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責め絵の女

投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
削除依頼
2026/04/05 10:34:35 (KpofOfFc)
学生時代に責め絵を目にし、淫靡な世界観に引き込まれていった。卒業と同時に有名な責め絵師に弟子入りし、絵を学びながらもモデルにもなっていた。
麻縄で縛られ、卑猥な責め具を使われ、悶える姿を絵にされていた。時には複数の男性や女性にも責められていた。当然身体は被虐の悦びに目覚め、どっぷりとこの世界に身を置き、責め絵師としても成長していった。

数年後
ギャラリーで展示会を開くまでになっていた。すると何日もギャラリーに通ってくるようになった貴女は、一つ一つの絵を見つめるようになり、顔もまるで陶酔しているのを私は見逃さなかった。

「最近よくお見かけしますね。貴女の絵を見つめる目素敵ですよ」

白石愛華 36歳
責め絵師として活躍しておりますが、今でも師匠に呼ばれてモデルをしております。
私のモデルとなり、時には一緒に師匠のモデルになってくれるバイのマゾの方を探しています。
こちらは猟奇や暴力以外特にNGはありません。

【置きレスになりますが、歪んだ世界のお話しを楽しみましょう】
 
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/05/13 20:00:05    (pbZVWHVj)
未央さんは調教すればするほどマゾの深みにはまり、抜け出せなくなる気がします。

お前もそう思うか。かなり強いマゾ性を感じたよ


(私はバスタオルで孝様の身体を丁寧に拭きながら話しかけていた。白いバスタオルを掛け、未央さんの元に向かった)

まだ30分しか経ってないのに。孝様乳首が固くなって、足元まで汁を垂らしていますよ。どうやら逝き地獄をたっぷり味わったようですね。

(未央さんに近寄り、振り乱した髪の毛を優しくかきあげ、口元のよだれを舌を伸ばし拭いとるが、バイブのスイッチは切られておらず、激しく動いていた)

お前もまだまだ甘いな

(孝様は輪ゴムを用意し、幾つも重ねると未央さんの両乳首に巻き付けた)

お前にも同じお仕置きをしたのを忘れたわけじゃあるまい。この状態で鞭を打ったらどうなるか分かるだろう。本当の逝き地獄を味わうのはこれからだ。

(孝様は棚に掛けてあった鞭を2本用意した。一本は私に渡すと孝様は容赦なく、鞭を背中に打ち付けた)

打つ度にオマンコやケツの穴が締まるんだ。未央が逝くタイミングだけで電流が流れるのとは訳が違うんだ。

ほら、お前は前を打ってやれ。

(孝様の指示に従い、容赦なく乳房を打ちつけると豊満な乳房は歪み、続けて下腹を打ち付けた。孝様もお尻や背中を用意無く打ち、未央さんの身体はしだいにピンク色に染まり、やがて身体中にミミズ腫れが浮き上がっていた)

はあ、はあ、100はいったか。電流が相当効いたみたいだ。しかし、いい鳴き声をあげていた。俺はこういう鳴き声を聞くとたまらない

(既に二回ザーメンを放っているのにバスローブの前はいきり立ったチンポで膨れ上がっていた)

孝様は本当にマゾの鳴き声がお好きですものね。

(四つん這いになると、手を伸ばし、オマンコの汁を手に付けた。たっぷりしるを付けるとアナルに塗り込んでいた)

孝様、どうか愛華のケツの穴をお使い下さい。孝様のチンポをどうか愛華のケツの穴に

(未央さんのバイブはうねりをあげたま、2人には鳴き声がBGMねように聞こえ、激しいアナルセックスを始めた)

ああっ、ケツの穴に入れていただきありがとうございます。ああっ、オチンポ、オチンポ、凄いの

(豊満な乳房をたぷたぷ揺らし、うっとりしながら、未央さんを見ると失神してしまっていたが、孝様の衝きあげは止むことはなく、私は何度も逝っていた)

失神しやがったか。まあ、仕方がないか。愛華、ケツの穴に俺のザーメンをくれてやる。

ありがとうございます。ああっ、逝く、逝く
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/05/13 10:06:22    (KasH9yeY)
未央は床に四つん這いにされ、愛華さんの冷たい指がアナルに触れた瞬間、身体を小さく震わせた。
「……愛華さん……お仕置き、ですか……?」
愛華さんは静かに頷きながら、アナルバイブを抜いた。

