ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

主人が見ている前で…

投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
削除依頼
2026/04/30 12:56:29 (GLxmA.YU)
真面目な主人が事業に失敗し、多額の借金を作ってしまった。
私には内緒にしていたが、ある日、借金取りの男が家に押しかけてきた。

主人は椅子に縛られ「返せないなら奥さんの身体で稼いでもらうか…」と言ってきた。

恐怖に怯える私。
「妻には手を出さないでくれ」と懇願する主人。

男はまずは味見だ。と言い私をやらしい目で見てきた。

【主人の前で感じさせて下さい。
28歳88.56.90
結婚3年。経験は主人だけです主人が見ている前で主人よりも逞しい肉棒、指のテクニックで乳首イキさせられたり、潮吹きさせられたり、主人には聞かせた事がない本気の喘ぎ声ややらしい言葉を言わされたりしたいです。

短文よりも心理描写等、中文以上だと嬉しいです】
 
1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
21
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/01 10:58:39    (Ru89sXW7)
翔子のおまんこにチンポを突っ込んだが、まだゆっくりグイッグイッと突いている。
「奥さん 旦那はもう出すのか ちゃんと咥えてやれよ」
二人の光景を笑いながら、翔子の尻を左右パチンパチンと叩いて
「いつものよう旦那のを飲んでやりなよ」
翔子はチンポを咥えながら首を横に振るが、俺がズボッと奥までチンポを突いて、翔子の頭を押さえやる。
旦那は翔子に咥えられ口の中にザーメンを出している。
翔子はしばらく旦那のチンポを咥えてじっとしている…
「なんだよ。奥さん 旦那のが飲めないのかよ。それじゃ、代わりに俺のザーメンを飲むでもらうかな」
おまんこをゆっくり突いてたチンポを、翔子の尻を掴むとガンガンと奥まで届かせて腰を早く振り、おまんこからは愛液が溢れ出て、次第に白濁の汁になってくる。
早く激しく腰を振るのを止めると、今度は小刻みに動かしそしてゆっくりとしたストロークでおまんこからチンポを引いて、一気にズボッと突いてをランダムにする…
翔子は俺に突かれながら旦那の肘上に手を置いて淫らな喘ぎ声と姿を旦那に見られている…

20
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/01 09:54:45    (J7fbWpm/)
(まだ…イカないの…?)
大きさだけではなく、タフさにも驚いていると頭を掴まれ強引に根元まで咥えさせられた。
(く、苦しい…息が…)

喉奥まで突かれて涙目になりながらどんどん涎が溢れる。
と、喉奥まで突かれたまま男は止める。
あまりの息苦しさに堪らず口から肉棒を離した。
「はぁはぁ…はぁはぁ…もう…許して…」
そう訴えるが、再び口に入れられた。
「ンンッ…ングッ…ングッ…」
楽しそうに見つめる男は何かを思い付いたように、私に主人のモノを咥えろと言ってきた。

(あなた…こんなに大きくして…)
主人の膝に手を乗せてズボンのチャックを下ろすと見慣れたサイズの肉棒が露わになる。
主人にはした事がない男にしていたフェラをしていると、あっという間に「翔子…そんなにしたら…」と情けない声を上げた。
(もう…イッちゃうの…?)
そう驚いていると後ろからいきなり男の肉棒が中に入ってきた。

「んあっ…やめて…」
(こんなに太いなんて…)
口の中で感じた大きさだったが、中に入って来ると余計に太さを感じる。
思わず、口から主人の肉棒を離し喘ぐ。
そしてまたすぐに咥えると主人はもう限界のようで「翔子…出すよ…」と情けなく言ってきた。
「えっ?もう…?」と答えると男は楽しそうに後ろから突いてきた。

「アンッ…やめて…アンッ…」
主人の膝に手を乗せながらまた喘ぎ始めた。

19
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/01 09:17:55    (BqFVp2S1)
旦那は
(翔子があんなに乱れて聞いたことがない喘ぎ声をあげて…しかも大量の潮を噴くんなんて…   俺とのときには… どういうことなんだ 翔子… )
そして、翔子は反り返ってるチンポの前でひざまずき、淫靡な表情で口を開け咥え込んで必死にしゃぶってる姿を見て、旦那は地団駄を踏みながら、何か声を出しているが、ズボンの中のチンポを立たせている…

