ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
削除依頼
2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 34
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
248
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/11 21:13:59    (HEYQhTBX)
権蔵「うーーーん、我ながらたっぷり出しましたねぇ。こんなに出したから私もさすがに疲れましたねぇ。」

「いや…ご主人様どんだけ元気なんですかぁ(汗)
さすがに私の手や口マンコは疲れてますよぉ~」

(まだまだ満足は出来ていないにも関わらず…
ご主人様を立てていき…)

権蔵「これをどうするかはもちろんわかっておりますよねぇ、莉奈。これをこのままにしたり、捨てたりするなんて有り得ませんからねぇ。おや、莉奈のスマホが鳴っておりますよぉ」

「そんな勿体ない事するわけないじゃないですかぁ~
もちろんご主人様のザーメンは美味しく飲ませてもらうんですからぁ…」

(ご主人様からペットボトルを受け取り…
タプタプする大量のザーメンを嬉しそうに見ながら…飲もうとしたが…)

「えっ?…和也先輩から?なんでこんな時に…」

(テーブルの上に置いてあったスマホに着信があり…
画面には和也先輩からの着用の表示に権蔵の表情も一瞬曇ったが…
直ぐ様不敵な笑みを浮かべながら出るように言われ…)

権蔵「おやおや、まだ打ち上げの最中なのに、莉奈のことが心配になって電話してきてくれたのでしょうねぇ。せっかくなので、立ったまま電話に出てもらい、高城元生徒会長さんと話ながらこの特濃ザーメンドリンクを飲んでもらいましょうかねぇ、ムフフフ」

「うん…わかった…ご主人様がそう言うなら出るね…」

(片手には大量のザーメンが入ったペットボトルを持ち…
立ったまま電話に出ると…権蔵は立ったままの両脚を押し開き股間に潜り込んできて…)

「あっ…先輩…こんばんは…急にどうしたんですか?…んっ…」

(権蔵のザラついた舌がオマンコやクリトリスを舐め回し…
電話中にも関わらず…ビクビクと震えながら通話を続けていき…)

和也「もしもし、莉奈ちゃん?良かった、電話出てくれて。体調は大丈夫かな?リレー終わったら急に帰っちゃったって聞いたから心配してたんだよ」

「あっ…あぁぁ…そのことならだいぶ…はぁ…はぁ…
良くなったから…んっ…あっ…大丈夫ですよ…
コクッ…コクッ…」

[早くご主人様のザーメンドリンク飲みたいのにぃ…]

(権蔵の舌の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながらザーメンを少しずつ飲み込んでいき…)

和也「もし体調よくないなら、ちゃんと薬を飲んでゆっくり休まないとダメだからね、莉奈ちゃん。薬は自宅にあるかな?ないなら、今から買っていこうか?」

「あっ…んん~…だ、大丈夫…よく効くお薬(ご主人様の特濃ザーメンドリンク)は大量にあるから…
今も…んっ…コクッ…コクッ…あぁぁ…
飲みながらだけど先輩と…お話…あっ…出来てるので…」

(ご主人様にオマンコとクリトリスを舐め回されながら…
胸を鷲掴みにされながら乳チンポまで摘まれ…
喘ぎ悶える事を必死に堪えながらもザーメンドリンクは飲んでいき…)

「1日休めば…大丈夫ですから…はぁ…はぁ…
お気持ちだけで…今日は応援…んっ…あぁぁ…
ありがとうございました…
また…受験勉強…頑張りますから…んはぁぁ…
今日はこのまま休みます…じゃあ…」

ガチャッ…と電話を切るなり…悶絶しながら喘ぎ狂い…
ザーメンドリンクを飲み干すとイキ果ててしまう…
247
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/11 18:00:52    (Pm6J9yGn)
莉奈の頑張りもあって、ペットボトルの中は、白と黄色が混じった見るからに卑猥な液体で満たされており、横に振るとタポンタポンという音がしてきそうであった。
そんな卑猥なペットボトルを持ちながら
「うーーーん、我ながらたっぷり出しましたねぇ。こんなに出したから私もさすがに疲れましたねぇ。」と言いながらも、権蔵の股関からはお臍につくぐらい反り返った肉棒が立っていた。
「これをどうするかはもちろんわかっておりますよねぇ、莉奈。これをこのままにしたり、捨てたりするなんて有り得ませんからねぇ。おや、莉奈のスマホが鳴っておりますよぉ」としゃべりながら莉奈のスマホの方に視線を送ると、スマホの画面には和也先輩と表示されていた。

