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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/31 22:02:34    (.5J1r21B)
第1問目ということもあり、参加者それぞれが早い段階で課題をクリアし、ほぼ横一線状態で第2問目の課題に行く。

「第二問目は、今回新しく取り入れた課題ですから、皆さん心して取り組んでくださいね。」とアナウンスが入ったころには、莉奈たちは二問目のカードをちょうど見ようとしたところであった。

莉奈が捲ったカードには
「着たことのあるコスプレ×一番好きな飲み物」と書かれていた。

同じようなことが書かれていたのが、参加者たちの戸惑いの声が上がり、それに合わせたように
「ちなみに運動部の皆さんは部活動のユニフォームとかでもコスプレに入りますからね。また文化部の方が困らないよう、更衣室にはいろんなコスプレを用意してありますので、その中から課題にあったものを選んでくださいね。もちろん、運動部の方も更衣室のものを着てかまいませんから」と説明が入る。

二問目の課題を莉奈が声に出して読み上げると、莉奈ならテニスウェアでいけるでしょ、とか、でも引退してるからウェアは自宅じゃない?とかの声が上がっていたが、莉奈の頭の中には文化祭のときに、理由は覚えてないけど、人前でコスプレしたという記憶が浮かびあがる。
コスプレをしたのは、催眠状態の莉奈であったが、覚醒状態の莉奈にも権蔵に都合の良い部分が少しずつ刷り込まれている証拠であった。

参加者がそれぞれ更衣室に飛び込んでから数分後、次々と参加者が更衣室からコスプレをして出てくる。
そして、同じように飛び出してきた莉奈が着ていたのは・・・
217
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/31 20:23:57    (c/bycHOs)
(借り物競争)

司会「さぁ…次は、我が校の体育祭の名物の1つである借り物競争です。借り物競争っていうと簡単なイメージを持たれるかもしれませんが、うちの借り物競争は、簡単なお題から難しいお題まで様々取り揃えておりますので、参加者の皆さんは難しいお題が出ても諦めずに頑張ってくださいね。なお、お題は全部で3問あり、1問クリアすると、次のお題にいき、3問目のお題をクリアしたゴールです。」

「うーん…次は借り物競争かぁ…コレばかりは運も必要だよねぇ…」

(紅組メンバーと作戦会議をしていると…
高城先輩たちが応援に駆けつけて来たが…)

和也「次の借り物競争も頑張ってね、莉奈ちゃん。俺はもちろん、OGやOBも遠慮なく頼っていいからね、俺たちいろんな物を持ってきているからさ」

「えっ…あっ…うん…ありがとう
いざとなったら借りる為に取りに行くかもだから…
その時はよろしくです」

(みんなに冷やかされながらも先輩たちに頼るような返事をしたが…
私を見る視線に違和感を感じたが…
同じ紅組メンバーたちは大学生の先輩たちを尊敬の眼差しで見ながらキャッキャと騒いでおり…)

「ほらっ…招集掛かっちゃったよ行こ」

紅組白組10人ずつに分かれて行われるこの借り物競争…
レースが始まり…
テーブルの上に裏返しで置かれたカードを取ると…

【学校にあるもので、自分の相棒と言える道具】

と書かれており…

「えぇ~学校にあるもので…自分の相棒と言える道具?」

(声に出してカードを読み上げると…
応援席からは高城先輩たちがラケットラケットと声に出していたみたいだが…
私の脳裏には権蔵との毎日勉強している様子が浮かび上がっており…
同じ女子テニス部だったメンバーたちが先輩たちに群がっていくのを見るより先に…
自分の応援席に戻ると手提げ袋を持つと…)

「あった…DVD…」

(自宅勉強用の貸出用DVDを持つと…
誰よりも早く次のテーブルに向かって走っていく…)

「えへっ♪」

(背後で先輩たちの残念そうな声を尻目に…
遠くで見守る権蔵に向かってDVDを見せながらウインクし…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/31 19:07:44    (.5J1r21B)
莉奈にピースしてもらっていると誤解してピースを返している和也のことを可笑しくてたまらないといった顔でクックッくっと周りの人たちが引くような笑いを浮かべると権蔵は踵を返して離れていく。

