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ファンタジー系寝取られイメ

投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
削除依頼
2021/06/26 13:23:38 (DKZd2Q/P)
世界を支配しようと目論む魔王を倒すために大国ボドムの王は異世界から魔王を倒す力を持つ勇者を召喚することにした。
召喚された勇者には強力な能力が宿ると言われており、今回召喚された勇者にも強力な能力が与えられていた。
その能力は戦いには直接役には立たない「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というものだった。

召喚された勇者に戦闘能力が無い事に落胆したが、強力な能力であることに変わりは無く、勇者の能力を活用出来るように仲間が集められた。
集められた仲間は戦う力を持ったスタイル抜群の美女ばかり。
最初はお互いに戸惑いながら魔王討伐の旅をしていた勇者と仲間達だが、何度も身体を合わせ、時間が経つ内に本当に愛し合うように…。
魔王討伐という大変な旅であるにも関わらず、勇者達は一緒に過ごせることを幸せに感じていた。

しかし、勇者達の幸せな日々は長くは続かなかった。
それはボドム国に劣らぬ大国メルキアの王に謁見した際に…。
『ボドム国だけに魔王討伐の負担を掛けるわけにはいかん。我が国一番の戦士を旅に同行させよう!』
勇者の能力を考えるなら女性であるべきだが、紹介された戦士はナジットという男性だった。
大国メルキア王の影響力とナジットの実力が能力を強化した仲間にも劣らぬことから仲間への加入を断ることは出来なかった。

そしてその日から仲間達の様子に少しずつ変化が生じるようになってきて…。
実はすでに大国メルキアは魔王の手に落ちており、ナジットは勇者の仲間を陥落させるべく送り込まれた淫魔。
勇者が日課である仲間の一人とセックスをしている間に、相手にされなかった女性はナジットの毒牙に掛かっていて…。
淫魔の女殺しのテクニックとチンポに仲間達はどんどんハマっていってしまう…。

異世界から召喚された勇者 透(日本人)
年齢16歳 身長162 体重57 細身で小柄、童顔で男らしい…というより可愛らしい顔立ち。
異世界に召喚された時は童貞で仲間の一人とのセックスが初体験。
能力の割にチンポは平均以下のサイズで、女性経験も無いためテクニックも無い。

人間に化けた淫魔 ナジット
外見年齢20歳 身長175 体重66 金髪で筋肉質な身体の美青年といった顔立ち。
人間の女性を何十人も虜にして来た淫魔で当然経験豊富。
女殺しの巨根と経験豊富なテクニックに加え、女性を虜にするチャームの魔法も使える。
さらに体液には媚薬効果もあり、一度抱かれれば人間とのセックスでは満足出来ない身体にされてしまう。

(大筋はこのような展開で勇者の知らない所で恋人達である仲間を寝取っていく展開にしたいと思います。
仲間の人数は1~3人程度を考えていますが、細かいシチュや設定は相談しながら進めていきたいと思います。
最初に仲間のプロフを書いてレスをお願いします)
 
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84
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/04 21:47:35    (26EzkqB0)
翌朝…。

透『あっ!?マリン!もう大丈夫なの!?』

透とのセックス以外はほとんど部屋から出ずに食事すら部屋に運んで食べていたマリン。
久しぶりに朝からマリンの姿が見れて嬉しそうな透。

マリン『ちょっと気分が良くなかっただけよ…心配かけて悪かったわね』

ルージュ『マリンも部屋から出てきたし…透さん。今日は私と一緒に買い物に付き合って下さい』

ナジット『透殿も最近はマリン殿の事で気が張っていたようですし…ルージュ殿と行って来てはどうですか?留守番は私がしておきますよ』

マリン『私も今日は部屋で休むから…行ってきなよ』

マリンが部屋から出て来た事に安堵し、ルージュとマリンに勧められるままに買い物に行くことに…。
そして宿屋から二人が居なくなると…。

「さて…『邪魔者』も居なくなったし…昨夜の続きをするか?」

ルージュに比べればスレンダーな身体をしたマリンだが、それでも女性的な部分はしっかりと成長している。
その身体が十分に雌を感じさせるもので、武闘家らしい…動きやすい短パンの上からお尻を撫で回す。
それだけで気持ち良くなって下着を濡らし、チンポが欲しくなってしまうマリン。
先ほどまで透に見せていた強気な態度は鳴りを潜め、雌の顔でナジットを見つめて来る。

