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主人が見ている前で…

投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
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2026/04/30 12:56:29 (GLxmA.YU)
真面目な主人が事業に失敗し、多額の借金を作ってしまった。
私には内緒にしていたが、ある日、借金取りの男が家に押しかけてきた。

主人は椅子に縛られ「返せないなら奥さんの身体で稼いでもらうか…」と言ってきた。

恐怖に怯える私。
「妻には手を出さないでくれ」と懇願する主人。

男はまずは味見だ。と言い私をやらしい目で見てきた。

【主人の前で感じさせて下さい。
28歳88.56.90
結婚3年。経験は主人だけです主人が見ている前で主人よりも逞しい肉棒、指のテクニックで乳首イキさせられたり、潮吹きさせられたり、主人には聞かせた事がない本気の喘ぎ声ややらしい言葉を言わされたりしたいです。

短文よりも心理描写等、中文以上だと嬉しいです】
 
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投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/02 17:32:02    (Qhm.Vg6z)
運転中も私のスカートの中に手を入れ中を弄ってきた。
すれ違う車に見られてないか…とドキドキしながらも不思議と興奮し、男の指を濡らしてしまっていた。

部屋に着くと大きな部屋が目に入って来た。
(大きな部屋…さすが悪徳業者…)
そんな感想を抱きながら、
名前を聞き「わかりました…」と答えた。

ベッドがひとつ…つまり夜は抱かれる。
そんな事が頭をよぎる。

キッチンを借りてお湯を沸かしコーヒーを入れた。
「俊也さま…どうぞ…」と、初めて名前を呼んだ。

上機嫌でコーヒーを飲み干した俊也さんは服を買いに行くと言って再び車に乗り込む。

着いた所はまさかのアダルトショップだった。
(こんな所で服を…?)
アダルトショップなど入った事がない私は仕方なく店内に入る俊也さんの後ろをついて行った。
店内はAVやアダルトグッズがところ狭しと並んでいる。
(本当にこんな所に服が…?)
置いていかれないようについて行った。
41
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/02 14:11:42    (2rDZU9aL)
「藤原 俊也だ。 家では俊也様でいいよ。俺は翔子って呼ばせてもらうぜ」
俺の家に行く車の中でも、翔子のスカートの中に手を突っ込みおまんこをずっと弄っている…

着いたのはマンションの高層階の1室
「好きなように家の中は使っていいが、ベッドは1つしかないぜ。寝るときは俺のチンポを握って寝かせてやるけどな… コーヒー飲んだら翔子の服とかを買いに行こうか。裸で居てもいいんだが、客とかが来るからな…」
翔子がキッチンに行き、お湯を沸かしながら部屋の様子を見て回っている。

コーヒーを飲み終えると翔子を車に乗せて服を買いに行くが、着いたのはアダルトショツプの前で車を停める。
「着いたぜ…」
40
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/02 12:36:23    (Qhm.Vg6z)
風呂に入ると早速私の全身に泡立たせたボディーソープを塗り付けてくる。
自分の身体を使って洗う。
(こんな事をさせて色んな男から稼ごうとしてたのね…)

椅子に座る男の背中に胸をつけて上下に動いたり、腕を股間に挟んで腰を動かしたり、指示されながら慣れない行為をしていた。

そうしているうちにまた男のモノが復活してくる。
「これが…好きなんです。主人よりも立派で…」
泡だらけの胸で肉棒を挟んだりしていた。

今度は逆になると男の指が胸を揉み、乳首を撫でてくる。
「アンッ…アンッ…敏感じゃなくて…触り方が上手くて…アンッ…乳首…こんなに感じるなんて…」
数時間前には予想も出来なかったほど素直に答える。

「アンッ…アンッ…気持ちいい…」精液を掻き出すように2本の指を入れられまた絶頂した。
その声はリビングにいる主人にも聞こえていた。

男の上に跨がり「はい…またこんなに大きくなってキレイになってます…アンッ…そっちは…アンッ…」
お尻の穴も舐められ違和感はあるが少し快感も得ていた。

結局風呂場でも中出しをされてシャワーを浴びると裸のままリビングに戻った。

男が主人に話している間も肉棒を握りながら「あなた…ちゃんとお金返してね。じゃないと…」
(本当にこの人の女にされちゃう…)
そう言うと服を着て男の家に上がり込んだ。

