2026/09/27 09:11:45
(r6UCIpmy)
男子はバツが悪そうに身なりを整え立ち去っていきました。
その時、慌てていたので雫に支払う筈だったお金も持って帰ってしまいます。
「あーあ、先生が来たせいで今日の稼ぎが無くなっちゃった」
襲われていたなら、そんなことは言わない筈。
扉が開いたときは驚いた雫は平静を取り戻しマットから立ち上がると、乱れたブラウスをそのままに山本先生に近付きます。
「山本先生、私を買ってくれませんか?先生相手は始めてなんですけど、頑張るから」
いつもの優等生の「佐伯雫」ではなく、女の顔で先生を見上げます。
援交の噂は流れていましたが、それでも誰も信じないくらいには雫は優等生として評価を得ていました。成績は良く友達も多い、協調性もあると…。
ブラウスは胸下までボタンが外されていて中に着ているネイビーのキャミソールと水色のブラ紐が見えています。スカートに隠れていますが、下は男子に脱がされ体を触られていたので身につけていません。