「未央さん、貴女は歯を立てるという、牝として絶対にあってはならない粗相をしたの。
 その事は十分に反省して頂戴ね。」

愛華さんの声は優しいのに、容赦がなかった。
ローションがたっぷり垂らされ、直径3センチの太いアナルプラグがゆっくりと押し込まれる。
根元まで埋め込まれた瞬間、愛華さんがポンプを握り始めた。

ぐっ……ぐぐっ……ぐぅうっ……!
「あっ……あぁっ……! 中で……膨らんで……!お尻の中が……パンパンに……!」

プラグが風船が急速に膨張し、腸壁を内側から容赦なく押し広げていく。
私の腹部がわずかに膨らむほどだった。

チューブが抜かれても、空気が抜けないしない。

「凄い膨満感でしょ。空気を抜かない限り続くの」

私は額に脂汗を浮かべ、唇を震わせながら喘いだ。
「ううっ……お腹……苦しい、」

愛華さんは細いチューブを尿道に挿入し、バルーン付きのカテーテルを固定した。
尿道の内側で小さな風船が膨らみ、おしっこの穴も、塞がれてしまった。

「痛みを与えるだけがお仕置きじゃないの」

立たされ、天井から伸びる二本の鎖に手首の枷を繋がれた。
足を肩幅以上に開かされ、太腿に革ベルトを巻き付けられ、完全に固定される。
「未央さん、しっかりしてね」
愛華さんが銀色のローターを二つ、オマンコの奥深くに押し込んだ。
一つは子宮口に、もう一つはGスポット付近に。
さらに麻縄で股縄を施し、きつく締め上げてローターが落ちないように固定した。
孝様が満足げに頷いた。

「準備ができました。このスイッチを押せば、オマンコの中のローターとアナルプラグは激しく動きます。
 でも、オマンコやアナルが締まる度に電流が流れるため、未央さんは恐らく逝き地獄を見るでしょう。」

鎖に吊るされ、がに股で立ったまま、恐怖と興奮で全身を震わせた。

「愛華さん……孝様……
 未央……本当に……悪いことをしました……
 どうか……どうか、厳しくお仕置きしてください……」

愛華さんがスイッチを入れた。
ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!
二つのローターが同時に最強で回転し始めた。
同時にアナルプラグの中の風船も振動し、腸壁を容赦なく掻き回す。

「ひゃあぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」

オマンコが締まるたびに、鋭い電流がクリトリスと子宮口を直撃する。
アナルが収縮するたびにも電気が流れ、膨張したプラグと相まって凄まじい刺激が襲いかかる。

愛華さんと孝様は、そんな私の惨めな姿を一瞥し、静かに部屋を出ていった。


ブゥゥゥン……!! ゴリゴリゴリ……!!
子宮口を抉るように回るローターと、Gスポットを容赦なく擦り上げるもう一つのローターが、同時に最強振動で暴れ回る。
「ひゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」
口が大きく開いたまま涎が糸を引いて垂れ落ちた。
腰がビクンビクンと激しく前後に跳ね、鎖がガチャガチャと音を立てる。
「んああっ! お腹の奥がぐるぐる振動して、子宮が……子宮が揺らされる……!!」
同時に、膨張したアナルプラグが腸壁を内側から圧迫しながら激しく振動する。
テニスボールの倍以上に膨らんだ風船が、腸を押し広げながら容赦なく蠢く。
「ううっ…お腹が苦しい、漏れそうなのに、全然出ない。
 お腹の中が……パンパンで……苦しいのに……気持ちいい……!」

そして——
ビリビリビリッ!! ズズズズッ!!
オマンコが締まると、電極から強烈な電流が直撃した。

「……ひぎゃあぁぁぁっ!! あっ、あぁぁっ——!!」

目が大きく見開かれ、口が限界まで開いて舌をだらしなく垂らした。
全身の筋肉が一瞬で硬直し、次の瞬間、激しい痙攣が襲う。
ビリビリッ!!
「うああぁっ!
 ひぃっ……お腹が……熱い、、焼ける……焼けるっ!!」

