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罠に嵌められた潜入捜査官

投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
削除依頼
2026/01/22 15:35:14 (CIzIpqJ.)
持ち前の正義感から潜入捜査官へ志願した貴女
数々の難事件を解決した優秀な能力と若々しいルックスで今も現役の捜査官として勤務している
今回は援交を取り締まる囮捜査
だか、優秀すぎる貴女を妬む仲間(上司)によって罠に嵌められてゆく…

こんな感じで始めたいと思います
 
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40
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/05/13 16:34:53    (KasH9yeY)
玲華の声が次第に甘く溶け、腰が小さくくねる。
プライドが崩れ落ち、すべてを晒す屈辱と、
それに伴う異常な興奮が、心を支配していた。
「全部、話しました…もう、許して
でも、もっと奥を突いてください」
と懇願している玲華の横で玲華なスマホへメッセージが着信する。
遠慮なく男は玲華のスマホを操作してメッセージを読んだ。


警視庁 特殊捜査課 極秘潜入捜査資料
案件名:
「黒の晩餐会(Black Banquet)潜入作戦」
担当捜査官: 佐藤 玲華 警部補(囮捜査担当)

1. 捜査背景と参加ルート
高橋龍二は極めて強度のサディストであり、「上質なマゾ奴隷」を自ら調教・公開することに異常な興奮を覚えるという性癖が確認されている。
これを逆手に取り、警察は以下のルートで参加権を獲得した:
* 組織の協力者を通じて、高橋側に「極めて素質の高い新入りマゾ」を提供するという情報工作を実施。
* 高橋は「新鮮で調教しがいのあるマゾ」を強く求めているため、即座に興味を示し、「新入り提供」を条件に黒の晩餐会への参加を許可した。
参加条件(高橋側提示):
* 「まだ十分に調教されていない、素質の高い新入りマゾ1名」をパーティ当日に提供すること。
* そのマゾはパーティの目玉として、参加者全員の前で公開調教を受ける。
* 提供したマゾの調教結果が高橋の満足度を満たした場合、以後のパーティへの継続招待を約束。

2. 佐藤玲華の潜入役
役名:
「隷香」 24歳(素性非公開)
設定:
* 元大手企業秘書(リストラ退職)
* 容姿端麗・教養が高く、清楚で従順な印象
* 強いマゾ気質を自覚しており、極端な調教を渇望している。
潜入目的:
* 高橋の信頼を獲得し、パーティの核心メンバーになる
* 被害者売却ルート、薬物取引先、政財界癒着者の特定
* 高橋の私的奴隷候補に選ばれる(最重要目標)
3. リスク評価
* 極めて高い
高橋は新入りマゾを「壊す」ことに強い快楽を覚える。
公開調教で過度な暴行・薬物使用・長時間拘束が行われる可能性大。
* 緊急脱出用信号装置(体内埋め込み型)を装着する。
* 万一、高橋に気に入られた場合、強制的に組織の奴隷として囲い込まれる危険性あり。
4. 事前準備
* 売り込みに来た男性役が必要。サディストであることは必須で、警察関係者ではなく、界隈にある程度の顔であることが必要…協力者との面通しと警察への協力及び自身への危険もあることを承知してもらう。
* 玲華の身体に微細な痕跡(首輪の圧痕、軽い鞭痕など)を意図的に残し、「経験済み」の雰囲気を演出。
39
投稿者:**** 2026/05/13 15:48:19(****)
投稿削除済み
38
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/05/07 13:20:07    (rHr7ReoR)
私はリングギャグと目隠しで感覚を奪われた状態…
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」
その瞬間、玲華の体がビクッと激しく跳ねた
(捜査官!?どうしてその言葉を!?)
心臓が激しく鳴り、背筋が凍りつく。
目隠しで視界を奪われているため、表情は完全に隠されている。
男には、自分の動揺がどれほど大きく伝わっているのか、分からない。
でも、玲華自身ははっきりと自覚していた。
その言葉が、自分の胸の奥を鋭く抉ったことを。
(私は、警察官なのに、今こんな格好で、この男に犯されている。
捜査官と呼ばれるだけで体が熱くなってしまう。恥ずかしいのに……)
男が私のお尻を突き出させる。
熱く硬い肉棒が、濡れた秘部にゆっくりとあてがわれた。
「今からこれで犯してやるよ……」
「んぐっ……!」
リングギャグに阻まれた声が漏れる。
男の肉棒が、ゆっくりと秘肉をかき分けながら侵入してくる。
内壁が熱い肉に絡みつき、締め付けるように収縮する。
少しずつ奥へ進むたび、玲華の体が小刻みに震えた。

