2026/09/27 16:23:30
(bd7AZgew)
先生がいくのと同時に雫もまたいってしまいます。
何度いったかわからないくらいいってしまいました。
先生が雫のあそこからおちんちんを抜くと、2回分の先生の精子が溢れてでてきてマットに垂れて汚してしまいます。
「はぁ、はぁ…はぅ……ん…」
膝をついていた下半身も力が抜けてマットに倒れこんでしまいます。
荒い呼吸を繰り返し、放心状態です。
倉庫のマットの上でおっぱいと下半身を無防備にさらす雫の姿は、我に返った先生には刺激が強すぎるかもしれません。
「せんせぇ…きもちよかったね……」
少し呼吸が落ち着いて雫はぽつりと呟きます。
今まで全然気持ち良くなかったのに、先生とは何をしても気持ちよくて壊れてしまうかと思うほどでした。
噛みしめるようにそう言います。
(終わりますか?先生さえよければ後日の他のシチュでもしたいです。今じゃなくてもいいです。)