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罠に嵌められた潜入捜査官

投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
削除依頼
2026/01/22 15:35:14 (CIzIpqJ.)
持ち前の正義感から潜入捜査官へ志願した貴女
数々の難事件を解決した優秀な能力と若々しいルックスで今も現役の捜査官として勤務している
今回は援交を取り締まる囮捜査
だか、優秀すぎる貴女を妬む仲間(上司)によって罠に嵌められてゆく…

こんな感じで始めたいと思います
 
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26
投稿者:佐藤 玲華
2026/02/17 17:18:19    (NkkJuI6w)
店を出て、手を引かれながらホテルへ。
「名前、教えてよ」
少し戸惑ったが、素直に答える。
「……玲華」
その後は無言。
ただ、無意識に体が熱くなっていた。
部屋に入ると、中央にX状の拘束台。
男が穏やかに、しかし確信を持って笑う。
「お店の中で他のカップルを羨まし気に見てたでしょ?俺も……イジメたいと思ってさ」

私はシャワーを浴びるよう促され、バスローブを纏って出てきた。
透き通る白い肌、Dカップの胸、くびれた腰、丸みを帯びたヒップ。
照明に照らされ、曲線美が際立つ。
男の視線が、首筋の赤い痕に止まる。
(やっぱり気がつくか…) 
バスローブを脱がされ、拘束台へ。両手両足を革ベルトで固定される。
カチリ、カチリと音が響くたび、心臓が大きく跳ねる。
体が完全に磔にされ、動けなくなった。

「これで……自由がなくなったね。何もかも、俺にされるがまま」

太ももの鞭痕に目を止め、跪く。
「ゴメンね、こんなになってしまって……やっぱり、さっきは痛かったでしょ?」
優しく口づけし、舌で丁寧に舐め回す。
体がびくんと震えた。最初は痛み、そして鋭い熱が走る。
でも、舌が湿った温かさを伝えるたび、痛みが甘い痺れに変わっていく。
(……痛いのに……気持ちいい……?)
男が顔を上げ、目を見つめてくる。
落ち着いた声で、確信を持って。

「思った通り……痛みを受けると、より感じる身体みたいだね」

その言葉に、暴れようとするが、ベルトが体を固定する。

興奮の中に、微かな恐怖が混じる。
(……この音……どこかで……聞いたような……)
「ごめんね、少し虐めすぎたかな?」
跪いたまま脚の付け根を押し広げ、顔を埋める。
割れ目に沿って舌を這わせる。
ぬるりとした感触が秘部を直接刺激する。
体がびくんと跳ね、蜜が溢れ出す。
「あ……っ、んん……!」
声が抑えきれずに漏れる。
舌がクリトリスを捉え、優しく吸う。腰が勝手に動き、拘束台が揺れる。
(……やだ……こんな……いつもより……感じすぎ……)
舌が深く入り、内壁をなぞる。
視界が白く霞み、息が乱れる。
「あぁ……っ、だめ……そこ……」
甘い悲鳴が部屋に響く。もう、抵抗を忘れていた。快楽の波に身を委ねるだけ。

男は跪いたまま玲華の秘部から顔を上げ、ゆっくりと立ち上がった。
舌に残る蜜の味を味わうように唇を舐め、私の目を見つめる。
その瞳に、穏やかだったはずの色が少しずつ濃く、意地悪く変わっていく。

「……まだ、こんなに濡れてるね」

男が低く囁きながら、棚から鞭をもう一本手に取った。
さっきのものより少し細く、先端に小さな革の房がついたタイプ。
軽く振ってみせると、シュッ、という柔らかい空気音が部屋に響く。
体が、無意識にびくんと震えた。

「さっきの鞭、痛かった?でも……君の身体、喜んでたみたいだけど」

男が鞭を玲華の視界に近づけ、ゆっくりと先端で頰をなぞる。
冷たい革の感触に、瞳がわずかに揺れる。
「ん……っ」

「もっと、試してみようか」
男は私の反応を確かめるように、鞭を軽く振り下ろした。
ピシッ、という乾いた音が太ももの内側に響く。
さっきの痕のすぐ近くを狙った、意図的な一撃。