「んあぁぁっ……!」
男が腰を深く押し込んだ瞬間、玲華の体が激しく跳ねた。
肉棒の先端が、子宮口を、強く、容赦なく突き上げる。
ずんっ……という重い衝撃が、腹の最奥まで響き渡る。
(あ……そこ……!子宮が……直接……押されてる……!熱い……硬い……奥が……疼くぅ)
深い場所を犯される感覚。
痛みと快楽が混じり合い、私の頭の中を真っ白に染め上げる。
子宮口を肉棒で何度もノックされるたび、強烈な快感の波が下腹部から脊髄を駆け上がり、脳天まで突き抜ける。
「あ……っ、だめ……奥……奥がっんんぅっあぁぁ……!」
甘く裏返った声が、リングギャグ越しに漏れ出す。
腰が勝手に震え、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が熱く痙攣し、「奥の快楽」に、体が本能的に反応してしまう。
(こんなに今まで感じたことなかった……
子宮が、熱くなって、溶けそう、気持ちいい……
奥を突かれるたび頭がおかしくなる)
男が腰をゆっくり引き、再び深く突き上げる。
子宮口を強く押し込まれるたび、視界が目隠しのなか白く爆発する。
体がびくびくと痙攣し、膝がガクガクと崩れそうになる。

「はぁんっ……! あっ、あっ……!
奥……奥が……気持ちいい……!
んあぁぁっ……!」
声が、リングギャグに阻まれながらも甘く響く。
子宮を突かれる快楽に、理性が溶けていく。
プライドも、正義感も、すべてが遠のいていく。
ただ、奥を犯される悦びだけが、体を支配していた。
蜜が止まらず溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。
男が耳元で低く囁く。
「ほら……もっと感じて……
玲華のマンコが俺の形に変わるまで突いてあげるよ」
その言葉に膣がびくんとペニスを強く締めつけ、
子宮が熱く収縮した。
私はもう、この男のペニスの快楽に、
完全に溺れ始めていた。

男が腰をゆっくり動かし、出し入れを繰り返しながら囁く。
「ほら、解るかい? 凶悪犯が再び“捜査官”の大事なところに侵入してきたのが……
早く何とかしないと、また占拠されちゃうよ?」
その言葉に、玲華の膣が何度もびくんと強く締まった。
羞恥と屈辱が胸を焼くのに、体は正反対の反応を示す。
蜜が溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
「ほら、また奥まで入っちゃった……抵抗しなくてもイイの?」
必死に頭を左右に振り、拒絶の意思を示そうとした。
しかし、手も足も出せない。
アームバインダーで腕を封じられ、リングギャグで言葉を奪われ、目隠しで視界を奪われている。
無力感が、プライドを容赦なくへし折っていく。

プライドが崩れ落ちたその先に、
私は初めて、自分の奥底に潜んでいたマゾの快楽を、
はっきりと認識してしまった。
特殊捜査官の立場で、常に決断を迫られていたが、他者に主導権を明け渡し、受動的な存在になることがこんなに解放される気持ちになるなんて…

男がさらに奥へ肉棒を沈め、子宮口を強く押し上げる。
「あぐっ……んんぅっ……!!」

男の声が、耳元で優しく、しかし残酷に響く。
「どう、悔しい? 悔しいよね??
身動き出来ず、自分の身体を好き放題に嬲られているんだからさ」

悔しい。でも、気持ちいいぃ、子宮が熱くて疼いて、
もう、抵抗できない、なのに開放されたようで気持ちいい

男が腰を大きく動かし、乱暴に突き上げてくる。
子宮口を強く叩かれた瞬間、体が限界を迎えた。
「あぁぁっ……!!」
高い喘ぎ声を上げ、意識が白く弾けた。
体が激しく痙攣し、蜜が勢いよく噴き出して床を濡らす。
膝の力が抜け、男の腕の中でぐったりと崩れ落ちそうになる。
男が満足げに囁いた。

