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寝取らせへの目覚め…

投稿者:荒居麻希 ◆oH259ruwRo
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2026/06/17 18:00:21 (DcjOpVsU)
私達は結婚3年目、周りも羨む理想なおしどり夫婦…そろそろ子供をとお互い考え始めた矢先…主人の仕事は過酷さを増し、寿退社以来始めたパートの私とのすれ違いも多く自然と夜の生活も少なくなり倦怠期を迎えてしまった。
そんな毎日でも心と身体も満たされていたはずだった2人の生活が一変するような事件が…
とあるパート帰りの電車の中…いつもより遅くなり帰宅ラッシュに巻き込まれた私は…高校生、新入社員以来の痴漢にあってしまった。恐怖で身体は強張り…身動きの取れない車内で下車駅までの数分間…スーツのスカート、ストッキングの中までも痴漢のいやらしい指先の進入を許してしまった。ドア側に押し付けられた窓には痴漢の手によりいやらしくひしゃげたブラウス越しの乳房が卑猥に写し出される…(こ、こんな事…もう許して…いっ、嫌…はっ、恥ずかしい…)
やっとの思いで自宅最寄り駅で下車した私は…足早に家路に着くと何事もなかったかのようにスーツの上着だけ脱ぎキッチンに立つと、夕食の準備を始めるのであった…
暫くして帰宅した夫…実は電車の中での私への痴漢行為を一部始終凝視していたのだ…夫の中で何かが弾けた瞬間であった。

こんな感じで寝取らせに目覚めた夫役、その他、痴漢役等やって頂ける長文、描写豊かな変態紳士様…置きレスでも末長くお付き合い下さいませ。

荒居麻希31歳…真面目で清楚な見た目と歳の割には童顔だが…90*60*88のGカップと男好きのする身体の持ち主…性に対する知識は浅く、今の夫は3人目の経験者。

どうぞ宜しくお願い致します。
 
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/22 09:12:33    (G8LtiG0h)
恥ずかしいから投稿はしないでと言った麻希の言葉を無視するよう投稿したことに、麻希は少し裏切られたように感じたようで、その心の動きは顔に表れていた。
そんな麻希だったが、寄せられたコメントに引き込まれるように目を通していく…
どんなコメントに反応しているのか、麻希の顔は薄っすららと赤らんでいった。

「僕は、このコメントを読んですごく興奮してしまったよ…麻希が他の男に見られたことに嫉妬をしながらもね…麻希はどう感じた?」

麻希の表情からして興奮とまではいかないにしてもドキドキしているのは間違いないように思えた。
言葉を濁す麻希の肩を抱きベットに横たわせると、もう一方の手をパジャマの中へと潜り込ませた。
弄るようにショーツ越しに股間に触れると、僅かに湿り気を感じた。


「正直に言ってごらん…麻希もコメントを読んでドキドキしただろう?もしかしたら興奮した?麻希の身体は、そうだと言ってるようだけど…?」

麻希の返事も待たず、ショーツの中へと手を滑り込ませると、指先にはヌルリとした感触が伝わった。

「ふふふっ…麻希は、見られて興奮するのかも…すごく濡れてるよ?」

そのまま指先で肉豆を捉えくるくると撫で回す…麻希の漏れ出る声とともに愛液も更に溢れ出す…

「麻希…僕のも触ってごらん…」

麻希の手からスマホを取り上げ、その手を自らの股間へと誘う…このところ倦怠期ゆえの勃起力不足が嘘のように昨晩に続き貴文のペニスは若かりし頃のようにいきり立っていた…


『おはようございます。
サイトの投稿は、麻希からもうやめて欲しいとお願いされ、貴文は断念するも、貴文が知らない間に麻希本人が密かに投稿を続けていくというのは、どうでしょうか?
観覧者からリクエストされ、それに応えてしまう…みたいな…』


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投稿者:荒居麻希
2026/06/21 23:45:03    (ETyun78y)
昨夜の寝る前の嫌な予感が…今、現実となって目の前に突きつけられた。サイトへの掲載だけは拒んだはずの私の恥ずかしい姿の画像…夫にいとも簡単に裏切られ、少しの悲しい気持ちと夫の性癖への強い拘りを感じていた。(もう…あ、貴方ったら…載せちゃった物はしょうがないけど…)それよりも身に覚えのない着替え中の写真、それらに寄せられたコメントの多さに驚きを隠せなかった。(こんな沢山の男性に…?!夫に見られるだけでも恥ずかしいのに…)
思わず顔を赤らめ脚をもじもじとさせながら…無言でコメントの隅から隅まで目を通してしまった。中には女性として言われて嬉しいコメント等もあり不思議と嫌な気はしなかった。がしかし…半数以上は卑猥なコメントと昨夜のシャッター音と同様…恥ずかしさの余り麻希の身体を火照らす要因となっていた。(貴方も…こんな事考えたり…?!まさか…ね。)
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投稿者:荒居 貴文
2026/06/21 06:49:40    (tu8b232P)
「ごめんな…麻希…」

