ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2025/10/13 18:05:31 (i74UkivB)
W不倫。お互いに家庭を持ち子供もいるし、家庭に問題はないが何か不満というか足りないものというかそんな思いがどこかで互いを引き合わせたのかって思うが。

関係をもって7年。不思議と飽きないな。相手の聡子は58になるがその美貌からその年齢を感じることもなく、彼女は事情があって子供が授かれなかったせいか体もおそらくだが同年代の女性とは比較にならないほど若々しい。それが飽きない一つの理由なのかな。

聡子の亭主は一回り上で某大学教授。彼女は元スチュワーデス(当時)の経験を生かしたマナーや芸事の仕事をしているのだが、俺は全くそんな世界に縁のない男。出会いは省くが何度も接点のなさそうな彼女と一緒に打ち合わせやら共に行動すること時期があり打ち上げの日に「これで、あなたと会うことはないのが残念です。とても楽しい時間を・・」なんて柄にもなく言いかけると「お互いに連絡先も知っているし、プライベートでもお会いできますよ」なんて笑顔で言ってくれたことから始まっていった。

何度目かのデートでそんな雰囲気に。一緒に行動している時に雑談で家庭の話をお互いしていたから案外垣根は低かったのかも。そのまま聡子が泊まっていたホテルで初めて抱いた。胸の大きさはあんまり関係なかったが初めて見た聡子の胸。結構なボリュームに内心喜んだ。唾液がなくなるほど体中舐めまわしたって言葉が一番正しいほど愛撫した。
聡子も初めこそ何年も男に体を見せてないということもあり遠慮気味だったが下半身は普段のクールで知的な印象の聡子から想像できないほど濡れていた。

耳元で「聡子さんの・・・全部舐めてあげますね」俺は聡子の陰部へ顔を這わせていった。胸の大きさや形にも驚いたが、綺麗な陰部に更に驚き夢中になった。一が肝心。
暫くして「聡子さん、舐めづらいから僕の顔に跨ってくれませんか」嫌がられるかと思っていたが素直に体を入れ替え顔に跨ってくれた。舐めても舐めてもあふれる蜜。聡子も俺の陰茎を握りしめ「熱い、硬い、大きくなってる」って口走っていたから
「聡子さん、口でしてもらっても・・・」
言い終わる間もなく、俺の陰茎に舌を這わせ数年ぶり、いや結婚以来初めて他の男の陰茎を口に咥えかなり情熱的な奉仕だった。聡子に咥えてもらいながら俺も顎が外れるくらいの時間を陰部に奉仕。口の周りは自分の唾液なのか、はたまた溢れ続ける聡子の蜜のせいか凄いことになっていた。
聡子がそのまま騎乗位で繋がってくれ、腰を動かしながら俺の口の周りを指で拭き取っては自分の口で味わって。聡子が腰を動かしながらこのままで逝かせてっていうから俺下からずっと聡子を見てた。さっきも言ったけどクールで知的な聡子の表情ではなく、久しぶりに快楽を味わう女の顔だった。

今日まで何人の女を抱いたけどここまで表情が一変する女に出会ったことがなかったし、その表情がまた美しいって素直に思えた。俺が果てるまで聡子は何度か絶頂に達したと思う。束の間の賢者タイム。今度はお礼に聡子に無理のない程度に様々な体位をさせて俺は一番好きな後背位で聡子に奥深くに2度目の射精。ゆっくり抜いた陰茎を聡子は口で綺麗にしてくれた。頼みもせずに自らしてくれた女は初めてだった。ざっくりこんな感じだったと思う。以来数年抱く女は聡子のみだし、お互いの事情もある。無理や強引なことはせず細く長くこの関係が続くようにしている。

