過を聞いていましたが、あるおじさんと
順調に進展していて、今度家で飲みましょう、
と誘ったとのこと。誰なのかは、
セックスするまで教えてくれないという約束。

そしてある日会社に行くとき、
「今日帰ってきたらセックスしてると思う。
そのおじさんと、飲む約束だから。
主人とのセックスがご無沙汰とか笑って
話しておいたし、おじさんも下心全開だし。」
と言われました。
「わかった。そのおじさんに、俺が
帰ってきてもセックスしてていいから、
まみをよろしくって伝えて」と言って
会社に行きました。そして昼間、妻から
「おじさんとしました。ごめんなさい。
すごく良かった。」
とLINE来ました。そして写メが添付されており、
そこには妻の見慣れたオマンコと、
男のチンポが見事にナマで結合してました。
私達のベッドでしていました。

それから、LINEを送っても返ってきません。
私は残業しないように、早く帰りました。
マンションに着いた時から、ドアを開けるまで、
なんとも言えない緊張と興奮が突き抜けます。

ドアを開けると、男の靴があり、
奥から妻の喘ぎ声が。

寝室のドアを開けると、騎乗位で妻を
おじさんが突きまくってました。
「あ、おかえりー…ん!あん!」
「お邪魔してますよ。色々な意味で。」
そう言って2人はキスをします。

私は横で、淡々と着替えをします。
チンポは完全に勃起していました。
よく見れば、おじさんはマンションの管理人です。

「奥さん、淫乱ですねぇ…」
「まさか管理人さんだとは驚きました。」
「しかしこんなきれいで若い奥さんと、
不倫させていただけて、幸いです。
私の枯れたチンコも、若さを取り戻しました」
「もう何回も?」
「射精自体はまだ2回です。奥さんは何回も
イキまくっていますがね。あ、すいません、
生でしてますよ?」
「あー…まぁ構いません。」
「お、またイクみたいですよ?」
そう話してる私達の前で、妻がガクガクします。
私、チンコの大きさには自信あるんです。
そう言ってチンポを抜くと、めちゃくちゃデカい。
そのチンポがテラテラと光っています。
薄暗かった部屋の電気をつけ、明るい中で
見てみるとより大きく見えます。
突き刺せば、子宮まで届きそうです。

着替えた私は、ベッドに腰掛けます。
管理人は、妻をバックで突いています。
目の前で、管理人のオッサンに
若くて大事な妻が挿入されている。
この状況に興奮しないはずがありません。

私も脱いで、妻に寄ります。
管理人は調子に乗ったのか、
「おやおや、そのチンポでは奥さんは
満足させられなそうですねぇ…」
と言ってきます。言い返そうとしたら、
妻が「そうなの…だからもっと突いて!」と
本音を言ってきます。私はショックと、
イライラから、妻の口にチンポを突っ込みました。
心なしか、フェラも上手くなっています。

ニヤニヤとしながら、バックのまま、
管理人は奥に射精しました。
それと同時に妻もぐったりして、
フェラは途中でやめになりました。

私は、ぐったりする妻を抱えて、
正常位で挿入します。

話には「大きなチンポを入れた後は、
そのチンポのサイズになるからオマンコも
デカくなってガバガバになる」と
聞いたことありましたが、確かに
いつもより緩く、やんわりとした
締め付けでした。奥もなんだか広がっていて、
刺激が少なく早漏の私にはピッタリですが、
妻はあまり満足していなそう。
しばらくして、ちょっと代わって下さい、
と言う管理人のチンポを入れると、
妻は「はぁーん!やっぱりこれ!」と
完全に管理人のチンポの虜に。仕方ないので、
妻の横でシコシコとしごき、目の前で
妻を再び犯してもらいました。