「あっ……!」
腰が跳ね上がり、ベルトが軋む。
熱い痛みが走り、すぐに甘い痺れに変わる。
玲華は唇を噛みしめ、声を抑えようとしたが、漏れてしまう。
男は満足げに微笑み、もう一度鞭を振る。
今度は反対側の太もも。
ピシッ、ピシッ、と連続で二度。
体が左右に揺れ、胸が上下する。

「はぁ……っ、んっ……!」

「可愛い声。もっと聞かせてよ」

男が鞭を腹部に軽く当て、ゆっくりと這わせる。
革の先端がへそをなぞり、乳房の下をくすぐるように動かす。
玲華の息が荒くなり、首筋の痕が熱く脈打つ。

(……やだ……こんなに……感じてる……)

男は鞭を再び振り上げ、
今度は太ももの内側を、ゆっくり、しかし確実に狙って振り下ろした。
ピシッ……ピシッ……ピシッ……
三連続の軽い鞭打ち。
体がびくびくと痙攣し、蜜が新たに溢れ出す。
太ももの痕が赤く浮かび上がり、熱く疼く。

「あ……っ、だめ……もう……」

甘い悲鳴が漏れる。
腰が勝手にくねり、拘束ベルトが限界まで軋む。
男は鞭を棚に戻し、玲華の顎を優しく掴んで顔を上げる。
意地悪く、しかし優しく微笑む。
「まだ……始めのほうだよ。もっと、深いところまで……イジメてあげる」
玲華の瞳が、恐怖と期待で揺れる。
体はもう、男の意のままに反応し始めていた。


【玩具で焦らされたいです。
潜入時のパートナーにですか?それなら荷物を見られて警察官とバレるのもいいかな?
焦らされてバックの中を見ていいからって、逝かせてとか。】
25
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/16 20:05:24    (4qw9DvBE)
ハプニングバーで仕事帰りと思われるOLが1人お酒を飲んでいる
清楚で上品な雰囲気を漂わせた女性だが、どことなく男を品定めするように見ていた
こんな処に来ているということは…
声を掛け、軽く会話を楽しむと奥の部屋へ誘ってみる
彼女は拒否しなかった

「痛いのは嫌いかな?」
「痛いのは……嫌いじゃないかも」

彼女の答えを聞くと、どうやらまんざらでも無さそうだ
俺は棚に備えられている鞭を手に取ると、軽く彼女の前で振ってやった
ヒュンヒュンと空を切る音が鳴る度に、彼女は不安と期待を滲ませている
その得も言われぬ表情に見惚れてしまい、手元の狂った鞭先が彼女の太腿に当たってしまう

あっ!…慌てて寄り添うと大事になっていないかを確認する
「……っ」息を漏らす彼女の顎を掴み、顔を上げて表情をじっと見つめる
(痛みに耐える姿も可愛いいな…もっと虐めてやりたい)

苦痛に歪む表情に嗜虐心がくすぐられ鞭や指、舌などを使い彼女の身体を弄んでいく
目線が泳ぎ、次第に吐息が甘くなっていった
他のカップルへ視線が向いている事に気付いた俺は、その先を追ってみる
すると拘束プレイを楽しんでいるカップルを、なんだか羨まし気に見つめていた
俺は彼女の耳元へ顔を近付けると
「この後、ホテル行かない?もっと……深いことしようよ」
意識が溶かされたかのように、虚ろになった彼女は素直に頷いた

彼女の手を取り店を後にすると
「名前、教えてよ」その問いに彼女は少し戸惑ったものの、素直に教えてくれる
その後はどちらも話す事は無く、無言のままホテルへと向かった


部屋に入ると中央にはX状の拘束台が設置されている
「お店の中で他のカップルを羨まし気に見てたでしょ?俺もイジメたいと思ってさ」

にこやかに笑うと、シャワーを浴びるよう促した
さほど時間もかからずバスローブを纏って彼女が出てきた
透き通るような白い肌と、スーツを着ていた時には気付かなかった見事な曲線美が室内の照明によって照らし出され、その美しさに思わず見とれてしまう
(んっ?首筋に赤い痕が有るけど…あれってまさか)
薄暗いハプニングバーでは気付かなかったが、彼女の首筋に赤い線が確認出来る
シャワーを浴びたことで体温が上がったからか、或いは照明が明るい為か、割と鮮明に見てとれる痕だ
(なんだ、元々そういう趣味なのか)

