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責め絵の女

投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
削除依頼
2026/04/05 10:34:35 (KpofOfFc)
学生時代に責め絵を目にし、淫靡な世界観に引き込まれていった。卒業と同時に有名な責め絵師に弟子入りし、絵を学びながらもモデルにもなっていた。
麻縄で縛られ、卑猥な責め具を使われ、悶える姿を絵にされていた。時には複数の男性や女性にも責められていた。当然身体は被虐の悦びに目覚め、どっぷりとこの世界に身を置き、責め絵師としても成長していった。

数年後
ギャラリーで展示会を開くまでになっていた。すると何日もギャラリーに通ってくるようになった貴女は、一つ一つの絵を見つめるようになり、顔もまるで陶酔しているのを私は見逃さなかった。

「最近よくお見かけしますね。貴女の絵を見つめる目素敵ですよ」

白石愛華 36歳
責め絵師として活躍しておりますが、今でも師匠に呼ばれてモデルをしております。
私のモデルとなり、時には一緒に師匠のモデルになってくれるバイのマゾの方を探しています。
こちらは猟奇や暴力以外特にNGはありません。

【置きレスになりますが、歪んだ世界のお話しを楽しみましょう】
 
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50
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/29 18:53:41    (RUajkobs)
はあ、はあ、

(ぼんやりしていると私を呼ぶ声とともに廊下を歩く音が近づいてきた。聞き慣れた声に驚く様子もなく、身体を起こすが、身体を隠す事も無かった)

あら、師匠。いらっしゃるのなら、連絡いただければお迎えに行きましたのに。

あっ、紹介します。昨日から私のモデルをしていただく事になった井上未央さんです。未央さん、この方は私の絵の師匠の佐々木隆様。

(私の絵の師匠である孝は、裸の未央さんをまるで獲物を見るような目で見つめ、再び私に視線を戻した)

牝どうしでやっていたみたいだな。

孝様。お恥ずかし限りです。淫らな牝になっておりました。ご挨拶が遅くなり申し訳ございません。

(孝の前に膝立ちになるとズボンのベルトを外し、ファスナーを降ろすとズボンとパンツを脱がせた)

孝様のオチンポ様にご挨拶させていただきます。

(亀頭にキスをすると孝は足を肩幅位に開いた。身体を少し潜り込ませ、口を大きく開き、陰嚢を頬張り舌を動かしていた。暫くするとチンポはいきり立ち、根元から亀頭に向け何度も舐めあげていた)

ヌチャ、ヌチャ、オチンポ様が美味しです。オチンポ様にご挨拶できて嬉しい。

(亀頭からは我慢汁が溢れ出し、舌を伸ばし舐め取り、同時に尿道口を舌先で刺激していた)

オチンポ様咥えさせていただきます

愛華に絵を教えるとともに牝の悦びを教えてやったんだ。愛華は男の経験も少なかったが、調教して淫乱な牝になったよ。今ではチンポしゃぶるだけでオマンコを濡らすチンポ狂いさ

(孝の言葉が聞こえてきたが、目の前のチンポがまるで餌を与えられた犬のように口を大きく開き、未央さんが見ているにもかかわらず、チンポに吸い付き、頭を前後に動かしていた)

ヌチャ、ヌチャ

(口の中で亀頭が膨らむと口からチンポを出し、竿を舐め回し、再び咥えてはしゃぶり付いていた)

おい、未央と言ったな。次はお前の番だ。

未央さん、孝様のオチンポ様にご挨拶して

(立って見ていた未央さんの手を引きしゃがみ込ませた)

オチンポ様好きでしょう。しっかりね
49
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/29 16:03:44    (DnMrnWaT)
「はい……愛華さん……」

私は愛華さんの胸に顔を埋めたまま、優しく頭を撫でられる感触に身体を預けていた。
腫れたお尻がまだ熱く疼いているのに、その痛みさえ愛おしく感じる自分がいた。
愛華さんが私の顔を左手で優しく持ち上げ、唇を重ねてきた。
ねっとりと長いキス。舌が深く絡み合い、互いの唾液が混じり合う。
私は夢中になって愛華さんの舌を受け入れ、応えていた。
ゆっくりと仰向けに寝かされ、愛華さんが私の股の間に脚を入れ、股間を重ねてくる。

