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ハプニング

投稿者:篠田 結 ◆rf.kikrwBs
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2026/08/19 22:28:49 (ypeNkbYt)
結は大人の玩具に興味があり、ネットで頼んでみる事に。

だが配達の当日、配達人の貴方がインターフォンを鳴らしこう言ってきた。

「トラックがスリップして箱の中身が飛び出してしまいまして…。
注文商品の確認と器具等の動作確認をお願いします。」

男が破れた箱の中身を抱えている。
結が頼んだ 電マ ディルド 手錠 スケスケの下着…。

結は慌てて配達人を玄関に入れてしまう。
 
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47
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/24 00:33:19    (cdEGv8ix)
「……·あ、っ、はい、あ、んっ……」

後ろから藤倉さんが-俺の形を刻み込んであげる-と、彼氏と違う事と分かるまでと…

でも私は突かれて揺られながら藤倉さんのモノの事だけで頭とナカがいっぱいだから…言葉には出来なかった。

入った時にいっぱいぐりぐり擦られて、抜かれる時に、引っ張られる様な感覚…笠が逆なでして行っていく

「あぁっ、いっ、いっ、あ、あ、」

違う所が責められ、自分の声じゃないみたいな艶かしい声が漏れた。

手を取られ反らされながらはふわふわして感じた…あれ、好き…

あぁ…だから……?目を瞑っていても俺だって忘れるなよ、って…、??
藤倉さんは顔の印象を付けないようにと後ろからしたのかな·…

じゃあ藤倉さんは?私の事、忘れない…?忘れちゃう?
それは怖くて聞けない、


(避妊は常に生でやりたいからと彼氏?に言われピルを飲んでる設定にしましすね。

アナル、興味あります、よろしくです。
お気遣いもありがとうございます。

笑わないでは冗談でした。
でもご心配下さっているので、時折彼氏と会った時の感想入れるぐらいにしますね。)


46
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/23 22:58:37    (QMDo/XUI)
連レス、失礼します。

笑うなんて、とんでもない。
女性目線からの描写には興味がありますしから楽しみにしております。

心の声、頑張りすぎないでください。
その時の素直な気持ちを文字にして頂ければ、それで十分ですから。
45
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/23 22:54:33    (QMDo/XUI)
『俺の物の形、大きさ、曲がり具合など、結の中に刻み込んであげる。
あとで、彼氏のを咥え込んだとしても、俺のとは違うと結がわかるまで、何度でもね。』

まるで見えない彼氏を俺が意識してるように聞こえただろうか、
それとも、俺が、嫉妬ししてるように感じただろうか。
今は、ただ流れに流されているだけかもしれないし、明日になれば悪い夢でも見たと、早く忘れようとするかもしれない。
だから、出来るだけ結の心と身体に俺自身を刻みつけておきたかった。

指先が触れれば、溺れるような感覚を呼び起こし、声を聞けば体の芯が火照るように意識を結に持たせたかった。

『目を瞑っていても、俺だと結がわかる様に、忘れるなよ。』
覆いかぶさる様に結の胸を揉みしだき、ゆっくりと腰を前後に動かす。

結の愛液が潤滑油となり動きをスムーズにしてくれる。
結の肉壁は、陰茎に纏わりつくように絡みつく。

片膝を立て突き上げると、今までとは違った角度で体を抉られる結が喜びの声をあげる。
結の両手を引き、馬の手綱のように引っ張ると、結の背中が反り、再び結の身体を抉る角度が変わる。

身体の支えを失った結は、陰茎を締めあげて態勢を保とうとするかのようにぎゅーっと締め付けてきた。


【毎回、ゴム装着する場面を描くのは非効率なので、すべて安全日か、避妊している設定でお願いします。

また、次回以降はアナルも攻めたい思いますが、膣に菌が移るとか現実的な問題はすべてクリアになっているとお考え下さい。
でも、アナル等の攻めが意にそぐわないものなら、おっしゃってください。

なにか、結さんの方でも問題があればその都度でいいので、おっしゃっていただければと思います。
勝手なお願いですが、お含みおきください。】
44
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/23 22:03:27    (TEIN8W82)
そう…藤倉さんの手と舌は私の感じる所を探っているようで、そう思うとやっぱり恥ずかしい…