バスローブを脱がし、彼女を拘束台へエスコートした俺は
彼女を拘束台に括り付け、身動き出来ないことを確認する
「これで自由が無くなったね…何もかも俺にされるがままだよ」
拘束台を中心に、全裸で磔られた彼女を見て回る
太腿に目をやると、先程当たった鞭の痕が赤く腫れていた

「ゴメンね、こんなになってしまって…やっぱり、さっきは痛かったでしょ?」
そう言って跪き、鞭の痕に優しく口づけして、そのまま丁寧に舐めまわす

最初こそ痛みに身を捩っていたものの、いつしか身体を震わせて
甘い吐息を漏らしながら感じる様になっていった

「思った通り…痛みを受けるとより感じる身体みたいだね」
俺にマゾの様だと言われた事に、磔にされたことも忘れて暴れてみせたのだが
拘束台や四肢の自由を奪うベルトを軋ませただけで
その音を聞いた彼女の表情が少し曇った様に見えた
興奮の中に少しの恐怖が垣間見える
まるで以前になにか怖い目にあったかの様な、そんな雰囲気だった

「ごめんね、少し虐めすぎたかな?」
そんな彼女に優しく言葉をかけ、俺は跪いたまま秘部へと顔を近付けてゆく
脚の付け根を優しく押し広げ、そのまま顔を埋めて割れ目に沿うように舌で舐め上げてやると
彼女の秘部からは止めどなく愛液が溢れ出てきた


【こんばんは
痛覚蓄積について説明ありがとうございます
痛みが防御本能から快感に錯覚されるという事だと思うので、是非これで行きたいと思います
プライベートのシーンはノダ無し、甘めの感じで進めていきたいと思いますが如何でしょうか?
漠然とですが、マゾ奴隷の潜入はこのままパートナーにしても良いかとも思っています

流れで名前を教えて貰ったことにしていますが、玲華さんの判断で本名か偽名かを選んでいただければと思います】
24
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/15 21:02:16    (YD5qvdtb)
鏡の前で、最後にリップを薄く塗った。
黒のタイトスカートに、白のブラウス。胸元はボタンを一つ開けて、谷間がほんのり覗く程度。
髪は普段通り黒髪ロングをストレートに下ろし、メイクは大人しめ——アイシャドウはブラウン系で控えめに、チークも薄く、唇はナチュラルピンク。
まるで普通のOLが残業後にという雰囲気。
潜入用の地雷系やキャバ嬢風とは正反対の、日常に溶け込む変装。
でも、玲華自身はこれを「変装」ではなく、ただの「私服」として選んだ。
(……最近、妙に体が疼く)
下腹部が、時折ずくんと熱くなる。
首筋の薄い赤い線も、触れると微かに疼く。
任務の疲労だ、と自分に言い聞かせている。
でも、夜になると、理由もなく体が火照る。
男性の視線を感じるだけで、太ももの内側が熱くなる。
そんなとき、玲華はいつもと同じ方法で発散する。
ハプニングバー。
女性無料の店を選ぶのは、警察の給料ではあまり優雅なことはできないから。
別に「セックスしたい」から行くわけではない——少なくとも、表向きは。
いい男がいれば、流れで、という程度。
でも、最近はそれすら、ただの言い訳に感じる瞬間がある。
私はコートを羽織り、夜の街へ出た。

