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責め絵の女

投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
削除依頼
2026/04/05 10:34:35 (KpofOfFc)
学生時代に責め絵を目にし、淫靡な世界観に引き込まれていった。卒業と同時に有名な責め絵師に弟子入りし、絵を学びながらもモデルにもなっていた。
麻縄で縛られ、卑猥な責め具を使われ、悶える姿を絵にされていた。時には複数の男性や女性にも責められていた。当然身体は被虐の悦びに目覚め、どっぷりとこの世界に身を置き、責め絵師としても成長していった。

数年後
ギャラリーで展示会を開くまでになっていた。すると何日もギャラリーに通ってくるようになった貴女は、一つ一つの絵を見つめるようになり、顔もまるで陶酔しているのを私は見逃さなかった。

「最近よくお見かけしますね。貴女の絵を見つめる目素敵ですよ」

白石愛華 36歳
責め絵師として活躍しておりますが、今でも師匠に呼ばれてモデルをしております。
私のモデルとなり、時には一緒に師匠のモデルになってくれるバイのマゾの方を探しています。
こちらは猟奇や暴力以外特にNGはありません。

【置きレスになりますが、歪んだ世界のお話しを楽しみましょう】
 
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46
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/27 21:30:34    (XzhqUreW)
ほら、ほら、尿道をこんな事されるの初めてでしょ

(ガラス製のプジーをゆっくりと回転させながら出し入れをしていた。深く押し込んでは、ぎりぎりまで引きずり出し、再び奥まで押し込み、引き出すを繰り返していたが、動きは確実に早くなっていた)

ふふっ、初めてプジーを入れられているなんて思えないくらいね。

(妖しく微笑み、未央さんの様子を見ながらガラス製のプジーを動かしていた。このままプジーを抜けば、尿道口からオシッコを噴き出してしまう事が予想された。未央さんの鳴き声が大きくなるとガラス製のプジーを尿道口から引き抜いた。すると尿道口からオシッコが放物線を描き噴き出していた)

あら、あら、未央さん随分と粗相をしてしまったわね。マゾの牝が粗相をしたらどうなるか教え無いといけないようね

(足を縛っていた縄を解き始めた。後ろ手に手に縛ったまま立たせると、再び麻紐で乳首を二重に縛り、天井から伸びるチェーンに結び付けるが、未央さんの踵は床から浮き、乳房は歪な形なっていた)

未央さん、私は意地悪や虐めている訳じゃないの。粗相したのは誰?粗相したのは私がわるいから?違うわよね。未央さん自身が悪いからお仕置きされて当然よね

(バラ鞭で身体を愛撫するように優しく打ち付けていた)

バシッ、バシッ、怖い?でもね仕方がないもんね。粗相をした未央さんが悪いんだもん。バシッッ、バシッッ

(今までのような愛撫のような打ち方から、いきなり臀部に激しい鞭を振り下ろした。一度振り下ろした鞭は容姿なく、続けられ、臀部は白い肌が、あっという間にピンク色に染まっていった)

未央さん、これは貴女を躾けるために仕方がなく鞭を打ったの。マゾの牝は粗相したらお仕置きされて当たり前なの。だから、粗相をしないように気をつけなさい

(鞭を降ろし、乳首を縛りつけていた麻紐をチェーンから解き、倒れそうになる未央さんを慌て抱き締め支え、床に寝かせた。後ろ手にに縛ったままの縄を解き、未央さんの頭を撫でていた)

未央さん、こっちの世界は貴女にきっと大きな悦びを与え、居場所になる気がする。私のモデルを兼ねいろいろお手伝いをしてくれる?
45
投稿者:井上未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/27 19:03:59    (tnYlw2sl)
私は縄に固定されたまま、恥ずかしさで顔を背けようとしたけれど、身体は全く動かせない。
オマンコから溢れ続ける白く泡立った愛液が、太ももを伝って椅子にまで糸を引いているのが、自分でもはっきりわかった。
愛華さんがくすっと笑う。