「いい表情になったね……すっかり“メス”の顔だ」

私は、男の肉棒が子宮を小突き続ける中、耳元で優しく囁かれる言葉に、頭がぼんやりと溶けていくのを感じていた。
「ねぇ、玲華…俺、玲華の事がもっと知りたくなっちゃった。
君の“全てを”包み隠さず教えて欲しいな…」
小刻みに腰を動かされ、子宮を優しく、しかし確実に突かれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡る。
瞳は虚ろに揺れ、リングギャグの隙間から涎が糸を引いて垂れ落ちる。
「教えてくれるなら、口を塞いでいるこれも取ってあげるけど…どうする?」
男がリズミカルに腰を振り続け、子宮を小突きながら問いかける。
もう、選択肢などなかった。
快楽に溺れ、理性が溶けた頭では、ただ頷くことしかできなかった。
「……ん……っ」
呆けたように小さく頷いた。
目隠しの下で瞳が潤み、抵抗する気力は完全に失われていた。
男が満足げにリングギャグを外す。
口が解放された瞬間、玲華は荒い息を吐きながら、掠れた声で話し始めた。

「私は、佐藤玲華、28歳
警視庁…特殊捜査課の 警部補、性犯罪や 組織犯罪の囮捜査を専門にして ます」
声は震え、途切れ途切れだった。
男の肉棒が子宮を小突くたび、甘い喘ぎが混じり、言葉が乱れる。
「今夜は本当にプライベートで、
ただ 性欲解消するのに、ハプニングバーに来ただけ…なのぅ
いつもは、ただ普通にセックスして終わりだけど  あなたに、捕まって…体を弄ばれて…
子宮を突かれて…もう、頭がおかしくなって…」
頰が真っ赤に染まり、
それでも、男の肉棒に突かれながら、呆けた表情で話し続ける。
「私は、正義感が強くて
優秀だって思われてるけど、、こんなふうに拘束されて、
あなたのおちんぽに…子宮を犯されて…だけどとても気持ちよくて…
感じてしまってる…」
玲華の声が次第に甘く溶け、腰が小さくくねる。
プライドが崩れ落ち、すべてを晒す屈辱と、
それに伴う異常な興奮が、心を支配していた。
「全部、話しました…もう、許して
でも、もっと奥を突いてください」
37
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/05/04 15:08:54    (aJXHD.zM)
“捜査官”という言葉に過剰に反応した玲華
目隠で表情が見えない為、心境を伺い知ることが出来ない
表情を読み解くことも出来ないため、何を考えているのか分からないが
怯えた様子も演技だと思っている俺は、益々このシチュエーションにハマっていった

抗う術を奪われた彼女の身体を抱き上げ、秘部に宛がった肉棒を少しずつ…ユックリと出し入れさせてゆく

「ほら、解るかい?凶悪犯が再び“捜査官”の大事なところに侵入してきたのが…早く何とかしないと、また占拠されちゃうよ?」
挿入される度に少しずつ深度を深めていく状況を、揶揄う様に比喩的に煽ってみる
俺の囁きを聞いた彼女は、手も足も出せない状況だと分かっていながらも
逃れようと暴れてみせた
そのまま抵抗出来ない無力さを分からせる様に、少しずつ彼女の奥へ奥へと肉棒を侵入させてゆく

「ほら、もう中程まで入っちゃった…抵抗しなくてもイイの?」

抵抗出来ないと分かっていながら、玲華の自尊心を嬲りプライドをへし折ってゆく
何をされているか逐一囁いてやる度に、彼女は頭を左右に振りながら拒絶感を示して見せた
だが、それとは裏腹に膣内は熱く、侵入してくる肉棒に必死に絡みついてくる
閉じることの出来ない口からは、いつしか甘い声が漏れていた
「“玲華捜査官”はやっぱりこんなのが好きなんだね…中は凄く熱いし、無理矢理犯されている俺のモノを必死に締め付けてくるよ」

