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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
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2025/09/02 21:08:28 (eioSKjO0)
現在自分は36才、妻は24才で1年前に結婚しました。当時僕はバツ1で彼女が17才の時に女子高卒業して僕の居た会社に入社してきて熾烈な戦いの末、彼女が18才の誕生日に処女を頂いて交際が始まりました。
(彼女は無茶苦茶可愛いくて社内社外問わず頻繁に誘われていました)
そして3年後の彼女が21才の時、僕と結婚する1年半くらい前、僕はもう退職していたんですが、彼女の会社で飲み会があり、彼女が泥酔した勢いで彼女の同僚のIにお持ち帰りされてしまったんです。
ただその同僚Iがとんでもない巨根で翌日の昼過ぎまで15時間くらい眠らずにハメられ捲ったせいでか彼女は巨根の虜になってしまい (翌日会った時は彼女は股に何か挟まってる感じの少しガニ股で歩いてきて、目はトロ~ンとなっていました) 突然の別れを切り出されました。
そしてしばらくしてIが家の都合で県外に引っ越して2人は遠距離になり別れてしまい3ヶ月後に僕の元に戻ってきました。
(僕がしつこく復縁を迫っていたのもあって)
ただし、恥ずかしがり屋でウブだった彼女はすっかり淫乱に豹変していて、以前はあれほど嫌がって一度もやらなかったバックや騎乗位も自分から跨いで腰を振るし、チ○ポを手でシゴキながらのア○ル舐めまで。
Iに教えられたらしく「これ気持ちイイ?」と聞いてきてました。
しかも膣の締まりはユルユル、奥行きも深くなり僕のチ○ポではまったく奥にカスりもしなくなっていました。
(それもそのはず、太さもさることながら長さは僕13,5センチ、Iは自称19センチ、因みにIのチ○ポは根元まで全部膣内に入ったそうです)
彼女に「チ○ポ物足りないやろ?」と聞くと「・・・少しだけ、でもM君(僕)のがいい」と。
ただ、愛する女が他人チ○ポでガバガバにされ、しかも精液をタップリ注がれたマ○コだと思うと (危険日以外は中出しだったらしい) 逆に激しく興奮し、しかも身長156センチの小柄な彼女が身長180センチ超えの大柄な同僚にセッ○スドールのようにオモチャにされてたと思うと、それまでは特に嫉妬深かった僕がNTRに目覚めてしまい、それ以降の彼女(妻)とのセッ○スでも『どんな体位でだかれた?』とか『チ○ポどの辺まで入った? 子宮まで入ったんか?』とか『I君もっととか言いながら抱かれたんやろ?』とか『I君の中に出してとか言ったんやろ?』とか聞きながら行為をするようになりました。
ただ、今もし妻がまた浮気したとしても一番愛しています。
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2025/09/02 06:49:15 (RLC0u/9P)
35歳同士の夫婦です小学生の娘と3人家族です。
子供を中心に幸せな家族だと思っていましたが妻みどりが会社の後輩と。
独身の後輩、ユウタ21歳を時々我が家へ呼んで食事やお酒を楽しんでいました。
彼は地方の出でアパートで一人住まいでした彼女もまだでした。
そんな後輩を呼んだのが間違いでした。
みどりが母性本能を彼に抱いたのです。
見てくれがナイーブでそれがみどりの母性本能を呼び起こしたのです。
それまでは全然そんな素振りも見せなかった二人ですが、去年の夏に彼を誘い海へ行った時でした。
僕がみどりに彼に少しサービスしてやれよの言葉でビキニをみどりに着せたのが間違いでした。
目の前で見るビキニ姿に彼が舞い上がってしまったのです。
事件はその夜、起こりました、僕が疲れと飲み過ぎで寝てしまい、彼が昼間のみどりのビキニに興奮し妻に迫ったのでした。
いけないと最初は拒んでいましたが好みのタイプで日頃から可愛い可愛いと言って彼に迫られ受け入れてしまったのです。
後はタガの外れた二人は僕に隠れて愛し合っていました。
それを知ったのは妻はいつもスマホはその辺に置くのですが、手元から離さなくなったのですお風呂トイレまでもです。
早く気ずけばよかつたのですが後の祭りでした。
一年以上も身体を重ね合わせていたのです。
若い彼の竿は何度もみどりの要求を受け入れ会えば3回はしてたのです。
僕は最近弱くなり時々中折れ現象がそれもみどりの浮気の原因かもです。
僕はまだ妻には知らないフリをしています家庭が壊れるのが怖いからです。
あんなに娘を溺愛しながら後輩と浮気をしてたなんて、考えられなおのです。
離婚は絶対いやです妻を心から愛しています。
どうすればいいのやら暗い闇の中に入り込んでしまいました。
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2025/09/01 19:25:06 (rugASbA2)
元妻とは、元妻の失恋を慰めているうちにくっついた。
初めて元妻を抱いたのは、元妻が23歳で俺が25歳だったけど、元妻、乳首がプックリと大きくて、更にクリもプックリと大きくて、どちらも超敏感だった。
手首と足首にうっすらと痣があったけど、そのうち消えていったんだが、それが何だったか知ったのは、かなり後のこと。
元妻は、献身的なフェラだったし、セックスも献身的だった。
騎乗位が好きで、自分が気持ち良くなるより、俺が気持ち良くなれるように腰を振った。

