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ファンタジー寝盗られイメ

投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
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2026/08/30 20:32:37 (7FzCOk0t)
魔王討伐を目指して幼馴染の勇者と共に旅をしているサラ。
元々な魔法使いとして旅立ったのですが、上位職業「賢者」になる為に現在は「遊び人」の職業に就いている。
この世界は職業ごとに身に着けられる衣服などの装備品が別れており、女性の遊び人に許される服装は所謂「バニーガール」の衣装を始めとする露出度の高いセクシーなものばかり。
優しくサラに好意を寄せる勇者はサラにそのような格好をさせるわけにはいかないと拒んだが、賢者の強力な呪文があれば魔王討伐に大きな貢献となるのは事実。
サラは勇者の反対を押し切り、神殿にて「遊び人」への転職を果たした。

【ドラ◯エのような世界観で、サラが勇者以外の男に堕ちるイメを希望します。
但し該当のゲームのことは然程詳しくなく、「遊び人を経て賢者になれる」という設定が面白いなと思い始めたスレです。本来の設定と異なっていても目を瞑ってください。
キャラ設定や関係は話し合って決められればと思っています。サラの設定はスレ内に記入します。

NGは短文・描写無し。
また、ファンタジーイメで申し訳ないですが、大スカ・グロ・改造などのハードプレイは苦手です。
それでもお相手いただける方、よろしくお願い致します。】
 
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 06:00:38    (I69CosR9)
蕩けて何も考えられないといった表情のサラ。
絶頂を迎えてまた力の抜けたサラの体…それでもカルーの腰の動きは止まらず、胸をも弄ぶ。

「あぁっあっ、やら、だめ、」

果てたばかりで敏感過ぎる体には、カルーの雑な腰の動きすら大き過ぎる快感だった。
気持ち良すぎて壊れてしまう…本能的に逃げようとするが逃げられるはずもなく、もぞもぞと手足を動かすことしかできない。

「んっんっかるーさま、と、したい、です」

挿す度に壊れたおもちゃのように声が漏れる。
何も考えられない頭は熱く快感をもたらしてくれるカルーを選んだ。カルーやゴーシュ、マイラはサラが完全に堕ちたと確信したかもしれない。
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 05:51:06    (m4ckm1Q0)
ビクビクッと体を震わせると、次に中がギュッと締まり身体の内側からイク感覚。それはカルーにも伝わります。

カルー「チンポ気持ちいいだろ、サラ?」

穴で竿をシゴくように雑に腰を動かし、腕を伸ばしてG乳も揉みしだく。

カルー「お前はかわいそうな女だなぁ。遊び人なのにこんな気持ちいいことをさせてもらえなかったんだぞ?チンポの味を覚えてどうだ?毎日でもヤリたいんじゃないか??」


あの勇者はこんなに気持ちいいことをさせなかった。そんな洗脳でサラの心は離れていきます。

次第にカルーの旅に着いていきたいと思うようになり…
48
投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 05:40:42    (I69CosR9)
「あっあっあぁっんんっ」

肌を激しく打ち付ける音とサラの嬌声が高級宿の一室に響く。
カルーの肉棒が子宮口をつつく度にサラの秘部からは潮が溢れ、カルーとサラの下半身、そしてベッドのシーツを濡らす。

(ライアン、じゃない)

自分の声とは思えないいやらしい声を聞きながら目を開くと、飛び込んでくるのはライアンに似ても似つかない野獣のような筋肉質な男。
太い腕に抱かれ、唇を奪われ、口内も犯され…まるで恋人同士の燃え上がるようなセックスに、自分の想い人はこの男のなのだと錯覚してしまう。
マイラの魔法とカルーから与えられる激しい快楽のせいで、サラの思考が塗り替えられていく。

「かるー、さま、わたし、きもちいい、おかしくなっちゃう」

舌足らずな口調で、でも意志のない表情ではなく、蕩けたような血の通った表情で言葉を口にする。
意思を持ち直したことで更に中は熱くやわらかく締め付け、カルーを離すまいとする。

「かるーさまっ、あんっあんっ、だめっ、も、いっちゃう」

そのままカルーの肉棒によってサラはまた絶頂を迎え、ビクビクと体は痙攣してしまう。
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 05:19:44    (m4ckm1Q0)
カルー「サラのマンコ、キツくてめちゃくちゃ具合いいなぁ♪」

雑魚マンコに仕上がっている穴は、さっき一度潮を吹いてしまっていることで、奥を突き込めばぴゅっぴゅとハメ潮を出してしまいます。

カルー「お前の望み通り、俺が満足するまで何回も何回も使ってやるからな」

無慈悲なピストンはガツガツを奥を削り、サラの子宮も入り口のほうに降りてきます。
キスをすると舌を絡め、腕を絡めてひとつになった気分。

カルー「ほぅら、カルー様だ。読んでみろ、カルー様」

サラは中イキの絶頂も近づいてきます。
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 05:11:19    (I69CosR9)
「あぁっ!んんっ」