滅多に出会えない美女を、快楽に染め上げる優越感…
自由を奪い、その肢体を思うままに嬲っている状況が俺を狂わせていった
離れられない様にしてやろうという想いが、心の中で大きく膨らんでゆく
思いつきで始めたこのプレイも、俺を狂わせる一因だった
何をしても“悪い人を演じているだけ”で、罪悪感を感じることは全く無かったし
彼女もこうされる事を求めていると、勝手に思い込んでいた

「どう、悔しい?悔しいよね??身動き出来ず、自分の身体を好き放題に嬲られているんだからさ」

なおも言葉で嬲りながら玲華を責め立て、決して逆らう事の出来ない存在なのだと彼女の本能に刻み込む
腰を大きく動かし乱暴に突き上げてやると、彼女は一際大きく身体を跳ね上げた

どうやら奥まで達した肉棒が、そのまま子宮口を押し上げたみたいで
そこから全身へと走る快感に、身体をプルプルと痙攣させた彼女は、天を仰ぐように頭を仰け反らせた

「また逝った…身体は随分と従順になってきたみたいだね」
俺からの煽り言葉にも反応できず、肩で息をしながら快楽に染まった身体を震わせている
辛うじて正気を保っているが、もはや何をされても抵抗する気も起きないだろう

俺は彼女の視界を塞いでいた目隠しを外してやった
潤んだ瞳の弱々しい表情が、俺の目に入ってくる
最早ハプニングバーで出会った時の、上品で勝気な雰囲気はそこには無かった

ジッと玲華の顔を見つめた俺は
「いい表情になったね…すっかり“メス”の顔だ」

その言葉を聞いた玲華が、羞恥心から顔を真っ赤に染め上げる
慌てて顔を背けようとしたのだが、それを許しはしない
顎に手をやり、俺から視線を離せないように抑えつけた

期待と恐怖の入り混じった瞳が、俺の支配欲を掻き立てる

「ねぇ、玲華…俺、玲華の事がもっと知りたくなっちゃった。君の“全てを”包み隠さず教えて欲しいな…」
小刻みに腰を動かしながら、彼女に優しく語り掛ける
奥まで達した肉棒は、玲華の子宮を子気味良く小突いていた

「教えてくれるなら、口を塞いでいるこれも取ってあげるけど…どうする?」
玲華にとって選択肢の無い問いかけを囁くと、彼女が頷くまでリズミカルに腰を振り続けた


【こんにちは、お言葉に甘えて、更新が随分と遅くなっちゃいました。気が付いたら、またお願いします】
36
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/04/09 20:33:03    (vgGPXfVR)
【更新が遅くなっても大丈夫です。いつでも気軽に続きをください。こちらもだいぶ遅いので…】

リングギャグを嵌められ、目隠しで視界を奪われた瞬間、頭の中で色々と考えが巡る。

(……どうして……こんなことに……)

心臓が早鐘のように鳴り、息が荒くなる。
プライベートで、ただ息抜きに来ただけだった。
逆ナンして、軽く遊んで、ストレスを発散するだけの夜のはずだった。
それなのに——警察手帳を見られた瞬間、すべてが崩れた。
捜査官としての顔、正義感……
それらが、この薄暗い部屋で、ただの男の前で、無残に剥がれ落ちていく。

(……バレた……私の本当の姿が…)

恐怖が胸を締め付ける。
でも、同時に——体は熱かった。
三点責めの余韻がまだ残り、膣とアナルが疼き、クリトリスが腫れて敏感に震えている。
蜜が太ももを伝い、床に滴り落ちる感触が、はっきり感じられる。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、
体は正直に、男の次の刺激を待ちわびていた。
アームバインダーで両腕を背中で固く固定され、リングギャグで口を塞がれる。
舌が自由に動かせなくなり、唾液が溢れて顎を伝う。
目隠しで視界を奪われた瞬間、私の心はさらに追い詰められた。

(……見えない……何をされるか……わからない……
怖い……なのに……体が……熱くて……疼いて…いる?)

