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人妻との体験 RSS icon

2026/03/13 07:47:05 (HOfNdX9z)
会社の新年会が今年は珍しく泊まりの温泉旅館で行われた。
宴会が終わった後、私(31歳)と先輩(43歳)の二人が、パート人妻の二人の部屋で飲み直す事になった。
パート人妻の36歳の由美さんと48歳の聡子さんは、普段から会社で下ネタも平気で話せる仲だった。
酒が回り、先輩が「有料のAVでも見るか」と言って、先輩がリモコンを手に取り、画面に映ったのは熟女が若い男に押し倒され、激しく犯されるシーンだった。
最初は「キャー!」と騒いでいた人妻の二人だったが、次第に静かになり、目が画面に釘付けになっていって、頬が上気して息遣いが荒くなっていた。
すると「…ねえ、私たちも、しちゃおうか?」と48歳の聡子さんが、熱っぽい声で呟いた。驚いて固まる私を尻目に、先輩がすかさず36歳の由美さんに唇を重ねた。
浴衣の合わせ目から手を滑り込ませ、豊かな胸を揉みだした。
由美さんは最初こそ「だめっ…」と抵抗したものの、すぐに甘い吐息を漏らし始め、やがて浴衣を自ら脱ぎ捨てた。
聡子さんは私の方に体を寄せ「今夜だけの秘密にすればいいよね?」と囁きながらキスしてきた。
柔らかい唇、熟した大人の香り。私は酔いの勢いもあって彼女を抱き寄せ、浴衣をはだけさせて、指を秘部に這わせると既にびっしょりと濡れていた。
聡子さんは私のものを口に含み、ねっとりと舌を絡めてきた。
私も我慢出来ずに聡子さんを畳の上に押し倒し、ゆっくりと挿入した。
旦那とはもう何年もご無沙汰だという聡子さんは、積極的に腰を振り、私を締め付けてきた。
すぐに限界が近づき「出そう…」と呟くと、聡子さんが耳元で「今日は多分、安全日だから…中に出して」と言われ
その言葉に理性が飛び、私は激しく腰を打ち付け、膣奥深くに射精した。
聡子さんは体を震わせながら受け止めてた。
先輩も由美さんを絶頂に導き、中出しで果てた後、今度は自然とパートナーを入れ替えた。私が由美さんに挿入すると、36歳とは思えないほどきつく締まるマンコで気持ちよく。
私が強く突くたびに「あんっ、あんっ」と可愛らしい喘ぎ声が響いて何度も逝ってた。
聡子さんも先輩に抱かれながら、絶頂を迎えて喘いでた。
その後もまたパートナーを交換し、聡子さんと3回、由美さんと3回中出しして終わった。
翌日の帰りの電車では、四人は寝不足で居眠りしながら帰った。
その後も私たちの関係は続いていて、聡子さんと由美さんを交互に抱いてる。
時には3Pする時や先輩も入れて4Pになる事もある。
会社では変わらぬパートのおばちゃんたちだが、夜になると、二人とも淫らな牝へとなってセックスを楽しんでる。

231
2026/03/12 20:28:35 (5/9X84rA)
親が急逝し、個人でやってた飲食店を継ごうかと思いましたが、前のままもなぁと思い、自分がやりたい形にリニューアルがてら、いろいろ検討してました。
店に飾る花やらを自分でやってみようと思ったものの、実際やってみたら、センスの無さを実感し、ちょうど配られてきた地元の公民館だよりを見たら、週1で華道教室があるのを見つけ、早速申し込みして行きました。

50代くらいの女性の講師と、生徒は40代2人と60代1人でした。
花とかは用意してくれていて、言われたテーマで最初は自分でイメージし、先生が途中で修正してくれました。

