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痴漢囮捜査官

投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
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2026/10/01 10:33:26 (EH98g2c3)
貴女は組織犯罪対策課と言う部署の捜査員の1人。
ある日組織犯罪対策課に、集団痴漢組織に対する囮捜査の指令が下る。
その痴漢組織はグループで痴漢行為に及び、狙われた女性は3日から1週間に渡って付け狙われるという。

痴漢達は手に強力な媚薬を塗って犯行に及び、この媚薬を塗った手で触られた女性は、皆抵抗出来ない程の快感に襲われる。
この媚薬には常習性があり、効果は3〜4日続き、繰り返し塗られる度に効果が増すと噂されている。

痴漢組織の被害に遭った女性がその後謎の失踪をする事例が頻繁に起きて、人身売買に巻き込まれているのでは無いかとの疑いから、組織犯罪対策課に囮捜査が命じられる。
そして囮役として、対策課の中で最も美しくスタイルの良い貴女が被害女性役に選ばれる。

「本来凶悪犯罪に対処する我々の任務は、痴漢グループの逮捕では無い。
その先にあるとされる人身売買組織の実態調査、そして撲滅である。
今回の任務は、囮捜査官を含む5人のチームで当たる事とする。
チームは囮捜査の前後に必ずミーティングを行い、用意周到に作戦を練る事とする。
痴漢グループは3〜7日間痴漢行為を繰り返した後、被害女性に接触されると噂されている。
囮捜査官に任命された者は、痴漢グループに接触後人身売買組織に潜入して事件の解明に当たる事とする。」

つまり囮捜査官に任命された貴女は、1週間に及び痴漢グループに抵抗する事を禁じられ、大勢の一般乗客達が乗る満員電車の中でイタズラされ続けなければならない。
囮となり痴漢グループ及び人身売買組織の逮捕に意気込む貴女が、逆に痴漢グループの被害者となり快楽地獄にどっぷり嵌められてしまうイメです。
 
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27
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/03 00:30:59    (/0GdGyfY)
私がトロンとした目で正面の男を見つめると、察したようにズボンのファスナーを下ろし肉棒を取り出してきた。

だが、思った以上の匂いを放ち「うっ…」と声を出し冷静に戻りそうになる。

(なんて臭いなの…?不潔過ぎる…)
嫌悪感を露わにするとさらに頬や鼻に肉棒を押し付けてくる。

すると媚薬の効果か、本来のマゾ気質なのか鼻がマヒして『臭い』ではなく『雄のいい匂い』に変わっていた。

一連の行動を見ていた背後の男は私を変態マゾ扱いし、両手の親指で割れ目を開き、周りにいる男性客、捜査員達に見せつけた。

(ダメッ…見ないで…恥ずかしい…)
そう思えば思うほど身体は熱くなりまた愛液を垂らしてしまう。
足元のカメラはその様子をじっと撮影していた。

(これも全部後で見られるの…?なんとかしなきゃ…)
これ以上痴態を晒す訳にはいかない。
誰も助けに来ないなら自分の力で逃げないと…

そう思った矢先…
背後の男がお尻の穴に指を突き刺し媚薬を塗りつけて来た。
「イヤッ…そっちの穴は…アンッ…やめて…」
媚薬を塗られお尻の穴がむず痒くなってくる。

それでも男は攻撃を止めない。

今度はクリに媚薬を塗りつけてきた。
「ひゃぁぁ…そこはやめて…アンッ…アンッ…」
またタラタラ…と、愛液が溢れる。

それでも止まらない。
男は遂に腟内に指を2本入れて来て媚薬を塗り込む。

(ダメッ…もうイッちゃう…声が出ちゃう…)
大声でイクなんてこんな所で言えない。

すると正面の男が卑猥な言葉を口にしながらフェラを要求してきた。

大声で絶頂を叫ぶより自分の口を封じるには…
「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」
もちろん音声も記録されているが媚薬のせいにすればいい。

苦肉の策で正面の男の臭い肉棒を咥えた。
ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…
電車内とは思えない卑猥な音が響く。
(く、臭い…でも…声を出すよりマシ…)
カリ首を舌で舐め取り奥まで咥えたり先端を舌で舐めたり…

周りの男達を興奮させるには十分なフェラを披露した。
フェラをされてる男もあまりの激しいフェラに驚いていた。

(早く…指を抜いて…イッちゃうから…)
心の中で背後の男が指を抜くのを期待していた。
26
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 23:38:31    (3qZ8UOb0)
【レス25番の続きです】

