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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/14 18:33:28    (3xpjMEMc)
(SMホテルフロント)

「ねぇ~もう帰るのぉ~?」

(権蔵に寄り添い…丸太のような太い腕に自分の腕を絡めながらくっつき…
胸を押し付けながらまだまだ帰りたくない素振りを見せつけ甘えているが…
権蔵はフロントの店員と何やら話していおり…
現役の女子高生は勘弁してほしいと注意を受けたらしいが…
コスプレだと言い切っており…
この数時間で私の醸し出す姿にはあどけなさが抜け…
妖艶な雰囲気すら纏っており…
チェックアウトをすると権蔵の車に乗り帰路に着き…
走り出した車の中…同時に深い眠りに落ちてしまう…)

(学校の保健室)

「う、うーん…あ、あれっ…せ、先生?…ここは…?」

(深い眠りから覚めると白い天井と権蔵の姿が目に入り…)

権蔵「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」

「えっ!?よ、夜9時過ぎ!?」

(最後のリレーのアンカーとして…優勝したことは覚えていたが…
その後の記憶はなく…)

「えぇ~…じゃあ…打ち上げにも出れないまま終わっちゃったんだ…うぅぅ…ショック…
それに先生も最後まで残ってしまってすみません…」

(権蔵にもう既に片付けも終わり教員達も帰られたと聞き…
最後まで残ってしまったことに申し訳なく思ってしまったが…)

権蔵「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」

「あ、ありがとうございます…」

(権蔵に対する態度が以前のよそよそしく忌み嫌う態度は全くなくなり…
素直に感謝を述べるまでに変化を見せており…
言われるがまま帰り支度を済ませると…)

権蔵「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」

「えっ?足をですか?うん…いいよ♪
いつも勉強見てくれるし…今日も運動会で疲れたんだよね(笑)」

(保健室のベッドに座り…靴下を脱ぎ捨てた権蔵の足元に無意識に当たり前のように正座すると…
強烈な悪臭を放つ足の匂いに一瞬顔をしかめるも…
何故かそれがとても大好きな匂いだと嗅ぎながら恍惚な表情になり…)

「はぁ…はぁ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~…
ペロペロ…クチュ…ンクッ…レロレロ…」

(権蔵の足を持ち上げながら足の指から足の裏と柔らかい舌を這わせ…舐め咥えながら綺麗にしていくと…
いつしか意識が混濁する中…
長い1日が…ご主人様専用の性処理肉便器奴隷となった1日が終わっていった…)
257
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/14 11:03:25    (S5CfXpJ5)
ホテルのフロントの店員は、二人の男女がチェックアウトに来たので、受付をしようとしたところ、目を見開くように驚いていた。
男性の方はいろんな意味でインパクトのある人なのではっきり覚えていたのだが、女性の方は女子高生ですというのをまるっきり隠さない制服を着ており、その制服に不釣り合いな首輪と赤い宝石が目立つイヤリングをしていたのだ。

さらに驚いたのは、その身のこなしというか、表情というか、雰囲気が、女子高生のそれではなく、高級コールガールでもやっているかのような大人びた色気を出しており、(そういう意味ではイヤリングと似合っていたのだが)連れの男性に完全に服従しているかのような仕草と態度でその男性に接しながら、チェックアウト手続きをして帰っていったのであった。

そして・・・
莉奈が権蔵の声で目を覚ますと、目の前には白い天井が拡がっていた。
「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」と莉奈の視界を権蔵の醜い顔で覆い隠すようにしながら、状況を説明する。

「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」と莉奈は記憶をたどってもリレーをした後のことは思い出せないため、たしかに眠ってしまったのかと考えざるを得ず、権蔵に促されると帰り支度を始める。

帰り支度を終えた莉奈に対し、権蔵はベッドに座りながら靴下を取ると、強烈な汚臭を漂わせながら
「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」と莉奈にオーダーをすると、莉奈は一瞬、足の匂いに顔をしかめたが、すぐに、何かを思い出したかのように表情を溶けさせると、権蔵の目の前で正座をして両手で足を持ち上げ、唇を近づけていった。

そうして、2人にとって長い長い1日が終わっていくのであった・・
256
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/13 19:48:32    (giuwayKS)
「んぅぅ…はぁ…はぁ…ご、ご主人様…はぁ…はぁ…
も、もぅ…む、ムリ…んあっ…あぁぁ…」

