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2026/08/25 00:41:49 (K1nIL0eE)
もう数年前ですが、渋谷近辺に住んでいる(もしくは住んでいるらしかった)かなり裕福な人妻とセフレ兼ママ活に近い関係だったことがあり、最近よく思い出すので書いてみようと思います。

【出会い】
渋谷にあるミュージックバーで出会いました。
当時は自分がタバコを吸う人間だったので、あまり他のお客さんの邪魔にならないようにと店の端っこでぼんやり音楽を聴きながらタバコを吸っていたのてすが、「一本ちょうだい」と言ってきた女性がその人妻さんでした。
見た目はとても若く、当時私は20代前半の社会人でしたが、同じくらいの年齢に見えました。
「タバコのお礼にお酒おごってあげるね」と言われ、そこから仲良くなりました。
話してみると自分より20歳近くも年上の40代であることがわかり、びっくりしました。
元カレの話などをされ、私は聞き手に徹していたのですが、途中から「なんだか楽しくなってきちゃった。二人にならない?」と言われ、OKしました。
円山町のラブホに行くのかなと思っていたら、渋谷駅前でタクシーに乗り、近くの住宅街へ。
マンションの前でタクシーを降りるとオートロックを通って彼女の部屋へ向かいました。あまり生活感が無い不思議な部屋でした。
大きなベッドに風呂場にはタオル類のみで女性用の着替えもなく、ほかにはキッチンにガスコンロ、お酒、グラス、冷蔵庫には酒のつまみしか入っていませんでした。
いわゆるヤリ部屋というやつで、話による自宅は別にあり、ここでは身体目当ての男性とセックスだけするとのことでした。今思うとマンションの上の階でそこそこ広く、月々かなりの金額がかかっていたのではないかと思います。
深夜で汗もかいていたのでまず二人でシャワーを浴びました。彼女の身体は40代とは思えないみずみずしさで、胸も張りがあり、体型維持にかなり気を遣っている様子がうかがえました。
バキバキに勃起させながら彼女の胸を触っていると彼女が
「分かる?脂肪注入豊胸。お腹の脂肪を吸引して胸に入れてるんだよ」と教えてくれました。
左右の鼠径部に2cmくらいの傷跡があり、そこから腹部の脂肪吸引をしたのだと言っていました。
「でも顔はいじってないよ!」と言っていました。
彼女にとって顔が若作りで美しいことは自慢だったようでした。後に若い頃の画像も見せてもらいましたが、2005年頃から見た目がほとんど変わっていなかったのが衝撃でした。
シャワーを浴びながらセックスしました。
彼女に後ろから入れると物凄く締まりが強く、Gスポットのあたりに凄く狭いところがあり、彼女は一突きで獣のような咆哮を上げながら私の玉袋にバシャッと潮を吹きました。
そのまましばらくメスを楽しみ、中に出しました。
中出しの余韻を楽しみながらキスしていると、
「言ってなかったけど私、夫がいるからね」
と人妻であることをカミングアウト。
『今更!?もう中に出したんだが!?』
と私も少し腹立たしくなり
「産んでも堕ろしてもいいけど自分のカネでお願いしますね」
と言うと、
「(部屋とか)こんだけ用意してる女がピルも飲まないでいると思う?何発出せるか、膣で数えてあげる」
と言われました。
イラッときたのでチンポを引き抜きシャワーで彼女の股間をサッと洗うと、左手の中指と薬指を彼女の中に入れてそのままベッドまでガニ股にして引きずっていきました。
そのまま朝まで15発ほど中に出して、彼女から付き合おうと言われました。
「で、俺は何回射精した?膣で数えてたんだろ?」
と聞くと
「途中意識がトんでたから分からなくなっちゃった。8回目くらいまでは数えてたんだけど」
と生意気なことを言うので躾の意味でもう一回中で出しておきました。