改修工事が完了する3ヶ月で、修正されるのも随分減り、先生らとも、すっかり馴染んでいました。
店の開店準備を始めるので、教室は一旦休止してましたが、先生から急に電話があり、車が動かなくなって、他に頼れるのが居ないから、送迎を頼めないかということで、たまたま特に予定が無かったので、先生の自宅に向かい、教室で使うものを乗せて久しぶりに公民館に向かいました。

生徒さんは新しい人は入ってなくて前述の3人のまま。
久しぶりですと言って、私はこの日は先生のサポート役をやってました。
無事終わり、片付けして先生の自宅まで送りましたが、お礼するからと中に招かれました。

リビングは無駄な物は無く、綺麗で、端には3畳程の畳敷きの小上がりがありました。
茶道の釜や道具もあり、そちらでお茶を点てて頂きました。
華道の時とは雰囲気が変わり、素直に色っぽいですねと言ったら、「もう、おばさんよ」と言い、私は、いいお年の重ね方されているから、熟年でも素敵ですと言ったら、お世辞でも嬉しいわと、まんざらでも無さげでした。

その時は何も無しでしたが、翌週、また車の調子が悪いと言って呼ばれました。
教室が終わり先生の自宅に行くと、リビングで「おばさんだけど抱ける?」と真顔で言われましたが、抱き寄せキス。
先生は、お風呂行こうと言い、既にお湯が張られた風呂に入り、先生の身体を堪能させてもらいました。

3回目くらいか、先生を縛ってみたいと思って提案したら、好きにしてと言われ、赤いソフトロープを買ってきて緊縛。
最初はただ縛って縄化粧レベルでしたが、前にSM雑誌を見たのを思い出し、2回目は床の間の花生けを移動し、新たに買ったSM用の麻縄で、先生をマングリ返し体勢で縛り、アソコに花束をゴムを被せて、ぶっ刺しました。
身体の縄にも余ってた花を挟んでいき、女体花生けを床の間に飾り撮影。
すると先生も脳イキしたか、勢いよくお漏らしし、顔面もビチャビチャに。
アソコの花束を抜き、体勢を変えてアソコに生挿入して、最後は顔射してやりました。
精液と自らの尿で汚れた顔はグチャグチャで、私は「他の人に見せてやろうか」と言ってやると、「なんでもしますから、それだけは許してぇ〜」と言ってました。
232
2026/03/13 14:43:47 (VgHBttyP)
もう40年も前の話です

その夜は取引先のいつもお世話になってる田口さんを食事にお誘いして
梅田の明月館と言うちょっと高級な焼肉屋で食事を済ませ近くの行きつけの
セシボンというラウンジで楽しく飲んで10時ごろ田口さんをタクシーに乗せて
お別れしました

私一人になり帰るにはまだ早いので無縁クラブの友人の奥さんが勤める北新地の
クラブに行くことにしました

その友人とは家も近く気が合って時々自宅のマンションに行き奥さんも一緒に
飲んだりする仲で酔いが回ると私がチョコポッキーの端を咥えて奥さん口へ持っていき
奥さんも反対の端を咥えて唇がくっつくまで食べたりする仲なので奥さんも私の事は
まんざらでもない関係でした

ぶらぶら歩いて10分くらいで北新地に着きましたお店に行くのは
はじめてなので本通りを看板を見ながら歩いているとありました
お店の名はボナンザです

ドアーを開け中に入るといかにも高級クラブという感じで落ち着いたお店です
あまり広い店ではないので彼女の姿はすぐに見つけることが出来ました

彼女もすぐに私に気が付き驚いた様子でそばに来てくれて席に案内してくれたのです
自宅に遊びに行ったときは私のお店は高いので来ては駄目よと言っていたのに
私が来たのでびっくりしたそうです