電流が流れるたび、未央の腰がガクガクと前後に跳ねる。
脚が内側に寄ろうとするが、太腿のベルトがそれを許さず、がに股の姿勢を強制的に維持させる。
鎖が激しく鳴り、ぶらぶらと揺れた。
汗が一気に噴き出し、白い肌を伝って滴り落ちる。
乳房が激しく上下し、乳首が痛々しく尖っている。

「んああっ……! また……また電気が……!!
 あっ、あぁんっ……おマンコが締まるたびに……
 ビリビリって……頭がおかしくなる……!!」
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/05/11 20:34:10    (cMsty2m1)
未央さんにお仕置きですか?オマンコを擦り合わせていたのは私からしたことなんです。
でも、孝様のオチンポに歯を立てた事は牝としては決してあってはならない事です。

未央さん、貴女は歯を立てるって、あってはならない粗相をしたの。その事は十分に反省して頂戴ね。

(未央さんを四つん這いにさせるとアナルかに入れていたアナルバイブのバルーンの空気を抜いた。アナルにローションを垂らし、直径3センチのアナルプラグをゆっくりと押し込んだ。根元まで入るとポンプを何度も握り潰し、バルーンを膨らませ始めた)

このプラグは中で風船が膨らむの。多分今頃はテニスボールの倍の大きさになってるはず

(ポンプに繋がっていたチューブを抜いてしまうが、逆流防止便の作用で空気は抜けなかった)

凄い膨満感でしょ。空気を抜かない限り続くの

(シルバーのパックを開け、細いチューブをを取り出し、尿道口に押し込んだ。さらに液体の入った浣腸器を繋ぎ、液体を流し入れていった。浣腸器を外し、バルーンを膨らませるためのチューブを繋ぎ、バルーンを膨らせ、カテーテルを抜けないようにした)

痛みを与えるだけがお仕置きじやないの

(未央さんを立たせ、天井から伸びる2本の鎖の枷に繋いだ。足を肩幅位に開き、夫々の太股にベルトを巻き付けた)

未央さん、しっかりしてね

(茹で卵のような大きさのシルバーのロータリーを用意するとオマンコに一つ、二つと押し込んだ。さらに落ちないように麻縄で、股縄を施し、きつく縛り上げた)

孝様準備ができました。このスイッチを押せば、オマンコの中のローターとアナルプラグは激しく動きます。でも、オマンコやアナルが締まる度に電流が流れるため、未央さんは恐らくは逝き地獄を見るでしょう。

未央さん、貴女が悪いから仕方がないの

(スイッチを入れるとローターとアナルプラグは激しく動き出した。私達はそのままお風呂に浸かるために部屋を出ていった)
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/05/10 17:23:52    (BL6ISQJE)
孝様の腰が激しく前後に動き、私の喉奥を容赦なく犯し始めた。

「おっ……おおっ……吸え、もっと吸い付けろ……!」

太い肉棒が喉の最深部で大きく脈打ち、熱いザーメンが勢いよく噴き出した。

「んぐっ……! うぐぅっ……!!」

食道の奥に、どくっ、どくっ、と大量の精液が直接注ぎ込まれる。
喉が熱く焼けるような感覚。
ザーメンが、喉の奥から食道を伝って流れ落ちていく。
私は涙と鼻水とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、必死に喉を動かしてザーメンを飲み込もうとした。
孝様はチンポを深く咥えさせたまま動かさない。
「直ぐに飲み込むな。舌で味わえ」
愛華さんが私の背中を優しく撫でながら、甘く囁いた。

「未央さん、しっかり吸い付いて、ザーメンを舌で転がして、味を覚えるの
 そう、それでいいの、ゆっくり味わって……」

私はえずきを堪えながら、口に溜まった大量のザーメンを舌でかき回した。
濃厚で、苦くて、少し生臭い味が口いっぱいに広がる。
舌の上でねっとりと転がしながら、味わっている、

「ん……ふ……はぁ……はぁ……」

孝様がようやくチンポをゆっくり引き抜くと、私は咳き込みながらも、愛華さんの真似をして、すぐに尿道口に舌を這わせ、残った精液を一滴残らず吸い取った。
愛華さんが満足げに微笑み、私の濡れた頰を拭ってくれた。

