2026/08/28 00:16:33
(Vx862VDm)
藤倉さんの精液塗れの顔を拭いて綺麗にすると
藤倉さんの膝の上に導かれた。
向かい合わせ、照れてしまう…。
キスして、って言われて…実は私は唇にキスを求められ事はほとんど無くて、
それも自分からするなんて初めてで…
もっと照れてしまうけど…恋人みたいで…藤倉さんに甘えたくなり…
首に手を回し、舌を差し入れて藤倉さんの口内を慈しむ様に這わせて、舌を絡める。
溢れる唾液を絡め取るとまた2人の口内で混ぜ合わせる。
恥ずかしくて…でもくすぐったいキス。
また硬くなった藤倉さんの結棒。
『跨って』って言われて…
腰を浮かして手を沿え、入口にあてがい、ゆっくり沈めてナカで包み込むと、乳首クリップを振動させ、思わず嫌らしい声を出してしまう。
気持ち良い所にあたるように腰を動かしてごらん、と言われて…
最初は恥ずかしくて目を瞑っていたけど、藤倉が探ってくれた『気持ち良い所』は覚えているから…直ぐ見つけられた。
「あ……ココです…ココも……はぁ…きもちい…」
顔を染めて上下に…グラインドしながら…結棒を味会う結。
口を空けたまま絶えぬ良がり声をあげ
逝きそう…と藤倉さんに告げる。
その時 藤倉さんの指がアナルに触れ、ぴくぴくと反応する結。
「んっ…そこ…ぁ…」
眉をひそめて耐えるような甘い声…アナルが少し感じてる様に見える。
(結のエッチな顔…これ以上お見せできないですよ。
謎めいている藤倉さんこそ秘密が知りたいです。
結棒は気に入っています。
普通の呼び方がどうもできなて)