ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

罠に嵌められた潜入捜査官

投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
削除依頼
2026/01/22 15:35:14 (CIzIpqJ.)
持ち前の正義感から潜入捜査官へ志願した貴女
数々の難事件を解決した優秀な能力と若々しいルックスで今も現役の捜査官として勤務している
今回は援交を取り締まる囮捜査
だか、優秀すぎる貴女を妬む仲間(上司)によって罠に嵌められてゆく…

こんな感じで始めたいと思います
 
1 2 3 4 5
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
46
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/06/02 18:47:44    (nudji/lv)
—潜入捜査前日—
最終確認の様な会議、いつもと変わらずタイトスーツに身を包み出席している佐藤玲華
上司であるノダは気付かれない様に、そっと彼女の様子を伺っていた
いつもと変わらず、凛とした雰囲気を携えて真剣に会議内容を聞き入っている
(オオバから受け取った記録映像では、浅ましくおねだりをする無様なメス犬へ成り下がっていたはずだが…まあ良い、仮面の下にある本性は“本番”で曝け出して貰うとするか)
下卑た想いを隠す様に、会議資料へと視線を落とす

会議終了後、会議室を出ようとする玲華をノダは呼び止めた
他の職員が全て退室したのを確認すると
「佐藤警部補、ちょっとイイか?実はな…オオバさんから“特訓内容”について色々と報告を受けているんだが…」
それは玲華が受けている調教の内容に他ならない…ノダの言葉に玲華の顔が真っ赤に染まったかと思うと、途端に青ざめ険しい表情へと変わってゆく

入庁以来、数々の成果と多数の表彰を受けていた彼女が
惨めなメス犬として扱われている秘密を知られてしまった心境を考えると、思わず下衆な笑みが浮かびそうになった
「いや、スマン。別にお前を辱める為にこんな事を言った訳では無いんだ」
そう言いながらも、心の中では高笑いが止まらない
「もちろん“演技”だというのは分かっているのだが、その…『まだ十分に調教されていない、素質の高い新入りマゾ』という高橋側からの条件に即していないと、オオバさんから指摘があってな」
話を続けるものの、玲華は恥ずかしさからか顔を上げることも出来ないでいる
「何事にも真剣なお前の事だ、“演技”にものめり込み過ぎているのだろうと思ってこんな物を用意した」

そう言って一枚のシールを玲華へと差し出す

「パーティへ参加する“新入りのマゾ”は、目印としてタトゥを彫り込まれているらしいのだが、それを利用しようと思ってな」
「このシールには以前使った不感症になる成分が練り込まれてあるから、『素質の高い新入り』の演技も自然とこなせるだろう」
「捜査の為に本物のタトゥを掘り入れる訳にもいかないからな、明日はこれを付けて行ってくれ」

部下の身を案じる上司を演じながら、タトゥシールを玲華へと手渡した


—捜査当日—
ノダがゴトウに準備させた会場は、少し敷居の高そうな高級キャバクラ店
人通りも多いところに出店されており、怪しげな雰囲気など微塵もない
参加者も怪しまれない様に、キャバクラに遊びに来た体を装っている
そこへキャバ嬢に扮した玲華が同伴を装い、オオバと一緒に店へと進んで行った

「さあ隷香、準備はいいか?」
潜入役の名前で玲華を呼ぶと、彼女はコクリと頷く
入り口付近まで近付くと、待機していた黒服達がボディチェックの為、俺達に近寄ってきた
すかさず売り込みに来た男を演じるオオバ

「この女性が“新規のゲスト”ですね?では、確認をさせて頂きましょうか」

要は、マゾの証であるタトゥを見せろと黒服達は言っているのだ
俺は玲華に視線を向けると一言だけ「見せてやれ」と呟いた
俺の言葉を聞いた玲華が、ビクッと身体を震わせると顔を赤く染めながら着ているドレスの裾を少しずつ上げていった
来店時、マゾには下着の着用は許されず、下腹部にタトゥを入れることが義務付けられている
任務と言えど流石に恥ずかしいのだろう、確認出来る高さまで上げられないでいる玲華に対し、オオバから罵声が飛び交う
「おい、早くしろ!オーナーに気に入ってもらう為に、お前を連れてきたんだぞ」

その言葉に、観念したように玲華は裾を捲り上げた

「ふむ、ちゃんと“印”も有りますね。陰毛の方は…ここも綺麗に剃ってある。後は…」
黒服の手が玲華の膣へと伸び、そのまま指で中をグシャグシャとかき分けると、彼女の口から吐息が少し漏れていた
薬の効果で、この程度では感じないはずなのだが…俺に調教されていた記憶が身体を反応さたのだろうか?