「よくできました、未央さん。
 初めてにしては上出来よ。
 孝様の熱いザーメンを、喉の奥でしっかり受け止めて……
 ちゃんと味わって飲み込めたわね」

私はぐったりと正座したまま、荒い息を吐きながら孝様の顔を見上げた。
口の中にはまだザーメンの味が濃く残り、喉の奥が熱くヒリヒリしている。
「孝様の……ザーメン……
 苦くて……濃くて……
 たくさん……喉の奥に……出していただいて……
 ありがとうございます……」

声が掠れていた。
それでも私は、孝様の視線を受け止めながら、小さく微笑んだ。
愛華さんが私の耳元で優しく囁いた。

「未央さん、今日は初めてだからこれくらいで許してくださるわ。
 でもこれからは、孝様のザーメンを喉で受け止めるのも、
 ちゃんと味わって飲むのも全部、ご奉仕の一つなのよ」

私は腫れた喉を小さく動かしながら、
口の中に残る孝様の味を、じっくりと噛みしめていた。

孝様は私の口からゆっくりとチンポを引き抜き、残った唾液とザーメンを私の唇に塗りつけるように擦りつけた。

「ふん。まあ、初めてにしては喉の締め方は悪くなかった。
 だが、まだまだだ。お前は今、完全にチンポ狂いの牝になる素質はあるが」

孝様は私を見下ろし、低く冷たい声で続けた。

「未央。お前は昨日からここに来て、まだ一日しか経っていないのに、
 すでに俺のチンポに歯を立て、
 愛華と牝同士で勝手にオマンコを擦り合わせて何度も逝っていたな?」

私は正座したまま、顔を赤らめて小さく頷いた。
「はい……申し訳ございません……」

「愛華、未央に仕置きをしてやれ。」と孝さま。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/05/09 10:43:56    (iegI/ajy)
【未央さんからもストーリーを書いていただけで嬉しかったです。足らないところはいろいろ出して下さいね】

未央さん、孝様にご指導いただけてよかったわね。そう、もっと喉をリラックスさせて

(目からは涙を溢れさせ、鼻からは鼻水を垂らしながらチンポを咥える未央さんの背中を擦っていた)

チンポをおしゃぶりしている未央さん素敵ですよ。孝様、未央さんは間違いなく真正のマゾです。調教すればさらに淫らなマゾになると思います。

(正座をして孝様のチンポをしゃぶっている未央さんの顔はぐちゃぐちゃになり、唾液と胃液が口から溢れさせ、乳房にべったりと垂れ落ちていた。そっと手を伸ばし、オマンコを撫でるとマン汁がべったりと溢れ出していた)

孝様のオチンポをこんなに苦しそうな顔をしながらも、オマンコはご覧のとおりです。

(オマンコを撫でていた手を孝様に見せると孝様はニヤリと微笑み)

確かに愛華の言うとおりだな。お前のようなチンポ狂いの淫乱になりそうだな。

はい、私もそう思います。未央さん苦しそうなのに身体が疼いてオマンコを熱くさせているのね。今貴女は口を犯されているんじゃなくて、オチンポを咥えさせていただいているの。何度も繰り返していく内に悦びに変わっていくようになるわ

(孝様の腰使いは少し激しく動き出していた)

まあ、今日は初めてだからな。未央俺のをチンポの形を覚えろ。逝くぞ。お前の口を使ってやる。おっ、おおおっ、吸え、吸い付け

(未央さんの喉を犯していた孝様は食道に二度目のザーメンをはなっていた)

未央さん、しっかり吸い付いて。ザーメンを絞り出すの。そう、それでいいの。よかったわね。直ぐに飲み込まないで、舌でザーメンの味を覚えて
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/05/09 08:39:14    (3aVVk9zc)
愛華さんは、床を懸命に舐めていた。

孝様は私の髪を掴み、乱暴に顔を上げさせた。
「未央、いい加減にしろ。愛華のチンポしゃぶりを見て、何も学んでないのか?」
私は涙目で孝様の顔を見上げながら、震える声で答えた。
「申し訳ございません……孝様。」
「口を開けろ。まずは基本から叩き込んでやる」

