2026/10/03 00:30:59
(/0GdGyfY)
私がトロンとした目で正面の男を見つめると、察したようにズボンのファスナーを下ろし肉棒を取り出してきた。
だが、思った以上の匂いを放ち「うっ…」と声を出し冷静に戻りそうになる。
(なんて臭いなの…?不潔過ぎる…)
嫌悪感を露わにするとさらに頬や鼻に肉棒を押し付けてくる。
すると媚薬の効果か、本来のマゾ気質なのか鼻がマヒして『臭い』ではなく『雄のいい匂い』に変わっていた。
一連の行動を見ていた背後の男は私を変態マゾ扱いし、両手の親指で割れ目を開き、周りにいる男性客、捜査員達に見せつけた。
(ダメッ…見ないで…恥ずかしい…)
そう思えば思うほど身体は熱くなりまた愛液を垂らしてしまう。
足元のカメラはその様子をじっと撮影していた。
(これも全部後で見られるの…?なんとかしなきゃ…)
これ以上痴態を晒す訳にはいかない。
誰も助けに来ないなら自分の力で逃げないと…
そう思った矢先…
背後の男がお尻の穴に指を突き刺し媚薬を塗りつけて来た。
「イヤッ…そっちの穴は…アンッ…やめて…」
媚薬を塗られお尻の穴がむず痒くなってくる。
それでも男は攻撃を止めない。
今度はクリに媚薬を塗りつけてきた。
「ひゃぁぁ…そこはやめて…アンッ…アンッ…」
またタラタラ…と、愛液が溢れる。
それでも止まらない。
男は遂に腟内に指を2本入れて来て媚薬を塗り込む。
(ダメッ…もうイッちゃう…声が出ちゃう…)
大声でイクなんてこんな所で言えない。
すると正面の男が卑猥な言葉を口にしながらフェラを要求してきた。
大声で絶頂を叫ぶより自分の口を封じるには…
「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」
もちろん音声も記録されているが媚薬のせいにすればいい。
苦肉の策で正面の男の臭い肉棒を咥えた。
ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…
電車内とは思えない卑猥な音が響く。
(く、臭い…でも…声を出すよりマシ…)
カリ首を舌で舐め取り奥まで咥えたり先端を舌で舐めたり…
周りの男達を興奮させるには十分なフェラを披露した。
フェラをされてる男もあまりの激しいフェラに驚いていた。
(早く…指を抜いて…イッちゃうから…)
心の中で背後の男が指を抜くのを期待していた。