2026/07/27 08:57:07
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特にウィークポイントの背中と耳をなぶられ、それ以外の場所も感じる様にしまっている香織は、
甘い声が漏れない様耐えるしかないが
『気持ちいいです…もっと苛めて下さい…』など、
卑猥なおねだりを言う屈辱は何とか避けたいと思ったが
『言わなくてもエッチな吐息が漏れてるぞ…もっと気
持ちいい所を責めたらどうなるかな…』
「いや…これ以上は止めて下さ,いっ…」
勝田は更に胸を揉み始め、『どこをどう触わったら…感じやすいか…旦那より詳しくなってやる……』
「あっ、止めてっ」
香織はとても感じやすい胸をこれ以上触らせまいと、勝田の腕の中で愚かにも強く上半身を捻りめた。
『そうなんです、胸は敏感で堪らなく気持ちよくなっちゃうんです』
とアピールしてしまうように….
すみません、誤字が酷かったので書き直しました。