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ハプニング

投稿者:篠田 結 ◆rf.kikrwBs
削除依頼
2026/08/19 22:28:49 (ypeNkbYt)
結は大人の玩具に興味があり、ネットで頼んでみる事に。

だが配達の当日、配達人の貴方がインターフォンを鳴らしこう言ってきた。

「トラックがスリップして箱の中身が飛び出してしまいまして…。
注文商品の確認と器具等の動作確認をお願いします。」

男が破れた箱の中身を抱えている。
結が頼んだ 電マ ディルド 手錠 スケスケの下着…。

結は慌てて配達人を玄関に入れてしまう。
 
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67
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/29 14:58:46    (sOZhltu6)
わかって欲しくて我儘言ってしまうのです。
駄目な性格だと思っています。

傷つけてしまった事、お詫び致します。

今まで本当にありがとうございました。
66
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/28 22:12:41    (Yc5OIIPe)
【スレをいきなり消さずに、正直にお話ししてくれた事、
そして、今までありがとうございました。

結さんのレスを確認してから、仕事の間中、次はどんな風にしようかと考えてる時間がとても充実していたように思います。

ご期待に沿えず、申し訳ありませんでした。】
65
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/28 15:54:35    (Vx862VDm)
ストーリーを藤倉さんにお任せしてしていた事や

レスする時間があまり無く、早く次へと展開したいのだろうと最初は思いましたが。

またお相手できる機会があればよろしくお願い致します。

64
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/28 15:40:03    (Yc5OIIPe)
【申し訳ありませんでした。

結さんの行動や意志を縛り付けることがないようにと気を使って書いていたつもりでしたが、
いつの間にか、都合のいいように確定レスで書いてしまっていたようです。

結さんにはこうあって欲しいとかこんな存在であって欲しいと思ってエスカレートしてしまいました。
仰る通り返す言葉もありません。

興味が無いのではと思われても仕方がないと思います。

失礼しました。】
63
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/28 07:38:51    (Vx862VDm)

>玩具になった結の裏に隠されてるエッチな部分を見てみたいです。

と書いてらっしゃいますが
ここの所ずっと確定レスを書いてらっしゃるので

私の意思や行動は藤倉さんの匙加減なのです。

私に対して興味は無いのではと思っています。


62
投稿者:**** 2026/08/28 07:29:34(****)
投稿削除済み
61
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/28 00:16:33    (Vx862VDm)
藤倉さんの精液塗れの顔を拭いて綺麗にすると

藤倉さんの膝の上に導かれた。
向かい合わせ、照れてしまう…。

キスして、って言われて…実は私は唇にキスを求められ事はほとんど無くて、
それも自分からするなんて初めてで…
もっと照れてしまうけど…恋人みたいで…藤倉さんに甘えたくなり…

首に手を回し、舌を差し入れて藤倉さんの口内を慈しむ様に這わせて、舌を絡める。
溢れる唾液を絡め取るとまた2人の口内で混ぜ合わせる。

恥ずかしくて…でもくすぐったいキス。

また硬くなった藤倉さんの結棒。
『跨って』って言われて…
腰を浮かして手を沿え、入口にあてがい、ゆっくり沈めてナカで包み込むと、乳首クリップを振動させ、思わず嫌らしい声を出してしまう。

気持ち良い所にあたるように腰を動かしてごらん、と言われて…

最初は恥ずかしくて目を瞑っていたけど、藤倉が探ってくれた『気持ち良い所』は覚えているから…直ぐ見つけられた。

「あ……ココです…ココも……はぁ…きもちい…」

顔を染めて上下に…グラインドしながら…結棒を味会う結。

口を空けたまま絶えぬ良がり声をあげ
逝きそう…と藤倉さんに告げる。
その時 藤倉さんの指がアナルに触れ、ぴくぴくと反応する結。

「んっ…そこ…ぁ…」

眉をひそめて耐えるような甘い声…アナルが少し感じてる様に見える。


(結のエッチな顔…これ以上お見せできないですよ。

謎めいている藤倉さんこそ秘密が知りたいです。

結棒は気に入っています。
普通の呼び方がどうもできなて)


60
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/27 23:10:48    (vKa0VTVT)
『謝る必要などない、私の為に結が一生懸命に結棒を咥えてイカせようとしてくれた。
それが全てであり、結果は二の次だ。
さあ、顔を拭いてこっちにおいで。』

結が精液でパックされた顔を拭くと、私は結の手を引っ張り膝の上に結を乗せた。
向かい合うように、結は私の両足を跨ぐように足を広げて座る。
そう、ちょうど座位で繋がるときのように。

キスをしてと私が言うと、結は私の首に両手を回し顔を近づける。
結の方から私を下に見る視線により、結の舌が私の口内を這いまわると、一緒に結の唾液も流れ込んでくる。

口の端から溢れ出る二人の唾液を結は丁寧に救い、再び私に舌を絡め唾液を流し込む。

結のお尻の下で再び固く熱を持ち始めた結棒。
そのまま、跨ってというと、結は片方の足を膝立ちにして結棒に手を添え、自分の淫肉の割れ目にあてがうと、腰をゆっくり下ろし結棒を体内に収める。

