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寝取られ人妻

投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
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2026/07/18 14:03:39 (P64CHwti)
私達夫婦が住むマンションでお隣に引っ越してきた大学生の貴方
ヤリチンで好みの雌を見つけると、慣れた感じで言葉巧みに関係を持ち、後は自慢のテクとチンポで好き放題♪何人もヤリ捨てしてきた鬼畜な雄♪

そんな貴方が次に狙ったのが引っ越した時に見つけた私…今までは同年代や年下を食べてきた貴方は人妻を自分のモノに染める遊び感覚で…♪
最初はただヤリ捨てるつもりが、同年代には無い絡み付き締め付ける極上オマンコの感触と…人妻に無責任中出しする優越感…
そして私のドMな性癖を見破るといつでも使える性処理用人妻オナホとして使う事に♪

最初は挨拶程度から徐々に信頼を得た貴方とお食事した時に、酔わされて身体の関係に…
そこでたっぷりとヤリチンテクとチンポを覚えさせられて…

すでに身体の関係があって、貴方のチンポの快楽に溺れた私を好みのドスケベ人妻オナホに調教して下さい…♪

ムラムラしたからと咥えさせてフェラさせたり…
自分でオナニーさせてヌルヌルになったオマンコに、無責任中出ししたり…
フェラさせていきそうになったら急に『マンコで受け止めろ♪』って射精だけにオマンコ使われて…またしゃぶらされて…『ホント便利だわ♪ティッシュも必要無いしエコなオナホだわ♪』ってバカにされながらお掃除フェラさせらて…人妻オマンコなのにザーメン処理穴扱いされたりしたいです

顔や身体にぶっかけてマーキングして…貴方のチンポの為に調教されたいです♪
 
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/20 08:07:28    (1u9sMHOg)
何度もイカされて…快楽で思考を蕩けさせられて…
M字に拘束されてピストンされる姿は完全にオナホ♪
喘ぎ悶えながら快楽と共にチンポを締め付け…絡み付いて極上の気持ち良さをチンポに与える為の穴扱いされて…

「はぁん♪またイキますぅ!悠真君のチンポでイクゥゥッ!
あっ…♪んぁぁ♪出してぇ♪真美の中にたっぷり注いでぇ!」

限界を迎えた悠真君の合図に、悦びと期待から中出しおねだりしちゃうと…射精に向けた本気ピストンされて…♪

「んひぁ♪壊れるぅ♪イクッイクッ♪一緒に…一緒にぃ…
イクゥゥッ!!♪」

オマンコが蠢き締め付けて、子宮口も亀頭に吸い付いて…射精おねだりしちゃうドスケベオマンコ♪
チンポが膨らみ脈打つと濃厚ザーメンを奥に注ぎ込まれて、その感触にイッちゃいます♪

「んへぁぁ♪悠真君のザーメン注がれてるの分かるのぉ♪奥にいっぱい…ドピュドピュ♪されて…んぁぁ♪はいぃ…♪真美のオマンコはぁっ…悠真君の中出し専用オナホですぅ…!気持ち良く射精してぇ!イクゥゥッ♪」

キツくチンポを締め付けて同時に絶頂を迎えさせられて…
旦那しか許しちゃっいけない中出しされる感触に激しくイッちゃいます♪
射精後も、余韻を楽しみながら、オマンコの中に擦り込むように腰を動かす悠真君…全てを中に出し終えるとチンポが引き抜かれて…

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…♪私も凄く気持ち…良かった…♪
はぁっ…♪こんな気持ち良いセックスされたら…悠真君のオナホ…やめられないよぉ…♪」

気持ち良く射精するの為の中出し…人妻のオマンコを使い行う最高の性欲処理…♪
オマンコから溢れ出す中出しされたザーメンを指で掬うと唇に塗られて…舌を出して厭らしく舐めちゃいます♪

