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ファンタジー系寝取られイメ

投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
削除依頼
2021/06/26 13:23:38 (DKZd2Q/P)
世界を支配しようと目論む魔王を倒すために大国ボドムの王は異世界から魔王を倒す力を持つ勇者を召喚することにした。
召喚された勇者には強力な能力が宿ると言われており、今回召喚された勇者にも強力な能力が与えられていた。
その能力は戦いには直接役には立たない「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というものだった。

召喚された勇者に戦闘能力が無い事に落胆したが、強力な能力であることに変わりは無く、勇者の能力を活用出来るように仲間が集められた。
集められた仲間は戦う力を持ったスタイル抜群の美女ばかり。
最初はお互いに戸惑いながら魔王討伐の旅をしていた勇者と仲間達だが、何度も身体を合わせ、時間が経つ内に本当に愛し合うように…。
魔王討伐という大変な旅であるにも関わらず、勇者達は一緒に過ごせることを幸せに感じていた。

しかし、勇者達の幸せな日々は長くは続かなかった。
それはボドム国に劣らぬ大国メルキアの王に謁見した際に…。
『ボドム国だけに魔王討伐の負担を掛けるわけにはいかん。我が国一番の戦士を旅に同行させよう!』
勇者の能力を考えるなら女性であるべきだが、紹介された戦士はナジットという男性だった。
大国メルキア王の影響力とナジットの実力が能力を強化した仲間にも劣らぬことから仲間への加入を断ることは出来なかった。

そしてその日から仲間達の様子に少しずつ変化が生じるようになってきて…。
実はすでに大国メルキアは魔王の手に落ちており、ナジットは勇者の仲間を陥落させるべく送り込まれた淫魔。
勇者が日課である仲間の一人とセックスをしている間に、相手にされなかった女性はナジットの毒牙に掛かっていて…。
淫魔の女殺しのテクニックとチンポに仲間達はどんどんハマっていってしまう…。

異世界から召喚された勇者 透(日本人)
年齢16歳 身長162 体重57 細身で小柄、童顔で男らしい…というより可愛らしい顔立ち。
異世界に召喚された時は童貞で仲間の一人とのセックスが初体験。
能力の割にチンポは平均以下のサイズで、女性経験も無いためテクニックも無い。

人間に化けた淫魔 ナジット
外見年齢20歳 身長175 体重66 金髪で筋肉質な身体の美青年といった顔立ち。
人間の女性を何十人も虜にして来た淫魔で当然経験豊富。
女殺しの巨根と経験豊富なテクニックに加え、女性を虜にするチャームの魔法も使える。
さらに体液には媚薬効果もあり、一度抱かれれば人間とのセックスでは満足出来ない身体にされてしまう。

(大筋はこのような展開で勇者の知らない所で恋人達である仲間を寝取っていく展開にしたいと思います。
仲間の人数は1~3人程度を考えていますが、細かいシチュや設定は相談しながら進めていきたいと思います。
最初に仲間のプロフを書いてレスをお願いします)
 
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64
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/06/30 22:20:22    (r3Gfn2Lk)
ルージュのおねだりに応えて触手チンポで解れた淫乱オマンコにチンポをぶち込む。
挿入しただけで絶頂するのはいつもの事で、今回はアナルと一緒に淫乱オマンコを犯されていくルージュ。

「いつもよりオマンコキツキツだな…初めてのアナルなのにもう大好きになったのか?」

アナルに入り込んでいる触手はナジットのチンポと比較すればずっと小さく、細い。
しかし、媚薬免疫塗れでアナルの奥まで侵入して掻き回される感覚は、オマンコとはまた違った快感で…。
オマンコと一緒に犯される相乗効果を与えている。