恥ずかしいからと投稿を辞めて欲しいと言って先に寝室へ向かった麻希…麻希の性格からして当然かもしれないと思いつつも、自分以外の男の目に麻希がどう映るのか…それがどうして知りたいと思う。
おそらく多くのコメントも寄せられるはず…そのコメントを見た麻希がどんな反応を見せてくれるのか…何よりそれが見たいと思った。
貴文は迷うことなく何枚かの写真をサイトに投稿した…全身が映る立ち姿から胸の膨らみがよく分かる上半身の横からの写真…ソファーに座り閉じ合わせた太ももの奥に薄いブルーのショーツがチラリと見えるものや脚を広げたもの…四つん這いになりお尻を突き出したものまで…

当然のことながら投稿してすぐに閲覧する者がいるはずもなく、貴文は高まる気持ちを抑え寝室へと向かった。

翌朝、麻希には投稿したことは知らせず会社へ出勤した貴文だったが、サイトが気になり午前中の仕事は殆ど手につかない…昼休みにトイレの個室に駆け込みサイトを開いて、投稿した貴文本人が驚くことになる。
閲覧数は100を越えコメントも多数寄せられていた。
顔はマスクで半分隠しているとはいえ、可愛らしい顔立ちが想像でき、極端なミニスカートを履きながらも清楚な雰囲気を醸し出している…そんな人妻のパンチラ写真は大勢の男の目を惹いたのだ。

『可愛い感じの奥様ですね…旦那さんが羨ましい…』』『清楚な人妻のパンチラ…たまりませんね…』』などのコメントに貴文の下半身に一気に血が集まる…会社であるにも関わらず貴文は勃起したペニスを取り出すとコメントに目を走らせながら夢中になってペニスを扱いた…

夜になり寝室でベットに入り、その時になって貴文は麻希に昨日の写真をサイトに投稿したことを告げる…麻希は少し怒ったような表情を見せたが、サイトを開いて見せるとその表情は恥ずかしさに変わった。
昼間見た時より更に閲覧数は伸び、それに伴いコメントも増えていた。

「すごいだろう?こんなに沢山の男が麻希わ見て興奮してるんだ…ほらこのコメントなんかすごいよ…?」


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投稿者:荒居麻希
2026/06/21 00:27:38    (dWiOCKOd)
早速翌日から…自分の性癖を満たす為の行動に出た夫に驚きつつも、承諾したからには夫の為にと献身的な妻を演じ切ると決めた…麻希。

最初の夫からの要求は…私のミニスカート姿の撮影からのサイトへの投稿…そういったサイトの存在すら知らない私にとって…その行動がどれぐらい夫の性癖に刺激を与えるのか検討もつかなかった。
とりあえず、夫に言われるままに…ウォークインクローゼットの奥にしまってある、学生時代にしか履かなかった紺色のヒラミニを着用…(まだ、入るかな…?!)上にはブルーの清楚なブラウスを…下着は皮肉にもあの痴漢にあった日と同じものを身に着けていた。
リビングに戻ると…夫は既に私の方にスマホのレンズを向けており、何度かシャッターを切っていた。この時…夫が着替えさえも盗撮していた事に麻希は全く気付いていない。
普通の立ち姿…
前屈みになり胸を強調するようなポーズ…
後ろ向きからお尻を突き出したり…
ミニスカートのローアングル…
椅子に座り脚を開かされたり…
しまいにはソファーの上で四つん這いになれと…
いくらマスクをして顔を隠してると言っても、おそらく下着が晒されているであろう写真等、撮られた事のない麻希の頭の中は…連続で響くシャッター音と相まり羞恥に支配されていた。(こ、こんな格好…恥ずかしい…貴方の為だから…)
一通り破廉恥な撮影が終わると…夫は興奮気味に画像を見せながら、サイトへの投稿をする写真を選び始めた。私は余りの恥ずかしさに、スマホの画面に目を向ける事さえ出来なかった。(貴方以外にそんな画像見られるなんて…)
『ねぇ…貴方?!…サイトに投稿は辞めない?!やっぱり私…少し抵抗があるかも…ごめんなさい…ちょっと疲れちゃったから…先に寝ますね…』やっと行動に移せた夫に対して最初から応える事が出来ず…申し訳なさそうにクローゼットに向かいパジャマに着替えると…訳の分からない身体の火照りを気にしながら眠りについた。