117
2012/10/07 23:55:29 (dSuoUh8B)
43歳の妻に私が仕組んだ罠の話です。
妻とはもう10年近くレス状態で、このまま枯れてしまうかと思い始めた頃でしたが、ネットで募集した男性にナンパを仕掛けてもらいました。
実行したのは今年の春で妻がパート勤務に向かう時でした。声をかけてもらい、妻に好意を持ってしまったと伝えて連絡先を書いたメモを渡す作戦でした。
声かけまでは上手くゆきましたが、その場で話に応じてもらえず、メモも受け取らずで失敗に終わりました。
仕組んだ罠も敢えなく終わり、やはり無理なのかと思っていましたが、実行役の男が再度チャレンジしたいと言うことで1ヶ月過ぎた頃にまた同じ方法でアタックしました。
声をかけた最初こそ、構えた表情の妻でしたが、なんとか連絡先のメモは受け取ってもらいました。
男性に聞いた話では、最初のチャレンジでは緊張してしまい、好意があることすらちゃんと伝えられなかったそうでしたが、今回は一応の用件は伝え、時間のある時に連絡してほしいとメモまで渡せたそうです。
男性の言う通り、最初のチャレンジの後に妻から「今日、仕事行く時に変な人から声をかけられた」と言っていましたが、再チャレンジの後はその出来事を私には話しませんでした。男性には、妻から連絡があったら報告する約束にしていましたが、数日過ぎても報告は無く、諦めかけていましたが夜中に妻の鞄と携帯をこっそり調べると男性の連絡先メモと携帯メールの下書きには男性に宛てたメールがありました。
118
2015/09/10 20:28:10 (kyLHyz3g)
26歳の会社員です。私が寝取られ属性があるとは思っていませんでしたが、このような掲示板を見ていく中でもし嫁が他の人と関係を持ったらどうなるんだろう・・・とは考えるようになってからだんだんとこの世界に引き込まれた感じになってきました。
これが私のきっかけであり今では苦悩になっています・・・ようやくこのような体験談に載せれるほど落ち着いてきましたので長文にはなりますが何回かにわけて載せていきたいと思います、、
それではまずは簡単にスペックを
私(きよ)26歳会社員 中肉中背で見た目は普通
嫁(綾子)25歳 同じ会社の同期でした。今は会社を辞めて専業主婦をしています
     見た目は女優の木村○乃さんによく似ています。10人中全員がそういうと思います
     大学まで陸上をしたこともありスラッとしていますが胸はCあります

工藤   同じ会社の同期で私の大親友になります。

私と綾子は会社の同期で新人研修中に告白して付き合い2年前に結婚。隠れて付き合ってたこともあって結婚する時はかなりびっくりされました。
それもそうです。同期1、、会社1の美女がどうして私なんかと・・とみんなが思っていたと思います。
びっくりしたのは私もでダメもとで告白したら「うん・・・よろしくお願いします」て返事をされて後でどうして付き合ってくれたのか聞くと
「本当の優しさをもっている人て思っていたから・・・」て綾子の方も私のことを気にかけていたことにびっくりしたものです。
ただ、結婚生活が始まるとかなりしっかりしているのですが、少しSぽいというか大学時代の体育会系ぽいとこのそぶりを見せます
私が「家にいても暇ならまた働いてもいいよ」て親切心で言うと「あなた専業主婦なめているでしょ?」とか「あなたちゃんと帰りが遅いとか夕ご飯食べないなら連絡してよね!」て
怒られますし、2人で外で歩いていて私が他の女性に何気に目がいっただけで露骨に不機嫌になり腕とかつねられるしで普通なことかもしれませんが、私にはこれが嫁の本質なんだろうなーて思っていました

夜の方はというと意外にも嫁は過去あまり経験がないみたいでエッチ慣れしてないなと感じたものです。
スタイルはやや細身で色白で恥ずかしがると肌が薄く赤くなり可愛いものです。胸はCでほどよい大きさで乳輪は小さめで薄い肌色ぽい乳首が乗っかっている感じの美乳です
「おっぱい綺麗だからよく見せてよ」って明るいとこで見ようとすると」
「恥ずかしいから無理、、、それしそういうの無しだよ」てなかなか見せてくれなく基本は部屋を暗くしてていうのが多かったです
結婚してからもマンネリを防ぐために電気つけてとかお風呂でとかあります。
変態的なことはほとんどなく敢えていえば結婚前で会社の事務所で今日はもう誰も事務所に帰ってこないだろうからって事務所の中で立ったまましたことがある程度です