「ほら…早速子宮を私の精液で一杯にしてあげるよ…」

いつものように濃厚な精液が注ぎ込まれ、アクメを迎えられることを期待しているルージュ。
恋人同士らしく、濃厚な口付けを交わしたまま、ドピュ!ドピュ!…っと子宮に精液が注ぎ込まれる。
大好きなナジットからの射精でいつものように心地良い絶頂を迎える…はずだった。
ルージュの身体を襲うのは意識が吹き飛びそうなほどの暴力的な快感。
いつもの中出しとは比較にならない気持ち良さに失神と覚醒を繰り返してしまう。
オマンコと子宮にたっぷり塗り込まれた触手チンポの免疫と淫魔の精液が反応し、サキュバスすら屈服させる快楽がルージュを襲う。

「今日はルージュの全てを私に捧げて貰うよ…身も心も全てね…」

その後のセックスの内容をルージュはほとんど記憶することが出来なかった。
ただただ身体に襲い掛かる暴力的なまでの快感に意識は朦朧とし、自分がどのような状態なのか認識することも困難な状態。
快感は子宮とオマンコから身体全体に流れ続けることからナジットに犯されていることだけは何となく理解出来ている。
時間の感覚も曖昧で、時折、飲み物と軽食をナジットの手で与えられる時以外は休む間も無く快楽と言うなの暴力に身を晒し続けるルージュ。

いつ意識を失ってもおかしくない中…ルージュの耳には常に愛しのナジットの声が聞こえて来て…。

「ルージュ…私の声を良く聞いて…私の声だけに耳を傾けていれば大丈夫だよ…」
「キミは私の雌だ…例え全てを捨ててでもこの快楽の為なら何でも出来る…」
「この快楽の中で一度死んで生まれ変わるんだ…身も心も私に捧げて淫欲に耽る淫らな雌に…」

繰り返し聞こえて来るナジットの優しい声に縋りつく事だけが今のルージュに出来るただ一つの事だった。
ナジットの甘い声はルージュの心にどんどん染み込んでいく。
暴力的なまでに激しい快感もナジットの言葉に意識を傾ければ、少しずつ…少しずつ心地良い快楽へと変わっていくようだった…。

どれくらい犯されていたのだろうか…ゆっくりと覚醒する意識の中、ルージュは身体が精液塗れで未だにナジットに犯されていることを認識する。
そんなルージュの目の前にいるナジットは自分が愛した男とは程遠い姿をしており、一目で魔族とわかる姿…。
肌は魔族らしく黒く、頭の両脇に巻き角が生えており、人型である以外は人間とは異なる姿。
しかし、その顔にはナジットの面影はしっかりと残っており…何より身体を駆け巡る快感はナジットとのセックスでしか味わえない最高の物だった。

「目が覚めたか?私がこんな姿をして驚いただろう?しかしこれが私の本当の姿だ。
それを理解した上で改めてルージュに聞こう…。私の雌になれ!身も心も私に捧げてただただ快楽に耽る獣となるのだ!」

魔族であるということはナジットは魔王の手先…つまりは敵。
反撃をしないと…とルージュは頭の片隅に残った理性でそう考える。
しかし、暴力的な快感の中でナジットの言葉だけがルージュの心の支えであった事実がルージュに反撃を躊躇わせる。
それ以上に、ナジットから与えられる快楽、『私の雌になれ!』と心に染み込んでくる言葉に…ルージュは…。