「んぁっ…♪はい♪お掃除させてください…♪んむぅ♪
じゅる…ちゅぱ…♪」

私からおねだりすると、顔の近くにチンポを持ってこられて…
蕩け顔で舌を伸ばして…竿に這わせて舐めると亀頭を咥え込んでお掃除フェラを♪

(分かりました♪ 
アナルは未経験ですが大丈夫です♪始めてを…悠真君のチンポで奪ってください♪アナルもオナホ穴に開発して下さい♪)
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投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/20 06:15:06    (e.qYDc9t)
「はぁ……はぁ……真美さんのオマンコ、最高に絡み付いてくる……
何回イッても締め付けが緩まないなんて……本当に俺専用に出来てるな」
真美さんがまたも激しく痙攣し、9回目、10回目の絶頂を迎える。
目が完全に虚ろになり、涎を垂らした蕩けきった顔で、喘ぎ続ける。
その姿と、極上オマンコの締め付けに、悠真の笑みがますます深くなる。

「ふふっ……いいぞ、真美さん。
そんなに気持ち良さそうにイキまくって……
俺ももう限界だ……たっぷり注いでやるよ」

悠真は真美さんの腰を強く掴み、M字開脚で完全に晒されたオマンコに、
これまでで一番激しいピストンを叩き込んだ。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!! じゅぷっ!!

真美さんのオマンコがこれまで以上に強く締め付け、
子宮口がチンポに吸い付くように痙攣する。
悠真は低くうなりながら、最奥を何度も突き上げ、
ついに射精の限界を迎えた。
「くっ……出る……!!
真美さんの子宮に、俺の濃厚ザーメン受け取れよ、専用オナホ……!!」
どぴゅっ!! びゅるるるるっ!!
どぴゅっ! びゅるるっ!! どぴゅるるるるっ!!
これまで我慢に我慢を重ねていた分、大量で熱い精液が、
真美さんの子宮口に勢いよく叩きつけられるように注ぎ込まれた。

真美さんの身体が激しく痙攣し、11回目の絶頂とともに悠真の射精を受け止める。
オマンコがチンポを締め付けながら、精液を搾り取るように蠢く。
悠真は根元まで深く挿入したまま、射精の余韻を楽しむように腰を軽く動かし、
真美さんの耳元で満足げに囁いた。
「はぁ……はぁ……最高だったよ、真美さん。
俺のチンポをこんなに気持ち良くしてくれるなんて……
やっぱり最高の人妻オナホだわ♪」
悠真はまだ硬いままのチンポをゆっくり引き抜き、
溢れ出る白濁の精液を指で掬い、真美さんの唇に塗りつけた。
「ほら、ちゃんと掃除しろよ。」

【今日、この後は夜です。あとはどんなことされたいですか。アナルとか平気ですか】
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/20 01:32:06    (1u9sMHOg)
人妻からの卑猥なおねだりを聞いて笑みが止まらない悠真君
それもお気に入りの極上オマンコの私が自らチンポをおねだりする姿と、自分の都合でパイパンにした無防備に開脚されたオマンコを晒しながら…
そんなオマンコに旦那じゃ届かない箇所まで蹂躙して喘がせる興奮…♪

「んぁぁ♪奥まで届いて…はぁぁ♪旦那じゃ…届かない所まで悠真君のチンポで捏ねられるの好きぃ…♪あん♪恥ずかしぃのぉ…こんな顔見ないでぇ♪」

悠真君の動き一つで悶える姿…喘ぐ声が更に興奮を煽り…
柔らかくも張りのある乳房を揉みしだかれると、更に締め付けて…チンポを快楽で包み込んで…

「あっ…♪あっ…♪あぁぁ!!悠真君のチンポでぇ…はぅ…♪
人妻オナホオマンコの奥まで…犯されて…ますぅ♪旦那のチンポじゃ届かない所まで…んぁっ♪犯されて気持ち良くされてますぅ…!旦那のより…んぁっ♪悠真君の精子を…欲しいですぅ…あぁぁ♪」

背徳な言葉を言わされると更に締め付け絡み付くドスケベオマンコ…♪ヤリチンで多くのオマンコを使ってきた悠真君でも、こんなドスケベで気持ち良いオマンコは私が初めてで、最奥まで容赦なく突き上げられて…

