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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
 
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 17:46:13    (UZSVy2ws)
ガチャッ…

「あっ…先生…はやく…んっ…ガチャッ…」

(ノックが五回返ってきて先生だと確信し…
少し狭目のトイレ内…大柄な権蔵とでは圧迫感はあるものの急いで中に入ると…)

権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」

「うん…誰にも気づかれてないよ…んっ…んぅぅ~
レロレロ…レロレロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」

(狭いトイレ内で密着しながらベロチューを繰り返し…)

権蔵「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」

「んはぁぁ~…だぁって…先生がこの格好になるようにって言ったんじゃん…
私…ずっと興奮状態だったんだからぁ…
ほらぁ~」

(恥ずかしさと興奮で恍惚な表情をしながら…制服を
白く張りのある胸と固く尖った薄いピンクの乳チンポを晒すまでたくし上げ…
ミニスカートの裾を捲りお腹との隙間に押し込むと…
厭らしい汁を滴らせるパイパンマンコを…
もう我慢出来ないとばかりに権蔵に見せつけ…)

権蔵「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」

「はぁ…はぁ…あぁぁ…先生の極太チンポ…」

(権蔵の正面に立ち…胸を押し付けるほど密着する形で極太チンポを白く小さな手で握り…
権蔵の突き出してきた舌に吸い付き舌を絡め…
激しくチンポを扱いていく…)

「はぁ…はぁ…いっぱい先生の熱いザーメン飲ませて…
んっ…んぅぅ~
ペロペロ…レロレロ…ングッ…ングッ…ジュルル…ジュルル…」

(権蔵の前でしゃがむとビクビクと脈打ち異臭を放つ極太チンポを…
トロンとした目で見つめると…躊躇する事なく舌を這わせながら舐め咥えていく…)

「んふぅぅ…んぅぅ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…
ングゥゥ…んぅぅ…ジュルル…ジュル…」

(異常なほど太く長い権蔵の極太チンポ…
もはや苦にすることなく…根元まで咥え込み…
喉奥深くで締め上げながら舌を絡めるテクは権蔵も一目おいているのか…
底なしの濃厚なザーメンを我慢することなく…注ぎ込み…)

「んふぅぅ~…んぅぅ~コクッ…ングッ…コクッ…」

(今までに何度となくザーメンを飲まされ続けてきたため…
権蔵のタイミングも掴んでいるのか咽ることなく飲み込んでいく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/19 12:58:16    (vDEQnYCr)
莉奈のノック音に対し、権蔵も同じように五回ノックし返すと、鍵が開く音がする。
莉奈が周りに誰もいないことを確認してから素早くトイレに入ると、トイレは広くなかったため、目の前に権蔵の巨体があるような状態だった。
すぐにトイレの鍵を閉めた権蔵は
「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」とこれっぽっちも心配してないようなニヤケ顔でしゃべりながら、さっきの続きとばかりに、ナマコのようなねばついた舌を伸ばしていく。

莉奈が身体を密着させながら、権蔵の舌に自分の舌を絡めていくと、権蔵は我慢できないように、濃厚ベロチューをしながらズボンとパンツを下ろし、たくましい勃起チンポを莉奈の身体に押し当てている。

一分程度、莉奈とのベロセックスを堪能した権蔵は、
「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」と卑猥な提案をしながら、莉奈の全身を至近距離でジロジロ見ている。

莉奈が権蔵の望みに応えた行動をとると、権蔵はたまらなくなったかのように、ズボンとパンツを脱ぎ、バチンという音と共にチンポを見せつける。
「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」と誘いながら、莉奈の手をとり、その綺麗な指を、汚くて卑猥なチンポに絡めていく。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 10:38:47    (sh94mLgj)
権蔵「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」

「えへへ♪ホント?」

(権蔵に褒められ嬉しくなり周りには分からないよう隣に座る権蔵の腕にしがみつきながら権蔵を見上げ…)

「喜んでもらえて良かった♪」

(権蔵に知らず知らずの間に常識を改変させられているとは思いもしない中…
キモく醜い権蔵の隣でノーパンノーブラでいることが嬉しくも気持ちよくもある自分が当たり前になっており…)

権蔵「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」

「ん?先生そんなにこのスカートの中が気になるの?」

(ヒラヒラと意地悪くギリギリ見えないようにスカートを捲る仕草をするが…)