「クスッ、オマンコから溢れてるお汁が、白く泡立ってる。未央さんって淫乱でしょう。マゾの牝はそれでいいの。」

追い打ちをかけるように、アナルに挿入されたバイブのポンプが「シュッ、シュッ」と不気味な音を立てた。
腸壁を内側から無理やり押し広げるバルーンの膨張感。内臓が圧迫される異様な充満感に、私は声を漏らした。

括約筋をいくら締め付けても、緩めても、異物はびくともしない。逃げ場を完全に塞がれた恐怖と、奥まで支配されているという倒錯した安堵が混ざり合う。

「んんっ……! 中で大きく膨らんで、動けないし、抜けないっ」
お尻をいきんでも、まったく動かない。」

愛華さんがガラス製の細い棒に透明なゼリーを塗り、尿道口にそっと押し当てた。

「そこもっ?ダメ!」

「オシッコが出る尿道も調教して開発するのよ」

ゆっくりと、ねじりながらガラス棒が私の尿道に侵入してくる。
最初は強い違和感と、尿意に似た奇妙な圧迫感だけだった。
しかし、細いガラスが敏感な尿道の壁をこじ開けるように進むにつれ、ぞわぞわとした異様な感覚が下腹全体に広がっていく。

「あっ……あうっ……!おしっこの穴に入ってくる。熱い……変……おかしいよ……」

愛華さんはゆっくりと棒を出し入れし始め、時折角度を変えて尿道の内壁を優しく擦る。
左手の人差し指と親指で私の腫れた乳首を転がしながら、甘く囁く。

「ほら、未央さんの尿道にガラスの棒が入っていくのが分かるでしょう。
最初は違和感しか無いかも知れないけど、その内に良さがわかるから」

「んぐっっあっ……!奥のほうが、じんじんしている。
 痛いような、こそばゆいような、なのに、変に……気持ちいい」

私は縄の中で腰を小さく震わせ、愛華さんを見つめた。

排泄のための神聖な孔をガラスで犯されているという、底知れない羞恥。
しかし、粘膜を直に削られるような鋭い痺れが、脳の芯を痺れさせていく。

「ほら、ほら、いつか未央さん自身でも、こうやってオナニーするようになる気がする」

愛華さんが意地悪く微笑みながら、棒を少し深く押し込み、ゆっくりと回転させる。
尿道の敏感な粘膜が擦られるたび、奇妙な快感が下腹の奥からじわじわと広がっていく。

「あぁんんっ……! 尿道が熱くて、おかしくなるっ! オシッコ、漏れちゃう、でも……違うの、もっと……もっと掻き回してぇ……っ!」

私は荒い息を吐きながら、愛華さんの指が乳首を弄る刺激と、
尿道を優しく掻き回される感覚に、完全に翻弄されていた。
44
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/27 07:57:04    (NEjmqidP)
クスッ、オマンコから溢れてるお汁が、白く泡立ってる。未央さんって淫乱でしょう。マゾの牝はそれでいいの。

(シルバーのトレイにマドラーのようなガラス製の棒を数本用意していた)

人の身体ってね。調教される程開発されていくものなの。ケツの穴なんて排泄するための器官でしょう。開発されると私みたいにテニスボールでも入るようになって、オマンコみたいにオチンポを入れられても逝けるの。

(アナルのバイブにチューブを繋いだ。ポンプを握り潰すと中でバルーンが膨らみ、テニスボール大に膨れあがった。チューブをはずしたが、空気が逆流しないよう便が付いており、バルーンの空気を抜くにはチューブを繋ぐしか無かった)

これでケツの穴のバイブは抜けなくなったわよ

(ガラス製の棒にチューブから出したゼリー状の薬剤を指先で棒の先から塗り伸ばしていた)