いわゆる正常位でカルーはサラに覆い被さり、ゆっくりと挿入していく。
処女であるサラは本来なら痛みに表情を歪めるはずが、マイラの魔法のお陰で痛みを感じることはなく、挿入の刺激は全て快感へと繋がっていた。
これまで何も受け入れてこなかったサラの中にカルーの肉棒が奥まで突き刺さり、サラは早くも快感に悩む声を漏らす。

「はぅ、んんっ」

初めてのキスもカルーに奪われるが、サラは抵抗を見せない。
寧ろ中を抉じ開けられる快感にいっぱいいっぱいで頭が真っ白になっていた。

(きもちいい、なにこれ、なにされてるの)

それでもサラの体は穴全体でカルーの肉棒を締め付け、自分の内に入ってきた男を無意識に離すまいとする。
マイラの魔法でいつも処女を抱いても痛みで叫ぶことはないが、ここまでの相性の良い女はいなかったかもしれない。

「ライ、アン、」

漏れ出たのはサラの想い人、勇者の名前…サラの目の前にはライアンが見えているようだった。

【ありがとうございます。幻をカルー様からの快楽で塗り替えてカルー様の女にしてほしいです。】
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 04:59:39    (m4ckm1Q0)
まだ誰も侵入したことのない穴。小さい穴の中身は綺麗なピンク色で。
今は誰でもいいから穴を埋めてほしいと濡れそぼっている。愛しの勇者でなくても誰でもよくて。

カルー「じゃあサラちゃんのおまんこで、気持ち良くさせてもらうからねー♪」

まだサラのだ液で滑りの良くなったチンポを入り口に押し当て、ズブズブと埋めていく。
少しずつ入っていくたびにサラの顔はトロけて、メスの顔になっていきます。

ぶちゅうう

おまんこの奥までチンポが到達すると、それと同時にキスをします。思考の止まったサラはカルーの舌を受け入れて初めてのキスを捧げるのでした。

サラは口と子宮、両方にキスをされて…

【全然大丈夫です。サラさんにはずっと興奮させてもらってますよ】
44
投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 04:48:47    (I69CosR9)
(勇者に…?ライアンに……?わたしの…?)

カルーからかけられた言葉を処理しようと、そこまで考えたところで思考がまたまとまらなくなる。
先程のマイラの魔法の影響なのか、理性的な思考を巡らせようとすると頭が痺れ真っ白になり何も考えられなくなるようになっていた。思考がショートしてしまう。
そんなサラの頭に残ったのは、カルーに囁かれた言葉を示された通りに言うことだった。

「わ、わたしの……おまんこを、すきにつかって、きもちよくなってください……」

いつもより舌足らずな口調……ライアンなら様子がおかしいとすぐに気付いて止めるだろうが、生憎ライアンは安宿で健気にサラの帰りを待っている。
サラが自身やパーティーのことを想いながら、何をされているかも知らずに。

ベッドに仰向けに寝転んだまま、膝を持ち上げると…遊び人になって露出度が増えた時につるつるにした秘部を広げてカルーに見せつけてしまう。
光があたり密や潮で濡れた秘部がカルーたちからは丸見えで、3人の男が欲しいと誘っていた。


【カルー様が最後に書いてくださった文章の意図が掴めず勝手に魔法の影響にしてしまいました。すれ違っていたら申し訳ございません。】
43
投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 04:36:01    (m4ckm1Q0)
カルーはニタァとほくそ笑み、ベッドの周りからサラを見下ろしているゴーシュとマイラを一瞥した。

カルー「じゃあ勇者さんに言ってると思って言ってごらん。『サラのおまんこ好きに使って気持ち良くなってください』って。自分の指でさっき気持ちよーくなった穴を開いて見せて♪」

サラは何かに洗脳されているかのような虚な目になって…。
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 04:26:41    (I69CosR9)
思考がまとまらないまま動けずにいると、軽々と大きなベッドに移動させられてしまうサラ。周りを男たちが囲い込むが、それでもベッドには余裕があるほどだった。

肩で呼吸を繰り返し、天井をただただ眺めていると、カルーが耳元で囁く。
遊び人に一番の仕事、役に立つ仕事……サラにとって何より知りたいそれを教えてくれるという。

「役に立つ仕事……?それって、なに……?」

先程までのぼんやりとした表情から、目に光が戻る。カルーの話を聞こうと、力の入らない体を何とか動かそうと藻掻く。
それほどまでにパーティーへの、いや、勇者ライアンへの想いが強いのだ。

「カルーさん、教えて……?」

力無く手足を動かし、カルーの目をじっと見つめる。
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 04:18:09    (m4ckm1Q0)
マイラ「あーあー、サラちゃんお漏らししてイッちゃった♪」

マイラは指を離し、指先に伝った潮の雫をペロッと舐める。
へたり込んで脱力してしまったサラをカルーとゴーシュは抱き抱えてベッドに仰向けに寝かせます。

目力がなくなり、ぼーっとした表情。
生まれて初めての絶頂と潮吹きを同時に経験してしまいました。あと一押しで…。

カルー「勇者を気持ち良くさせる一番の方法…教えてやろうかぁ?遊び人の一番の『お仕事』♪パーティーの役に立つ『お仕事』♪」

カルーは低くくぐもった声でサラの耳元で囁きます。
それが何を指しているのかサラは全く知らないで…。
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