私も自宅で見る小夜ちゃんとは違い輝いていて綺麗な小夜ちゃんを
見るのは初めてで今思えば女優の若村麻由美さんによく似た美人です

幸いなことに私の席に付いてくれることになりOPをボトルキープして
自宅で飲む時とは違い今夜はホステスとお客の関係で遅くまで飲んだのです

飲みながらの会話の中で今夜は旦那はどうしてるのって聞いたのですが
大型トレーラーで名古屋に荷物を運んで行ったので今夜は帰ってこないそうです

楽しく飲んでいると時間のたつのは早くもう12時閉店の時間です
このまま小夜ちゃんと分かれるのは寂しいのでお寿司でも食べて帰りませんかと
誘ったところ私も中村さんと今夜は過ごしたいと言ってくれたのです

お店を出て御堂筋を曽根崎の方へ歩いて行きましたが小夜ちゃんは恋人のように
腕を組んで歩いたのです
お寿司屋さんに着きましたカウンターに座り今度は日本酒で乾杯です
好きなネタを握ってもらいお酒も回っていい気持ちです

勘定を済ませて広い通りまで行きタクシーで彼女のマンションまで帰ります
マンションは港区なので20分くらいで着きました

エレベーターで上がって部屋に入りましたが何時も遊びに来る時とは
雰囲気が違い旦那のいないときに入るのは初めてです
実は彼女には5歳になる女の子がいるのですが仕事に行くときは近くに住む
姉に子供を預けて朝子供を迎えに行く生活なのです

部屋で二人になると友人の奥さんなのにそんなことは忘れてしまって
恋人の部屋に来てるような感じです

ソファーに座って着替えてる彼女を見ていると我慢が出来なくなり
後ろから抱きしめたのです

彼女も顔を私の方に向けて初めて唇を合わせましたがそれは初めてとは思えないほど
濃厚なキスです
彼女を抱き上げてベッドに運び小夜ちゃんの唇の感触を楽しんだのです
私も着ていたものを全部脱いで全裸になり小夜ちゃんの下着を全部脱がして
小さめの可愛い乳首を吸いながら指は彼女の一番敏感な所へ入れたのですが
もうすでに愛液があふれ出ています

小夜ちゃんの陰毛は薄く子供を産んだからだとは思えない綺麗な体です
彼女のオマンコに舌を這わし流れ出る愛液を舐めながらアナルを舐めると
一段と鳴く声が大きくなります
今度は体を入れ替え私の大きくなったのを愛おしそうに舐めてくれます
彼女のフェラは最高に気持ちよくて出てしまいそうになります

彼女を仰向けに寝かせじらしながら挿入すると自分から私の物を迎え入れようと
腰を使って奥深くまで入れました
私もあまりにも気持ちいいので小夜ちゃんを思いっきり抱きしめ
動かないで感触を楽しんでいます

私も男なのに感じやすい体質で長持ちしないんです

すぐにいきそうになりました小夜ちゃんも私の腰にしがみつき気持ちよさそうです
射精の時が来ましたが中に出してはいけないと思い抜こうとしましたが
今日は安全日なので中に出してほしいと言うのです
そこまで私の事を好きでいてくれるのかと思うと小夜ちゃんが愛おしくてたまりません
思い切り奥まで入れて中に出しました

彼女もいったようでお互いが抱きしめあいながら余韻を楽しんだのです
その後も何度も求められ夜が明けてくるようになるまで4回程
彼女の中に出して御互い死んだように深い眠りについたのです

その後も小夜ちゃんとの関係は続き旦那が長距離で留守の時会っては楽しんだのです

最後まで読んでいただきありがとうございました





233
2026/03/11 13:16:04 (mlV2wJy1)
先々週、暖かかった日、久しぶりに隣の家のお風呂場の窓が少し開いていました。

隣の奥さんは現在48歳。
母よりちょっと若いくらいで、子供は居ません。
母と仲が良く、幼稚園くらいまでは奥さんが一緒にお風呂に入ってくれたりも。
私を息子のように可愛がってくれましたが、思春期に性的な目で見てしまい、入浴するのを覗き見るように。
うちのトイレが、隣の浴室のちょっと斜め向かいで、角度的に洗い場が見えます。
それを見ながら、学生時代はオナニーばかりしてました。