男の声が耳元に落ちる。
「さてと、休息は十分に取れたかな?
それじゃ、尋問に入ろうか……“玲華捜査官”」

その言葉に、玲華の体がビクッと大きく跳ねた。
胸の奥が冷たくなるような恐怖と、
同時に、下腹部がきゅっと締まる…

(……捜査官……って……知ってる……?それとも……ただの言葉遊び……?
でも……その呼び方で呼ばれると……体が……反応してしまう……)

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

「ぐっうう…えあっ、、んがううぅ」

(言葉にならないっ…伝わらない…うぅ……)


男が身体を抱き上げ、対面で肉棒を秘部にあてがう。
熱い先端が蜜で濡れた入り口を押し広げ、ゆっくりと侵入してくる。

「んぐっ……! う……っ……!」

リングギャグに阻まれた声が、くぐもって漏れる。
肉棒が膣を満たし、子宮口を強く押し上げる。
腰がびくんと跳ね、頭が仰け反った。

(……入ってくる……奥まで……また子宮が……押されてる……
熱い……硬い……痛いのに……気持ちいい……
私は……警察官なのに…こんな男の……肉棒で……犯されて……感じてる……
いや……なのに……もっと……奥まで……欲しい……)

男が腰を突き上げ、子宮を容赦なく突き上げる。
瞳が目隠しの下で潤み、理性と本能が激しくせめぎ合い、
正義感が「こんなのいや」と叫ぶのに、
体は男の肉棒に子宮を捧げ、快楽の渦に沈み込んでいく。

(…私……もう……あなたの……
壊れても……いい…今夜は……全部……預けたい……)

心は、恐怖と服従と、甘い期待の狭間で、
ゆっくりと、確実に、男のものへと染まっていった。
35
投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/04/04 19:24:59    (/yrP5.23)
俺の肉棒に屈し、崩れ落ちた玲華を後ろから見下ろしていた
責められ続けた身体には力が入らず、自分で作った蜜の水溜まりに力無く横たわっている
今の彼女には、ハプニングバーで出会った時の清楚で上品な雰囲気は一切感じられず
職業も相まってか、快楽に侵され逝き果てた姿は“無様”という言葉がピッタリ当てはまっていた

「どう?玲華は相当“我慢強い”様だけど、流石に耐えられなかったみたいだね」

自由を奪われ、散々焦らされた挙句、最後は子宮が壊れるくらいに突かれまくる…
いかに強靭な精神力の持ち主でも、絶えられるものでは無いだろう
痙攣した身体で起き上がる事の出来ない彼女は、俺の言葉に対し
顔だけをこちらに向け、悔しそうに睨んでみせた

(まだそんな“眼”が出来るんだ?容姿的に事務か何かだと思ってたけど…この忍耐力、案外凄腕の捜査官とかだったりして)

彼女のとった行動が、俺の嗜虐心をくすぐった
奇しくもそれが“本業”とは知らない俺は、彼女の職業をイジったイメージプレイを思いつく
未だ動けずにいる玲華をそこに残し、新たな玩具を選んで戻って来る
手に持っているのはリングギャグと目隠し、それにアームバインダー…それらを手早く彼女に装着させてゆく

「さてと、休息は十分に取れたかな?それじゃ、尋問に入ろうか“玲華捜査官”」

俺の言葉に視界を塞がれた玲華がビクッと身体を震わせる

「おっ?いい反応~w」

身バレを嫌がっていた彼女には悪いと思ったが、即興の寸劇に乗ってくれたのだと思い、おもわずテンションが上がる
先程とは打って変わり、彼女の態度に焦りや恐怖心が垣間見えた
(視界を奪ったのがイイ感じになったのかな?にしても玲華って演技も上手いんだ)
相変わらず演技だと思っている俺は
「さあ、俺に近付いた目的を言え!数日前から嗅ぎまわっていた事は分かってるんだ、言わないのなら…」

セリフ口調で責めながら、無防備な乳首に触れてみると、先程より硬く尖っている様に感じる

「こんなシチュエーション好きなんだ?玲華捜査官は本当にいやらしいな」

俺の言葉に、リングギャクで閉じることのできない彼女は何やらモゴモゴと言っている
だが、言葉としては聞き取ることが出来ないでいた
それを良いことに俺は更に悪乗りして