ナジットの部屋に入るなり服を脱ぎ始めるマリン。
透にも見せたことの無い…乳首を晒すセクシーなブラにTバック姿。
ルージュ同様、求められたら即ハメ出来るように…という理由で自ら身に着けている。

「二人きりでするのはあの夜以来だね…今日は一日中マリンの事を愛して大切な記念日にしてあげるよ」

ナジットに優しく囁かれながら抱き締められるだけで絶頂してしまいそうなマリン。
心はふわふわとして夢心地でマリンの身体は異常なほど発情してしまっている。
部屋にはルージュを完堕ちさせた時と同じようにお香が焚かれており、すでにハメて欲しくてムズムズしているマリン。

(透との会話部分はお好みで変えて頂いて大丈夫です)
83
投稿者:ルージュ/マリン ◆w.anIPSDlg
2021/07/04 20:48:04    (Jv0Ca6MY)
私のメス。
人権なんて無視された、家畜のような所有権の主張に、たっぷりと精液を注がれてたぷたぷになった子宮がキュンと疼く。

「はい……わたしはぁ、御主人様のメスですぅ……」

今までだったら透にさえしたことのなかった媚び満点の声音でチンポに頬擦りする。

「うふっ……姉妹揃って、お好きなときにご用命ください。ねぇ、マリン?」

「うん……私たち姉妹豚を御自由にお使いくださいぃ」

姉妹揃って両側から、あんなに射精したばかりなのに萎えること知らずのオチンポに頬擦りする。
透に恋をしたときみたいに、どちらかが身を引くんじゃなくて、二人――うぅん『二匹』一緒に、一人のオスに支配されるのがこんなに幸せだったなんて。
それからも順番に、競うようにオチンポをいただいて、御主人様に愛していただいた。






御主人様の命令を聞いて、マリンも私と同じ、本当の意味で御主人様のモノにされるのだとわかりました。
御主人様を独占することができなくなるのは妬けるけれど、妹にも御主人様の真の魅力を知ってほしいし、幸せになってもほしい。なにより御主人様がそう望んでいるならば、メス豚奴隷の私が嫌だと思うことすらありません。

「はい……わかりました。恋人を寝取られても気付かない粗チンの相手、しておきますね。少し妬けてしまいますけど、マリンはまだ御主人様の本当の魅力を知らないものね」

「え……? そんなことないよ。御主人様の素晴らしさはよくわかったもん」

「うふふっ。御主人様の本当の素晴らしさはまだまだあるのよ。明日はそれをしっかり教えて頂きなさい」

マリンの辿るであろう結末を想像すると、お腹に浮かび上がった淫紋が疼く、子を身籠もった母親のような愛おしさを感じて、私は精液で軽く膨らんだお腹を撫でました。
姉妹揃って本当の意味で御主人様のモノにされるときが、楽しみでなりませんでした。

82
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/04 17:46:32    (26EzkqB0)
媚薬で狂わされたあの夜とは違い、自ら恋人以外の精液を子宮に求めるマリン。
マリンの望み通りに子宮口に亀頭を押し付けたまま、ドピュ!ドピュ!…っと濃厚な射精をするナジット。
子宮に熱い精液が直接注ぎ込まれる快感に今日一番のアクメを決めて雌の嬌声を響かせる。
透とのセックスではどんなに願っても一度も再現することが出来なかった子宮に精液を注ぎ込まれる感覚…。
強い雄に身も心も捧げて愛される悦びを思い出してしまったマリンは…もう透とのゴミのようなセックスでは満足出来ない。

