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元スーパーヒロイン・淫ら洗脳

投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
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2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
 
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88
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/16 17:04:38    (.Y58VCIX)
「え?贅沢って…」

私の精一杯のアピールに、まともに反応を返してくれない夫。
けれど、優しく声はかけてくれる…不完全燃焼な気分で外行きの服に着替えます。
そこで、エレベーターで一緒になる愛子さん!
私のランジェリーには眉ひとつ動かさなかった夫が、愛子さんのおっぱいは無視できずチラチラと盗み見していました。
私や『バスティア』は眼中にないのに、愛子さんの胸は…愛子さんへの妬みや怒りが沸き起こり、それから夫の腕に抱きついて胸を押し当てたり、下から見上げて胸の谷間を強調する私。
けれど、まともに反応してくれない夫に辟易します。

『ああ、美味しかったね、澄香。』
「…そうですね…はぁ。」

情けない気持ちで溜め息をつく私。
そしてマンションに帰り、エレベーターの前の管理人室から声をかけられます。

「あ、管理人さん、こんばんは。」
『こんばんは。
いつもお疲れさまです。』

夫婦二人で管理人さんに挨拶します。
今の私に違和感は感じないものの、やはりおっぱいを見られたことに対して頬がやや色づきます。
その変化に気づかず、妻を誉められて笑顔の夫。
エレベーターが来ると、そのまま乗り込みます。

「礼司さんは、私なんて女として見てくれない…
でも、管理人さんは……」

ベッドの中で夫を背に、ひとり淋しく慰める私。
翌朝、乳首に続いておっぱいの変化に気付きます。

「え?あれ?
胸が?どうして?」

せっかくIカップに成長していたおっぱいなのに、ブラにやや余裕が!
おっぱいがしぼみつつある状況にうろたえます。
このまま、また元に戻るの?嫌よ、そんなの!!
けれど、その日のジムの仕事が終わった後、はっきりとワンサイズ小さくなったおっぱいに愕然とします。

「このままじゃ、本当に維持できない…早く見てもらわないと!!」

当然、見てくれる宛はひとりしか居ませんでした。
今日から始まった毎日の当番、ゴミ捨て場掃除を終えると、一緒に掃除していた管理人さんにうわずった声で話しかける私……

「…管理人さん。
私の胸、まだ魅力的に映りますか……?」
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/15 20:35:43    (VkXK.Hpl)
旦那は帰宅するや否や妻の姿に驚きを見せながらも
「どうしたんだい、その格好は?また新しいランジェリーを買ったのかな?もちろん澄香は何を着ても似合ってるけど、これからの二人の生活を考えると、あんまり贅沢してはいけないよ」とランジェリー自体については一応誉め言葉はかけるが、肝心なデカエロパイや乳首についてはノーコメントな旦那。

「それよりお腹空いちゃったよ、えっ、夕飯準備してないの?まぁ、澄香は仕事も家事もしてもらってるから、たまにはめんどくさくなるときもあるよね。じゃあ、たまには外に食べに行こうか。そんな格好じゃ外へ行けないならすぐに着替えてね」と澄香のことを気遣うような優しい言葉を発するものの、今の澄香にとって欲しい言葉ではなかった。

渋々、着替えをした二人はマンションのエレベーターに乗るとちょうど愛子が乗っていた。愛子はいつもとおり、Jカップの胸を強調するような派手な格好をしながら

「あら、長野さん、こんばんは。お二人で外食でもいかれるの?仲良くて羨ましいわ」と二人に声をかけると、旦那は

「ええ、そうなんです。澄香も疲れてるみたいだし、たまにはね。」といつもとおりに挨拶しながらも、その視線がチラチラと愛子の爆乳に向けられていたのを澄香は気づいていた。