「んはぁ♪またイクッ♪えっ…あっ…まだ…?んぁぁ♪」

M字開脚で固定された身体を蹂躙されて何度もイカされても、悠真君は射精せずに激しくピストンを続けて…

「あぁぁ♪壊れるぅ…♪んひぁ♪またイクッ♪んぁぁ♪連続でイクッ♪あぁぁ♪イクの…止まらないぃ!!あぁぁ♪悠真君♪悠真君♪」

何度もイカされて、目が虚ろになりながら、だらしない蕩け顔になって…オマンコはグチャグチャに…それでも締め付けや絡み付きは更に増して快楽を求めて…

「あぁぁ♪ダメェ♪壊れるぅ♪悠真君のチンポで…壊れちゃいますぅ…♪オマンコ…悠真君の形覚えさせられてイクゥゥッ!」

何度もイカされても続けられるピストン…♪何度イッたか分からない位イカされて…頭の中が快楽でドロドロに蕩けさせられて…

「んひぁ♪またイクッ♪悠真君のチンポでイクッ♪
イキ過ぎて頭真っ白になるぅ!気持ち良いしか考えられなくなるぅ!!あぁぁ♪」

年下の極太チンポにオマンコの奥まで降伏して…使われる快楽♪強い雄に求められる幸福…♪何度イカされても許されず束縛されて開かれた下半身は、その快楽を受け止めるしかできなくて…何度も何度もイカされて…

「あぁぁ♪気持ち良すぎて壊れるぅ♪悠真君も気持ち良い…?真美のオマンコ…チンポ気持ち良くできてますかぁ?んぁぁ♪
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 19:35:09    (EOjNNLZC)
悠真は真美さんの甘い懇願を聞きながら、ニヤニヤと笑みを深めた。
「ふふっ、いい声出してるじゃん、真美さん。
『悠真君の極太チンポをオナホオマンコにハメてください』だって?
すっかり素直になったな……」
悠真は「中出し専用」の矢印が指し示すツルツルの入口に、
熱く脈打つ極太チンポを何度もクチュクチュと擦りつけ、焦らしながらゆっくり腰を進めた。
ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷうぅっ!!
極太のカリが肉厚の入り口を無理やり押し広げ、
熟れた膣壁を抉るようにしながら一気に奥へ沈み込んでいく。
ツルツルパイパンのおかげで、すべての感触が鮮明に伝わり、真美さんのオマンコが俺のチンポに絡み付くように締め付けてくる。

「はぁ……相変わらず最高だわ。
この締まり、俺のチンポが入ってきただけでこんなに悦んで締まるなんて……
ほら、根元まで咥え込めよ」
悠真は腰を一気に押し進め、極太チンポを根元まで完全に埋め込んだ。
子宮口にカリがぐりっと当たる感触を楽しみながら、
そのまま腰を回すように捏ねる動きで真美さんの最奥を刺激する。

真美さんの身体がビクンビクンと激しく痙攣し、挿入されただけで軽くイッてしまう。
M字開脚で固定された脚が縄に食い込み、ツルツルの恥丘に書かれた「悠真専用」の文字が小刻みに揺れる。
悠真は満足げに笑いながら、ゆっくりとピストンを開始した。

じゅぷっ……じゅぷっ……ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!
「どうだ? 旦那の早漏チンポじゃ絶対味わえないセックスだろ?
俺の極太で子宮口を突かれるたびに、頭真っ白になってる顔……最高にエロいぞ、真美さん」
悠真は真美さんの落書きされた恥丘を左手で撫でながら、
右手で彼女の柔らかい乳房を揉みしだき、腰の動きを徐々に激しくしていく。

「ほら、ちゃんと声出せよ。
『悠真くんのチンポで人妻オナホオマンコ犯されてます』って……
『旦那より悠真くんの精液が欲しいです』って叫べよ♪」

真美さんのオマンコが俺のチンポに吸い付くように絡みつき、
愛液が溢れて結合部をぐちゃぐちゃに濡らしていく。
悠真は限界が近づくのを感じ、M字開脚で固定された真美さんの腰を掴み、
最奥を容赦なく突き上げる。

「はぁ……はぁ……まだまだだよ、真美さん。
真美さんが何回イッても、ずっとこのまま犯し続けるぞ♪」
「え……あっ……まだ……? んぁぁっ♪」
真美さんがびくびくと身体を震わせているうちに、悠真は再び本格的なピストンを開始した。
M字開脚で完全に固定された真美さんのオマンコを、極太チンポで容赦なく突き上げる。
じゅぷっ! じゅぷっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!