「おやおや、まだ打ち上げの最中なのに、莉奈のことが心配になって電話してきてくれたのでしょうねぇ。せっかくなので、立ったまま電話に出てもらい、高城元生徒会長さんと話ながらこの特濃ザーメンドリンクを飲んでもらいましょうかねぇ、ムフフフ」と莉奈に非情な提案をしながらもそれがたまらなく楽しそうな権蔵であった。

そして、莉奈が電話に出て話し始めると権蔵は莉奈の股間にもぐり込むように顔を近づけると、音は控えめながらも、その汚くて下品な口で莉奈のクリトリスやオマンコを舐め始める。

「もしもし、莉奈ちゃん?良かった、電話出てくれて。体調は大丈夫かな?リレー終わったら急に帰っちゃったって聞いたから心配してたんだよ」と何もしらない和也が莉奈に話しかけると、そのないようはそばにいる権蔵にも伝わる。

莉奈は権蔵との時間を邪魔されたと思いながら、それは表に出さず、特濃ザーメンドリンクを少しずつのみながら会話をする。
「もし体調よくないなら、ちゃんと薬を飲んでゆっくり休まないとダメだからね、莉奈ちゃん。薬は自宅にあるかな?ないなら、今から買っていこうか?」と心配し続ける和也のセリフをおかしくてたまらないといった顔をしながら、権蔵は莉奈に対してスマホを見せつける。

その画面には
「特濃ザーメンドリンクは、莉奈にとって、とってもよく効く薬として、会話を続けなさいねぇ」と書かれていた。
246
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/11 12:40:33    (80D3BteF)
「ふぅーーー、莉奈の騎乗位腰フリ気持ちよかったですねぇ。第一問目は合格ということでいいでしょう」

「んはっ…あぁぁ…抜いちゃ…いや…んぅぅ…」

(願いも虚しく…ヌプッ…っと…権蔵に極太チンポを引き抜かれ…
ゴム内に溜まったザーメンを見せびらかす様に外されると…
滴り落ちるザーメンを物欲しそうに見つめたが…)

権蔵「では、第二問目といきましょうかねぇ。たしか、こんなもの着ていて走って、ザーメン入りカルピスを飲んだんでしたよねぇ、莉奈。せっかくだからそのときの感想を聞かせてもらいましょうかねぇ。」

「う、うん…私が着てみたかったテニスウエアになるように改良したの♪
へそ出しで超ミニのスカート可愛いでしょ?
それにどう見てもノーパンかと思うような食い込んだTバックショーツだったし♪
ご主人様に見られたくてゾクゾクしちゃったの♪
そして…一目で怪しそうなカルピスを手にしたらご主人様のザーメン入りカルピスだったし…
飲んだらすぐにわかったよ?うふっ♪」

(私の報告に気を良くするご主人様が改良したテニスウエアをハサミで切り始め…)

「えぇ~ご主人様どうして…」

(手渡されたテニスウエアを着るように言われて着替えると…)

「ちょっとぉーご主人様ぁ~おっぱい丸出しなんですけどぉ…」

権蔵「改造テニスウェア改め、超改造テニスウェア姿、とてもエロくて似合っていますよぉ、莉奈。こんな格好でテニスしていたら、毎日見学者がめちゃくちゃ来てしまいそうなくらいたまらないですよぉ」

「いや…こんな格好でテニスなんて出来ないでしょ」

(ラケットを振る素振りをすると丸出しの胸は大きく揺れながら…
権蔵の思惑通りなのか下品なニヤケ顔を晒しながら近づいてきて…)

権蔵「莉奈にはザーメン入りペットボトルを飲んでもらいたいのですが、あいにくそれがありませんからねぇ。なので、新鮮ホカホカザーメンを飲んでもらうために、手や口マンコを使って私から搾り取ったザーメンをここに貯めてもらえませんかねぇ。なぁに、私のザーメン射精量は莉奈も知ってのとおりですから、何回か出せばすぐに溢れるくらいになりますからねぇ、ムフフフ」

「えっ?…ご主人様ザーメンでこれに一杯にするの?」

(確かに権蔵のザーメンは底なしで…
一回でも大量に出されるのは分かってはいたが…)