「んっ……」

びしょびしょに濡れたオマンコ同士が、じゅっと密着した。
剥き出しになったクリトリスが、愛華さんの硬くなったクリトリスにぴったりと押しつけられる。

「あれだけ厳しい鞭と乳首の激痛にも関わらずオマンコびしょびしょ。私も未央さんの事を言えないけど」

愛華さんがゆっくりと腰を動かし始めた。
くちゅっ……くちゅくちゅっ……じゅぷっ……

「……あぁっ……愛華さん……オマンコが……くちゅくちゅしてる……」

熱く濡れた肉同士が擦れ合い、クリトリスが強く押しつけられるたび、甘い電流が全身に走る。
私は無意識に腰を浮かせ、愛華さんの動きに合わせるように自分からも擦りつけていた。

「淫乱どうしのオマンコがくちゅくちゅなっているね。牝どうしのオマンコ合わせ経験ある?」

「ないです。初めて。でもすごく気持ちいい
 クリトリスが愛華さんのと擦れて……
 熱くてぬるぬるして、たまらない……」

どちらからともなく、遠慮なく激しく腰を動かし合う。
クリトリス同士が何度も擦れ、押し潰される。
愛液が混じり合い、卑猥な水音が部屋中に響いた。

「ああっ、オマンコ気持ちいい。んんっ、ああっ、クリトリスがたまらない。ああっ、逝くっ、逝くっ」

愛華さんの身体がびくんと痙攣し、私も同時に達した。

「私もいくっ……あぁぁっ!!」

何度も何度も、互いのオマンコを擦り合わせながら絶頂を繰り返す。
男の人と違って、果てるということがない。
力が尽きるまで、ただひたすらにクリトリスを擦りつけ、喘ぎ、達し続ける。

「あっあぁんっ。また、いく……
 愛華さん……オマンコ……気持ちよすぎて……
 止まらない……」

身体が何度も跳ね、愛液が飛び散り、シーツをびしょ濡れにする。
やがて二人とも限界を迎え、ぐったりと仰向けに倒れ込んだ。
はあ……はあ……はあ……
私は荒い息を吐きながら、天井を見つめていた。
全身が熱く、足の先まで痺れている。
私と愛華さんは、ぐったりと仰向けに横たわったまま、荒い息を繰り返していた。
脚はだらしなく開ききり、オマンコからはまだ白く泡立った愛液が溢れ続け、太ももを伝ってシーツをびしょ濡れにしている。
完全に無防備で、動く気力すら残っていない。
その時——
玄関の鍵が開く音がした。
ガチャ……。
重い足音が、ゆっくりと廊下を近づいてくる。
「……愛華、いるか?」
低く、男性的な声。
48
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/28 20:55:53    (GtYxbcOf)
未央さんならそう言ってくれて嬉しい

(胸に顔を埋めて答える未央さんの頭を優しく撫でながら、頷いていた)

こんななるまで我慢して、貴女は調教すればする程マゾの牝として悦びを得られるわよ

(ピンク色に染まったお尻を優しく撫でながら、未央さんの顔を左手で持ち上げ、唇を重ね、長い時間舌を絡めあっていた。ゆっくりと未央さんを仰向けに寝かせ、股の間に股を入れ、股間を重ねた)

あれだけ厳しい鞭と乳首の激痛にも関わらずオマンコびしょびしょ。私も未央さんの事を言えないけど

(オマンコとオマンコを重ね、剥き出しになっているクリトリスを押し付けた。ゆっくりと腰を動かし、くちゅくちゅと音を立ていた)

淫乱どうしのオマンコがくちゅくちゅなっているね。牝どうしのオマンコ合わせ経験ある?