多分…多分だけど
女性との体験がかなりある様な気がするから。
身体の扱いだって慣れてる。
彼氏に触られて爪が伸びてて痛い時があるけど、藤倉さんはどこを触られても痛くは無かったし。

名前、忘れちゃったけど、時間をかけてするセックス…それを思わせる。
じゃあ…藤倉さんは…挿れて来るのかな…
挿入になると痛かったりしないかな…。

そして私のお尻が藤倉さんの顔の前に来て、またナカを探って…

あ、やっぱり…でも…圧迫感が凄いし、ゴツい感じがするけど
濡れているせいもあるけど、スムーズに入っていくし
痛くないし…

「んっ、んっ、ふ、ふじくらさん…」

後ろを見ようとした時に、もう一度深く突かれ……

ナカが…きもちいい…

「はぁぁぁ…あ、あ、」
指でまさぐった所を刺激している。

結の揺れる胸を大きな掌が包んでくれている…

(こんばんは。

では彼氏のシーンは私が両方やってみましょうか?
下手でも笑わないでくださいね
心の声、頑張ります。)


43
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/23 21:00:01    (QMDo/XUI)
俺の指や舌先の動きを確かめるようにじッとしてるかと思えば、突然、ビクンと体が跳ねる。

結は、結なりに俺の言ったことを理解し、身を委ねていると思った。
今までは他人の考えや意見に流されてきたとしても、俺との事は結自身が決める事、どんな関係であれ尊重されるべきものだと思う。

臀部の上から項辺りまで、ゆっくり時間をかけて結の背中を舌が走る。
結の産毛が舌に当たるのがよくわかる。

結の身体になるべく体重がかからぬ様に注意をしながら、身体を重ね
舌を走らせ指先で白磁のような結の肌を撫でつける。
結の身体のどの部分を調べても、俺が舐め触った証があるくらいに。

結は身体を俺に任せながらウトウトしてるようにも感じられる。
気持ち良さと、安心感からなら嬉しいのだが。

結の肌を十分に愛で上げると、結の腰を両手で抱き起す。
俺の目の前に、高く突き上げた結の割れ目がパックリとピンクの割れ目をさらけ出している。

最後に舌で掬い、指を入れながら周りの肉襞をマッサージするように指を回転させる。

いつの間に脱いだのか、トランクス姿の俺は
固くて熱い陰茎に手を添え、結のオマンコにあてがい、ゆっくりと押し込んでいく。
水が潰れる音と共に、結の身体を貫いていく。

そのまま、結の淫肉が俺の陰茎に絡みつき、形を覚えるまでそのまま奥に押し込んだままでいた。
結の背中に覆いかぶさりながら、俺の形を覚えるんだと唱えながら、大きな乳房を後ろから揉み上げた。


【こんばんは、

>空気が読める知的な男性・・・・というのはこそばゆいですし、言い過ぎだと思いますが正直、嬉しいです。

彼氏と私の狭間で揺れ動く、結さんの心の声が聞ければと思います。】
42
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/23 17:31:40    (TEIN8W82)
藤倉さんに更に足を広げられて、こんな明るい所でこんな近くで、1番隠さなければならない所…つまり1番気持ちよくなってしまう所を集中的に弄られて
結の身体に快楽が刻まれていく。

(お互いが玩具になるって…私は藤倉さんにこんなに沢山気持ちよくなる事ができるんだろうか…)
奉仕というものしか考えつかない結。

クリとナカを探られ…同時に責められる。
結はこんな逝きそうになるギリギリが、
1番感じる。

私の汚いモノを口にする藤倉さん。
技と…見せつけるように口に運んでしゃぶって見せる。
これは慣れない。震えてしまって泣きそうになるけど『いやらしい汁』とか言われると今舐められた所がずきずきする。

そして…うつ伏せにされた私は大きな声を出してしまった。
背中や脇腹や脇の下を撫でたり舐められたり。
擽ったいのと違う、でもぞくぞくして逃げたいのに止めて欲しくない…初めての感じで…。