オシッコが出る尿道も調教して開発するとケツの穴と同じように逝けるようになるの。私も最初は信じられなかったけど、クスッ、今は凄く感じるの

(アナルのバイブのスイッチを入れられると尿道口にガラス製の棒を押し当てた。ゆっくりと捻じ込んでいくと徐々にに尿道に入っていった)

ほら、未央さんの尿道にガラスの棒が入っていくのが分かるでしょう。最初は違和感しか無いかも知れないけど、その内に良さがわかるから

(ゆっくりとガラス製の棒を動かし始めた)

ほら、ほら、いつか未央さん自身でも、こうやってオナニーするようになる気がする

(時折未央さんの顔を見上げてはガラス製の棒を動かし、左手で乳首を指先で転がすように愛撫していた)

43
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/27 05:50:26    (aKXm4TdT)
私は縄に固定された椅子に深く沈み、荒い息を繰り返していた。
オマンコとアナルに埋め込まれたバイブが振動を続け、乳首は根元をきつく縛られたまま、クリトリスは木製クリップで強く挟まれ、痛みと快楽が混じり合って頭が溶けそうになっていた。
愛華さんが静かに筆を置き、私に近づいてきた。
「書けた」
しゃがみ込み、私の顎を右手で優しく持ち上げる。
その瞳は満足げで、どこか優しい。
「良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って。
どうだった? ほら、まだ逝ってる」

乳首を根元から縛られたまま吊り上げられた乳房が、激しく震え、赤く腫れた乳首が痛々しく引き伸ばされる。
太腿の筋肉が硬く浮き上がり、縄が深く食い込んで白い肌に鮮やかな赤い跡を刻む。

「あぁぁっ……!!」

全身が激しく痙攣し、指先までがぴんと伸びて小刻みに震える。
オマンコが収縮を繰り返し、透明で熱い潮が勢いよく噴き出し、放物線を描いて床に飛び散る。
アナルも同時に締まり、太いバイブを強く咥え込んだままヒクヒクと波打つ。
腹筋が波打ち、喉が反り返って甘く掠れた喘ぎが連続して漏れる。
瞳は虚ろに上向き、涙が頰を伝い、半開きにした口からは涎が糸を引いて滴り落ちる。
太ももをびしょ濡れにしながら、身体全体が断続的な痙攣に襲われ、縄が軋む音さえ響くほど激しく震える。

「いっったい…」
愛華さんは微笑みながらクリトリスのクリップを外した。
一瞬、血が一気に戻るような激しい疼きと解放感が襲い、私は小さく悲鳴を上げた。
次に乳首を吊っていた麻紐をチェーンから外したが、根元の縛りは残されたまま。
乳首は赤く腫れ上がり、痛々しく尖っている。

「私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ」

そう言いながら、愛華さんは私の顔の真上に跨がってきた。
濡れたオマンコと、硬く勃起したクリトリスが、すぐ目の前に迫る。

「たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。
自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。
未央さん、私を舐めて逝かせなさい」

愛華さんは私の頭を両手で支えるように持ち上げ、自分の股間に押し付けた。
私は舌を必死に伸ばし、愛華さんの熱く濡れたオマンコを舐め始めた。
甘酸っぱい愛液の味が口いっぱいに広がる。
クリトリスを舌先で優しく転がし、割れ目を丁寧に舐め上げる。

「んっ……んふ……愛華さん……ここ……?」

「ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい」

愛華さんが腰をくねらせ、私の舌の動きに合わせてクリトリスを押し付けてくる。
私は縄に締め上げられたまま、バイブで犯され続けながらも、懸命に舌を動かし続けた。
愛華さんは自ら乳房を揉み、乳首のリングを弄りながら甘い声を漏らす。

「もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。
ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ」