ある日、なんか声が聞こえると思ったら、奥さんが洗い場でオッパイ触ってオナニーしていました。
もう片手は浴槽で隠れてましたが、アソコを触ってるのは分かりました。
あまり大きな喘ぎ声ではありませんでしたが、顔を上げ、口を大きく開けて身体全体をビクビクさせてイクのを見て、私も射精。
脳内妄想で奥さんに出した気分でした。

それから何回か見て、どうもご主人が夜勤の日は確率が高いのに気付きました。
何回か拝見し、高校生の時、両親が飲み会で帰りが遅い日に、親が夕飯を用意してくれてなかったかと思いますが、学校から帰ってきてから、コンビニでも行こうと出たら、奥さんと遭遇し、立ち話しをしてたら、うちで食べなよと誘われました。
随分久しぶりに中に入り、懐かしさもありつつも、裸を妄想してしまい、既にフル勃起。
食べ終わって、奥さんが食器洗い中に、トイレ貸して下さいと言ってトイレに行く途中に浴室があり、洗濯機の上に使用済の下着があり、トイレに持ち込み、チンポを包んでオナニー。
すぐイッてしまい、少しだけ精液をつけて戻しました。

すぐ帰りましたが、その後の奥さんの入浴では、より激しいオナニーになり、私の名前を叫びながらヤッてて、私もこっそり奥さんの名前を言いながらオナニーしてしまいました。

大学進学し、地元から離れて見られる機会が無かったんですが、昨年、地元企業に就職し、正社員登用からは大半がリモートワークで自宅で居ることが多く、またチラチラと奥さんの入浴を気にしてましたが、タイミングが合わずに居ました。

それが先々週、前述のようなシチュエーションが重なり、久しぶりに奥さんのオナニーシーンを見られました。
前は座ってばかりでしたが、今回は立った状態で、しかもアソコの毛が無いのに気付きました。
何か妄想しながらなのか、小声で何か言うと、アソコを拡げて放尿して、オッパイ摘みながら激しくクリを擦ったり、指入れして、イク時は、以前は静かな感じが、一発大きな叫び声のようなのを発して、洗い場にしゃがみ込んでました。
私はいつしかオナニーを止め、ずっとその様子を見ていて、ヤリたいと思い、そのまま奥さんの家に。

すぐには出て来ず、慌てた感じで出てきて、私を見て、久しぶりねと言ってる間に抱き寄せたら、「えっ?!」って驚いてましたが、私は「オナニーしてたでしょ」と言ったら慌てつつも固まっていて、勢いでキスして、その場で奥さんを四つん這いにさせ、パンツをずらしてバックから生挿入。
奥さんもオナニーでイッたばかりでアソコはヌレヌレだったし、すんなり入り、既に火照っていた身体はチンポの快楽に勝てないか、すぐ喘ぎ声を出し、もっと突いてとか要求してきて、最後は中はダメよと言われつつも、奥まで突いた状態で中出ししました。

奥さんは、「ダメって言ったのにー」と言いつつも、アソコを触って精液を舐め、「責任取ってね」と言ってフェラしてきて、フル勃起したのを自ら生挿入して腰振り。
結局、その後、ベッドでもハメて4発搾り取られました。

マッタリしながら、昔、覗き見てたのを話してたら、奥さんは見られてるかもと想像してたようで、まさかほんとに見られてたのを知り、むっちゃ恥ずかしがっていました。
昔のパンツの件は、なんとなく気付いてたようで、それも想像しながらオナニーしていたようです。

