ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ハプニング

投稿者:篠田 結 ◆rf.kikrwBs
削除依頼
2026/08/19 22:28:49 (ypeNkbYt)
結は大人の玩具に興味があり、ネットで頼んでみる事に。

だが配達の当日、配達人の貴方がインターフォンを鳴らしこう言ってきた。

「トラックがスリップして箱の中身が飛び出してしまいまして…。
注文商品の確認と器具等の動作確認をお願いします。」

男が破れた箱の中身を抱えている。
結が頼んだ 電マ ディルド 手錠 スケスケの下着…。

結は慌てて配達人を玄関に入れてしまう。
 
1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
35
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/22 08:58:33    (tV.XMD.R)
下乳がはみ出た、小さ目なブラ。
ショーツはおおよそ形的には似たような物なのかもしれないけど、紐パンだった。

男を、少なくとも俺を煽るには十分の姿だった。
着けている下着はもちろんだが、結の体の線は想像以上だった。

『他の男性がどう思うかは別として、私にはとても素敵に見えますよ。
白い肌の篠田さんに薄いピンクの色がとても映えます。

下着は着けているだけで女性の気分を高揚させるもの、ですよね。
それなのに、その着けている姿を見せてくれなどと、失礼なお願いを聞いていただき申し訳ないです。

でも、ちょっと小さ目でしょうか。
返品するのなら、その下着を私にください。
そしてお礼に、今度、私に篠田さんに下着をプレゼントさせてください。』

突拍子もない、結からすれば青天の霹靂と言ったところだろう、着けてる下着をくれなどと言う男の言葉は。

『申し訳ないけど、この姿を篠田さんの彼には見せたくない。
だから、私にください。』

恥ずかしそうにして手で前を隠している結に言うと、
結の前で跪き、両手を取って太ももの脇へ。
面積の少ない紐パンに影のように浮かぶ割れ目。

『とても綺麗です。』
上目遣いに結を見上げ、顔をゆっくり近づける。

いいですか?顔を近づけて匂いを嗅いだり、舌で舐めても?ほら、どんどん私の顔が結さんの下腹部へ、近づきますよ。
そんな思いで、結の目を見ながら顔を近づけてく。

と、突然、結のお尻を両手でがっしりと掴むと、顔を夢中で押し付けた。


【おはようございます。

レスを読んでから、次はこうしようとか、ああしようなどと考えはするものの、いざ文字にすると思ってた通りにはいかないもので、
結局、下着は小さいから返品するのなら私がもらって、その代わりに新しい下着をプレゼントするという意味で書きました。

言葉足らずでわかりづらくてすみません。

それから、下の毛の処理についてありがとうございます。

結さんのレスや反応は、ドストライクです。】
34
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/22 01:01:32    (PGJEj.iy)
「彼氏、は…同じ、会社で…」

まだ息が上がっている結は途切れ途切れに話す。

「振るって……先ず玩具の事、話さないと…納得してもらう…理由が……」

(藤倉さん独身なのかな…?)

異性でエッチな事や性癖を話せる相手がいたら…清楚を演じている裏の新しい顔をもっと知る事が出来たら…こんなふうに自由になれるんだろうな…。

「…ありがとうございます。」
藤倉さんがタオルと飲み物を持って来てくれた。
秘部を拭こうとしたら脚まで凄く濡れていて…。

(これも見られてた…?)

改めて恥ずかしくなったけど…逆に見られていたからこうなったのかも…。
中逝きできたのは藤倉さんのおかげだし…。

そんな事を考えてると、今度はスケスケ下着の確認を…と。

「そ、それは…機械とかじゃないので…大丈夫です。」

慌てて、下着を見せまいと焦る結。薄いピンクの上下お揃いでショーツは横で結ぶ紐パンになっている。

(人に見せる為に買ったんじゃないし…でも……玩具と違って気持ち良くなるものじゃないのに買ってしまったのは…)

藤倉さんをチラっと見て…

(本当は誰かに見られたい…から…)

(藤倉さんなら…引かれない、よね…_)

「えっと…ちょっと待ってくださいますか…」

結は思い切って脱衣場まで行き、着替える。

(え…こんなんなの?)