真美さんオマンコが痙攣しながら俺のチンポを締め付ける。
それでも悠真は射精せずに腰の動きを一切緩めずに激しくピストンを続ける。
「ほら、もっとイけよ。
人妻オナホなんだから、俺が満足するまでイキ続けるのが仕事だろ?」
3回目、4回目……
悠真は真美さんがイキ果てるたびに子宮口をぐりぐりと抉るように突き、
クリトリスを指で刺激しながら容赦なく責め立てる。
「んぐぅぅっ!! あぁぁんっ♪ また……イッちゃう……イッちゃうよぉ……悠真くんっ!!」
真美さんの声が次第に上擦り、目が虚ろになっていく。
ツルツルのパイパンオマンコは、ぐちゃぐちゃになる。
「まだまだ……5回目だぞ、真美さん。
ほら、ちゃんと声出して。『悠真くんのチンポで壊れちゃいます』って叫べよ……
お前のオマンコ、俺の形に完全に覚え込ませてやるからな」
ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぱんぱんぱんっ!!
真美さんは6回目、7回目と立て続けにイカされ、
縄で固定された脚がガクガクと震え、涎を垂らしながら蕩けきった顔で喘ぎ続ける。
「はぁっ……はぁっ……悠真くん……もう……頭……真っ白……
おかしく……なっちゃう……んぁぁぁっ♪」
悠真は真美さんが8回目の絶頂に達したところで、ようやく動きを少し緩め、
彼女の耳元に熱い息を吹きかけながら囁いた。
「ふふっ……よく頑張ったな。
これが本当の絶倫チンポだよ……
お前が何回イッても、俺は満足するまで止めない。
このまま朝まで、ずっとこのオナホマンコを使い続けてやるからな♪」
悠真は真美さんの蕩けた顔を覗き込みながら、再び腰をゆっくりと動かし始めた。

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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/19 18:41:45    (P8EQz3.X)
「はぁっん…♪悠真君がこんなドスケベにしたのぉ…♪
この極太チンポでぇ…私をいっぱい気持ち良くしてくれて…ホントのセックス教えてくれたからぁ…♪んぅっ…♪こんな事されても…興奮するドスケベオナホになっちゃったのぉ♪」

「中出し専用」の矢印に導かれる様にヌルヌルのオマンコの入り口に擦り付けクチュ♪クチュ♪と音をさせて焦らされると甘い声を漏らしちゃって…

「んぁぁ♪それが…欲しいですぅ…♪悠真君の極太チンポぉ…
真美のオナホオマンコにハメてくださいぃ…♪あっ…あぁぁっ♪すごぃ…広げられて…んふぅぅ…♪」

M字開脚で固定されて閉じることができ無い状態で…
笑いながらゆっくりと挿入してくる悠真君
極太のカリに押し広げられる感触に、オマンコも悦ぶ様に絡み付いて…子宮口に当たるまでゆっくり内部を埋め尽くし…形を覚えさせる様に密着させられて…

「あぁぁ♪おっきいぃ…♪中広げられて…んぁぁ♪カリに抉られるのすごぃのぉ♪はぁぁ♪悠真君のチンポの形…覚えさせられちゃうのぉ♪」

極太チンポを根元まで挿入すると、捏ねる様に動いて子宮口に先端でキスされて…
蕩け顔でビクンビクンと挿入されただけで軽イキしちゃいます♪
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 13:58:24    (EOjNNLZC)
悠真は真美さんの恥丘に「悠真専用」「人妻オナホ」「中出し専用」と落書きを終え、
彼女の宣言を聞きながら、ツルツルのパイパンオマンコを指でゆっくりと撫で回していた。
「人妻なのに、年下の大学生にパイパンにされて、落書きまでされて興奮してるなんて……本当に最高のドスケベオナホだよ」
悠真は真美さんのクリトリスを親指で軽く転がしながら、硬くなった21cmの極太チンポを、
「中出し専用」と書かれた矢印の先——ツルツルでびしょ濡れの入口に、ぐっと押し当てた。

真美さんの身体がびくんと跳ねる。
M字開脚に縄で固定された脚はぴくぴくと震え、閉じることができない。
悠真はニヤリと笑い、腰をゆっくりと前に押し出した。
ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷぅぅっ!!
極太のカリが肉厚の入口を押し広げ、熱くぬめった膣壁を抉りながら一気に奥へ沈んでいく。
俺のチンポが真美さんの内部を埋め尽くす。