「なかなか気持ちいいよ。奥さん 旦那にもこんなふうに咥えてるのかい… もっと根元まで咥えてくれるかな」
翔子の頭を持って俺は腰を突き出し喉奥へとチンポを…
翔子は苦しそうな顔をしながら、チンポをしゃぶっている…
俺は見下ろしながら翔子の頭を無で、旦那を見てから翔子の頭を押さえつけて、チンポを喉奥で止める…
やがて、翔子は息苦しくなりチンポを口から離すと、荒い息と涎を垂れ流し目からは涙を流してる。
「どうした まだ俺はイッてはないぜ… ほら、早く咥えなよ」
再び翔子の口にチンポを咥えさせて舐めさせる…

「旦那も奥さんに咥えて欲しくて、チンポを立たせてるぜ… 俺ばっかりが奥さんを使ってちゃ悪いから、旦那のを咥えてやりな」
チンポを翔子の口から抜いて、翔子を前屈みにさせると旦那の両足に手を付かせて
「立ってるチンポを出して咥えてやれよ。ふっふ 情けない顔をしてるけどな…」

翔子は旦那の顔を見つめながらズボンからチンポを出し、前屈みの翔子は握って扱きながら咥えはじめる…
「旦那 気持ちよさそうな顔をしてるじゃないかよ」
俺は翔子の尻を撫で回し、ふたりの姿を見てニヤニヤとしながら、バックからおまんこにチンポを一気にズブッと嵌めてやる…




18
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/01 08:03:57    (hnSNatW8)
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
初めての潮吹き絶頂に身体の力が抜けていき男に寄りかかる。
(こんなに…気持ちいいなんて…)
主人にはいつも半分演技で喘いでいたが、そんな余裕などないくらい声を上げてしまった。
主人も驚いているに違いない。

男は私と主人に言葉で責め立てる。
横を向いて私の手が男のズボンの中に入って握っていた事を知らせる。
「これは…違うの…」
主人に言い訳をすると男はズボンを脱ぎ私の前に肉棒を近付けた。

手で握っていた時に大きいのはわかっていたが、いざ目の前で見ると主人のソレとは比べ物にならなかった。
(なんて大きさ…それに太い…)
これを中に入れられたら…
(そうだ…口でイカせれば…)
命令に従う振りをして肉棒を咥えた。
「ングッ…ングッ…」
(本当に大きい…奥まで咥えられない…でもイカせたら男は満足して帰るはず…次来るまでにお金を工面すれば…あなた…もう少しの我慢よ。
今日のことは忘れましょ)
そう思いながらフェラを続けるが主人ならもう射精してもおかしくない時間が経過したのに男はまだ余裕で私を見下ろしている。

(まだ?だったら…)
口の端から涎を垂らしながらジュップ…ジュップ…
と、音を立て舌を使った。
(もう我慢出来ないでしょ?)
主人にした事がないやらしいフェラを披露していた。

【おはようございます。
今日もよろしくお願いします】
17
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/04/30 21:59:58    (irSmeaco)
翔子の身体は仰け反り腰をヒクヒクと震わせ、潮を噴ききるとぐったりと力が抜けて俺に寄りかかる…
「いっぱい出したじゃないかよ。奥さん 凄いね。いつもこんなに漏らしたように出してるのかい…」

旦那は何も言わずにジーッと翔子の痴態の姿を見つめ、チンポを完全に勃起させている。

「おい 自分の嫁の姿を見て信じられないような顔をしてるじゃないかよ。あんたがどう思ってるか知らねえけど、奥さんはドマゾだな」

翔子を抱えて横向きになり、翔子の両手がどこにあるのかを旦那に見せてやる。
「ご覧の通りあんたの嫁は俺のチンポをずっと握りながら、弄られて感じて、そして、潮まで噴いてるんだぜ。凄い淫乱な嫁だよな」

翔子の両手をズボンから出させると、俺はチンポを出して、翔子をチンポに向かせて、虚ろな顔になってる翔子の口にチンポを押し付ける…

「奥さん ほんとはこれが欲しいんだろう。びちょびちょに濡らしてるおまんこに入れてやるから、その前に味わってみな…」
翔子は横に居る旦那の前で口を開けて、俺のチンポを咥え込む…
16
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/04/30 21:34:20    (irSmeaco)
わかりました。
明日以降置きレスで大丈夫なので、ゆっくり楽しみましょう。
おやすみなさい。
また、このあと続きを書いておきます
15
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/04/30 21:29:06    (JFMjzQNb)
「イヤ…イヤ…あなた…見ないで…アンッ…」
強弱をつけてくる男の指に感じてしまい、声が我慢出来なくなる。それと同時に愛液が溢れてくる。

男は私を主人の目の前まで移動させさらに指の動きを激しくする。
(何…この感じ…)
主人とは違う指使いに絶頂が近付き何かが出そうになっていた。

「アンッ…お願い…アンッ…やめて…止めて…アンッ…ダメ…出ちゃう…イッちゃう…あなた…見ないで…ごめんなさい…イク…アンッ…」

絶頂と共に勢いよく潮を吹き、主人のズボンまで飛ばしてしまった。
そんな私の姿を見て主人のズボンは膨らんでいた。
(あなた…私を見て…)