「あの…お名前は…」と、恥ずかしそうに質問した。
39
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/02 11:54:04    (tkcFlNR0)
翔子と風呂に入り
「奥さん あんたの胸とおまんこを使って、俺の体を洗ってくれるかな」
翔子の胸、おまんこ、尻にボディソープを塗ってやり、胸を使って俺の腕や胸に背中を洗うようにさせ、おまんこに腕を挟んで、そして仰向けに寝た俺の上に跨って、おまんこを使いながら全身を洗わせる…

「本当なら、こんなことを俺以外のいろんな男にさせるつもりだったがな… 奥さんが俺のチンポを気に入ったって言うから、これからはずっと頼むよ」
翔子は身体を使って洗うことに慣れておらず辿々しく洗う…

「それじゃ、交代して洗ってやるよ」
俺は翔子の胸を重点的に揉んで揺らして、乳首を摘んだり引っ張ったり捻ったり…
「可愛くツンと尖って… 奥さんの身体は感じやすい敏感なんだな…」
胸を洗った手はおまんこへと、中に指を入れると2本の指で交互に隈無く弄って、ザーメンを掻き出す…
「さあ きれいになったか、確かめ合うかな」
俺が仰向けに寝てシックスナインになり、翔子のおまんこを舌を這わせて舐め回し、その舌はお尻の穴へと這っていく…
「奥さん 俺のチンポはきれいになってるかい?」
その流れで、翔子のおまんこにチンポを嵌め、じっくりと尻の穴を揉みほぐして弄っているだけで…
風呂場ではおまんこにまたザーメンを出して、ふたりは裸のまま旦那の居る部屋へ

「旦那よ 取り敢えず来月まで待ってやるから、金を段取りするんだな。それまで、奥さんは俺が預かるからな」
俺が旦那に話してる間も翔子には俺のチンポを握らせている。

旦那は翔子の変わりように驚きながら頷くしかなかった…

38
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/02 10:16:49    (Qhm.Vg6z)
(誰のせいでこうなったと思ってるの?)
と、主人を睨み、男の方を向いて肉棒を咥え始めた。
ンジュ…ジュップ…ジュップ…ングッ…

男は私のフェラを堪能しながら主人を叱責する。
お金は返せ。それまでの利子として私を預かる。と。
うなだれる主人。

私は男の要望を受け入れると、主人を置いて2人で風呂場に向かった。
(この人の性欲はまだ続くの…?)
そんな期待をしていた。

【ありがとうございます。
借金の肩に私を奴隷として1ヶ月預かる。というのは如何ですか?】
37
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/02 09:51:05    (CWGrQnmI)
翔子のベトベトの唇から唇を離すと、以前までとは違い少し恥ずかしそうに微笑んで、チンポが気持いいと旦那の前で言う。

その言葉を聞いた旦那は愕然として「翔子… 本気で言ってるのか…お前…」

翔子はおまんこから抜いた俺のチンポを握って、ペロッペロッと舐め回しながら
「あなたがこんなに借金をするからよ。 たから…」
そう言うと旦那を見てから、チンポを咥え込んで一心に舐めてしゃぶる…

「旦那 原因はあんたなんだからな。奥さんはその犠牲になってくれてるんだよ。なあ奥さん」
チンポを咥え込んでる翔子の髪の毛を無でて、愕然としてる旦那を見て笑っている。
「旦那よ 奥さんを売らない代わりに、ちゃんと借金を返すだぜ。おい わかったかよ! それまで、奥さんの身体は利子として、俺が預かるからな」

「奥さん あんたもわかったな。 まあ、奥さんは俺の言うとおりにしてればいいんだからな」
チンポを咥え込んでる翔子を起こして、ふたりで風呂場へと行く。
「風呂できれいに洗ってくれるかな…」

(寝落ちとか気にしないで大丈夫ですよ。これからはどんな流れがいいですか?
旦那と一緒暮らしながらか、俺の家に来るか。など…)
36
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/02 07:54:08    (Qhm.Vg6z)
騎乗位で激しく突かれ、喘ぎながらやらしい言葉を口にした私に主人は信じられないと身体を起こし私を見つめる。

男は私を仰向けにすると半身を起こした状態でまた突いてくる。
「アンッ…アンッ…あなた…この人…凄いの…大きくて…すぐにイカなくて…何度もイカせてくれて…アンッ…」
自ら主人をバカにするような言葉をしていると男が中に出すぞ。と言ってくる。