「これでマリンも私の雌だな…姉妹揃ってたっぷり可愛がってやる」

その後のセックスは淫らな豚二匹がナジットのチンポでイキ狂う淫らな宴だった。
常にルージュかマリンのどちらかにチンポがハメられており、何度も何度も子宮に精液を注ぎ込まれてイキ狂う雌達。
透に声が聞こえるのも構わずナジットのチンポを強請り、嬌声を上げる雌達。

数時間後…。

ベッドに腰掛けるナジットの前で膝をついて反り返ったままのチンポに奉仕する雌二匹。
ルージュは勿論、マリンも完全に目の前のチンポに夢中…。
二人のオマンコからは大量の精液が溢れでており、ナジットに何度も愛されたことが伺える。

「ルージュ…明日は透殿と朝から一緒に出掛けて来て貰っても良いかな?
マリンは焦らされ続けたせいでまだまだ物足りないだろう?
明日透殿が居なくなったら二人きりでたっぷり可愛がってやるからな…」

ルージュはナジットがマリンも悪落ちさせるつもりだと理解して微笑む。
勿論、上手く透の相手をしたら夜はたっぷりと可愛がって貰う約束も忘れずに…。

ルージュよりも性欲が強かったマリンは一度チンポに屈した後は早かった。
透の事などどうでも良い…と言わんばかりにチンポに夢中になっており、強い雄に従う喜びに目覚めてしまっている。
普段の強気な姿から一転…ナジットに媚びるように甘え、チンポを強請るマゾ豚へと豹変している。
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投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/04 16:27:06    (Jv0Ca6MY)


極太のチンポに押し退けられて、愛液がだらだらと溢れ出る。身体の内側の肉を強引に押し拡げられる苦しいような、それでいて言葉にできないくらいの快感。
透に抱かれてもこんな快感は得られなかった。
ペニスではあっても、アレはチンポなんて素敵なモノじゃない。チンポというのは、こういうモノのことを言うんだ。
今まで望みはしても届かなかった奥の奥まで届いたチンポが、気持ちの良い部分を刺激してくる。
無理矢理だった最初とも、前後不覚になっていたそのあととも違う。自分で望んでオマンコの中を愛していただく快感。
今まで、男女の愛情は気持ちだけで決まるものだと思ってた。肉体的な快感は二の次で、本当に大切なものじゃないんだって。

「は、いぃっ、御主人様のチンポのかたちにぃっ、マゾ豚マンコ開発してぇっ」

だけど、今ならわかる。こんなにすごいのを知ったら、誰だってわかる。お姉ちゃんが御主人様のメス豚になった気持ちも。
だって、透とは、あんなゴミみたいなのとは比べものにもならない。
大事に、お姫様にそうするみたいに優しく抱くんじゃなくて、乱暴に、豚として愛される幸福感。

「はぁっ、はぁっ、欲しい。欲しいのっ、精液どぴゅどぴゅ、マゾ豚マリンの子宮に出してぇっ!」
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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/04 09:27:46    (26EzkqB0)
止め処無く愛液を溢れさせるマリンのオマンコに待望のチンポがゆっくりと挿入されていく。
膣肉を掻き分けて存在を主張して来る逞しいチンポの感触…透のチンポとは違い過ぎるそれに挿入と同時に絶頂を迎えるマリン。

「久しぶりのチンポの味はどうだ?それに…ずっとここを弄られたくて堪らなかったんだろう?」

マリンが何度も透のチンポや指で弄って欲しいと願っていた一番奥にナジットのチンポは容易く到達してしまう。
グリグリと押し付けられるチンポの感触に嬌声を上げて何度も絶頂し…。
引き抜かれるときにカリが膣肉を引っ掻くような刺激にも絶頂してしまう。
初めてナジットに犯された夜と同じ…いや、自ら望んでナジットを受け入れた今回…マリンの身体を襲う快感は初めての夜よりもずっと心地良く夢中になってしまう快感であった。

