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罠に嵌められた潜入捜査官

投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
削除依頼
2026/01/22 15:35:14 (CIzIpqJ.)
持ち前の正義感から潜入捜査官へ志願した貴女
数々の難事件を解決した優秀な能力と若々しいルックスで今も現役の捜査官として勤務している
今回は援交を取り締まる囮捜査
だか、優秀すぎる貴女を妬む仲間(上司)によって罠に嵌められてゆく…

こんな感じで始めたいと思います
 
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レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
36
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/04/09 20:33:03    (vgGPXfVR)
【更新が遅くなっても大丈夫です。いつでも気軽に続きをください。こちらもだいぶ遅いので…】

リングギャグを嵌められ、目隠しで視界を奪われた瞬間、頭の中で色々と考えが巡る。

(……どうして……こんなことに……)

心臓が早鐘のように鳴り、息が荒くなる。
プライベートで、ただ息抜きに来ただけだった。
逆ナンして、軽く遊んで、ストレスを発散するだけの夜のはずだった。
それなのに——警察手帳を見られた瞬間、すべてが崩れた。
捜査官としての顔、正義感……
それらが、この薄暗い部屋で、ただの男の前で、無残に剥がれ落ちていく。

(……バレた……私の本当の姿が…)

恐怖が胸を締め付ける。
でも、同時に——体は熱かった。
三点責めの余韻がまだ残り、膣とアナルが疼き、クリトリスが腫れて敏感に震えている。
蜜が太ももを伝い、床に滴り落ちる感触が、はっきり感じられる。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、
体は正直に、男の次の刺激を待ちわびていた。
アームバインダーで両腕を背中で固く固定され、リングギャグで口を塞がれる。
舌が自由に動かせなくなり、唾液が溢れて顎を伝う。
目隠しで視界を奪われた瞬間、私の心はさらに追い詰められた。

(……見えない……何をされるか……わからない……
怖い……なのに……体が……熱くて……疼いて…いる?)

男の声が耳元に落ちる。
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」

その言葉に、玲華の体がビクッと大きく跳ねた。
胸の奥が冷たくなるような恐怖と、
同時に、下腹部がきゅっと締まる…

(……捜査官……って……知ってる……?それとも……ただの言葉遊び……?
でも……その呼び方で呼ばれると……体が……反応してしまう……)

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

「ぐっうう…えあっ、、んがううぅ」

(言葉にならないっ…伝わらない…うぅ……)


男が身体を抱き上げ、対面で肉棒を秘部にあてがう。
熱い先端が蜜で濡れた入り口を押し広げ、ゆっくりと侵入してくる。

「んぐっ……! う……っ……!」

リングギャグに阻まれた声が、くぐもって漏れる。
肉棒が膣を満たし、子宮口を強く押し上げる。
腰がびくんと跳ね、頭が仰け反った。

(……入ってくる……奥まで……また子宮が……押されてる……
熱い……硬い……痛いのに……気持ちいい……
私は……警察官なのに…こんな男の……肉棒で……犯されて……感じてる……
いや……なのに……もっと……奥まで……欲しい……)

男が腰を突き上げ、子宮を容赦なく突き上げる。
瞳が目隠しの下で潤み、理性と本能が激しくせめぎ合い、
正義感が「こんなのいや」と叫ぶのに、
体は男の肉棒に子宮を捧げ、快楽の渦に沈み込んでいく。

(…私……もう……あなたの……
壊れても……いい…今夜は……全部……預けたい……)

心は、恐怖と服従と、甘い期待の狭間で、
ゆっくりと、確実に、男のものへと染まっていった。
35
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/04/04 19:24:59    (/yrP5.23)
俺の肉棒に屈し、崩れ落ちた玲華を後ろから見下ろしていた
責められ続けた身体には力が入らず、自分で作った蜜の水溜まりに力無く横たわっている
今の彼女には、ハプニングバーで出会った時の清楚で上品な雰囲気は一切感じられず
職業も相まってか、快楽に侵され逝き果てた姿は“無様”という言葉がピッタリ当てはまっていた

「どう?玲華は相当“我慢強い”様だけど、流石に耐えられなかったみたいだね」

自由を奪われ、散々焦らされた挙句、最後は子宮が壊れるくらいに突かれまくる…
いかに強靭な精神力の持ち主でも、絶えられるものでは無いだろう
痙攣した身体で起き上がる事の出来ない彼女は、俺の言葉に対し
顔だけをこちらに向け、悔しそうに睨んでみせた

(まだそんな“眼”が出来るんだ?容姿的に事務か何かだと思ってたけど…この忍耐力、案外凄腕の捜査官とかだったりして)

彼女のとった行動が、俺の嗜虐心をくすぐった
奇しくもそれが“本業”とは知らない俺は、彼女の職業をイジったイメージプレイを思いつく
未だ動けずにいる玲華をそこに残し、新たな玩具を選んで戻って来る
手に持っているのはリングギャグと目隠し、それにアームバインダー…それらを手早く彼女に装着させてゆく