【いろんなプレイ】
彼女はまどマギが好きで、よく話の引き合いに出していました。ほかにもいろいろな映画が好きだったようで、セックス以外にもよく映画館に映画を一緒に観に行きました。
「私とあなた、ほむらちゃんとまどかみたいに世界線を隔てても出会い続けるかもね」
と、よく言われました。
性的な興奮についてもよく話し合いました。
「ヒロインが簡単に寝取られると興奮しない?」
とか
「好きな女が昔とんでもないヤリマンだった話とか興奮する?」
みたいな話もして、
「あなたも寝取られがわかるタイプみたいね」
と言われました。
私からも
「あなたにも破滅願望があるように見えますよ」
と言うと、物凄く嬉しそうに
「分かってくれて嬉しい。ギリギリのところで壊さないで遊んでね」
と言われました。
鶯谷のラブホで48時間セックスだけして過ごしたり、横浜のビジネスホテルで明るいうちから次の日の朝までカーテン全開でセックスしたり、箱根のリゾートホテルのスイートルームで芦ノ湖を見ながらベランダでセックスしたり、車の中で、夜の廃墟(当然不法侵入)で、夜の甲府(本当に人がいなかった!)の商店街の物陰で、朝の地方都市のショッピングモールの駐車場で朝焼けを見ながら、その他数え切れないくらいいろいろなところでセックスしました。
彼女は指やチンポでたびたび潮を吹き、イラマで鼻から精液を吹き出させ、圧倒的な"暴"のセックスのあとはひっくり返ったカエルのようになって気絶したり、産まれたての子鹿のように手足を痙攣させながら余韻イキしたりしていましたが、そんな状態でもどこか気品というか、生まれの上品さのようなものを保ち続けていました。
彼女には私の他にもセフレが複数人いたようでした。
ときどきベッドでその話をしてくれました。
一番の絶倫は私だったとのことですが、チンポが24cmある男、ケツ穴に腕が入るM男、米海兵隊で日本に来ている黒人(ドSで何度も天国を見せてくれたそうです)、霞ヶ関官僚の男、整形外科の医師などいろいろいたようです。
セックスにかかる費用はほぼすべて彼女が出していました。
唯一、
「レストランではお会計はあなたがして」
と言われていたので、そうしていました。

【別れ】
数年後、彼女が「飽きた」という理由で関係は解消されました。
別れる直前は会う回数も減り、お互いにそういった肉体的な関係に慣れ過ぎていたのは事実だったと思います。
その時には私にも他にパートナーがいたので、そのことを気遣ってくれていたのかもしれません。
彼女に買ってもらった映画のBlu-rayが今も家に複数あります。美術館や街歩きなど、セックス以外でも楽しく過ごせる相手でした。
と同時に、彼女のことは数え切れないくらい抱いたにもかかわらず、夫がどんな人なのか、子供がいたのか、そういった事は知らないまま別れました。
別れるまでゴムは一度も使わず、中出しした回数は推定数千回。しかし相手も妊娠はしませんでした。
今思うとかなり素敵な人だったなと、今でも思い出します。
51
削除依頼
2026/08/24 18:26:43 (ptsu6oPU)
定期的にお会いする人妻さん。
かなりエッチです。
潮の吹き方や濡れ方の変化で
生理周期や体調がおおよそわかるようになりました。

まずはお風呂で、立たせて下からクンニ。
クリを刺激すると中のひだひだがぷっくりしてきます。
そうしたら潮吹きのタイミング。
舌でクリを転がしながら中指を挿入して
入り口付近をこするとあっという間の潮を吹きます。
でも、今日の吹き方はちょぼちょぼ。
代わりに中は粘り気のある愛液で満たされています。
今日は、潮を吹く日ではなく、愛液で満たされる日。

風呂から上がって、ベッドの上で早速クンニ。
おもしろいようにびくびく感じています。
濡れ方もとろとろっという感じに。
我慢できなくなって正常位でPをあてがい、
クリをP先で刺激すると、声が大きくなります。
頃合いを見計らって、彼女の手にPを持たせ、
自分で挿入に導きさせます。
ヌルっという感じで差し込まれ
収まるべきところに収まった感じです。
挿入したままじっとその感触を味わいます。
ますます愛液があふれてくるのがわかります。
これから2時間あまり、
彼女の身体をたっぷり味わうことにします。
52
2026/08/24 15:31:37 (YYBOGntZ)
先日、高校の時の同窓会がありました
みんなと会うのは30年ぶりで懐かしかったです
そんな時に俺が好きだった彼女に声を掛けられ
お互い年取ったねと笑っていました
お開きになる時に彼女からまた会ってゆっくりと話していねって言われ
連絡の交換をして別れました
その日の夜に彼女からLINEが来て今度の
週末に会う事に
お互い家庭がありましたが気にする事も無く
妻には内緒で会いました
夜にホテルで食事をした後、二人でカラオケに
お酒も入りテンシャンが高ぶりいつの間にか
彼女が抱き着いてきてキスをしました
私は正直、興奮して普段なら勃起しないチンポが
立ったのがわかりました
彼女は舌まで絡めて来て激しく私もキスしながら
彼女の柔らかい胸を揉みました
彼女は息が荒くなり私に我慢できないの
ここを出てホテルに行こうと誘われ
駅裏にあるビジネスホテルに入りました
部屋に入るなりベッドに倒れ込み激しいキス
そしてお互いに裸になると彼女は私のチンポを咥え
私は彼女のマンコを舐めお互いに責めました
結局彼女が先に逝ってしまいました
そのあと私は挿入して腰を振り彼女の中に射精しました
本当に興奮しました
二度目を求められて彼女にフェラしてもらったのですが
流石に勃起する事も無く私がクンニと手マンで彼女を逝かせました
この日はこれで別れて帰り、また会う約束をしました
53
2026/08/24 15:02:01 (k6DR1dHg)
25歳の時。俺は介護用品を扱う会社に就職した。業務内容は営業だった。
その半年前に同年代の上野麻衣子が先に入社していた。つまり俺より半年先輩であった。