美緒達「ねぇ…莉奈?…大丈夫?今更だけど他の男子に変わってもらったら?」

(私を心配して通路を歩いてきた美緒達に気付き権蔵から急いで離れたが…)

「あっ…美緒?大丈夫よ…だって周りにもみんないるし…
別に何かされるわけじゃないんだから…」

美緒達「うーん…でも何かされたら直ぐに私らに連絡しなさいよね…
信用できないし…」

(ジロッと権蔵の方を睨むが…権蔵は慣れているのか特に言い返すこともすることはなく黙しており…)

「うん…心配してくれてありがと(笑)
まぁ…私のクジ運だったんだからしょうがないって…」

(席に戻っていく美緒達を見届けると…
暫く賑やかだった車内も静かになっていき…
隣同士になった生徒達で話すようになっており…)

権蔵「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら莉奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」

「うん…先生…わかった♪
11両目と12両目の間の多目的トイレね?
ンチュ…チュル…レロレロ…」

(権蔵の醜くニヤケた顔…
そしてこのあとに起こるであろう事を期待させるかのようにザラついたナマコのような舌を突き出されると…
すぐに舌を絡めながら濃厚なキスをしており…
席を立ち後方車両へと消えていく権蔵を見つめながら…
熱く疼く身体を必死に抑え…)

「はぁ…はぁ…10分…経ったよね…」

(周りを気にしながらゆっくり立ち上がると…
静かに権蔵の待つ後方車両の多目的トイレへと向かい歩いていく…)

(後方車両多目的トイレ前)

「使用中になってる…はぁ…はぁ…ここだよね…」

(出発間もない事もあり周りには人もいなく…
ゆっくりと五回ノックをする…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/19 08:29:59    (vDEQnYCr)
覚醒状態にもかかわらず、ノーパンノーブラ、しかもスカート短めでいるにも関わらず、どこか楽しさと興奮さを隠さないでいる莉奈の表情に満足感たっぷりの権蔵は
「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」と嬉しそうに言う。

この長期間の催眠により、莉奈の頭の中には
「いついかなる場面で男性に見られても恥ずかしくないように、男性が喜ぶような下着を着ける」ことが常識になっており、催眠DVDを見る前まで着用していた下着は一切着けていない生活に変わっていたのだった。

さらに、権蔵は莉奈の弾力さと柔らかさを兼ね備えた莉奈の脚をじっくり見ながら
「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」と、そこらの下品なエロオジサンよりも、淫らで欲望にまみれた表情で質問を耳元でする。

時折、通路を通る生徒たちが、権蔵と莉奈の姿を見かけると、権蔵に気づかれないように、莉奈に対して、「大丈夫?」とか「着くまでの辛抱だから頑張って?」と言わんばかりの視線を送ってくる。

そんな状態のまま、少し時間がたつと、車内は賑やかであったが、たち歩く生徒は大分減り、席に座ったまま、周りの生徒と話すような状態になっていった。

それを確認した権蔵は
「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら利奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」と悪巧みをしているのが誰が見てもわかるような顔をしながら説明すると、立ち上がって巨体を揺らしながら後ろの車両の方へ歩いていった
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 00:55:49    (ZmWUh8O0)
(修学旅行当日)

権蔵「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」

「あっ…ありがとうございます」

(新幹線改札口に大勢の学生が屯し…
周りの友達達が和気あいあいと賑わいを見せる中…
権蔵から新幹線の切符を受け取ると目配せをしながらウキウキしていたが…)

権蔵「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」

「えっ!?そうなの?いつの間に…」

(受け取った切符を財布にしまいながら自分の列に急いで戻るとバックからスマホを取り出し…
権蔵のLINEを確認すると…)

「えっ!?…もぅ!…エッチ!」

(権蔵の指示を確認すると赤面しながら振り返り…
ニヤニヤと醜いニヤケ顔を晒す権蔵を頬を膨らませながら見上げると周りに聞こえないように口パクで言うと…急いでトイレに向かう…)

(新幹線車内)

権蔵「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」

「むぅ~…当たり前じゃないですかぁ~」

(出発間近の新幹線の車内に乗り込み…
荷物を置き座席に座るが…
権蔵に一言文句を言おうとしたが…)