「さてと、休息は十分に取れたかな?それじゃ、尋問に入ろうか“玲華捜査官”」

俺の言葉に視界を塞がれた玲華がビクッと身体を震わせる

「おっ?いい反応~w」

身バレを嫌がっていた彼女には悪いと思ったが、即興の寸劇に乗ってくれたのだと思い、おもわずテンションが上がる
先程とは打って変わり、彼女の態度に焦りや恐怖心が垣間見えた
(視界を奪ったのがイイ感じになったのかな?にしても玲華って演技も上手いんだ)
相変わらず演技だと思っている俺は
「さあ、俺に近付いた目的を言え!数日前から嗅ぎまわっていた事は分かってるんだ、言わないのなら…」

セリフ口調で責めながら、無防備な乳首に触れてみると、先程より硬く尖っている様に感じる

「こんなシチュエーション好きなんだ?玲華捜査官は本当にいやらしいな」

俺の言葉に、リングギャクで閉じることのできない彼女は何やらモゴモゴと言っている
だが、言葉としては聞き取ることが出来ないでいた
それを良いことに俺は更に悪乗りして

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

そういって玲華の身体を抱き上げると、対面で俺の肉棒を彼女の膣へと突き刺していった



【こんばんは】
私の方こそ随分と間を空けてしまいました、申し訳ありません
今のところ、自分のモノにする為に調教していく流れで考えています
(人身売買組織への潜入捜査はその後と思っています)
今後、忙しい時期に差し掛かってくるため、更に更新が遅くなるかもしれません
それでも良ければ今後もお付き合いお願いします
34
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/04/02 19:15:32    (AYEKWBbg)
【間空きすぎかな?続き描きました】


男がゆっくりと腰を引き、再び深く突き上げる。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反り、壁に爪を立てて耐える。
子宮口を強く叩かれるたび、鋭い衝撃が腹の奥底まで響き渡る。
熱く硬い肉棒が子宮を直接押し上げ、ずんずんと重い圧迫感が広がる。
(……奥……また……子宮が……!こんなに深く……突かれて……
私の……一番奥を……犯されてる……)
腰が勝手にくねり、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が押し込まれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡り、頭の奥が白く霞む。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、体は正直だった。
子宮の奥が熱く溶け、肉棒をさらに深く欲しがるように収縮する。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

甘い悲鳴が喉から溢れ出す。
男が腰の動きを少し速め、子宮口をリズミカルに突き上げる。
視界が白く爆発し、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に爪を立て、必死に体を支えながら、喘ぎ続ける。
熱く硬い肉棒が一番奥を抉るように突き刺さり、甘い衝撃が全身を駆け巡る。

「はぁ……あぁっ……!こんなに……気持ちいいのは……じめて……!」

掠れた声で、思わず本音が漏れてしまった。
瞳が潤み、唇が震える。
男がさらに深く腰を押しつけ、子宮をずんっと強く突き上げる。

「あんっ……! あぁぁ……!奥……子宮……突かれて……っ!んんぅっ……あっ、あっ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接犯されるたび、頭の中が真っ白になり、理性が溶けていく。
体が勝手に締め付け、蜜が太ももを伝って滴り落ちる。

「こんな……奥まで……気持ちいいなんて……はぁんっ……だめ……壊れちゃう……!」

震える声で喘ぎ続けた。
羞恥と快楽が混じり合い、声が抑えきれなくなっていた。
男が腰の動きをさらに激しくし、子宮を容赦なく突き上げる。

「あぁぁっ……! イく……!イっちゃう……!」

体がびくびくと激しく痙攣した。
子宮が熱く収縮し、強烈な快楽の波が一気に爆発する。
視界が真っ白に染まり、頭の中が真っ白になる。

「んあぁぁぁっ……!!」

高い悲鳴のような喘ぎ声を上げ、体が大きく仰け反った。
絶頂の頂点で全身の筋肉が硬直し、蜜が勢いよく噴き出して太ももを濡らす。
膝の力が一気に抜け、壁に寄りかかっていた体が崩れ落ちた

「あ……っ……はぁ……っ……」

意識を朦朧とさせ、体が小刻みに痙攣し、息が荒く、瞳が虚ろに揺れる。
子宮の奥がまだ熱く脈打ち、余韻の快楽が波のように続いていた。

(……逝っちゃった…イって……体が……もう……動かない……)


【グッタリとしてるとそのまま、再び拘束とか?お掃除フェラ?更に玩具攻め?】
33
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/03/27 16:46:45    (sOneDTSK)
【トリップ忘れ】
32
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/03/27 16:46:09    (sOneDTSK)
【ごめんなさい、かなり遅れちゃって】

私は必死に男の肉棒を咥え続けていた。
喉の奥まで深く飲み込み、唇をきつく締め、舌を絡めながら前後に頭を動かす。
唾液が溢れて顎を伝い、床に滴り落ちる。
体がまだ熱く疼き、焦らしの余韻が頭をぼんやりさせていた。
男の大きな手が頭にそっと置かれた。嫌な予感がした。
次の瞬間、頭を強く押さえつけられ、いきり立った肉棒が喉の奥深くまで一気に押し込まれた。

「んぐっ……!!」

喉の奥が完全に塞がれる。
太く硬い肉棒が食道の入り口を押し広げ、気道を完全にふさいでしまった。
息ができない。
肺に新しい空気が一切入ってこない。

(……っ……! 息……できない……!苦しい……喉が……詰まって……!)