「うん…絶対に一杯にしてやるんだから♪」

(ベッドに権蔵を押し倒すといきり勃つ極太チンポを扱き…
ザーメンを搾り取ろうと口マンコで喉奥深くまで咥え込み…
吸い込み…舌を絡めながら大量のザーメンを口内に溜め…ペットボトルに流し込んでいく…
そして権蔵の顔に跨ると淫汁にまみれたオマンコをナマコのようなザラついた舌で舐め回され…
イキ狂いながらも…
ご主人様のザーメンは尽きることはなく…
次第にペットボトルに溜まっていった…)
245
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/11 08:03:53    (Pm6J9yGn)
「ふぅーーー、莉奈の騎乗位腰フリ気持ちよかったですねぇ。第一問目は合格ということでいいでしょう」と、満足そうな緩みきった顔をしながら莉奈を持ち上げるようにしてコンドームをザーメンでパンパンにしたチンポを取り出す権蔵。

そして、コンドームを外すと、ザーメンが床に垂れるのを気にしないまま、依然として極太デカチンをしごきながら
「では、第二問目といきましょうかねぇ。たしか、こんなもの着ていて走って、ザーメン入りカルピスを飲んだんでしたよねぇ、莉奈。せっかくだからそのときの感想を聞かせてもらいましょうかねぇ。」と話してから、あのとき莉奈が着ていた改造テニスウェアを取り出す。

そして、ハサミを取り出すと、莉奈のおっぱいの位置に当たる布を切り離してから、莉奈に着るように指示をする。

着替え終わった莉奈を見ながら
「改造テニスウェア改め、超改造テニスウェア姿、とてもエロくて似合っていますよぉ、莉奈。こんな格好でテニスしていたら、毎日見学者がめちゃくちゃ来てしまいそうなくらいたまらないですよぉ」とニタニタしながら感想を述べる。

そして、500ミリリットル用の空のペットボトルを取り出すと
「莉奈にはザーメン入りペットボトルを飲んでもらいたいのですが、あいにくそれがありませんからねぇ。なので、新鮮ホカホカザーメンを飲んでもらうために、手や口マンコを使って私から搾り取ったザーメンをここに貯めてもらえませんかねぇ。なぁに、私のザーメン射精量は莉奈も知ってのとおりですから、何回か出せばすぐに溢れるくらいになりますからねぇ、ムフフフ」と、楽しそうに語りかけると借り物競争の第二問目がスタートされる
244
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/10 21:46:33    (hLguvjR8)
「グポッ…グポッ…ジュルル…ジュルル…
ングッ…レロレロ…ジュル…レロレロ…グポッ…ングッ…」

(何度となく注ぎ込まれる大量のザーメン…
口マンコから響く淫靡で卑猥な音や呻き声は…
快楽と共に大きくなっていき…)

権蔵「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」

(ギロチン拘束されたまま鬼畜イラマをこなし…
開放されるも…そのままベッドに連れ込まれ…
大画面に映し出された映像に再び身体が熱く火照り出し…)

権蔵「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」

(映し出された映像には私とそっくりの女性が、今の私と同じようにイヤリングと真っ赤な首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしており…)

「はぁ…はぁ…私の方が絶対に淫乱で性処理肉便器奴隷として相応しいんだからぁ」

(私の態度に気を良くした権蔵がベッドの上に横たわり…
萎える事を知らない極太チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており…
不敵な笑みを浮かべながら映し出された映像を再現するかのようにコンドームまで差し出され…
キモく醜いニヤケ顔でチンポを指差して同じように入れるよう無言で指示され…)

「ホントならゴムなんて使わなくてもいいんだからぁ~
んっ…んぐっ…」

(ゴムを箱から取り出し…慣れたように口に咥えて…
権蔵のいきり勃つ極太チンポに被せていくと…
仰向けになった権蔵に跨り…手で支えながら自らのオマンコにあてがい腰を落としていく…)

「んあっ…ハァァン…い、いい…んくぅぅ…」

(大画面のテレビから聞こえる喘ぎ声とリンクするようにチンポを捩じ込んでいくが…
権蔵にもっと根元までと言わんばかりに子宮を押し上げんばかりに最奥まで突き上げられ…)

権蔵「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」

「んあぁぁぁ~グチュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
パン…パン…くはっ…んひぃぃ~!!」

(下からの容赦のない突き上げに負けないように自らも腰をくねらせ激しく胸を揺らしながら極太チンポを締め上げていく…)