そんな事を考えていると
「ここも問題無し…OK、通って良いですよ」
ようやく入店を許された俺達は、お店の中へと足を踏み入れるのだった

【参加者は全てノダの息のかかった者達だという前提で話を進めていきます】
45
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/06/01 16:59:58    (AdWBAvmh)
私はSMホテルの一室で、再び男の前に跪かされていた。
三角木馬に跨らされ、膣には太いバイブが深く挿入されている。
乳首には強力なクランプと吸引ローターが装着され、痛みと甘い刺激が交互に襲ってくる。

腕は後ろ手に固く縛られ、身動き一つ取れない。

「んっ、はぁっあっ!」
鞭が背中を叩くたび、鋭い痛みが走り、同時に甘い痺れが下腹部まで響く。
私は歯を食いしばり、必死に声を抑えようとしたが、漏れてしまう。
「痛っっ!」
「ほらほら、その程度で悲鳴なんか上げてどうするの?“本番”はこんなもんじゃ無いはずだよ」
男の声が冷たく響く。私は悔しさで唇を噛んだ。
この男はただの協力者のはずなのに、調教の腕は本物だった。
毎日、こうして私は「トレーニング」と称した責めを受け続けている。

「調教を続けて、ください…お願いします。ご、、ご主人さま。」

男が鞭を置き、新たな道具を取り出す。乳首用の強力クランプと吸引ローター。
それを見た瞬間、私の体が強張った。
(また……こんなの……)
クランプが乳首に食い込み、歯車を回される。
痛みが強くなり、乳首が紫色に変色していく。
その上につけられたローターが回転を始め、無数の突起が乳首を刺激する。
充血して敏感になった乳首に痒いような刺激がもどかしい

「あっ、んんっ!」

私は警察官なのに。任務のため耐えなければ
三角木馬の上で、必死に腰を動かしたい欲求に駆られる。
膣内に埋め込まれた太いバイブが低く振動し、子宮口をじわじわと刺激し続ける。
乳首にはクランプが食い込み、吸引ローターが高速で回転しながら敏感な突起を容赦なく責め立てる。
後ろ手に縛られた腕が痛み、木馬の角が秘部を圧迫するたび、甘い疼きが全身を駆け巡る。
(もう、だめイキそう……イってしまいそう……)
体が熱く火照り、蜜が木馬の表面を伝って滴り落ちる。
私は唇を強く噛み、喘ぎ声を抑えようとしたが、限界が近づいていた。
オオバはソファにゆったりと腰を下ろし、コーヒーカップを手に、悠然と様子を眺めている。
その余裕たっぷりの視線が、私の羞恥心をさらに煽る。
(見てる、私のこんな惨めな姿を。でも、もう我慢できない)
腰が小刻みに震え、膣内が激しく収縮する。
子宮が熱く痙攣し、絶頂の波が一気に迫ってくる。
「っ、はぁっ!」
私は震える声で、調教された言葉を必死に絞り出した。
「ご主人様。い……いっていいですか?
もう、イキそうなんです お願いです。許可をください……」
オオバはコーヒーカップを口に運びながら、私を見下ろす。
瞳は潤み、唇が震え、木馬の上で腰をくねらせながら、
懇願するように男を見つめていた。
「いっていいですか、ほんとに、もう限界です」
体はもう、快楽の波に飲み込まれそうになりながら、
必死に「許可」を求めて男の顔を見つめ続けていた。

「……まだだ」
その瞬間、心が砕けそうになった。
(えっまだ?いや、もう限界なのに!)
体が勝手に震え、腰がくねる。子宮が疼き、快楽の波が頂点に達しようとするのに、
空虚感と焦らしの苦しさが、腹の奥から一気に広がる。

「っ、はぁ……っ!だめ、もうイキたい、お願いイかせて!」

しかし、オオバはただ冷ややかに微笑むだけだった。

バイブの振動だけでは絶頂には絶対に届かない。
腰を前後に激しく動かして、木馬の角で擦りたい!
鋭角な木馬の背中は、痛いだけだけなのに、そんな痛みでさえ、さらに刺激が欲しくてたまらない。
快楽の頂点で止められ続ける苦しさが、理性と誇りを削り取っていく。
痛みすら快楽に変わり始めている自分の身体が怖いのに、
それ以上に「イきたい」という欲求が、私を狂わせていた。

「ご主人様、、お願いです。鞭をください、、
ご主人さまの鞭をいただいて逝かせてください…」
ソファに座り、ゆっくりとコーヒーを飲むご主人様に
浅ましく快感をねだる牝になっていました。

焦らされると鞭などの痛みで逝く体に変えられていました。
声は嗚咽に変わり、私は木馬の上でご主人様の許可を待ち続けるしかなかった。
その無力感と焦らしの苦しみが、私をさらに深い服従の底へと沈めていく。


シールタイプわかりました。
44
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/05/30 09:51:47    (c3wKwcfL)
「黒の晩餐会」開催まで一週間を切った
とあるSMホテルの一室では玲華の悲鳴にも似た喘ぎ声が響いている
本格的な備品が並ぶその一室で、彼女は以前と同じ様に快楽という拷問を受けていた