「ヴ~っ、ヴ~っ」と喉の奥から苦しげな唸り声が漏れる。

目が大きく見開かれ、喉が激しく痙攣した。
肉棒の先端が喉の奥の敏感な部分を強く圧迫し、えずきそうになるたびに喉の筋肉が無意識に収縮する。
その収縮が、男の肉棒をきつく締め付けて、男の快感を更に増幅させているが、自分でもわかった。それが余計に羞恥心を煽り、苦しみと混じり合って体を震わせる。

「ヴ~っ……ヴ~っ……グエッ…ヴ〜っ」
喉の奥から、苦しげで低い唸り声と嗚咽が繰り返して漏れる。

肺が焼けるように熱くなり、酸素を求めて必死に収縮を繰り返す。
しかし、肉棒が栓のように塞いでいるため、空気は一切通らない。
喉がヒリヒリと痛み、えずきが止まらない。

限界が近づいていた。
肺が焼けるように痛い…頭がくらくらする。

視界が急速に狭くなり、目の端がチカチカと点滅し始める。
肺が限界を迎え、胸の奥が激しく痛む。
意識が遠のき、頭がぼんやりと霞む。

体がプルプルと激しく震え始め、足の力が抜けていく。
意識が朦朧とし、視界が暗くなりかけたその時——
ようやく男が手を緩め、肉棒を喉の奥から引き抜いた。

「はぁっ……! あ……っ、は……っ……!」

私は激しく咳き込みながら、その場に崩れ落ちた。
酸欠寸前まで追い詰められ、意識が朦朧としている。
喉がヒリヒリと痛み、大量の唾液が口の端から糸を引いて垂れる。
体が小刻みに痙攣し、呼吸を整えるのもやっとだった。


「まだまだ、これからだよ」

男の声が頭の上から降ってきた。
力の入らない体を無理やり立たせられ、
両手を壁に着かせ、お尻を突き出すような格好にさせられた。
後ろから熱い視線を感じ、割れ目に怒張した肉棒があてがわれる。

「今からこれで犯してやるよ……」

男がそう囁いた瞬間、熱く硬い先端がゆっくりとかき分け侵入してきた。

「ん……っ、あ……」

膣壁が男の肉棒に絡みつくように締め付け、熱い摩擦が内側から広がる。
少しずつ奥へ進むたび、内壁の敏感な部分を擦られ、甘い電流のような快感が背筋を駆け上がる。

「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる……玲華はいやらしい女だね」

その言葉に頰が熱くなった。
でも、体は正直だった。
肉棒がさらに奥へ進むたび、膣が勝手に収縮し、男を深く迎え入れようとする。
そして——
肉棒が子宮口まで達した瞬間。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反った。
子宮口を強く押し上げられる感覚が、鋭く甘い衝撃となって全身を貫く。
子宮がずんっと奥へ押し込まれ、腹の奥底が熱く痺れる。

(……奥……子宮が……押されてる……!熱い……深すぎて……壊れちゃう……!)

男がさらに腰を押し進め、肉棒を根元まで埋め込む。
子宮口を強くノックするように先端が当たるたび、腰が勝手に跳ね上がる。
膣壁が激しく収縮し、男の肉棒をきつく締め付ける。
蜜が溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接突かれるたび、強烈な快楽の波が下腹部から全身へ広がる。
視界が白く霞み、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に手を着いていなければ、その場に崩れ落ちていただろう。
男がゆっくりと腰を引いては、再び深く突き上げる。
子宮口を何度も強く叩かれるたび、体がびくびくと痙攣する。
甘い悲鳴が止まらず、喉が震える。

(……こんなに……奥まで……子宮が……熱くて……疼いて……
もう……頭がおかしくなる……気持ちいい……体が……喜んでる……)
31
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/26 18:35:22    (mYP6ka/H)
拘束台から解放された玲華が、俺の肉棒にむしゃぶりついている
警官だとバレ、諦めを宿していた彼女だったが、怒張したモノを見た途端に目を奪われ、ゴクリと喉を鳴らせると吸い寄せられるように俺の前に跪いた
そして大切なモノを扱う様に丁寧にしごき、顔を近付けて先端を舌先で弄ぶ
小さく吐息を漏らした彼女は、そのまま口に含んで頭を前後に動かす
外見とは不釣り合いな程にいやらしく、献身的に奉仕を続けてくれる
そのうち彼女の口から、ジュブジュブといやらしい音が立ち始めた

「ほんとにプライベートだから、、、」彼女の言葉が頭の中で思い起こされる
(プライベートってのは、案外本当なのかも…考えてみたらお堅い職業だし、日々のストレスも相当なのかもしれない。本当にストレス発散で、ただ遊びたかっただけなのかもな)