【当たり前のようにサイトに投稿しちゃって下さいね。】
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/20 09:02:00    (/zayyBQz)
「麻希…今度は少し脚を広げてみようか…」


貴文はカメラのシャッターを押しながら緊張した様子の麻希に声をかけた。
寝取らせ性癖の告白の翌日、手始めに麻希の恥ずかしい写真をサイトに投稿すると言い出した。
貴文の告白に戸惑いを見せたものの了承してしまった麻希だが、貴文に言われるまま手持ちの中で最も短いスカートを履き撮影をはじめたのだ。

「麻希…もう少し広げて…マスクして顔は半分隠れているから大丈夫だよ…」


貴文は麻希を安心させるように努めながらも興奮から声が上ずっていた。

(麻希のこんな恥ずかしい姿を大勢の男に…)

足首が細くスラリと伸びた脚…それでいて脂ののった太もも…その奥には薄いブルーのショーツが覗く…

どのくらい閲覧数があるのか…そして麻希の写真を見た男たちのコメントはいったい…おそらく卑猥な言葉が綴られるに違いないと思うと否が応でも興奮は高まる。

ようやく写真を撮り終え、ふたりで写真をチェックしなごら投稿するものを選んでいく…

「これなんかエロいよね?麻希はどう思う?」





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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 18:54:03    (Hnc0CdGq)
【お互い…1日1レスと時の進みが遅いのでもう少し展開を早くして頂ければと…すみませんこちらの要望が多くて…貴文さんも何かあればおっしゃってくださいね。】
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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 18:42:30    (Hnc0CdGq)
破廉恥な夢を見てしまった自己嫌悪…更にはその流れから自慰行為に至ってしまった夫への罪悪感が…貴文の性癖を肯定する形になってしまった。
がしかし…私の返答に対し喜びを隠し切れない夫の姿を見る限り…私は間違ってないと自分に言い聞かせていた。
少し興奮気味に話し出す夫の口からは…予想外の要望が語られ…束の間の安心と愛を感じた。
『そ、そうなんだ…ありがとう…』(私が恥ずかしがる姿を他所の男性に評価して欲しい?!)そんな事ぐらいで興奮する夫の気持ちは到底理解出来ないが…それが今後の妊活に繋がって行く様なら、夫の為に出来るかぎり努力しようと心に決めた。
『私も…愛してるよ。』
興奮を抑え切れず思わずキスを求めて来た夫に答えるように…唇を這わせ流れのまま濃厚なディープキスを…その夜は久方ぶりに夫に抱かれ、幸せを感じながら眠りについた。
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/19 09:10:23    (dlO54ViO)
「えっ?ほ、本当に?」

突然の麻希の「寝取らせ」に対する肯定的な返事が返って来たことに驚くと同時に喜びが湧き上がった。
麻希の性格を考えると貴文の提案は、大凡受け入れられるはずはないと思っていたからだ。
あからさまに嬉しそうな顔をしてしまった事に気づき、貴文は少し慌てたようあにことかを発した。

「麻希が他の男に抱かれるとか…そういう事までは考えていないんだ…というより麻希が他の男に抱かれるなんて耐えられない…僕は、ただ麻希が恥ずかしがる様子や麻希の恥ずかしい姿を他の男たちが見てどう思うのか…それが知りたい…」

この時の貴文には、麻希を他の男に抱かせる事までは考えてはいなかったが、自分の欲望や麻希の気持ちが大きく歪んでいくとは想像もしていなかった。

「ありがとう…麻希…絶対キミが傷ついたり怖い想いをすることはしないから…」

了承の返事をしたものの、まだ少し困惑の表情を浮かべる麻希を抱きしめた。

(いろんな調べなきゃ…まずはエッチな写真を撮ってサイトに投稿するとか…ああ…考えただけでゾクゾクする…)

何となく気まずい時間を過ごしスキンシップすらなかったから、麻希の恥ずかしい姿を想像したからか、貴文のペニスはいつの間にか勃起し、麻希もそれに気づいたのか、貴文を見つめた。