捜査官D(う、うわっ、憧れの希美さんのおまんこが……こんな近くでモロ見えになってる……。
こんなにもお尻を突き出して……なんていやらしい光景なんだ。
そ、そうだ、しっかり動画に撮って、午後の反省会の時に希美さんのずぶ濡れまんこを他のみんなにも見せてあげよう。)

希美の斜め後ろに立っている捜査官Dは、盗撮カメラを近付けて希美の丸見えのおまんこをしっかり撮影する。
背後に立つ痴漢は、盗撮カメラの前で希美のアナルにツプッと指を突き入れて、希美のお尻の穴の中にしっかり媚薬を塗り込む。
そして手を前に回してクリ皮を剥くと、剥き出しにされた希美のクリトリスを人差し指と中指で挟み、前後にシコシコ扱きながらしっかりと希美のクリトリスにも媚薬を塗り込む。
更に盗撮カメラに見せつける様に希美のおまんこを拡げて、ゴツゴツした2本の指を希美の膣の中に突っ込み、膣の奥の隅々までたっぷり媚薬を塗り込んでいく。

正面の痴漢「さあお嬢さん、
『おじ様の臭くて汚らしいちんぽをしゃぶらせて下さい。
おじ様のちんぽにこべり付いたくっさい恥垢も、丁寧にしゃぶって綺麗になるまで舐め取らせて下さい。」
ってワシにオネダリして、ワシのちんぽが臭く無くなるまでしゃぶりなさい。」

そう言ってスケベ親父が包茎ちんぽの皮を剥くと、スケベ親父のちんぽのカリ裏にはべっとり恥垢が付着しており、強烈な悪臭が希美の鼻に襲いかかる。

【随分汚い展開になってしまいました。
無理ならおしゃぶりはスルーして適当に修正して下さい。】
25
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 23:37:43    (3qZ8UOb0)
希美は混み合う電車の中で、前に座る中年親父の膝に両手を付き、丸出しの真っ白なお尻を後ろに突き出して立ちバックの姿勢になっている。
目はトロンと潤み、微かに開いた口からはハァハァと荒いが何処か艶かしい吐息がダダ漏れになっている。

正面の痴漢(なんじゃコイツ……目を潤ませてワシに縋る様な眼差しを向けおって……。
さては……ドラッグを直接飲まされて……壊れおったか?
ぐふふっ、それなら……。)

正面の痴漢はズボンのファスナーを下ろして、おもむろにちんぽを取り出す。

正面の痴漢「なんじゃ、お嬢さん。
もしかしてワシのちんぽをしゃぶりたいのか?」

スケベ親父は希美の頭を両手で抱えると、ゆっくり自分の股間、剥き出しにしたちんぽに向けて希美の頭を下ろしていく。
スケベ親父のちんぽは既にビンビンに勃起しており、長さはそれ程でも無いがやたらカリ太のちんぽが希美の口に迫って来る。
何日もお風呂に入っていないちんぽからは、ちんぽ特有のイカ臭い悪臭が漂っており、希美の鼻を強烈な悪臭が襲う。
余りの悪臭にふと我に帰った表情になる希美は慌てて顔を横に逸らし、希美の頬から鼻の下にかけてくっさいちんぽをべとっと押し付けられる。

背後の痴漢「お嬢さん、ホンモノの変態マゾだったんだな。
じゃあこの車両にいる大勢の男達に、お嬢さんのはしたないずぶ濡れまんこをじっくり見て貰おうな。」

そう言って体をズラし、両手で尻たぶを拡げて左右の親指でワレメを拡げて希美のおまんこをくぱぁ〜と開帳する。
24
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 18:41:56    (0Xb05QGN)
(なんで誰も来ないの…?無線が切れてる?でも…)
捜査員達から私が痴漢されてるのは視覚で捉えている。