(両手足を大きく広げたまま拘束され…
崩れ落ちることすら許されない吊るされた状態…
イキ狂い…寸止めと…いつ精神が崩壊してもおかしくない状況の中…バイブとディルドはいつ終わることなく蠢いていたが…)

権蔵「よくここまで頑張りましたねぇ、莉奈。残るはこの二本となりましたから、あと一息ですねぇ。さすがに体力も限界でしょうから、早く終わるようこうして差し上げますからねぇ」

「はうっ!?…んあっ…あぁぁ…」

(オマンコとアナルに突き刺さる極太バイブ…
大きな振動とうねりが加わり突き刺さったまま卑猥に蠢き…)

権蔵「ムフフフ、二本ともとってぇも卑猥になってますねぇ。もちろん二本まとめて10分でかまいませんから、ラストスパート、リレーで言えばアンカー的な感じで頑張りましょうねぇ」

「ひ、ひぃぃ…さ、裂けちゃう…あっ…あっ…んあぁぁぁ~~~!!」

(全身を襲う激しい快楽に…絶叫にも似た喘ぎ声が部屋中に響き…)

権蔵「そうそう、今のうちにこれもやっておかないといけませんねぇ。莉奈の脳内に私のくっさぁい臭いをしっかり刻みこまないといけませんからぁ」

「えっ…な、なに…んうっ…んふぅぅ…
ングゥゥ…おえっ…んぅぅ…スゥ~ハァ~」

(下品なニヤケ顔で近付き…手に持っていた権蔵の異臭が染み付いたザーメンや汗…黄ばんだ汚れたパンツを頭から顔を覆うように被せられ…
視界は権蔵のパンツに遮られ…
鼻からは権蔵の悪臭を吸い込む事になり…
吐き気や目眩に襲われてしまう…)

権蔵「今は驚くような匂いでしょうが、この10分間のうちに、この匂いが好きで好きでたまらなくなるでしょうからねぇ。それは覚醒時に戻っても続くことになりますからぁ」

「ングゥゥ…んはぁぁ…スゥ~ハァ~…
グチュ…ズチュ…グチュ…ズチュ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~」

(激しい極太バイブの刺激と快楽…
そんな意識が朦朧とする中で権蔵の悪臭による嫌悪感や嗚咽感も快楽だと意識が改変されていき…
オマンコとアナルへの最後の激しい突き上げに深い絶頂を決め…
全身を痙攣させながらイキ潮を撒き散らし…
イキ果ててしまう…)
255
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/13 17:48:17    (Qd9mLYrN)
しばらく時間が経過して、
相変わらず同じ姿勢で拘束されていた莉奈は息も絶え絶えな状態になっており、その足元には、使い終わった後のバイブやディルド、莉奈が出したマンコ汁や潮で大変な有り様になっていたが、権蔵は莉奈の顎を掴んで持ち上げながら
「よくここまで頑張りましたねぇ、莉奈。残るはこの二本となりましたから、あと一息ですねぇ。さすがに体力も限界でしょうから、早く終わるようこうして差し上げますからねぇ」と臭い息を吹き掛けると、その二本をオマンコとアナルに突きいれていく。

莉奈の股間から淫らな棒が二本ぶら下がるようになり、そよ卑猥な光景をニタァと笑いながら見ると
「ムフフフ、二本ともとってぇも卑猥になってますねぇ。もちろん二本まとめて10分でかまいませんから、ラストスパート、リレーで言えばアンカー的な感じで頑張りましょうねぇ」と声をかけると両方の棒を掴み、同時に動かし始めていく。莉奈はこれまで以上の刺激により、更なる声を部屋中に響き渡らせる。

さらに、権蔵は
「そうそう、今のうちにこれもやっておかないといけませんねぇ。莉奈の脳内に私のくっさぁい臭いをしっかり刻みこまないといけませんからぁ」と言うと、今日1日履いていたパンツを取ってくる。
昼間の卑猥な行為のときから履いていたものであるため、権蔵の体臭やチンポ臭、さらにはザーメン臭もじっくり染み付いていたパンツであり、そのパンツを莉奈の頭全体を覆うように被せたのだった。

抵抗できない莉奈はパンツにより視界は遮られるし、呼吸する度に権蔵の臭いが鼻から身体中に入っていくのを権蔵は嬉しそうに眺めながら
「今は驚くような匂いでしょうが、この10分間のうちに、この匂いが好きで好きでたまらなくなるでしょうからねぇ。それは覚醒時に戻っても続くことになりますからぁ」とカチッカチッとボールペンを鳴らし、更にオマンコとアナルに突っ込まれた棒を動かしいく。