そんなこんなで結婚して1年を過ぎたあたりからこのような寝取られ体験談を見るようになって、もし嫁が他の人と・・・なんて妄想するようになってからそこに興奮する自分がいることも分かり始めてきました。
何気に嫁とエッチの最中に
「俺以外の人とエッチしたいて思ったことある?」とか「過去の体験談聞かせてよ」とか言うと
「バっカじゃない!」て怒られたものです。
そんな中で半年くらいそんな投げかけをたまにしてたら、嫁から
「あなたって、そういう性癖あるの?」て聞かれて、、そこは完全に否定したけど
「今後、マンネリしてきたら、そういうのも試すとマンネリしなくなるって聞いたから」て答えているうちに
「あなた以外とエッチするなんてありえないけど、、想像でエッチでも考えてみたらって言われたら、、、ドキドキはしちゃうかも・・・」て嫁が始めて本心を話した

これは何かのきっかけかもって思ったんで
「もし、遊びとしてこういうプレイするとしたらどう思う?」て聞いたら
「う~ん、、、」てしばらく考えた後で
「知らない人とは絶対に嫌だ、知ってる人でもこの人なら、、ていう人だけ、、後必ずあなたには隠れてしなくて、、あなたにはそういうとこ見られたくない、、」て
答えられた。
そこまで具体的な条件が出てくると思わなかったのでその条件に該当する人物で考えると大親友の工藤しかいないのでは・・と思って
「工藤なんてどう?」て聞くと
「あははっ、、工藤君?へえ~、、」「どうして?」と反応されたので
「俺が一番信用できる友人で仮にこういう話しても問題は起こさないと思える人だからね」て答えた
「他の友人はもともと綾子のこといやらしい目で見てたし信用できないとこあるからな、、」て答えたな
「いやらしい目で見てたの?どんな風に?」
「綾子の裸をいつも想像しているみたいだよ、たまーに一緒に飲むと綾子との性生活をやたらと聞いてくるんだよね、、もちろん、適当にはぐらかせているよ。」
「そうなんだ~、、いやらしー」
「でも、工藤だけがこういう話に乗ってこなかったり、私に気を使って話題を変えてくれたりでけっこうたすかってる。」
嫁から「工藤君ていい人だもんね」とまんざらでもない感じがしたので

「工藤にこのこと頼んでもいい?」て聞くと
「このことって私と工藤君がエッチすってこと?」
私「うん、、ダメかな??」

嫁はかなり考えたあげく
「あなたがそうしてほしいなら・・でも、何か怖いな、、工藤君も嫌だろうし・・・」

私「綾子とエッチできて嫌て言う人なんているはずないでしょ!」と思わず答えてしまって
嫁「あなたの変態~~~」て
怒られた、、、

次の日に工藤を飲みに誘ってこの話をすると
「マジ??からかってない?」て当然な反応で
私「お前に嘘は言えないこと知ってるでしょ?俺にもかなり不安あるけど1度試すとまた何かの発見になるし、、」
私「当然にそうは言っても俺か嫁が耐えられなかったら途中でも止めてもらうこともあるかもだけど・・」

工藤「う~ん、、綾ちゃんが同意しているなら嫌なはずじゃないけど、、」
工藤「それなら何かルール決めた方がよくない?」
私「ルールは綾子が主導権を握ってて①必ず俺の許可を取る②綾子もしくは私が耐えられないて思ったら途中でも止める③俺には見せない」てこと

工藤には理解を得られて、、「これは綾子には内緒なんだが・・・」て私から
「見れないなら会話だけでも聞きたいからボイスレコーダーに記録してほしいことと、、後、、嫁からメールアドレスをゲットして
 嫁の本音とか浮気しないかとか私の知らないこととか聞き出してほしい」とお願いした

工藤「どんなお願いでも聞くけど、、本当にお前はいいんだな?」と再度念を押されて
私「ああ、、、」工藤「ひょっとして、お前浮気してる?」て逆に疑いされて
私「してるわけないでしょ!」て反論した。
それでお互いの合意がとれて工藤の都合のよい日を確認して嫁に伝えた