「ほらほら、その程度で悲鳴なんか上げてどうするの?“本番”はこんなもんじゃ無いはずだよ」
ノダから正式な捜査協力を受け、晴れてパートナーとなった俺は、毎日のように玲華を引き連れホテルで“トレーニング”を行っていた
今日はバイブを彼女の膣に挿入して、部屋の中央部に備え付けられた三角木馬に跨らせる
腕は後ろ手で縛り上げ、手に持った鞭の先端で、彼女の頬や乳首をなぞって弄ぶ
気恥ずかしさからか身体を前屈みに丸める彼女に、俺は容赦なく鞭を振るってやった
痛みに耐えながら、俺を睨みつけてくる玲華

「なんて顔してるんだ?この程度のことも耐えられない様では潜入しても簡単にバレちゃうよ?」

素人からの指摘に対して悔しさを滲ませつつも、彼女は任務達成の為に“トレーニング”を続ける意思を示した
「おっ?やる気が戻ったね。それじゃ次は…」

そう言って取り出したのは乳首用のクランプと吸引タイプの乳首用ローター
それを見た玲華の顔が、一瞬にして強張ったが、俺は気付かない振りをして一つずつ彼女の胸へと装着していった
クランプには歯車が付いており、締め上げて苦痛を与える形状で
対するローターは内側にシリコン製の突起がいくつも付いていて、回転させて快感を与えるタイプだ
「それじゃ暫く“自主トレ”頑張ってね。俺は休憩してコーヒーでも飲んでるから」

膣と乳首を責められ、木馬の上で必死に耐える玲華を後目に、俺はティーカップに淹れたコーヒーを口へと運ぶ

ノダとの密約で“高橋龍二”を演じると決めてから、彼女に対する非情な行為も、今では全く心は痛まず
むしろ、玲華が壊れない様に責めるにはどうすれば良いかを考える様になっていた
もし“高橋龍二”が本当に存在したのなら、彼はこんな性格なのかな?そんな事を思いながらコーヒーを飲みほした

今日の“トレーニング”が終わった後、俺は密かにノダと合流した

記録用の映像データを渡すと、ノダから
「どうだ、何か変わった事は無いか?」
「う~ん…調教し過ぎたのか屈する感覚が短くなってきましたかね?ちょっと“新鮮さ”が無くなってきたかも…って、ゴメンナサイ!」
それを聞いたノダの顔が呆けてしまい、俺は勢いよく頭を下げた

「おいおい、そこまで上手いとは思いもしなかったが…だが、どうするかな」
とたんに頭を抱えてしまうノダを見て、楽しすぎて調子に乗ったとも言えない

「今さら高橋の設定を変える訳にも行かねえし、かと言って情報工作の設定を変えると佐藤にあやしまれる…不感症になる薬も切れる時間が分からねえしな」

悩むノダが漏らした一つのワードに引っかかった俺は

「ちょっと待ってく下さいよ、ノダさん。“不感症になる薬”って何ですか?」
「うん?ああ、オオバさんには言ってなかったか。実はな…」

警察が作った“不感症薬”の事をノダから聞いた俺は

「何とかなるかもしれない…ノダさん、その薬のサンプルとかっていただけます?」
俺からの提案に目を見開いたノダは
「本当か!?…そう言えば、オオバさんって、製薬会社の開発主任でしたっけ?」

そこからサンプルを貰った俺は開催日までに薬を改良するのだった

【おはようございます】
元々次の任務はキャバクラでと言ってましたし、晩餐会は高級キャバクラでの開催ということで行きましょう

今回、新たに組み込み予定の不感症薬について説明します

最初に使った錠剤タイプでは無く、タトゥシールなどの貼るタイプで考えています
身体に貼られている間は効果が持続、剥がす(ふき取る)と蓄積された快感に襲われる
ただし、長い時間を掛ければ(2週間から1カ月)快感は分散、安全にはがす事ができる
ふき取るにはローションと高アルコールの混合液が必要
混合液の設定は、度数の高い酒(キャバクラに有)ローション(パーティで使用)で、会場に有っても違和感が無いと思ったので
43
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/05/25 17:20:01    (CoZdCgy7)
協力?
この男が私の捜査に?よく内容はわからないけど、特殊捜査課の性質から危険なことは想像がつく。
胸の奥が冷たくなるような恐怖と、
同時に、下腹部を貫く熱い肉棒が子宮を小突くたび、甘い痺れが理性を溶かしていく。
こんな見ず知らずの男に協力なんて絶対に無理だ。