一心不乱に肉棒をしゃぶる彼女の動きが、徐々に激しくなってきた
時たま様子を伺う様に潤んだ瞳で見上げてくるのだが、そんな彼女と不意に目が合ってしまう
媚びるよう…なそれでいて縋るような表情が何ともエロい
(可愛いくてエロくて…なのに警察官だなんて)
治安を守る職業に就きながら、それを想像すらさせない外見と抜群のプロポーション
それでいて快楽を貪るように、肉棒をしゃぶる彼女の姿
様々な情報が頭の中で入り混じる中で、この女をもっと滅茶苦茶にしたい…そんな気持ちが沸き立ち、俺をケダモノへと変えていった

未だ必死に奉仕を続ける彼女の頭にそっと手を当てると、ユックリと力を込め、いきり立った肉棒を喉の奥で止めてしまう
俺の行動に玲華は素直に従っていたが、しばらく気道を塞いでいると手足をバタつかせて小さく暴れはじめた
それでも直ぐには解放せず、呼吸出来ずに苦しむ彼女の姿と、それに伴い収縮する喉奥の感触を楽しんだ
ヴ~っ、ヴ~っと唸っているが、そんな事は気にも留めない
そのまま気道を塞いでいると、限界が近付いた彼女が苦しそうに身体をプルプルと震わせはじめる
その姿を見てようやく解放してやると、酸欠寸前まで追い詰められた玲華は、意識を朦朧とさせてその場に崩れ落ちてしまう

「まだまだ、これからだよ」
力も入らず崩れ落ちた彼女を無理やり立たせ、俺に背を向けさせる
壁に手を着かせ、お尻を突き出すように立たせると、彼女の割れ目に怒張したモノをあてがった

「今からこれで犯してやるよ…」

今まで奉仕させていたモノで、彼女の秘肉をかき分けると
内壁が絡みつく様な感覚が先端から伝わってくる

「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる…玲華はいやらしい女だね」

犯されているのだと認識させながら、少しづつ膣の奥へと押し込んでいった
肉棒が少しづつ侵入するたびに、彼女は小刻みに身体を震わせる
そして股間から溢れ出た蜜が太腿を伝い、床へと滴り落ちてゆく
子宮まで達した肉棒を、なおも押し込むと、玲華は身体を大きく仰け反らせ
悲鳴のような喘ぎ声を発して崩れ落ちそうになっていた


【こんばんは
遅くなってすみません、書いてる途中ですが取りあえず上げてみました
もう少し続きます m(__)m】
30
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/23 14:27:06    (OLJB0L6m)
男がバックに手を伸ばした瞬間、心臓がドキドキと跳ね上がった。
(……やめて……!触らないで……!)
体が勝手に硬直し、息が詰まる。
まだ拘束が解けていない腕が、震えながらもバックの方へ伸びようとするが、ベルトがそれを阻む。
視界が狭くなり、男の指がバックの中を漁る様子がスローモーションのように見える。
化粧ポーチ、財布、手帳……

「ま、まって…私が自分から教えるから!!勝手に見るのはやめて!」

「!?…えっ、け……警察!!?」

男の声が響いた瞬間、頭の中が真っ白になった。
(……バレた……)
心臓が激しく鳴り、息が止まる。
視界が急に狭くなり、男の手に握られた警察手帳が、すべてを終わらせる証拠のように見えた。
体が一気に冷たくなる。
汗が引いて、肌が粟立ち、指先まで震えが止まらない。
ガタガタと歯が鳴り、拘束ベルトが軋む音さえ、自分が震えている証拠に聞こえる。
(……どうして……どうしてここで……バレるの……?)

胸が締め付けられ、息が苦しい。
プライベートで、ただ息抜きに来ただけなのに。
誰も知らないはずの顔で、誰も知らない場所で、ただ……遊ぼうとしただけなのに。
それなのに、この男に……

男の足音が近づいてくるのが、聞こえる。
写真と自分を交互に見比べられる視線が、肌を刺す。
私は顔を背けたまま、必死に体を縮こまらせた。
(……見ないで……お願い……私の顔……見ないで……
こんな……みっともない私を……見ないで……!)
心の中で叫ぶ。
プライベートのはずだった夜が、警察官としての自分を暴かれ、
気まずさで塗り潰されていく。スマホのなかまですべて見られてしまった…

玲華は、拘束が完全に解かれた瞬間、膝を床についたまま体を起こした。
体中が熱く、疼きが止まらない。
三点責めの余韻で、膣とアナルに空虚感が残り、クリトリスがまだ腫れて敏感に震えている。
息が荒く、視界が少しぼやける。
それでも、男がソファに腰を下ろし、大きく怒張した肉棒を露わにした瞬間、玲華の視線はそこに吸い寄せられた。

(……プライベートで……ただ遊ぼうとしただけなのに……警察だってバレちゃったけど……まぁ、もういいか……体が……まだ熱い……我慢できない……)

