2026/08/23 20:24:19
(hg.GdkOe)
(ぐふふっ、コイツ10万の謝礼に飛び付いて、契約書を良く読みもせずにサインしおった。
サインした事を後で後悔する事も知らずに。)
一輝はさゆみから契約書を受け取ると、ニヤリと不気味な笑みを浮かべる。
「ではこちらの施術着に着替えて下さい。」
と言ってさゆみが手渡された衣装は、まるで紐の様な白いビキニである。
ブラジャーは辛うじて乳輪が隠れる程度の小さな三角形の布地。
胸の谷間どころか、乳房がほとんど隠せない様なシロモノである。
パンティもデルタゾーンが辛うじて隠れる程度で、細過ぎてすぐにビキニがワレメに食い込みそうな作りになっている。
更にはビキニのインナーは全て外されており、生地がとても薄い。
少しでも水に濡れたりしたら、簡単に恥ずかしい箇所が白いビキニから透けて見えてしまう事が容易に想像出来る。
ホームページに写真付きで載っていた、膝下まであるワンピースのしっかりした施術着とは余りに違いがある衣装である。
「ああ、ホームページに載せてる施術着は、指圧を無料体験する方用の衣装でして……,
今日は指圧だけでなく、オイルマッサージの施術風景も撮影させて頂きますので、オイルで濡れても問題ないこちらの衣装に着替えて下さいね。」
不快感を露わにするさゆみの表情を見て、一輝はさもこの破廉恥ビキニを着るのが当たり前、と言った感じで説明する。
「更衣室はこちらになります。」
更衣室はちゃんと扉で仕切られており、中に入ると左手の壁に大きな姿見がある。
だがその姿見の装飾に隠される様に、上下に2台の隠しカメラが仕込まれている。
そして背後の戸棚にも、お尻の下辺りの高さにカメラが仕込まれている。
さゆみがビキニパンツを履こうとお尻を後ろに突き出すと、さゆみのおまんこがバッチリ盗撮されてしまう様になっていた。
さゆみが仕方なくビキニの施術着を持って更衣室に入ると、一輝と店の他のキモデブ従業員達は急いでパソコンの電源を入れてモニターを覗き込む。
「ぐふふっ、それでは早速現役女子高生の生着替えを堪能させて貰うとするか。」