そして、愛子と別れ、外食中もなんとかそのデカエロパイに気づいてもらおうとする澄香の気持ちに全く気づかず、時間だけが過ぎていった。

そして、再びマンションに戻ってくると
「おや、長野さんではありませんか、こんばんわ。こんな時間にお二人でお出掛けですか」と優斗から声をかけられる。

澄香らが挨拶を返すと
「そういえば今日はゴミ当番ありがとうございます。ご主人、奥さまはとてもよく手伝ってくれて助かっていますよ。私がきになったところもちゃんとよく見せてくれて嬉しかったですよ」と『よく見てくれて』ではなく、『よく見せてくれて』と澄香だけにわかるように言ったが、旦那はその言葉のあやにもちろん気づくことはなく、

「ありがとうございます。そうなんです、細かいところにもよく気づく出来た妻なんですよ、私には勿体ないくらいに」と言葉を返すと優斗は

「では、私は部屋に戻ります。まぁ、誰も待ってはいませんがね。長野さんたちもよかったら『いつでも』遊びにきてください」と述べると管理人室に戻っていく
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/15 18:09:16    (6zmZ2tEq)
「う、うちの人は、あまり興味ないみたいで…」

管理人さんの言葉に、悔しそうに唇を噛み締める私。
今の私の価値観の中では、夫に見向きされない妻は、女として魅力が無いも同然でした。
そんな夫に対して、私のエロパイを褒めてくれる管理人さん…至近距離で舐めるようにエロパイをマジマジと見回す管理人さん……なぜだかセクハラ的とは思わず、むしろ嬉しく感じてしまいました。

「…あ、もうこれで確認終わりですか?
はい、これから毎夕、掃除ですね。
わかりました、ではこれで失礼します。」

当番制どころか毎日私の担当…理不尽な役割に疑問すら抱かずに引き受けると、服を直してそそくさと管理人室から退出します。
そして夫ではない男性を、何故だか好意的に感じてしまった事実を、心に刻んでしまったのです…



「ああん…連日でこんなに何度も出してくれて、イカせてくれるなんて…
愛子さんが羨ましい…」

愛子さんが旦那さんと仲睦まじく濃厚なパイセックスを楽しむ間、愛子さんの中で同じ快感を得ている私。
『いやらしいしか取り柄のないデカエロパイ』を喜んでくれる男性に巡り会えたことに、嫉妬に似た感情を抱いてしまいました。
礼司さんも喜んでくれる人だったら…自らの夫を思い浮かべながら、愛子さんの旦那さんのアレをおっぱいでしごき、先っぽに吸い付き続けます。
そしてスッポンのように精液を吸引する愛子さんが、私の主導だということに、私だけが気付いていません。
ですが精液を舌に絡め、幸せそうな表情を浮かべていました。
そしてその幸せな気分のまま、意識は遠のき…



♪ピンポーン♪
「え?あれ?
私また眠って…」

インターホンが来客を告げる音で目を覚ます私。
それは昨日注文したランジェリーの配達でした。
支払いを済ませ受け取り、配達員の退出後に、試しにひとつ着けてみようと服と下着を脱ぎ、そこで気付いた異変!
あの分厚かった乳輪が薄くなり、乳首の勃起も赤ちゃんの指以下に萎んでいました。
そんな…まさかこのままおっぱい自体萎んでしまうの?
嫌な予感に表情がこわばります。
そして脳内に呼び起こされる、愛子さんの言葉。
その時の行為は覚えていないのに、言葉だけはハッキリとした口調で繰り返されます。
『男の人に見られて喜ばれて、感度も大きさも維持できる…』
もう恐る恐る夫の様子を見る余裕は、私にはありませんでした。
今日こそ礼司さんに見てもらわないと!届いたランジェリーのなかで、乳首だけ穴空きの総レースの一番セクシーなものを着けて夫の帰宅を待ちます。

「…礼司さん、おかえりなさい。
ねえ、最近、夜がご無沙汰じゃありません?
私…そろそろ我慢できなくって……」

帰ってくるなり、夕ご飯も出さずにしなだれかかりました……
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/15 07:23:29    (VkXK.Hpl)
「やはりそうでしたか。長野さんの胸は前から素敵でしたが、更に魅力的になったようですね。これなら旦那さんも悦んでいることでしょうね」とあえて旦那を引き合いに出すことで旦那との違いを印象付けようとする優斗。
さすがにまだ手を触れたりはしないものの、旦那ですらこんな至近距離で見ないようなところで、その大きさや柔らかさをジロジロみている。