「ほんとにプライベートだから、、、」

ゆっくりと這うように近づき、男の膝の前に跪いた。
膝が床に擦れて少し痛いけど、そんなこと気にならない。
男の股間に顔を近づけ、震える手で肉棒に触れる。
熱くて硬くて、脈打っている。かなり立派だなぁ?
喉がごくりと鳴る。

(……あーあ……もう、どうにでもなれ……今夜は……楽しんじゃおう……)

玲華は両手で優しく包み込み、ゆっくりと上下に撫で上げる。
先端から溢れる先走りが指に絡み、ぬるぬるとした感触が玲華の興奮を煽る。
顔を近づけ、舌先で先端をそっと舐め上げる。
しょっぱくて、熱い味が舌に広がり、体がびくんと震えた。

「ん……っ。大きいのね…」

小さな吐息が漏れる。
唇を大きく開き、ゆっくりと先端を口内に含んだ。
熱い肉が舌を押し、喉の奥まで届きそうになる。
息を整え、丁寧に唇を締めて前後に動かし始める。
舌を絡め、裏筋を優しくなぞり、唾液をたっぷり絡めて滑りを良くする。
頭を上下に動かすたび、喉の奥が締め付けられ、甘い吐息が漏れる。

「んぐ……っ、ふ……あ……」

口内が熱く、唾液が溢れて顎を伝う。
両手で根元を優しく扱きながら、唇と舌で丁寧に奉仕する。
先端を吸い上げ、舌先で尿道口を軽く刺激し、ゆっくりと深く咥え込む。
喉の奥まで飲み込み、締め付けるように収縮させる。

(……熱い……硬い……もっと……奥まで…おちんぽ……
気持ちいい……プライベートだから……楽しんじゃおう……)

動きは次第に熱を帯び、丁寧さが崩れていく。
頭を激しく前後に動かし、喉の奥で締め付ける。
唾液が糸を引き、男の根元まで滴り落ちる。
体は熱く、蜜が太ももを伝い、床に染みを作る。
玲華の瞳が潤み、男を見上げながら、必死に奉仕を続ける。
(……気持ちいい……今だけは…楽しむだけ……)


【そんなに気にしないでいいですよ。少し荒っぽい方が好きだけど、ただ犯すだけだとかつまらないだろうし、今回のような感じもリアルっぽくていい感じだと思います。警戒を解いた感じで好きに使う、加虐するとかどうぞ。】
29
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/20 12:50:29    (J3Jb/JPD)
「いや……です。一晩だけでいいでしょ…」

焦らされ続け、思考もままならないはずが、気力を振り絞って俺の誘いを断ってきた
だが、別になんの感情も湧いてこない…逃げ場の無いこの状況では、どうせ受け入れるしかないと分かっているのだから
無駄に抗い続ける姿を鑑賞しながら、その時を待つ事にしよう

俺は冷ややかな笑みを顔に貼りつけ、無言でバイブのスイッチを入れる
彼女に挿入された三点バイブが再び動き出した
先程まで望んでいたはずの快感は、甘い毒となって身体を駆け巡り、徐々に精神を蝕んでゆく
回らない頭が正常な判断を阻害して、彼女の意思を削ぎ落していった
この状況から逃れようと腰をくねらせてみるものの、拘束台に括り付けられては
抵抗らしい抵抗も出来ず、ただ ギシギシと拘束ベルトを軋ませ続けるだけ
そしてイキそうになると、再びスイッチを切り無限の焦らし地獄へと引き込んでゆく

「どう?イエスって言ったら、イかせてあげるよ。これからも“俺の玩具として”……頻繁に遊ぼうよ?」
もはや俺の言葉も耳に入らないみたいで、大きく見開かれた瞳からは徐々に光が失せ
虚ろな表情で天井を見つめ、歯をカチカチと鳴らしていた
(あと少しといったところか…それにしても凄いな、普通ここまでされると簡単に堕ちちゃうんだけどな)

彼女の精神力に驚かされたが、半開きになった口がパクパクと動き出し、何かを呟こうとしている
その仕草が、彼女の限界が近付いていると俺に教えてくれていた

「……はい、、これからも……遊んで……ください……」

遂に彼女が屈し、霞む程の小さい声で俺への服従を口にする
(あれだけお預け喰らってたら、凄く頑張った方だよな…ここまで意志が強いとは思わなかったけど、今後もいろいろ楽しめそうだ)

「ああ、これからも頻繁に遊ぼうね…玲華」
そう言って、ねぎらう様に優しく口づけをした

「さて、それじゃ約束通り、連絡先の交換でもしようかな」
玲華のバックを開け、無造作に中身を漁り出す
それを見て慌てた玲華が迫り来ようとしたが、拘束ベルトに阻まれて近付くことが出来ない