こうすることで、快楽と権蔵の匂いとを結びつけ、権蔵の匂い=気持ち良くて大好きなもの、という錯覚を常識として刻み込む作戦であった。

そして、10分がたったころには、その作戦が成功したことを権蔵は直に確認することとなる。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/13 12:31:51    (giuwayKS)
権蔵「これから何をされるのか気になっているようですねぇ。ここでクイズといきましょうか。リレーで使用する道具と言えば何かわかりますか、莉奈?」

「えっ?リレーならバトン…?」

(身動きすら出来ない格好でニヤニヤする権蔵に向かって答えるが…)

権蔵「そう、バトンですよね、大正解です。昼間の体育祭のリレーでは、一つのバトンをみんなで繋ぎながら競争していましたが、夜の体育祭では、1つのオマンコに「バイブやディルド」をたくさん繋ぎながら楽しみますからねぇ」

「えっ!?…バイブやディルド…って…」

(不敵な笑みを浮かべながら大きなケースを開ける権蔵…
ケース内には複数のバイブやディルドが保管されており…
今から使われるのだと思うだけでゾクゾクしてしまい…)

権蔵「色々あるから迷いますが、最終的には全部試しますから、あまり悩まずに始めることにしましょうかねぇ、この状態では逃げることなんてできませんので、せいぜい、壊れないように楽しませてもらいますよぉ」

「あぁぁ…そんなに使われたらおかしくなっちゃう…んっ…あぁぁ~!!」

(身動き出来ないように拘束されただけで厭らしく濡れるオマンコ…
高笑いしながら極太ディルドを捩じ込まれ…
グジュグジュと厭らしい水音を響かせながら喘ぎ悶えてしまう…)

権蔵「こんな太めのディルドを上手に飲み込んでいくなんて、たまらないオマンコに成長しましたねぇ、莉奈」

「はぅぅ~!!気持ちいい…んん~!!」

(深々と突き刺さるディルドにガクガクと腰をくねらせ悶絶する中…)

権蔵「では、最後の種目であるリレーを始めましょう!もちろん、本物のリレーのように、早くしたりもしますからねぇ、こんな風にねぇ!」

「あひぃぃ~!!は、激しい…んっ…あっ…あっ!
グチュ…グチュ…ズチュ…グチュ…
あっ…んはぁぁ~~!!!」

(激しく抜き差しされるディルド…
淫汁を滴らせ…悶え狂う中…)

権蔵「そうそう言い忘れましたが、一本あたり10分で交替となりますから、じっくり楽しめますからねぇ、莉奈も私も」

「んあぁぁぁ~~!!に、2時間も…なんて…
んひぃぃ~~!!し、死んじゃう…あっ…んっ…んはぁぁ~~!!」

(複数のディルドやバイブを代わる代わる使われ…
イキ狂う連続イキも…イカせてもらえない寸止めも…
もはや…リレーではなく…持久走のように長くツラい快楽責めにひたすら耐えていた…)
253
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/13 08:24:36    (Qd9mLYrN)
権蔵は、困惑した表情をしている莉奈に対して勝ち誇ったような優越感のある表情を見せながら
「これから何をされるのか気になっているようですねぇ。ここでクイズといきましょうか。リレーで使用する道具と言えば何かわかりますか、莉奈?」と質問しながら、一つのジェラルミンケースのようなものを莉奈に前まで持ってくる。

莉奈が回答をすると、権蔵はニヤニヤしながら
「そう、バトルですよね、大正解です。昼間の体育祭のリレーでは、一つのバトンをみんなで繋ぎながら競争していましたが、夜の体育祭では、1つのオマンコに「バイブやディルド」をたくさん繋ぎながら楽しみますからねぇ」としゃべりながら、ケースを開けると、そこには様々なバイブやディルドが10本近く収納されていたのが、莉奈の視界に入るとともに、これから行われることが即座に想像させられる。

権蔵はルンルンな顔をしながら中にあるバイブを何本か手に取って、
「色々あるから迷いますが、最終的には全部試しますから、あまり悩まずに始めることにしましょうかねぇ、この状態では逃げることなんてできませんので、せいぜい、壊れないように楽しませてもらいますよぉ」と黒くて太めのディルドを選ぶと、莉奈のオマンコの入口に当て、ズブズブと押し込んでいく。