「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」

そういって玲華の身体を抱き上げると、対面で俺の肉棒を彼女の膣へと突き刺していった



【こんばんは】
私の方こそ随分と間を空けてしまいました、申し訳ありません
今のところ、自分のモノにする為に調教していく流れで考えています
(人身売買組織への潜入捜査はその後と思っています)
今後、忙しい時期に差し掛かってくるため、更に更新が遅くなるかもしれません
それでも良ければ今後もお付き合いお願いします
34
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/04/02 19:15:32    (AYEKWBbg)
【間空きすぎかな?続き描きました】


男がゆっくりと腰を引き、再び深く突き上げる。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反り、壁に爪を立てて耐える。
子宮口を強く叩かれるたび、鋭い衝撃が腹の奥底まで響き渡る。
熱く硬い肉棒が子宮を直接押し上げ、ずんずんと重い圧迫感が広がる。
(……奥……また……子宮が……!こんなに深く……突かれて……
私の……一番奥を……犯されてる……)
腰が勝手にくねり、膣壁が男の肉棒をきつく締め付ける。
子宮が押し込まれるたび、甘い痺れが全身を駆け巡り、頭の奥が白く霞む。
理性では「いや……こんなの……」と拒絶しようとするのに、体は正直だった。
子宮の奥が熱く溶け、肉棒をさらに深く欲しがるように収縮する。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

甘い悲鳴が喉から溢れ出す。
男が腰の動きを少し速め、子宮口をリズミカルに突き上げる。
視界が白く爆発し、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に爪を立て、必死に体を支えながら、喘ぎ続ける。
熱く硬い肉棒が一番奥を抉るように突き刺さり、甘い衝撃が全身を駆け巡る。

「はぁ……あぁっ……!こんなに……気持ちいいのは……じめて……!」

掠れた声で、思わず本音が漏れてしまった。
瞳が潤み、唇が震える。
男がさらに深く腰を押しつけ、子宮をずんっと強く突き上げる。

「あんっ……! あぁぁ……!奥……子宮……突かれて……っ!んんぅっ……あっ、あっ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接犯されるたび、頭の中が真っ白になり、理性が溶けていく。
体が勝手に締め付け、蜜が太ももを伝って滴り落ちる。

「こんな……奥まで……気持ちいいなんて……はぁんっ……だめ……壊れちゃう……!」

震える声で喘ぎ続けた。
羞恥と快楽が混じり合い、声が抑えきれなくなっていた。
男が腰の動きをさらに激しくし、子宮を容赦なく突き上げる。

「あぁぁっ……! イく……!イっちゃう……!」

体がびくびくと激しく痙攣した。
子宮が熱く収縮し、強烈な快楽の波が一気に爆発する。
視界が真っ白に染まり、頭の中が真っ白になる。

「んあぁぁぁっ……!!」

高い悲鳴のような喘ぎ声を上げ、体が大きく仰け反った。
絶頂の頂点で全身の筋肉が硬直し、蜜が勢いよく噴き出して太ももを濡らす。
膝の力が一気に抜け、壁に寄りかかっていた体が崩れ落ちた

「あ……っ……はぁ……っ……」

意識を朦朧とさせ、体が小刻みに痙攣し、息が荒く、瞳が虚ろに揺れる。
子宮の奥がまだ熱く脈打ち、余韻の快楽が波のように続いていた。

(……逝っちゃった…イって……体が……もう……動かない……)


【グッタリとしてるとそのまま、再び拘束とか?お掃除フェラ?更に玩具攻め?】
33
投稿者:佐藤 玲華 ◆fw69rE.TyY
2026/03/27 16:46:45    (sOneDTSK)
【トリップ忘れ】
32
投稿者:佐藤 玲華 ◆40Ezk.0.Y2
2026/03/27 16:46:09    (sOneDTSK)
【ごめんなさい、かなり遅れちゃって】