「ま、まって…私が見せるから!!」
先程まで焦らされ続け、フラフラになっていたとは思えない程にあせっている
「なになに?、別にスマホ借りるだけだから」
バッグの中に目をやると、化粧道具や財布などが綺麗に整頓されて入れられており、彼女の性格が伺い知れた
(凄いな…こんな若い身なりで、ここまでキチっとしてるなんて、良いとこのお嬢さんか何かかな?)
そう思っていると、綺麗に収納された黒い手帳に目が留まる…何だこれ?
おもむろにその手帳を開いてみると、顔写真と共に警部補という肩書の書かれていた

「!?…えっ、け……警察!!?」
動揺した俺は思わず大きな声が出てしまい、拘束台に括り付けられている玲華は顔を背けて床に視線を落とす
素性がバレて、困惑した彼女の顔色は青くなり、先程とは別な感じでガタガタと震えだす
俺は警察手帳を手に彼女へ近付くと、写真と本人を交互に見比べた

(どうやら本物っぽいな…)

警察とは知らずに彼女を弄んでいたが、流石にやり過ぎだったか
でも、なぜ素性を隠して夜の街で遊んでいた?
…まさか逮捕目的??
俺の???
容疑は????

様々な考えが頭の中を駆け巡るが、そのどれもが確信を得られない
彼女に視線を移すと、秘密を知られた事に対して相変わらず困惑している
気まずい雰囲気が2人を包んでいた…

このまま別れるなんて増々出来ないな

彼女のバックからスマホを取り出すと、指を押し付けてロックを解除する
抵抗されはしたものの、拘束されたままの彼女に俺を阻むことは出来なかった
電話番号や住所など、可能な限りの情報を吸い上げて、自分のスマホへと移してゆく

「ここまでするのは悪いと思ったけど、流石に警察だと分かったらさ…」
念の為、抜き取った情報は複数のクラウドにコピーして、それを終えると
ようやく拘束を解いて彼女を自由にしてやった

「ごめんね…でも、俺のこと信用させてくれたら悪い様にはしないからさ」
そうは言っても玲華は警戒したまま、拘束から解かれた身体を摩って俺の様子を伺っている

俺は衣服を脱ぎ捨て、部屋に備え付けられているソファーへと腰を下ろした
股間は先程までの玲華の痴態で大きく膨張したままだった

「なあ、もし遊びたかっただけだって言うなら証明してみせてよ?」
大きく怒張した肉棒を魅せ付け、彼女を誘った


【こんにちは
態度がどっちつかずで中途半端になったかもしれません。なんか違うと思われたら、遠慮なく修正して頂いて大丈夫です】
28
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/02/19 18:00:09    (Li0d6Mqd)
私は鞭の余韻に体を震わせ、息を荒げていた。
太ももの内側が熱く疼き、鞭の痕が赤く浮かんでじんわりと痺れる。
拘束ベルトが肌に食い込み、動くたび軋む音が耳に響く。
男が鞭を棚に戻し前に立った。
彼の指が太ももを滑り、滴る蜜を掬い上げる。
目の前で舌を出し、見せつけるようにゆっくり舐め上げる。
私は視線を逸らせることができなかった。
男の舌が蜜を味わう様子が、卑猥で……なぜか、喉の奥が熱くなる。
体が勝手に反応し、下腹部がきゅっと締まる。
(……こんな……見せつけられて、恥ずかしいのに、こんな私、変だ……)

「叩かれただけで、こんなに蜜を溢れさせるなんて…玲華はやらしい子だね」
言葉が耳に刺さり、頰が熱くなった。辱められているのに、体が反応してしまう。

次は何をされるのか——鞭以上の何か。
期待が、胸の奥で膨らむ。
(……もっと……してほしい……?
こんなの、変なのに……体が、求めちゃう……痛いのに、気持ちいい……服従してる自分が、怖いけど……興奮する……)

「おっ!?次は、これなんかイイかも」

男がいくつかの玩具を手にして戻ってきた。
視線が、それに釘付けになる。
黒く光るバイブ——アナルと膣、クリトリスを同時に虐められる三点責め。
太いシャフトが二本に分かれ、先端が少し曲がって内壁を刺激しそうな形状。
クリトリス部分は吸引カップのように張り付き、細かい振動突起が無数に並んでいる。
私は息が、止まった。
(……これを……私に……?)
頭の中で、いやらしい想像が一気に広がる。

男がローションをたっぷり塗った玩具をゆっくりと近づけてくるのを見て、息を止めた。

太いシャフトが膣奥まで入ってきて、膣壁をゴリゴリ押し広げてずっしりと重い圧迫感が襲う。
動くたびに先端が子宮口を軽く叩き、甘い疼きが下腹部全体に広がる。
蜜が溢れてシャフトを濡らし、ぬるぬるとした摩擦が快感を増幅させる。
でも、まだそれだけでは満たされない——体が、無意識に「もっと」を求めていた。