待ち合わせや、場所、時間。一切バラバラ。メールなどもやり取りは朝の挨拶程度。
結婚以来満たされていなかった時間を取り戻す、或いは女としての残り時間を・・・など考えるのか。以前より互いに求める時間が増えてきた気がする。俺もいつまで聡子を抱けるのだろうと考える時はあるが不倫という背徳な気持ちにブレーキが効かない。
431
2025/10/12 22:21:47 (4Wa0ZHCr)
昔の話なので書き込みます
会社の同僚の人妻さん和美と不倫してました
小柄な女性で、ショートカットで綺麗な脚をしている女性ですが気が強いので、必要な話以外接点を持たない様にしていました
ある時、書類を持って彼女のところに行き渡しました
その時、ブラウスの中のブラと浮ブラしていたため、綺麗な乳首まで見てしまいました
今なら、セクハラと言われそうですが、その時は小声で教えてあげました
和美は真っ赤な顔をして、バカ!と言ってきました
ごめん、と言って席に戻りました
その後、和美からメールが来て一度話がしたいと
なにか文句を言われるな、と思いながら会いました
食事を奢ることになり、夕食を食べにいきました
食事をしながら、見たこと黙っていて、と言われオレは別に誰にも言わないよと答えました
食事の後、和美を家に送る時車の中で、ちょっと弄って欲しいと言ってきました
はぁ?と言うと、旦那さんとレスでエッチしたいと
乳首みたなら舐めたいだろ?とちょっと意味不明な事を言われましたが、オレも溜まっていたし、綺麗な脚を舐めまわしてやりたかったので、そのままラブホへ行き、関係を持ちました
脚もそうですが、乳首もマンコもキレイなピンク色で、締まりもよく良い体を持っていました
和美の体の相性が良くいつも中で出してしまってました
もしかしたら、子供はオレの子供かもしれません
だいぶ前の話ですが
432
2025/10/12 16:28:56 (wtdk07TP)
東京からです。男性の方ならどなたでも。ものすごく激しいエッチでスケベな事をたくさんしたいドMのフェチのド変態の淫乱です。イチャイチャからレイプ、緊縛、複数、拉致、監禁など何でもOKです。ムラムラが止まりません。カカオあります。pianosatinカカオのIDです。送ってください。検索できなかったらメールでID教えて頂ければ私から必ず送ります
433
2025/10/08 19:13:18 (OAdqpIbj)
幼馴染だった元嫁とは、とても仲良しだったけど、結婚して3年、29歳同士で離婚した。
元嫁って、勢いで別れを切り出して、言った手前引くに引けなくなってたような気がした。
俺、離婚して2年くらいしてそう思ったんだけど、今さら聞けないから真相は不明だった。
気付くのが遅くて後悔したけど、その時は今嫁と再婚秒読みで、どうすることもできなかった。
だから、7歳年下の今嫁と再婚しても元嫁のことはずっと気になっていたし、夢に見た日には、あんなに仲良しだった幼馴染を手放した自分に腹が立ってた。
元嫁と家族だった3年間が愛しく思えた。

先月、元嫁に呼び出されて再会した。
元嫁のお袋さんの告別式以来、5年ぶりだった。
離婚はしたけど、幼馴染だし、ご両親とも古い付き合いだったから、お互いの両親の告別式には参列し合ってた。
お互い54歳、別れて25年過ぎてわだかまりは無くなってた。
元嫁は、昨年定年退職した再婚した夫の連れ子家族と孫に囲まれて、遠方で暮らすそうで、お別れを言いに来た。
どうやら、飛行機の距離になるようで、おそらくはもう戻らないと言っていた。

元嫁、俺を見つめる目が潤んでて、ヤバかった。
「最後に、思い出作るか?」
と言ったら頷いたから、元嫁を車に乗せて、郊外のラブホに入った。
俺と同い年の元嫁は、今嫁より7歳年上の54歳、五十路女の女体はまだ綺麗だった。
オマンコは、若い嫁と再婚してハメ倒した47歳の今嫁より、元嫁の方が綺麗なくらいだった。
股開かせて、クリを20分以上吸ったり舐めまわしたら、腹筋震わせてヨガった。
その後、キスしながらクリを指でグリグリ摘まんでやると、散々吸われて敏感になってて、悲鳴あげて涙目になった。
25年前は俺の嫁だったが、今は他人妻、不倫だったが愛しかった。