(ちょっと長めになってしまいましたが、一気にルージュを堕とすところまで進めてみました。
洗脳のような感じにもなっていますが、一度快感の中で死んで悪女として生まれ変わって貰おうかと…という想いで描写してみました。
勿論、いざ罵倒したりするときはきっかけとなる言葉や描写を入れたいと思いますので、大人しく控え目な女性像から脱却するきっかけと思って頂ければと思います)
63
投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/06/30 20:57:08    (uAsfxYDy)
「はひっ、ナジット様の精液ぃ、おくちにくらふぁい」
逞しいチンポに喉の奥を突かれながら、流れ込んでくる熱い精子をこくこくと飲み干していきます。
口でも、おまんこでも、ナジット様の精を受けるたびに自分が大好きな人の一部に染められていく感覚に、私はまたイッてしまいました。
ナジット様の言葉責めに私の中でいやらしい欲求が膨らんでいきます。
もちろんナジット様が一番なのは変わりません。
でも、色んな男性にいやらしい目で見られて、乱暴されてみたいという欲求が湧いてきてしまいます。
二度、三度と口の中にお恵みいただいて、出てくるげっぷもナジット様の匂いになっていました。
四度目の射精は顔面に受けて、いやらしく蕩けた顔を濃厚な白が彩ってくれます。
上の口が存分に満たされた分、下の口の方はよだれもだらだらに溢れていて、もう我慢もできませんでした。
「ぁあんっ、ナジット様ぁ……次はこっちに……おまんこにおめぐみくださいぃ……」
仰向けで大股を開いて、入れやすいように割れ目も広げておねだりします。
お尻と胸から流れてくる快感に何度も絶頂に達しながらも、おまんこにナジット様の濃厚精子が欲しくて仕方がありません。


(悪堕ちも大好きなのでぜひ。頑張りたいと思いますけど、できればきっかけなどはいただけたらありがたいです)
62
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/06/30 19:03:31    (r3Gfn2Lk)
こちらの反応を伺うように上目使いでチンポをしゃぶり尽くす様に奉仕するルージュ。
つい先日までほぼ処女だったとは思えない豹変振り。

「ルージュのような爆乳美女が厭らしい顔してチンポに奉仕する姿は最高だな。
大好物の精液をたっぷりプレゼントしてやるから残さず飲み干すんだよ?」

濃厚な雄の匂いを発する精液を口内に注ぎ込まれ、嬉々として飲み干そうとするルージュ。
飲めば飲むほど身体は火照り、性欲が増して子宮が疼くような感覚に襲われ、触手チンポの責めも相まって絶頂を迎える。

「今日もここに来るまでに数多くの男がすれ違う度にルージュの厭らしい身体を舐め回す様に見ていたぞ?
みんなルージュのこの爆乳を厭らしく揉み回したり、チンポを挟んだりして滅茶苦茶にしている所を想像しているんだろうな」

フェラで射精を終えた後は、ベッドに横になってルージュにパイズリフェラ奉仕させる。
ルージュもマリンも美少女なため、男の視線を意識することは多いが、特にルージュに送られる視線は厭らしいものばかり。
ナジットに仕込まれたルージュも男達が自分の身体をどのようにしたくて見ているのか理解出来るようになっている。
しかし、ルージュの卑猥な身体はナジット専用…ナジットに出会うまでは嫌いだった身体も、今では卑猥な身体で奉仕出来ることを嬉しく思っているほどで…。
再びチンポから溢れ出る精液に爆乳と顔を白く染められたルージュ…ベッドの上で我慢出来ずにチンポのおねだりをし始める。

(悪落ち路線は余り考えていませんでしたが、ルージュさんが大丈夫なら悪女化でも全然大丈夫です。
セックスの快感を知って男を手玉に取るような悪女…とか爆乳美女のルージュに似合うかも知れませんね。
私だけでなく、ルージュさんにも気持ち良くイメを楽しんで頂きたいので、悪落ちチャレンジして頂いても良いですよ。
やっぱり慣れないとか難しい…と思ったら途中で軌道修正して頂ければ大丈夫ですので…)
61
投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/06/30 01:02:44    (uAsfxYDy)
ローブを脱ぐように言われて、その通りにしてから、買っていただいたネグリジェ姿を楽しんでいただくために、両手を頭の上で組んで、腰をくねらせながら回転します。
勇者様やマリンには見せられない――いえ、ナジット様以外には見せられないいやらしい姿。
そのパフォーマンスを楽しんで頂けたのか、ナジット様のチンポはすっかり準備万端で、いつものように乱暴にベッドに押し倒されて、全身を愛撫していただきました。