「久しぶりのマゾ豚マリンのオマンコも最高だぞ…相変わらず性格と同じでキツキツだな。
すぐに雌豚の姉と同じように私のチンポ専用の形に広げてやるからな…」

何度も何度も妄想の中で思い描いていた光景。
相手はずっと透だったが、ナジットに犯されてからはナジットへと姿を変えて何度も妄想の中で犯され続けてきたマリン。
妄想とは違う現実のチンポの良さに姉の前であるにも関わらず、ナジットにチンポを強請りながらイキ続ける。

「そろそろマゾ豚に私の精液を恵んでやるぞ…どこに出して欲しい?顔か?口か?特別にマゾ豚の望む場所に射精してやる…はしたなくおねだりしてみろ!」

パン!パン!パン!…っと激しくマリンの尻肉に打ち付けるように響く卑猥な音。
射精寸前の合図でもある激しい腰の動きにマリンはあの夜…子宮に精液を注ぎ込まれた快感を再び味わいたくて…。
そんなマリンの要望に応えるように望まれた場所に注ぎ込まれる熱い精液。
久しぶりに味わった凄まじい快感はあの夜とは比べ物にならないもので…マリンももう…この快楽無しでは生きていけない身体にされてしまう…。


(おはようございます、昨夜は早く寝てしまったのでレス出来ずすみません。
こちらの考えを汲んで魅力的なレスにして頂きありがとうございます)
79
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg
2021/07/03 23:35:38    (VVDy5z33)
「ぁむっ……ちゅぷっ、じゅるっ……」
圧倒的に大きくて、熱い。
ただ大きいだけじゃない。舌でそのかたちをなぞってみると、彼の逞しい筋肉のように隆起したいやらしいかたちが浮かび上がる。
この部分がイイところに当たってるんだ。
そう思うと愛おしく感じて、亀頭を重点的に舐めまわす。
どんどん溢れてくる我慢汁はそれ自体が濃厚で、舐めていればいるだけいやらしい気分になる。




ぐちょぐちょで、お尻を振るとエッチな汁がぽたぽたと飛び散ってしまう。

「あ、あの……お姉ちゃんみたいに、レイプしてください……」

「私のアソコにも、チンコをください……」

「はぁ、はぁ、お願い、お願いだからぁ、犯してくだださいぃっ」

必死にお尻を振って愛液を飛び散らせながらおねだりしても、御主人様は犯してくれない。
堪え性もなくだらだらと愛液が溢れるアソコにチンコが擦りつけられる。それだけでも気持ちいいけれど、本当に欲しい極大の快楽の前では何の足しにもならない。

「うふっ……マリンったらダメね」

さっきまで、アクメ顔を晒していたお姉ちゃんが、私よりもずっと肉感的で魅力的なお尻を振って、おねだりすると、御主人様のがお姉ちゃんを突き刺す。

「んぅっ、はぁっ、ぅんっ……アソコ、じゃなくて、おまんこ、ぅんっ……チンコ、じゃなくて、オチンポ。それに、一番重要なこと。犯される、なんて無理矢理じゃない。あなたは御主人様に『犯されたいの』違うでしょ?」

喘ぎ声混じりのお姉ちゃんの声が、頭に染み込んでくる。
ああ、そうか。わかった。そういえばいいんだ――

「わたしも、マゾ豚マリンの、マゾマンコにも、御主人様のオチンポ……ぶっといオチンポ様お恵みください……お姉ちゃんみたいに『愛して』くださいぃっ」

言えた。
妄想の中でしか、いや、妄想の中でも口にしたことのない
いやらしい言葉を口にしただけで、ただでさえ熱くなっていた身体が燃え上がるような興奮に包まれた。
お姉ちゃんにしていたピストンを止めて、我慢汁とお姉ちゃんの愛液で覆われた亀頭がオマンコに擦りつけられる。