権蔵「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」

「もぅ…はい…コレ…」

(権蔵からのLINEには「移動中の新幹線の中では制服の下はノーパンノーブラ
脱いだ下着はカバンに入れて出発前に手渡すこと」と指示が出されており…
カバンから黒のレースのブラとショーツをこっそり権蔵に手渡し…)

「ねぇ…先生…言われた通り脱いできたよ…
それに今日の制服も…
いつもよりスカートは短いし…ショーツ穿いてないのがバレそうでドキドキしちゃったんだからぁ…」

(隣に座った権蔵の耳元で小声で耳打ちしていると…
新幹線は定刻通り出発する…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/18 18:02:58    (qbsX1XSQ)
(修学旅行当日の朝、東京駅にて)

生徒たちが東京駅内の待ち合わせ場所に集まるとすごい数になり、権蔵も他の教員たちと一緒に交通整理をしながら、生徒一人一人に乗車券と特急券を配っていく。
修学旅行でテンションが上がっているせいか、他の生徒たちも権蔵から受け取る際に嫌な顔一つしていなったことに権蔵はニヤニヤしながら、莉奈に配る番になる。

「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」と他の生徒がそばにいるため当たり障りのない言葉を発してから、そっと莉奈の耳元に口を近づけると

「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」とこっそり台詞を吹き込むと、権蔵は莉奈のそばを離れていった。

そばからは離れたものの、莉奈が慌ててスマホを取り出し、そのメッセージを見る様をちゃんとニヤニヤしながら眺めていた。

(30分後、新幹線がまもなく発車する車内において)

権蔵は乗り遅れた生徒がいないことを確認すると、自分の席にどしっと腰かける。
窓側に顔を向けると、そこには莉奈がちゃんと座っていたが、莉奈の様子はいつもの学校にいる莉奈とは違っていた。
その理由を権蔵は百も承知の上で、莉奈だけに聞こえるように

「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」と嬉しそうに話しかけてから、

「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」と汚い笑いをするが、車内は生徒たちのおしゃべりの声で賑やかになっていたため、その笑い声が、前の席に聞こえることはなかったのであった(なお、通路を挟んだ隣の席は空席)。

262
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/18 12:44:17    (BuJUKhGV)
(修学旅行前の週末)

コロナ禍も落ち着き満を持しして開催される修学旅行…

修学旅行も京都や大阪が計画されてはいるものの…
集団での行動や移動は密の状態緩和のため限られており…

基本は少数での自由行動が計画として決められていた…

それも高校生としての自覚と自主性を持たせるためと大義名分のもとだが、日頃の受験地獄からの解放から楽しみで仕方がなかったが…

そんな中…権蔵からスマホに連絡があり…

権蔵「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」

「えっ…そうなんだ…でも担任の先生は新幹線の席決めは高校最後の思い出を作るため男女関係なくくじで決めるって言ってたよ?」

(権蔵と一緒の席になりたいと思いつつもさすがにくじ引きでは当たらないかもと権蔵に返信しつつ…
匂わせていたものの…)

美緒「うわっ…莉奈マジでヤバくない?」

(クラスのくじ引きが始まり…
次々に決まっていく座席…
仲のいい者同士、滅多に会話のない者同士のペアが決まる中…
最後に引いた私の席は車両の最後方の窓際…
その隣には権蔵の席となっており…)

「うーん…最後に引いたんだし…
コレばかりは仕方ないよ…あはは…」

(権蔵が仕組んだのか分からないが…
最後に引きなとの指示もあり…従った結果だったのだが…
友達に心配されるも内心は嬉しくて仕方がなく…)

権蔵「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」

「行きの新幹線から先生と一緒だもんね…
マジで楽しくなりそうだね♪
明日からの修学旅行…自由時間多いから楽しみ♪」

(権蔵の高校生活最後の思い出作りのイベントの一言に深く淫靡な思惑があるなどと思いもよらず…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/18 08:21:41    (qbsX1XSQ)
(修学旅行の前の金曜日)

莉奈のクラスでは、修学旅行の日程の最終確認や新幹線の席決めが行われていた。

行き先は、修学旅行の定番である、京都(火曜・水曜)・大阪(木曜・金曜)を見て回るというものであり、ホテルを拠点として出発時刻(9時)と帰ってくる時刻(17時)、移動のための集団行動(火曜の朝に東京→京都、金曜の朝に京都→大阪)は決められているものの、それ以外の行動は生徒の自主性を重んじて自由となっている。
なお、帰りは大阪で現地解散となっている。