リングギャグが外された口から、掠れた声が漏れた。
「いや、、そんなよく知らない人に、頼るわけには」
言葉を言い終える前に、男が腰をゆっくり押し込み、子宮をずんっと突き上げる。
「あぐっ!」
背中が弓なりに反り、喉から甘い喘ぎが零れ落ちる。
快楽の波が一気に脳を襲い、理性が白く霞む。
熱い、奥がまた突かれて考えられない頭がおかしくなる…
男が耳元で優しく、しかし残酷に囁く。

「ほら、このおちんぽに屈したくせに、なに黙ったままになってんの?もっと奥を突いて欲しいんでしょ??」

腰を小刻みに動かされ、子宮を執拗に小突かれる。
玲華の膣が勝手に締まり、蜜が溢れ出す。

任務が失敗したら被害者の女の子たちが、もっと危険に、、
でもこの男だって、協力なんて危険すぎる。
でも体がもう…快楽と理性が激しくせめぎ合う。
正義感が「絶対にダメ」と叫ぶのに、
子宮を突かれるたび、その声が弱くなっていく。
私は、警察官なのに、男の肉棒に犯され、感じて懇願して
もう、プライドなんて、残っていない
任務を成功させるためなら
この男を利用するしかない?
長い沈黙の後——
「わかりました。
協力してください……」
私はほとんど聞き取れないほどの小さな声で、
呆けたように頷いた。

男が満足すると拘束を解かれて、改めてスマホで資料を見る。

【元々は、キャバクラでしたね。マゾ奴隷がキャバクラのキャストを装った晩餐会ということで良いですか?】

私の瞳は、画面の文字を追うごとに大きく見開かれていった。

スマホを持つ手が、小刻みに震える。
子宮の奥がまだ熱く疼き、男の肉棒に犯された感覚が鮮明に蘇る。
体はまだ快楽の余韻に浸かっているのに、頭の中は冷たい現実が突き刺さる。

公開調教、サディストたちの前で
私が玩具のように、嬲られる
高橋の性癖を考えれば相当ハードなことをされる
それでも、被害者の女の子たちを救うためなら
私は耐えなければ
唇を強く噛み、スマホの画面をじっと見つめ続けた。
羞恥と恐怖、そして、わずかな興奮が混じり合い、胸の奥を締め付ける。


【罠に嵌めるルートでお願いします。投稿は、一個前の時のです。
仕上げ前で止まってまして、次レス見て急ぎました】
42
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/05/24 16:45:14    (XgiqQqKb)
玲華を堕としてから数日が経った
「黒の晩餐会」へのパートナーに俺を推薦しろと言っておいたが、果たしてどうなったか…
快楽に屈し、あの時は言いなりになっていたが、その後に全く音沙汰が無いと、少し不安になってしまう

会議で弾かれたか、あるいは一夜限りの遊びだったと腹をくくり無視しているのか…

俺も噂でしか聞いた事が無い、過激なパーティ「黒の晩餐会」
参加方法や場所,日時など誰も知らない…もはや都市伝説と化しているのだが、警察が捜査対象としているなら、間違いなく実在するのだろう

危険は伴うが、そんな秘密のパーティに参加出来るかもしれないと思うと心が躍る
玲華からの連絡をドキドキしながら待っていた

そんなある日、会社からの帰り道で一人の男に呼び止められた

「ここじゃなんだから、この先のお店で少しお話しませんか?」
若干凄みを効かされ、断れる雰囲気ではない…俺は男の後に続く
お店に入ると、男は自分の事を「ノダ シゲル」だと自己紹介して話を始めた

「…黒の晩餐会、そう言えば分かるだろ?部下が名指しでお前を推薦してきてな。まあ、面接の為に会いに来たって訳だ」

話の流れから、ノダが玲華の上司で俺の事を調べに来た様だった

そのまま、自分の事を話そうとすると
「おっと、嘘はつくなよ?“何故か”お前は捜査情報も知っているみたいだしな」
更に凄みを効かせてくる。どうやら捜査内容を俺が知っている事もバレてる様だった
下手に嘘を吐けばどうなるか…俺は自分の事を包み隠さず、目の前のノダに話してゆく

オオバ ナオヤ/29歳
大手製薬会社勤務:新薬開発部主任

「ふむ、こっちで調べた情報と齟齬は無いみたいだな…では、続けて佐藤玲華との関係を話してもらおうか。繰り返すが、嘘はつくなよ」

ノダという男、未だ警戒を解かず玲華との関係を聞いてくる…果たして喋ってもよいのか迷ったのだが、ノダの気迫に圧された俺は玲華との関係を素直に話した

どちらも一夜限りのつもりだった事や、彼女に行った卑猥な行為
それによって変化していった彼女の態度…そして、彼女が密かに秘めていた本性

彼女との一夜の話をすると、険しかったノダの表情にみるみる卑猥な笑みが浮かんでゆく
全て話し終えた後には、ノダの態度が180℃変わっていた

「いや~、オオバさん失礼しました。推薦してきた部下の様子がおかしかったものでね…しかしそうですか、あの佐藤警部補がねぇ…そんな願望を持っていたとは」

ノダは俺を値踏みする様に視線を向けてると

「…ところでオオバさん、ここだけの話なんですがね、佐藤警部補をもっと好きな様にしたいと思いませんか?もちろん非人道的な事も含めてです。
取引に応じて頂けるなら、警察は一切関知しないように手を回しますがね」