「いい…いい…気持ちいい…ズチュ…グチュ…ズチュ…グチュ…」
243
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/10 17:57:25    (n96vb4xq)
30分以上、権蔵は莉奈の口マンコを味わってから相変わらず固いままのチンポを引き抜くと、ザーメンやら唾液やら、先走り汁やらが混ざった液体が莉奈の口内から溢れおちる。
そんな淫らな莉奈の姿を見ながら
「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」とまだまだ楽しむぞ、と言わんばかりにニヤニヤしながら例のDVDを取り出すと、デッキに入れて再生する。

再生をすると、そこには莉奈そっくりの女性が、今の莉奈と同じようにイヤリングと首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしているところであった。
それを見ながら権蔵は、ベッドの上に横たわり、チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており、そのチンポの脇にはコンドームが置かれていた。

「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」とニタァとしながらチンポを指差して同じように入れるようアピールする。

莉奈が同じようにチンポを受け入れると、途中でつっかえたように止まるが、権蔵は莉奈の両肩を押し付けるようにして、根元まで入るよう押しこみながら
「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」と根元まで入った刺激で、軽く意識を飛ばしてるかのように感じている莉奈に指示をしていた
242
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/10 12:44:50    (JK/UwrQw)
権蔵「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」

「ムグゥゥ…フグゥゥゥ~~!!」

(ご主人様の雄叫びに合わせて喉奥深くで弾ける夥しいほどのザーメン…
口内でビクビクと脈打つ極太チンポに歓喜しながら自らも絶頂し…
痙攣しながらイキ潮を撒き散らし…
流し込まれるザーメンを飲み込んでいく…)

権蔵「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」

「ゴホッ…ゲホッ…ゴホッ…はぁ…はぁ…」

(拘束を解かれ開放されるも口マンコからは口内に残ったザーメンが糸を引きながら滴り…
放心状態で項垂れ息を切らしていたが…)

権蔵「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」

「はぁ…はぁ…ご主人様の極太肉チン飴は…
固くて太くて長く熱い…
いつまででもしゃぶっていたい…
全ての穴で咥え込みたいです…」

(恍惚な表情でうっとりしながらご主人様の極太チンポを見つめ…
まだまだ咥えていたい素振りで身悶えていたが…)

「はぁ…はぁ…えっ…今度はなに…んっ…あぁぁ…」

(不敵な笑みを浮かべながら権蔵が手に持つ拷問器具…
まるでギロチンの格好のように首と手を大きな板で挟み込まれてしまい…)

権蔵「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」

「あぁぁ…さ、30分!?…はぁ…はぁ…う、嬉しい…です…ご主人様…」

(ギロチン拘束され身動き出来ない格好のまま…
権蔵の前にひざまづき…
眼前に突き出された固く反り返るご主人様の極太チンポ…
乳チンポ…オマンコ、アナルのバイブも暴れ淫らに腰をくねらせる中…
醜いニヤケで私を見下しながら極太チンポを口マンコに捩じ込まれ…)

「グプッ…ジュプ…ジュポ…グポッ…グポッ…
ングゥゥ…ンゥゥゥ…」

(あまりの快楽に意識を失う事すら許されず…
大量のザーメンを飲み下し…
潮を噴きながらイキ果てる度に…
いつしか権蔵の極太チンポによるイラマチオは…
苦にすることなく喉奥深く根元まで咥え込めるまでになり…
舌を絡めバキュームのように吸い込むまでに進化していた…)
241
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/10 08:18:51    (n96vb4xq)
これまでの度重なる催眠DVDの視聴の効果もあり、10分もその状態で口マンコの奥を犯していると、乳チンポやアナルの快楽を脳が錯覚したかのように、口マンコを苦しくさせられることが快楽に変えられていた。
権蔵が勢いよく腰をピストンさせながら
「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」と興奮したようにしゃべってから、莉奈の頭を押さえ、一番奥で、ビュルビュルビュルビュルルルルーと肉棒を脈動させながら射精すると、莉奈もそれに合わせたかのように潮をプシューと吹き出しながら全身を震わせる。

莉奈の拘束を解きながら
「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」とくちの回りをザーメンまみれ、股関を潮やマンコ汁だらけにしながら、座り込んで息を切らせている莉奈を見おろしながら語る。

「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」と莉奈に感想を求めてそれを聞きながら、首枷と手枷がくっついた板のような拷問器具を持ってくる。