(どちらからともなく、遠慮すること無く擦りつけあっていた)

ああっ、オマンコ気持ちいい。んんっ、ああっ、クリトリスがたまらない。ああっ、逝くっ、逝くっ

(身体を痙攣させながら逝っていたが、暫くするとお互いに腰を動かし始めた)


ああっ、牝どうしのオマンコ合わせって、男の人と違って終わりがないでしょう。力が尽きるまでこうやってやり続けられるの。ああっ、また逝くっ、逝っちゃう

(何度も逝ってしまい、お互いにぐったりし、無防備に仰向けになっていた)

はあ、はあ、何回逝ったか分からない
47
投稿者:井上未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/28 19:07:06    (/A/PNYSw)
「あっ…あぁっんんっ!」
私は縄で固定されたまま、尿道に挿入されたガラス製のプジーに翻弄されていた。
「ほら、ほら、尿道をこんな事されるの初めてでしょ」
愛華さんの妖しい声が響く中、細いガラス棒がゆっくりと回転しながら出し入れされる。
深く押し込まれては尿道の奥を擦り、ぎりぎりまで引きずり出されては再び奥まで沈められる。
動きが徐々に速くなり、敏感な尿道粘膜を容赦なく掻き回される。
ガラス棒が出し入れされるたびに、鈍痛と痺れるような快楽の狭間で悲鳴に近い喘ぎ声が出てしまいます

「んぐっ……あうっ……! ゔっゔゔーー
あっ…あ…はぁ…ん。奥のほうが、じんじんして……おかしくなるぅ」

初めて味わう尿道責めは、強い違和感と奇妙な疼きが混じり合い、
次第に甘い痺れへと変わっていく。
私は腰を小さく震わせ、喘ぎ続けた。

ふふっ、と愛華さんが笑う。
「ふふっ、初めてプジーを入れられているなんて思えないくらいね。」

その言葉の直後、愛華さんがプジーを素早く引き抜いた。
瞬間——
「ひゃあぁぁっ!!」
尿道口が大きく開き、溜まっていた熱いオシッコが勢いよく噴き出した。
放物線を描いて高く飛び散り、私の太ももや床をびしょ濡れにする。
止まらない。
びゅるっ、びゅるるっ……と連続して噴き出し、私は惨めな粗相をしてしまった。

「あら、あら、未央さん随分と粗相をしてしまったわね。」
愛華さんの声が甘く、しかし冷たく響いた。
足の縄が解かれ、後ろ手に縛られたまま立たされる。
すぐに乳首を二重に縛られた麻紐が天井のチェーンに繋がれ、強く引っ張られた。

「あぁっ……!!」

浮き乳房が痛々しく引き伸ばされ、そのまま爪先立ちになる。
乳首に激しい痛みが走り、私は爪先立ちで身体を支えるのが精一杯だった。

バシッ……バシッ……
バラ鞭が身体を優しく、愛撫するように打ち付けられる。

しかし突然——
バシッッ!! バシッッ!!
臀部に容赦ない激しい一撃が叩き込まれた。
白い肌が瞬時に赤く腫れ上がり、熱い痛みが爆発する。

「ぃっ……あぁぁっ!! 痛い……痛いっ……!」

鞭が何度も何度も臀部に振り下ろされ、皮膚が熱く焼けるような痛みに、私は悲鳴を上げ続けた。
後ろ手に縛られた手が握りしめる。
愛華さんの声が優しく、しかし厳しく響いた。

「未央さん、これは貴女を躾けるために仕方がなく鞭を打ったの。
マゾの牝は粗相したらお仕置きされて当たり前なの。だから、粗相をしないように気をつけなさい」

「はい……愛華さん……」

私は腫れた臀部を熱く疼かせながら、小さく震える声で答えた。
「私は、粗相をしてしまいました。
 尿道を開発していただいているのに、
 オシッコを勝手に噴き出して、本当に申し訳ございません」

鞭が止まり、乳首の紐が外された瞬間、私は崩れ落ちそうになった。
愛華さんが素早く抱き止めてくれ、床に優しく寝かせてくれた。
後ろ手の縄も解かれ、頭を優しく撫でられる。