「ん、はぁっ、イクッ、イっちゃうっ、マゾ豚マリン、イッちゃぅぅぅっ」



(ありがとうございます。遅くなってしまって申し訳ありません。少しこちらで反応変えさせてもらいました)
78
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/03 00:37:59    (xAq2cxur)
ずっと妄想の中で繰り返し犯されることを夢見ていたチンポに奉仕していくマリン。
最初はたどたどしく…そして徐々に激しく…最後は夢中になってチンポにしゃぶりつくように奉仕し始める。
透のチンポとは違い口に入りきらない逞しい雄を感じさせるチンポ…。
女の理性を決壊させて雌へと堕とす逞しいチンポ…。
一番欲しい所に刺激をくれる最高に気持ち良いチンポ…。

マリンの頭の中は目の前のチンポに犯して貰うことで一杯になっている。
何度も何度も妄想や夢の中…透に抱かれている時ですら欲していたチンポが目の前にある。

「ほら…あの時の様にマゾ豚らしく尻を振って厭らしくおねだりしてみろ。
心の底から私のマゾ豚になりたいというマリンの想いが伝わったらこいつをぶち込んでやる…」

早く姉のルージュの様に中出しされたい…あの夜の様にイキ狂いたい…。
その想いでマリンの心は一杯で、言われるままにベッドの上で四つん這いになり、お尻を振りながらチンポをおねだりする。
しかし、マリンなりに精一杯おねだりしても、姉を真似て卑猥な雌を演じておねだりしても一向にチンポをハメて貰えない。

「ダメだ!」
「やり直し!」
「やる気があるのか!」

愛液を垂れ流す割れ目にチンポを擦り付けて焦らしながら、マリンのお尻を罵声と共に叩き続けるナジット。
生意気なマリンの身も心にも徹底的に主従の関係を刻み付け、心の底からナジットに屈服させようとする。
ようやく素直になったのに焦らされ続けて一向にチンポが貰えずに泣き出してしまうマリン…。
そんなマリンの横では回復したルージュがナジットにハメられて気持ち良さそうにしていて…。

マリン『わ、わたしもぉ…マゾ豚マリンにもナジット様のオチンポ下さいぃ…お姉ちゃんの様に『愛して』下さいぃ…』

涙ながらに犯して貰うのでは無く、ナジットに愛されたいと口にしてしまうマリン。
その言葉を聞いてナジットはルージュとのセックスを止め、マリンのオマンコにチンポを擦り付け…。

「やっと私に愛して欲しいって言ったな?マリンも今日から私の女だ」

マリンの身体を正面から抱き締め、濃厚な口付けをしながらチンポを挿入していく。
焦らされ続けたマリンは挿入された途端に絶頂し、膣奥に向けて進み続けるチンポの良さにイキ続ける。
待ちに待ったチンポを離したくなくて『愛してぇ…愛してぇ…』と口にしてナジットの気を引くマリン。
その表情は愛する男に抱かれて幸福の絶頂…と言った様子で、マリンの心にナジットの存在が深く刻まれた瞬間であった。

(今日も遅くまでありがとうございました、プライベート優先で大丈夫ですよ。マリンの台詞の部分はこちらのイメージです。
ただ、『欲しい』『お願いします』とかでは無く、マリンが完堕ち…ってイメージで『愛して』言葉を強調してみました。お好みにアレンジ頂いて大丈夫です)
77
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/02 23:39:21    (VYIoFihZ)
「あの……夜……」

思い出す。
思い出してしまう。
忘れられるはずもない。
あの日から毎日、欠かすことなく記憶の中に居座り続けるセックスの快感。
あれから透に抱かれても、それまで感じていた幸せな充足感は得られなかった。
ただただ足りない、という気持ちばかりで。
今、目の前で犯されているお姉ちゃんは幸せそうで、羨ましい、と思ってしまう。

