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落ちていく売れっ子グラドル

投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
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2026/03/17 09:25:31 (4QJ6LBv9)
雑誌などのメディアに引っ張りだこで、最近はドラマにも出演する様になった私。
とにかく順調に売れていっっているのだが、
私の中高生時代はとても歪んでいた。
初体験が小●生(12歳)で、中●生の時は教師と関係を持ち、高●生の時はとにかく男とやりまくって、妊娠をした過去も・・・。
高校を卒業し7年、自分でも信じられないくらい売れっ子になった。
しかしその過去を知る貴方が事務所の社長に!
私は貴方に呼び出され色々と卑猥な事をされていく。。

160、(F)90、58、89。
乳首位まである黒髪のサラサラロング。
ドMで強引にされると中々断れないタイプ。
NGは激しい暴力とかスカトロです。
長過ぎる文章は苦手です、宜しくおねがいします。
 
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131
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/24 13:09:07    (C.vNH9WY)
真里亞が快楽に浸る間もなく、私は…

「高平さん、まだまだ凝ってますね?…」

バイブを突き入れながら、スイッチを入れる。マンコの中で私の動きにうねりが加わり、中をほぐす。
乳首も舌先で転がしていたものを歯を立て刺激を与える。
マンコから溢れた汁はアナルまでしっかり濡らし、そのアナルは何故かヒクヒクと収縮をしていた。
この動きに、私はもしかしたら、コッチも使えるのか?と思った私は…

「高平さん、だいぶほぐれてきましたが、まだほぐれて無いところも有りますね…」

寝間着の合わせから既に顔を出していたチンポを真里亞の汁を塗りたくると、バイブで快楽にふけっている真里亞のアナルにあてがうとメリメリと押し込んでいった…
あれだけ声を上げていた真里亞が息を飲むようにその声を止めた。
130
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/24 12:57:44    (ULViYwto)
一気に奥まで突き立てられるバイブの刺激に、
「わぁぁぁぁ、はぁはぁ、きもちいぃーーーッ!!!」と
欲しかった刺激に大きな声で喘ぎまくる私。
手に力が入り手錠がゴソゴソ、顔を左右に振りながら
「もっともっとぉーーー」と懇願しながら
激しく身体をのけ反らせ大きくイッてまん汁を撒き散らす。
129
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/24 12:44:10    (C.vNH9WY)
真里亞からの懇願に流石にと思った私は、バイブを握るとマンコの奥深くに突き立てる。腰をガクブルさせながら、はしたない声を上げる。

「高平さん、なんて声出してるんですか?マッサージと言ったでしょ(笑)…」

今度は真里亞の言葉など気にせず、ひたすら奥をバイブで突く。自分から腰を浮かせ、バイブで突かれる快楽を貪る。
128
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/24 12:30:31    (ULViYwto)
イキたい!イキたい!イキたい!イキたい!イキたい!!!
私は焦らしにおかしくなりそうになってきて、
「せっ 先生ぇ、マッサージの刺激が足りません、うぅ、もっと強い刺激を、もっとお願いしますーッ!」と
身体をくねりながら大きな声で懇願する。
127
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/24 12:25:22    (C.vNH9WY)
激しく舐めるのを望む真里亞だが、私は舌先で優しく転がすだけ…バイブもクリに当てる時間は増えたがイケる程ではなく。