「ルージュのオマンコはもうすっかり私のチンポサイズに広がってしまったな。
あの夜はまだピッタリと口を閉じて綺麗な物だったのに…今ではすっかり私好みの淫乱マンコだ」

「はい……ナジット様専用の淫乱おまんこです……ナジット様のチンポなしではいられないんです……」

ナジット様がそう望むならば。
その一心で淫らな女に変わっていきます。
見知らぬ男性から向けられるいやらしい視線も、最近では嫌ではなくなり、他の男性が魅力的に感じるメスである自分を、ナジット様に所有してもらえるのが嬉しくすらあります。

「せっかくラブホに来たんだ…色々と玩具を使ってルージュを楽しませてあげるよ」

ナジット様の取りだしたのは、ヒトデのような淫具でした。勃起した乳首にそれが押し当てられると、吸いついてきて、愛撫されてるような快感に襲われます。

「ふぁっ、ぅんっ、ぁぅぅんっ」

感じたことのない種類の快感で、堪えもきかずにイッてしまいました。胸に集中していると、ナジット様はおまんこを舐めてきて、全身が気持ち良くなってまたイッてしまいます。

「ほら…こんな玩具もあるぞ?これなんかルージュは気に入るだろうな」

「え……それは、なんっ、ぁふぅぅぅっ」

質問に答えてはくれずに、代わりにお尻に触手が入ってくる。お尻でするセックスのことも聞いたことはありましたが、すんなりと入ってくるその感触にゾクゾクと背筋が震えます。
汚い場所なのに、という羞恥と、そんな場所さえナジット様に楽しんで頂けるという嬉しさが混ざって興奮が高まります。

「ほら…玩具で気持ち良くなるのも良いけど、私のチンポをしっかり相手をしてくれよ」

「ふぁひ……ご奉仕させて、いただきますぅ」

素敵なチンポにまずはキスをしてから、大きく口を開けて咥え込む。教えられたあとに、自分の指で練習したフェラチオの技術を使って、ナジット様に御奉仕します。
いつもよりも念入りな前戯に、これから行われるセックスの激しさを想像して、勇者様たちに嘘をついてきていることなんて頭の中から消えてしまっていました。

「私のこと、全部ナジット様色に染め上げてください……」

恋する乙女として、ナジット様におねだりしながらご奉仕を続けます。
まさか本当に、想像もしない意味で、望まない部分まですべて染められてしまうなんて、このときの私は想像さえもしていませんでした。



(お疲れ様でした。今日もとても楽しめました。
堕落させられるのが楽しみです。
今はまだ善の側にいるつもりですが、ナジット様は自分から勇者様や妹を陥れたり、勇者様を影で罵倒するような悪い女はお好きでしょうか)

60
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/06/30 00:35:32    (qxOMIcC2)
ローブを脱がせて床へと落とし、卑猥なネグリジェ姿のルージュをじっくり堪能する。
濃厚なキスをしながらベッドへと押し倒し…爆乳にしゃぶりつき、割れ目を舐め回す。
王城での夜の様に身体の隅々までナジットの物にされていく感覚にルージュの身体はどんどん興奮していく。

「ルージュのオマンコはもうすっかり私のチンポサイズに広がってしまったな。
あの夜はまだピッタリと口を閉じて綺麗な物だったのに…今ではすっかり私好みの淫乱マンコだ」

舌で責め立ててルージュをしっかりと絶頂させながら、淫乱な雌として生まれ変わっていくことを望むように口にする。
男好きする身体は元々であったが、今では身に纏う雰囲気も変わり、雄を興奮させるフェロモンが溢れ出るかのようで…。
昔からすれ違う男達に見られていたが、最近はより一層厭らしい視線は強まり、ルージュを見ただけで勃起する男も…。