「んひぃぃっっ、はひっ、御主人様のい精液ぃっ、妹の前でっ、このメス豚の子宮にどぴゅどぴゅお恵みくださいぃっ!」

お姉ちゃんは、メス豚は、言われるがままいやらしくおねだりをすると、大きなその目が見開かれて、イッたんだってわかる。あまりにも下品なお姉ちゃんのアクメ顔。
男の人が好きなそうな、太っているわけではないけど柔らかそうなお腹がぽこっと膨らむくらいの射精。繋がっている部分から溢れるくらいで、見ているだけでわかる。
今度アイツに犯されたら、もうダメだ。
私もお姉ちゃんと同じ、淫乱なメス豚になっちゃうのがわかる。
バカみたいなアヘ声をひとしきり出し終えたお姉ちゃんからアイツがチンコを抜くと、身じろぎもできない私にチンコを押しつけてくる。
お姉ちゃんに入っていたチンコはやっぱり大きくって、子宮がトクンと疼く。
漂ってくる卑猥な匂いにくんくんと鼻を鳴らしてしまっていると、

「咥えて綺麗にしろマゾ豚…お前も私の雌にしてやる…」

「は、い……御主人様ぁ……」

強い語調で突きつけられた命令に、ギリギリで耐えていた私の理性は決壊した。
前にされたときに仕込まれたのを、身体が覚えていた。気持ちいい部分に舌を這わせて、竿を唇で覆う。精液と愛液のいやらしい匂いで、頭がバカになりそうだった。

「んっ、ちゅっ、じゅるっ、ぅんっ……」

自分のおまんこをいじりながら、その味を味わえば味わうほど、いやらしい気持ちが増していく。透に対する罪悪感も、自己嫌悪も全部消えて、このチンコだけに集中する。



(強く命じていただいてイメージどおりです。どうぞマゾ豚とお呼びください。明日は彼氏と出かけるので今日は早く寝ます。明日も夜くらいの返信になってしまうと思いますがお許しください)

76
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/02 21:35:08    (u74MqKTW)
「マリンだって本当はわかってるんだろう?ルージュの言っていることが…。
あの夜…私に初めて抱かれた時…膣奥をチンポでドチュドチュと激しく突き上げられる快感。
子宮に熱~い精液をたっぷりと注ぎ込まれる気持ち良さ…あの夜、私のチンポでイキまくっていたマリンならな…」

ナジットに初めて抱かれた夜を思い出させるように言う。
透とは違うオマンコを押し広げるように入って来る逞しいチンポ。
膣奥を抉って来て女から雌へと変える様な激しいセックス。
そして…租チンの透では決して味わうことの出来なかった子宮に精液を注ぎ込まれた時の快感。

「この雌豚もマリンと同じさ…私のチンポでたっぷりと可愛がってあげただけだ。
ほら…雌豚らしく私の精液を妹の前でおねだりしてみろ!
そしたら子宮に熱い精液をたっぷり注ぎ込んで最高に気持ち良い絶頂をプレゼントしてやる!」

マリンの目の前で逞しいチンポが激しく姉のオマンコに出入りしていく。
ナジットの動きから射精は間近で…もうすぐ姉の子宮にあの夜のような熱い精液が注ぎ込まれてしまう。
透のチンポでもマリンの指でも決して届かない…雌の一番奥の気持ちいいところ…。
その快楽に酔いしれ、堕ちたからこそ出る雌豚の最高に下品なおねだり。
妹のマリンの目の前で…最高に下品で厭らしい雌豚は子宮に大量の精液を注ぎ込まれて卑猥なアクメ顔を晒してしまう。

ドピュ…ドピュ…と脈打つチンポからは精液が雌豚の子宮に送り込まれ…凄まじい射精量に割れ目から溢れ出るほど。
その余りにも激しく逞しいセックスにマリンは本能で理解してしまう…『この雄には勝てない』
先ほどから疼いて仕方の無いマリンの子宮は目の前の精液が欲しいと訴えていて…。
マリンの雌穴は目の前の逞しい巨根に蹂躙されたくて愛液を垂れ流している。

雌豚ルージュからチンポを抜くと、腰が抜けて座り込んでいるマリンの顔にチンポを押し付ける。
精液と姉の愛液に塗れたチンポからは卑猥な匂いが漂い、マリンの理性を揺らして蕩けさせる。