10分後、次の競技である借り物競争の時間が迫ってきていた。
「次は、我が校の体育祭の名物の1つである借り物競争です。借り物競争っていうと簡単なイメージを持たれるかもしれませんが、うちの借り物競争は、簡単なお題から難しいお題まで様々取り揃えておりますので、参加者の皆さんは難しいお題が出ても諦めずに頑張ってくださいね。なお、お題は全部で3問あり、1問クリアすると、次のお題にいき、3問目のお題をクリアしたゴールです。」と参加者や観覧者に対してアナウンスが流れる。

準備をしている莉奈のところに、笑顔を見せながら和也がのこのことやってきて
「次の借り物競争も頑張ってね、莉奈ちゃん。俺はもちろん、OGやOBも遠慮なく頼っていいからね、俺たちいろんな物を持ってきているからさ」と呑気なことを言いながら莉奈に応援の言葉をかける。莉奈がそれに応えると、周りの友人たちが、当然に好奇な視線を投げ掛けながらニヤニヤとしていたのは言うまでもなかった。
その向こうで、もっといやらしい顔でにたぁとしている権蔵の姿に気づいていたのは莉奈だけであったが。

レースが始まると、莉奈を含めた選手たちは一斉に走りだし、一問目のカードを取ると、そこには
「学校にあるもので、自分の相棒と言える道具」と書かれており、一問目は声に出して読み上げる必要があったため、莉奈は声に出す。

それを聞いた友人や和也たちは、テニスラケットを莉奈は選ぶだろうと思い、ラケットを持ち上げてここにあるよと言わんばかりに振るが、莉奈の脳内には、受験勉強に向けて権蔵と日々勉強していることが浮かびあがる。

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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/31 12:44:09    (p3MGFrPy)
(体育倉庫裏)

権蔵「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」

「ホント?出来るだけ大きい奴って言ってたから…
んっ…チュパ…レロレロ…」

(事前に言われていた通り大きな飴を探して権蔵に口移しで飴を渡し…)

権蔵「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」

「もぅ…なんでこんなに大きくしてるのぉ~?」

(体育倉庫裏とは言え安全な場所ではないが…
権蔵は躊躇うことなくズボンとパンツを脱ぎ下ろすと弾き出る極太チンポ…)

「はぁ…はぁ…いいの?…んっ…ングッ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…ングッ…ジュポ…」

(権蔵の眼の前で両脚をM字に開いてしゃがむと…
目をトロンとさせながら…我慢出来ずに舌を這わせながら咥え込み…
唾液を絡めながら口マンコで権蔵の極太チンポに奉仕していく…)

権蔵「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」

「ンフッ…ングッ…レロレロ…ジュルル…ジュルル…
グポッ…グポッ…ジュルル…レロレロ…」

(権蔵の気持ち良さそうにしている顔を見上げながら激しく喉奥深くまで咥え込み厭らしい音を立てながら口マンコを繰り返すと…
権蔵の雄叫びと同時にザーメンを口内に注ぎ込まれ…)

「んっ…んふぅぅ~!!」

(権蔵と同時イキしながら大量のザーメンを味わい…
権蔵に見せつけながら飲み下していく…)

(障害物リレー)

和也「おっ?…莉奈ちゃんこのレースに出るの?」

「あっ…先輩…うん…応援してくださいね」

(数分前まで権蔵の極太チンポをしゃぶり…
大量のザーメンを味わったところだった為…
思わず口を塞ぎ匂わないか心配しながらも憧れの先輩の応援に集中し…
周りの紅組の声援の中…網潜り…平均台…跳び箱と…
様々な障害をトップで抜け…
ペアを組んでいた男子に両足を支えてもらう中…両手で前進していき…アンカーとして…トップでゴールする…)

「イエ~イ…やったね♪」

(紅組のメンバーとハイタッチしながら喜ぶ姿を遠くから見つめる権蔵に気付きピースをするが…
権蔵よりも前にいた先輩にピースしているように見えたため…)

