2026/09/02 11:20:22
(mjseF59l)
やよいのおまんこを踏みつけながら言う用務員のおじさん。すっかりやよいを自分の肉便器にしたと思っているが、あくまでも達也から許されているのは学校での話しで学校から出たらやよいには関わらないように伝えていた。
「やよい、これはおじさんの肉便器になった証しだよ。明日からは入れて登校してくるんだよ。」
用務員のおじさんはやよいのアナルに達也が渡しているのより太いアナルバイブを入れて下着を履かせた。
「ちゃんと言う事聞けるよね?やよいちゃん。」
おじさんは今日撮影した映像を見せながらやよいを逃げれないようにしていた。そして、解放されたやよいは家に帰ることになるが達也からオナニー動画はまだと催促がくる。
「やよい、まだ動画は撮影出来ないのか?」
達也はおじさんや先生に動画を貰っていてやよいに何があったのかを把握しているがやよいはそのことを知らなかった。
『偉いけど、そんな妄想ばかりしているやよいは変態人妻だな。孕ませられるのも本当は望んでるんじゃないのかい?
それともおじさんにリアル調教されたいと思ってるのかな?やよいはメス犬の素質があるから調教されるのを望んでるように見えるよ。出勤前にオナニーさせられておまんこ濡らして出勤したりしてるしな。昼間も会社のトイレでオナニーして指にいやらしいメス犬臭を付けて勤務してごらん。』