ここでは当時の慣習に従い、上野麻衣子の事を上野さんと呼ぼうと思う。

上野さんはの第一印象は、やっぱりちゃんとしている社会人という印象であった。
なんと表現していいかわからないが、少なくとも俺みたいに、タバコは吸う、酒は飲む、適度な範囲内ではあるがパチンコもする、、金が入れば風俗にもいく、、といったタイプではなくまっとうに人生を生きてる人だった。

それから俺はこの上野さんと10年以上、ともに仕事を一緒にすることになるが、一度すら性的な目で上野さんを見たことがなかった。上野さんは性格も容姿も服装も振る舞いからも、俺のような男にスキを与えるような瞬間はなかった。
最初から交際している彼氏もいると言っていたし、上野さんはその彼氏と結婚をし、俺もその結婚式に参加した。

そして数年後に妊娠し、お腹を大きくしながらも働いて、出産後は育休をとり落ち着いたら会社に戻ってきた。本当にちゃんと人生設計をしている人なんだなと思ったし今でもそう思っている。

つまり、上野さんは俺の身近で一緒に働いて10年以上という歳月を過ごしたが、まったく「それらしい素振り」がまったくなかったと言える。俺も新しく入ってくる後輩の女の子をみて(胸が大きいな)(お!パンツ見えそう!)とかあったけど、上野さんには変な下心は抱いたことがなかった。
上野さんに魅力や色気が無いわけではないのだが。



だが、、人生って本当に不思議なものだ。

35歳になった俺と上野さんは、ちょっとした会社のクレーム処理で泊まりがけで丹波篠山の方の取引先にまで謝罪巡りに出た時の話。

俺は上野さんと別々の部屋をとった方がいいのではないかと提案したが、、タイミング悪く個室を取れるビジネスホテルは満室であり、仕方なく旅館に泊まることになったんだ。

旅館でも俺は女性の上野さんに気を使い、「俺は端っこのほうでいいので、上野さん自由に和室使ってね」と言ったのた。
だが、俺たちが仕事に出ている間、旅館の従業員が俺たちを夫婦と思ったのか知らないが、またそういうやり方なのかもわからないが、布団がぴったりと寝室に並べられた状態で用意されていた。

俺「旅館のひと布団並べてるね」
上野「旅館の人からすればこうするのが当たり前なんじゃ?」
俺「布団離しますか?」
上野「寝るだけでしょ?別にこのままでいいよ。怪談でもする?笑」
俺「怪談www」

上野さんのご主人からするば、、「なんで出張先で男と同じ部屋なんだよ?」と思われるかもしれないが、現場にはまったくやましい空気はなかったと思っている。

だが、ある一つの事柄をきっかけに、俺の中にやましいものがはいってきたんだ。

それは、上野さんが「せっかく旅館きたし浴衣着ちゃおうかな」と言い始め、なんと浴衣に着替えはじたのである。
この何気ない行動であるが俺にとっては極めて制御し難いフェチズムを刺激してきたんだ。

そう、、俺は昔から浴衣、和服系フェチであり、その中でも浴衣パンチラなどが大好きだったんだ。しかも夏祭りの座りパンチラなどに猛烈な興奮を覚える習性があり30を超えたあたりからそのフェチは強くなっていた。

そんな俺の目の前で上野さんは何も知らずに浴衣を着て、、旅館の四角い座卓テーブルでノートパソコンを触り始めたのだった。

俺「報告書?俺やるよ?」
上野「いいからいいから。休んでて。運転で疲れてるでしょ」

こうして俺は座卓の横で寝転びながらスマホをさわっていた。そして、、、
座卓の上ではノートパソコンをカチャカチャする上野さん。だが、、座卓の下では崩した足からは、、白いパンチラが見えていた。

