ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

主人の上司の罠に…

投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/17 08:30:13 (gwRZj.fp)
お世話になっている主人の上司の家に招待された私達夫妻は手土産を持って家へと向かった。

「お邪魔します。今日はありがとうございます。こちら…」と、手土産を渡し、リビングへ通された。

上司の目的は私の身体だった。
テーブルに置かれた紅茶を何の疑いもなく飲む私達。
実は主人の紅茶には睡眠薬。
私の紅茶には媚薬が入れられていた。
ソファに座りテーブルを挟んで上司が話しかけ、それに答える主人。

ところが徐々に主人の身体には睡魔が襲い、私は身体が熱くなってきた。
そして…主人はソファにグッタリと身体を倒し眠ってしまった。
「ちょっと…あなた…失礼でしょ…何寝てるの…起きて…」と、必死に身体を揺するが起きる気配はない。

私の身体はどんどんどんどん熱くなってくる。
(なんだか…身体…熱い…)
「すいません。主人が寝てしまうなんて…」と申し訳なさそうに謝る私に上司である貴方が近付いてきた。

【28歳、88.58.90で主人しか知らない。絶倫で巨根でテクもある貴方に徐々に…】
 
1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:羽鳥誠一郎 ◆1UA560AvCw
2026/07/17 09:34:17    (l.PO3I8j)
「まぁ無理もない…。
つい最近まで、大型の案件を抱えて走り回っていたからね…。

帰宅も遅かったんじゃないかな…?
彼にはかなり頑張ってもらっていた…、ようやく案件も落ち着いて緊張の糸が切れたのかもしれないね…。」

男の言っていることは概ね事実だった。
実際、仕事に追われて由真の夫が帰宅するのはいつも日付が変わる頃。

翌日の出社も誰よりも早く業務量もかなりのモノ。
しかしその実は、この日への布石。
上司を目の前にしての寝落ち…、そこに違和感をあまり持たせないという。

「明日は休みだし、時間もまだそんなに遅くない。
しばらく寝かせてやってもいいんじゃないかな…?」

そっと腰を上げて、ソファの裏側。
由真の背後に立って肩に手を置き、軽く撫でながら控えめのトーンでそう囁く男。

(2時間…、いや、騒いだり大きく揺すらなければ3時間…と言ったところか。)

何度か実験し、薬の効果の程も確認していた。
それは由真である由真に盛った媚薬も同じ…。

肩に触れた手に感じる熱。
体温の上昇、発汗、少し赤らんだ表情。

(個人差はあるが、即効性の割に効果も高い…。悪くない薬だな…。)

「それとも急ぎの用事でもあるのかな…?
あるいは、ようやっと時間も取れたんだ…、今夜は…とか…。」

聞き様によってはただのセクハラ発言。
しかし、相手は夫の上司。
そしてその夫は上司の家で寝入る始末、当然そこを強く言えるはずもないことを理解して。
2
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/07/17 09:22:54    (eX9VeyTu)
「奥さん 気にしなくていいよ。眠たいんだから寝かせてあげなさい」
椅子から立ち上がり由真の後ろに回って、肩に手を置いて少し撫でて
「奥さんはもう少しおかわりをするかな? 顔がぽっと赤いけど暑いかな… 温度を下げよう」

由真の紅茶カップを持ち、クーラーの温度を下げてキッチンへと行く。

(ふふっ… これは効果があるみたいだな。 こっちはもう少し入れて様子を見てみるかな)

由真の紅茶カップに媚薬を追加してテーブルに持って行く
「新木くんは気持ちよさそうに寝てるね」

峰 久志 53歳 178 70
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い