店は渋谷の雑居ビル地下。
看板もない、知る人ぞ知る店。
入口で女性無料のリストバンドを付けられ、玲華は中へ入る。
薄暗い照明、甘い香水とアルコールの匂い。
カウンター席に座り、ジントニックを注文した。
周囲を見回すと、カップルやグループがソファで絡み合っている。
奥の部屋からは、革の音と甘い吐息が漏れてくる。
SMプレイのコーナーだ。
玲華は横目でちらりと見た。
黒革の拘束台に、若い女性が手首を縛られ、男に軽く鞭を当てられている。
パシッ、という乾いた音。
女性の体がびくんと跳ね、甘い声が漏れる。
玲華はグラスを傾け、喉を鳴らした。
(……ふうん。結構、本格的ね)
視線を感じて顔を上げると、30代半ばくらいの男が近づいてきた。
スーツではなくカジュアルな服装、肩幅が広く、目が鋭い。
いい線いってる、と玲華は内心で評価した。
「一人?」
「ええ。ちょっと息抜きに」
私は微笑み、グラスを軽く掲げた。
男は隣に座り、すぐに会話を振ってくる。
仕事の愚痴、日常のストレス。適当に相槌を打ちながら、相手の反応を観察する。
潜入捜査の癖だ。でも、今はただの遊び。
男の手が、玲華の膝にそっと置かれる。
拒否しない。
むしろ、玲華の方から少し脚を寄せた。
「奥の部屋、興味ある?軽くプレイできるよ」
玲華はグラスを空け、立ち上がった。
「いいわ。でも、ほどほどにね」

SMコーナーは、黒いカーテンで仕切られた小部屋。
革の匂いと、微かな喘ぎ声が充満している。
玲華は男に促され、壁際の椅子に腰かけた。
男は玲華の隣に立ち、優しく髪を撫でる。
「痛いのは嫌い?」
「痛いのは……嫌いじゃないかも」
玲華は自分でも驚くほど素直に答えた。
男は笑い、棚から細い革の鞭を取り出す。
軽く空を切る音が響く。
パシッ、と玲華の太ももに当てる。
鋭い痛みが、でもすぐに熱い痺れに変わる。
玲華の体がびくんと反応した。
「……っ」
息が漏れる。
男は玲華の顎を掴み、顔を上げさせる。
「可愛い声。もっと聞かせて」
鞭が、もう一度。
今度はスカートの上から、尻のラインをなぞるように。
玲華の腰が浮き、太ももが震える。
(……何これ……体が、勝手に……)
鞭の痛みが、下腹部に直接響く。子宮の奥が、ずくんと熱くなる。
記憶の空白から、何かがよぎる——鎖の音、革ベルトの軋み、子宮を強く押される感覚。
玲華の瞳が一瞬揺れた。
「どうした?」
「……なんでもない。続けて」
男は満足げに頷き、玲華のブラウスをゆっくり開く。
ブラジャーの上から乳首を指で摘まむ。
玲華の背が弓なりに反る。
「ん……っ」
痛みと快感が混じり、玲華の吐息が甘くなる。
男は玲華の首に手をかけ、軽く締める。
息苦しさが、逆に興奮を煽る。
(……怖い……でも、気持ちいい……)
横目で、他のカップルがプレイしているのが見える。
女性が拘束され、男に軽く叩かれている。
玲華の視線が、そこに吸い寄せられる。
体が熱い。
下着が、じっとりと濡れているのが自分でも分かる。
男が玲華の耳元で囁く。
「この後、ホテル行かない?
もっと……深いこと、しよう」
玲華は、ぼんやりと頷いた。
体が、欲している。
記憶の空白が、疼きを増幅させる。
(……今夜だけ。ストレス発散……それだけ)
玲華は男の手を取り、店を出た。
夜風が、火照った肌を冷ます。でも、下腹部の熱は、消えなかった。


【プライベートでのシーンにしましょう。ノダの絡みは無しでいいですか?
その後は、タカハシの情報からのマゾ奴隷での潜入でお願いします。】
23
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/15 11:14:26    (9bo0FAH.)
痛覚蓄積のことから書きますね。不感症薬の「副作用」として、性的刺激だけでなく痛みもなくなり蓄積します。効果切れ時に、快楽と痛みが混じった「苦痛絶頂」が爆発という感じですどうですか。例えば鞭やクランプの痛みと快楽が遅れて一気に来て、M気質の玲華が快楽と苦痛をどちらも快楽と捉えらとかです。後遺症として、体が痛みを快楽に変換しやすくなる(無自覚のマゾ化)。
怖い後遺症として、日常で軽い痛み(例: 擦り傷)が性的疼きに変わるようになるなどです。
もちろん、猟奇的な苦痛などなく、SMプレイの範疇は超えない内容の中でです。
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投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/14 13:32:38    (d63NKTeo)
「全員揃ったな、それでは捜査会議を始める」
全員が席に着いたのを確認し、昨夜の報告から会議は始まった