藤倉さんは….私の事を気に入ってくれた
のかな…。

(藤倉さんのプロフありがとうございました。本当に印象が変わりました。

純朴に見えてそうじゃない方とは思ってましたが、空気が読める知的な男性というイメージになりました。
女性好きはそうかなと思ってましたので設定のままが良いと思いました。

最初の方でセフレというワードがあったと思ったので、暫くは彼氏とは別れずにいます。
またこの先を楽しみにしています。)

41
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/23 15:48:49    (QMDo/XUI)
大手から宅配業務を請け負う個人宅配業者の俺は、配達先と名前を確認できる立場を利用して株で生計を立てている。

結婚もしてないし、遊んで暮らせる大金が欲しいわけではない。
自分のアンテナに引っかかった家なり、そこの主をネットで調べ、その会社を調べる。

そして株が上がりそうだったら買い、上がりきったと思ったら売り抜ける。
株で利益を出さなければならない俺にとって、宅配はうってつけの金の成る木だった。

たまに、マンションに住む女性名や、怪しそうな送り主の場合、意図的に荷物の入った箱を壊し、中の物を確認させるようにしていた。
住んでる地域など、女性の送り主が多そうな地域を狙っていた。
そこに、女性の生活を覗くことが出来る趣味的な要素が、俺にとっては、まさに一石二鳥だった。
趣味と実益を兼ね備えているもの、それが宅配業者だった。

今回の篠田結宅については、実は以前にも宅配をしていた。
若い女性には珍しく置き配はしないし、届時間の指定もあるから、顔も知っていた。

人に見られては拙い物や、恥ずかしい品物などは置き配で受け取る女性が多い中、稀有な存在だった。

社会を甘く見ているのか、危機感が薄いのか。
周りの大人たちが優しく大事に育ててきた穢れを知らないお嬢さま的な女だった。
他人を信用し過ぎる事が欠点で、あまり我を通さない、他人と揉めることを嫌う性格だと俺は思った。

大事に育ってきて、他人の悪意の存在すら認めない、素直に育ってきた女が篠田結という女性だというのが結論だった。
だから、か。
だから、俺はこの女を飼いたいと・・・・。



結の右足を肩に担ぐ。
さらに開かれた結のオマンコは、ピンクの縦筋がはっきりとわかり、愛液が染み出すように周りを光らせていた。

『私は、結の玩具になるから、結も私の、いや、俺の玩具になりなさい。
お互いの、お互いが玩具になるんだ。

お互いが相手を気持ち良くするために存在し、自分が気持ち良くなるために相手を敬うそんな関係、素敵だと思わないか?』

顔を近づけ、舌で縦筋を下から上に嘗め上げ、ピンクの肉芽を唇で挟む。
無骨な指が、結のオマンコの入り口をグリグリと捏ねながらゆっくりと中に入っていく。

『結の中はとても暖かくて包み込まれるようだね。
ここは、気持ちいい?こっちは?こうしたら、どう?』

結の気持ち良い処を探すように、膣の天井、右奥、左の肉壁など指を押し当て擦りあげた。
すぐに指は結の愛液でドロドロになる。

『見ごらん、この指を。
結のいやらしい汁でこんなに濡れちゃってる。』
わざわざ、愛液で濡れた指を結に見せつけ、それをぺろりと嘗め、美味しいよ囁く。

結の脚を右肩から頭の上を通して左肩へ。
自然に結の身体が、ソファーからずり落ちてうつぶせ状態になる。

ソファーから床に手をつく結。
その背中を俺の舌が這う。

床にうつぶせ状態の結の身体に沿う様に体を横たえながら、舌と指で結の背中やわき腹、脇の下など、全身を嘗め尽くす。


俺は、この女を飼ってみたい?
そう、まだ何も知らないこの女に男と女を世界を見せたい。

女の絶頂を味合わせてみたい、女として育てていきたい、だから飼ってみたいのかもしれない。


【こんにちは、

長々とすみません。
手錠の件、了解しました、そのうち愉しむことにします。

彼氏との付き合いを否定するものではないので、今まで通り彼氏とお付き合い頂いて構いませんが、
話が複雑になってくるので、徐々に彼氏にはフェードアウトしてもらうのがいいと思います。

今まで書きたくて書けなかった藤倉のプロフを挟んでみました。
少し、印象が違ってきたでしょうか?
女好きとか、遊び人とかいろいろ印象はお持ちだと思うので結さんの印象を尊重いたします。】

40
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/23 08:43:07    (TEIN8W82)
藤倉さんは乱れる結を素敵で綺麗だと言ってくれて、私がしたいようなエッチをと…私に任せて下さいと…。

(じゃあこんな…濃厚な愛撫をされたいのが分かってたって事?)
(これ以上気持ち良くって…?)