「……未央さん、こっちの世界は貴女にきっと大きな悦びを与え、居場所になる気がする。
私のモデルを兼ね、いろいろお手伝いをしてくれる?」

私は荒い息を整えながら、愛華さんの胸に顔を埋め、掠れた声で答えた。
「愛華さん。粗相してお仕置きされて
 痛かったのに、すごく興奮してしまいました。
 私、モデルになります。お手伝いも……何でもします。」
私は腫れた臀部を疼かせながら、愛華さんの胸にぎゅっとしがみつき、
甘く震える声でそう誓った。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/27 21:30:34    (XzhqUreW)
ほら、ほら、尿道をこんな事されるの初めてでしょ

(ガラス製のプジーをゆっくりと回転させながら出し入れをしていた。深く押し込んでは、ぎりぎりまで引きずり出し、再び奥まで押し込み、引き出すを繰り返していたが、動きは確実に早くなっていた)

ふふっ、初めてプジーを入れられているなんて思えないくらいね。

(妖しく微笑み、未央さんの様子を見ながらガラス製のプジーを動かしていた。このままプジーを抜けば、尿道口からオシッコを噴き出してしまう事が予想された。未央さんの鳴き声が大きくなるとガラス製のプジーを尿道口から引き抜いた。すると尿道口からオシッコが放物線を描き噴き出していた)

あら、あら、未央さん随分と粗相をしてしまったわね。マゾの牝が粗相をしたらどうなるか教え無いといけないようね

(足を縛っていた縄を解き始めた。後ろ手に手に縛ったまま立たせると、再び麻紐で乳首を二重に縛り、天井から伸びるチェーンに結び付けるが、未央さんの踵は床から浮き、乳房は歪な形なっていた)

未央さん、私は意地悪や虐めている訳じゃないの。粗相したのは誰?粗相したのは私がわるいから?違うわよね。未央さん自身が悪いからお仕置きされて当然よね

(バラ鞭で身体を愛撫するように優しく打ち付けていた)

バシッ、バシッ、怖い?でもね仕方がないもんね。粗相をした未央さんが悪いんだもん。バシッッ、バシッッ

(今までのような愛撫のような打ち方から、いきなり臀部に激しい鞭を振り下ろした。一度振り下ろした鞭は容姿なく、続けられ、臀部は白い肌が、あっという間にピンク色に染まっていった)

未央さん、これは貴女を躾けるために仕方がなく鞭を打ったの。マゾの牝は粗相したらお仕置きされて当たり前なの。だから、粗相をしないように気をつけなさい

(鞭を降ろし、乳首を縛りつけていた麻紐をチェーンから解き、倒れそうになる未央さんを慌て抱き締め支え、床に寝かせた。後ろ手にに縛ったままの縄を解き、未央さんの頭を撫でていた)

未央さん、こっちの世界は貴女にきっと大きな悦びを与え、居場所になる気がする。私のモデルを兼ねいろいろお手伝いをしてくれる?
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投稿者:井上未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/27 19:03:59    (tnYlw2sl)
私は縄に固定されたまま、恥ずかしさで顔を背けようとしたけれど、身体は全く動かせない。
オマンコから溢れ続ける白く泡立った愛液が、太ももを伝って椅子にまで糸を引いているのが、自分でもはっきりわかった。
愛華さんがくすっと笑う。

「クスッ、オマンコから溢れてるお汁が、白く泡立ってる。未央さんって淫乱でしょう。マゾの牝はそれでいいの。」

追い打ちをかけるように、アナルに挿入されたバイブのポンプが「シュッ、シュッ」と不気味な音を立てた。
腸壁を内側から無理やり押し広げるバルーンの膨張感。内臓が圧迫される異様な充満感に、私は声を漏らした。

括約筋をいくら締め付けても、緩めても、異物はびくともしない。逃げ場を完全に塞がれた恐怖と、奥まで支配されているという倒錯した安堵が混ざり合う。

「んんっ……! 中で大きく膨らんで、動けないし、抜けないっ」
お尻をいきんでも、まったく動かない。」

愛華さんがガラス製の細い棒に透明なゼリーを塗り、尿道口にそっと押し当てた。

「そこもっ?ダメ!」

「オシッコが出る尿道も調教して開発するのよ」

ゆっくりと、ねじりながらガラス棒が私の尿道に侵入してくる。
最初は強い違和感と、尿意に似た奇妙な圧迫感だけだった。
しかし、細いガラスが敏感な尿道の壁をこじ開けるように進むにつれ、ぞわぞわとした異様な感覚が下腹全体に広がっていく。