嫁「工藤君に話したの?ほんとうに?」
私「びっくりされたけど理解はしてくれた」「それで来週の水曜日はどうかな?」
嫁「え~、、ほんとうにするの?」
私「綾子が嫌でなければ・・」嫁「・・・・わかった・・でも、無理なら止めてもいいよね?」
私「うん、もちろん・・・」嫁「私はあなただけだからね・・」て念をおされて
お互い激しく舌を絡めながらその夜は2回エッチした。

いよいよ水曜日を迎えて、、私と工藤は定時に終わり、嫁は朝から落ち着かない。
家に帰り嫁を車に乗せて工藤のマンションに向かう。意外だったのが嫁はTシャツにジーパン姿でお洒落をあまり
していなかったので
「お洒落しないんだね?」て聞くと
嫁「工藤君がその気になったらまずいでしょ」て
どうやら工藤の方からあきられることを望んでいたのかもしれません。

工藤のマンションの近くに車を止めても、嫁はなかなか出ようとはせずに

嫁「あなた・キスして・・」て嫁から珍しく求めてきてキスして送りだした。
送り出したときの緊張というか不安というかこれでいいのか・・て何度も自問自答していたことを
思い出す。

そして、嫁が工藤のマンションに入ってその間私は車の中でやはり私は寝取られの性癖はないのでは・・と考えていた。
1時間しても何も連絡なく戻ってくる気配がしなくかなり不安で耐えられなくなり工藤の携帯にかけると
すぎに出て
私「もしもし・・・」周りはし~んとして
工藤「ああ、どうした?」
私「今どうしてる?」
工藤「してる途中だよ。。」と同時に「パタン!」て肌をたたかれた音が聞こえてくる
私「やはりダメかも、嫁を返してくれる?」
工藤「分かった、、ルールだもんね」と携帯を切った

10数分後に嫁がマンションから出てきて車の中に入ってきて無言で俯いている
何事もなかったかのように車を走らせて途中の公園の駐車場に止めて嫁から報告を受ける

ポイントは①すごく緊張したこと②工藤はかなり気を使ってくれて始めは普通に会話してて面白かった③じゃあ、、いいかな?てなって工藤がカーテンを閉めて抱き合った
④でも、キスは許さなかった⑤声も出さなかったけどかなり出ないように我慢した⑥私からの電話ではあそこが繋がった状態だった⑦でも、返してほしいて言ってくれたおかげで最後までせずに止めれた
それがうれしかった
少し微笑みながら工藤君から「途中までで終わるなんてどうしたらいいのか?」て言われて
「その代わり、これおれのメールアドレスだからこれからも何か相談ごととかあったらメールしてよ」メールアドレス渡されたと
報告を受けた。私はそういう気持ちが聞けてうれしさと興奮が入り混じり車の中で嫁を抱いたし
家に帰ってからも何度も抱いた。確かに最近では週に1.2回のエッチがその日だけで何回もしたことは
付き合い時代を含めて無かった。
私「工藤にはごめんねの一言くらいはメールしておいたら」て言っておいたら
次の日にそのようなメールが工藤を経由して私に転送された

その週の金曜日に工藤と会いボイスレコーダーを回収して近くの漫画喫茶に入り内容を確認した
嫁からの報告とほぼ間違いないが詳細の会話が記録されており私としてはかなり衝撃な内容であった
以下がその時の内容

マンションのピンポンが鳴り嫁が部屋に入ってくる時から記録されていた

工藤「どうぞ~、、久しぶりだね、、」
嫁「おじゃましまーす、、こちらこそ久しぶり、、」
嫁が緊張をごまかしているのか何も変わっていない声が聞こえる

工藤「元気にしてた?」から取りとめのない話が続き

工藤「旦那から電話ないね、、耐えられずにすぐに電話してくるって思ったけど、、」
嫁「ははは、、そうね、、バカな旦那だからね」

工藤「それではそろそろいい?・・・」
嫁「・・・うん、、なんか緊張するな」
工藤「俺もだよ」とカーテンを閉めているらしい音が聞こえる

ここから会話が途切れてお互いに服を脱いでいるよう
工藤「電気つけていい?綾ちゃんの下着姿見たいし・・」
嫁「ダメー・・旦那でさえも電気つけることほとんどないし」
工藤「そうか、、残念、、じゃあ、、」て