卑猥な笑みを浮かべて話すノダ…俺の第六感が危険だと警鐘を鳴らすが、佐藤玲華を警察公認で好きに出来るというのは凄まじく魅力的な話だった

迷った末、俺はノダの手を取ると力強く握手を交わす

「ではオオバさん、これから話す内容は他言無用でお願いします…」

・「黒の晩餐会」というものは存在せず、都市伝説そのもの
・今回の捜査は佐藤警部補を貶める為の計画で、その都市伝説を利用すること
・パーティ参加者はノダの息のかかった者たちだけ

そして…

「オオバさん、貴方には佐藤のパートナーと共に“高橋龍二”も演じて頂きたいのですよ。もちろん、貴方が飽きるまでね…」



【こんにちは】
以前言っていた懐柔ルートを上げてみましたが如何でしょう?
41
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/05/18 19:25:17    (F5gCWVy.)
快楽に屈した玲華が自分の素性をポツリポツリと話しはじめ、俺はその内容を漏らさず録音しようとスマホを向ける
だが、彼女の口から語られる内容に思わず耳を疑ってしまった

(特殊捜査課で囮捜査官!?…こんな可憐そうな女が??名前からして物凄く危険そうな部署だけど…そこの警部補って凄いエリートなんじゃ…)

彼女を責める設定としていた“ネタ”が、まさか本当だった!?
…いや、おかしくなった振りをして、騙そうとしているんじゃないか?
俺は疑いながら玲華の様子を伺っていたのだが

「今夜は本当にプライベートで、ただ 性欲解消する‥‥‥‥」

頬を真っ赤に染めながら、抑揚のない喋り方で淡々と話し続けていて、イキすぎて余裕のない彼女は嘘を言っている様には見えない
それに自分の秘密を話す度に、興奮する様に腰をくねらせていた

「全部、話しました…もう、許して……でも、もっと奥を突いてください」

全てを話し終え、懇願する彼女の後ろでスマホが着信を告げている事に気付いた
俺は自分のスマホをベッドに放り投げると、着信のあった彼女のスマホへと手を伸ばす
勝手に操作して中身を見てみるが、呆けた彼女は微動だにしない
まあ、たとえ正常であっても拘束されている彼女には何もできないだろうが

スマホには一通のメッセージが送られてきていて「警視庁 特殊捜査課 極秘潜入捜査資料」と書かれたファイルが添付されている

どうやら本当に囮捜査官をやっているみたいだ…先程までの充足感や優越感が消え去り、一気に血の気が引いてゆく

俺は少しビビりながらも、彼女に送られてきたメッセージに目を通した
そこには案件名と捜査内容が記されている

「黒の晩餐会?…」(噂では聞いた事があるけど、あれって都市伝説じゃ無かったんだ)

俺の言葉に呆けたままだった玲華がピクリと反応した様に感じた
こんな状況でも、仕事の事となると無意識に身体が反応するのか?
自分のことを囮捜査官だと言った彼女の言葉が、俺のなかで信憑性を増していった

(このメッセージの通りだと、今回の玲華の任務ってカナリ危ないんじゃ…折角いろいろ弱みも握ったのに、失敗すれば本当に二度と会えなくなるってことだよね)
暫く考え込んだ後、俺はおもむろに口を開くと

「ねえ、玲華。今、君のスマホに捜査資料が送られてきたんだけど、その中に警察以外の協力者が必要って書いてある…君さえ良ければ俺が協力しても良いんだけど?」

俺の話を聞いた彼女がその場で固まった…未だ視界を奪われたままで、素性も分からない人間からの捜査協力に戸惑った彼女は答えを出せないでいるのだろう
だが、挿入したままの肉棒を少し押し込んでやると、再び上半身を仰け反らせ堰を切った様に喘ぎ出す
「ほら、このおちんぽに屈したくせに、なに黙ったままになってんの?許して欲しいんでしょ?もっと奥を突いて欲しいんでしょ??」
自分に拒否権も決定権も無いことを再び分からせてやると、玲華はコクンと頷くのだった


【こんばんは】
次の流れへの提案ありがとうございます
それについて1つルートを考えてみました

玲華さんから頂いた提案通りの高橋龍二実在ルートとは別に、「黒の晩餐会」が都市伝説だった場合…

噂を利用したノダが佐藤玲華を罠に嵌めるルートとなります
今回、佐藤玲華を弄び、捜査協力を申し出た男にノダが接触
彼女を罠に嵌める為、強力or脅迫or懐柔して引き込む
こんな感じです