愛華さんの腰の動きが激しくなり、クリトリスを私の舌に強く擦りつける。
私は息が苦しくなりながらも、舌を激しく動かし、愛華さんの快楽にすべてを捧げた。

やがて愛華さんの身体がびくんと大きく震え、甘い絶頂の声が上がった。

「ああっ、気持ちいい」

愛華さんは満足げに私の顔から身体を離し、足元にしゃがみ込んだ。
ようやくバイブのスイッチを切り、部屋に静けさが戻る。
私はぐったりと縄に身体を預け、顔中を愛華さんの愛液で濡らしたまま、ぼんやりと天井を見つめていた。
オマンコとアナルはまだ熱く疼き、乳首は激しく腫れ上がっている。
愛華さんが優しく微笑みながら、私の頰を撫でた。
「すっかり蕩けちゃって、どうだった?」

私は焦点の合わない瞳で愛華さんを見上げた。喉の奥は乾ききり、言葉にならない吐息が漏れる。
「あ……あぁ……。すご……すごかったです……」
愛液で光る頬を、愛華さんの指先がゆっくりと、慈しむように辿る。その指が、いまだ根元をきつく縛られたままの、紫がかった乳首に触れた。
「ひぁっ!?」
解放されていない痛みが、電流となって脳を焼く。バイブの振動が止まった後だからこそ、その局所的な痛覚はより鮮明に、より残酷に私の意識を現実に繋ぎ止めた。
「まだ終わってないわよ。未央さん」
愛華さんは立ち上がり、部屋の隅にある棚から細いガラス製の棒を取り出した。
42
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/26 06:28:00    (YiDRrQjo)
書けた

(静香に筆を置くと未央さんに近寄っていった。しゃがみ込み、右手で顎を持ち上げた)

良かったでしょ。乳首とクリトリスは激痛を感じながら、オマンコとケツの穴には快楽に包まれて、痛みと快楽を同時に感じて逝って

どうだった?ほら、まだ逝ってる

(バイブのスイッチはそのまんまにし、クリトリスの木製クリップを外した。立ち上がり、乳首を引っ張っいた麻紐をチェーンから外したが、乳首はまだ縛ったままだった)

私も筆を走らせながら自分自身をみているようだったわ

(未央さんの顔に跨がった。オマンコは何もしていないのにびしょびしょに濡れ、クリトリスは既に固くなっていた)

たとえ、オマンコやケツの穴にオチンポやバイブを入れられていても、こうして顔の前にオチンポやオマンコを突き出されたらご奉仕するのが当たり前なの。自分自身が逝く事よりも、目の前方に逝っていただけるようにご奉仕するの。

未央さん、私を舐めて逝かせなさい

(未央さんの頭を支えるように持ち上げ、股間に押し付けた)

ほら、もっと舌を動かして。自分自身が舐められて気持ちいい思いをした事あるでしょう。お相手がどう舐めたら喜んでもらえるか分かるでしょう。

ああっ、そう、それでいいの。そこ、気持ちいい

(未央さんの頭を支えていた手を持ち上げ、自ら乳房も揉みながら、指先で乳首を弄りまわしていた)

もっと、舌を動かしなさい。オマンコでもオチンポでも、ご奉仕できる悦びを感じるの。ああっ、ああっ、そう、それでいいの。あっ、あっ、逝くっ、逝くっ

(未央さんの舌にクリトリスを押し付けるように腰をくねらせていた)

ああっ、気持ちいい

(未央さんの顔から身体を離し、足元にしゃがみ込み、バイブのスイッチを切った)

すっかり蕩けちゃって、どうだった?
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/24 14:51:03    (vSq3I021)
【連続投稿したので、ひとつ前も確認してください。】

私は姿見の前に固定されたまま、縄に締め上げられた身体を激しくくねらせていた。
愛華さんは少し離れた場所でキャンバスに向かい、静かに筆を走らせている。
その視線が時折私を捉えるのを感じながら、私はもう自分の身体を抑えきれなかった。

