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2026/04/01 09:10:27 (MVYufRip)
幼稚園の行事があり打ち上げが
パパ友達にママ友達と仲良くなります

その1人…立花さんの奥さんと更に仲良くなり連絡先を交換した だんだん仲良くなり、とうとう内緒で会う事に

カラオケに行きます。飲んで歌い距離も近くなる いつの間にか隣に座り…お酒も入ってかキスまで交わす

もちろん、カラオケだから立花さんから恥ずかしい…と

場所を変えてラブホテルに行きました
キスした時から立花さんは照れていて、嫌がる素振りすらなくて…舌も絡めてくれた

だから場所をラブホテルに変えた

ぽっちゃり奥さんの立花さんは、凄く良かった  シーツをびしょびしょにする位に濡らした クンニ仲には潮が吹き出して

中だし大丈夫と言われて沢山出した

ラブホテルに2時間近くいました 立花さんは、何回も果てました こんなに気持ちいいのは初めてだと言われました

フェラも一生懸命にしてくれた

相性いいHだなと思った 俺の好きな内容に立花さんも応えてくれた 続いてイク立花さんには驚いた 帰り道、途中まではラブラブカップル 

しかし、自宅に近くなると…他人同士に
51
2026/03/31 22:49:00 (VZdUefAE)
介護施設での夜勤の間のちょっとした出来事です。
職場に大石貴恵さんという女性がいます、50歳で10年前の7月入職。
私がその1月後の8月入職でほぼ同期、なので仕事がやりやすい相手ではあります。
ですが特別仲がいいかといえばそうでもなく、あくまで職場の仲間という感じで、私は入居者さんにちょっかい出しつつ黙々と仕事を進め、彼女は女性らしく他職種なんかにあちこち話かけて、賑やかにしている感じ。
お互い相手の動きが読めるので、考えなくても何してるかある程度わかる感じでやりやすいんです。
それまで入職してしばらく後に、1度サシ飲みをしたくらいでプライベートな関係もなし。
そんな感じで10年近くやってきていて、お互い50代になり、こういう仕事をしているからか、私自身の精神的な変節にも自分で気がついてはいました。
ここにいるくらいですから元々スケベです。
スケベですが…職場ではそういう事は雰囲気1つ出さずに来ていました。
ですが、最近極たまにポロっと出るなぁ…制御できなくなってんだな、これが老いか?なんて思っていたんです。
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2026/03/31 13:18:50 (xFLRD6pb)
「おはようございます」直ぐに私に抱き付き唇を重ねてきました、舌を絡め吸い付き、唾液も
私も反射的に抱きしめ乳房を揉みしだき身体を弄り下半身にも手を、みっちゃんも私のパジャマに手を入れ
息子を揉み解して「アァ」「アァ」みっちゃの下半身は蜜液が滴り落ちています、
布団を捲りベットに乗り自ら秘口にあてがい腰を下ろし、「ア~~」「ウ!」「ウ!」頭を抱え唇を重ねて舌を絡め
腰を動かして、しばらくすると仰け反り痙攣し「ア~~ イイク~~」」
高揚が収まると未だ射精してない息子を咥え余韻の赴くまま射精迄達して 全て吞み込んでベットから降り
「仕事 仕事」「今日は清拭の日でしたね」仕事のみっちゃんに戻りました。一度射精した息子はいきり立つことなく綺麗に拭いてくれました。 仕事が終わると何事も無かったかのように「一応お仕事終わりました」
「又 予定が入ったら来ますネ」 何があったのか?どんな心境だったのか?言わないし、聞きもしないしなかったです。
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職場のスケベ人妻