御一考よろしくお願いします
40
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/05/13 16:34:53    (KasH9yeY)
玲華の声が次第に甘く溶け、腰が小さくくねる。
プライドが崩れ落ち、すべてを晒す屈辱と、
それに伴う異常な興奮が、心を支配していた。
「全部、話しました…もう、許して
でも、もっと奥を突いてください」
と懇願している玲華の横で玲華なスマホへメッセージが着信する。
遠慮なく男は玲華のスマホを操作してメッセージを読んだ。


警視庁 特殊捜査課 極秘潜入捜査資料
案件名:
「黒の晩餐会(Black Banquet)潜入作戦」
担当捜査官: 佐藤 玲華 警部補(囮捜査担当)

1. 捜査背景と参加ルート
高橋龍二は極めて強度のサディストであり、「上質なマゾ奴隷」を自ら調教・公開することに異常な興奮を覚えるという性癖が確認されている。
これを逆手に取り、警察は以下のルートで参加権を獲得した:
* 組織の協力者を通じて、高橋側に「極めて素質の高い新入りマゾ」を提供するという情報工作を実施。
* 高橋は「新鮮で調教しがいのあるマゾ」を強く求めているため、即座に興味を示し、「新入り提供」を条件に黒の晩餐会への参加を許可した。
参加条件(高橋側提示):
* 「まだ十分に調教されていない、素質の高い新入りマゾ1名」をパーティ当日に提供すること。
* そのマゾはパーティの目玉として、参加者全員の前で公開調教を受ける。
* 提供したマゾの調教結果が高橋の満足度を満たした場合、以後のパーティへの継続招待を約束。

2. 佐藤玲華の潜入役
役名:
「隷香」 24歳(素性非公開)
設定:
* 元大手企業秘書(リストラ退職)
* 容姿端麗・教養が高く、清楚で従順な印象
* 強いマゾ気質を自覚しており、極端な調教を渇望している。
潜入目的:
* 高橋の信頼を獲得し、パーティの核心メンバーになる
* 被害者売却ルート、薬物取引先、政財界癒着者の特定
* 高橋の私的奴隷候補に選ばれる(最重要目標)
3. リスク評価
* 極めて高い
高橋は新入りマゾを「壊す」ことに強い快楽を覚える。
公開調教で過度な暴行・薬物使用・長時間拘束が行われる可能性大。
* 緊急脱出用信号装置(体内埋め込み型)を装着する。
* 万一、高橋に気に入られた場合、強制的に組織の奴隷として囲い込まれる危険性あり。
4. 事前準備
* 売り込みに来た男性役が必要。サディストであることは必須で、警察関係者ではなく、界隈にある程度の顔であることが必要…協力者との面通しと警察への協力及び自身への危険もあることを承知してもらう。
* 玲華の身体に微細な痕跡(首輪の圧痕、軽い鞭痕など)を意図的に残し、「経験済み」の雰囲気を演出。
39
投稿者:**** 2026/05/13 15:48:19(****)
投稿削除済み
38
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/05/07 13:20:07    (rHr7ReoR)
私はリングギャグと目隠しで感覚を奪われた状態…
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」
その瞬間、玲華の体がビクッと激しく跳ねた
(捜査官!?どうしてその言葉を!?)
心臓が激しく鳴り、背筋が凍りつく。
目隠しで視界を奪われているため、表情は完全に隠されている。
男には、自分の動揺がどれほど大きく伝わっているのか、分からない。
でも、玲華自身ははっきりと自覚していた。
その言葉が、自分の胸の奥を鋭く抉ったことを。
(私は、警察官なのに、今こんな格好で、この男に犯されている。
捜査官と呼ばれるだけで体が熱くなってしまう。恥ずかしいのに……)
男が私のお尻を突き出させる。
熱く硬い肉棒が、濡れた秘部にゆっくりとあてがわれた。
「今からこれで犯してやるよ……」
「んぐっ……!」
リングギャグに阻まれた声が漏れる。
男の肉棒が、ゆっくりと秘肉をかき分けながら侵入してくる。
内壁が熱い肉に絡みつき、締め付けるように収縮する。
少しずつ奥へ進むたび、玲華の体が小刻みに震えた。

「んあぁぁっ……!」
男が腰を深く押し込んだ瞬間、玲華の体が激しく跳ねた。
肉棒の先端が、子宮口を、強く、容赦なく突き上げる。
ずんっ……という重い衝撃が、腹の最奥まで響き渡る。
(あ……そこ……!子宮が……直接……押されてる……!熱い……硬い……奥が……疼くぅ)
深い場所を犯される感覚。
痛みと快楽が混じり合い、私の頭の中を真っ白に染め上げる。
子宮口を肉棒で何度もノックされるたび、強烈な快感の波が下腹部から脊髄を駆け上がり、脳天まで突き抜ける。
「あ……っ、だめ……奥……奥がっんんぅっあぁぁ……!」
甘く裏返った声が、リングギャグ越しに漏れ出す。
腰が勝手に震え、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が熱く痙攣し、「奥の快楽」に、体が本能的に反応してしまう。
(こんなに今まで感じたことなかった……
子宮が、熱くなって、溶けそう、気持ちいい……
奥を突かれるたび頭がおかしくなる)
男が腰をゆっくり引き、再び深く突き上げる。
子宮口を強く押し込まれるたび、視界が目隠しのなか白く爆発する。
体がびくびくと痙攣し、膝がガクガクと崩れそうになる。

