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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 15:08:11    (3XyCYSZE)
【こんにちは。

昨晩の場面は、イメの中では、それこそ何十回と繰り返される行為のうちのひとつなんでしょうが、
私の中で、真緒の初体験をなるべく綺麗に、思い出に残る様に出来ないものかと考えながら、書いては消し、書いては消しを繰り返してしまい、
時間は過ぎるし、ちょっと焦ってました。

女性の立場と、男性の立場では初体験という経験の重みは違うと思いますが、
私個人の意見として、女性の初体験はこうあって欲しいと思ってることを描こうと思い、時間がかかってしまいました。

大きなお世話でしょうが、大目に見てください。

そして、いつもワクワクして待っておられるということ、大変うれしく思っております。
私も、いつも楽しくイメをさせていただいてます。】


そう、男は意地悪なんです。
幼稚園の男の子が、大好きな女の子の気を引こうとして、髪の毛を引っ張ったり、ドン!と押したりするのは、
すべて、大好きな女の子に自分の存在を知らしめる為です。

だから、大好きな真緒に私の存在をもっと深く刻んでもらおうと、意地悪をするんです。

と、思っているけど真緒は拗ねないだろうか?
そっちの方を心配してしまう。

ある程度、覚悟はしていたんだろうけど、流石に陰部を嘗めると、今まで以上の抵抗を受ける。

『ごめん、恥ずかしいのはわかるけど、私の為に我慢して。
真緒のすべてを、見たいから。』

こんな陳腐な言葉で納得してくれるかどうか、わからないけど、今の、男を知らない真緒の身体を味わい尽くしたい。
だって、男を知れば知るほど(回数然り、男性の数も然り)、女の身体は快楽を覚えていくから。

今の真緒は、真緒なんだけど、数年後の真緒は、今の真緒とは違う。
だから、多少、強引にでも真緒の身体に私を刻んでいきたい。
出来るなら、いつまでも真緒の体の中に。

『我慢して、真緒を見てみたい。』
抽象的な言い回しだったが、繰り返した。

ベッドの淵まで、真緒の身体を持ってくると、私はベッドから降りて立ち膝になり、
真緒の太ももの後ろに手を添え、斜め上に押し上げた。

さらに、真緒が絶叫する。
ごめん、我慢して、と繰り返しながら、真緒の陰唇を指で開きコリコリしてる肉目を親指の腹で擦りあげる。

恥ずかしくて、死にたい気持ちになってるかもしれない真緒を宥めながらも、指、口、舌を使って攻め続けた。


【あくまで、初体験に対する私の客観的な意見です。笑

何も知らない女性に、自分自身を刻んでいきたいとか、いい思い出にしてほしいなどというのは、
男の勝手な思い上がりだということも、十分承知しています。

男性の方がロマンチストであり、女性はリアリストだという事はよく言われていることですから。

では、また夜に。】


91
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 10:49:29    (NvxbMOua)
【おはようございます。
謝っていただく必要はないです。寝落ちしないようにしないと・・と思ってお伝えしただけなので。

寧ろ、いつも丁寧にレスを書いてくださるので待ってる間ワクワクしています。
ただ、ご無理はされないようにしてくださいね。短くても何も気にしませんので、可能な範囲でお願いします。】
90
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 02:45:42    (3XyCYSZE)
【遅くなってしまい、申し訳ありません。

明日(もう、今日ですね)、レス上げておきます。

おやすみなさい。】
89
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 02:21:59    (NvxbMOua)
【すみません、眠たくなってしまったので今日はこちらで最後にさせてください。
展開が進んで・・ちょっとドキドキしてしまいますね。笑】
88
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 01:52:48    (NvxbMOua)
「いじわる・・・」

わかっているはずなのに素知らぬ様子で指を動かす龍太郎。
ショーツ越しならそんなに・・?そう思ったけれど、何度も柔らかい部分をなぞられ、押し込まれ・・気分も相まって徐々に反応を示してしまうようになった。ピクリ、ピクリと腰が動いてしまう。真緒より龍太郎の方が、真緒の身体のことをわかっているようだった。