白組美緒「ちょっとぉ~?莉奈ぁ~見せつけてくれるじゃん♪
いつの間に高城先輩とそんな関係になったん?(笑)」

「えっ?…あぁ~うん…夏休み入って直ぐくらいからちょくちょく連絡とかしてたんだぁ♪」

白組美緒「うっわ…抜け駆けとかヒドくない?(笑)」

(ふざけ合いながら次の競技の準備とかしていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/31 07:38:41    (.5J1r21B)
体育祭中は、自分の競技に参加(その参加のための事前準備を含む)しているとき以外は自由に行動して良いことになっており、体育祭を観覧したり、応援に来た家族や友人と談笑したり、教室等で休憩したりは人それぞれであった。
そんな体育祭なので、莉奈が校舎の裏側にある倉庫にいて姿を見せなくなっていても誰も気に止めていなかった。
「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」と顔をタオルで吹いて綺麗になった莉奈と権蔵が、舌を絡み合いながら莉奈がゲットしてきた飴を唾液とともに、渡し合っていた。

「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」と権蔵がパンツを下ろすと、さっきまでの飴より舐めがいがあると、莉奈が即座に思ってしまうようなチンポが現れてきた。

さっきまで飴が入っていた口内に、飴より熱くて、飴より固くて、飴より大きなチンポを権蔵は押し込みながら
「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」とチンポをジュポジュポとしゃぶられて気持ちよくて顔を崩しながら語る権蔵。

15分後、飴とザーメンの味を堪能した莉奈が次の競技の準備のために戻ると、友人から、飴の感想を聞かれるが、莉奈はさっきまでザーメンを咀嚼していた口内から舌を出していやらしく動かしながら、何かとはもちろん言わなかったが、飴より美味しかったものを頭のなかでイメージしながら感想をのべているのを、少し離れたところで聞きながら権蔵はにたぁとしながら、さっきザーメン出したばかりのチンポがまた固くなっているのを感じた。

そして、莉奈を無難に障害物レースをこなすと、このレースの勝利に貢献した
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/31 06:01:48    (p3MGFrPy)
(体育祭当日)

和也「莉奈ちゃん、おはよ!今日はOBOGのみんなで応援にきたよ。莉奈ちゃんやみんなの活躍期待してるからね!」

「えっ!?先輩たち今日は来れないって言ってませんでしたか!?」

(正直なぜこんな気持ちになってしまっのか…
内心嬉しいはずなのに素直に喜べず…
それでもそんな気持ちを出さずに…
最後の体育祭を楽しもうと明るく先輩たちと話していたが…)

権蔵「ムッフッフッフッ、やっぱり来ましたか、もと生徒会長さんは。今話している莉奈がどんな風に変わっているかも知らずに呑気なものですねぇ。まぁ、彼にも今日は一役買ってもらいますからねぇ」

(権蔵の悪巧みに気付く事はなく…)

「さてと…じゃあ私出番だからいくね…」

(体育祭の熱気も上がり始めた頃…
紅組のメンバーと準備運動をしていると…)

権蔵「気合い入っているようですねぇ、莉奈さん。まずは飴食い競争に参加するんでしたよねぇ。莉奈さんの活躍は、みんなも期待していますし、私も楽しみにしていますから頑張ってくださいねぇ」

紅組メンバー「うわっ…きもっ!近寄らないでよ!
早く行くよ!莉奈!」

(近寄ってきた権蔵に悲鳴を上げながら逃げ出すメンバーたち…)

「ちょっと待ってよぉ~」

(呼び止めようとするもみんな行ってしまうが…)

権蔵「ここだけの話ですが、飴食い競争は、ためらわず、恥ずかしがらずに粉の中に顔を突っ込んで、舌を巧みに動かして飴を見つけ出すことがポイントですからね。例えるなら、私のチンポをしゃぶってくれるときの莉奈さんの舌使いみたいにやればすぐに見つけられますよぉ。ムフフフフフ」