澄香は恥ずかしさと悦びとか混じり合わさってどうしていいかわからない様子であったが、
「はい、確認終わりましたよ。長野さん。わざわざありがとうございました。明日以降も夕方のゴミ当番をよろしくお願いいたします」という優斗の言葉で澄香は服の中に爆乳をしまいこみながら、わかりましたと簡単に返事をしてしまう。
これまで、パート後にできる夕方のゴミ当番なんてなかったことに気づかないまま。

そして、その日の午後
澄香の『肉体』は再び、愛子の家にあり、愛子の肉体は優斗に乳奉仕をしていた。

愛子の意識を共有すると、澄香に昨日の記憶は戻ってき、二日目ということもあり澄香はこの異様な状況を受け入れ始めながら、優斗の指やデカチンポによって、乳首や爆乳への快楽を味わっていた。

今日もたくさん出してくれて嬉しいと、語る愛子の気持ちに澄香も同調し初め、二日連続なのにこんなにも愛子で興奮し、射精してくれることを羨ましいと思う同時に、胸の中でなにかモヤモヤした暗いものが生まれ初めていた。

愛子は優斗からデカエロパイやパイセックスを誉められると
「私みたいないやらしいしか取り柄のないデカエロパイは男の人に悦んでもらうためにあるんです。いえ、悦んでもらえなければただの脂肪の塊で存在価値はありませんわ」と答える愛子。
さらに、
「この変態デカエロパイは、男の人に見られ、悦んでもらえて初めて大きさや感度は維持できるんですわ。そうしてくれる男の人あってのこのデカエロパイなんです」と見た目は優斗に実際には澄香に語りかける愛子。

そして、リングが銀色に輝く時間帯が全体の10分の1くらいになっていたことに澄香以外は気づいていた。
澄香は「自らの」パイセックスで二回目の精子を飲み干すと再び意識を失う。

そして、再び意識を取り戻した澄香は、理由はわからないが、朝の時点から乳首が小さくなっていることに気付くとともに、どこで言われたのかは思い出せないものの「見られて喜ばれないと大きさが維持できない」という愛子の言葉が頭の中でリフレインする。

澄香にとって、大きさを維持するためには今夜旦那に見てもらうか、明日のゴミ当番のときに管理人のときに見てもらうかという選択肢が自然と頭をよぎっていた。
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/15 06:50:52    (TAUSg7Iz)
Iカップが標準だと思わせられたり、夫の巨乳に対する偏見を忘れさせられたり、夫の横で寝ながらのオナニーへの屈辱感を和らげたり…さらにそれらを元に戻したり…
タブレットによって、一晩の間に基本認識をコロコロと弄ぶように変更させられた昨夜。
爆乳化に対する身体の負担も合わせて、心身ともに疲れきったのでしょう。
泥のように眠りこけ、普段は目覚ましより早く目を覚まし鳴る前に止めていたのですが、今朝はけたたましい音が鳴り響きます。
ビビビピピ…ビビビピピ……
眠そうに目をこすりながら起き上がって目覚ましを止め、同時に目を覚ました夫と軽く会話。

『んん…珍しいね。
澄香が目覚ましに負けるなんて。』
「ごめんなさい礼司さん。
昨日、バタバタしてたから、疲れちゃったのかな。
でもよく寝たお陰で頭と身体はスッキリしてる。」
『そうか、それなら良かった。』
「礼司さんは寝てても大丈夫よ。
また1時間したら起こしてあげますから。」
『そうだね、僕はまだ寝足りないから…おやすみ……』

夫を寝かせて、自分は朝の支度を始める私。
頭と身体はスッキリしながらも、心はややドンヨリしていました。
寝起きだから仕方ない…そう自分に言い聞かせますが、ネグリジェの前が大きく膨らみ汗で貼り付いているのに気付いてくれないことにが原因です。
そして、朝の食卓で向かい合っても反応は変わりませんでした。
夫婦としての仲睦まじい会話は交わされます…でも今の私は、女として急成長した身体を見て欲しい、愛でて欲しいのに……