「はぁんっ……! あっ、あっ……!
奥……奥が……気持ちいい……!
んあぁぁっ……!」
声が、リングギャグに阻まれながらも甘く響く。
子宮を突かれる快楽に、理性が溶けていく。
プライドも、正義感も、すべてが遠のいていく。
ただ、奥を犯される悦びだけが、体を支配していた。
蜜が止まらず溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。
男が耳元で低く囁く。
「ほら……もっと感じて……
玲華のマンコが俺の形に変わるまで突いてあげるよ」
その言葉に膣がびくんとペニスを強く締めつけ、
子宮が熱く収縮した。
私はもう、この男のペニスの快楽に、
完全に溺れ始めていた。

男が腰をゆっくり動かし、出し入れを繰り返しながら囁く。
「ほら、解るかい? 凶悪犯が再び“捜査官”の大事なところに侵入してきたのが……
早く何とかしないと、また占拠されちゃうよ?」
その言葉に、玲華の膣が何度もびくんと強く締まった。
羞恥と屈辱が胸を焼くのに、体は正反対の反応を示す。
蜜が溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
「ほら、また奥まで入っちゃった……抵抗しなくてもイイの?」
必死に頭を左右に振り、拒絶の意思を示そうとした。
しかし、手も足も出せない。
アームバインダーで腕を封じられ、リングギャグで言葉を奪われ、目隠しで視界を奪われている。
無力感が、プライドを容赦なくへし折っていく。

プライドが崩れ落ちたその先に、
私は初めて、自分の奥底に潜んでいたマゾの快楽を、
はっきりと認識してしまった。
特殊捜査官の立場で、常に決断を迫られていたが、他者に主導権を明け渡し、受動的な存在になることがこんなに解放される気持ちになるなんて…

男がさらに奥へ肉棒を沈め、子宮口を強く押し上げる。
「あぐっ……んんぅっ……!!」

男の声が、耳元で優しく、しかし残酷に響く。
「どう、悔しい? 悔しいよね??
身動き出来ず、自分の身体を好き放題に嬲られているんだからさ」

悔しい。でも、気持ちいいぃ、子宮が熱くて疼いて、
もう、抵抗できない、なのに開放されたようで気持ちいい

男が腰を大きく動かし、乱暴に突き上げてくる。
子宮口を強く叩かれた瞬間、体が限界を迎えた。
「あぁぁっ……!!」
高い喘ぎ声を上げ、意識が白く弾けた。
体が激しく痙攣し、蜜が勢いよく噴き出して床を濡らす。
膝の力が抜け、男の腕の中でぐったりと崩れ落ちそうになる。
男が満足げに囁いた。

「いい表情になったね……すっかり“メス”の顔だ」

私は、男の肉棒が子宮を小突き続ける中、耳元で優しく囁かれる言葉に、頭がぼんやりと溶けていくのを感じていた。
「ねぇ、玲華…俺、玲華の事がもっと知りたくなっちゃった。
君の“全てを”包み隠さず教えて欲しいな…」
小刻みに腰を動かされ、子宮を優しく、しかし確実に突かれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡る。
瞳は虚ろに揺れ、リングギャグの隙間から涎が糸を引いて垂れ落ちる。
「教えてくれるなら、口を塞いでいるこれも取ってあげるけど…どうする?」
男がリズミカルに腰を振り続け、子宮を小突きながら問いかける。
もう、選択肢などなかった。
快楽に溺れ、理性が溶けた頭では、ただ頷くことしかできなかった。
「……ん……っ」
呆けたように小さく頷いた。
目隠しの下で瞳が潤み、抵抗する気力は完全に失われていた。
男が満足げにリングギャグを外す。
口が解放された瞬間、玲華は荒い息を吐きながら、掠れた声で話し始めた。