私は必死に男の肉棒を咥え続けていた。
喉の奥まで深く飲み込み、唇をきつく締め、舌を絡めながら前後に頭を動かす。
唾液が溢れて顎を伝い、床に滴り落ちる。
体がまだ熱く疼き、焦らしの余韻が頭をぼんやりさせていた。
男の大きな手が頭にそっと置かれた。嫌な予感がした。
次の瞬間、頭を強く押さえつけられ、いきり立った肉棒が喉の奥深くまで一気に押し込まれた。

「んぐっ……!!」

喉の奥が完全に塞がれる。
太く硬い肉棒が食道の入り口を押し広げ、気道を完全にふさいでしまった。
息ができない。
肺に新しい空気が一切入ってこない。

(……っ……! 息……できない……!苦しい……喉が……詰まって……!)

「ヴ~っ、ヴ~っ」と喉の奥から苦しげな唸り声が漏れる。

目が大きく見開かれ、喉が激しく痙攣した。
肉棒の先端が喉の奥の敏感な部分を強く圧迫し、えずきそうになるたびに喉の筋肉が無意識に収縮する。
その収縮が、男の肉棒をきつく締め付けて、男の快感を更に増幅させているが、自分でもわかった。それが余計に羞恥心を煽り、苦しみと混じり合って体を震わせる。

「ヴ~っ……ヴ~っ……グエッ…ヴ〜っ」
喉の奥から、苦しげで低い唸り声と嗚咽が繰り返して漏れる。

肺が焼けるように熱くなり、酸素を求めて必死に収縮を繰り返す。
しかし、肉棒が栓のように塞いでいるため、空気は一切通らない。
喉がヒリヒリと痛み、えずきが止まらない。

限界が近づいていた。
肺が焼けるように痛い…頭がくらくらする。

視界が急速に狭くなり、目の端がチカチカと点滅し始める。
肺が限界を迎え、胸の奥が激しく痛む。
意識が遠のき、頭がぼんやりと霞む。

体がプルプルと激しく震え始め、足の力が抜けていく。
意識が朦朧とし、視界が暗くなりかけたその時——
ようやく男が手を緩め、肉棒を喉の奥から引き抜いた。

「はぁっ……! あ……っ、は……っ……!」

私は激しく咳き込みながら、その場に崩れ落ちた。
酸欠寸前まで追い詰められ、意識が朦朧としている。
喉がヒリヒリと痛み、大量の唾液が口の端から糸を引いて垂れる。
体が小刻みに痙攣し、呼吸を整えるのもやっとだった。


「まだまだ、これからだよ」

男の声が頭の上から降ってきた。
力の入らない体を無理やり立たせられ、
両手を壁に着かせ、お尻を突き出すような格好にさせられた。
後ろから熱い視線を感じ、割れ目に怒張した肉棒があてがわれる。

「今からこれで犯してやるよ……」

男がそう囁いた瞬間、熱く硬い先端がゆっくりとかき分け侵入してきた。

「ん……っ、あ……」

膣壁が男の肉棒に絡みつくように締め付け、熱い摩擦が内側から広がる。
少しずつ奥へ進むたび、内壁の敏感な部分を擦られ、甘い電流のような快感が背筋を駆け上がる。

「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる……玲華はいやらしい女だね」

その言葉に頰が熱くなった。
でも、体は正直だった。
肉棒がさらに奥へ進むたび、膣が勝手に収縮し、男を深く迎え入れようとする。
そして——
肉棒が子宮口まで達した瞬間。

「んあぁぁっ……!」

体が大きく仰け反った。
子宮口を強く押し上げられる感覚が、鋭く甘い衝撃となって全身を貫く。
子宮がずんっと奥へ押し込まれ、腹の奥底が熱く痺れる。

(……奥……子宮が……押されてる……!熱い……深すぎて……壊れちゃう……!)