「まず、亀頭を丁寧に舐め回せ。舌を平らにして、裏筋を重点的に……歯は絶対に当てるな」
私は大きく口を開け、恐る恐る舌を這わせた。
熱く脈打つ亀頭を、舌全体で包み込むように舐め回す。
「……んっ……れろ……れろれろ……」
「まだ甘い。もっと丁寧に吸え。尿道口を舌先でほじれ」
孝様の声は厳しく、私は必死に舌を動かした。
尿道口を舌先で突き、吸いながらカリを包み込む。
「ふん……少しはマシになったな。次は喉まで咥えろ」

孝様は私の頭を両手でがっしりと固定し、腰をゆっくりと前に押し出した。
「喉の奥まで咥えろ。息を止めて、飲み込むように喉を開け……いいか、歯を絶対に立てるな」
「……んぐっ……!」
太く長いオチンポが、口内を押し広げながら喉の奥深くまで一気に沈み込んでくる。
喉の入り口が強引にこじ開けられ、食道の入口をぐりぐりと抉るような圧迫感。
私は目を見開き、喉の奥で「ぐぽっ」という卑猥な音を立てながら、必死に耐えた。
「まだ浅い。もっと奥だ。喉の奥でチンポを締めろ」
孝様がさらに腰を押し進め、亀頭が私の喉の最深部に到達した。
喉仏のあたりが大きく膨らみ、食道が肉棒の形に歪むのが自分でもわかった。

「喉を締めろ。リラックスして飲み込むように咥えろ。
 ただ咥えているだけじゃなく、喉でチンポをマッサージするんだ」
孝様は腰をゆっくり前後に動かし始め、私の喉を犯すように抽送した。
私は涙とよだれを垂らしながら、必死に喉を締め、舌を動かそうとする。

「まだまだだ。愛華、見てやれ。この程度のディープスロートで満足できると思うなよ」
愛華さんが私の横に跪き、優しく、しかしはっきりと言った。

「未央さん、喉の奥を一度緩めて……そう、息を止めて飲み込むイメージ」
私は愛華さんの指導を受けながら、何度も喉奥までチンポを咥え込んでは引きずり出される。
えずき、涙を流し、鼻水を垂らしながらも、懸命に舌と喉を使い続けた。
孝様が低く笑う。
「ほう……少しずつ飲み込めるようになってきたな。
 だがまだまだ甘い。もっと貪欲にしゃぶれ。
 俺のチンポを一番尊いものとして崇めんだ、その気持ちを舌と喉で伝えろ」

んぐっ……じゅるっ……れろれろ……

私は鼻息を荒くしながら、孝様のオチンポを喉の奥まで何度も迎え入れ、
舌を激しく蠢かせ、必死にご奉仕を続けた。
孝様の我慢汁と私の唾液が混じり、口の端から糸を引いて垂れ落ちる。
私はその惨めで淫らな姿を、羞恥と興奮で震えながら、
奉仕訓練の最初の一歩を踏み出していた。

太く長いオチンポが、口内を押し広げながら喉の奥深くまで一気に沈み込んでくる。
喉の入り口が強引にこじ開けられ、食道の入口をぐりぐりと抉るような圧迫感。
私は目を見開き、喉の奥で「ぐぽっ」という卑猥な音を立てながら、必死に耐えた。

「まだ、まだ浅い。もっと奥だ。緩めてから、喉の奥でチンポを締めろ」

孝様がさらに腰を押し進め、亀頭が私の喉の最深部に到達した。
喉仏のあたりが大きく膨らみ、食道が肉棒の形に歪むのが自分でもわかった。

「……うぐっ……! んんっ……ぐぉっ……!」

えずきが止まらない。
鼻から荒い息が漏れ、目から大粒の涙が溢れ、鼻水まで垂れてくる。
喉の奥が痙攣するように締まり、孝様の太いオチンポを無意識にマッサージしてしまう。

「ふん……喉が勝手に締まるのはいいが、息継ぎのタイミングが下手だ。
 鼻で息を吸え。喉でチンポを扱くように前後に動かせ」

孝様は私の頭を掴んだまま、ゆっくりと腰を前後に振り始めた。
喉の奥を抉るように出し入れされるたび、じゅるっ……ぐぽっ……じゅるるっ……という粘着質の音が連続して響く。
私は涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、必死に喉を緩めたり締めたりを繰り返した。
食道の奥が熱く焼けるような感覚。
息ができない苦しさと、喉を犯されている屈辱が、逆に下腹を甘く疼かせる。