体が擦れる音とか、ボソボソという音が聞こえてきてどんな風にしているのかが分からない
時々嫁から「キスはダメだよ」とか「大きい・・・」とか
そんな会話が聞こえてきて
工藤「暗くて見えないでしょ?どうよく見てみたくない?」
嫁「バカー、、でも、旦那より大きいかも・・」
おれはかなりのショック
工藤「電気つけていい?よく見せてあげるよ」
嫁「・・・・・うん・・」

その時電気をつけたみたいで

嫁「すごく大きいね、、こんななんて知らなかった・・」
工藤「見られると恥ずかしいものだね、こういう感想言われるのは初めてだし」
工藤「綾ちゃんもおっぱい隠すの外してよ」
嫁「だめだよ、、恥ずかしいし、、、
工藤「見せてくれたらもっと大きくなるよ・・」
嫁「これより大きくなるの?」
工藤「うん!」
嫁「・・・わかった」

嫁のおっぱいが見られてしまう・・という不安が増大

工藤「あやちゃんのおっぱいてすごく綺麗だね」
工藤「いつも想像してた・・初めてみれて幸せ」

嫁「もうー工藤君たらー」
とすごく和やかな雰囲気が伝わってくる

工藤「あ、隠さないでよー」
工藤「綾ちゃんは俺のもしごいてよ、俺はあやちゃんのおっぱいを
触るから」

どうやら嫁は工藤のあそこを手でしごきながら工藤は嫁の乳房を揉んでいるようで
嫁からの会話はほとんど聞こえず時より「うっ、んっ、、」てかんじている感じ
工藤から「もう我慢できないよー」て嫁に覆いかぶさる音が聞こえてきて
嫁「工藤君、、電気消してくれる」

工藤「消したから続きするね」て
それから工藤が嫁を愛撫する音らしきものが聞こえてくるが嫁からは何も聞こえない
時折
工藤「綾ちゃん、、声我慢しなくていいよ。隣には聞こえないと思うから」
嫁「ううん、、旦那に悪い感じがするから我慢する、、でも、、気持ちいいかも」
と普段気持ちいいとかどうとか言わない嫁が明らかに興奮している感じが伝わってくる

工藤が嫁のパンツを脱がしたからなのか
嫁「いやー、、だめ、、恥ずかしい・・」
工藤「暗くてよく見えないから大丈夫だよ、、でも、綾ちゃんのヘアて薄いんだね」
と工藤が感触を確かめているみたいで
嫁「工藤君のバカー!」

その後、何も声が聞こえてこず、
工藤「そろそろ入れるよ、、大丈夫ゴムするから」

その後に入れて
嫁が「あー、あー」入ったんだろうと想像する

「ギシギシとベットの軋む音」とともに
嫁「んっ、んっ、、あん、、あん」と小声で喘ぐ声がしたとこで
俺からの携帯がなって工藤が出る

工藤「旦那が返してくれて、どうする?」
嫁「うん、止める。その決まりだもんね」
工藤「マジ??ここまできて?気持ちよかったでしょ?」
嫁「演技してただけですよー」てごまかしているみたいで
服を着ている音が聞こえて

工藤「残念だなー、、そうだ、これ俺のメールアドレス何か相談したいことがあったら
   メールしてよ。おれは旦那のことは何でも知ってるし、、」
嫁「そうだね、、あっ、旦那て浮気してない?」

工藤「俺も今回の件で少し疑ったけどしてないね。綾ちゃんのこと相当愛しているね。そこは保証するよ」
嫁「ほんと?」
工藤「うん、間違いないよ。でなければこういうお願い受けなかったよ」
嫁「うふふ、、、」