ある日、フィニッシュに向けて正常位になったとき、元妻はオマンコを広げて、
「気持ちいいオマンコ、どうぞお使いください…」
と口走ったが、ほぼ無意識のようだった。
それでも、可憐で大人しくて、従順で優しい元妻と、交際2年で結婚した。
結婚生活間淫らだったが、可愛い元妻を愛していた。
でもある日、突然セックスを拒まれ、それが半月続いたことがあって、やっと応じてくれた時、付き合い始めの頃に見たと同じ、手首と足首のうっすらとした痣を見つけた。

それ以降、元妻のセックスが変わった。
抱き心地や入れ心地も微妙に変わった感じがした。
もしや浮気?…と疑い、興信所を頼んだ。
真っ黒だった。
元妻と間男が、怪しげなSМホテルに出入りする映像を見た時のショックは、頭を思い切り殴られたような衝撃だった。

元妻のバッグに忍ばせた、超小型ワイヤレスマイクの電波を興信所が拾った音声は、
「ほうら、お前の好きな恥辱のM字開脚緊縛だぞ。どれ、クリを吸ってや??yからな。」
「ああ~~クリちゃんが吸われてる~~」
その後、クリを責められているんあろう、文字では表せないような狂喜のヨガりが続き、何度もイカされているのがわかった。
元妻は、サドな元彼に寝取られていた。

興信所の証拠を突きつけたら、元妻は、ハラハラと涙を流し、
「元彼…戻ってきたの…私…元彼の性奴隷だったの…」
手首足首の痣は緊縛痕で、乳首とクリがプックリしてたのは、吸引されたからだった。
「私、元彼に専属奴隷になれって言われて、乳首とクリトリスに、結婚ピアスをぶら下げては欲しいって言われて…でもあなたと夫婦だし…ごめんなさい…」

元妻との結婚生活は、僅か2年で幕を下ろした。
元妻と間男からは、合わせると8桁になる慰謝料が振り込まれた。
元妻の両親は、家と土地を売って、用立てたようで、元妻は勘当されてしまった。
「お世話になりました…」
頭を下げて、アパートから出て行った元妻の後ろ姿、今も瞼に焼き付いている。
結婚しているとき、上手く伝えられなかったけど、元妻の事を心から愛していた。

元妻が出て行って暫くして、俺もアパートを出た。
あの部屋にはたくさんの思い出があって、辛かったからだ。
引っ越し先で、着る物がいちいち匂ってた元妻が使ってた柔軟剤の匂いが、全く匂わなくなったとき、ああ、本当に俺たちは終わったんだな…と実感して、また涙が溢れた。
元妻と一緒にいた時間があまりにも幸せだったから、かけがえのない時間が愛しかった。
勤め先との関係で、同じ市内に引っ越した俺は、たまに、年に1,2回、元妻を見かけることがあった。