投稿者:まるお ◆dxDMxYjT/2
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2026/03/31 08:58:47 (NIVw/wNY)
職場の人妻35歳に私含め3人のおっさん48歳くらいが弄ばれ焦らされ楽しまれてます。事の発端はたまたま職場の食事会終わりにそのメンバーで二次会に行った事がきっかけでした。元々仲は良いのですがその日は酔っていた事もあり私達3人がその人妻の事をエロい目で見てると発言した事でした。その日以来楽しむかのように私達3人に対して今までそのような事はなかったのに、実は〇〇さんタイプ 寝る前ムラムラして何か〇〇さんの顔浮かんじゃった 今子供とバナナ食べてる〜 等微エロな発言をしてきたり、〇〇さんならどっちがいい?等新しく買う下着を選ばせてきたりみんな自分だけかな?と思っていたのですが3人全員にしていました。それだけではなくすれ違いざまに少し胸が当たったり等の行動もあったり私達は我慢の限界になっていました。
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2026/03/31 07:15:01 (i3tYFTWc)
俺は56歳のバツイチで脂ぎった顔にシミだらけ、頭はすっかり禿げ上がって、腹はビールでたるみきっていて、職場の女性たちに「キモいおっさん」って陰で言われてるのを知ってる。
そんな俺が、ある日パートの38歳の美代子さんと店内の在庫チェックを二人でやる事になった。
棚卸し作業は意外と時間がかかり、終わった頃にはもう夜の10時を過ぎていた。店内は静まり返り、残っているのは俺と美代子さんだけだ。
美代子さんは少し疲れた様子で額の汗を拭いながらも、相変わらず色っぽく女盛りの体つきが、作業服の上からでもはっきりとわかる。
生理前なのか、今日は特に色っぽく見えて仕方なかった。
俺は勇気を振り絞って「美代子さん、遅くなったけど居酒屋でメシでも食べない?」と彼女に声をかけた。
俺の心臓がバクバク鳴っていて、たぶん断られると思っていたのに、美代子さんは少しだけ迷ったような顔をしたあと、微笑んで「いいわよ、ご飯行きましょ、でも変な事しないでよ」と言ってくれた。
その瞬間、俺の股間は熱くなってた、ヤリモクとわかっていて彼女が承知したことが信じられなかった。
居酒屋の座敷で、ビールを飲みながら俺は勇気を出して彼女の太ももに手を置いた。
柔らかくて熱い感触に、指が勝手に震えた。
美代子さんは笑いながら「高木さん、私は夫が居る主婦よ? 変な事しないで…」と言ってたが、美代子さんの目は明らかに期待を孕んでいた。
俺はダメ元で「この後、ホテル行かない?」と誘うと、美代子さんは少し目を伏せて「一度だけと約束してくれたらいいわよ」と小さく頷いた。
ラブホの部屋に入ると俺の肉棒はもう痛いほどに硬くなっていて、シャワーも浴びずに
俺が美代子さんの服を脱がせると、彼女の肌は予想以上に白くてすべすべだった。
38歳とは思えない張りのある体で、乳房も形が良く、乳首も綺麗なピンクだった。
「美代子さんの肌、すべすべで旦那さんは幸せですね」と俺が言うと、美代子さんは寂しそうに目を逸らして「夫は浮気していて、もう何年もしてないの」と囁いた。
その言葉を聞いて「それじゃ今夜は俺が旦那さんの変わり美代子さんを逝かしてあげますよ」と言ってベッドに彼女を押し倒し、俺はズボンを下ろした。
美代子さんの視線が俺の股間に釘付けになるのがわかった。
彼女の目が大きく見開かれて「こんなに大きいの…初めて…」と呟いた。
その言葉が俺の劣情をさらに煽り「これを今から入れますよ」と俺は獣のような目で彼女を見つめ、熱く硬くなった先端を彼女の濡れた秘部に押し当てた。
狭い入り口を無理やり押し広げながら、ゆっくりと奥まで沈めていくと、美代子さんの膣内は熱く、きつく締め付けてきた。
ゴリゴリと膣壁を擦り上げるたび、彼女の体がビクンビクンと跳ね、「あっ…!凄い!、奥に当たってる!……」と喘ぎ、ピストンを続けると何度も何度も彼女はイキ狂い、潮まで吹いた。
俺も限界に近づき「美代子さんのここ、凄く締まり…もう出そう!」と言うと
美代子さんに「このまま中に出して、いっぱい出して!」と言われ、俺は腰を激しく振り、彼女の奥深くに熱い精液をどくっ、どくっ、と大量に子宮口に叩きつけるように放出した。
その夜は旦那さんが夜勤でいないと言われ、俺は朝が来るまで四度も美代子さんの奥に欲望を注ぎ込んだ。
彼女は最後にはぐったりと力尽き、俺の胸に顔を埋めて荒い息を繰り返していた。
その後は「一度だけ」の約束だったはずだったが美代子さんは、旦那に「残業とか飲み会」と嘘をついて俺の薄汚れたアパートに通うようになった。
薄暗いアパートの部屋で、俺は美代子さんの熟れた身体を頂いてる
彼女も俺の太い肉棒を自ら求めて腰を振り、獣のような喘ぎ声を上げながら何度も逝ってる。
旦那さんの浮気は止まずに最近は女の家に泊まる事が増えたらしく、旦那への仕返しに中年のキモいおっさんの俺の肉棒で欲求不満を解消してる。
俺は美代子さんをこれからも何度でも、たっぷりと犯し続けるつもりです。

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