「こんな太めのディルドを上手に飲み込んでいくなんて、たまらないオマンコに成長しましたねぇ、莉奈」と自分のことのように喜びながら、更にディルドを押し込んでいき
「では、最後の種目であるリレーを始めましょう!もちろん、本物のリレーのように、早くしたりもしますからねぇ、こんな風にねぇ!」と言うと手に掴んだディルドを上下に動かし始めていく。
「そうそう言い忘れましたが、一本あたり10分で交替となりますから、じっくり楽しめますからねぇ、莉奈も私も」とこれから二時間近い快楽レースの始まりが嬉しくてたまらない権蔵であった。

252
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/12 21:10:55    (mileswsr)
権蔵「やっぱり駅弁ファックはたまらないですねぇ。こうやって密着しながら、突き上げるのがチンポに良い感じで響いてくれますからねぇ」

「んはぁぁ~ご主人様の極太チンポ…いい…いい…あぁぁ…
ンチュ…チュパ…ジュル…ジュルル…レロレロ…
んあっ…んふぅぅ…レロレロ…」

(駅弁スタイルで激しく突き上げられながらしがみつき…
濃厚なベロチューで唾液を舌で絡めながらベロイキするほど夢中で快楽に飲まれており…)

権蔵「ふんっふんっふんっ、このまま莉奈のオマンコの中で射精しますからぁ。実際にはゴム越しですが、直中だしをされているような感覚にさせてあげますから楽しみにしててくださいねぇ」

「んあっ…あぁぁ~!!ご主人様の熱いザーメン…
私の子宮に一杯にしてくださいぃ~~!!」

(ご主人様の雄叫びに合わせて深々と突き刺さったおチンポを食いちぎらんばかりに締め上げ…
ゴム越しとは思えないほどの勢いで子宮目掛けて熱いザーメンが射ちつけられ…)

「んあぁぁぁ~イク…イク…イクぅ~~~!!
ご主人様の熱いザーメン中出しされてイッちゃうぅ~~!!」

(ご主人様に駅弁スタイルで支えられながらイキ潮を撒き散らしながらイキ悶えてしまう…)

権蔵「ふぅーー、とってぇも気持ち良かったですよぉ、莉奈。いつか、駅弁ファックしながらでっかいコートで身体を隠して散歩とかしたくなるくらい興奮しましたよぉ、ムフフフ」

パチン…ボトボト…

(満足したかのように無造作にゴムを外す権蔵…
床に滴り落ちるザーメンを虚ろな視線で見つめていたが…)

「はぁ…はぁ…ペロペロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…
ングッ…グポッ…ジュルル…グポッ…んふぅぅ…」

(権蔵の足元に跪き…ビクビクと脈打つ極太チンポを綺麗に舐め咥え込みながらザーメンを吸い出し…)

権蔵「いやぁ、ここまで夜の体育祭頑張りましたねぇ、莉奈。あとは、リレーを残すのみになりましたよぉ。もちろん、リレーと言っても莉奈を走らせてもつまらないので、こんなリレーにしましょうかぁ」

「はぁ…はぁ…えっ…な、何をするんですか?」

(何やら思いついたのか…ニヤニヤと下品なニヤケ顔をするご主人様にされるがまま…
手足を大きく広げられたまま…手足をキツく拘束されてしまい…)

「こ、こんな格好じゃ…身動き取れないですよぉ…」

(権蔵の意図が分からず困惑していると…)
251
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/12 13:33:29    (oGDS0H3V)
莉奈を抱き抱えたまま、
「やっぱり駅弁ファックはたまらないですねぇ。こうやって密着しながら、突き上げるのがチンポに良い感じで響いてくれますからねぇ」とニタァとしながら、口から唾液まみれな匂いのキツいベロを伸ばしていく。

莉奈がそれに自分のベロを絡めると、莉奈と権蔵の肉体は一つになったかのように密着する形となり、それに権蔵が興奮しているのがはっきりわかるくらいチンポが更に一回り肥大化していた。
「ふんっふんっふんっ、このまま莉奈のオマンコの中で射精しますからぁ。実際にはゴム越しですが、直中だしをされているような感覚にさせてあげますから楽しみにしててくださいねぇ」と更に強く、早く下から腰を突き上げていきながら、語りかけると、一分もしないうちに、腰をぐいっと奥まで押しこみながらザーメンを発射していく。