そしてとうとう、龍太郎の手がショーツの中へと侵入する。直接触れられると、自分ではない第三者に触れられているという事実をより肌に感じ、恥ずかしさが倍増した。
羞恥心が高まったことで、より少しの刺激を敏感に感じ取るようになっている気がする。

「はあ、ぅ・・あぁっ」

抵抗する気はないものの、抑えられた腕や右脚に力が入る。反応をうかがうようにこちらを見る龍太郎を見つめると、目が合った。
視線を合わせたことで頃合いだと思われたのか・・ショーツまで脱がされ、とうとう一糸纏わぬ姿にされる。再び触れられると、最初よりも指の動きが滑らかになっているのを感じ、濡れているということを実感した。

ふと、龍太郎が手の動きを止める。
どうしたのかと視線を向けると、体勢を変え始め・・脚の間に体をいれられると脚を持ち上げられる。
開脚するようなはしたない格好に、身体が固まる。

「りゅうたろさ・・ひゃあっ」

まさかそんなところを舐められるなんて思っていなくて、叫んでしまった。舌があそこをなぞる感覚にゾワゾワと鳥肌が立つ。決して綺麗なところではないのに、見せるだけでも恥ずかしいのに、頭のなかがグルグルとしてしまう。

「やだぁっんん・・やめて、恥ずかしい、から・・・」

気持ちよさより、恥ずかしさが勝つ。流石に脚をばたつかせてまでの抵抗はしないが、ぐいぐいと龍太郎の頭を押した。


87
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 01:19:03    (3XyCYSZE)
ショーツの上から指でなぞると、真緒から声が漏れる。

『どこ?ここ?』

そこはダメと言いたかったに違いないのだが、私は、知らぬ顔して聞き返す。
ここ? ここ?と動かす位置を微妙に変えながら、ショーツの上から真緒のスジをなぞっていく。

指の腹で少し強めにスジを押し込む。
さんざん、上から指でなぞった後にお腹の方から指をショーツの中へ滑り込ませる。

指に陰毛の感触が伝わる。
あまり濃くはないというか、薄い方なのではないかと思うくらいの感じだった。

陰毛をかき分け、指の腹で割れ目を上下に擦り続ける。

自分の腰で押さえこんでいた右足を自由にした後、ショーツをゆっくりと下ろしていく。
生まれたままの姿になった真緒に再び、陰部への指の愛撫を続ける。

指に湿り気を感じてくると、真緒の脚を持ち上げ、頭を入れて真緒の陰唇を舌で嘗めた。

86
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 01:02:54    (NvxbMOua)
気持ちよさそうな表情をしている・・龍太郎にそのように言われると、あれがキモチイイという感覚で間違いなく、その感覚が表情に出てバレてしまっていたことに、また恥ずかしさを感じた。
経験値の差があり過ぎて、憎まれ口を叩いてもすぐにカウンターでやられてしまう。

浴衣を更に開けさせられ、真緒の身体を覆うのは淡い水色でレースのついた、小さなショーツのみとなった。
抵抗する気はなかったのに、動かせないようにと手を抑えられる。なんで・・と思ったところで、今度は両胸を責められた。
腕を掴まれてなければ、思わず龍太郎の頭や手を退かそうとしたかもしれない。見透かされていることにまた経験値の差を感じる。
身を捩って無意識に逃れようとする動きも許されなかった。

「んんっ・・は、あっ、んっ」

許される範囲で身動ぎ、声が漏れる。自分からこんな声が出るなんて、17年生きてきて初めて知った。
ろくに抵抗も許されないまま、更に右脚も動かせなくされてしまう。しっかりと脚を閉じられなくなり、無防備な状態にされてしまった。

「あっ、そこ、・・うう」

エッチをするからには当然・・・とわかっているはずなのに、人に触れられたことのない部分に指を這わされて思わず声が出た。背伸びしようとしていたはずなのに、これでは未経験なことはすぐ露呈していただろう。
ここに触れられるともっと気持ちいい?どうなってしまう?龍太郎にどんな反応をされる?・・不安と期待が入り混じる。
85
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 00:41:35    (3XyCYSZE)
『あぁ、そうだね。
男は特に、乳首に対して、赤ちゃん返りしたいのかもしれないね。