資料に目を通す振りをして、盗み見るように玲華の首筋へと視線を向ける

首に見える薄っすらとした赤い痕が昨夜のことを思い出させた―


「ノダさん、気でも触れたか!?せっかく手に入れた玩具を手放すだなんて」
太い首輪に繋がれ、痛々しい姿で気を失っている玲華
彼女に対する欲望や鬱憤を、好き勝手に犯す事で発散した俺は、煙草をふかしながらぼんやりと天井を見つめていた

「ああ、このまま奴隷として飼っても良いんだが、それだと失踪だ何だと騒ぎがデカくなってしまう。そうなってしまうとコイツの事を隠しきれんからな」
「それにだ…記憶をリセットしながら初レイプを何度も経験させる方が面白いと思わんか?」
ノダの鬼畜ぶりに、話を聞いていた2人が思わず閉口してしまう

(それに、この薬を使いながら俺が指揮を行えば玲華の任務遂行は不可能だ
それを俺が手助けてやれば上層部への評価にも繋がる…俺の出世の為にも利用させてもらった方が何かと美味しいからな)

「うっ…あ、いや……で、ですが佐藤玲華をここで解放したら、俺達に捜査が及ぶ可能性が…コイツの優秀さはウチらの業界じゃ有名ですし」
捕まるリスクが頭をよぎったのか、たまらずゴトウが声を上げた

「大丈夫だ、捜査の指揮からなにから俺が取り仕切っているんだ。お前達に手が回る事は無い。玲華も単独で動かない様にするから心配するな」
ふかした煙草の煙をぼんやり見つめながら話しを終えると、ゴトウに身代わりを立てさるように指示を出した…—

そんなやり取りを思い出していると、会議は次の捜査に向けての議題へと移っており
各自に捜査資料が配られる


捜査内容:高級キャバクラへの潜入捜査
被疑者:最近急成長を遂げるIT会社社長タカハシ

・気に入ったキャストが無理やりアフターに連れ出し、その後キャストが帰ってこないとの相談が寄せられている
・おそらく被害者はタカハシに弄ばれ、飽きられた被害者は人身売買組織に売られている
・何かと黒い噂があるものの、政財界との癒着があり捜査は難航
・佐藤玲華はキャストとして高級キャバクラへ潜入、タカハシを篭絡させ情報を引き出す


「以上が今回の捜査内容だ。詳細な情報収集も含めて決行は一ヶ月後を予定している。玲華は今回に続き潜入してもらう訳だが、疲れも溜まっているだろうから、この間でしっかり体調を整えておくように」
そういって会議は終了した

