2026/10/06 09:27:37
(5EunjY8J)
(ううっ…熱い…)
男の射精を腟内に浴びながらまた絶頂してしまった。
(もう力が入らない…助けて…早く終わって…)
その願いは叶わず性欲が有り余る男達はまだ襲い掛かる。
右側の男が後ろに回り肉棒に媚薬ゼリーを塗ると、アナルに入れようとしている。
「そ、そっちは…アンッ…」
抵抗する力もなく一気に挿し込まれた。
媚薬ゼリーが潤滑効果を生み、意外とすんなり入って来た。
(痛い…)と、思ったのも束の間。
媚薬が効果を発揮して快感に変わっていく。
「アァァァン…やめて…アンッ…抜いて…アンッ…」
抵抗しようとするが喘ぎ声も漏れてしまう。
それを見て射精した男が私の口に肉棒を入れてきた。
「ふぐっ…ング…」
自分の愛液と精液が混ざった肉棒を咥えさせられる。
お掃除フェラが終わるとアナルを犯している男が私を持ち上げ割れ目が露わになり、中出しされた精液が逆流しアナルに垂れていく。
「ひゃぁぁ…やめて…もう許して…イッちゃう…」
アナル処女を奪われ、早速絶頂した。
腟内からまた潮を吹くと、正面から腟内に挿入された。
(ウソ…同時に…なんて)
前と後ろから挿入されお互いの肉棒が薄い壁1枚で擦られてる感覚に陥る。
「はぁ…はぁ…ケツマンコもオマンコも気持ちいい…またイッちゃう…イクイクイク…イッくぅ…」
素直に答えて絶頂する私の唇を奪い、ディープキスをしてくる。
舌を絡め唾液を交換していく。
もう何度絶頂したかわからない程、快感に襲われていた。
周りの男達は2穴責めで乱れる私の姿を見てズボンを膨らませていた。
ディープキスをしながら、また絶頂を迎えていた。