試着しないで買った下着はサイズが合わないかもと思っていたが…
ストラップの調節ができず、胸の下乳が
はみ出ていて、乳首も薄っすら見え、ショーツに至っては彼氏に毛を剃る様に言われていて(多分浮気防止みたいな、従属させたい感みたいな…)
割れ目も見える。

鏡の自分の姿を見て、恥ずかし過ぎてしゃがんでしまうが、藤倉さんの心配そうな声が聞こえ

「驚かないで下さいね…思っていたのとは違って…」
とリビングに戻る。

(これはダメだよね…嫌らし過ぎる…)

下げた掌を前で合わせて俯く結。

(私も今度は下着かな、と思っていたので嬉しいです。
常にリードして下さりありがとうございます。
言葉探しですか、それは藤倉さんの語彙力の引き出しが多いからチョイスに迷うのかな、と思いました。
私は全部汲み取れていないでしょうが、藤倉さんの文章は結構読み返します。

少しは藤倉さんが欲しかった反応のストライクゾーンに入ってれば良いなと思っています。)
33
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/21 23:15:58    (UZqeXaVa)
『篠田さんの彼は、同じ会社の方ですか、羨ましいです。

軽蔑なんてしますかねぇ、だって、自分にだけ篠田さんの秘密を打ち明けてきれるのでしょう?
言わば、彼は篠田さんにとって特別な存在って事ですよね。

大好きな彼女にそこまで認められて軽蔑する男なら、将来は見えないからこっちから振っちゃいましょうよ。

他人から認められるってことは、性別関係なしに嬉しいと思いますがね。

ぇッ?私ですか、なかなか女性には縁がなく・・・・・。
イケそうですか?
思いっきりイッテください。』

ぐったりした結を静かに横たえると、バスルームから絞ったタオルを持ってくる。

『はい、よかったらどうぞ、って、篠田さんの家ですよね、勝手にすみません。
良かったですね、玩具を買った甲斐があるというものです。

何か、飲みますか?
って、すみません、またやってしまった、篠田の家ですよね。

それと、落ち着いたら残りの品物の確認も・・・・。

出来れば、お買い上げの下着に着替えて、私に確認させていただけますか?』

結は、変化を求めているように思えた。
それが日常なのか、付き合いのある男なのか、それとももっと漠然とした捉えようのない物なのか、わからないが、
何かを変えたがっているのではないか。

それなら、俺が変えてやる。
結が望むものなのか、どうかは別にして日常から逃げ出す手伝いをしてあげよう。

俺が、結に興味を持っているのは、よっぽど鈍感でない限り薄々は気づいているはずだ。
別に、彼氏と別れろとかそんな極端な話ではない。

二人だけの秘密の時間を持ちたいと、彼氏に言えないのなら買った玩具で私と愉しもうと。


【プロフ、ありがとうございます。

スケスケの下着ですが、下の毛の処理はどうしましょうか。
ツルツルでもいいですし、少し揃えている感じでも構いません。

スケスケの下着を着けて見せてくれる前提で話をすすめてしまっていますが、申し訳ないです。

筆力、謙遜ではなく言いたい事、言い回しなど、言葉が出てこず困ることもしばしばです。
今は、PCなどですぐに調べられますが、それでも今の気持ちや感情にぴったりくる言葉を探し出すのに苦労しています。

会話とは違い、書き言葉には抑揚がないので、自分の言いたいことが相手にちゃんと伝わっているのか、いつも気にしています。

こんな私のレスを、上手に汲み取ってくれている結さんで良かったです。】 



32
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/21 09:47:30    (Gcx9XX.v)
またまた連レスすみません。

プロフが後レスになっていたので書いておきますね。
分かりずらくてすみません。

篠田結 24歳 OL 某企業の受付嬢。
Gカップ 58 85

白のプラウス オレンジのフレアスカート。

ネットで買った物は
電マ ディルド 手錠 スケスケのブラとショーツです。


31
投稿者:篠田結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/21 08:16:24    (Gcx9XX.v)
「気持ち…い、良いです……」

結は藤倉さんに確認をされてもう一度恥ずかしげに答えた。

「逝くっていう…事は…んっ、経験…はっ……ない、です…」

「あ、あ、っ…あぁ…」

強い動きで奥まで入れられたディルド、背中を反らし、腰を前後に動かす様な仕草をするとより感じる所にあたり、結は喘ぎながら藤倉さんの質問に身体を赤く染め、ネチャ…クチャ…と陰音を響かせながら答える。