「行ってらっしゃい、お仕事頑張ってね。」
『ああ、行ってくるよ。
澄香は今日は休みだったっけ?
体を動かすのが好きだからって、オーバーワークには気をつけてな。』
「パートとはいえ本職ですから、心得てますよ。」
『本当かい?
君は時々やり過ぎるきらいがあるからなあ…』
「…朝っぱらからお説教くさいわよ?
いいから行ってらっしゃい!」

別に口喧嘩ではなく、笑いながらの会話。
けれど夫が出勤したあと、自分の性的アピール力の弱さに、哀しそうに溜め息をつきます。

「はぁ…情けないなぁ、妻なのに……」

しばらく鬱ぎ込んでいると、外から聞こえるゴミ収集車のエンジン音。
バケツを片手にゴミ置き場へ向かい、ササッと掃いて片付けます。
生ゴミの水分がコンクリートに滲みてしまったところを洗い流していると、ようやくやって来た共通の当番の管理人さん。
「おはようございます。」「そこの汚れ、こびりついてますから男性にお任せしていいですか?」などと言葉を交わしますが、終始背中を向けたままでした。
それもその筈、しゃがむことによって、エロ乳が下に垂れ、作業のたびにユッサユッサと重そうに揺れるのですから。
夫への失望があっても、夫以外の男性…しかもどちらかというと嫌悪感のある男性に見せたくなどありませんでした。
けれど、ほとんど後ろ向きなのに、たまに振り返る時に目ざとく見つけたのか、声をかけてくる管理人さん。

「え、ええ、急に成長してしまいまして…
そうですか、ちゃんと管理してもらうのも住人の義務なんですね。」

聞いたこともないルールでしたが、洗脳電波のためにあっさりと受け入れてしまう私。
ですがそれよりも、真正面から見せても気付いてくれなかったおはように対して、背中からでも気付いてくれた管理人さんに、女として見られていた喜びのほうを強く感じてしまいました。
私、まだ女として枯れてない!高鳴る鼓動と、管理人さんへの偏見が薄れ好意に変わっていく心の変容を感じます。

「い、今は、掃除中ですから。
手も汚いですし…」

もともと綺麗好きで、仕事と他のことのメリハリは付けるタイプの私。
洗脳下にあっても嫌なことは断ってしまいました。
そして掃除が終わると、部屋に帰ります。

「…302号室・長野澄香の胸は、もともとのGカップから一気にIカップに成長したエロパイです。
感度もよくなって、エロパイを揉むだけでイケるようになりました。
きっと、私が欲求不満だからだと思います…」

30分後の管理人室。
手をしっかり洗った後、改めて訪れた私。
キツそうなシャツの前側をはだけ、胸で引っかけて、それを隠さないように腕を後ろに組む姿がありました。
白い胸は血流のためにピンク色…以前はロケット型に近い持ち上がったおっぱいだったのに、肥大化した重みで下に下がった釣り鐘型…濃ピンクでプックリ膨らんで厚みのある乳輪…子供の指くらいの大きさで上を向いた、いやらしく尖った乳首……それらが管理人さんの前で慎みなくさらけ出されていたのです!

「できれば、あとツーサイズくらいは成長してくれたら…なんて思ってます。」

顔は恥ずかしさに真っ赤で、横に逸らした視線は安定せず泳ぎ、この状況を全面的に受け入れられてはいない様子。
けれど私への洗脳は、少なくとも逆らえないほどには進行していました……

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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/14 23:53:33    (J7PATaps)
そして、翌日の朝、
再び爆乳をアピールしていた澄香だが、旦那は目の前に大きさ、感度ともにたまらないエロパイがあるにも関わらず、気づかないのか関心がないのかな何も言わずに仕事に出掛けていく。