「うん…もちろん(笑)…絶対に1番になってやるんだから♪」

キョロキョロ…

「先生…早く今のうちに予行練習~んっ…」

(誰も居なくなった事をいいことに先生にキスをせがみ…)

「ンチュ…レロレロ…ジュル…レロレロ…」

(涎を絡ませる悩ましい舌使い…)

「じゃあ…1番になってくるから見ててね?先生♪」

(最早…憧れの先輩がいた事などすっかり忘れるほど権蔵にいいところを見せようと集合場所に向かっていき…)

【ヨーイ………パン!】

(大声援の中…飴食い競争は始まり…
タイムトライアルで競われる中…
圧倒的な速さで1番となった私…)

美緒「ちょっと莉奈…あんたよくそんな顔中真っ白にしながら頑張れるわね…」

「勝負なんだから負けたくないし直ぐに洗えば粉は落ちるでしょ(笑)」

(大きな飴玉で頬を膨らます様を権蔵が見れば…
いつも権蔵の極太チンポで頬を突かれる淫らな顔に重なる事は明らかなのだが…)

和也「へぇ…莉奈ちゃんもの凄い速さだったね…1番だし…」

「見てたんですか?恥ずかしいんであまり見ないでくださいよぉ…
また次の準備があるから失礼しますね…」

(粉まみれの顔を隠しながらその場を後にする…)
212
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/30 21:45:15    (rOCDO412)
(体育祭当日)

天気にも恵まれ、校庭は生徒たちと、観客で溢れかえっていた。
莉奈も準備万端で気合いを入れた顔をしながら、赤組のメンバーと話をしながら、開会式の集合がかかるのを待っていた。

そのとき、
「莉奈ちゃん、おはよ!今日はOBOGのみんなで応援にきたよ。莉奈ちゃんやみんなの活躍期待してるからね!」と声をかけてきたのは高城和也であった。
和也と莉奈は夏休みで再会してから、受験勉強に支障が出ない範囲でLINEで連絡を取り合っていたのだが、和也が体育祭に来ることは莉奈には伝えていないためサプライズであった。

和也と楽しそうに話す莉奈の様子を遠くで見つめていた権蔵は、
「ムッフッフッフッ、やっぱり来ましたか、もと生徒会長さんは。今話している莉奈がどんな風に変わっているかも知らずに呑気なものですねぇ。まぁ、彼にも今日は一役買ってもらいますからねぇ」と周りに聞こえない声で呟いていた。

そして、開会式も終わり、いよいよ競技が始まり、校庭内の興奮や熱気はぐんぐん上がっていく。
競技のために準備体操をしている莉奈のところに、権蔵がやってきて、莉奈だけに聞こえる声で
「気合い入っているようですねぇ、莉奈さん。まずは飴食い競争に参加するんでしたよねぇ。莉奈さんの活躍は、みんなも期待していますし、私も楽しみにしていますから頑張ってくださいねぇ」と肩を叩きながらエールを送る。

「ここだけの話ですが、飴食い競争は、ためらわず、恥ずかしがらずに粉の中に顔を突っ込んで、舌を巧みに動かして飴を見つけ出すことがポイントですからね。例えるなら、私のチンポをしゃぶってくれるときの莉奈さんの舌使いみたいにやればすぐに見つけられますよぉ。ムフフフフフ」と下卑た笑みを浮かべながらこっそりと、卑猥なアドバイスを送ると、そこから立ち去っていく。

その後で始まった飴食い競争で、莉奈が断トツの一位になったのは言うまでもなかったが
その飴を咥えた莉奈の表情に、莉奈に後でチンシャブをさせようと股間を勃起させていたことは誰も知らなかった
211
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/30 20:44:08    (Va81.NfS)
(ラブホテル)

権蔵「おやおや、部屋に入ったばかりなのに、積極的ですねぇ、莉奈ちゃん。こんな情熱的なキスをしてきたのは初めてかもしれませんねぇ」

「だってぇ~…もぅ…我慢出来ないんだもん♪」

(ラブホテルに入るなり…
権蔵の首に腕を回すと背伸びしながら権蔵に激しくキスを迫ると…涎まみれになりながらも舌を絡め…)