ごく稀に見かける元妻、変わらない可憐さに軋む胸、戻らない懐かしい時間。
見かけるたびに変化していく元妻を見るのは辛かった。
お腹が大きくなった元妻、幼子の手を引く元妻…
幸せにな…
家庭を大切にな…
俺は、仕事を辞めて、元妻のいるまちを離れ、田舎へ帰ることにするよ。
さよなら、元妻…
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懺悔

投稿者:卓也 ◆ASxOHqGgU6
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2025/08/31 23:02:48 (iwmSXJ48)
私は32歳のごく平凡な?会社員です。妻の祐子と結婚して3年。
ごく普通の生活を営んでいたんですが、この前の酒の席での友人の一言から変化しました。

「知ってるか?AのやつBの奥さんとやっちゃったんだって」
たわいない酒の席の一コマだったんですが、私の胸にはグサッと刺さりました。
実は、私、寝取られ体質なんです。ドキドキしながらその話聞きながら、股間熱くしてました。

高校時代から彼女が他の男に抱かれ、最後には両手でその男を抱きしめ絶頂の言葉吐くこと想像して射精してました。
興奮しながら酔って帰り、妻にベッドの中で囁きました。
「祐子、他の男に抱かれてくれないか?」
突然の言葉に、祐子目丸くして「何言ってるの?頭おかしくなった?」
「変なお酒飲んだの?」
ここで引き下がったんじゃ駄目だ。酔った頭で一生懸命説明した。
祐子が他の男に抱かれるところ想像すると、痛いくらいに勃起する。
決して愛情が冷めたわけじゃなくその逆だってこと。
自分でもあきれるほど熱弁した。人生でこれほどないってくらい。

「わかった。今日はもう寝よう」
吐き捨てる様に言って背中を向けてしまった。

次の日、土曜日でいつもならゆっくり起きるんだけど、朝目覚ますと隣に祐子はいなかった。
あわてて1階に降りていくとコーヒーのいい香り。
「おはよう」いつも通りの祐子がいる。なんだかほっとした。
「で?私どうしたらいいの?」いきなりの質問に訳わかんなかった。
「あなたのパソコン、開きっぱなしになってた時見たのね、ゴメン、でもあんなの見てたんだって、」
「昨日、卓也が何言ったか理解できた。  したいの?」

何を言ったか、どうしたかも覚えていない。ただ祐子の華奢な身体抱きしめて、
「ゴメン、ゴメン」って言ってたと思う。

それからはパソコンと結婚したように一日中にらめっこしてた。
応募をかけると世の中にはこんなに寝取り男がいるのか?ってぐらいメールが届く。
その中から厳選?して3名に絞って祐子に見せた。
中には大きさを自慢する人、テクニックなら任せて下さいって言う人。
でも祐子が選んだのはごく普通の男性だった。プロフィールの写真もごく普通。
でも、祐子が選んだんだからって、その男性に連絡入れた。

男性、Sさんはお礼の返事を返してきた。3人で会う前に2人で会いたいと言うと快諾してくれた。
2日後待ち合わせの場所に行くとSさんはもう来ていた。
一通り挨拶すると、Sさんは封筒を差し出した。中を見てビックリした。
血液鑑定書。つまり病気がない証明。この人ならって気持ち傾いた。
それからはSさんの巧みなトークで笑いながらの寝取られ計画の話になった。

「いきなりじゃ奥様も抵抗が大きいでしょうから、まずは痴漢プレーからでは?」
Sさんの提案に、断る理由もないまま合意した。
その時の提案に、奥様と離れたら黒子に徹する事。つまり存在を感じさせない事。
頷いて合意した。結構は2週間後の土曜日に決定した。