(これも捜査の為…なの…?だったら私がしっかりしなきゃ…)
痴漢グループだけでなく捜査員達にやらしい目で見られたくない。

ところが正面の年配の男性がシミの付いたショーツを取り上げ、やらしく匂いを嗅ぎ、愛液を舌で舐め取っている。

媚薬とは関係なく、そんな変態行為をされた事に嫌悪感を持ちながらも心の中では望んでいた行為だった。

男はそれだけでなくやらしい言葉を掛けてくる。
(私のやらしい匂い…汁を舐めて興奮してる…?)
その行為が媚薬以上に私のマゾを呼び覚まそうとしている。

(こんな風にされたかった…いや、違う。ダメよここで負けたら…)
頭の中で葛藤していると、今度は背後の男が言葉責めをしてくる。

「普通に…剃ってるだけよ…見られたいなんて思ってない…勘違いしないで…」

強気に答えるが背後の男に割れ目を開かれ下のカメラに鮮明にヒダが映し出される。

新たな愛液がまた糸を引いて床に垂れた。

背後の男は責めを止めず、私を振り返らせ唇を重ねて来た。
(イヤッ…やめて…)
ただのキスではなく何かを飲まされる。

(こ、これは…)
甘い香りが口の中に広がる。
(これを飲んだらいけない…)

本能がそう訴えるが舌を絡められ息苦しくなると唾液とともに媚薬を飲まされてしまった。

一気に鼓動が激しくなり全身敏感になる。
さらに頭が朦朧としてくる。

「お願い…触らないで…アンッ…」
太ももを撫でられただけで身をよじる。

さらにお尻を撫でられピクピク…と身体が反応する。

(ダメッ…負けちゃう…欲しくなっちゃう…)

昨日と同じ様に力が抜け正面の男の膝に両手を付き後ろの男にお尻を突き出す格好になってしまう。
背後の男からはパイパンの割れ目が露出されている。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
息を荒くしながら正面の男を見つめる。

既に媚薬に侵された身体…
目はトロンとして艶めかしく、周りの男達を魅了していた。

(もう我慢出来ない…)
そんな目で正面の男を見つめていた。
23
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 18:05:30    (aGxSEGhb)
【やった、ツルツルのパイパンまんこだー。】

希美の必死の応援要請に応じる捜査官は誰1人としておらず、ただニヤニヤと薄ら笑いを浮かべながら盗撮カメラを希美に向けて、希美が辱められる姿を一部始終逃さぬ様に撮り続けている。

前に座る痴漢「おうおうこのパンティ、既にぐっしょり濡れておるわ。
クンクン、いやらしいメス犬の匂いがプンプンしておるぞ。」

前に座る年配のスケベそうな痴漢は、希美が見ている目の前でわざと希美のパンティを拡げて、クロッチに顔を近付けてスケベ汁に塗れた希美のパンティの匂いを嗅ぐ。
そしてべろ〜んとクロッチに付着した希美のスケベ汁を舐める。

背後の痴漢(おっ、コイツ陰毛を全て剃り落としてパイパンにしてやがる。
コイツもしかして本当に露出狂マゾなのか?)

「クククッ、さすがは露出狂マゾ、おまんこはしっかりはしたないパイパンまんこか。
そんなに大勢の男達に、お前のいやらしいぐしょ濡れまんこを見て欲しいのか?」

背後の痴漢は人差し指と中指で希美の小陰唇をくぱぁ〜と拡げて、盗撮カメラに希美の膣の奥のひだひだまでくっきり晒す。
拡げられた希美のおまんこからはとろ〜っと希美の愛液が溢れ出し、盗撮カメラの直ぐ横に糸を引きながら垂れ落ちる。

背後の痴漢「ちょっとこちらを向きなさい。」

痴漢は希美の頬に手を当てて横を向かせると、自分の顔を前に出して希美のぷるぷるの可憐な唇を覆う様に自分の唇を重ねる。
そして舌を入れて希美の歯をこじ開けると、希美の舌に舌を絡ませながら、ゼリー状の液体を希美の口の中に流し込む。
途端に希美の口の中に嗅ぎ慣れた甘い匂いが拡がる。
希美は自分がナニを飲まされようとしているか直ぐに気付き、本能的に吐き出そうとするが、痴漢にしっかり頭を抱え込まれて唇を塞がれ続けている為吐き出す事を許されない。
長い間痴漢にディープキスされ続けて、希美は遂に自分の唾液を飲み込む時、一緒に媚薬を飲み込まされてしまう。