さっきは嫌がってた私だったが「アンッ…気持ちいい…中に出して…」
それを合図に男は射精すると唇を重ねて来た。

私もそれに応えるようにやらしく舌を絡める。
主人にはしない濃厚なキス…

「はぁはぁ…嬉しい…です…おチンチン…気持ちよかった…」
と、追い打ちを掛けた。

【おはようございます。
昨日は寝落ちしてすいません。】
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投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/01 21:42:19    (BqFVp2S1)
「しょ 翔子… 何を言ってるんだ… おい… 本気なのか 翔子 」
旦那は後手に縛られているが、体を起こし妖艶で感じまくり淫らな顔をして喘いでる翔子を信じられないという顔で翔子の痴態を見ている…

俺は勝ち誇った顔で翔子を見上げ、チンポを突っ込んだまま翔子を仰向けにして、両手を掴んで頭の上に上げて小刻みにそして激しく腰を振って、ズンズンとおまんこの奥を突いてザーメンを放つ…
ザーメンを出しながらまた翔子の唇に舌を絡める…

(これでこの女はもう俺のものだな…)
「奥さん そんなに俺のチンポを気に入ってくれたんだね。旦那よりもよかったみたいだな…これからずっと嵌めてやるからな。嬉しいだろう…」
翔子はまだ快感に浸ってトロンっとした顔で俺をみている。
俺も翔子を見つめながら、チラッと旦那を見てニヤッとする。
(まだまだ開発できるエロい身体だぜ…)
34
投稿者:前田翔子 ◆Z4SciPsRrA
2026/05/01 21:14:43    (hnSNatW8)
抱きかかえられながら突かれ、指はお尻の穴を刺激している。
イヤなはずなのに…
汚いとこなのに…
お尻の穴を刺激される度に膣内を締め付けてしまう。

舌を絡めながら静かに絶頂を迎える。
もう何度も…
主人では一度もない絶頂をこの男はいとも簡単に絶頂させてくる。

男の唾液を飲み自分の唾液を流す。
「フグぅ…フグッ…ンンッ…」
ビシャ…ビシャ…と、愛液が飛び散る。

男の首に腕を巻き付けしがみつく。
「あなた…違うから…」
一瞬答えるが快感に悶えている。

すると男は主人の隣で仰向けになり騎乗位で激しく突いてきた。
遂に私の心は折れてしまう。

「アンッ…アンッ…ダメ…もう何度もイッちゃう…気持ちいいの…おチンチンが…アンッ…オマンコに…イクイクイク…あなた…我慢出来ないの…おチンチンが気持ちいいの…」
私を見つめる主人に言い放ってしまった。
33
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/05/01 21:02:19    (BqFVp2S1)
「ふっふ ダメっていうことは、気持ちいいだろう」駅弁スタイルでチンポは翔子のおまんこの奥に当たり、尻の穴に指を入れると更におまんこはギュッときつく締まってくる…

下にいる旦那はおまんこに突き刺さって、チンポが出入りするのを見ながら
「そんなところに入れるのは、ヤメてやってくれ… 翔子 そうだろう… おい…」
俺が翔子の尻の穴に入れてるのを見て叫んでくる。
「旦那 あんたの奥さんは感じてるんだぜ。こうやって指を入れて動かしてやると、おまんこさっきよりもきつく締まってきてんだよ」

「翔子 そうなのか 違うって言ってくれてよ… 」

翔子は俺にしがみつき身体を震わせ、何も言わずに舌を自分から絡めてくる…
俺も翔子に応えて舌を絡め口の中を舐め回し、唾液を流し込んで交換するように吸って飲む。
チンポはおまんこの奥に突き刺されるように、ズンズンと腰を振り突き上げる…

部屋にはチンポがおまんこに出入りする音と舌を絡めて唾液を吸う音だけが聞こえてる…

翔子は絶頂を何度も迎え、駅弁から旦那と並んで俺が寝て騎乗位にして、下からグイグイガンガンと翔子の腰が浮くぐらい激しく突き上げてやる…
「こんなに激しくおまんこを突き上げても、旦那の奥さんはおまんこをしっかり締めてチンポを離さないせ… 奥さん チンポが好きなんだろう。ずっと嵌められてたいんだよな」

旦那は唖然とした顔で翔子を…
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