「まだまだ甘い。もっと喉の奥でチンポを吸え」
喉の奥で肉棒を締め付けながら、えずきを堪えて前後に頭を動かした。

ぐぽっ……じゅるっ……ぐぽぐぽっ……

喉の最奥が何度も犯され、唾液が口の端から大量に溢れ、胸と乳房を伝って滴り落ちる。
私は呼吸もままならない状態で、ただ孝様のオチンポを喉奥で奉仕し続けていた。
孝様が低く吐息を漏らす。

「ようやく少しはまともに咥えられるようになったか。
 だがまだまだだ。愛華のように、喉でチンポを気持ちよくして見せろ」

愛華さんが私の横で優しく、しかしはっきりと言った。
「未央さん……喉をリラックスさせて……そう、飲み込むように……
 孝様のオチンポ様を、喉の奥で優しく包み込むイメージで……」

私は涙をぼろぼろと流しながら、えずきを堪え、
喉の奥で孝様の肉棒を必死にマッサージし続けた。
完全に喉奥を犯され、息もできず、よだれまみれになりながら、ただただ従順に身を委ねていた。
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投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/05/07 20:38:52    (GhyxSd/a)
ああっ、孝様のオチンポでまた、逝ってしまいます

(長くて太い逞しいチンポは、突き上げる度に子宮口を突き上げていた。調教によって散々開発され、ポルオチの悦びを教え込まれた身体は何度も何度も逝かされていた。オマンコからはマン汁が泡立っていた。孝様が引けば、雁で擦られ、オマンコからは時折オシッコを漏らすように潮が流れ落ちていた)

淫乱なチンポ狂いの愛華の姿だ。今では、どんな男のチンポでも、喜んでしゃぶり付くんだ。

ほら、逝くぞ、たっぷり俺のを流し込んでやる

あっ、ああっ、ありがとうございます。隆のザーメンを下さい。遠慮なくお出し下さい。あっ、ああっ、オマンコに孝様のザーメンが、ああっ、逝くっ

(孝様が突き上げると中でザーメンを浴びていた。その感覚を楽しむために私はじっとし、子宮口でザーメンを受け止めていた)

孝様、ザーメンを出していただいてありがとうございます。

(うっとりしながら、お礼を述べていた。孝様がチンポを抜くと当たり前のようにチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かし、尿道口に残るザーメンを絞り出し飲み込んだ。再び舌を伸ばし、竿を何度も舐め回すとチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かしていた)

愛華にチンポしゃぶりをしっかり教えてもらえ。もう、いいだろう。ご褒美だ。


(孝様は起ち上がった。意図を理解している私は正座をし、口を大きくひらいた。孝様は勢いよくオシッコを口目掛け出していった)

ゴクッ、ゴクッ

(当然半分近くは顔に浴び、首筋から乳房のを伝い流れ落ちていた。孝様が全て出し終えるとチンポを咥え、尿道口を綺麗に舐め回していた)

孝様の小便のご褒美ありがとうございます

(四つん這いなるとお尻を突き出し、床に唇を付け、水溜まりになったオシッコを派手な音を立てすすり飲んでいった)

ズズッ、ズズッ、美味しいです

【気にしないで下さい】
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/05/07 08:53:56    (rHr7ReoR)
「……孝様……本当に、申し訳ございません……!」
愛華さんは即座に床に額を強く押しつけ、両手を前方に伸ばして完全な土下座の姿勢を取った。
豊満な乳房が床に潰れ、丸く張った尻を高く突き上げ、背中を深く反らせる。
まるで一匹の徹底的に躾けられた牝そのものの姿だった。
「この愛華が……未熟な未央を孝様の元へ連れてきたばかりで、
 十分にご挨拶の作法も、チンポへの敬い方も教え込んでおりませんでした……
 全ては私が至らないからです……」
声が震え、額を床に何度も擦りつける。
尻をさらに高く掲げ、孝様の視線に自分の濡れたオマンコとアナルを晒しながら、必死に言葉を続ける。

(鞭が止むと床に崩れ落ちた。四つん這いにさせられるが、手は身体を支える力を無くし、お尻だけが、高く付きだしていた。孝様は愛華さんの腰を両手で掴み、オマンコに一気にチンポを押し込んでいた)