「せっかくラブホに来たんだ…色々と玩具を使ってルージュを楽しませてあげるよ」

爆乳にヒトデのような玩具を近づけると、乳首に吸い付き、乳房にくっついてしまう。
乳首に吸い付くヒトデの内側は極小のブラシが無数についており、乳首や乳房を優しく刺激し始めていく。
敏感爆乳のルージュには堪らない責めで、ルージュに割れ目を舐められながら胸イキしてしまう。

「ほら…こんな玩具もあるぞ?これなんかルージュは気に入るだろうな」

イソギンチャクのような生物から触手が伸び、ルージュのマンコのアナルに媚薬塗れの触手が挿入される。
ローションの様に際限なく溢れるヌルヌル媚薬のせいでアナルにもすんなり入り、雌を狂わせる媚薬を染み込ませていく。
玩具…と言っているが、実は魔界に生息する淫魔の雌(サキュバス)殺しの淫獣で淫魔の雄(インキュバス)が使役している。
淫魔の体液と親和性の高い媚薬で、中出しの快感を劇的に引き上げる効果もある。

「ほら…玩具で気持ち良くなるのも良いけど、私のチンポをしっかり相手をしてくれよ」

爆乳とオマンコ、アナルを玩具に犯されながら、顔の前にチンポを突き付けてしゃぶるように言う。
いつものセックスとは違う…ナジットが本気でルージュを滅茶苦茶に犯し、求めるためにラブホへと連れて来たことを理解してしまうルージュ。

(今日はそろそろ落ちますね、今日も遅くまでありがとうございました。
明日はルージュを身も心も染め上げて堕落させられれば…と思います
また明日夜に見に来ますね)
59
投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/06/29 23:57:19    (XzxVWw70)
ラブホテルと呼ばれる宿があることは知っていました。
でも、情事のためにどこかに泊まるなんて、少し前の私には考えもつかないことでした。
勇者様と妹に嘘をついて、使命もなにもかも忘れて愛しい人とまぐわう。いけないことだと思っても、それがナジット様との秘密になると思うと、嬉しいとすら思ってしまいました。
他の部屋から聞こえてくる女性の喘ぎ声。
自分の声もきっと同じように、いえ、相手は他ならぬナジット様です。他の男性にされている女性達よりももっとはしたなく、下品に、大声で喘がされてしまうのだと思うと、太腿を愛液が伝っていってしまいます。

「これで今日から二日間…誰にも邪魔されずにルージュを独り占め出来るな…」

「はい……勇者様とマリンには悪いですけど、あの子も調子を崩していますし……」

そんな言い訳を自分にしながら、ナジット様の愛撫を受け入れます。
以前よりも明らかに敏感になった胸を弄ばれて、軽くイってしまいました。部屋の中は甘ったるい香りが漂って、息を吸い込むと肺の中からいやらしい気持ちが全身に広がる気がしました。


(アナルを責めていただくのは大丈夫です。全身くまなくナジット様好みに染め上げてください)
58
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/06/29 23:18:40    (ACm6lY6h)
翌朝…。

「透殿…先ほど領主様の使いの方が来て調査に少し手を貸して欲しいとお話がありました。
しかし、マリン殿はまだ調子が戻っていないでしょう…一人で待たせるのは危険なので透殿はマリン殿とお待ち頂けませんか?
私とルージュ殿で二日程手伝いに行ってこようと思います」

本来なら今日、ルージュに中出しするはずが、前回からさらに二日も空いてしまえば中出しの効果が切れてしまう恐れが…。
しかし、戦闘になる事は無いから…金貨10枚頂いている…と理由を重ねられてOKを出してしまう。
それに昨夜はマリンを抱いたものの、明らかに調子は悪そうな様子で一人にも出来ない…。
ナジットの部屋からは相変わらず女性の厭らしい喘ぎ声が響いていたようだが…。