男がさらに腰を押し進め、肉棒を根元まで埋め込む。
子宮口を強くノックするように先端が当たるたび、腰が勝手に跳ね上がる。
膣壁が激しく収縮し、男の肉棒をきつく締め付ける。
蜜が溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。

「あ……っ、だめ……奥……奥が……!んんぅっ……あぁぁ……!」

声が甘く裏返る。
子宮を直接突かれるたび、強烈な快楽の波が下腹部から全身へ広がる。
視界が白く霞み、膝がガクガクと崩れそうになる。
壁に手を着いていなければ、その場に崩れ落ちていただろう。
男がゆっくりと腰を引いては、再び深く突き上げる。
子宮口を何度も強く叩かれるたび、体がびくびくと痙攣する。
甘い悲鳴が止まらず、喉が震える。

(……こんなに……奥まで……子宮が……熱くて……疼いて……
もう……頭がおかしくなる……気持ちいい……体が……喜んでる……)
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投稿者:ノダ シゲル ◆oHKydQxWKA
2026/02/26 18:35:22    (mYP6ka/H)
拘束台から解放された玲華が、俺の肉棒にむしゃぶりついている
警官だとバレ、諦めを宿していた彼女だったが、怒張したモノを見た途端に目を奪われ、ゴクリと喉を鳴らせると吸い寄せられるように俺の前に跪いた
そして大切なモノを扱う様に丁寧にしごき、顔を近付けて先端を舌先で弄ぶ
小さく吐息を漏らした彼女は、そのまま口に含んで頭を前後に動かす
外見とは不釣り合いな程にいやらしく、献身的に奉仕を続けてくれる
そのうち彼女の口から、ジュブジュブといやらしい音が立ち始めた

「ほんとにプライベートだから、、、」彼女の言葉が頭の中で思い起こされる
(プライベートってのは、案外本当なのかも…考えてみたらお堅い職業だし、日々のストレスも相当なのかもしれない。本当にストレス発散で、ただ遊びたかっただけなのかもな)

一心不乱に肉棒をしゃぶる彼女の動きが、徐々に激しくなってきた
時たま様子を伺う様に潤んだ瞳で見上げてくるのだが、そんな彼女と不意に目が合ってしまう
媚びるよう…なそれでいて縋るような表情が何ともエロい
(可愛いくてエロくて…なのに警察官だなんて)
治安を守る職業に就きながら、それを想像すらさせない外見と抜群のプロポーション
それでいて快楽を貪るように、肉棒をしゃぶる彼女の姿
様々な情報が頭の中で入り混じる中で、この女をもっと滅茶苦茶にしたい…そんな気持ちが沸き立ち、俺をケダモノへと変えていった

未だ必死に奉仕を続ける彼女の頭にそっと手を当てると、ユックリと力を込め、いきり立った肉棒を喉の奥で止めてしまう
俺の行動に玲華は素直に従っていたが、しばらく気道を塞いでいると手足をバタつかせて小さく暴れはじめた
それでも直ぐには解放せず、呼吸出来ずに苦しむ彼女の姿と、それに伴い収縮する喉奥の感触を楽しんだ
ヴ~っ、ヴ~っと唸っているが、そんな事は気にも留めない
そのまま気道を塞いでいると、限界が近付いた彼女が苦しそうに身体をプルプルと震わせはじめる
その姿を見てようやく解放してやると、酸欠寸前まで追い詰められた玲華は、意識を朦朧とさせてその場に崩れ落ちてしまう

「まだまだ、これからだよ」
力も入らず崩れ落ちた彼女を無理やり立たせ、俺に背を向けさせる
壁に手を着かせ、お尻を突き出すように立たせると、彼女の割れ目に怒張したモノをあてがった

「今からこれで犯してやるよ…」

今まで奉仕させていたモノで、彼女の秘肉をかき分けると
内壁が絡みつく様な感覚が先端から伝わってくる

「犯されているくせに、膣が嬉しそうに包み込んでくる…玲華はいやらしい女だね」

犯されているのだと認識させながら、少しづつ膣の奥へと押し込んでいった
肉棒が少しづつ侵入するたびに、彼女は小刻みに身体を震わせる
そして股間から溢れ出た蜜が太腿を伝い、床へと滴り落ちてゆく
子宮まで達した肉棒を、なおも押し込むと、玲華は身体を大きく仰け反らせ
悲鳴のような喘ぎ声を発して崩れ落ちそうになっていた


【こんばんは
遅くなってすみません、書いてる途中ですが取りあえず上げてみました
もう少し続きます m(__)m】
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