「高平さん、そろそろ本格的にマッサージしていきましょうか?…ただ刺激が強過ぎるといけないから…」

そう言うと、バイブのスイッチを切りようやくマンコにバイブを入れ始めた。でも先っぽだけ。マンコの入口辺りでゆっくり回すように動かし、汁を溢れさせる。

「高平さん…バイブマッサージはこんなので良いのかな?」

乳首を口に含んで舌先で転がしながら真里亞に問い掛ける。
126
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/24 12:13:03    (ULViYwto)
「うぅ、いじめてますぅ、焦らして・じら・し て・・、」
そういうと少しだけクリに当てられるバイブ!
「はぁぁぁん!あぅぅ・もっもっとぉ」
またバイブは私の当てて欲しい部分から離れてしまい、私は佐藤に目で訴える。
するとTシャツが捲られ乳首に・・・
「あっ、あぁぁ、もっと激しく舐めてください」
私がお願い数と佐藤は辞めてしまい、焦らしに焦らしてまたクリや乳首を弄り、
私は汗をかきながら身体をもじもじさせ、喘ぎ声もそこそこにただいじられているだけになっている。
まんこからは大量の汁が溢れブルマの色を変化させている
125
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/24 12:02:53    (C.vNH9WY)
「高平さん…失礼な言い方じゃないか…先生はイジメてるんだっけ?」

イジメてるけど、素直に認めていない私。ようやくバイブを少しだけクリに当てる。ドプッと汁が溢れる。
でも、イカせる訳ではなくイキそうな素振りを見せると、またクリを外し周りを攻めていく。
イキたい真里亞に焦らしをして楽しむ私。
焦らされ、プルプル震えてる体操着を捲くると、カチカチになってる乳首を露わにして。

「高平さん、こっちもかなり凝ってるんじゃないかな?…」

そう言うと、乳首を舌で転がすように舐めていく。
124
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/24 11:52:22    (ULViYwto)
まんこにも挿入せず、クリトリスに当てるでもなく、太腿から股間にバイブを当てて焦らされる。
「あぁ、焦らさないでぇ、意地悪、い・じ・わ・るぅ」
私はもっともっとと言わんばかりに腰を動かす。
せ・・先生?、そういう時もあった。
中学生の時は佐藤の様な体格がそれそうにしっかりした体育の教師と関係を持っていたんだっけ。。佐藤は知っているのか?
私はその時の事を思い出し、
「あぁ、佐藤、さっ佐藤先生、エッチな真里亞にいっぱいイタズラしてください」と
少し潤んだ目で佐藤を見つめて訴える
123
投稿者:佐藤一男 ◆gqN9kCzqjI
2026/03/24 11:37:27    (C.vNH9WY)
弄り始めると直ぐにブルマに染みを作り、もっと…と脚を拡げる真里亞。そんな真里亞に私は…

「マッサージなんだから、先ずは周りをほぐさなきゃダメだろ?…」

私は股間の中心ではなく、ブルマの際などの周りにバイブを這わせていた。モジモジしていた下半身を見ながら、ブルマの股間部をずらしマンコを露わにした。
ブルマにしっかりと糸を引いている。そしてバイブを再び割れ目の周りに這わしながら…

「高平さん…先生は凝っていて辛そうだなって思って、こうしてバイブマッサージをしているんだよ?それなのに高平さんは、どうして汁を溢れさせているのかな?…」

何故かキャラ変して話す私。真里亞の体操着姿に興奮したせいか、変態オヤジ教師になっていた(笑)…
122
投稿者:真里亞 ◆FNGb2SyYfw
2026/03/24 11:14:41    (KJ6bkozj)
佐藤が後退りする私にジリジリと距離を詰めてくる。
「もう辞めましょう、私は普通に仕事したい」
その言葉を言いたい、なぜか言えない。
一度味わった・味合わされた快感が私が言うべき言葉を止めてしまう。
そして壁際に追い詰められ、ゾクゾクとしてなんとも言えない興奮が・・・
その時佐藤が 真里亞手は後ろ!! と命令され
反射的に手を後ろに回してしまう!
あっという間に手錠をされ頭の上で動きを封じられる手。
サイズが小さい体操着が少しめくれ、臍が露出する。
佐藤がゆっくりとブルマの上からバイブを当てると、私のまんこからはすぐにいやらしい液体が少しずつ溢れてくる。
「うぅ、もっとグリグリ押し付けて下さい」
先ほどまで「やめて」と頼もうとしていたはずの私は
やはり快楽には勝てず、佐藤が弄りやすい様に足を広げてしまう
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