「透殿…それでは行ってきます。夜は出歩かないように気を付けて下さいね」

そしてルージュと共に向かった先は…娼館の立ち並ぶ一角にある連れ込み宿…ラブホである。
ルージュは昨夜、二人きりで一日中過ごしたい…というナジットからの提案を受け入れ、何も言わずにここまで着いて来た。
ローブの中は男を誘う娼婦そのもの…と言った格好で、スケスケのネグリジェ姿で下着すら身に着けていない…。
室内に用意された卑猥な道具の数々…朝から聞こえて来る雌の声…。
普通の宿とは違い、女を犯すために用意された宿…その部屋に連れ込まれてこれから起こることに興奮を隠し切れないルージュ。

「これで今日から二日間…誰にも邪魔されずにルージュを独り占め出来るな…」

いつもすぐにルージュにチンポをハメて楽しんでいるが、時間があるため、今のルージュの姿を楽しむように背後から爆乳を揉み回して愛撫していく。
ローブの中に手を入れられ、敏感爆乳へと開発された胸をじっくり揉み回していく。
室内には男女の性欲を高めるお香が焚かれており、性欲を増大させ、発情を促す効果がある。
男が楽しめるように女性には強く効果が出るようになっており、連れ込んだ娼婦の理性を狂わせて淫乱にして楽しむ男が多い。

(NGはグロスカとありましたが、アナルもNGでしょうか?例えば触手チンポと二穴責め…とか…。
ダメならアナルは責めないようにしますので…)
57
投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/06/29 22:33:14    (XzxVWw70)
耳に心地よいナジット様の言葉は、まるで、女性を弄ぶ悪い男のようで、一瞬、不信の気持ちが生まれます。
でも抱き寄せられて、舌で一瞬のうちにイカされてから、子宮の入口をつんつんとつつかれると、疑いの気持ちなんて全部吹き飛んでしまいました。
あの子のことまで気遣ってくれたという事実が嬉しくて、愛しくて、腕と足を絡めるように抱きつきます。

「ほら…私はずっとルージュの傍にいるよ?
魔王を討伐したらメルキア城に戻って私の妻になって欲しい」

「あ、ああ……はい……はい……嬉しい、嬉しいです……ナジット様の妻にしてくださるなんてぇ……」

おまんこを耕すように逞しいチンポを出し入れされると、不安は消えて、快感と愛おしさと幸せな気持ちで満たされていく。
この人は私の欲しいことをしてくれる。欲しいものをくれる。だから、この人の欲しいものを与えたい。私のいやらしい体を、心を、魂を、全部捧げて、この方の好みのメスになりたい。
魔王を倒す旅の最中なのに不謹慎だけど、私は今、世界で一番幸せなメスです。
最高の幸福感を感じながら、子宮に精を受けてもう何度目かもわからないアクメに達しました。

「ナジット様ぁ……愛していますぅ……」



(ありがとうございます。ナジット様の肉便器にして頂くのが楽しみです)
56
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/06/29 22:11:09    (ACm6lY6h)
「あぁ…すまない…ルージュがそこまで嫌がるとは思わなかったんだ…許してくれ。
ただ、透殿とのセックスで満足していたルージュを知っているからマリン殿が可愛そうに思えただけなんだ。
別にルージュの事が嫌いになったわけでは無いよ。むしろ今日のデートを通じてますます好きになったくらいだ」

安心させるようにルージュの身体を抱き寄せて濃厚な口付けを交わし、舌を激しく絡ませる。
そのまま抱き合ったままベッドへと押し倒し、身体を抱き締め合ったままルージュのオマンコに深くチンポを挿入する。

「ほら…私はずっとルージュの傍にいるよ?
魔王を討伐したらメルキア城に戻って私の妻になって欲しい」

逞しいチンポで膣奥まで掻き回しながら、快楽で蕩けた顔をしているルージュにプロポーズをする。
妹に再び大切な人を奪われる焦燥感を打ち消す様に愛を囁きながらルージュを何度も絶頂へと導く。