男の指がアナルに触れる。
冷たいローションが塗られ、入り口を優しく円を描くように撫でられる。
体がびくんと震え、括約筋が反射的に締まる。

「ん……っ」

「力、抜いて……玲華」

男の声は優しく、でも確信に満ちている。
先端がゆっくりと押し込まれていく。
最初は異物感と圧迫だけ。
狭い入り口が無理やり広げられる感覚に腰が逃げようとする。でも、拘束ベルトがそれを許さない。
先端が少しずつ入り、括約筋を押し広げると、
「くぅ……あっ……!」
鋭い違和感が体を貫く。
痛みというより、広がる圧迫と「入っている」という実感が頭を混乱させる。
アナルがプラグを飲み込むたび、膣のシャフトと連動して、内側から二重に掻き回されるような感覚が生まれる。
奥まで埋まると、ベースのフランジが尻の割れ目にぴたりと密着し、完全に固定される。
動こうとするたび、プラグが内壁を擦り、違和感が甘い痺れに変わっていく。
(……お尻に……入ってる……広がってる……恥ずかしい……汚いのに…でも、膣と一緒に……繋がってるみたい……奥が……熱くなって……体が、喜んでる……)

プラグの重みが体を内側から支配する。
少し動くだけで、アナルがプラグを締め付け、膣のバイブと交互に刺激し合う。
腰が勝手にくねり、蜜がさらに溢れ出す。
羞恥と快楽が混じり合い、頭がぼんやりする。

(……こんなの……初めてなのに……お尻まで犯されて……体が、受け入れてる……
恥ずかしい……なのに、もっと……奥まで欲しくなる……壊れちゃうかも……でも、止められない……)

男が最後にクリトリスの吸引カップを装着する。
剥き出しの突起が強く吸い上げられ、振動が始まった。
三点が同時に動き出す。
膣の圧迫、アナルの広がり、クリの吸引と振動——すべてが連鎖し、快感の波が一気に体を駆け巡る。
体が溶けるように熱くなり、蜜が噴き出して拘束台を濡らす。
腰が浮き上がり、ベルトが限界まで軋み、視界が白く霞む。

「……もう……イく……!あ……っ、だめ……!」
体がびくびくと痙攣し、甘い悲鳴が漏れる。

絶頂が目前に迫った瞬間——
突然、振動が止まった。
吸引カップが外され、バイブがゆっくりと引き抜かれていく。
膣とアナルから抜かれる感覚が、逆に強い空虚感を生む。
体がびくびくと痙攣し、絶頂の寸前で止められた快楽の波が、体内で渦巻いて爆発しそうになっているのに。

「ん……っ、あ……!? や……め……!どうして…」

甘い悲鳴が喉から漏れる。
体が勝手に震え、腰が浮き上がってバイブを求めようとするが、拘束ベルトがそれを許さない。

私の顔は、絶頂寸前で玩具を止められた瞬間、凍りついたように固まった。
瞳は大きく見開かれ、潤んだ黒目が虚ろに揺れている。
涙が一筋、頰を伝い落ち、顎の先で震えながら滴り落ちる。
唇は半開きで、息を求めるように小さくパクパクと動くが、声にならない。
頰は真っ赤に上気し、額には細かい汗が浮かび、黒髪が湿って額に張り付いている。
眉は苦しげに寄せられ、眉間には深い皺が刻まれ、痛みと焦らしの苦悶が混じり合っている。
それなのに、瞳の奥には期待と懇願の光が宿り、男の顔を縋るように見つめ続けている
空虚感が熱い疼きに変わり、下腹部がきゅうきゅうと締め付ける。
蜜が溢れ、太ももを伝うのに、絶頂には届かない。
焦らしの苦しさが頭をさらに混乱させる。

しばらくすると再び挿入されて、
また、絶頂の寸前で止められた快楽の波に、体を震わせ続けていた。
三点責めのバイブが膣とアナルを埋め尽くし、クリトリスを強く吸い上げる振動が止まっても、体内に残る圧迫感と熱い疼きは消えない。
空虚感が逆に強い焦らしを生み、下腹部がきゅうきゅうと締め付け、蜜が太ももを伝って滴り落ちる。
体が勝手に腰をくねらせ、拘束ベルトが軋む音が部屋に響く。
それを何度も、何度もくりかえされた。

「あ……っ、だめ……もう…イかせて……お願い……!」

甘い懇願の声が漏れる。
男は玲華の顔を覗き込み、意地悪く微笑む。
「なあ、どうかな? これからもこうやって、頻繁に遊ばない?」

言葉を聞いた瞬間、体が硬直した。

頰は真っ赤に上気し、汗が額を伝って黒髪に張り付いている。

「いや……です。一晩だけでいいでしょ…」

再び、バイブが動きだして、

男が静かに繰り返す。
「イエスって言ったら、イかせてあげるよ。これからも、俺の玩具として……頻繁に遊ぼう?」
瞳が潤み、視線が泳ぐ。理性が溶け、服従の言葉が喉まで上がってくる。
体が限界を迎え、頭の中が白く霞む。
もう、耐えられない。
疼きが、熱が、すべてを飲み込む。
「……はい……」
声は小さく、震えていた。

「……はい、、これからも……遊んで……ください……」


【男のイメージはこのままでいいですよ。じゃあって事で、バックの中から警察手帳、スマホを取られて、整体認証も指に押し付けられて、、、と想像してる。】
27
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/18 14:12:54    (wiSrPGwo)
鞭を棚に戻し、玲華の前に立った俺は彼女の太腿を滴る蜜を指で救い上げると
目の前で舌を出し、見せつける様に舐め上げてやった

「叩かれただけで、こんなに蜜を溢れさせるなんて…玲華はやらしい子だね」

俺の行動をつぶさに見ていた玲華を、言葉で辱めてみたのだが
彼女は視線を逸らさず、それどころか次は何をされるのか
期待を滲ませた瞳で、縋るように見つめてくる

(こんな容姿してたら、虐められる事なんて無かっただろうに。された事の無いことにハマっちゃったかな?)