孝様の荒々しい腰使いが、隣で激しく響いていた。

「んあっ……あぁっ……孝様のオチンポ様……深いです……!」

愛華さんは四つん這いのまま、孝様に後ろから激しく突き上げられていた。
豊満な乳房を激しく揺らされ、毎回奥まで太い肉棒を叩き込まれるたびに甘く掠れた喘ぎを上げている。
愛液が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる音がはっきり聞こえた。
そのすぐ隣——
私は床に額を擦りつけ、完全な土下座の姿勢で震えながら、必死に謝罪の言葉を繰り返していた。
「孝様……本当に申し訳ございません……!
 未熟な未央が……孝様の尊いオチンポ様に歯を立ててしまいました……
 牝として最低の愚か者です……」
愛華さんが犯されている激しい肉音と喘ぎ声が、すぐ横で響く中、私はさらに額を床に押しつけた。

「あっ……あんっ……孝様、ありがとうございますっ!」

愛華さんの嬌声が耳に突き刺さる。
私はその声を聞きながら、声を震わせて続けた。
「愛華さんが、あんなに素敵にご奉仕されているのに
 私はただ下手で歯を立てて、孝様に不快な思いをさせてしまいました
 どうか、愛華さんをどうかお許しくださいませ。
 未央は……これから一生懸命、孝様のオチンポ様にふさわしい牝になれるよう……
 徹底的に躾けてください。
 どんなお仕置きでも、受けさせていただきますから、どうぞ愛華さんをお赦しください」

私の声は愛華さんの喘ぎ声に掻き消されそうになりながらも、必死に絞り出す。
バチュッ……バチュッ……ジュプッ……ジュプジュプッ……
孝様の腰が愛華さんの尻に激しくぶつかる音が、容赦なく響き渡る。
愛華さんが達したのか、甲高い嬌声が上がるたび、私はさらに深く頭を下げ、
床に額を擦りつけながら、震える声で何度も繰り返した。
「申し訳ございません孝様
 未央は、本当に愚かな牝です。
 どうか、どうかお許しを……」
私は愛華さんがすぐ隣で激しく犯され、嬌声を上げ続けている横で、
ただひたすらに土下座を続け、
惨めで、浅ましい謝罪の言葉を吐き出し続けていた。


【連休中は、書けなくてごめんなさい】
52
投稿者:白石愛華 ◆mpyyIFsVGo
2026/04/30 20:56:17    (kSF5JzGk)
未央さん

(孝の未央さんに対する言葉に慌てた。足元に土下座をし、額を床に擦りつていた)

孝様申し訳ございません。未央さんは、まだ家に来たのは昨日なんです。これからはしっかりと覚えてもらいますから、どうかお許し下さい。

私が孝様のオチンポ様にもう一度ご奉仕させて下さいませ。

愛華何か忘れてないか?この女は下手なだけでなく、俺のチンポに歯を立てたんだ。牝の癖にチンポに歯を立てるなんて許されないだろう

(孝様は足元に土下座する私を見下ろして話しかけていたが、時折未央さんを睨み付けていた)

愛華の所にいる牝が粗相をした以上お前が責任を取るしかないだろう。立ってポーズを取れ

(孝様は先ほどまで未央さんを打っていた鞭を拾いあげた)

どうかお許し下さい

(恐る恐る立ち上がり、手を頭の後ろに組み、足を肩幅位に開きがに股になった)

足をもっと拡げろ

(孝様は鞭で股間を優しく撫でるように打ち付けてていたが、突然空を切るように股間を打ち付けた)

ギャー、ありがとうございます。んんっ。バシッ、バシッ、バシッ

(孝様の鞭は手加減される事無く、剥き出しのクリトリスやオマンコを打ち付けていた。姿勢が崩れそうになると豊満な乳房を打ち付け、乳房には幾つもミミズ腫れができていた)

ああっ、孝様どうかお許し下さいませ

(何度も姿勢を直すが、激痛に歪み、大きな悲鳴に孝様のチンポはいきり立ち、我慢汁が溢れ出していた)