「くっ……相変わらず最高に締まる。真美さんは、マジで俺専用に作られたオマンコだな」
悠真は根元まで完全に挿入すると、そのまま腰を密着させた状態で、
真美さんの子宮口をチンポの先端でぐりぐりと押すように刺激した。
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/19 13:06:58    (.K0RRBfR)
ベッドに運ばれて、全裸にされると脚を縄で固定されて閉じられない様にされて…

「はぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ…悠真君…んぁっ♪」

オマンコを撫でられると甘い声を漏らして身体をビクンと震わせるも縛られた脚は閉じられなくて…
身体を捩る姿はより妖艶に雄を誘うように見えて…

「んぁっ…はぁっ…恥ずかしぃ…んぅっ…♪
えっ…?綺麗にって…何を…?」

私が不安そうにしてると準備されるトリマーと剃刀…
恥ずかしそうに閉じようとするも縄で大きく広げられて閉じられなくて…

「んぅっ…そんなのダメェ…旦那に…見せられない身体にされちゃうなんて…やめて…あぁぁっ…」

私の願いも虚しく、電動トリマーで短く整えられていく陰毛…
トリマーの振動が私に羞恥心を高ぶらせて…
短く刈り終えても止まらない悠真君の行為…次にクリームをたっぷり塗られると、慣れた手つきで剃刀で丁寧に剃られて…

「はぁっ…ダメェ…そんな…ツルツルなんて恥ずかしぃ…んぅっ…
興奮なんてして…んひぁぅっ…♪」

言葉で抵抗する私に『黙れ♪素直になれ♪』と言う様に膨らんだクリをキュッと摘まれるとビクンと腰をくねらせて…
その後は抵抗せずにされるがままに陰毛を処理されて…年下の悠真君に処理される恥ずかしさ…悠真君が気持ち良く使うためにパイパンにされる変態行為に…
剃られるだけで新たに愛液を溢れさせちゃうオマンコ…

綺麗なパイパンオマンコになると更に…引き出しからマジックを取り出して…

「えっ…えっ…ウソ…ダメだよ…そんなの…まさか…ホントに書くの…?ダメェ…」

悠真君の行為を予想して抵抗するも、押さえられて…
恥丘に『悠真専用』『人妻オナホ』と書かれ更に、オマンコに矢印を向けて『中出し専用』と書かれて、鏡で見せられて…

「あぁん…こんなの恥ずかしぃ…こんな…厭らしい言葉…はぁっ…中出し専用なんて…んぅっ…♪」

落書きされてゾクゾクしてる事を見逃さない悠真君はオマンコをゆっくり撫でながら、
『ちゃんと言葉にして言ってみて?♪真美は俺の何なの?♪』と…

「はぁっ…はぁっ…♪んぅっ…♪私は…んぁっ♪
人妻なのに…年下の大学生の悠真君のチンポに夢中なドスケベですぅ…♪オマンコも使いやすい様にパイパンにされて…旦那に見せられない落書きされて興奮してる…
悠真君専用の…人妻オナホ…ですぅ…
はぁっ…♪このオマンコは…悠真君のオナホなので…中出し専用ですぅ…♪あぁぁっ…あんっ♪」

恥ずかしい言葉で宣言させられるとクリを弄られて…ビクビクと身体を震わせちゃいます
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 12:20:28    (EOjNNLZC)
お掃除フェラが一段落したところで、悠真は真美さんの身体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。
そのまま彼女の服を乱暴に脱がせていく——
白いブラウスをはだけさせ、ブラジャーを外して86cmの柔らかい乳房を露わに。
タイトスカートとパンツを一気に引き下ろし、完全に全裸にする。
結婚指輪だけを残した28歳の人妻の熟れた裸体が、ベッドの上に晒された。
「綺麗な身体してるのに、こんなに淫乱なオマンコ持ってるなんて……もったいないよな」
悠真はベッドの引き出しから黒い縄を取り出し、真美さんの両足をM字開脚に大きく広げた。
太ももとふくらはぎを丁寧に縄で固定し、膝を曲げた状態でベッドの両端に括り付ける。
これで真美さんは自らの濡れたオマンコを完全に晒した、動けない格好になった。
「ん……あぁ……こんな格好……恥ずかしいよぉ……悠真くん……」
悠真はM字開脚に固定された真美さんの前に座り、指で彼女のぐっしょり濡れた極上オマンコをゆっくりと撫でながら囁く。
「ふふっ、いい眺めだ。
人妻のオマンコが俺のチンポを待ってヒクヒクしてる」

悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの前に腰を下ろし、
彼女のぐっしょりと濡れたオマンコを指でゆっくりと撫で回しながら、意地悪く微笑んだ。
「ふふっ……真美さん、ちょっと待っててな。
せっかく俺専用のオナホにするんだから、ちゃんと綺麗にしてあげないと」
悠真はベッドサイドの引き出しから、電動トリマーとカミソリ、シェービングクリームを取り出した。
真美さんが恥ずかしそうに身をよじるが、縄で大きく広げられた脚はびくともしない。


「人妻オナホなんだから、俺の好みに合わせて整毛してあげる。
旦那さんには見せられない、俺だけのツルツル極上オマンコにしてやる♪」
悠真はまず電動トリマーを低速で起動させ、真美さんの陰毛に近づけた。
短く整えられた黒い陰毛が、ブーンという音とともに少しずつ刈り取られていく。


真美さんの声が震える中、悠真は丁寧に毛を刈りながら言葉を浴びせる。

「ほら、動かないで。
こんなに濡れてるのに、毛が生えてるなんて勿体ないだろ?
俺のチンポが滑りやすくなるよう、ツルツルにしてあげるんだから……
人妻なのに、隣の大学生にオマンコ剃られて興奮してるなんて……本当にドスケベだな、真美さん」

トリマーである程度短くした後、悠真はシェービングクリームを手に取り、
真美さんの恥丘と大陰唇全体に白いクリームを塗り広げた。
冷たい感触に真美さんの腰がびくんと跳ねる。

悠真は新品のカミソリを手に、真美さんの敏感な部分を慎重に容赦なく剃り始めた。
恥丘の柔らかい皮膚を滑るカミソリの刃。
少しずつ、一切の陰毛が取り除かれ、ぴったりとした白い肌が露わになる。
特に大陰唇の周りや、クリトリスの上部を丁寧に剃る際、真美さんの喘ぎ声が大きくなった。
悠真は時折指でクリトリスを軽く刺激しながら、剃毛を続け、
最後に温かいタオルでクリームと残った毛を拭き取った。

完成したのは——完全にツルツルの、赤く充血した人妻オマンコ。
小柄な身体に似合わないほど肉厚で、ぴったりと閉じた割れ目が妖しく光っている。

「はぁ……綺麗になったな。これに…」

悠真は剃毛が終わったばかりの真美さんのツルツルになったオマンコを、満足げに眺めていた。
白く滑らかな肌が露わになり、赤く充血した肉厚の割れ目がぴったりと閉じている様子に、興奮が再燃する。

悠真は引き出しから黒い油性マジックペンを取り出した。
キャップを外す音が部屋に響くと、真美さんが不安げに身体をよじる。
「え……悠真くん……それ、何……? まさか……書くの……? あっ、ダメ……そんなの……!」
「ダメじゃないよ。
俺専用のオナホなんだから、ちゃんと所有権を明記しておかないと」

悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの脚の間に腰を落ち着け、
左手で彼女の太ももを押さえながら、右手に持ったマジックを恥丘に近づけた。
ツルツルで敏感になった肌に、冷たいマジックの先端が触れる。

「ひゃんっ……! 冷たい……悠真くん……本当に書かないで……恥ずかしいよぉ……」
「恥ずかしい方がいいんだよ。
ほら、動かないで。ちゃんと綺麗に書いてあげるから」

悠真はゆっくりと、丁寧に文字を書き始めた。
悠 真 専 用
太くてはっきりした黒い文字が、真美さんの白い恥丘に刻まれていく。

「悠」の字から始まり、「真」「専」「用」と、はっきり読み取れるように大きな文字で。

悠真はさらに、文字の下に小さく括弧書きで追加した。
(人妻オナホ)
最後に、矢印を引いてオマンコの割れ目の方に向け、
「中出し専用」と書き加える。

「はぁ……どうだ? 綺麗に書けたろ?」

悠真はスマホでその様子を撮影しながら、満足げに笑う。
真美さんの恥丘に、黒いマジックの文字がくっきりと浮かび上がっている。
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/19 11:36:06    (.K0RRBfR)
フェラご奉仕でオマンコを濡らす姿に興奮して、私の頭を両手で固定すると腰をゆっくりと突き出し始める悠真君
極太チンポが口内だけで納まるはず無くて…抵抗する様な口内の蠢きを楽しみながら更に奥へと進めてきて…

