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ファンタジー系寝取られイメ

投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
削除依頼
2021/06/26 13:23:38 (DKZd2Q/P)
世界を支配しようと目論む魔王を倒すために大国ボドムの王は異世界から魔王を倒す力を持つ勇者を召喚することにした。
召喚された勇者には強力な能力が宿ると言われており、今回召喚された勇者にも強力な能力が与えられていた。
その能力は戦いには直接役には立たない「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というものだった。

召喚された勇者に戦闘能力が無い事に落胆したが、強力な能力であることに変わりは無く、勇者の能力を活用出来るように仲間が集められた。
集められた仲間は戦う力を持ったスタイル抜群の美女ばかり。
最初はお互いに戸惑いながら魔王討伐の旅をしていた勇者と仲間達だが、何度も身体を合わせ、時間が経つ内に本当に愛し合うように…。
魔王討伐という大変な旅であるにも関わらず、勇者達は一緒に過ごせることを幸せに感じていた。

しかし、勇者達の幸せな日々は長くは続かなかった。
それはボドム国に劣らぬ大国メルキアの王に謁見した際に…。
『ボドム国だけに魔王討伐の負担を掛けるわけにはいかん。我が国一番の戦士を旅に同行させよう!』
勇者の能力を考えるなら女性であるべきだが、紹介された戦士はナジットという男性だった。
大国メルキア王の影響力とナジットの実力が能力を強化した仲間にも劣らぬことから仲間への加入を断ることは出来なかった。

そしてその日から仲間達の様子に少しずつ変化が生じるようになってきて…。
実はすでに大国メルキアは魔王の手に落ちており、ナジットは勇者の仲間を陥落させるべく送り込まれた淫魔。
勇者が日課である仲間の一人とセックスをしている間に、相手にされなかった女性はナジットの毒牙に掛かっていて…。
淫魔の女殺しのテクニックとチンポに仲間達はどんどんハマっていってしまう…。

異世界から召喚された勇者 透(日本人)
年齢16歳 身長162 体重57 細身で小柄、童顔で男らしい…というより可愛らしい顔立ち。
異世界に召喚された時は童貞で仲間の一人とのセックスが初体験。
能力の割にチンポは平均以下のサイズで、女性経験も無いためテクニックも無い。

人間に化けた淫魔 ナジット
外見年齢20歳 身長175 体重66 金髪で筋肉質な身体の美青年といった顔立ち。
人間の女性を何十人も虜にして来た淫魔で当然経験豊富。
女殺しの巨根と経験豊富なテクニックに加え、女性を虜にするチャームの魔法も使える。
さらに体液には媚薬効果もあり、一度抱かれれば人間とのセックスでは満足出来ない身体にされてしまう。

(大筋はこのような展開で勇者の知らない所で恋人達である仲間を寝取っていく展開にしたいと思います。
仲間の人数は1~3人程度を考えていますが、細かいシチュや設定は相談しながら進めていきたいと思います。
最初に仲間のプロフを書いてレスをお願いします)
 
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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/07 23:14:14    (6tLzeYUL)
どこのお店で二人と楽しもうか考えているとルージュからとある提案を受ける。
その提案にマリンもノリノリで私も面白いと思い、店を回って準備をすることに…。

「透殿…いらっしゃいますか?依頼が早く片付いたので戻って来たのですが…」

扉がノックする音とナジットの声に急いで扉を開けに来る透。
ナジットが戻って来たという事は二人も戻って来たという事で…早く会いたくて扉を開けるとそこには…。

「まだ起きていて良かったです。さぁ二人とも部屋へどうぞ…」

驚く透を無視してナジットと仮面で目元を隠した二人の女性が部屋へと入って来る。
一人は男好きする爆乳に肉感的なお尻が厭らしく、男の情欲を煽るようなドスケベな身体をした金髪女性。
もう一人は美乳でくびれが凄い黒髪のスレンダー美女で魅力的な肢体をした女性。
どちらも男なら厭らしい目で見ずにはいられない美女が、厭らしい衣装を身に纏って透の前に現れる。

透『えっ?えっ!?ナジットさん!?これってどういうこと!?』

「ルージュ殿とマリン殿はその戦いぶりに領主様に気に入られ屋敷に招待されて今夜は泊まるどうです。
なので…お二人が居ない今のうちに透殿に娼婦の味をしって頂こうと思いまして急いで戻って来たのですよ」