30秒以上に渡る長い射精を堪能した権蔵はもう一回ナマコみたいな太くてネバネバした舌を差し出して、チンポの前にこっちも掃除するような下卑た顔をする。
「ふぅーー、とってぇも気持ち良かったですよぉ、莉奈。いつか、駅弁ファックしながらでっかいコートで身体を隠して散歩とかしたくなるくらい興奮しましたよぉ、ムフフフ」とまた良からぬことを提案しながらゴムを無造作に取ると、とんでもない量のザーメンが床にバラまかれる。

「いやぁ、ここまで夜の体育祭頑張りましたねぇ、莉奈。あとは、リレーを残すのみになりましたよぉ。もちろん、リレーと言っても莉奈を走らせてもつまらないので、こんなリレーにしましょうかぁ」と嬉しそうにしゃべりながら、快楽と疲労でぐったりした莉奈を立ち上がらせると、立ったまま、手足を大きく拡げたままになるよう、手足を拘束していくのであった。
250
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/12 12:39:26    (1bpN9pNa)
権蔵「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」

「んはぁぁ…美味しかった…ご主人様の特濃ザーメン…」

(通話を切り…その場に放り出したスマホはザーメンやイキ潮を撒き散らした床に落ち…汚れたが気にすることもなく…
まだ飲み足りないのか物欲しそうに権蔵のいきり勃つ極太チンポを虚ろな視線で見つめていたが…)

「はぁ…はぁ…ご主人様のおチンポ…汚れてる…
んっ…チュパ…レロレロ…グポッ…グポッ…レロレロ…」

(権蔵の前に跪き…ビクビクと脈打つ極太チンポを綺麗にしようと…
ザーメンや淫液にまみれたおチンポに舌を絡めながら舐め咥えていき…
最後までザーメンを吸い出していく…)

権蔵「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」

「チュポン…ぷはっ♪…えぇ~?そんなの決まってるじゃないですかぁ~ご主人様ぁ~♪」

(舐め咥えていたおチンポから口を離すと…)

「まぁ…先輩のを見た訳じゃないですけどぉ~
ご主人様より大きくなんてなさそうじゃないですかぁ…」

(先輩の事は…気にはするが今はご主人様以外考えられなくなっており…)

権蔵「なるほどですねぇ。じゃあ、今の性処理肉便器奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」

「身体が大きい上に身体の一部が大きいのなんてご主人様しかいないじゃないですかぁ♪
もちろんこの極太チンポなんて最高じゃないですかぁ♪」

(嬉しそうに舌を絡め舐め回しながら頬ずりし…
権蔵の意図を悟り…コンドームを口に咥えて…
再び権蔵の極太チンポに違和感なく被せていくと…)

権蔵「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」

「えっ?…あっ…キャッ♪
はうっ!?…んっ…あっ…あぁぁ~…」

(軽々と抱えられ持ち上げられると…駅弁スタイルにされ…ヒクつくオマンコにご主人様の極太チンポが深々と突き刺さり…
あまりの快楽に仰け反りながら権蔵にしがみつき…)

「あっ…あっ…んっ…んん~…
んあっ…あ~ん…ご主人様ぁ…動く度に子宮に…あっ…あっ…
い、いい…いい…気持ちいい…ですぅ~~」

(駅弁スタイルで激しく揺すられながら…
激しい快楽にのたうち回り…喘ぎ狂いながら極太チンポを締め上げていく…)
249
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/12 07:13:56    (jOGG/xGV)
莉奈は思いっきりイクとスマホを手から離してしまうが、そんなことは今の莉奈にとってはどうでも良いことであり、それを拾おうとはしなかった

「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」と、ペットボトルから何滴かのザーメンがスマホの上に垂れるのと、ザーメン飲みながらアクメさせられて、トロンとした顔を見ながら話しかける。

莉奈は感想を述べると、そうすることが当たり前かのように権蔵の前にひざまづくと、権蔵のザーメンまみれのチンポのお掃除を始めていた。そんな莉奈に対して
「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」と質問する。

莉奈の答えを満足そうに聞いてから、更に逞しくなったチンポをビクンビクンさせながら
「なるほどですねぇ。じゃあ、今の肉勉強奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」とニタァとしながら莉奈の答えを楽しみに待っていた。

莉奈の答えに更に興奮した権蔵は、莉奈に着けさせたコンドームチンポを勃起させたまま、莉奈を抱き抱えると
「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」といわゆる駅弁スタイルで、莉奈のぐちょぐちょに蕩けたオマンコにチンポを突き刺すと、ゴールに走っていくように部屋の中を走りながらオマンコをかき混ぜていく。
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