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初めての快感、溺れる

投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
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2026/09/27 08:39:10 (r6UCIpmy)
消されてしまったので再スレです。

彼氏との初めてのえっちで全然気持ち良くなれず濡れなかった雫。その後彼氏とも気まずくなって別れ、他の人と付き合っても同じようなことで別れてしまいました。
えっちで気持ち良くなることを諦めた雫は優等生である仮面の裏で校内で男子相手に援◯をしてお金を稼いでいます。
キスは禁止で、手コキ、フェラ、パイズリ、素股、挿入など…お触りは追加料金です。

今日も常連の男子と体育倉庫でいちゃついていると、我慢できなくなった相手がお金も無いのに挿れようとして…。

「やだッ、挿れるなら約束守って、離してっ」

マットの上でバタバタと抵抗していると、倉庫内からの声を聞いた雫の担任の貴方が扉を開き、見つかってしまいました。

(何故か貴方の指や舌、おちんちんにだけ感じてすぐにイってしまう雫にお仕置きをしてください。雫からこの後誘います。
生徒と、しかも校内でえっちをすることに負い目を感じながらも、目の前で乱れて求めてくる雫に流されてくれる悪い担任の先生をお待ちしてます。雫は貴方に夢中になっちゃいます)

(1年A組◯6歳、158cmFカップ乳輪大きめ陰毛薄め、黒髪ロング、実は両耳にピアスを開けてます)
 
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41
投稿者:山本雅史 ◆Op0V.gF13s
2026/09/27 17:05:19    (BB89upfp)
佐伯との激しいセックスを終えた俺は先に帰った。

翌日、何食わぬ顔で教壇に立ち授業を始める。

「今から小テストを始める」
そう言うと答案用紙を回していく。

だが、佐伯の答案用紙の裏には『この後、教員用のトイレに来なさい』と書いていた。

「では、始め」
生徒は一斉に問題を解いていく。

そして授業が終わり俺は教室を後にする。

そして教員用のトイレに先に行き、佐伯が来るのを待っていた。

【まずはトイレに誘うようにしてみました。他人にバレるかバレないか。ギリギリのとこを楽しみたいです】
40
投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
2026/09/27 16:51:55    (bd7AZgew)
誰かに見つかったら大ごとになるくらい、雫の今の状態はぼろぼろです。
雫もしばらくしてからようやく動き始め、拭くものがないから溢れた精子をショーツで受け止めて制服を整えてから倉庫を出ました。
その日はもう先生とは会いませんでした。

次の日の朝、教室でいつもの席に座って教壇に立つ先生を見つめます。
ピアスを髪に隠して、いつものような優等生の澄ました表情です。


【雫が先生に求めにいっちゃうのとどっちがいいですか?どっちでも大丈夫です。保健室とか男子トイレの個室とか人にばれそうになりながら声押し殺してえっちしたいです。声が出ちゃってもばれないのはご愛嬌で】
39
投稿者:山本雅史 ◆Op0V.gF13s
2026/09/27 16:32:48    (BB89upfp)
「イクよ…」
そう告げて中に出してしまった…

ドロドロの精液が付いた肉棒をまた舐めさせる。

「ふぅ…佐伯のオマンコは最高だな。また明日もいいか?もっと気持ちよくさせてあげるよ…」

そう言い残し、脱力した佐伯を置いて先に体育倉庫を抜け出した。


【後日、雫さんを呼び出して、また校内でしたいです】
38
投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
2026/09/27 16:23:30    (bd7AZgew)
先生がいくのと同時に雫もまたいってしまいます。
何度いったかわからないくらいいってしまいました。
先生が雫のあそこからおちんちんを抜くと、2回分の先生の精子が溢れてでてきてマットに垂れて汚してしまいます。

「はぁ、はぁ…はぅ……ん…」

膝をついていた下半身も力が抜けてマットに倒れこんでしまいます。
荒い呼吸を繰り返し、放心状態です。
倉庫のマットの上でおっぱいと下半身を無防備にさらす雫の姿は、我に返った先生には刺激が強すぎるかもしれません。

「せんせぇ…きもちよかったね……」

少し呼吸が落ち着いて雫はぽつりと呟きます。
今まで全然気持ち良くなかったのに、先生とは何をしても気持ちよくて壊れてしまうかと思うほどでした。
噛みしめるようにそう言います。