真緒の乳首が吸い付きやすいように固く尖ってるからなおさらね。』

憎まれ口には憎まれ口で。

『真緒の顔、気持ちよさそうだね、うれしいよ。』
さらに、追い打ちをかける。

浴衣の紐を解き、浴衣の合わせを左右に開く。
薄明りで見えないが、真緒の身体を覆うものがだんだんと少なくなってくる。

真緒の身体の左側に身体を寄せ、真緒の両手を私の左手で掴んで動きを止める。
口と、右手で真緒の両方の乳首を攻めていく。

手が動かせない真緒は、体をよじる事しかできない。
その身体も動けないように、右手で、真緒の脇腹からウエストをがっちりホールドする。

真緒の身体は、蜘蛛の巣に掛かったように両手が動かせず、身体もねじったままの状態で、何の抵抗も出来ずに
私のされるがまま、乳首を攻められ続けた。

次に、真緒の右足を開いて、私の体を重しにして真緒の脚の動きも制限する。
動きの取れない真緒の大事な部分、を右手で薄いショーツの上からゆっくりなぞっていく。
84
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 00:27:34    (NvxbMOua)
指で固くなった乳首をこねくり回され、小さく吐息を吐く。
龍太郎が真緒の胸について、敢えて口に出して褒めると顔が熱くなった気がした。

「じ、じろじろみないで」

素直に、ありがとう、嬉しいとは言えず、憎まれ口を叩いてしまった。その言葉がきっかけではないと思うが・・龍太郎が胸元に顔を寄せ、固くなった乳首をパクりと口に含んだ。

「っひゃ、あっ・・ンンッ」

舌先で転がすように、弾くように舐められると、びくりと身体が跳ねた。舌が動く度に、乳首が硬くなっているのを自覚させられる。

「龍太郎さん、赤ちゃん、みたい」

はあ、と悩ましげな吐息を吐いた。
ふと視線をあげた龍太郎と目が合い、感じた表情を見られた恥ずかしさとから憎まれ口を叩いた。
83
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 00:06:37    (3XyCYSZE)
相手が経験少な目、もしくは全くないとき、女の子を安心させるように言葉をかけるものなのか、
それとも、気が散らぬように、推し進めていくものなのか。

この歳になって初めてその疑問にぶち当たった。
真緒が初めてなように、龍太郎も経験のない娘とは初めてだった。

任せておけとは言ったけど、どうしたものか。

私の指先や嘗める所の違いで、真緒はくすぐったがっている。
まだ、すべてが初めての事だからしょうがないのかもしれない。

『くすぐったいのは我慢してね。』
真緒に声をかけるが、こればかりはどうにも出来ない。

あまりがっつりと触らず、だからと言って、表面だけをなぞる様に指を滑らせると、くすぐったがる。

真緒の胸を指先で摘まんだり転がしたりを繰り返した辺りから、真緒の反応が変わってきた。
あまりくすぐったがらなくなってきた。

敏感な部分だから、気を集中させたのかもしれないし、初めて男性に胸を見られたことにう意識が集中しているのかもしれない。

掌で収まるくらいの膨らみに親しみを覚えた。
『真緒のおっぱい、可愛いね、私は好きだよ、形も大きさも。』

こんなことをいうべきなのかどうなのか、真緒が喜ぶのか、恥ずかしいから言葉にしないでと思うのか。
先程、ホテルに入る前、決めたように真緒に自分自身をぶつける事を優先させようと決めた。

真緒に私はもっと、我儘になる。

手のひらで包み込んだ胸をゆっくりと回す。
掌の中心で、真緒の乳首がこすれ、さらに尖ってくる。

私は、乳首を口に含み、舌で乳首を嘗め上げる。
何度も、舌で下から上に嘗め、口をすぼめて乳首を吸った。

真緒の口からは、くすぐったいという言葉が徐々に少なくなっていった。

【恥ずかしいことなど、いっぱい真緒に頼むことにします。】
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