この時、はじめて、、俺は明確な下心を上野さんに持ってしまったんだ。

(上野さんと二人だけでの旅館泊まりか、、、ヤリたいな、、、)と。

この、座卓を挟んでの小一時間、俺にとっては苦行であった。できれば見たくはなかった。見たところで俺はその白いパンツを脱がす資格がある男ではないのである。あんなふうに変なモノが俺の思考に入ってくるくらいなら見たくはなかった。これはホンネです。

だが上野さんと俺の顔の間にはノートパソコンで遮られており、別の表現をすれば俺は見放題であった。むろん俺は欲望に従い、、、座卓テーブルの下の光景を凝視していた。
上野さんは俺は疲れてうたた寝していると思っているのだろう。無造作にポリポリと内腿をかいたりした時にパンチラ面積が大きくなる瞬間などもあり、、俺は困惑した。

それからその夜は出前をとって備え付けの瓶ビールを飲み、、「寝よっか」という話になる。
俺は変なモノが思考を支配する中、眠れぬ夜を過ごさなければならないハメになった。余計なものを見てしまったばっかりに、、、

夜中

1時くらいだった。俺は全く眠れなかった。
色んな思考が頭をよぎった。

もし?今俺が上野さんに襲い掛かればどうなるのだろう?
上野さんはどのような結果であれ、警察に行くだろうか?会社や家族に言うだろうか?
また、俺は痴漢をしたいのか?レイプをしたいのか?ただ性衝動に駆られてるだけなのか?
このような訳のわからないことばかり考えて寝付けなかった。

結局、身勝手な俺だった。

少し手を伸ばしてみて、、拒否されたら「ごめん、寝ぼけてた💧」などとトボけてちゃんと謝れば許してくれるんじゃないか?
10年一緒に仕事をしてきたんだから、少しの過ちくらい許してくれるのではないか?

俺の考えはここに帰着した。

少しだけ、、触ってみよう、、、。

つづく。
54
2026/08/24 11:32:07 (3ESaC/vg)
在宅勤務中ですが、昨晩の出来事がなかなか刺激的だったので、こちらに書こうと思います。

とある掲示板に近隣のエリアでカップルの旦那さんから書き込みがあり、詳細はメールとあったのでメールしました。

メールでは0.5でお口でどうですか?と聞かれたので、是非お願いしますとなりました。

時間は日曜日の夜の23時頃、我が家の妻子が寝静まった頃に、近くの公園の多目的トイレにて。


先に多目的トイレの中で待っていると、事前に説明のあった通りの人妻さんが来てくれました。
身長は160ほど、ムチムチ体型、Fカップ。いい感じです。

少しやり取りを交わして、早速私は仁王立ちでおちんちんをさらけ出しました。もうすでにびんびんに勃起しています。

人妻さんは丁寧に先っちょから舐めてくれました。

あぁ...気持ちいい...
乳首も舐めてもらえますか...?

人妻さんは優しく手コキしながら、私の乳首をちゅぱちゅぱと舐め始めます。

気持ちよすぎて、私は腰を前後に振ってしまい、手コキをしてもらいました。

今度は仁王立ちから便器に座り、舐めてもらいます。
私は人妻さんの大きなおっぱいを服の上から触りはじめました。
本当はお触りは無しでしたが、人妻さんは特に抵抗することなく、舐め続けてくれます。

キンタマも舐めてもらえますか...?

人妻さんは私のキンタマをお口の中で転がしながら、竿をシコシコ、または先っちょをいじりながら気持ちよくしてくれます。

いっちゃいそうです...
私は仁王立ちに体勢を変えました。

舌、出してもらえますか...?
人妻さんの舌に先っちょを当てて、シコシコシコシコ早めます。

だめだ...気持ちよすぎる...
お口に出してもいいの...?

私はフル勃起したおちんちんを人妻さんのお口の中にねじこみ、人妻さんの顔を両手で抱えて、バック体勢で突いてるかのように、腰を前後に振りました。

人妻さんは何も言わずに受け入れてくれて、舌でおちんちんを刺激してくれます。

あ...だめだ、いくかも...

いく、、いく、いくっ...あぁっ...

3日分の私の精子をお口で全て受けとめてもらいました。

人妻さんは、思ってたより出たねとにっこり笑ってくれました。


多目的トイレを2人で出て、またねと言ってお別れしました。

今日の午前中はそのことで頭がいっぱいで、ずっと勃起して先っちょいじっています。
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