「んっ……あぁっ……」

腰が勝手に動き始める。
椅子に固定された両足が縄で固定されているせいで大きくは動かせないが、それでも可能な限り腰を前後に振り、円を描くようにくねらせる。
乳首に巻き付けた細い麻紐が、天井の鎖に繋がれたままピンと張っている。
腰を振るたびに乳首が強く引っ張られ、鋭い痛みが胸の先から全身に走る。

「ひっ……あうっ……! 乳首が……痛い……」

クリトリスを挟んだクリップも、同じように麻紐で吊られていた。
腰を動かすたびにクリトリスが容赦なく引っ張られ、激しい痛みが下腹の奥まで突き刺さる。
歯を食いしばり、声が掠れる。

「ううっ……クリトリス痛いのに……」

でも、その痛みさえも、今は甘く感じる。
オマンコとアナルに埋め込まれた二本のバイブが、激しく振動している。
子宮口を突かれ、Gスポットを雁で擦られ、アナルの中をボコボコとした凹凸が掻き回す。
腰を振るたびにバイブが深く抉り、淫らな水音が部屋に響く。
じゅぷっ……ずちゅっ……ぐちゅっ……ぐちゅぐちゅっ……

「あっ……あぁんっ……!
 両方……同時に……奥まで……
 痛い……痛いのに……気持ちいい……」

私は縄に食い込む乳房を震わせ、吊られた乳首とクリトリスを自ら痛めつけながら、
腰を動かし続けた。

乳房が歪に伸び、クリトリスが赤く腫れ上がり、
縄に縛られた惨めな姿。
それでも腰の動きは止まらない。
むしろ、痛みが強ければ強いほど、バイブの振動が深く感じられ、
被虐の悦びがどんどん膨らんでいく。

「あっ……あぁっ……また……いく……
 乳首とクリトリスが痛いのに……
 穴の奥が……熱くて……溶けそう……
 うぅぅ、いくっ、、またいくっぅ
 もういきたくないっ、、止めて、、止めてぇ」

私は何度も逝き果て、痛みのような感じだけが残ってしまう

「もう……お願い、やめて……っ」

「痛み」に近い過敏さ、焼け付く感覚が全身を走る。かつて甘美だった刺激は、私を追い詰める凶器へと変わった。
絶頂の嵐が過ぎ去った後、残されたのは、深い虚脱と、ジンジンと痺れ続ける消えない鈍痛だけだった。
意識は遠のき、半開きの口からは涎か垂れ続けていた。
40
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/24 14:00:09    (vSq3I021)
私は縄で固定された椅子に深く沈み、愛華さんの意地悪な刺激に翻弄され続けていた。

「逝きたいの? どうしようかしら」

愛華さんの甘い声が耳に響く。
オマンコのバイブが子宮口を小刻みにノックするように突き、引き抜かれてはGスポットを雁の部分で執拗に擦り上げる。
アナルバイブは円を描くようにゆっくりと、しかし確実に激しさを増していく。

「あっ……あぁんっ愛華さん、もう、逝きたいですっ
 お願いですぅ逝かせてください……」

腰を振ってお願いします。
身体がびくびくと痙攣し、縄が乳房と太腿に深く食い込む。
痛みと快楽が混じり合い、頭の中が真っ白になりかける。

「仕方がないわね。いいわよ。逝きなさい」

その言葉と同時に、オマンコのバイブが激しく動き始めた。
ずちゅっ! ずちゅずちゅっ! じゅぷっ! じゅぷじゅぷっ!