「…でも…彼氏には…言えない…です…あぁっ……もし、軽蔑されたら…会社で言いふらされちゃう…あ、、ダメ、うぅん…はぁ…」

ディルドがすっかり馴染んでより結は昂まる。

「ふ、藤倉さんは…そういう女性は嬉しいんですか……」

バイブ、ローター……私だったら飛び上がるほど嬉しい…
先程から意味ありげに言っている様に思うが…本当だろうか…

ディルドを固定され、結は羞恥と快楽の狭間でたわわなGカップの乳房を揺らながら腰を振り、俯き加減で振り向いて…

「逝きそうっ……あ、藤倉さんの…奥様…彼女さんは幸せですよね…
あぁ、逝きますっ…あぁ…っ…」

彼氏ではなく、今日初めて出会った男性の前で、初めての中逝きをしてしまう結。

(筆力が無いなんてご謙遜を…。
藤倉さんの言葉はとても素晴らしくて…。感じされて頂いてます…。)
30
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/21 00:16:50    (UZqeXaVa)
『気持ちいいですか?良かったです。

このディルドは、電動で動くことは説明書にも書かれていた通りですが、電動で動くという事は、女性は動かなくてもいいという事です。
つまり、このディルドの動きに任せて、中イキを実感できるモデルだと書いてありました。

失礼ですが、篠田さんは男性との行為でイクという感覚を味わったご経験はお有りですか。

ただ、男性のペースに合わせることだけで経験を重ねてきた女性にはちょっとハードルが高い玩具だったかもしれませんね。

もっと手軽に出来るバイブとか、電動のローターの方がよかったかも。

一緒に使ってくれる男性がいれば、篠田さんも楽しめるのに、残念です。
彼氏に頼めそうですか?

ご自分の彼女の事なんですから、正直に話せば彼氏も一緒に使ってくれるのではないですか?

私からしたら、こんな玩具やあんな玩具でもっと二人の営みを愉しみたいと言われれば、飛び上がるほど嬉しいですがね。

性に対する趣味や嗜好も同じじゃないと疲れますよね。』


ディルドを持ち、角度を変えて結の身体を突き刺している為、結にどこまで話が理解されているのかわからない。
なぜなら、結は完全にディルドの当たる角度や、抉られる場所に意識を集中しているからだ。

愛液が垂だし、ディルドを動かすたびにグチュグチュと音が漏れているから。

『このままで固定しておきますから、ご自分で腰を動かしてみてください。
これが、本来のディルドの使い方です。

篠田さんが気持ちいいように腰を振って。
ディルドが体を貫くように、腰を動かして。』



【遅くなりましたが、結さんの25のレス、素敵でした。

結の内面、玩具を買った動機などよくわかりました。
私も、うまくレスの中に書いていければいいのですが、筆力が伴わず難しいです。】

29
投稿者:篠田 結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/20 23:50:05    (EoT5O8KQ)
『玩具は所詮玩具』
『相手を気にする必要などいらない、営みとは違うもの』だと藤倉さんは言う。

確かに1人で慰めるもの、自由に使えば良いもの…。

でも『もっと動かしますか?』

『気持ちいい所に中ってますか?』

と聞かれたり弄ってくれたりする人がいると良いなと思ってしまう。

そして
『気持ち良い所にあたってますか、少し動いてみて下さい、』

と言われ腰を探る様に動かす…

「あ、ちょっと、なんかあたっているというか…」

藤倉さんから見れば下半身丸出しの女がディルドを咥え込み、お尻を振る姿が見えている…だいぶ恥ずかしい…

『もっと動かしますか、奥まで入れましょうか』と言われ
「…はい…」

と返事をしてしまう。

「あっ、あ、ああっ…」

急にナカの奥が熱くなり、掻き回される様に声が出る結。

「あ、あ、ん、うっ ん…」

蜜が腟から太ももへ垂れる。

「き、気持ち、良いです…」

結は更に腰をくねらせてしまう。

(大変面白そうな展開です。
藤倉さんがセフレなら、会社の事も気にせず楽しめるでしょうね)


28
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/20 23:13:05    (o.D1Tewx)
『篠田さんの玩具なんですから、好きなように使っていいんですよ。
もう少し、動かしましょうか?』

所詮、自分が気持ちよくなる為の道具に過ぎないのだから、好きなように使えばよい。
彼のことも、もちろん私の事も考えずに、独りよがりでもいいから気持ち良くなればそれでいい。

性交渉は、相手がいることで成立する。
もちろん、肉体的な満足感もあるだろうが相手がいることで精神が満たされ安定する。

だが、玩具は、自分の事だけを考えて動かし、手で動かせばよい。
独りよがりだろうが、誰からも批判されるいわれはない。

『篠田さんの中に入っているディルドだけに集中してください。
篠田さんの気持ち良い箇所に当たっていますか?