「ルージュのようなとても魅力的な人を手放したりなんて絶対しないよ…。
もっともっと私の女に相応しい淫らな雌に染め上げてあげるからね…」

ルージュの不安を打ち消す様に何度も中出しをしていくナジット。
身体は堕ちても心までは…マリンを堕とす協力を頼んだのは時期尚早であったことを悟る。
すでにマリンには快楽を刻み付けているため、ルージュとのセックスを聞かせるだけで欲求不満が溜まることは確実…。
明日からルージュを心まで完全に堕とし切るための調教を行うことを決意する。

(了解しました、では淫魔らしく徹底的にルージュを犯し尽くし、淫魔の肉便器として淫紋を刻み付けようと思います。
淫紋を刻み付けられた雌は淫魔の完全な所有物…身も心も堕落して主となった淫魔との快楽に耽ることばかり考える雌豚…という感じで如何でしょうか?)
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投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/06/29 21:31:20    (XzxVWw70)
「ほら…また子宮に注いでやる…ルージュが最高に厭らしい雌だから何発でも出るぞ…」

「イクッ、イキますぅっ、ナジット様の精液で子宮イキしますぅぅぅぅっ」

店員に聞かれていると思うと、ただでさえ天井知らずの興奮がさらに燃え上がります。
お腹いっぱいになるくらいまでたっぷり注がれて、もう足腰も立たなくなってしまったのを、ナジット様に縋るように抱きつきながら宿屋に戻りました。




「そう言う事なら…透殿がしっかりマリン殿を元気づけて上げれば大丈夫ですかね?
今夜は私やルージュ殿に遠慮したりせず、思いっきりマリン殿を愛してあげて下さい」

勇者様に対して意地悪なことを言うナジット様を恨みがましく睨みつけようとするものの、その顔を見ると、すぐに視線が媚びたメスのものになってしまいます。
勇者様じゃ女の子を満足させられない。ナジット様という比較対象を知ってしまったからこそそれがわかってしまったんです。
邪魔な勇者様がいなくなるのを待ってから、ナジット様の部屋に戻ります。

「透殿は全く気付いていなかったようだな…ルージュがこんな卑猥な姿で夕食を一緒にしているとは夢にも思わないか…」

「はい……勇者様は、鈍感ですから……」

ローブを捲り上げて、その下に着ていたいやらしい衣装をナジット様に披露します。
今までの服よりも遙かに露出度の高いいやらしい衣装で、いつでもナジット様のチンポを咥え込めます。
お腹の中にはナジット様の精液の重みが残っているけど、もっと愛していただきたくて、お尻を振っておねだりをします。
私の望んだ通りナジット様はチンポをお恵みくださりながら、耳元で囁きかけてきました。

「そうそう…実はルージュにとても大事なお願いがあるんだ。
マリン殿の事なんだが…透殿とのセックスできっと満足していないと思うんだ。
だからマリン殿もルージュと同じように私の女にしようと思うんだけど…協力してくれないかな?」

「え……」

その言葉に、昂っていた気持ちが一気に冷え込むくらいの絶望が胸を襲いました。

「な、なんで……私じゃ、私だけじゃご不満ですか? ナジット様も、あの子の方が良いんでしょうか? どんなことだってします。ナジット様の好みにあわせます。エッチなことも練習して上手になります。だから、あの子じゃなくって私のことを見てください……」

かつての恋慕を妹に奪われて、今また、大切な御主人様の興味が妹に移ろうとしている。
それはあまりにも恐ろしいことで、教え込まれた淫技を駆使して、必死にナジット様のチンポに奉仕します。


(ナジット様の正体を知らないからナジット様のメス恋人として幸せな気持ちですが、勇者様のことを大事に思う気持ちも残っています。嫉妬心もあって、今のままではご協力はできません。
あくまで勇者一行の仲間としてメス恋人なので、ナジット様の正体を知ったら体はともかく、敵対はしようとします。
いっそナジット様の正体を知っても絶対服従しちゃうくらいに徹底的に堕としていただくというのはいかがでしょうか)
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