2026/10/02 23:37:43
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希美は混み合う電車の中で、前に座る中年親父の膝に両手を付き、丸出しの真っ白なお尻を後ろに突き出して立ちバックの姿勢になっている。
目はトロンと潤み、微かに開いた口からはハァハァと荒いが何処か艶かしい吐息がダダ漏れになっている。
正面の痴漢(なんじゃコイツ……目を潤ませてワシに縋る様な眼差しを向けおって……。
さては……ドラッグを直接飲まされて……壊れおったか?
ぐふふっ、それなら……。)
正面の痴漢はズボンのファスナーを下ろして、おもむろにちんぽを取り出す。
正面の痴漢「なんじゃ、お嬢さん。
もしかしてワシのちんぽをしゃぶりたいのか?」
スケベ親父は希美の頭を両手で抱えると、ゆっくり自分の股間、剥き出しにしたちんぽに向けて希美の頭を下ろしていく。
スケベ親父のちんぽは既にビンビンに勃起しており、長さはそれ程でも無いがやたらカリ太のちんぽが希美の口に迫って来る。
何日もお風呂に入っていないちんぽからは、ちんぽ特有のイカ臭い悪臭が漂っており、希美の鼻を強烈な悪臭が襲う。
余りの悪臭にふと我に帰った表情になる希美は慌てて顔を横に逸らし、希美の頬から鼻の下にかけてくっさいちんぽをべとっと押し付けられる。
背後の痴漢「お嬢さん、ホンモノの変態マゾだったんだな。
じゃあこの車両にいる大勢の男達に、お嬢さんのはしたないずぶ濡れまんこをじっくり見て貰おうな。」
そう言って体をズラし、両手で尻たぶを拡げて左右の親指でワレメを拡げて希美のおまんこをくぱぁ〜と開帳する。