「私は、佐藤玲華、28歳
警視庁…特殊捜査課の 警部補、性犯罪や 組織犯罪の囮捜査を専門にして ます」
声は震え、途切れ途切れだった。
男の肉棒が子宮を小突くたび、甘い喘ぎが混じり、言葉が乱れる。
「今夜は本当にプライベートで、
ただ 性欲解消するのに、ハプニングバーに来ただけ…なのぅ
いつもは、ただ普通にセックスして終わりだけど  あなたに、捕まって…体を弄ばれて…
子宮を突かれて…もう、頭がおかしくなって…」
頰が真っ赤に染まり、
それでも、男の肉棒に突かれながら、呆けた表情で話し続ける。
「私は、正義感が強くて
優秀だって思われてるけど、、こんなふうに拘束されて、
あなたのおちんぽに…子宮を犯されて…だけどとても気持ちよくて…
感じてしまってる…」
玲華の声が次第に甘く溶け、腰が小さくくねる。
プライドが崩れ落ち、すべてを晒す屈辱と、
それに伴う異常な興奮が、心を支配していた。
「全部、話しました…もう、許して
でも、もっと奥を突いてください」
37
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/05/04 15:08:54    (aJXHD.zM)
“捜査官”という言葉に過剰に反応した玲華
目隠で表情が見えない為、心境を伺い知ることが出来ない
表情を読み解くことも出来ないため、何を考えているのか分からないが
怯えた様子も演技だと思っている俺は、益々このシチュエーションにハマっていった

抗う術を奪われた彼女の身体を抱き上げ、秘部に宛がった肉棒を少しずつ…ユックリと出し入れさせてゆく

「ほら、解るかい?凶悪犯が再び“捜査官”の大事なところに侵入してきたのが…早く何とかしないと、また占拠されちゃうよ?」
挿入される度に少しずつ深度を深めていく状況を、揶揄う様に比喩的に煽ってみる
俺の囁きを聞いた彼女は、手も足も出せない状況だと分かっていながらも
逃れようと暴れてみせた
そのまま抵抗出来ない無力さを分からせる様に、少しずつ彼女の奥へ奥へと肉棒を侵入させてゆく

「ほら、もう中程まで入っちゃった…抵抗しなくてもイイの?」

抵抗出来ないと分かっていながら、玲華の自尊心を嬲りプライドをへし折ってゆく
何をされているか逐一囁いてやる度に、彼女は頭を左右に振りながら拒絶感を示して見せた
だが、それとは裏腹に膣内は熱く、侵入してくる肉棒に必死に絡みついてくる
閉じることの出来ない口からは、いつしか甘い声が漏れていた
「“玲華捜査官”はやっぱりこんなのが好きなんだね…中は凄く熱いし、無理矢理犯されている俺のモノを必死に締め付けてくるよ」

滅多に出会えない美女を、快楽に染め上げる優越感…
自由を奪い、その肢体を思うままに嬲っている状況が俺を狂わせていった
離れられない様にしてやろうという想いが、心の中で大きく膨らんでゆく
思いつきで始めたこのプレイも、俺を狂わせる一因だった
何をしても“悪い人を演じているだけ”で、罪悪感を感じることは全く無かったし
彼女もこうされる事を求めていると、勝手に思い込んでいた

「どう、悔しい?悔しいよね??身動き出来ず、自分の身体を好き放題に嬲られているんだからさ」

なおも言葉で嬲りながら玲華を責め立て、決して逆らう事の出来ない存在なのだと彼女の本能に刻み込む
腰を大きく動かし乱暴に突き上げてやると、彼女は一際大きく身体を跳ね上げた

どうやら奥まで達した肉棒が、そのまま子宮口を押し上げたみたいで
そこから全身へと走る快感に、身体をプルプルと痙攣させた彼女は、天を仰ぐように頭を仰け反らせた

「また逝った…身体は随分と従順になってきたみたいだね」
俺からの煽り言葉にも反応できず、肩で息をしながら快楽に染まった身体を震わせている
辛うじて正気を保っているが、もはや何をされても抵抗する気も起きないだろう

俺は彼女の視界を塞いでいた目隠しを外してやった
潤んだ瞳の弱々しい表情が、俺の目に入ってくる
最早ハプニングバーで出会った時の、上品で勝気な雰囲気はそこには無かった

ジッと玲華の顔を見つめた俺は
「いい表情になったね…すっかり“メス”の顔だ」

その言葉を聞いた玲華が、羞恥心から顔を真っ赤に染め上げる
慌てて顔を背けようとしたのだが、それを許しはしない
顎に手をやり、俺から視線を離せないように抑えつけた

期待と恐怖の入り混じった瞳が、俺の支配欲を掻き立てる

「ねぇ、玲華…俺、玲華の事がもっと知りたくなっちゃった。君の“全てを”包み隠さず教えて欲しいな…」
小刻みに腰を動かしながら、彼女に優しく語り掛ける
奥まで達した肉棒は、玲華の子宮を子気味良く小突いていた

「教えてくれるなら、口を塞いでいるこれも取ってあげるけど…どうする?」
玲華にとって選択肢の無い問いかけを囁くと、彼女が頷くまでリズミカルに腰を振り続けた


【こんにちは、お言葉に甘えて、更新が随分と遅くなっちゃいました。気が付いたら、またお願いします】
1 2 3 4 5
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い