莉奈のクラスからはごく一部の生徒を除いた生徒が参加予定であるため、クラスは週明けの修学旅行に向けてテンションが高くなっていた。

そして、新幹線の席決めをすることになったのだが、もちろん席も自由に決めてよかったのだが、二人がけの席の一席が教員の誰かの隣にならなければいけなくなっており、そこに誰が座るかが悩ましい問題になっていた。

そんな中、莉奈のスマホに権蔵からメッセージが入る。
「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」というメッセージであった。

そして、新幹線の席決めも無事に終わり、修学旅行の前夜、持ち物の最終確認をしている莉奈に権蔵からメッセージが届く。

「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」というメッセージであったが、最後の一文は、権蔵の邪な欲望が裏に隠れていることに、覚醒状態の莉奈は知りようがなかった
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/17 21:48:19    (wmDcsl8D)
(11月)

「先生?そろそろ先日行われた学力診断テストの結果…出たんだよねぇ…」

(権蔵から先日行われた学力診断テストの結果が記されている用紙が送られて来ていると連絡があり…
いつもの視聴覚室に呼び出されており…)

権蔵「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」

「コロナ禍でここ最近中止になってたこともあるから…
絶対に行きたいです…
ペロペロ…レロレロ…」

(今となっては最早当たり前のようになっている権蔵への奉仕…
全裸で椅子に座る権蔵の前に跪き…
柔らかい舌を権蔵の醜く異臭を放つ身体に這わせて舐め回していく…)

権蔵「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」

「そりゃあ…もちろん修学旅行に行きたいから…
確認に来たんだよ?
ンチュ…チュパ…レロレロ…」

(気持ちよさにビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポも丁寧に舌を絡めながら這い回り…
権蔵の顔を見上げながら焦らしていき…)

権蔵「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」

「えぇ~もったいぶらないで教えてよぉ~先生~
ンチュ…グポッ…ングッ…ングッ…
ジュルル…ジュルル…レロレロ…」

(下品なニヤケ顔で結果の出た用紙を手渡され…
権蔵の極太チンポを咥えたまま結果を確認すると…)

「ンウッ!?…んふぅぅ~♪…レロレロ…ジュルル…ジュルル…」

(Bランク判定に極太チンポを咥え込みながら喜びのあまり激しく吸い上げ…)

権蔵「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」

「ンフッ!?…んぅぅ~~…んふぅぅ~~!!」

(口内の喉奥深くに吐き出される大量の熱いザーメン…
溢さないようにザーメンを飲み込みながら…
権蔵の極太チンポを綺麗に舐めながら舌を絡めていく…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/17 08:29:36    (S9iCqciK)
10月の運動会から1ヶ月たった11月。

莉奈は夏休み明けのときにもツッこまれたが、体育祭が終わって、更に女っぽく色気が増したこともあり、友人たちからは(和也が体育祭に応援に来ていたこともあり)和也との仲を怪しまれたりしていた。
莉奈はそれに対しては肯定も否定もせず(実際に和也とのLINEのやりとりは継続していたので)、うまくあしらう感じで対応していた。

そんなある日の夕方、視聴覚室にて、権蔵は莉奈から渡された一枚の書類をみていた。
「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」と莉奈に対する会話は一見、先生と生徒のものとして不自然ではなかったが、権蔵が全裸であることは明らかに不自然であった。

もう一つ不自然なのは、その全裸の権蔵の身体を嫌な顔一つせずに、身体のあちこちに舌を這わせている制服姿の莉奈であった。

「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」と、莉奈が頼りにしてくれることを心底嬉しそうにニヤニヤしながら、時折莉奈の舌使いに気持ち良さそうな汚い声を上げていた。

そして、権蔵は別の用紙を取り出して読みながら
「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」ともったいぶったようなことを言ってから、紙を莉奈に渡すと
「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」としゃべるだけしゃべってから、射精予告をすると、チンポの上に唇を被せた莉奈の口内に本日三回目のザーメン放出をさせながらチンポをブルブル震わせていた
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