すでに女性経験があるというのに二人の女性の裸に恥ずかしそうにして焦っている透。
耳元で事情を説明し、二人が娼婦であることを理解するも、マリンの事を考えて断ろうとするが…。

「娼婦の一人や二人…男なら誰もが経験する道ですよ?恥ずかしい事じゃないし浮気にもなりません。
それにほら…出来るだけルージュ殿やマリン殿の身体に近い女性を選んできたつもりですが…どちらの女性がお好みですか?」

そう言って透に見せ付けるように二人の背後から手を回して胸を揉み回す。
それだけで卑猥な喘ぎ声を上げて好色な娼婦を装うルージュとマリン…。
仮面で目元は隠し、ウィッグを付けて髪色を変えているが、念のため認識阻害の魔法でさらに誤魔化しているため、透にバレる心配はない。
躊躇う透をその気にさせようと二人の淫乱女が透の身体に自分の身体を擦り付けて誘惑し始める。
爆乳を押し付けられたり…股間を触られたり…と二人の女性から身体を抑えられながら責められて抵抗出来ない透。


(勇者とのセックスは考えていませんでしたね…そちらの方が面白そうなので採用させて下さい。
私もハプニングバー的な展開等考えていましたが…他の男との絡みもこの後の旅の中で織り交ぜていこうと思います)
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投稿者:ルージュ ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/07 22:20:42    (gxyrbRx.)

勇者の目の前で、御主人様が私の爆乳を揉みほぐしてきます。私がそう見えるようにしているから当たり前ですけど、気付かない勇者が滑稽で興奮がさらに増してしまいます。

「そうそう。私たちだけで充分。透は邪魔だから来なくていいの」

少し前なら、危ない目にあってほしくないための照れ隠しだったはずの妹の言葉が、今は本心なのがわかります。
だけど、恋人の変化にも気付けない鈍感な勇者は、以前どおりの意味にとったのか、小さく笑っていました。

「透さんには透さんにだけできることがあります。だから決して足手まといとか、そういうわけじゃありませんよ」

「ああ、大丈夫。わかってるよ。三人の足手まといにはなりたくないから。でも二人とも……ああ、もちろんナジットも、気をつけてね」


(基本的にはナジット様にお任せしますが、仮面をつけたり、変装をしたりで私たちだとわからないようにした上で、ナジット様が買い付けた娼婦である、といって勇者の相手をする、とか。もちろんナジット様と一緒で、オスとしての格の違いを教えるのはどうでしょうか。それか、以前に仰っていた、他の男性の相手をする展開など)

92
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/06 23:04:06    (jrJUMl43)
領主の使い『勇者様お待たせしました!ようやく証拠のほうが固まりましたので今夜違法商人共を一斉に検挙します!』

長い間待たされた違法商品を扱う商人達の検挙。
禁制品は勿論、奴隷等の非合法な裏商売を行って利益を得ていた悪党。
力が無い癖に正義感の強い透は奴隷等が許せない。

「透殿…憤る気持ちもわかりますが今回は我々に任せて留守番して頂いても宜しいですか?
街中での対人戦となると、透殿を守りながらでは敵に逃げられる可能性もありますし…。
こちらにはルージュ殿にマリン殿もおりますから何も心配はいりませんよ」

同意を求めるようにルージュの爆乳を揉み、マリンの割れ目を掻き回す。
ルージュの認識阻害の魔法で透は二人の変化に全く気付いておらず、普段と同じ顔で会話をしている。
宿屋の店主等、ルージュ達の厭らしい姿を舌舐めずりして舐め回す様に見ているというのに…。

「後処理等も考えると…こちらに戻れるのは「明日の昼頃」になりそうですかね…。
透殿は危険ですので、夜は宿の外には出ないようにお願いしますよ」

さらに戻る時間を遅めに告げることで、エロ衣装を着た二人の肉便器と夜の街をたっぷりと楽しむつもり。
二人もナジットの意図を理解して透を説得しつつ、この後の出来事にオマンコを疼かせている様子で…。

違法商人達の検挙は驚くほど簡単に終了した。
彼らが根城にしていたアジトには確かに用心棒とも言える男達が居たが、3人の前では一般人も同じですぐに戦闘は終了した。
それにルージュとマリンの卑猥な姿に男達の視線は釘付けで、魅了されている間にマリンやナジットの攻撃で気絶させられていった。