「ひゃあぁっ!! あっ、あぁぁっ——!」

子宮口を強く突かれ、Gスポットを容赦なく擦られる。
一瞬で限界を超え、私は大きく背中を反らせて絶頂に達した。

「いくっ……いくっ……逝っちゃううぅぅ、、あぁぁぁっ!!」

その瞬間、オマンコの奥から熱い潮が勢いよく噴き出した。
透明で熱い液体が、放物線を描いて高く飛び散り、愛華さんの手や床にまで飛び散る。

びゅるっ、びゅるるっ……と連続して噴き出し、太ももを伝い、椅子にまで大きな染みを作る。

潮の匂いが部屋に広がり、私の身体は激しく痙攣しながら、まるで泉のように何度も潮を吹き続けた。

「潮噴き出しちゃった。クスッ」

愛華さんがくすっと笑う声が聞こえたが、私はもう声を出すこともできなかった。
バイブのスイッチが切られ、床に置かれる。
私はぐったりと縄に身体を預け、荒い息を繰り返していた。

愛華さんは棚の方へ歩いていくと紐を持って戻ってきた。
細い麻紐が私の固く尖った乳首の根元に、二重にきつく巻き付けられた。
そして、2本の麻紐が天井から伸びる鎖に繋がれ、強く引っ張られる。

「っ……あぁっ……!!」

乳首が根元から強く引き伸ばされ、乳房全体が歪な形に長く引き延ばされた。
鋭い痛みが乳首から胸全体に走り、涙がにじむ。

「乳首たまらないでしょう。痛いようで気持ちいいんじゃない?」

「……痛い……痛いです……愛華さん……
 乳首が……ちぎれそう……あっ……ううっ……!」

次にクリトリスに冷徹なクリップの歯が噛み締める。氷のような冷たさと、心臓を直接握り潰されたような鋭い痛みが火花を散らし、背筋を弓なりに跳ね上げさせた。
逃げ場のない一点に神経が収束し、ドクドクと不規則な拍動が指先にまで伝わってくる。激しい痛みがクリトリスを直撃した。

「ひぃっ……!! あぁぁっ——!!」

歯を食いしばり、目を見開いて全身を硬直させる。鋭い痛みが電流のように下腹全体に広がる。
クリトリスが強く圧迫され、引き伸ばされる感覚に、悲鳴が喉から漏れた。

「い、痛い……痛いっ……愛華さん……クリトリス……壊れちゃう……
 ううっ……あぁっ……本当に……痛いです……!」

クリップに結ばれた麻紐が天井の鎖に繋がれ、ピンと張らされる。
クリトリスが強く引っ張られ、チリチリとした痛みが続き、私は縄の中で身体を小刻みに震わせた。
愛華さんはそんな私の姿を優しく見つめながら、先ほどのアナルバイブを抜き、さらに一回り太いアナルバイブをローションで塗ってゆっくりと押し込んできた。

「んぐっ……あっ……太い……」

オマンコにも再びバイブが奥まで挿入され、麻縄で腰を縛って股縄をかけ、両方のバイブが抜け落ちないように固定された。

「未央さん素敵な格好よ」

愛華さんが姿見を私の正面に移動させると、
同時にオマンコとアナル、両方のバイブのスイッチを最強に入れた。
ブゥゥゥン……!!


「ひゃああぁぁっ!!」
強烈な振動が子宮口とアナルを同時に襲い、乳首とクリトリスの激痛が快楽と混じり合う。
私は縄に締め上げられ、乳房を吊られ、クリトリスも吊られたまま、
姿見に映る自分の惨めで淫らな姿を見つめながら、声を限りに喘ぎ続けた。

「あっ……あぁっ……痛い、でも、痛気持ちいい……
 乳首とクリトリスが……痛くて……でも……
 両方の穴が……狂いそうで……」

愛華さんがキャンバスに向かい、筆を走らせ始める。
私は姿見の中の自分——
縄に締め上げられ、歪に形が変わった乳房の乳首とクリトリスを吊られ、両穴をバイブで犯されながら悶えるマゾ牝の姿を、涎を垂らしながら、ただただ見つめ続けていた。
39
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/24 13:19:56    (L2uTx94i)
逝きたいの?どうしようかしら