「んむっ!?んぐぅ!!んむぅぅ!!」

苦しくて必死に抵抗するも、悠真君の力に敵うはず無くて…
「ぐぽっ…」と卑猥な音と共に身体をビクビクと痙攣させる私…喉元が押し広げられ、涙を流しながら喉までチンポを咥えさせられてるフェラに…痙攣してると
そんな私にニヤニヤしながら容赦無く頭を押し込み…極太チンポを根元まで咥えさせられて…

「んぐぅ!ぐぽっ…ぐぽっ…んふぅぅ…!!」

喉が締め付けヌルヌルの肉壁が心地良くチンポを包み込むイラマチオフェラ…
苦しさで涙を流してボロボロにされてるのに…喉奥まで「犯される」行為に身体は嘔吐するどころか、チンポも飲み込むように蠢いて…その反応を気持ち良さそうにチンポで感じる悠真君

喉奥まで使うイラマチオフェラを仕込むように…言葉責めで辱めながら頭を動かしぐぽっ…ぐぽっ…と使われて…
喉を犯されるたびに、大量で濃厚な唾液が溢れて胸元まで汚しながらチンポをしゃぶらせる姿は口マンコ…オマンコが犯されて愛液を溢れさせてるように、ドロドロと涎を垂らして…

「んぐっ…!んはぁっ…!ぐぽぉっ…!!」

口を犯される快楽と苦しさの狭間で意識が朦朧とする中喉奥を調教する様に言葉を浴びせながらイラマを続ける悠真君

「んむぅ!ぐぼぉ!ぐぼぉ!んふぅぅ…!」

声にならない音をさせてチンポをしゃぶる事しか許されないイラマフェラ…チンポの形を教え込むように…私の限界を探るように押し付けたり動かしたり…されるがままに使われて…
限界が近づくと涎まみれのチンポを左手で握らせ扱かされて…

「げほ…げほ…はぁっ…はぁっ…ああ…ダメェ…指輪…汚さないでぇ…あぁぁ…」

わざと結婚指輪にぶっかける悠真君…夫婦の愛の誓いの証を…
自らのザーメンで穢して…私に浮気セックスの背徳感を与え、快楽と背徳感のスリルで更に沼らせて…

「はぁっ…こんなに…汚したら…アナタ…ごめんなさいぃ…
綺麗に…するから…はぁっ…♪」

指輪にかけられたザーメンを、イラマで朦朧としながら蕩け顔で舐め取ると…目の前のチンポに顔を近づけて…お掃除する為に咥えちゃいます…

「じゅる…はぁっ…人妻の結婚指輪汚しちゃう…チンポは…
しっかりザーメン搾り取らないと…また汚されちゃうから…」

言い訳しながら結婚指輪よりも丁寧にチンポに舌を這わせて舐め上げて…尿道に残るザーメンを吸い出すように咥えてお掃除しちゃいます


(凄く興奮しちゃいます♪希望に答えてくれてありがとうございます♪陰毛も整えてるけど…ツルツルの方が気持ち良いからって理由で処理されたいです♪)
10
投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 10:27:15    (EOjNNLZC)
悠真は真美さんの頭を両手でしっかりと固定し、腰をゆっくりと前に押し出した。
唾液でぬるぬるに濡れた21cmの極太チンポが、彼女の柔らかい唇を押し広げ、舌を押しのけながら奥へ奥へと進んでいく。

「んぐっ……!? んむぅぅ……!!」

真美さんの喉が「ぐぽっ」という卑猥な音を立てて、俺の太いカリを飲み込んでいく。
小柄な身体がびくびくと痙攣し、目が大きく見開かれる。
息が詰まり、喉の奥が俺のチンポの形に膨らむ。
「はぁ……いいぞ、真美さん。もっと喉を緩めろ……根元まで咥え込めよ」
悠真は容赦なく腰を進め、彼女の鼻が俺の腹にぴったりとくっつくまで、極太チンポを喉奥深くまで埋め込んだ。
喉の入り口をカリが抉るように擦り、食道の入口を押し広げる。
真美さんの喉が俺のチンポを締め付け、熱くぬめった肉壁が脈打つ肉棒を包み込む。