領主から追加報酬も受け取り、アジトに会った戦利品の一部も頂いた後はお楽しみの時間。
ルージュとマリンの首には戦利品である首輪がハメられており、二人仲良く『ナジット様の肉便器』と描かれている。
夜も深まって本格的に娼婦達が活動し始める街中を二人の肉便器の身体を弄びながら散策する。
周りの男達からはとても勇者と仲間達には見えず、御主人様と娼婦のようにしか見えていない。

(素敵な衣装設定ありがとうございます。一応違法商人問題を片付けつつ、夜の街でエッチな事を楽しんでいきたいと思います。
こんなエッチなお店に行ってこんなトラブルに遭遇したい…等あればぜひお願いします。勿論お任せでも大丈夫です、こちらも色々考えていますので…。
その後は再び冒険の再開で…旅の間も二人の身体をたっぷりと…ね)
91
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/06 22:18:02    (RVSsUL8y)
どぴゅどぴゅどぴゅっ、と子宮に精液が注がれる。
それが今までとは違うんだって、本能でわかった。
子宮が熱い。
今まで感じていた快感と比べても桁違いな、凄まじい快感に全身が焼き焦がされる。
お腹にいやらしいかたちの模様が浮かび上がって、自分が御主人様専用のマゾ豚に生まれ変わったんだと実感できた。
とくん、とくんと子宮がふたつ目の心臓になったみたいにどきどきいって、鼓動するたびに自分がこれまでよりもずっといやらしく変わっていくのがわかる。
気がつくと、お姉ちゃんが私を見ていた。
私と同じ、お揃いの淫紋。姉妹揃って御主人様の肉便器になったんだと思うと、子宮が疼いてたまらなくなる。

「マリン」
「お姉ちゃん……」

お姉ちゃんが広げた腕の中に入って、お互いを抱き締め合う。
お腹に刻んで頂いた淫紋同士をすり合いながら、御主人様の目を楽しませようといやらしいベロチュウを見せる。

「御主人様……」

「私たち肉便器姉妹を」

「「どうか末永く御利用ください」」





翌朝

お姉ちゃんがかけた認識をずらす魔法のおかげで、私の格好は透にはいつもどおりに見えてるんだと思う。
お姉ちゃんがかけたのは、私たちに対していやらしい感情を持って見てきた人だけが、私たちの本当の姿を見ることができる魔法。
おかげで街を歩いていても、女の人からは変な目で見られずに済むし、男の人のいやらしい視線は子宮を疼かせる。
元々動きやすくするために結構露出の激しい服装をしていたけれど、今では御主人様がいつでも使えるように、おっぱいもおまんこも丸出しの痴女みたいな格好。
お姉ちゃんも、野暮ったいローブはもう着るのをやめて、スケスケの衣装ですれ違う男たちのいやらしい視線を集めてる。
透と私、それにお姉ちゃんの並びの後ろに、御主人様がついてくる。
魔法でわからない人からは御主人様だけが仲間はずれに見えるだろうけど、いやらしい目で見てくる人には本当の姿が見える。蚊帳の外なのは透の方。街中でもおかまいなくお姉ちゃんのおっぱいや私のお尻をぐにゅぐにゅ揉んできて、道の石畳にいやらしい愛液溜まりをいっぱい作っていた。
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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/06 19:28:20    (jrJUMl43)
マゾ豚宣言したマリンのオマンコを激しく掻き回しながら、子宮口に亀頭を押し当ててたっぷりと精液を注ぎ込む。
熱い精液がマリンの子宮を満たしていき、今までで一番の快感を与えていく。
下腹部にルージュと同じ…子宮を模した淫紋がゆっくりと刻み込まれていき、マゾ豚としての幸福感に身も心も堕ちていくマリン。
美人姉妹揃って淫魔のチンポに完全屈服し…勇者を絶望へと導く淫らな旅の始まりを告げる瞬間となる。

「数多くの男が滅茶苦茶に犯したいと思っている美人姉妹も今日から私の肉便器だな。
今夜は記念日として二人の身体を朝までたっぷりと可愛がってやろう」

淫魔の姿を晒したまま、ベッドの傍でマリンが堕ちるのを眺めていたルージュの身体を抱き寄せる。
妹の堕ちる姿にすでに割れ目は準備万端で…あっという間にナジットのチンポを挿入されてしまうルージュ。
さらに淫魔の玩具であるイソギンチャク触手や肉ヒトデがルージュとマリンに襲い掛かる。
アナルやクリ、口に媚薬体液たっぷりの触手が挿入され…乳房や乳首に肉ヒトデが張り付いて刺激的な快感を二人に与えていく。