そして、今日はゴミ当番の日であり、ゴミの収集場所を掃除する必要があったことを思い出した澄香は、ランジェリーがないため、ノーブラのまま出かける。
なお、掃除は管理人と当番の仕事であったのだ。

そして、掃除をしていると一人の男、管理人である優斗が入ってくる。
二人は社交辞令的な挨拶を交わすと掃除を続けており、澄香は管理人にノーブラであることは気づかれないようにできるだけ背を向けて作業していた。

そんなとき
「長野さん、ちょっとよろしいですか」という声に反応すると優斗がいつのまにすぐ後ろにおり、その手が澄香の肩に置かれ洗脳電波が送り込まれてくる

「長野さん、貴女のおっぱい元から大きかったようですが、更にデカくなったようですね。管理人として、住人のデカエロパイのことはきちんと管理しなければならないので、そのデカエロパイを晒しながらどんなデカエロパイか教えてくれませんか」と
いやらしい目をしながら、普通の管理人としてはありえないことを求めるが、

澄香の頭の中には、管理人の大事な仕事であるから協力しなければいけないという思いと、旦那ですら気づいてくれなかったエロパイの成長に管理人さんが気づいてくれた悦びであった
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/14 19:33:32    (mfTo2W.Y)
愛子さんを褒めるユウさん。
「旦那さん」という他人行儀な呼び方が、妻である愛子さんの口をついて出たことに気付いていないようでホッとします。
けれど私のほうは、また『ユウさん』という呼び方に替わったことで、愛子さんの身体の主導権を失ったことを理解します。
そして、会話の中で感じる信頼感…あんな阿吽のご協力は、私と礼司さんの間にあっただろうか…こんなに仲睦まじい夫婦間のスキンシップも……
愛子さんの誘導によって揺さぶられる私の心は、いつの間にか愛子さんの身体の中で、愛子さんの強い自我に押し潰されて意識を失っていました。

…そして十分に時間が経過して目を覚まします。
「あれ?コーヒーのミルクって、こんなに薄かったかな?」
「それになんだか、胸が締め付けられて…」
いくつかの違和感を感じますが、私にとって数時間前の愛子さん宅での出来事は夢のようにおぼろげなもの。
そして造られた新しい記憶が、私の意識を支配していました。

「え?
どうして私、こんな小さいブラを?
ちゃんとサイズの合うブラは…あれ?あれ!?」

当然持っている筈のIカップブラはひとつもなく、代わりに合う筈もないGカップブラばかり!
慌ててタブレットを検索し、新しいブラを品定めします。
もちろんタブレットからもたらされる情報は、エロランジェリーのみ…けれど、私ももともとそんな下着を好んでいた(と洗脳されている)ため、何の違和感もなく購入しました。
その間も、片手でタブレット操作し、もう一方って手で、すっかり敏感になったデカパイを揉んだり、肥大し分厚くなったエロ乳輪や太く伸びたマゾ乳首を摘まんだりねじったり。
卑猥な声を漏らしてオナるようになっていました…

「ふあぁ…この生地なら、おっぱいに擦れて気持ちいいかも……
固いカップなんてないほうが、乳首が擦れて…いい気持ちになりそう…んん…こんな風に……」
「んはあぁ!こんなエロ下着、着けたらきっと喜ばれるわ…ああん、想像しただけでイッちゃうぅ……」

誰に喜ばれるのか…などという疑問は湧き起こらず、テーブルの前で座ったまま絶頂を迎える私。
ブラの注文は終わり、後は翌日まで待つのみ。
使えない小さなブラはゴミ袋にまとめ、新しいものが届くまではノーブラで過ごすことに。

『ただいま。』
「礼司さん、おかえりなさい!」
『ああ、今日は会社で色々あってね……』
「そうなんですか、お疲れさま。」
『他にもね、こんなことが…』

相変わらずこちらを見ない夫。
こんな、Tシャツ越しに透けて見える爆乳に、形が浮かんでいるエロ乳首を、気付きもしない…
夫への失望感が生まれ、その夜はよく眠る夫の隣でまたしてもオナるのでした……
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/14 00:50:38    (bFYeDPnt)
澄香が違和感に気づいたときにはすでにミルクは喉を通りすぎていた。