権蔵「まぁ、あの後一時間も玩具動かしながら、人前を散歩してきましたから、仕方ありませんかねぇ。初めは歩くこともろくにできなかったのに、ホテル入る直前は人前でアクメしちゃってましたの知っていますよぉ。だから、莉奈ちゃんからホテル行こうと誘ってくれたんですよねぇ」

「あんな人前で先生がローターを操作するからまともに歩けないし…
腰砕けになりながら蹲るのに全然止めてくれないんだもん…
周りの人達に絶対変な目で見られてたし…
無理矢理イカされちゃうしで…
我慢なんてできる訳ないじゃん…」

権蔵「では、莉奈ちゃんの乳チンポと、クリトリス、おマンコがどうなっているのかみてあげますから、今すぐここで全裸になって、どうなっているのか私に説明してもらいましょうか」

「うん…わかった…でも…この極小の制服なんてほとんど裸みたいなモノだし…」

(制服を脱ぎ…ミニのプリーツスカートを脱ぐと…
取り付けていたローターも取り外し…
全裸になると…)

「ほらっ…先生見て…
乳チンポカチカチに尖って…クリトリスも固くコリコリして…
オマンコも厭らしい汁が溢れて…ヌルヌル…」

(少しがに股になりながらも割れ目をくぱぁと開き…
息を荒らげガン見する権蔵に身体の状況を説明していくと…)

権蔵「よくできましたねぇ、莉奈ちゃん。私も莉奈ちゃんと同じ興奮し過ぎて我慢できませんから、そのまま後ろを向いて、おマンコを拡げてくださいよぉ。ここで立ちバックでたっぷりおマンコ味わってあげますから。夜まではまだまだ時間ありますから」

「あぁぁ…早くぅ~先生…我慢出来ないからぁ♪」

(手渡されたコンドームの箱…
急いで一袋開けゴムを取り出し口に咥えると…)

「んっ…んふぅぅ…んぅっ…」

(全裸になった権蔵の極太チンポを手で扱きながら…
今までに何度となく被せてきたゴムを手際よくチンポを咥えながら被せていき…)

「んふっ♪だいぶ上手くなったでしょ♪
先生…もぅ…我慢出来ない~」

(権蔵に言われた通り立ちバックの姿勢になると…
権蔵に向けてお尻を突き出し…
尻たぶを自ら押し開きながらおねだりすると…
まるでケダモノのように権蔵が襲い掛かり極太チンポが捩じ込まれてしまう…)

「ひぃぃ…す、スゴい…んっ…あっ…あぁぁ~!!」

(我慢し続けた絶頂…突き上げられる度に快楽に飲まれ…
仰け反りながら喘ぎ狂い…イキ果てていく…
底なしの精力と体力の権蔵…
正常位…バック…騎乗位と果てることなく大量の精液を吐き出し…
ゴムを使い切ってしまうほどの責めに…
意識は遠のき…)

その日の夜…

気付いた時には既に権蔵の運転する車の中…
自宅の近所近くまで送り届けられると…
朦朧とする意識の中別れ…

体育祭本番を迎える…
210
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/03/30 18:56:22    (rOCDO412)
(一時間後、ホテルの一室にて)

いわゆるラブホテルの個室の玄関口にて、権蔵と莉奈は靴も脱がずに抱き合いながら、ブチュッブチュッ、レロンレロンレロン、チュパチュパチュパと激しい音を立てながら濃厚なキスをしていた。
一旦口を離すと二人の口内にテカテカした涎の橋がかかるが、権蔵は
「おやおや、部屋に入ったばかりなのに、積極的ですねぇ、莉奈ちゃん。こんな情熱的なキスをしてきたのは初めてかもしれませんねぇ」とにたぁと笑いながら話す。

そして、スマホのアプリ画面を見せながら、
「まぁ、あの後一時間も玩具動かしながら、人前を散歩してきましたから、仕方ありませんかねぇ。初めは歩くこともろくにできなかったのに、ホテル入る直前は人前でアクメしちゃってましたの知っていますよぉ。だから、莉奈ちゃんからホテル行こうと誘ってくれたんですよねぇ」と振動の音が聞こえるくらい、動きを激しくして、その刺激に悶える莉奈を満足そうに眺めている権蔵。