(バイブの子宮口に当て、小刻みにノックをするように動かし、引いてはGスポットを雁で擦るように小刻みに動かしては、また奥におしこんでいた。アナルのバイブは円を描くように動かしながら、少しづつ激しくなっていた)

仕方がないわね。いいわよ。逝きなさい

(オマンコのバイブを激しく動かし始めた。未央さんの身体は動く度に縄が食い込み、甘い鳴き声を響かせていた。未央さんが逝くとオマンコのバイブを抜いた。塩竃噴き出し、放物線を描き飛び散っていた)

潮噴き出しちゃった。クスッ

(バイブのスイッチを一旦切り、床に置いた。新たに細い麻紐を用意すると、それぞれの固くなった両乳首を根元から二重に巻き付けた。2本の麻紐をを引っ張り、天井から伸びる鎖に繋いだ。未央さんの乳房は歪な形に伸びていた)

乳首たまらないでしょう。痛いようで気持ちいいんじゃない?

(木製のクリップに別の麻紐を結び、クリップをクリトリスの包皮の上から挟み、同じように天井から伸びる鎖に繋いぎ、麻紐をピンと張らした)

アナルも大丈夫みたいね

(先ほどまでのアナルバイブを抜き、さらに一回り太いアナルバイブを用意していた。ローションを塗すと、前にしゃがみ込み、ゆっくりと押し込んでいった)

痛くないでしょう。さっきのバイブで馴染んだみたいだから

(再びオマンコの奥までバイブを入れ、麻縄で腰を縛り、股を通してバイブが抜け落ちないように固定した)

未央さん素敵な格好よ

(姿見を未央さんの正面に移動させ、オマンコとアナルバイブのスイッチを同時に最強に入れた)

好きなだけ逝って狂うの。激痛を快楽に変えて逝き、マゾの牝の悦びを覚えるの

(未央さんの姿にキャンバスに筆を走らせて始めた)
38
投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/24 07:20:53    (vSq3I021)
私は縄でがんじがらめにされた椅子に固定され、大きく脚を開かされたまま、愛華さんの指と電動マッサージ機の刺激に翻弄されていた。
3本目の指が入ってから、どれくらい時間が経っただろう。
アナルの中はもう熱く溶けそうで、指がゆっくり掻き回されるたび、腸壁の奥から甘い疼きがじわじわと広がってくる。
クリトリスには電動マッサージ機が容赦なく当てられ、びりびりと電流のような快感が全身を駆け巡る。

「あっ……あぁっ……愛華さん……もう……」

身体がびくんびくんと激しく痙攣し、縄が肌に深く食い込む。
乳房が締め上げられたまま揺れ、乳首が痛いほど硬く尖っている。
私はもう、声を抑えることなどできなかった。

「ほら、クリトリスで感じてる。逝きなさい」

愛華さんの優しい、しかし容赦のない声が響いた瞬間——

「いくっ……あぁぁっ!!」

全身が弓なりに反り、激しい絶頂が襲ってきた。
オマンコから愛液が噴き出し、椅子にまで滴り落ちるほど派手に達してしまった。
視界が白く染まり、頭の中が真っ白になる。

「派手に逝ったわね。それでいいの」

愛華さんが微笑みながら電動マッサージ機のスイッチを切った。
私は荒い息を吐き、ぐったりと縄に身体を預けていた。
しかし休む間もなく、愛華さんが直径3センチほどのアナル用バイブを手に取った。
ローションをたっぷり塗られ、指が抜かれた直後、素早くアナルに押し込まれる。