ドクン…ドクン…ドクン

途端に希美の動悸が激しくなり、全身が熱く火照り始める。
揉まれ続けている乳房からは、さっきまでとは比べ物にならない程の物凄い快感が湧き上がって来る。
前の痴漢が希美の太ももをいやらしく撫で上げただけで危うくイカされそうになってしまい、希美は慌てて意識をしっかり保つ。
今まで自分が味わった事が無い程自分の身体が敏感に感じ易くなっている現状に、希美は底知れぬ恐怖を覚える。

背後の痴漢「しっかり飲んだな。
このハイパー・エクスタシーという合成麻薬は、口から体内に摂取すると、本来のとんでもない威力を発揮する。
ちょっと塗られただけで乳首だけでイク程感じていたお嬢さんが口から飲んだりしたら、一体どうなってしまうのかねー。」

痴漢が希美のお尻の穴の周りを軽くなぞると、希美のカラダが跳ね上がる。
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投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 15:14:49    (znUS4a1X)
佐々木が痴漢グループと内通しているとは思わず、自分の使命を全うしようと電車に乗り込んだ。

(昨日の男達…早速来たのね…)
私をターゲットに決めた事は組織を壊滅する為に必要な事だった。
「痴漢グループ現れました」
無線で報告をする。

痴漢グループが私が囮捜査官だと気付いてないと私は思っている。
今日もされる振りをするだけ…

背後の男は昨日とは違う私の服装にやらしく囁いてくる。
(誰がマゾよ…今日こそあなた達を捕まえてやるから)

そう意気込んでいた。
電車が走り始めてすぐに両脇の男達がブラウスのボタンを外し、ブラのホックまで外すと一気に剥ぎ取られてしまった。

抵抗する間もなくいとも簡単にされ胸が露わになる。

すかさず甘い香りが鼻を襲い、媚薬が浸透し始める。と、同時に掌に塗られた媚薬が胸を揉み始める。

(イヤッ…また始まる…)
すぐに乳首は硬くなり、ショーツは愛液でシミが溢れる。

背後の男がタイトミニを捲ると、正面の男が遠慮なく私の片足を上げ、あっという間にショーツまで脱がされてしまった。

カバンのカメラには露わになった割れ目が映し出されている。

「こちら牧田…昨日より大胆な動きをしてる。
もう応援を要請します」
捜査員達に無線で話し掛ける。

脱がされたショーツは愛液で濡れ、さらに割れ目からは糸を引いて床に落ちようとしていた。

【実は…パイパンです】
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投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 14:48:35    (aGxSEGhb)
佐々木「牧田、そう気負うな。
我々の目的はあくまで痴漢達からの接触を待ち、その痴漢を通じて人身売買組織にお前が潜入する事だという事を忘れるな。」

(そう、だからお前は痴漢達の方から声がかかるまで、ただジッと我慢して痴漢達に好き放題カラダを弄ばれ続けるんだ。)

希美が昨日と同じ時間同じ車両の同じ吊り革を掴むと、待ち構えていた痴漢達に前後左右を囲まれる。

背後の痴漢「ほう、今日はタイトミニですか。
お嬢さんは露出の趣味もお持ちと見える。
露出狂マゾって訳だ、クククッ。」

痴漢が希美の耳元で、意味不明なセリフを囁く。
そして希美のお尻をいやらしく撫で回しながら、時間をかけて少しずつタイトミニのスカートを捲り上げていく。
左右の痴漢達はあっさりブラウスの前をはだけると、背中のホックを外して強引に肩紐を腕抜きして、希美のおしゃれなブラジャーを剥ぎ取ってしまう。
横からは辛うじてブラウスに隠れて見えないが、斜め前から見たら希美の綺麗なラインを描く美巨乳が丸見えになっている。

ドクン

昨日と同じ甘い香りが漂ってくると、希美のカラダが敏感に反応し、瞬く間にパンティに染みが拡がる。

ネチャ、ネチャ、ネチャ

痴漢達が媚薬塗れの掌で希美の左右のおっぱいを荒々しく揉みしだきながら媚薬を塗り込み始めると、まだ触れられてもいない内から希美の乳輪はぷっくり膨らみ、乳首もみるみる固く尖っていく。
希美の乳首は媚薬を塗られた直後から昨日のMAXの状態と同じ位敏感になり、痴漢の指が希美の乳首に軽く触れただけで、希美の乳首に電流が流れた様な衝撃的な快感が走る。