はあ、はあ、お仕置きいただきありがとうございます

(鞭が止むと床に崩れ落ちた。四つん這いにさせられるが、手は身体を支える力を無くし、お尻だけが、高く付きだしていた。孝様は私の腰を両手で掴み、オマンコに一気にチンポを押し込んできた)

あつ、オチンポ様をオマンコに入れていただきありがとうございます。ああっ、気持ちいいです

(気を失う程の激しい鞭にチンポを入れられても、オマンコはびしょびしょに濡れ、卑猥に光っていた)
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投稿者:井上 未央 ◆fQvivqG/Bw
2026/04/30 08:46:07    (cLK.9MtU)
私はまだぐったりと床に横たわったまま、ぼんやりとその光景を見つめていた。
愛華さんが膝立ちで孝様の前に進み出し、慣れた手つきでズボンとパンツを下ろす。
逞しい男性器が、すでに半ば勃起した状態で飛び出してきた。
愛華さんは迷うことなくその亀頭にキスをし、陰嚢を頬張り、丁寧に舐め回し始めた。
ヌチャ……ヌチャ……と卑猥な音が響き、孝様の肉棒はみるみるうちに硬く、太く、いきり立っていく。
私はその様子を、息を飲んで見つめていた。
愛華さんが男性のものをあんなに嬉しそうに、夢中になってしゃぶっている姿……
初めて見る生々しい光景に、胸の奥が熱くざわついた。
やがて孝様が低く笑いながら言った。

「おい、未央と言ったな。次はお前の番だ。」

愛華さんがチンポを口から離し、私の手を取って優しく引き寄せた。
私はまだ脚が震え、立ち上がるのもやっとの状態で、孝様の前にしゃがみ込まされた。
目の前に、愛華さんの唾液でぬるぬるに光る、太く長い男性器がそそり立っている。
先端からは透明な我慢汁が溢れ、熱い匂いが鼻を突く。
私は恐る恐る両手でその熱い肉棒に触れた。
熱くて、硬くて、血管が脈打っている。
愛華さんが私の頭を優しく撫でながら、耳元で囁いた。

「未央さん、孝様のオチンポ様にご挨拶して。しっかりね……」

私は深呼吸をして、孝様の顔を見上げた。
その冷たくも熱い視線に射貫かれながら、ゆっくりと口を開き——

「孝様のオチンポ様
 井上未央です。ご奉仕させていただきます……」

震える唇で亀頭にそっとキスをした。
熱い先走りが舌に触れ、苦くて雄の味が広がる。
私は目を閉じ、大きく口を開けてその太い肉棒を咥え込んだ。
口いっぱいに広がる熱さと硬さに、頭がぼうっとした。

「んっ……ぬちゅ……」

熱くて硬い感触に喉が詰まり、ぎこちなく頭を前後に動かし始める。
しかし——

「ふん」

孝様が低く鼻を鳴らした。

「なんだ、この下手くそな舌技は。
 ただ咥えて前後に動かしているだけか?
 愛華に少しは教えてもらったんだろうが……情けないな。」

私はびくりと肩を震わせ、咥えたまま孝様の顔を見上げた。

「歯が当たってる。舌をちゃんと動かせ。
 亀頭の裏を丁寧に舐め回せと言ったら、ただ吸うだけとは……
 本当に素人丸出しの、稚拙なフェラだな。」

孝様の声は冷たく、容赦がない。
大きな手が私の頭に伸び、後頭部を掴んで無理やり深く押し込んできた。

「……んぐっ……! うっ……んんっ!」

喉の奥まで一気に突かれ、涙がにじむ。
私は必死に舌を動かそうとするが、孝様はさらに苛立ったように言った。

「舌が全然動いていない。
 もっと先端を吸え。尿道口を舌先でほじれ。
 こんなんじゃ犬にだって負けるぞ、未央。」

愛華さんが隣で静かに微笑みながら、私の髪を優しく撫でる。
私は涙を浮かべ、口いっぱいに孝様のオチンポを咥えたまま、
必死に舌を蠢かせ、稚拙ながらも懸命にご奉仕を続けていた。
孝様は冷たい目で私を見下ろし、低く吐き捨てるように言った。

「まだまだ調教が必要だな。この程度の舌技で満足できると思うなよ。」

私は羞恥と興奮で身体を震わせながら、
孝様の厳しい言葉に、ただ素直に従うしかなかった。
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