2026/08/27 03:53:49
(UDVAkZ8J)
一輝(くっくっくっ、口では随分余裕あるセリフ吐いてるが、身体の方は全然余裕無いみたいに見えるぞ。)
アキラ「足をがに股に開いて下さいね。」
アキラはさゆみの足をがに股に開くと、太ももから足の付け根にかけてフェザータッチで媚薬ローションを塗り込む。
アキラの指はワレメぎりぎりまで迫るが、肝心なワレメには決して触れようとしない。
一輝もさゆみの乳房の表面を軽く撫で回すが、乳輪ぎりぎりまで媚薬を塗り込むも決して乳首には触れない。
男性フェロモン入りのお香の匂いを嗅ぎ続け、乳首と膣の奥、更にはアナルの奥にまで媚薬をたっぷり塗り付けられたさゆみは、全身……特に膣とアナルの奥から来る、強く掻きむしりたくなる様な強烈な疼きに襲われている。
リューヤ(おっと危ない。
コイツおっぱいと股間を隠すフリをしながら、今自分で乳首やワレメを弄ろうとしなかったか?)
リューヤ「両手もマッサージしますね。」
リューヤとケンジは左右からさゆみの手を掴み、腕をマッサージしながら先走り汁でぬるぬるのちんぽをさゆみの手のひらに押し付ける。
一輝(ぐふふっ、自分で乳首やクリを弄れなくて残念だったな。
息が荒くなって来てるし、目もとろんとして来たぞ。
そろそろイキたいんだろ?)
一輝「そろそろ施術動画に載せるインタビューを始めるか。
さゆみ、オレ達にマッサージされながら、これからするオレ達の質問に正直に答えなさい。
オレ達の質問に答えなかったり、お前がウソを言ってると判断したら、お仕置きするからな。
オレ達のマッサージが気持ち良過ぎて、そろそろイカせて欲しくてウズウズしてるんだろう?
オレ達の質問に全て正直に答えたら、ご褒美に気持ち良くイカせてやるから、ちゃんと素直に答えるんだぞ。
では最初の質問、さゆみが初めてオナニーしたのは何歳の時だ?」
一輝達はさゆみに施術とは全く関係ない質問をしながら、媚薬で過敏になっているさゆみの全身を、4人掛かりで優しく撫で回し続ける。
一輝(さて、プライドの高そうなさゆみが、カラダから湧き上がる疼きに耐えかねて素直に告白するのか、それとも醜いキモデブ達に屈服するのはイヤだと意地を張り通すのか。
どちらに転んでもオレ達は愉しませて貰えそうだ。)