足指をしゃぶられた舌は、震える脚を…焦らす様に伝い
秘部に到達するとショーツ越しに責め、割れ目に食い込まされ、露出する大陰唇は無毛を強調され
ショーツの紐が解かれると臭いを嗅がれ

結の『エッチな臭い』がする下着はそのまま藤倉さんに差し上げる事に…

まさかこのまま渡すなんて思ってなくて…。

羞恥塗れの結は始終艶かしい声を途絶える事がなかったが…

片脚を担がれ、大きく股を広げられ口技をされた。
湧き出る愛汁は枯れる事を知らず、啜る音は技と大きくされているようで…
結は堪らず嬌声を上げた。

「ふじ、くらさん……あぁ…はぁ…あぁっ」

「ひと、り、じめ…されたい、い、逝くっ…きもちいっ…」

(おはようございます。堪りません…。
たくさんの愛撫、とても良くて…。
ありがとうございます…。

手錠は今でも、今度でも藤倉さんのタイミングの良い時にお願いいたします。)
39
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/23 00:15:33    (QMDo/XUI)
もっと、気持ち良くしてあげたい。
誰かの為のエッチではなく、結さん自身がしたいようなエッチを。
素敵ですよ、綺麗だ、感じているんですね。
私に任せてください、私を信じて。

足指を舐め、舌先が太ももの付け根へ。
俺は結の表情を見ながら、囁く。

男の舌と指で呼び起こされる雌としての性の快楽とそれを肯定する男の暗示のような言葉。
肌が感覚を覚え、その感覚が、男の言葉を結の頭に呼び覚ます。

気持ちいい、イコール自分を解放してもいい、私は綺麗だ、素敵だと思われてるという自己暗示。

薄い透けた布に出来た滲み。
それを舌で舐めその薄い布を上に引っ張る。

結の大陰唇に布が食い込む。
たっぷりと愛液が滲み込んだ紐パン。

その紐を解く。
『じゃあ、結の愛液が滲み込んだ紐パンは私がいただきます。』

そう言って、染みの部分に鼻を付け結の匂いを嗅ぎ、 
『エッチな結の匂いがする。』というと、

結の片足を肩に担いだまま、結のオマンコに顔を付けて愛液を啜り、割れ目を舐めた。
その間も、俺は結を褒めることは忘れない。

俺の為にこんなに感じてくれてありがとう。
このまま、結を独り占めにしたい。

いつの間にか、篠田さんと呼んでいた言葉が、結さんになり、ついには結と呼び捨てになっている。


【こんばんは、

最初だからと、張り切りすぎるくらい丁寧に結さんの身体を堪能しています。
ちょっと、じれったいようなら、おっしゃってください。

手錠も使わなくてはと、思っておりますので。】
38
投稿者:篠田 結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/22 18:39:38    (PGJEj.iy)
薄い布越しに這う舌先…鼻先で剥かれたクリ。

(はぁぁ……凄い…気持ちいぃ…蕩けてしまう…)
反抗も口だけになり…再び陰液を垂らしてヒクヒクと何度も逝く。

そして藤倉さんは私を担ぐ様にしてソファーに座らせ……足指を舐め始めた。
汚いから止めてと、言っても這う舌を止めようとせず、丁寧に足首、脛、膝裏、太ももと段々上がってくる。

結は細かく息を吐き、震えながら
「藤倉さん…」と名を呼んだ。

(わかりました。素直に喜びます、ありがとうございます。
私の希望も承諾下さり嬉しく思います。

藤倉さんの展開、とても楽しみです。
Mの自覚はあります、よろしくお願い致します。)
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