「んぐっ……あっ……!」

ボコボコとした凹凸が、腸壁を擦りながら奥まで入ってくる感触に、背筋が震えた。
続いて特大のバイブがオマンコにもゆっくりと挿入され、子宮口までずぶりと届いた。

「はぁ……はぁ……太い……両方……入ってる……」

愛華さんがバイブのスイッチを入れる。
低く重い振動が、オマンコとアナルの両方から同時に響き始めた。

「オマンコのバイブで子宮口を突かれる悦びをもっと深く知るの。ケツの穴はオマンコのように出し入れする悦びを知りなさい。」

アナル側のバイブはねっとりとゆっくり出し入れされ、
オマンコ側のバイブは子宮口を小刻みに突きながら、時折引き抜いてGスポットを雁で強く擦り上げる。

「あっ……あぁんっ! そこ…おくっ…すごいっ
 ケツの穴も……ボコボコが……動いてる」

私は縄に締め上げられた身体をくねらせ、甘く淫らな声を上げ続けた。
愛華さんは決してすぐにイカせようとはせず、意地悪く刺激の強弱を変えながら、私を焦らし続けている。

「ほら、ほら、狂いなさい。これが生身のオチンポだったら気持ちいいわよ」

「狂いそうす……
 オマンコの奥が疼くぅ
 ケツの穴も……熱くて、変な感じなのに……気持ちよくて
 もう……頭がおかしくなりそう……」

愛華さんの動きが徐々に速くなっていく。
アナルバイブが激しく出し入れされ、オマンコバイブがGスポットと子宮口を交互に責め立てる。
縄が肌に食い込み、乳房が揺れるたび、甘い痛みが快楽を増幅させる。

「あっ……あぁっんっ愛華さん
 逝きたいっ、もう……逝かせてー」
私は涙を浮かべ、唇から涎を垂らしながら、
縄に縛られた身体を激しく震わせ続けた。
愛華さんが意地悪く微笑みながら囁く。
「はら、逝きたくてたまらないんでしょう。ほら、ほら、マゾの牝はこうして逝かしてもらえず弄ばれる事が好きな方もいらっしゃるから」

両穴を同時に犯され、縄に締め上げられたまま、イカされることなく悶えている。
37
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/22 20:59:42    (WiSJgjCa)
3本目が入ってから随分と時間が経ったわね。クリトリスの刺激と両方でたまらないでしょう。最初からアナルで感じる人なんてなかなか居ないの。でもね、繰り返し調教されていくとケツの穴だけで逝けるようになるの。ほら、クリトリスで感じてる。逝きなさい

(右手でアナルを掻き回しながら、クリトリスに電動マッサージ機を充てられ、激しく身体を痙攣させながら逝く姿に優しく微笑み掛けていた)

派手に逝ったわね。それでいいの

(電動マッサージ機のスイッチを切り、代わりに直径3センチ程のアナル用バイブを手にしていた。片手で器用にローションを塗すとアナルの指を抜き、素早くアナル用バイブを押し込んだ)

今度はこれ。指と違ってボコボコしているでしょう。こっちも

(オマンコには特大バイブをゆっくりと押し込んでいった。淫汁が白濁したオマンコはあっさり飲み込んでいくと奥まで押し込み、子宮口まで届いた。押しだされないように押さえ、同時にバイブのスイッチを入れた)

オマンコのバイブで子宮口を突かれる悦びをもっと深く知るの。ケツの穴はオマンコのように出し入れする悦びを知りなさい。

(アナルのバイブはねっとりと動かしていたが、オマンコのバイブは子宮口に押し当て、小刻みに動かしていたが、子宮口で甘い大きな声が上がるとバイブを引き、バイブの雁でGスポットを擦り付けた)

ほら、ほら、狂いなさい。これが生身のオチンポだったら気持ちいいわよ


(決して未央さんを逝かせるためではなく、オマンコには子宮口とGスポットを開発し、アナル悦びを与えるために刺激を与え続けていた)

はら、逝きたくてたまらないんでしょう。ほら、ほら、マゾの牝はこうして逝かしてもらえず弄ばれる事が好きな方もいらっしゃるから

(意地悪くバイブを動かしていたが、しだいに両方の動きが早くなっていた)

狂いなさい
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