そして、アプリを操作して、動きを止めると「では、莉奈ちゃんの乳チンポと、クリトリス、おマンコがどうなっているのかみてあげますから、今すぐここで全裸になって、どうなっているのか私に説明してもらいましょうか」ぇ」と靴すら脱いでいない状態で、全裸になって発情しきった莉奈の身体を見せるよう依頼する権蔵。

莉奈の説明を聞きながら、権蔵も息を下品に切らしながら全裸になると
「よくできましたねぇ、莉奈ちゃん。私も莉奈ちゃんと同じ興奮し過ぎて我慢できませんから、そのまま後ろを向いて、おマンコを拡げてくださいよぉ。ここで立ちバックでたっぷりおマンコ味わってあげますから。夜まではまだまだ時間ありますから」と、コンドームの箱を手渡しながら、ビンビンな勃起チンポを早くぐちょぐちょにおマンコにいれたいとばかりにしごいている。

それから、二人がホテルを出るまでの数時間、飢えた雄と牝になってセックスしまくったのは言うまでもなかった
209
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/03/30 12:39:13    (F0OTM9Mf)
「キャッ♪ちょっと…先生まさかこんなところでするの?」

(少し繁華街からは離れているとはいえ…人通りはあり…
車内を覗かれる可能性が無いわけじゃないのに…
スボンを脱ぎ始める権蔵を嗜めようとするも…
バチンと弾けでた極太チンポに顔を赤らめ…)

権蔵「ムフフフフフ、こんなにチンポ勃起してしまったのは莉奈ちゃんのせいですから、責任をとってここでヌイてもらえませんかねぇ。」

「えぇ~?そもそも先生がリモコンで私をイジメたせいじゃん…」

(極太チンポを手で扱きながら反論するも…)

権蔵「知っていますよ、莉奈ちゃん。さっき、試着室でイッたくらいでは物足りないっていうことはねぇ。私のチンポに奉仕してくれたら、ほら、こんな風にお礼もしてあげますからねぇ。しかも、こうすれば周りのことは気にならないですよねぇ」

「それはそうなんだけどさ…
やっぱり見られるかもしれないじゃん…
んっ…あっ…あぁぁ…」

(少し躊躇っているとクリトリスと乳チンポのローターが暴れ出し…扱いていた手も止まってしまうが…)

「えっ…なに…」

(突然アイマスクを付けられ視界を奪われる中…
身体の感度も上がってしまい…)

「んっ…ペロッ…レロレロ…んぐっ…グポッ…ジュルル…」

(視界を奪われ大胆になってしまい…
助手席側から運転席側の権蔵の股間に顔を近づけ…
極太チンポに柔らかい舌を絡ませながら咥え込んでいく…)

「ングッ…グポッ…グポッ…ジュル…ジュル…」

ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…

権蔵「あっあっあっあっ、莉奈ちゃんの口マンコはほんとたまらないですねぇ。車内であるにも関わらず、こんな美味しそうにチンポしゃぶってるのに、チンポを上手に気持ちよくさせてくれますからねぇ。莉奈ちゃんも気持ちよくなってるみたいですから、こんな風にして興奮しくださいよぉ」

「んふぅぅ…んぅぅ~…」

(助手席側の窓にお尻を突き出す形になっているにも関わらずミニスカートを捲くられてしまい…
いやいや…とお尻を振るも…
権蔵を余計に喜ばせる事になってしまい…)

権蔵「あの可愛くて清楚だった莉奈ちゃんが玩具仕込んだケツを振ってチンポしゃぶってるところ見たら我慢なんてできませんよぉ、おっおっおっぉっおっ、いくっーーーーー」

「ンフッ!…んぅぅ…んん~!!」

(権蔵の極太チンポを激しく口マンコで扱きながら…
権蔵の雄叫びに合わせてローターの振動もMAXになり…
権蔵との同時イキを決めてしまう…)
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