こんな内容であった。このボイスレコーダーを聞いて私は昔以上に嫁を愛した
でも、嫁は電気をつける消すのところは嘘をついていたが、それ以降、電気をつけていても抵抗なくエッチを許してくれてたので
まあ、これで良かったか・・・

それから嫁と工藤のメールのやり取りは続いているが内容は次回に載せます
これがきっかけでだんだんと嵌っていって私の苦悩が始まってきますが
内容は次回で・
119
2015/05/03 16:14:05 (FD2EkvaO)
妻の最初の浮気から約三ヶ月くらい。

誰としているのか、同じ相手かもわからないけど、もう何十回もしてる。
帰宅したとき戻ってないと不安になる。
それで、夜9時くらいには確信する。
だいたい11時か、12時くらいに帰って来るけど、朝まで帰って来なかったこともある。

当然、夫婦関係はギクシャクしてる。
してきた日も、聞かなければ妻からは何も言ってこないけど、聞かずにはいられない。

「してきたの?」
「わかってるのにどうしてきくの?」
「・・・」
「ねえうれしい?本物の変態ね。」
「もう違う。」
「うそ。期待してるくせに。」
「してない。」
「じゃ何これ?凄く大きくなってるけど?」

だいたいそんな会話になる。

発端は約一年前に妻とできなくなったこと。
AVやエロ画像だとできるし、関係ない時に女を見ていて勃起したりもするのに、妻としようとすると萎えてしまい、どうしてもできない。

しばらく一時的なことだと放置したあと、さすがに異常だと思って医者に相談しに行くと
同じ症状で悩む夫婦は珍しくなく、ただし、確立した治療法があるわけでもなく、最終的には、離婚してしまうことも多いらしい。

原因も夫婦ごとに様々で、治っても、もと通りの関係に戻れるとは限らないらしい。

俺の場合、治ったというには程遠い状況でもあり、むしろその医者に妻を連れて行ったせいで、今の状態になったとも言える。

はじめのころ、「AVやエロ画像なら勃起も射精もできる」とバカ正直に打ち明けてしまったせいで、うちの場合、妻の嫉妬が酷かった。

実際、自分でしないのは無理だし、信じろというのが無理なのだが、何度
「自分ではしていないから」
と言っても
「うそつき。ほかの人でしてるんでしょ。」
と言われて、信じてはもらえなかった。

せめて妻だけでも手や口で、と思っても、そういう気持ちが伝わると妻も濡れなくて結局はしない。

そんな状態だったから
「奥さんとも話す必要があります」
と医者に言われて、じつは医者に通っていたことを打ち明けると、妻は何度もキスをして喜んでくれた。

医者では、
「嫉妬するのは愛がある証拠」
とか
「今日するのはあくまで医療としてのテストです」
とか、あれこれ前置きをされ、
それから妻と向き合った状態で椅子に座り、初老の医者が、妻の体をいやらしい手つきで触りまくるところを見せられた。

ブラウスの前を開き、両手でスカートを捲り上げ、自分で下着を丸出しにした姿勢を取らされたまま
胸や股間をされるがままに触られて耐えている妻を見て、俺はカチカチに勃起していた。