ずるっ

背後の痴漢がタイトミニを少しずつ上にあげて腰より上にズラされると、そこから一気にウエストまで捲り上げられる。
しかも一旦上げられたタイトミニはしっかりウエストに張り付き、フレアスカートと違いまるで落ちてくる気配が無い。
そして前にいる痴漢が座ったまま希美のブラジャーとお揃いのオシャレで大人びたレースのパンティをスルスルと下ろすと、希美の片脚を交互に上げて、希美の脚からパンティを奪い取ってしまう。

希美は満員電車に乗り込んで僅か3分も経たない内に、上はブラウスをはだけられてブラジャーを剥ぎ取られておっぱい丸出し、下はおへそが見えそうな程スカートを捲り上げられてパンティも剥ぎ取られ、後ろからはぷりっと形が整った桃尻が丸見え、前からは隠し様も無く晒されたデルタゾーンを周りから丸見えの格好にされてしまう。
希美がちらっと下に視線を送ると、自分が設置した盗撮カメラが希美の丸見えのおまんこをバッチリ動画撮影していた。

【希美ちゃんの下の毛はどの様な感じでしょうか?
まるで手入れされていない?
ちゃんと綺麗に剃り整えられている?
それとももしかしてツルツルだったりして。】
20
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 12:41:44    (ZSqBJiXt)
モニターを消すようにお願いしても、なかなか消してくれず、私の喘ぎ声が会議室に響き渡る。

「そ、そう…これは痴漢グループを油断させる為の演技です」

そうは言っても間近で見ていた捜査員達は信用するはずがない。
(お願い…そんなに見ないで…)
羞恥と共に見られている事が何故か興奮に繋がっていた。
(これも媚薬のせい…)

自分の中に眠るマゾ性を必死に振り払いして翌日の衣装を受け取る。

「こんなピチピチの…」
拒否は許されず、持ち前の正義感が邪魔をして受け取った。
(明日こそは絶対に負けない。そして痴漢グループだけでなく人身売買の組織まで追い詰めてやる)

そう決意し、帰宅し濡れたショーツやブラウスを洗濯し風呂に入った。
シャワーの粒が乳首に当たるだけで喘いでしまう。

(こんなに強力な媚薬だとは…でも…負けない…)

出来るだけ刺激を与えないように身体を拭き、食事を済ませベッドに横たわる。

(なかなか眠れない…乳首が…オマンコが痒い…)
何とか抑えようと乳首をギュッと摘む。
すると痛みが勝ち、和らぐがすぐに疼いてくる。
またギュッと掴む。

そしてようやく浅い眠りについた。
電車の中で正面の男の肉棒を咥えさせられ、後ろの男達に腟内とアナルを犯される。

何度イッても終わらない…
私は喘ぎ声を上げていた。
「イヤッ…やめて…」
自分の声で目が覚めた。

「はぁはぁ…夢…?やらしい夢…」
朝になると媚薬の効果は薄れていたがショーツはびしょ濡れだった。

ショーツを履き直し、昨日渡されたタイトミニとガーターベルトストッキングを身に着け出勤した。

(こんなの屈んだだけで見られそう…)
そう思いながらも出社し、すぐに駅に向かうと所定の電車に乗り込み、昨日と同じ場所でつり革を掴んでいた。

周りには昨日同様、捜査員達が配置され、私もバッグを足元に置き撮影を始めた。

「牧田…今から待機します。今日は必ず捕らえます」
と、捜査員達に無線で話しかけた。
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投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 11:57:51    (aGxSEGhb)
佐々木「さすが普段から冷静沈着な牧田だ。
アレは痴漢達を騙して油断させる為の演技だったという事か。
余りに迫真に迫る演技だったので、我々もすっかり騙されたぞ。」

モニターには希美が痴漢に左右の乳首を激しく弄られているシーンが流れていて、盗撮カメラが希美の生々しい喘ぎ声までしっかり拾っていた。
『もうモニターは消して下さい。』という希美の申し出は完全にスルーされ、モニターには希美の痴態が延々と流れ続けている。

『ダメッ…そんなに激しくしないで…ンンッ…アンッ…ダメッ…ンンッ…』

希美の顔は快楽に蕩けており、誰が見ても希美が痴漢達に無理矢理絶頂させられた事が丸バレである。
捜査官達はニタニタ笑いながら、希美の顔とモニターを交互に見比べている。
捜査官達はビンビンに勃起したちんぽをズボンの上から押さえ付けて刺激しながら、モニターに映る希美の痴態を喰い入る様に見つめている。