会議後、部屋を出ようとする玲華を呼び止める

「玲華、どうだ?何か……変わったところはないか?」
彼女は笑って首を振ると
「いえ、大丈夫です。次の任務、よろしくお願いします」

完全に昨夜の記憶は無いようだ…だが、しきりに下腹部を意識している様に見受けられた
3人の男に散々嬲られた事を、“身体は”覚えているのかもしれんな…


【こんにちは、プロフィールありがとうございます
交際歴などを拝見していて、次の捜査に移る前に一度プライベートな感じのものをはさみたいと思ったのですが如何でしょう?
ストレス発散で男遊びに興じるか、玲華の行動を監視しているノダがゴトウ達を使って再び襲わせるか…
そのまま潜入捜査に移る場合、タカハシ逮捕後にそこから得た情報で『人身売買組織にマゾ奴隷として潜入捜査』に行くという流れを考えています。
それと、不感症薬については玲華さんに何かアイデアがあるみたいですね。痛覚の溜め込みは、その後が怖い感じもするので考えを聞かせて貰ってからの判断でもイイですか?】
21
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/12 16:02:17    (P6F6EDZ5)
プロフィールを作成しました。
• 佐藤 玲華(Sato Reika)
• 28歳(誕生日:1997年8月1日)
• 所属:警視庁 特殊捜査課(潜入捜査班)
• 階級:警部補(若手ながら実績で昇進)
• 身長 / 体重:165cm / 52kg
• スリーサイズ:B86(Dカップ)・W58・H88(引き締まった曲線美)
• 血液型:A型
• 交際歴 / 男性経験:交際経験は美貌と積極的な性格から少なくない。20代前半から数えきれないほどの短期間交際を繰り返し、現在も独身だが「恋愛より快楽優先」のスタンス。男性経験は非常に豊富で、貞操観念は低い。
潜入任務のストレス解消や、単純な欲求充足のために一夜限りの関係を厭わず、変装をして「遊び」で男性を誘うこともある。
性的に奔放だが、公私の区別は厳しく、仕事に影響が出ることは決して許さない。
外見
• 普段:黒髪ロング(ストレートまたは軽くウェーブ)。大きな瞳(ダークブラウン)と柔らかな唇が印象的で、清楚で知的な美人。肌は透き通るように白く、任務外ではメイク控えめ。黒やネイビーのタイトスーツを着用しても、胸の谷間やヒップラインが自然に強調され、男性の視線を集めやすい。
• 潜入時:変装の幅が極めて広く、年齢を18歳くらいから、40後半に老けることも可能。主なパターン:
• 地雷系(黒×ピンクのフリルミニスカート、ツインテール、太いチョーカー、ハートアクセ、厚底ブーツ)
• アイドル風(フリフリ衣装、ポニーテール、リボン多め、甘いメイク)
• 清楚系人妻(ワンピース、黒髪おさげ、控えめメイクで既婚者風)
• キャバ嬢(ミニドレス、盛った髪、濃いメイク、派手なアクセ)
• 風俗嬢(露出度の高いドレス、ボディコン、ギャルメイク、ヒール)
どの変装も完成度は高く、男性を即座に誘惑できる。
• 特徴:首筋や内腿に薄い赤い痕が残りやすい(任務や私的な遊びの後遺症)。任務後の瞳が少し虚ろになることがあるが、本人は「集中力の証」と言い聞かせている。
性格・心理
• 表の顔:冷静沈着、分析力抜群。強い正義感を持ち、被害者を守るためなら命を懸ける覚悟がある。部下・同僚からは「影のヒロイン」「完璧な捜査官」と尊敬される。
• 裏の顔:性的に奔放で、貞操観念が低い。潜入任務のストレスや日常の欲求を、男性との関係で解消する。快楽に正直で、M気質の片鱗(強引にされる状況に無意識に興奮する)があるが、自覚は薄い。完璧主義ゆえに孤立しやすく、他者の裏切りを予測しにくい。
• 弱点:信頼した相手からの裏切りには極端に脆い。記憶喪失後の現在、無意識に「空白の疼き」を感じつつ、正義感で無理やり押し込めている。体が過敏に反応しやすくなっていることに気づき始めているが、「任務の疲労」と言い訳。
経歴・実績
• 幼少期:父親が犯罪被害者となり死亡。正義感の原点。
• 学歴:国立大学法学部・心理学部卒(ダブルメジャー)。犯罪心理学に精通。
• 警察学校:首席卒業。
• 主な実績
• 入庁3年目:大規模売春ネットワークの潜入摘発(主犯逮捕)。
• 5年目:国際人身売買組織の幹部検挙(英語・中国語を駆使)。
• 直近:薬物取引ルートの壊滅(表彰歴多数)。
• 専門スキル:変装術(多様な女性像を完璧に演じきる)、格闘術(柔道・合気道・銃器)、心理誘導、尾行・監視、多言語(英語・中国語流暢)。
• 評価:上層部からは「若手最強の囮捜査官」と絶賛されるが、同期・上司からは嫉妬の対象(特にノダ・シゲル)。
現在の状態(記憶喪失後)
• 記憶:昨夜の任務詳細がほぼ飛んでいる。ホテルに連れ込まれたこと、薬の効果切れによる絶頂連鎖、ノダの裏切り、オオニシの陵辱——すべて空白。
• 身体的変化:無意識に体が敏感になっている。首の痕、下腹部の疼き、乳首の違和感、尿道付近の微かな圧迫感など、かすかな「残響」が残るが、本人は「任務の疲労」と認識。
• 心理的変化:ノダ警部に対する信頼が揺らぎ始めているが、理由が分からず自己嫌悪に陥る。会議中などに視線を感じると、無意識に体が熱くなることがある(条件反射)。性的欲求が以前より強まっているが、自覚は薄い。
• 今後の伏線:記憶が完全に消えたわけではなく、断片的なフラッシュバック(子宮を押される感覚、鎖の音、鞭の痛み、精液の味)が時折よぎる。調教の痕跡が体に残り、日常の中で徐々に「変化」が現れる可能性。
20
投稿者:**** 2026/02/12 15:45:05(****)
投稿削除済み
19
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/12 14:33:30    (P6F6EDZ5)
【不感症薬は、快感だけでなく痛み、熱い、寒いなどの感覚全ての
遮断役ということで良いですか】
18
投稿者:佐野 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/12 13:14:58    (P6F6EDZ5)
目を開けた瞬間、眩しい蛍光灯の光が視界を埋めた。警視庁の休憩室。
ベッドのようなソファに横たわったまま、私はゆっくりと体を起こした。
頭が重い。まるで二日酔いの後のような、ぼんやりとした違和感。
昨夜の任務から……どれくらい経ったのだろう?
「……ん……ここは……」
周りを見回す。
制服姿の同僚たちが、慌ただしく行き来している。
体を動かしてみる。
地雷系のフリル服はもう脱ぎ、いつもの黒いスーツに着替えていた。
でも……いつ着替えた?記憶が、ぼんやりとしている。
渋谷の路地裏で男に声をかけられ、ホテルへ連れ込まれ……そこから先が、霧のように曖昧。
応援が来て、無事に逮捕できたはず。
でも、詳細が思い出せない。
(……薬のせい? 不感症の薬……効果が強すぎたのかな)
立ち上がろうとすると、ふと首筋に違和感。
鏡を覗き込む。
チョーカーは外れているのに、首に薄い赤い線が残っている。
擦ってみるが、消えない。
(……任務中の擦れ傷? 気にしすぎか)
体全体が、妙にだるい。
特に下腹部が、ずくずくと疼くような……。
いや、気のせいだ。任務の疲労だろう。