淫魔とのセックスでしか味わえない極上の快感に淫らな雌の嬌声が響き渡っていく…。

翌朝…。

淫魔の肉便器と堕ちた二人は一見普段と変わらない様子に見える。
しかし、ルージュのローブの中身は男を即勃起させるようなドスケベなスケスケ衣装。
ナジットに求められれば即ハメ出来るように準備万端にしてある。

マリンも露出が多かった衣装がさらに過激になり、ルージュ同様、即ハメ出来るように厭らしい下着を身に着けるように…。

(服装の変化について好みなエロ衣装等あればそれでお願いします。
特に思いつかなければ曖昧な表現のままで進めて頂いても大丈夫です)

89
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 23:37:46    (s2Xw4/AB)

「御主、じん……さま……じゃ、ない……アンタ……魔族、だったの……」

魔族の奴隷、マゾ豚にされてしまう。
そう考えただけで怒りを抱く心とは裏腹に一晩で完全に躾けられた私のマゾ子宮は、それをずっと越える期待感を感じていた。
人間以下のマゾ豚として扱われたい。
透にすべてを知られて、人類を裏切ったマゾ豚だって嘲られたい。
抵抗することもできずに、オチンポにオマンコがきゅうきゅうと吸いついてその逞しさを感じとる。
ダメだと。
抵抗しなきゃと。
思いはするけど、チンポがほんのわずかにでも動かされると、もう全部飛んでいって、御主人様専用のマゾ豚に戻ってしまう。

「驚いているようだがチンポが気持ち良すぎて力が出ないようだな。
マリンはルージュよりも性欲が強くて淫乱な娘だから…こうやって奥を突かれると逆らえないだろう?」

「んっ、ひぃっ、ぁぅんっ」

あまりに強い突き込みに、声も出ない。
もしもっとゆっくりとした責めをされていたら、すぐに頷いてしまっていたと思う。
だけどそれは幸いなことにとはとてもじゃないけど言えなくて、言葉で答えられないだけで、私の身体は嫌ってくらいはっきりと問いに肯定を示してしまっていた。

「ルージュはこの快楽の為に私専用の雌豚へと忠誠を誓った…。
マリンもルージュと共に私専用のマゾ豚へと堕ちろ。身も心も私に捧げて快楽に耽る淫らなマゾ豚になるのだ!」

マゾ豚。
御主人様に、コイツに犯されてから幾度となくかけられてきたその言葉が暗示のように全身に快楽の記憶を蘇らせる。否応なしに透と比較してしまって『あんなの』の元に戻ることを考えると、そうすることが幸せなはずなのに、ちょっとすらそうしたいとは思えない。このチンポに、魔族の逞しいチンポに支配される方が、遙かに幸せなんだって身体が知ってる。
だから――

「なるっ! なりますぅっ! 御主人様専用のマゾ豚にならせてくださいぃっ!」


(似た流れだったもので簡易的な感じになってしまいました。お疲れ様です)

88
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/05 23:13:07    (u9fIcipW)
マリンの全身は様々な玩具に責め立てられて一見グロテスクな様相を醸し出している。
しかし、マリンの身体を襲うのは心地良い極上の快感。
何度も軽い絶頂を迎えながら、ナジットの精液を口に受けて深い絶頂へと導かれるマリン。
昨夜から何度射精しても萎える気配の無い強い雄の象徴…。
無意識に股を開き、オマンコを自ら指で広げてチンポを強請り始める。

すっかり触手チンポで解れたオマンコは愛液を垂れ流し、ハメ頃のオマンコに仕上がっている。
バックから触手の代わりに待ち望んでいたチンポを挿入していくと、身体を仰け反らせて絶頂するマリン。
媚薬チンポで蕩け切ったオマンコはマリンに凄まじい快感を与え続けていく。

「触手チンポで解らせてから挿入されると堪らないだろう?
ルージュもこれでじっくり開発されてからハメられて同じような反応をしていたぞ。
今後はマリンも毎回チンポをハメられる度に今の快感を味わえるように開発してやるからな…」