(終わりますか?先生さえよければ後日の他のシチュでもしたいです。今じゃなくてもいいです。)
37
投稿者:山本雅史 ◆Op0V.gF13s
2026/09/27 16:11:00    (BB89upfp)
無理だと言う佐伯を無理やり犯すようにバックで突きあげる。

「佐伯…壊れてもいいんだよ…気持ちいいんだろ?これが欲しかったんだろ…」

やらしい言葉を浴びせながら腰を振ると、また潮を吹いている。

「オマンコは喜んでるじゃないか…また中に出すぞ…ほら…うっ…」

ドクッ…ドクッ…とまた精液を中に出した。
36
投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
2026/09/27 16:00:16    (jkv556sY)
腑抜けていると無理矢理起こされて四つん這いにされます。
後ろから挿入されるとまた体をびくつかせて、姿勢を保てなくて上半身がマットにへたれこみます。

「あっ、ま、ぁっ、まってぇ、むり、せんせっ、ぃあっ」

つかれる度に言葉になってない声をあげます。
もう限界と先生を止めようとしますが聞いてもらえるはずもなくて、されるがままに後ろから突かれます。
後ろからだとまた当たるところが変わって、でも奥深くまで入ってきて、またすぐいってしまいました。
でも先生の腰は止まりません。

「あっ、せんせ、きもち、い♡こわれ、ちゃ…ひぁっやっ♡」

汗をかいて先生のおちんちんをあそこで受け止めています。
雫の愛液と先生の精子でぬるぬるなのに先生のおちんちんを締め付けて中はやわらかい温かいです。
先生が奥をつくと潮がまたあふれて小さな水滴が先生の服をまた濡らします。
意識を飛ばしそうなほど気持ちいいです。
35
投稿者:山本雅史 ◆Op0V.gF13s
2026/09/27 15:47:15    (BB89upfp)
指を動かす度に締め付け、やがて絶頂しながら顔に向けて潮を吹かせた。

力が抜けてグッタリとする佐伯の身体を起こし、今度はバックで突き始めた。

「ふふっ…これも気持ちいいか?」
腰を掴みながら、激しく突いた。
34
投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
2026/09/27 15:04:10    (.TwPcnpW)
遂に先生のおちんちんを舐めていられなくなって口から離してしまいます。
先生の体の上で何度も震えています。

「せんッ、せ、はぅッ…ぃ、やっあっ、ぁんっ、ぃあ」

壊れた蛇口のように愛液を垂らし腰が自然と動いてしまっています。

「も、だめ、ぃ、ひあっぁっ、ぃ、くぅっ…♡」

またいってしまいました。
先生の上で体を仰け反らせ、同時に潮をふいてしまいました。
小さく何度もふきだし、先生の顔や服にかけて濡らしてしまいます。
体をしばらく痙攣させると先生の体の上で力が抜けてぐったりとしています。
33
投稿者:山本雅史 ◆Op0V.gF13s
2026/09/27 14:55:35    (BB89upfp)
お掃除フェラをされながら指でイッたばかりの膣内を責めていく。

愛液は迸り顔に掛かるが構わず責めていた。

「佐伯のやらしいオマンコから汁が垂れてるぞ…」

快感に負けておろそかになったフェラ。

それに追い打ちを掛けるように指で刺激する。
「また指でイキそうなんだろ…我慢せずにイキなさい」

指を動かしイキ潮を吹かせようとしていた。

【服に掛けても大丈夫ですよ】
32
投稿者:佐伯雫 ◆BByGxWuBX6
2026/09/27 14:34:30    (.TwPcnpW)
邪魔になるからとスカートを脱がされ、先生の上に乗ってお掃除フェラを続けます。
今身に着けているのは乱れたブラウスと上に寄せられて意味のないキャミとブラ、靴下です。
先生が雫のあそこを指で触り始めるとわかりやすく雫の動きが鈍くなります。

「んむっ…ちゅる…んんんッ」

雫の負けが確定しているような勝負が始まってしまいました。
先生が雫のあそこに指を入れると腰がびくついて先生の指を締め付けます。
ぐちゅぐちゅと音がなっていて先生に見られていると思うと恥ずかしいですが、そんなことを気にする余裕はありません。

「んんっ、んんーっ」

掻き回されると、雫のあそこからはだらしなく愛液が溢れてしまいます。

(これむり、せんせぃのいじわる、)

先生のおちんちんをしゃぶってはいるけど、ほとんど形だけになっちゃってます。


(先生の服濡らしちゃうかも。大丈夫ですか?)
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