磔られたままの玲華を放置して、備え付けてある備品を見て回る
不安と期待の入り混じった瞳が、俺の動きを追ってくる
「おっ!?次は、これなんかイイかも」
いくつかの玩具を手にして、玲華の元へと戻ってくると
選んだ玩具を彼女の目の前で広げて見せる

「痛いだけじゃ嫌かと思ってね、こんなの選んでみた」
手に持っていたのはアナルと膣、クリトリスを同時に虐められる三点責めのバイブ
「クリトリスの部分は剥き出しにして張り付くらしいから、かなり気持ちいいと思うよ」

強い快感を受けると聞いた彼女の表情が恐怖でこわばる
だが、拒否はしない…しばらく様子を見ていると、少しづつ息が荒くなってゆく
どうやらこのバイブで責められる期待感の方が、彼女の中で大きくなっている様だった
(自分に使われてる事に怯えてたみたいだけど、好奇心の方が勝ってきたようだね)

「それじゃ、装着してみようか」
妄想してポーっとなっていた玲華が、俺の言葉によって現実に引き戻さる

「えっ!?ちょ…っ、ま…まって!」
構わずローションの塗り、バイブを玲華の中へ挿入してゆく
膣の方はすんなり受け入れたが、アナルは流石に抵抗感があるみたいで、なかなか受け入れようとしない

「ほら、力抜いて」
抵抗されても止めるつもりは無く、玲華が気を抜くタイミングを見計らい
少しづつお尻の穴へと埋めてゆく

「初めてだと少し違和感があるかもしれないけど、玲華なら直ぐに慣れると思うよ」
お尻への異物挿入に震えている玲華へ優しく声を掛けると、最後に残ったクリトリスに吸引部分を装着する

「さて、これで準備完了だ…あとはこれで」
抵抗すら出来ず、されるがままだった玲華に意地悪く笑うと、手に持ったリモコンの電源を入れた
微細な振動が三点を責めはじめ、それと同時に彼女の口から喘ぎ声がもれ出てくる
僅かに身体を震わせ、快感に流されそうになる姿が俺の嗜虐心を刺激する

「さて、次はこれを…」
続けて取り出したのは乳首用のクランプ
洗濯バサミ状になっていて、その先にはローターが付いている
更なる快感に襲われる事を想像して、また玲華の顔が強張った
そんな彼女の心境などお構い無しに、露わになっている乳首へと吸いつくと
硬く尖った感触をその舌で確かめる

「乳首も興奮してカチカチだね…期待してたみたいで嬉しいよ」

クランプを両乳首に装着して、ローターにも電源を入れると玲華の様子を観察する
相変わらず、可愛い喘ぎ声を発するものの
微細な振動に慣れてきたようで、物足りないように腰をくねらせている

試しに少し振動のレベルを上げてやると、彼女は簡単に逝ってしまった

その姿がなんとも愛おしく、一夜限りで終わらせるには勿体なく思えた
「なあ、玲華。いつもはこんなこと言わなんだけどさ…連絡先とか交換しない?」
不意にそんな言葉が口から漏れ、果てたばかりの玲華が気怠そうに顔を上げる

「いやね、一夜限りで別れるのはちょっと嫌かな~って…」
そう言いながらリモコンをいじり、振動のレベルを上げてゆく
逝ったばかりの彼女の身体が、再び玩具によって弄ばれる

「俺も無理強いはしたくないからさ」
そう言いながらリモコンを操作し、緩急を付けながら玲華を責め立てた

卑怯な事をしているのは分かっているのだが、そうしてでも彼女との繋がりを切りたくない…
出会って数時間しか経っていないはずなのに
いつの間にか、そう思えるほどに心を掴まれていた

逝きそうになるとスイッチを切り、ある程度収まったと思ったら再びリモコンを操作する
回数が増すごとに、玲華が逝きそうになるタイミングを的確に把握していった

「なあ、どうかな?これからもこうやって、頻繁に遊ばない?」
完全にタイミングを把握した俺は、玲華を逝かせはしない
彼女がイエスと言うまで、寸止めを繰り返し続けた


【こんにちは
玲華の身バレは次レスに持ち越しました。卑怯な手段を使いますが悪い奴では無い感じで進めています。
玲華さん的には大丈夫でしょうか?
悪い奴に嬲られ続ける方が好みかな?】
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