ちょっとずれているなら、自分で腰を動かしてみてください。』

彼氏とする時と、玩具を使う時の対比を結に説明するように、
玩具を使う時は、早すぎるとか、相手に気を使う事などせずにただ自分が気持ちよくなれればそれでいい、と訴えた。

もちろん、彼よりは私の方が結を思ってセックスできますよと、暗示にかけるような言い方をしながら。

『いかがですか?
もっと早く動かしましょうか?もっと奥まで押し込みますか?』

ディルドを試すお客様に、使い方を説明しながら動かし方を教えているインストラクターのようでもあるし、
まだ、経験の浅い女性を調教していく、調教師のようでもあった。


【嬉しいお言葉、ありがとうございます。
展開など、ご希望がありましたら仰っていただければ、少しづつ反映させていきたいですし、

このまま、結さんとセフレみたいな関係になっていろいろな玩具を試していきたいとも考えております。】
27
投稿者:篠田 結 ◆1xhPuKftTY
2026/08/20 22:51:00    (EoT5O8KQ)
(藤倉さんに…手伝って貰おうかな…)

藤倉さんは動作確認をしようとしている生真面目な人なんだ、だからお願いしても大丈夫…。

そう思った結だったが

(こういう体位って……騎乗位?
した事ない…女性が上に乗って腰を振るなんて…恥ずかし過ぎる…)

(彼氏が勝手に気持ちよくなって置いてけぼり…なんでわかっちゃうの?)

藤倉さんの言葉に恥ずかしそうにしたり、目をくりっと開いたり、表情を変えて藤倉さんの話を聞いていたが

>「私なら篠田さんに気持ちよくなって貰いたくてたくさん可愛がるのに」

(…え…私の事を…?)

胸に刺さる言葉…急に藤倉さんに異性を感じてドキドキして来た。

そして『手伝ってもらう』為にリビングに連れて来られ、ソファーに座った藤倉さんが、スカートを捲り、結に覆い被さる様にすると、丸見えのお尻のから腟口にディルドをあてがう。

『もう濡れているんですね… 』
藤倉さんの顔が見えない姿勢故、言葉責めをされている様に感じ、秘部はまたとろっと液を零してしまう。

『ゆっくり押し込んでいきますよ…』

耳元で囁かれディルドはすんなり飲み込まれて行った。


「……う……あ……っ…」

ナカの違和感は否めないが、後ろから犯され様に嵌められて、今までにない興奮が湧いて来てしまった。

(これで動いたらどうなっちゃうんだろう…と…)

(私の設定希望や、全レスの独り言を反映して下さってとても嬉しく、結と同じ様に興奮致します、ありがとうございます。)
26
投稿者:藤倉 雅俊 ◆PtBi4Q8LXw
2026/08/20 21:25:51    (o.D1Tewx)
『巧くいかないのなら、手伝いますよ。』

この状況で手伝うという事がどういう事なのか、わかっているのかと思ったりもしたが、
後は、野となれ山となれだ。

『あのぉ、彼氏とはそういう体位でしたことないんですか?
いや、言いづらかったり、そんなプライベートの事を、と思ったんだったら謝ります。

でも、このディルドは大きさもぱっと見、普通位のサイズなので入らない事はないと思うんです。

だから、彼氏とは女性が上になるような体位でしたことがないのかなと。
もしかして、彼氏ってひとりで勝手に気持ち良くなって、、篠田さんを置いてけぼりにする感じなんですか?

もし、そうなら酷いですね。

私なら、篠田さんにもっと気持ち良くなってもらいたくてたくさん、可愛がるのに。

あッ、ごめんなさい、余計な事を言いました。

そのディルド、跨いで腰を落として挿入するのが無理なら、私が手伝いますよ。

私が持って篠田さんに挿入してみます。

こっちに来てください。』

結の手を引いて、リビングに行く。

ソファーに座り、結の身体を私の両足の間に入れて、後ろから結を包み込むような態勢にする。

『ほら、こうすると、篠田さんが挿入してる状態を見ることがないので、恥ずかしさは軽減するでしょ?
その代わり、私に身体を預けていただく形にはなるんですが。』

後ろから結の身体を包み込み、スカートを捲り上げ、結の秘部に握ったディルドをあてがう。

ディルドの先が秘貝の口を押し込む。
グチュグチュと、イヤらしい音が。

もう、濡れているんですね、じゃあ、痛くないと思いますので、ゆっくり押し込んでいきますよ、と結の耳元で言うと
右手で持ったディルドを押し込んでいく。



【こんばんは、

手伝うと称して、結さんをディルドで責め立てるようにしてみましたが、お気に召さなければ適当に流してもらって構いません。】
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い