「アンッ…また…アンッ…」
ピシャ…ピシャ…とさらに潮吹きをしてしまった。
主人も私の潮吹きと聞いたことがない本気の喘ぎ声に驚いていた。

「はぁはぁ…もう…許して…」
私は顔を背けたまま主人の顔を見れなかった。

【すいません。いいところなんですが、眠くなってきました。
よかったら明日以降もお相手よろしくお願いします。
ダメなら言って下さい】
14
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/04/30 21:07:51    (irSmeaco)
クチュクチュ…ツンツン…トントンとおまんこの中の指を小刻みに動かしたり、強く動かしていると、翔子のおまんこからは愛液が溢れ、床にも滴り落ちている。
「気持ちよくて感じてる証拠に、声もいやらしく色っぽい喘ぎ声になってるじゃないか… 感じてないって言ってるおまんこを、旦那によく見せてやろうな」
翔子の身体を椅子に縛り付けられてる目の前まで連れて行き、おまんこの中から流れ出てくる愛液が、旦那にかかるように激しくGスポを刺激する…
翔子は旦那から顔を背けるが、旦那は何かをいいながら、翔子のおまんこと顔を交互に見て呻いている…

「いっぱい出てきて旦那にもかかってるぜ。さあ、もっとかけてやるかな」
Gスポをクチュクチュクチュと刺激すると、翔子のおまんこからピュッピューピュッーと愛液が噴き出し、旦那の顔に飛び散る…

「奥さん 旦那を見てみろよ。喜んでるぜ ほら、チンポが立ってるんじゃないかよ。 自分の嫁がやられてるのになぁ…」
翔子のおまんこから指を抜くと更に愛液が飛び散らばって旦那にかかる…
「奥さんも派手に潮を噴くんだな。やっぱりエロいマゾだよ」
13
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/04/30 20:37:06    (JFMjzQNb)
男は執拗にクリを責め、言葉でも責めてくる。
「か、感じてなんか…ンッ…」
声が出ないように唇を噛み締め我慢している。

(悔しいけど…主人より気持ちいい…)
「あなた…見ないで…お願い…感じてないから…」

必死に取り繕っていると片足を上げられ主人にパンティにシミが広がっているのをわざと見せつける。

「違うから…あなた…信じて…」
そんな私に男はマゾと言いながら指を割れ目の中に入れてきた。

クチュクチュ…とやらしい音が響き、さらに糸を引いた愛液を主人に見せつけた。

「気持ちよくなんか…ないです…ンッ…」
パンティを脱がされうるさい主人の口に愛液で濡れたパンティを突っ込んだ。

「お願い…もう…アンッ…」
男の指がGスポットを刺激してくる。
「そこッ…ダメ…お願い…アンッ…」
割れ目からどんどん愛液を が溢れ出していた。
12
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/04/30 20:10:11    (irSmeaco)
パンティの上からクリを無で上げ、グリグリと指で刺激し
「奥さん そんな安心してってことを言って大丈夫かな… ほんとうにシミができてないかな…」

「おい 旦那 どうなんだよ。あんたの奥さんのおまんこは濡れてないのか どうだ 」
旦那は翔子の股間を必死に見ている。
そして、俺は翔子の片脚を持ち上げて、旦那によく見えるようにする。
すると旦那は首を横に振りながら情けない顔になり「し 翔子… 頼むから感じないでくれ… そんな男に 翔子… 」

「奥さんは欲求不満だったのか、マゾなのかもしれないなぁ」
片脚を抱えたまま広げて旦那が見つめてるパンティの横から指を入れ、びらびらを触って中に指を入れると、クチュックチュッと音がしてくる。
その指を一旦抜いて翔子に見せてから、旦那にも見せてやる。
「ほら、ネバネバした汁が、あんたの奥さんのおまんこから出てるぜ… 糸を引いてるぞ ひっひっ」

旦那は泣き叫ぶように「もう やめろ 翔子に触るな 頼むから… やめてくれ… 翔子… そうだろう」
翔子も旦那に言うおうとするが、俺の指がおまんこの中に入り、隅々まで執拗に這い回りトロトロと汁を垂らしている…
「気持いいだろう 奥さん 旦那が見てる前でこんなに濡らして感じてるだ… 上玉だよ。奥さんの身体は…」
そして、パンティを脱がせると旦那の口に濡れたパンティを突っ込む。
「これで静かに楽しめるね。奥さん」
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い