2026/08/27 13:33:56
(2gAvUfyA)
藤倉さんは怒るどころか、フェラを快諾してくれた上
藤倉さんのを『結棒』と名付けてくれてた。
嬉しさと…男性器に結の名前が付けられた事が恥ずかしく思い、俯くが…
トランクス姿になった藤倉さんがソファーに座ると、結の欲情スイッチが入る。
正座をし、うっとりしながらトランクスの上から指先で形をなぞったり唇を這わせキスをしながら掌でゆっくり撫でる。
まるで自分自身へ、奉仕を焦らせる様に。
息が荒くなった結は窓口から取り出すと、出てきたソレを両手で包みじっと見つめ、藤倉さんを見上げ、目を合わせながら小さな口を開き、含んで小さな音をたてながら舌を絡ませながら上下に動かす。
そして藤倉さんに教えて貰いながら、舌先を尖らせてカリをぐるりとなぞり、鈴口に入り込む様に押し、唾液をたっぷり溜めて鬼頭に塗りつける様に美味しそうに何度も舐める。
(藤倉さん…気持ちいいかな…?)
藤倉さんの表情を気にし、チラチラ見ながら、首を傾げて舐めて、手も使って一生懸命やってみる。
結の体温も上昇し、正座したお尻がもじもじ動く。
でも、藤倉さんが口を開いたと思ったら…
昨夜、彼氏の上に乗って腰を振ったのを思い出しながらディルドでオナニーしながらしゃぶれって…。
驚き、目をはって藤倉さんを見る。
嫌でも昨夜の徹との事を思い出してしまう。
「やればできるじゃん、もっと動けって」
「脚閉じんな、手、後ろで支えて
入ってる所ちゃんと見てみ
な、ヤラシイだろ?」
「普段はセックスなんてした事ありませーん、て澄まし顔で仕事してんのに…1度会社でヤリてぇなぁ。」
恥ずかし過ぎて忘れたかった。
でも、藤倉さんは口に出したいって言ってくれてて…。
初に中逝きしたディルドの事も忘れられなくて。
藤倉さんの前に固定したディルドに跨ぐとどんなに濡らしていたのかが分かる程 ズブズブとスムーズに咥え込む。
同時に両乳首のクリップが細かく最速の振動で舐り始めた。
「んあーっ!!」
ディルドはナカを抉りながらクリにも激しい刺激を与え、結は3点責めをされながら
「あ、あ、ん、はぁぁ…」
止まらぬ声を出しながらフェラの続きをしようとしたが上手くいかなくて、ただ涎を垂らすだけだった。
藤倉さんがやはり異常性欲の持ち主だと言われ、お尻を思いっきり叩かれた時だった。
「ぁぁぁあ!」
逝く、より大きな波が来て…おしっこ…違う…でもおしっこみたいなものが大量に飛び散り、結は痙攣しながら力が抜けてしまう。
(結が新しい快楽を与えられ、開発されていくのが楽しみです。
藤倉さんのイメージも藤倉さんが書いて下さってる文章から感じています。
性的アピールの少ない子ですか。
私も明らさまなセクシー路線の男性は苦手ですが
知的な方には惹かれます。)