「ああ…麻希…愛してるよ…」

交わしたキスは、いつになく濃厚なものでお互いの舌が絡みう…貴文の唇は麻希の首筋へと滑り、ふたりは激しく抱き合った…


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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 01:18:34    (rW9PeM1I)
訳もなく何となく気まずい食卓…あのいやらしい痴漢の指先の感覚が残る身体は、夫との会話さえも奪い去り麻希の頭の中を支配していた。(パートの帰りの電車で痴漢って…最悪…)
そそくさと食事を済ませると…手際よく片付けを済ませた麻希は…
『ごめんなさい…貴方…今日、何だか少し疲れちゃったから…先にお風呂入って休ませてもらいますね。』と風呂場に向かった。
洗面所で衣服を脱ぐと…薄いブルーのパンティのクロッチにはいやらしい染みが広がり、濃い青へと色を変えていた。(嫌…わ、私…こんなに?!)恥ずかしさと夫への罪悪感からなのか…脱いだ衣服に包み隠すように洗濯籠へと放り投げた。夜中に夫がこのパンティをおかずに自慰行為に耽っていた事等知る由もない。

暫くの間…夫との何処となく気まずい日常が続いた。あれほど約束した妊活も、もうすぐ排卵日だというのにお預けを食らっている始末…
心と身体も限界を迎えていた麻希は…ある夜、貴文に問うのであった。
『貴方…ここ数ヶ月…何か様子が変だよ?!何かあった?!口数もやけに少ないし…』
暫しの沈黙の後…夫は重たい口を開き頭を下げながら話し出した。
数ヶ月前に私が帰りの電車で痴漢にあっているのを見てしまった事…(何で助けてくれなかったの…?!)
それを見て凄く興奮して助ける事が出来なかった事…(そ、そんな…)
その日の夜中…痴漢に汚れた私のパンティで自慰行為に耽ってしまった事…(嫌…はっ、恥ずかしい…)
自分が寝取られ性癖だと自覚してしまった事…(私が他所の男性と関係を持つ事を望んでる…?!)
『私の事…嫌いになったとか…?!』普段真面目で優しい夫が頭を下げ、愛してるからだと真剣に寝取られを熱弁する姿に麻希は困惑していた。
『ご、ごめんなさい…少し考えさせて…』と夫に背中を向けて眠りについた。
次の日からは…四六時中、夫の激白の事で頭がいっぱいで…何をするにも集中する事が出来なかった。夫はというと…相変わらず口数は少なく何処となく元気もなし、ましてや私に触れる事さえない…(私が少し我慢すれば…うまくいくの…?!)
そんな中…夫の激白から数日後の夜中…麻希は破廉恥な夢を見て目を覚ましてしまう。何とそれは…あの時の痴漢から電車内で犯されるリアルな夢…慌ててパジャマのズボンに手を突っ込むと…パンティのクロッチ部分は信じられない程湿っていた。(わ、私…)そのままトイレに立った麻希は…結婚して以来初めてのオナニーに耽るのであった。ぷっくりと膨れ上がった小さめの乳首を摘みながら股間を摩ると…便器に愛液が滴り落ちる。(さ、最低…)
ベッドルームに戻ると夫は起き上がっており…心配そうな顔で声を掛けてくれた。

『大丈夫だよ…ねぇ、貴文さん…私、貴方の為なら、こないだの事構わないから…寝取らせ?!いいよ…』(それで…本当にいいんだよね…?!)
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/18 21:12:47    (JVi1tLhB)
あの日以来、ふたりの日常は、何事もなく1ヶ月が経とうとしていた。
会社からの帰宅時には電車で麻希の姿を探すが、当然のごとく見かけることはなかった。
自分とは違う帰りの電車で再び痴漢に遭っているのではないかと、確認する様に夜中に洗濯機を漁り続けたが、麻希の下着はあの日のような汚れはなかった。

あの日のような麻希の姿をもう一度見たい…そんな想いは膨れ上がるばかりで、仕事中にも気が付くとそんな事ばかり考えてしまう…今までではあり得なかったミスも多くなり上司からの叱責もふえた。

このままではダメだ…そう思い、麻希に膨れ上がった気持ちを正直に話そうとするが、なかなか決心がつかない…もし正直に話したとして麻希は一体どんな反応を見せるのか…軽蔑される?それとも嫌われる?そんなことを考えると足踏みしてしまう自分がいた。

そんなある日の夜、ベットに入り寝ようとした時、麻希のひうから「最近、様子がおかしいけど…?」と声をかけられた。
麻希は、私の様子がおかしい事に気づいていたようだ…




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