作戦会議室へ向かう。
ドアを開けると、ノダ警部と数名の同僚がすでに集まっていた。
テーブルにはファイルが広がり、ホワイトボードに次ののターゲットの構造図が描かれている。

「おはよう、玲華。よく休めたか?」
ノダの声はいつも通り、淡々としている。
でも、なぜか視線が少し長く、私の顔を——いや、首筋を——捉えている気がした。

「おはようございます。……ええ、なんとか。任務の結果は?」

私は席に座り、ファイルをめくりながら尋ねた。
記憶が曖昧なので、確認が必要だ。
ノダが頷き、ホワイトボードを指差す。 

「成功だ。君の囮が功を奏して、組織の末端を3名逮捕。
家出少女を狙った人身売買のルートも一部解明できた。
ただ……幹部は逃げられた。次の作戦で追うことになる」

同僚の一人が、コーヒーを差し出しながら言った。
「玲華さん、今回は危なかったみたいですね。応援が少し遅れて……でも、無事でよかった」

「遅れた……?そうだったっけ……」
私は首を傾げた。確かに、ホテルで何か待たされた気がする。
でも、詳細が思い出せない。ノダが静かにフォローする。

「薬の影響だろ。不感症の薬、初めて使ったんだっけ?副作用で記憶が少し飛ぶこともあると、技術班が言ってたよ。気にしなくていい。ピルも飲んだんだろ? 万一の保険で」

ピル……。
ポケットを探ると、空の袋が出てきた。確かに飲んだ記憶がある。
でも、いつ? なぜ?