「んぐぅぅっ!! ぐぽっ……! んふぅぅ……!! じゅるるる……」

息ができない。涙がぽろぽろと溢れ、鼻水まで垂れてくる。
それでも悠真は真美さんの後頭部を押さえつけ、腰を微かに前後に動かして喉奥を犯し続ける。
嗚咽して吐き出すではなく、飲み込もうとする真美の喉
「ふふっ……最高だわ。この締まり。吐き出そうとするのが普通の女なのに、
真美さんの喉マンコは、吸い込むように締まるなんて……人妻のくせに、本当に最高のオナホだよ、真美さん。
旦那には絶対に見せられない顔してるぞ? チンポ喉奥まで咥えて、涙目で悶えて……エロすぎる」
悠真は真美さんの頭を固定したまま、ゆっくりと腰を引いてチンポを半分ほど抜き、
再び一気に喉奥まで突き刺す動きを繰り返した。
ぐぽっ! ぐぽっ! じゅるるっ! ぐちょっ!
喉を犯されるたびに、大量の唾液が溢れ、真美さんの顎から胸元まで滴り落ちていく。
小柄な身体が前後に揺さぶられ、86cmの柔乳がブラウスの中で激しく揺れる。

「んぐっ……! んはぁっ……! ぐぽぉっ……!!」

真美さんの意識が快楽と苦しさの狭間で揺らぐ中、悠真はさらに言葉を浴びせながらイラマを深くする。
「ほら、喉で感じろ。俺のチンポの形、ちゃんと覚えろよ。
これから毎日、こうやって喉とマンコ、両方使って精液処理させるからな……
『悠真くんの専用人妻オナホです』って、身体全体で覚え込め♪」
悠真は真美さんの喉奥にチンポを根元まで埋めた状態で、数秒間そのまま固定した。
彼女の喉が痙攣するように締め付ける感触を楽しみながら、
悠真は限界が近づくのを感じ、チンポを喉奥からゆっくりと引き抜いた。
べっとりと唾液にまみれた凶悪な肉棒が、真美さんの唇から飛び出すと、
大量の唾液が糸を引いて彼女の顎から胸元まで滴り落ちた。

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……! げほっ……んふぅ……」
真美さんが激しく咳き込み、息を整えようとしている。
悠真は彼女の左手首を掴み、結婚指輪がはまった左手を自分のチンポに強引に押し付けた。
左手でチンポを握らせたまま、
「ほら、手で握れ。旦那さんの指輪が光ってるその手で、俺のチンポしごけよ……
そのまま動かさなくていい。俺が勝手に使うから」

ぐちゅっ……ぐちゅっ……じゅぽっ……!

「真美さんの左手……結婚指輪にぶっかけてやるよ……!
俺の濃厚ザーメンでマーキングしてやる……!」
悠真は低くうなりながら、限界を迎えた。
びゅるるっ!! びゅっ! びゅるるるっ!! どぴゅっ! どぴゅるるっ!!
熱く大量の精液が、真美さんの左手に向かって勢いよく飛び散った。
特に結婚指輪の部分に集中して、白くねっとりとしたザーメンが指輪全体を覆い、薬指から手の甲、指の間までべっとりと塗りつける。
「はぁ……はぁ……どうだ? 旦那さんの指輪が俺の精液で真っ白になってるぞ……
これで今日も浮気の証拠が一つ増えたな、真美さん♪」
悠真は射精が終わりきった後も、真美さんの左手でチンポを軽くしごきながら、
残りの精液を指輪に塗り込めるように擦りつけた。
白濁したザーメンが指輪の表面を覆い、結婚の象徴を穢す背徳的な光景に、悠真は満足げに笑う。
「真美さんはもう俺の専用オナホなんだから、指輪も俺の精液で染めておかないとな……
ほら、綺麗に舐め取れよ。旦那さんにバレないよう、ちゃんと掃除しろ」
悠真は真美さんの顎を掴み、精液まみれの左手を彼女の唇に近づけた。


イラマと指輪にぶっかけで停滞しちゃいました。
次は剃毛しますね
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