「あっ……あうっ……!おしっこの穴に入ってくる。熱い……変……おかしいよ……」

愛華さんはゆっくりと棒を出し入れし始め、時折角度を変えて尿道の内壁を優しく擦る。
左手の人差し指と親指で私の腫れた乳首を転がしながら、甘く囁く。

「ほら、未央さんの尿道にガラスの棒が入っていくのが分かるでしょう。
最初は違和感しか無いかも知れないけど、その内に良さがわかるから」

「んぐっっあっ……!奥のほうが、じんじんしている。
 痛いような、こそばゆいような、なのに、変に……気持ちいい」

私は縄の中で腰を小さく震わせ、愛華さんを見つめた。

排泄のための神聖な孔をガラスで犯されているという、底知れない羞恥。
しかし、粘膜を直に削られるような鋭い痺れが、脳の芯を痺れさせていく。

「ほら、ほら、いつか未央さん自身でも、こうやってオナニーするようになる気がする」

愛華さんが意地悪く微笑みながら、棒を少し深く押し込み、ゆっくりと回転させる。
尿道の敏感な粘膜が擦られるたび、奇妙な快感が下腹の奥からじわじわと広がっていく。

「あぁんんっ……! 尿道が熱くて、おかしくなるっ! オシッコ、漏れちゃう、でも……違うの、もっと……もっと掻き回してぇ……っ!」

私は荒い息を吐きながら、愛華さんの指が乳首を弄る刺激と、
尿道を優しく掻き回される感覚に、完全に翻弄されていた。
44
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/27 07:57:04    (NEjmqidP)
クスッ、オマンコから溢れてるお汁が、白く泡立ってる。未央さんって淫乱でしょう。マゾの牝はそれでいいの。

(シルバーのトレイにマドラーのようなガラス製の棒を数本用意していた)

人の身体ってね。調教される程開発されていくものなの。ケツの穴なんて排泄するための器官でしょう。開発されると私みたいにテニスボールでも入るようになって、オマンコみたいにオチンポを入れられても逝けるの。

(アナルのバイブにチューブを繋いだ。ポンプを握り潰すと中でバルーンが膨らみ、テニスボール大に膨れあがった。チューブをはずしたが、空気が逆流しないよう便が付いており、バルーンの空気を抜くにはチューブを繋ぐしか無かった)

これでケツの穴のバイブは抜けなくなったわよ

(ガラス製の棒にチューブから出したゼリー状の薬剤を指先で棒の先から塗り伸ばしていた)

オシッコが出る尿道も調教して開発するとケツの穴と同じように逝けるようになるの。私も最初は信じられなかったけど、クスッ、今は凄く感じるの

(アナルのバイブのスイッチを入れられると尿道口にガラス製の棒を押し当てた。ゆっくりと捻じ込んでいくと徐々にに尿道に入っていった)

ほら、未央さんの尿道にガラスの棒が入っていくのが分かるでしょう。最初は違和感しか無いかも知れないけど、その内に良さがわかるから

(ゆっくりとガラス製の棒を動かし始めた)

ほら、ほら、いつか未央さん自身でも、こうやってオナニーするようになる気がする

(時折未央さんの顔を見上げてはガラス製の棒を動かし、左手で乳首を指先で転がすように愛撫していた)

43
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/27 05:50:26    (aKXm4TdT)
私は縄に固定された椅子に深く沈み、荒い息を繰り返していた。
オマンコとアナルに埋め込まれたバイブが振動を続け、乳首は根元をきつく縛られたまま、クリトリスは木製クリップで強く挟まれ、痛みと快楽が混じり合って頭が溶けそうになっていた。
愛華さんが静かに筆を置き、私に近づいてきた。
「書けた」
しゃがみ込み、私の顎を右手で優しく持ち上げる。
その瞳は満足げで、どこか優しい。
「良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って。
どうだった? ほら、まだ逝ってる」