昨夜のセックスでも最高に気持ち良かったのにあっという間にその上がある事を身体で理解させられてしまうマリン。
アナル、乳首、クリ…そしてオマンコの四点責めで全身は快楽漬けの状態。
ルージュもナジットの雌豚となった夜…徹底的に開発されたおかげで今では即発情するドスケベボディ。
マリンの身体もルージュの様に全身性感帯のマゾ豚ボディへと開発されていく。

「そろそろマリンの大好きな中出しでとっても気持ち良くイかせてあげるよ…。
ルージュもこれで身も心も私に捧げて雌豚に堕ちた凄い快感でね…マゾ豚のマリンもきっと気に入るはずだよ」

子宮に濃厚な精液を注ぎ込まれ、一瞬で暴力的な快感に失神とアクメを繰り返すマリン。
ルージュも味わった快楽地獄とも呼べる調教が本格的に開始される…。

「マリン…私の声を聞いて…私の声だけを聞いていれば何も怖くないよ…」
「キミは私専用のマゾ豚だ…主人である私の為なら何だって出来る淫らなマゾ豚だ…」
「この快楽の中で一度死んで生まれ変わるんだ…主人の為に身も心も捧げて淫欲に耽る淫らなマゾ豚に…」

暴力的な快感の中で繰り返し聞こえるナジットの声に縋る事だけしか出来ないマリン。
その優しい声音はどんどんマリンの心に浸透していき、マリンの心を染め上げていく。
ルージュと同じく、マリンの心はナジットに染め上げられていき、暴力的な快感も徐々に心地よい物へと変わっていった…。

そして徐々に意識が覚醒したマリンを犯していたのは…ナジットでは無く魔族の男だった。
ベッドの傍にはルージュもおり、マリンが犯されている様子を羨ましそうに眺めながらオナニーしており…。
敵であるはずの魔族に反撃を…と心に思う間も無いほどに、マリンのオマンコにぴったりと挿入されたチンポから与えられる快感に雌の声を上げてよがり続けるマリン。

「驚いているようだがチンポが気持ち良すぎて力が出ないようだな。
マリンはルージュよりも性欲が強くて淫乱な娘だから…こうやって奥を突かれると逆らえないだろう?」

マゾ豚マリンの心にゾクゾク来る言葉責めとチンポ責めにアクメで答えながら魔族の男を良く見るマリン。
ナジットの面影を深く残した魔族と極上の快感に…ナジットが魔族であったことを理解しながらイキ続ける。

「ルージュはこの快楽の為に私専用の雌豚へと忠誠を誓った…。
マリンもルージュと共に私専用のマゾ豚へと堕ちろ。身も心も私に捧げて快楽に耽る淫らなマゾ豚になるのだ!」

ナジットの逞しい身体に抱き締められながら激しく膣奥を犯されてイキ狂うマリン。
透では絶対に感じることの出来ない強い雄に支配されてイキ狂わせられる快感…。
女を雌へと変える強くて逞しい雄にマゾ豚マリンは…。


(ちょっとルージュを堕とす時と似通った部分もあって申し訳ありません。勇者は自室でルージュに眠らさせられている感じで…。
それと今日は疲れたのか、眠気が酷いので落ちますね。
また明日の夜、お返事させて頂きますね。今日もありがとうございました)
87
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 20:53:17    (s2Xw4/AB)
舌と舌を絡めると、愛されているのだと思えて、胸の奥が温かくなる。
それと比べると、唇を触れさせるだけだった透とのキスがなんて淡泊だったんだろう。
オスとしての魅力も愛情表現も並外れた御主人様に、なんの疑問もなく依存していく。

「はい……御主人様好みのマゾ豚にしてくださいぃ」

媚び声を出してから、もう一度キスをねだる。
とろぉりとしたよだれを飲み込むと、お腹の奥から熱くなってくる。自分がこんなにいやらしいメスだったなんて思わなかった。
オモチャなんて使ったことはなかったけれど、不気味にすら思えるたくさんのオモチャで可愛がられて、繰り返し繰り返し、正気に戻る間もないくらい繰り返しイカされ続けて、全身が性感帯に仕上げられていった。