「……ええ、そうですね。記憶が少し曖昧ですが……任務は成功したなら、それでいいです」

ノダの目が、わずかに細くなる。満足げな……そんな表情。

「次はもっと慎重にいくぞ。君の体調も、ちゃんと管理しないとな」
会議は淡々と進んだ。
組織の次の動き、潜入の戦略、応援のタイミング。
私はメモを取りながら、頭の霧を払おうとした。
でも、時折、下腹部が熱く疼くような感覚がよぎる。
(……気のせい。プロだから、集中しなきゃ)
会議の終わりに、ノダが私を呼び止めた。
「玲華、どうだ?何か……変わったところはないか?」

私は笑って首を振った。
「いえ、大丈夫です。次の任務、よろしくお願いします」

ノダの唇が、薄く笑みの形を作る。
「そうだな。また、君の“優秀さ”に期待してるよ」
部屋を出る背中を、ノダの視線が追っている気がした。

【ノダさんのストーリーの流れを聞いたので、とりあえず捜査の流れを進めてください。
敏感な身体に仕上げた後に、マゾに堕とした女を人身売買を行なってるらしい組織の存在がわかる。
その人身売買組織にマゾ奴隷として潜入捜査として入り、幹部に辿り着くまで潜入を長期継続する
という流れはどうですか?ノダさんの企みを知らない同僚か先輩など味方もほしいですね。
その人と潜入するということです。(潜入時の役柄は、私のご主人様役)
方向の相談ということでエッチな描写なしで、一度締めました。 】
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投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/10 18:36:55    (IeARn7I8)
「うん?意味が分からないって顔してるな。ああ…そういえば、君にはまだ話していなかったか」
快楽と苦痛によってすっかり打ちのめされ、押し込まれた肉棒を大人しくしゃぶる玲華を見下ろしながらノダが語り掛ける
「あれだ、捜査前に飲んだ不感症になる薬。あれには致命的な副作用があってな、続けてピルを服用すると記憶が飛ぶ…まあ、記憶を失うと言った方が分かりやすいか」
話し終えると一旦口から引き抜き、ピルを放り込んで蓋をするように再び肉棒を彼女の口へと押し込んだ
俺の話を聞いた玲華は目を見開き、慌ててピルを吐き出そうと抵抗したのだが
「おっ、なんだ?アイツの子供を産みたいってのか?」
くつろぐオオニシを顎で指し、玲華に問いかけると顔を青くして抵抗がピタリと止まった

「記憶を失くすか妊娠か、究極の選択だな…まあ、選べないだろうから諦めろ、どちらに転んでもお前は“詰み”だ」
信頼していたであろう俺の言葉に、恐怖と諦めを宿していた彼女の瞳に憎しみが籠った
「何も悪い事ばかりじゃ無いんだぞ。脳を焼き切るような快感も、それにともなう恐怖もみんな忘れることが出来るんだ。イイ話だろ?」
相変わらず睨み続ける玲華の瞳が、俺の嗜虐心を刺激する
自然と腰の動きは速くなり肉棒は大量の精子を暴発させ、玲華の口内へ怒涛の様に溢れ出す
栓のように押し込められた肉棒が邪魔をして、吐き出す事が出来ない玲華
飲み込まない様に抵抗していた口内のピルが、精液に押し流される様に体内へと入っていった
喉を鳴らせて飲み込む姿を確認する
「さて、これでピルが体内に吸収されれば、今までの事はキレイさっぱり忘れちまえる。どうせ記憶を失くすんだ、それまでは一緒に楽しもうじゃないか」
肉棒を引き抜き、激しく呼吸を繰り返す玲華の膣に肉棒を押し当てると、悔しさを滲ませた彼女の顔を見ながら、一気に腰を打ち付けた
再び子宮を押された玲華の顔が快楽に歪んでゆく
「どうだ、裏切られて犯された感想は?影のヒロインだとか持てはやされても、女なんて所詮こんなもんよ。屈辱にまみれて堕ちてしまえ!」

自分に備わった美貌を巧みに操り、持ち前の正義感と捜査能力で、数々の難事件を解決してきた優秀な潜入捜査官…だが、そんな姿はもはや無い

玩具と成り果てた玲華を、彼女が気を失うまで俺は存分に堪能した

精液にまみれ横たわる玲華の隣で
「さてと、これで目を覚ませば今までの事は忘れているはずだが…」




【こんばんは】
玲華さんが作ってくれた世界観を崩したくなくて遅くなってしまいました
(犯されている描写とか心境が物凄く興奮します)
私としては記憶を消しながら調教を繰り返し、敏感な身体に仕上げて現場に戻すとかを考えていましたが、玲華さん的にはこのまま玩具として飼う流れの方が好みですか?
今さらですが、少し方向性を相談したいなと思います
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