それを手慣れた様子でひざまづかせた莉奈に装着すると
「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」と言いながらニタァと悪い顔をすると、莉奈の口内にがさつに指を突っ込むと、その刺激にも感じてしまう莉奈の変化、いや、成長に興奮を隠せない権蔵であった。

30分後、体育祭の打ち上げでジュースを飲み干している生徒たちから遠く離れたホテルで、莉奈は権蔵の濃厚ドロドロザーメンを何杯も飲み干していた
240
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/08 20:30:16    (y5BohSKh)
権蔵「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」

「あっ…あぁぁ…ご主人様…待って…んっ…はぁぁぁん…」

(アナルイキの後うつ伏せに崩れ落ちた私の腰を引き上げられ…
腕立て伏せの形にされると権蔵の太い胴廻りに両足を抱えられると無防備のオマンコに権蔵の極太チンポが突き刺さり…)

「はぅぅ…んっ…あっ…あっ…む、ムリ…両手だけで歩くなんて…
グジュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
あっ…んっ…んあっ…あぁぁ…」

(権蔵の突き上げに悶絶し…
厭らしい汁が溢れ落ちる中…必死に両手を動かし…
ベッドルームまで移動していき…)

権蔵「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」

「あぁぁ…イク…ご主人様…そんなに激しく…あっ…あっ…んはぁぁ~」

(必死に前に進めばオマンコからは極太チンポが抜けそうになるも…
その度に権蔵が激しく突き上げ捩じ込まれてしまい…
何度も何度もイキ果て…高笑いしながら権蔵に大量のザーメンをお尻や背中に浴びせられ…
ベッドルームにたどり着く…)

(調教部屋)

権蔵「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」

「はぁ…はぁ…う、うん…」

(ぐったりする間もなく頑丈そうな拘束椅子に座らされると…
肘掛けに両手をベルトで拘束され…
両足も大きく開いたまま閉じることの出来ない様…
太腿と足首をベルトで拘束されてしまう…)

ブブブ…ブブブ…ビィィィン…

「あひぃぃ~…」

(乳チンポとアナルに再びローターとバイブを装着させられ…
与えられる振動にビクビクと痙攣する中…
拘束椅子の背もたれが倒れていき両足をはしたなく拡げたまま仰け反るまで倒れ…
頭が逆さまになってしまう…)

権蔵「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」

「あぁぁ…ご主人様のおチンポ…はぁ…はぁ…」

(逆さまになった態勢から見上げる異臭を放ちビクビクと脈打つ極太チンポ…
苦しい態勢のまま開いた口に極太チンポが捩じ込まれ…
逆さまになったせいで喉奥まで開いた態勢のため権蔵の極太チンポが無理なく根元まで押し込まれ…
権蔵の下腹部が顔に押し付けられ窒息しそうになり…)

「ムグぅぅ…んふぅぅ!!…グボッ…ゴホッ…ンムゥゥ!!」

ブブブ…ブブブ…ヴィィィン…ヴィィィン…

(極太チンポで口マンコを犯されながら…乳チンポとアナルは遠隔バイブとローターで快楽責めを繰り返され…
口マンコの苦しさが乳チンポとアナルの快楽責めに書き換えられていく…)
239
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/08 13:38:55    (Te24T9Zf)
莉奈が崩れ落ちるようにアナルアクメをキメるのを権蔵は満足そうに見つめた権蔵は、莉奈が両手を床につけたままの状態で腰を両手で掴んで持ち上げる。
「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」と言いながら、すでにビンビンに勃起した肉チンポを莉奈のぐちょ濡れオマンコにズブズブ刺してから、莉奈にこのままの状態でベッドルームまで移動するよう促す。

莉奈はセックスの快楽や刺激やらでまともに動くことはできなかったが、なんとか両手を動かして少しずつ前に動いていたが
「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」と権蔵は、その状況すらも興奮糧としているようであった。

途中、莉奈のアクメやら、権蔵の射精やらで中断もありつつ、なんとか、ベッドルームまで移動した二人であった。
「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」とすぐにフル勃起状態に復活したチンポを擦りながら、SMホテルならではの拘束椅子を指さす。

莉奈が椅子に座ると、権蔵はゾクゾクした汚い笑みを見せながら、莉奈の両手足をベルトできつく拘束していき、それが終わったら椅子を操作し、莉奈が反り返るような態勢になるようにすると、頭が逆さまになった莉奈の眼前には権蔵のピクピクした勃起チンポがあった。
「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」と言うなりその口内にチンポを突き刺していく
1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 34
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い