生でハメた。
元嫁、身体をビクビクさせて、何度も逝ってた。
「あなたに、年を取った私の身体を見られて恥ずかしくて・・・」
と言った元嫁のうなじのほつれ髪が、とても色っぽかった。
「そんなことないよ、キレイだよ・・・」
と言って腰を入れると、ジュワ~~っと濡れた。
俺にしがみついて、
「ああっ・・・あなたのオチンポで逝く・・・そのまま中に頂戴・・・」
と啜り泣く元嫁のオマンコに、たっぷりと中出しした。
ヨガり方と言い、逝き方と言い、何かと懐かしかった。

ラブホを出て、車の中で、元嫁が口を開いた。
「私ね・・・勢いで別れてやるなんて言っちゃって、引けなくなって後悔したんだ・・・本当は、力づくで止めて欲しかったんだ・・・」
「今さら、そんな話はするな・・・」
「そうね・・・ごめん・・・もう、引き返せないところまで来ちゃったもんね・・・今日は、抱いてくれてありがとう。これで思い残すことなくなった・・・」
駅裏で元嫁を車から降ろした。
「あなた・・・お元気で・・・」
「お前も達者でな・・・」
元嫁の後ろ姿が駅裏の跨線橋に消えた。

やっぱり、引くに引けなくなって離婚になったのか・・・
忘れられない元嫁だったけど、そのことは知りたくなかった。
「さよなら・・・」
と元嫁に別れを告げて、もう二度と会うことは無いであろう元嫁の幸せを祈った。
434
x削除依頼
2025/10/08 10:48:05 (64S/eUNL)
正確には不倫ではありません。すでにひとり身になった
同士なので・・・
私は、小さな製造会社で事務をする66歳のパートの
おばさんです。
2年前に夫が他界して今は一人暮らしです。
夫が他界してからしばらくは、何もする気がなく
毎日が過ぎていきました。そんな私を心配した親戚が
この会社で働くことを進めてくれたのです。
就職して紺の事務服を着た自分を鏡で見た時
なんだか若返った気がしました(笑)
5月の連休明け、定年退職した義男さんという
定年退職した63歳の男性がアルバイトで入ってきました。
この会社の最長老が私で2番目が義男さんでした。
昼休みによく話をするようになり、彼は熟年離婚され
独り身であることを知りました。見た目は全然若くて
50歳くらいに見えます。自然と休みの日にデート
するようになりました。
彼の車で海を見に行った帰り、途中休憩に駐車場の
車の中で彼に告白されました。私もその場でうなずきました。
そこで初めてキスをして、その晩、ラブホテルに行きました。
彼はもう立たないかもしれないと自信なさげでした。
私が服を脱ぐと、彼のペニスは硬くなり本人も驚いて
いました。
彼がコンドームをつけようとしていたので、「私には
不要です。全部出していい」といいました。
彼は笑って「水みたいなもんしか出ないよ・・・」
といいました。
私のアソコも濡れにくくなっており、彼はペニスを
ゆっくりと優しく入れながら痛くないかと常に気を
使ってくれました。
でも、挿入されると自然に濡れはじめ、私は久々に
女としての喜びを味わったのです。
気づけば彼の上に跨り、自ら腰を振って仰け反っていました。
それ以来、品パに愛しあっています。
今年中には互いの家を売却して、中古マンションで
一緒に暮らします。
週末に会社帰り、彼の家によって夕食を作って
あげようと思っていました。会社の制服のまま
彼の家のキッチンに立っていたら、背後から彼に
胸をもまれ、襲われました。ショーツの脇から無理やり挿入されました。
なぜか私も燃えてしまい着衣のまま、恥ずかしい
姿で彼と交わりました。でも、彼が喜んでくれるなら
私は幸せです。

以上失礼しました。

435
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。