下は、下着の上からなでる程度で、手を入れたりはしなかったが
上は、ブラに手を入れられたり、上にずらして丸出しにしたりして揉まれまくっていた。

妻は、目を閉じたまま、ほとんど表情を押し殺していたが
時々、乳首をつままれると口が開いて体が小さく跳ね上がり、恥ずかしそうにするのが痛々しかった。

時間は、二分か三分くらいだった。

医者が妻から手をはなして
「どうですか」
と聞いたとき、妻は、可哀想なほど真っ赤な顔で屈辱の表情を浮かべていた。

「立ってみてください」
と言われて、立ち上がった俺の股間を見た妻が
「うそ・・・」
と言って、口に手をやったときの表情も忘れられない。

「愛にもいろいろな形がある」
「普通は難しいが、第三者と一緒なら性欲が湧く場合がある」
「妻にも十分な愛情があるし、希望はある」

だいたいそんな話をされた気がするが、バツの悪い空気が充満していて、ほとんど医者の話は覚えていない。

覚えているのは、病院を出て、とにかくにホテルでやりまくったこと。
十ヶ月ぶりに、俺のペニスを入れた妻が何度も大声を出してイクのが、たまらなく愛しかったこと。

でも、それは長くは続かなかった。
俺は、一週間もしないうちに、また勃たなくなった。

医者にされたことを思い出して、ブラウスをはだけて自分で胸を揉んで見せたり、スカートを捲ってオナニーをして見せてくれたり、
それまでの妻では、絶対ありえなかったことをして頑張ってくれたが、駄目だった。
とくにオナニーは極限的に恥ずかしかったらしく、正直当時は見てもいたたまれない気分にしかならなかった。

それである日、妻はとうとうそれを実行した。

体を見て欲しい、と言って裸になった妻の体のあちこちに、赤い湿疹のようなものが出来ていた

最初は本当に湿疹かと思ったが
すぐにそれが、胸や内股などいやらしい場所に集中していることに気づき
それが誰かがつけたキスマークだとわかった。

「相手は誰?」
と聞いてみたが、答えてはくれなかった。
ショックでしばらく言葉を失った。

ズボンを脱がされて、勃起したことを確認され、妻が
「するんでしょ」
と言って顔を近づけてきたときには、もう射精する寸前だった。

一度か二度唇をすべらされたところで、避ける余裕もなく妻の顔や髪の毛に出してしまい
「うそ、ねえ何これ、ありえないよね?」
みたいなことを言われたと思う。

一度出しても元には戻らなくて、そのまま妻を押し倒して無理やり犯すようにやった。
体じゅうにつけられた赤い吸い跡に興奮して、避妊する気も起きなくて、思い切り中出しした。

終わってから、妻が妙に冷めているのに気づいた。

「ありえないよね?」
「・・・」
「してきたのがそんなにいいの?」
「・・・」
「したくてしたと思う?」
「・・・」
「はじめて他の人とした気持ちがわかる?」

確かそんな言葉で責められたと思う。
もの凄くショックだった。

「ありえないのは、お前のほうだ・・・勝手すぎる・・・許せない・・・」

心ではそう叫んでいたが、妻には言えなかった。

二回目は、その十日後くらい。
三回目はその一週間後くらい。
四回目は、その三日後くらいだったと思う。

どんどんエスカレートして、妻がそれに慣れていくのがわかった。
何回目かに、陰毛を剃ったか剃られたかして、それから毎日剃るようになり
コンドームだけだと妊娠が怖いと言ってピルを飲むようになり
ピルで避妊しはじめると、中で出させているのがわかるようになった。

中出しされた日は、クンニでもわかるし、時間がたっていなければ竿に付着していたりしてわかる。

「中で出させたるの?」
「中に出されてるのがわかると嬉しいわけ?」
「嬉しくないよ。」
「中に出してって、妊娠させてってことでしょ?」
「・・・」
「妊娠させてって言いながら違う人とするのがいいの?」
「・・よくない」
「嘘・・・ね、すごいよね・・・嘘ついてもすぐわかるね・・・」
「・・・」
「愛してるから・・・変態でも平気・・」


最近は、セックス以外でも、いつもこんな会話の流れになる。
妻の心にひっかかるところがあると、答えにつまるような意地悪な質問攻めをされて、勝手に決めつけられてしまう。

寝取られの性癖があったことは自覚しているし、嫉妬の気持ちが薄れるとできなくなるのも事実だが
問題は、そういう自分の性癖を満たしたいと思っているかどうか。
でも、妻は何度言ってもそれを考えようとはしてくれない。
浮気されれば勃起するしできるようになる。
でも、妻とするより、浮気されたくない気持ちのほうが明らかに強い。
でも、浮気をされて誘われれたら、その場はどうしても断れないし、妻としている間はどうしても嬉しい。

このままだと妻のことを好きなまま離婚するか、妻のことが嫌いになってしまうかしそうでつらい。
毎日、誰かとしたセックスの話をされながらするのがつらい。
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