「んっ……はぁっ、ぁむっ、ちゅぷっ……じゅるっ」

昨晩一日でそれまでのつたなさが嘘のように仕込まれた淫技で御主人様のオチンポに奉仕する。
お姉ちゃんみたいにおっぱいで挟むことはできないけど、その分口での奉仕には自身があった。
熱心に舐めまわしていると、溺れ殺されてしまうんじゃないかってくらいの精液が喉の奥に発射されて、収まらなくて顔面を染め上げる。
その臭い、味、そして熱さで、私はイッてしまった。

(完全に眠ってはいなくて、ぼんやりとして夢か現実かわからないような状況で見せつけプレイとかもしたいですね。クライマックスに向けて楽しみにしています)
86
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/05 19:46:20    (u9fIcipW)
発情しているマリンの身体を抱き締めて濃厚な口付けをしながらお尻を撫で回す。
強気な印象は鳴りを潜めて甘えるように激しく舌を絡めて厭らしいディープキスに応えるマリン。
キスとお尻を撫で回されるだけでビクビクと軽く絶頂を迎えてしまうほどで…。

「今日はマリンを私好みのマゾ豚に開発して今よりもっと私に夢中にさせてやるからな…」

女性の身体を開発するための玩具…として用意した数々の道具。
ルージュの時のようにブラシが内側にたっぷり詰まったヒトデが張り付き、マリンの乳首を吸い上げながらブラシで乳房と乳首を同時責めし始める。
イソギンチャクのような触手生物からはアナルとオマンコに媚薬体液がたっぷり付いた触手が挿入され、ズボズボと卑猥な音を立てながら出し入れされる。
さらにクリトリスにも触手が吸い付いて執拗に刺激を与え、マリンの身体の至る所をルージュと同じ弱点だらけの敏感ボディに開発していく。

「ほら…イキまくってないで御主人様のチンポにもきちんと奉仕して貰わないとな」

ベッドの上でイキ狂うマリンの顔に逞しいチンポを押し付けるナジット。
美人姉妹を完全に悪落ちさせた後は、勇者に隠れて二人を抱きまくりながら魔王城まで旅を続ける予定。
寝取られていることにも気づかない鈍感勇者をネタに背徳感たっぷりの厭らしいプレイで極上の雌の身体を堪能するのが楽しみで仕方が無い。

(私もそれは考えていました。毎晩のように儀式が終わると深い眠りについて朝まで目覚めなかったり…。
野営時や馬車での移動…危険だからと勇者だけお留守番で3人で出かけたりとか…。
完堕ち後も二人の身体はたっぷりと味わった後…魔王城でフィナーレを迎えるような展開…を今のところ考えています)
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投稿者:ルージュ/マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 18:12:20    (s2Xw4/AB)
「あっ!?マリン!もう大丈夫なの!?」

「え、えぇ……心配掛けてごめんね」

「あんまり力になれなかったけど、マリンが元気になってくれてよかった」

他人としての視点で見るからこそわかる。
マリンの顔は起き抜けとは思えないくらい赤く染まって、潤んだ瞳は隠そうとしているけれどちらちらと御主人様の朝勃ちチンポに注がれている。私よりも露出の多い服ということもあって、注がれた精液と愛液のミックスジュースが太腿を伝ってすらいます。
よくこんな状態でも気付かれなかったものだと勇者とマリの鈍感さに心の中で笑みが零れてしまいます。
でもおかげで、私は御主人様の忠実な僕へと生まれ変わることができて、マリンも今日一日でそうなれることでしょう。
発情したメスがどういうものなのか、メスをサカらせることもできない透さんにはわからないのでしょう。

「病み上がり……ってわけじゃないかもしれないけど、まだいつもどおりってわけじゃないでしょ? ボクにできることならなんでもするよ。お金も、装備とか揃えてもある程度余裕あるし、欲しいものがあったら……」

「過保護なんだから。ありがとね。でも大丈夫。念のため、今日は休むけど、二人にも心配かけちゃったし、私のことは気にしないで、ゆっくり街を楽しんできて」

あなたのような粗チンにできる一番の贈り物は、あの子が本当の意味で御主人様のモノになるための時間なんですよ。
にこやかな笑顔の奥で、以前ならば抱くことの無かった邪悪な企みにほくそ笑みます。





「さて…『邪魔者』も居なくなったし…昨夜の続きをするか?」

「はい……お姉ちゃんの言っていた御主人様の本当の魅力……マゾ豚マリンに教えてください」



(勇者には魔法をかけて眠らせてたっぷり時間をとったり、とかしましょう)
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