佐々木「それにしてもあっさりパンティの中に手を入れられてしまったな。
明日からはこのスカートを履いて電車に乗る様に。
今日よりは少しマシになるだろう。」

そう言って佐々木は希美に黒のタイトミニスカートと黒のガーターベルトストッキングを手渡す。
そのタイトミニは今日履いているフレアミニよりも更に丈が短く、股下5センチも無い。
お尻にピッタリ張り付く為簡単にスカートを捲り上げられる事は無さそうに思えるが、希美のぷりっと上がった綺麗なヒップラインが強調されている。
こうして希美はようやく、羞恥の快楽地獄の長かった初日を終える。

夜になり、明日も朝早くから任務に着く為、希美は早々にベッドに入る。
だが目を瞑ると五感が研ぎ澄まされ、朝方媚薬を塗られ痴漢に散々弄り回されたおっぱい、特に乳輪と乳首がジンジン熱く疼く。
いずれ落ち着くと思っていた媚薬の効果は、一向に治まる気配を見せない。

『あっさり乳首だけでイキおったか。
そんなに敏感なカラダだと、夜寝る時が愉しみだな。』

希美はフト、去り際に背後の痴漢に耳打ちされた言葉を思い出す。
希美は疼きを抑える為と自分に言い訳して、乳首をキュッと摘む。
痒みが掻き消される爽快感と共に、希美の乳首に強烈な快感が走る。
暫くすると、先程よりも更に強い疼きが希美の乳首に襲いかかる。
希美は仕方なく、さっきよりも更に強く乳首を握り潰しながら捻り上げる。

中々寝付けない夜を過ごしうたた寝から目が覚めると、全身びっしょり汗をかいていた。
内容は思い出せないが、何やらとても淫らな夢を見ていた事だけは思い出せる。
パンティはまるでお漏らしした様にぐっしょり濡れていた。
今日も朝早くから痴漢達が待つ満員電車に乗らなくてはいけない。
今朝になり、媚薬の効果によるカラダの疼きが少しマシになっている事が、唯一の救いであった。

【こんにちは。
今日もよろしくお願いします。】
18
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 10:20:04    (TKjgDMjj)
正面の男の膝に両手を付くと、四つん這いのような体勢になってしまった。
(この体勢はマズい…)
何とか立ち上がろうとするが、ズボンの膨らみに唇を押し付けられ胸を激しく揉まれ乳首を刺激される。

(ダメッ…イッちゃう…我慢しなきゃ…)
「ンンッ…やめ…て…」
それでも何とか立ち上がろうとした時、電車が駅に到着し停車すると痴漢グループは一斉に姿を消した。
そしてようやく捜査員達が助けにやって来た。

「も、もう…遅いわよ…」
文句を言いながら立ち上がろうとする私を支えようと腰に手を回されると、それだけでも身体が反応し「はぁん…ありがとう…立てるから…」

さらにブラウスの生地で乳首を擦られ「アンッ…大丈夫…自分でするから…」
と捜査員達に甘い声を聞かせてしまった。

よろよろと歩きながら署に戻ると会議室で反省会が行われた。

媚薬の効果を受けながら、会議室ではモニターに私の痴漢姿と股下からの撮影映像が流されていた。

それを捜査員達は見入っている。
表向きは反省会。だが、男達はやらしい目でそれらを見ていた。

しかも反省会。と称して私に淫らな質問を投げかけて来た。

(くっ…こんな羞恥を受けるなんて…)
それでも囮捜査官としての任務を果たさなければならない。

全員椅子に座っている為、男性達のズボンがどうなっているかはわからない。

私はギュッと両手の拳を強く握り始め歯を食いしばり、質問に答えた。

「背後の男は…下着の中に手を入れるとお尻や割れ目の回りは塗られましたが中には入れられてません。ですがすぐに身体が熱くなるのを感じました。

両脇の男は胸に媚薬を塗りつけ乳首を撫でられました。
少し感じましたがイッてはいません。
流石に我慢しましたが、一般の女性なら危険だったかも知れません。

ショーツのシミについても、媚薬の効果で濡れたに過ぎません。
もうモニターは消して下さい」

完全に媚薬の効果が消えていない身体で自ら淫らな報告を済ませた私の身体はまだ火照りが治まらず、新たな愛液がショーツを濡らしてしまっていた。
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