乳首を根元から縛られたまま吊り上げられた乳房が、激しく震え、赤く腫れた乳首が痛々しく引き伸ばされる。
太腿の筋肉が硬く浮き上がり、縄が深く食い込んで白い肌に鮮やかな赤い跡を刻む。

「あぁぁっ……!!」

全身が激しく痙攣し、指先までがぴんと伸びて小刻みに震える。
オマンコが収縮を繰り返し、透明で熱い潮が勢いよく噴き出し、放物線を描いて床に飛び散る。
アナルも同時に締まり、太いバイブを強く咥え込んだままヒクヒクと波打つ。
腹筋が波打ち、喉が反り返って甘く掠れた喘ぎが連続して漏れる。
瞳は虚ろに上向き、涙が頰を伝い、半開きにした口からは涎が糸を引いて滴り落ちる。
太ももをびしょ濡れにしながら、身体全体が断続的な痙攣に襲われ、縄が軋む音さえ響くほど激しく震える。

「いっったい…」
愛華さんは微笑みながらクリトリスのクリップを外した。
一瞬、血が一気に戻るような激しい疼きと解放感が襲い、私は小さく悲鳴を上げた。
次に乳首を吊っていた麻紐をチェーンから外したが、根元の縛りは残されたまま。
乳首は赤く腫れ上がり、痛々しく尖っている。

「私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ」

そう言いながら、愛華さんは私の顔の真上に跨がってきた。
濡れたオマンコと、硬く勃起したクリトリスが、すぐ目の前に迫る。

「たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。
自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。
未央さん、私を舐めて逝かせなさい」

愛華さんは私の頭を両手で支えるように持ち上げ、自分の股間に押し付けた。
私は舌を必死に伸ばし、愛華さんの熱く濡れたオマンコを舐め始めた。
甘酸っぱい愛液の味が口いっぱいに広がる。
クリトリスを舌先で優しく転がし、割れ目を丁寧に舐め上げる。

「んっ……んふ……愛華さん……ここ……?」

「ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい」

愛華さんが腰をくねらせ、私の舌の動きに合わせてクリトリスを押し付けてくる。
私は縄に締め上げられたまま、バイブで犯され続けながらも、懸命に舌を動かし続けた。
愛華さんは自ら乳房を揉み、乳首のリングを弄りながら甘い声を漏らす。

「もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。
ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ」

愛華さんの腰の動きが激しくなり、クリトリスを私の舌に強く擦りつける。
私は息が苦しくなりながらも、舌を激しく動かし、愛華さんの快楽にすべてを捧げた。

やがて愛華さんの身体がびくんと大きく震え、甘い絶頂の声が上がった。

「ああっ、気持ちいい」

愛華さんは満足げに私の顔から身体を離し、足元にしゃがみ込んだ。
ようやくバイブのスイッチを切り、部屋に静けさが戻る。
私はぐったりと縄に身体を預け、顔中を愛華さんの愛液で濡らしたまま、ぼんやりと天井を見つめていた。
オマンコとアナルはまだ熱く疼き、乳首は激しく腫れ上がっている。
愛華さんが優しく微笑みながら、私の頰を撫でた。
「すっかり蕩けちゃって、どうだった?」

私は焦点の合わない瞳で愛華さんを見上げた。喉の奥は乾ききり、言葉にならない吐息が漏れる。
「あ……あぁ……。すご……すごかったです……」
愛液で光る頬を、愛華さんの指先がゆっくりと、慈しむように辿る。その指が、いまだ根元をきつく縛られたままの、紫がかった乳首に触れた。
「ひぁっ!?」
解放されていない痛みが、電流となって脳を焼く。バイブの振動が止まった後だからこそ、その局所的な痛覚はより鮮明に、より残酷に私の意識を現実に繋ぎ止めた。
「まだ終わってないわよ。未央さん」
愛華さんは立ち上がり、部屋の隅にある棚から細いガラス製の棒を取り出した。
42
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/26 06:28:00    (YiDRrQjo)
書けた