結に抱き締められながら、乳首に付けたクリップのスイッチを入れる。

結の気持ち良い処に当たる様に腰を動かして。
 
素直に結は腰を上下に動かしながら、角度を変えたりして気持ち良い処を探してる。
どちらかにちょっと余裕があれば、お互いに愉しめる方法を探せるし、研究もする。

そうなれば、もっと気持ち良くなる方法を探す。
マンネリなどと言うのは嘘で、相手に興味を失わなければ半永久的に関係は継続できると思っている。

エッチに対する引き出しが多くて深いほど、関係は続くと信じている。
だから、結をもっと歓ばせたい。

私、藤倉とじゃないと身持ちよくなれないと思ってもらえるように。
その為、今の彼氏には申し訳ないが比較対象になってもらう。

結が、のけぞる。
私は結の腰を両手で支える。

そのまま、結のお尻を左右に押し開くようにして、お尻の穴を指で触る。
結が大きく腰を動かすたびに、指は、結のアナルを押し込む形になる。

焦らず、優しく、何度でも、解していく。


【まさしく、優越感と独占欲ですね。

玩具になった結の裏に隠されてるエッチな部分を見てみたいです。

それと、結棒と命名しましたがおかしければ、肉棒や、陰茎など隠語で呼んでもらって大丈夫です。】
59
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/27 17:42:11    (2gAvUfyA)
経験したことの無い激しい絶頂にタガが外れたような身体であったが

藤倉さんが結棒を喉奥いっぱいに嵌めてきた。

苦しい、でも、奉仕をしなくちゃ……
そう思っても舌さえ動かせ無い状態で涙と鼻水が垂れてくる。
結の頬を叩いたかと思うと、また、喉奥を犯す。

藤倉さんが昨夜一人で…と、結のショーツの事を聞かされて…

同じ時間に彼氏に会って身体を開いていた事を申し訳なく思い…

再びディルドでオナニーをしながら、クリップの刺激にも喘ぐ声を上げながらフェラを続けた。

やはり結の口技が拙いせいか、藤倉さんは自分で扱いてしまい、口内と顔に精液をかけた。

『全部飲めよ…』

結は口の中のを飲み干すと、顔にかけたのは指で取って舐めた。
顔にある白濁の液を全部…くちゅ…くちゅ…と指を舐め、藤倉さんに

「ごめんなさい…」
と謝る。

(性別関係なく、自分にだけ見せる姿や顔は堪らないですね。

優越感、ですね。
私はそこに独占欲を感じますけど。)
58
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/27 16:19:03    (vKa0VTVT)
尻を叩かれて、潮を吹き体が痙攣しゆっくり収縮が収まる。

結棒は、まだ結の口の中で強度と大きさを保っている。
俺は、結の喉の奥にぶつかるまでゆっくりと押し込んでいく。

結がえづく。
「うぇッ」となり、目に涙が溜まり頬をつたう。
まだ、俺はイッテないぞ、勝手にイカないでフェラをづけるんだとばかりに、奥まで押し込んだ結棒をゆっくり引く。
結の唾液で照りが出るほど光り、糸が引く。

俺がイケるように、上手に結棒と遊ぶようになれと、ばかりに、結の頬を結棒で叩く。
そして、再び結の口に突っ込む。

『いいか、昨夜、私は一人で、結のいやらしい匂いで汚れたスケスケの紐パンを結棒に巻いて一人でしたんだぞ。
別に、結を責めてるわけじゃない、それほど結を身近に感じていたいって事だ。』
愛液で汚れた匂いのする紐パンを固く大きくなった結棒に巻き付けてひとりでするほど、結を欲していたと。

結は、自分の汚れた下着を巻いてオナル男に嫌悪感を抱くのか、
それとも、それさえも嬉しいと感じるほどの変態なのか。

結は、再び、突っ込まれた結棒を自分の口をすぼめて顔を上下に動かす。
ディルドの動きと、乳首の痺れに時々、ビクンッと体が跳ねながら一生懸命に嘗めて吸って玉袋を握った。

結の両頬を手で挟みながら、結の目を見つめる。
大人しそうな顔で品があるのに、この顔で男の肉棒を咥え込むギャップが堪らない。

手で扱き、亀頭を舐める結の口の中に粘りのある白い精液を放出した。
わざと、全部を口の中に出さずに結の顔に。

結の顔を精液でパックするように、そして、結は俺の物だとマーキングする思いで。

『全部飲めよ。』


【こんにちは、

あからさまな女性よりは、普段の生活と寝間とのギャップがあるほうがいいです。
自分しか知らない女性の部分に、他の男への優越感を感じますし、
私にだけ見せてくれる事を、嬉しく思いますね。

もちろん、知的さは重要です。】



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