祐子にその話をすると「そう」素っ気ない返事だけど、私の心臓はバクバクしてる。
だんだん土曜日が近づくと、何か祐子もそわそわしてる素振りが目に付く様になってきた。

当日の土曜日の朝、早くからドレッサーの前に座る祐子がいた。
新婚当時のようにビしってメイクした祐子はいきなり抱き着きたいくらい綺麗だった。
薄いピンクのシャツ。フレアミニのベイジュのスカート。薄いグレーのカーデガン。
人妻ですってモデルの様なスタイル。
今から祐子が。想像するだけで股間からはカウパーがあふれ出てきた。

助手席に座る祐子に、キスしようとした。
「駄目、口紅剝げるから」
やんわりと拒否された。
映画館のそばの駐車場に車止めたら心臓の鼓動、聞こえるくらいドクドク言ってる。
映画館のドア入った。空調が心地よい。でもこれから始まる饗宴に立ち眩みしそうだった。

次 続きます。
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2025/08/31 20:12:14 (DDS9y9m0)
出産から間もない義嫁が母乳でおっぱいが張って痛いと言うことで、長期出張中の息子に頼まれて母乳ケアに義嫁を連れていった

施術室の窓際に置かれたソファで、私は静かに腰を落ち着けた。 施術をする坂井さんは意外にも男だった。母乳ケアに取りかかる様子を、初めて見る義嫁のおっぱいを義嫁には遠慮がちに、しかし内心は熱心に見つめていた

ブラを外した義嫁のおっぱいは、血管が青く浮き出てパンパンに張っていて、服の上からもかなり大きくなったことが分かっていたが、ブルンと弾む様に揺れて露になった。

艶々の白い肌に真っ黒な乳輪のコントラストが淫らさを一層増していた。乳首も2センチ程の大きさがあると見え、本能から咥えてしゃぶりつきたくなるようなおっぱいだった

私は股間が濡れるのを感じ、座り直す振りをして、立ち上がると暫しおっぱいを凝視しながら、ズボンの上から握りしめ、軽くシコった

彼は蒸しタオルをそっと置き、手袋越しに胸部の張りを丁寧に確かめ「緊張されていますね」と優しく声をかけつつ、深呼吸を促し、安心感を与える仕草をした

彼は「手袋を外しますね。触れ方に細心の注意は払いますから、安心してください」
何故外すのか分からなかったが、一緒に来たのが旦那ではなく、私だったので苦情が出ないと勘繰ったのか?

私が尋ねると「初めのうちは冷たさのあるゴム越しじゃなく、直接伝わる体温が緊張を緩めますし、奥さんの様子が私も鼓動から分かるので外します」

彼は蒸しタオルをそっと外した。
手袋を外す音が、静かな部屋に響く。あの音が、これまでの「専門家と患者」という距離を少しだけ消した気がした。

「では、行きますね。リラックスして」 手袋を外した柔らかな手のひらが、あくまでケアとして鎖骨から胸のラインを滑り、曲線に沿って軽くなぞる。

蒸しタオルの湿り気を帯びた指先で鎖骨のあたりを優しく撫で、手袋を外した手のひらで義嫁のおっぱいを、強く時に繊細にまさに愛撫のように撫で回した

専門的な手技の合間に交わされる、育児や夫への想いを語り合う会話から二人の間に「絆」のようなものが生まれているようだった

「温かいでしょう?これが人の手の温度です。安心して深呼吸をして下さい。直接私が生の手で触れることで、筋肉や皮膚の緊張も緩みやすくなるんです」
「本当に、心までほぐれていくみたい…」義嫁は満足気にこたえた

施術は1時間半と聞いていたが、2時間行われた。初めは滴り程度だった母乳は、ジュッジュッと音をたてて吹き出していた。義嫁の身体に飛び散った母乳をタオルで拭き取って施術は終了した

すっかり寝入って寝息を立てていた義嫁であったが、起こされると義嫁の表情がほころぎ、温かい何かを感じているのが分かった
「このやり方を今後も続けましょう。もっと楽になりますよ」
「……はい、ありがとうございます」と義嫁は快諾した

「綺麗ですね」
まだ上半身は一糸纏わぬ裸のまま仰向けの義嫁に、おっぱいに手を置き彼はそう耳元で囁いたのが聞こえてきた
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