(静香に筆を置くと未央さんに近寄っていった。しゃがみ込み、右手で顎を持ち上げた)

良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って

どうだった?ほら、まだ逝ってる

(バイブのスイッチはそのまんまにし、クリトリスの木製クリップを外した。立ち上がり、乳首を引っ張っいた麻紐をチェーンから外したが、乳首はまだ縛ったままだった)

私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ

(未央さんの顔に跨がった。オマンコは何もしていないのにびしょびしょに濡れ、クリトリスは既に固くなっていた)

たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。

未央さん、私を舐めて逝かせなさい

(未央さんの頭を支えるように持ち上げ、股間に押し付けた)

ほら、もっと舌を動かして。自分自身が舐められて気持ちいい思いをした事あるでしょう。お相手がどう舐めたら喜んでもらえるか分かるでしょう。

ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい

(未央さんの頭を支えていた手を持ち上げ、自ら乳房も揉みながら、指先で乳首を弄りまわしていた)

もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ

(未央さんの舌にクリトリスを押し付けるように腰をくねらせていた)

ああっ、気持ちいい

(未央さんの顔から身体を離し、足元にしゃがみ込み、バイブのスイッチを切った)

すっかり蕩けちゃって、どうだった?
41
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/24 14:51:03    (vSq3I021)
【連続投稿したので、ひとつ前も確認してください。】

私は姿見の前に固定されたまま、縄に締め上げられた身体を激しくくねらせていた。
愛華さんは少し離れた場所でキャンバスに向かい、静かに筆を走らせている。
その視線が時折私を捉えるのを感じながら、私はもう自分の身体を抑えきれなかった。

「んっ……あぁっ……」

腰が勝手に動き始める。
椅子に固定された両足が縄で固定されているせいで大きくは動かせないが、それでも可能な限り腰を前後に振り、円を描くようにくねらせる。
乳首に巻き付けた細い麻紐が、天井の鎖に繋がれたままピンと張っている。
腰を振るたびに乳首が強く引っ張られ、鋭い痛みが胸の先から全身に走る。

「ひっ……あうっ……! 乳首が……痛い……」

クリトリスを挟んだクリップも、同じように麻紐で吊られていた。
腰を動かすたびにクリトリスが容赦なく引っ張られ、激しい痛みが下腹の奥まで突き刺さる。
歯を食いしばり、声が掠れる。

「ううっ……クリトリス痛いのに……」

でも、その痛みさえも、今は甘く感じる。
オマンコとアナルに埋め込まれた二本のバイブが、激しく振動している。
子宮口を突かれ、Gスポットを雁で擦られ、アナルの中をボコボコとした凹凸が掻き回す。
腰を振るたびにバイブが深く抉り、淫らな水音が部屋に響く。
じゅぷっ……ずちゅっ……ぐちゅっ……ぐちゅぐちゅっ……

「あっ……あぁんっ……!
 両方……同時に……奥まで……
 痛い……痛いのに……気持ちいい……」

私は縄に食い込む乳房を震わせ、吊られた乳首とクリトリスを自ら痛めつけながら、
腰を動かし続けた。

乳房が歪に伸び、クリトリスが赤く腫れ上がり、
縄に縛られた惨めな姿。
それでも腰の動きは止まらない。
むしろ、痛みが強ければ強いほど、バイブの振動が深く感じられ、
被虐の悦びがどんどん膨らんでいく。

「あっ……あぁっ……また……いく……
 乳首とクリトリスが痛いのに……
 穴の奥が……熱くて……溶けそう……
 うぅぅ、いくっ、、またいくっぅ
 もういきたくないっ、、止めて、、止めてぇ」

私は何度も逝き果て、痛みのような感じだけが残ってしまう

「もう……お願い、やめて……っ」

「痛み」に近い過敏さ、焼け付く感覚が全身を走る。かつて甘美だった刺激は、私を追い詰める凶器へと変わった。
絶頂の嵐が過ぎ去った後、残されたのは、深い虚脱と、ジンジンと痺れ続ける消えない鈍痛だけだった。
意識は遠のき、半開きの口からは涎か垂れ続けていた。
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