ただ、この時みたいに、やっぱり本物のおチンポが気持ち良かったわとご満悦でした。
234
2026/03/13 02:50:20 (upxJlpGG)
大学生の時に付き合っていた彼女の母親と関係を持ちました。彼女の家に行った時に彼女の母親と会い挨拶をしたのが初対面でした。
明るく綺麗なお母さんだなと言うのが初対面の印象です。夏休みにお父さんが出張で居ない日に彼女の家に泊まりに行きました。
普通に夕飯をご馳走になり彼女の部屋で過ごし彼女とセックスをして彼女と寝て夜中にふと目が覚めトイレに入り用を達していると、カチャとトイレのドアが開きました。するとキャミソールとパンツ姿のお母さんが立っていました。私は驚き彼女のお母さんも「あっごめんなさい」とドアが閉まったと思ったらトイレに彼女のお母さんが私の真後ろに立って私のアソコに手を伸ばしてきました。するとお母さんが「まだ満足出来てないでしょ?私の部屋に来て」と部屋に誘われました。
部屋に入ると彼女のお母さんはキャミソールを抜いておっぱいを露わにすると「触って」と言っておっぱいに、私の手を持って行ったので胸を揉み乳首を摘むと深い吐息を出して目を潤ませて見つめてきました。私は彼女のお母さんにキスをすると彼女のお母さんは舌を絡ませながら私のアソコに手を伸ばして擦ってきました。
私もお母さんの股に手を伸ばすと凄く濡れていました。パンツの上からクリが硬く勃っていました。そこを集中して擦りながら首筋を愛撫しおっぱいに吸い付くと「あっ待って声が出ちゃう」と言うのでパンツを脱ごし口に押し込みました。
するとお母さんは「うっうー」と鼻息荒く感じていました。そのままクンニをしてアナルまで舐めてあげるといい反応をしていました。
私はお母さんの耳元で「お母さん、マゾなの?」と聞くと頷きました。
私はズボンを脱ぎソファに座り、彼女の母親に「こっちにおいで」言って私の前に座らせて、口のパンツを出して、「舐めて」と言うと、彼女の母親は、舌を出してペロペロと舐め始めました。
舌使いは仕込まれいるのでとても気持ちが良く、玉からアナルまで私の股間に顔を埋めながら舐めていました。またペニスを咥えたタイミングで喉奥まで突っ込んであげると、苦しそうにえずき涎と液体を垂らし涙目目になっていました。
すると自ら喉奥まで呑み込みまたえずき液体と涎だらけの母親にキスをして、私は母親の液体を飲み込みました。
すると目をトロンとさせ「もっと苦しくして」と懇願してきました。
「じゃあ、思う存分にしてあげる」と母親の頭を両手で抑え喉の奥まで突っ込みました。
オエッとえずきダラダラと私の股間を涎と体液だらけにしていました。
苦しみながらも自ら股を触り胸を揉んでいる姿に私も興奮し、そのまま床に押し倒し挿入ると母親は「あっダメ。イッちゃう」と言って身体を震わせ直ぐにイキました。
そのまま腰を振り犯しながら首を絞めてあげると、目を充血させ意識が遠のいていくギリギリの所で絞めた手を緩め奥まで強く腰を突くと、母親は息を吸い込みながら、目を見開き「イッグ〜」と大きな声を上げたので口を手で塞ぐと「うっうー」と身体を震わせていました。
挿入したまま、少し落ち着かせると母親は「私ばかり気持ちよくなってごめんなさい。でももっとされたいけど声を抑えられない。もっと惨めにされたい。私で良かったら性処理に使って下さい。あの子と別れても使って下さい」と言って最低な母親だなと思いつつも、私の性癖に合っているので、「そうか。分かった。俺の奴隷にしてあげるよ」と言うと、「お願いします。旦那とはもうセックスしないから好きして下さい」と可愛い事を言うので、それから数カ月彼女と付き合ったが別れ、彼女の母親は、10年経ったが今も関係を続けています。母親は離婚し私の家で家畜として飼っています。身体には、ピアスを開け鞭や針、拡張もして年齢を重ねる度に惨めな姿になりより興奮しています。




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