「咥えて綺麗にしろマゾ豚…お前も私の雌にしてやる…」

その言葉にマリンの理性は吹き飛び…子宮は完全に屈服した。

(ルージュは雌豚でマリンはマゾ豚と呼ぶことにします。
マゾ豚らしく、最後は強く命令した方が良いかな…と思いましたが、イメージと違うようなら変えて頂いても大丈夫です)
75
投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/02 20:47:23    (VYIoFihZ)
「んっ、ちゅぷっ、じゅるっ、ふぁひ、御主人様の精液、はやくほしいれふぅ、んむっ、はぁっ」

何が起こっているのか、理解ができなかった。
お姉ちゃんが、アイツのチンコを舐めている。
本当のお姉ちゃんなら一番嫌いなタイプであるアイツのチンコを。
お姉ちゃん自身の口から告げられても、信じられなかった。信じたくなかった。
だって、お姉ちゃんは透のことが好きで――

「あの、声……お姉ちゃんの……」

壁越しでわからなかったけれど、そう言われれば確かにそうだったのかもしれない。
私の声にも似たあの声はお姉ちゃんの声で。

「そう、なのぉ……私ぃ、御主人様の精液をぶっかけていただくのが大好きなの……顔でも、このいやらしいおっぱいにも、おまんこにも、子宮にも、アナルにだって……。
あなたも御主人様に抱いて頂いたなら、わかるでしょ?」

「わかんない……私にはわかんないよ……! あんなに……あんなに透のこと好きだったお姉ちゃんが……そんなお姉ちゃんだから、透が抱くのも我慢できたのに……!」

あまりにも淫らに変わり果てたお姉ちゃんの姿が信じられなかった。
よくできた偽物かとも疑ったけれど、あの表情と淫らな仕草以外、どこを見ても私の知っている――大好きなお姉ちゃんだった。

「嘘」

「嘘って……なんの……」

「おまんこからメスの匂いを漂わせているのに気付いてないと思ってるの? 透さんの粗末なチンポよりもずっと逞しいこの……んっ、オチンポぉ。おまんこを滅茶苦茶に掻き混ぜられて、エラの張ったカリ首でおまんこの中を引っ掻かれて……最後は子宮にどぴゅ、どぴゅ、って射精されるの。一度あの快感を知ったら、透さんなんかじゃ満足出来ないわよね?」

透さん『なんか』
お姉ちゃんが透のことをそんな風に言うのが信じられなくて、つらくって、だけどその一方で、私の子宮はお姉ちゃんの言葉に頷いていた。
お姉ちゃんも『アレ』に勝てなかったんだ。

「んっ、愛してるだなんてぇ、嬉しいですぅ……。
御主人さまぁ、はやく御主人様のチンポで、ルージュのおまんこ愛してくださいぃ。メス豚の淫乱おまんこ滅茶苦茶にして、精液注いでぇ」

私が妄想していたような乱暴なセックス。
下品なおねだりに、アイツがお姉ちゃんのアソコにチンコをあてがって、入れる。

「んほぉぉぉっ、チンポきたぁ、御主人様のおちんぽぉっ」

そうだ。この声だ。
隣の部屋から聞こえてきていた、淫乱女の声。
アイツが腰を突き込むたびに、お姉ちゃんの口から、お姉ちゃんの声で、獣以下の下品な喘ぎが溢れてくる。
耳を塞ぎたい。
目を閉じたい。
それなのに私の身体は動いてくれない。
それどころか、お姉ちゃんのアソコに出入りする、透『なんか』とは段違いの大きなチンコから目が離せない。
手が勝手に下半身に向かって、いつの間にかぐちょぐちょになっていたアソコをイジりはじめてしまう。
濃密なオスとメスの匂いが漂ってくるのを、くんくんと嗅いでしまう。
リズミカルな出し入れにあわせて、私も指を出し入れしていた。
透のチンコよりは『まだマシ』だけど、アイツのチンコに犯された、一番気持ちいい部分には届かない。



(ありがとうございます)
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