すると、男が
「最後はいつもと別人みたいな新鮮なパイセックスだったな、愛子。ただ、気持ちよかったのは相変わらずで最高だったよ」と誉めると、すぐにリングは金色に変わり

「さすがユウさま。ちょっとした変化にすらすぐにわかってくださるなんて嬉しいですわ。私のことに関心をもってくださるのがつつたわってきて幸せですわ」と愛子が語ると、澄香も男の言葉に自分も誉められてたかのように幸せの気分になると、意識が遠退いていく。


意識を取り戻した澄香は、自分の部屋のテーブルに突っ伏していたことに気付く。
何が行われていたか記憶はないのだが、すぐそばにあるミルクコーヒーをごくごく飲み干すと、もっとおいしいものをたくさん飲んでいたような思いになった。

また、なにか胸のあたりが締め付けられるような苦しい感じがしたので、洗面台の鏡の前に立ち、服をぬぐと目の前にはブラから乳がはみ出てるくらい、澄香のおっぱいに対してブラが小さいことに気付く。

澄香がブラをとると、開放されたIカップの爆乳がぷるんと溢れる。また、乳首や乳輪もさっきまでの澄香のそれと異なっていたが、澄香は昔からそうであったかのように、その爆乳やデカ乳首を触ったりして確認していた。

そして、これまでのGカップ用のブラを全て捨て、Iカップ用のブラを探している澄香がいた。

その夜、頼んだブラが届くのは明日の夜だったため、澄香はTシャツ一枚でおり、胸の谷間の深さや服の盛り上がり方、乳首の浮かび方からして、普通ならその変化に気づきそうであり、澄香もそれを期待していたが、旦那はいつもとおり帰宅し、いつもとおり夕飯を食べ、いつもとおり澄香と会話し、澄香の自慢の爆乳を誉めるどころか変化に気づきすらせず寝てしまっていた。

同じ頃、愛子の部屋では、愛子が優斗のデカチンポに奉仕をしながら
「今日の実験は旨くいきましたわ、ユウさま。バスティア、いや、澄香の乳房や乳首の肥大化も成功しました。」

「せっかくなら、愛子よりデカくすることもできたんじゃないのか?」と優斗が聞くと

「たしかに澄香はそれを求めていたからそうすることもできたかもしれません。でも、Kカップを求めている女が普段はIカップどまり。そんな女がバストアップする方法があると知ったらどうすると思いますか?」と愛子。

「バスティアに変身すれば、Kカップになれるとするわけだな。自分の淫らな願望を満たすために変身するようになったら、バスティアも終わりに近づくだろうな」の嬉しそうに笑う優斗。

「もちろんまだ時間はかかりますが、いずれバスティアは超絶デカエロパイヒロインとして有名になるでしょうね、フフ」
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投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/13 15:05:11    (6g5oeoDR)
「はふぅ…凄く濃かった……」

その射精を飲み干し、喉ごしを堪能する私。
甘い吐息を吐き出した後の、愛子さんとユウさんの夫婦間の会話を聞いて愕然とします。
あんな濃い精液をまだ繰り返すっていうの!?
これまで、私の経験してきた男性は、多くても一度に二発、それも二回目はかなり疲れているようでしたし、固さも射精量も一回目よりも劣っていたものです。
それが、まだまだ何度も出せるっていうの??
思わず絶句しますが、今の身体の主導権は愛子さんのもの…愛子さんの心に私の動揺が伝わるだけでした。

「ああっ!本当に濃い!!
何度も出してるのに、固くて大きいまま…ミルクも全然薄くならないのぉ!!」
『ユウさん、ミルクからユウさんの愛、深く感じます!
もっともっと、愛子のエロデカパイを愛してくださいっ!』

愛子の中で、エロデカパイに対する旦那さんの愛を深く感じ、理解していく私。
アレのサイズはともかく、この固さや射精量、射精回数…すべてが私の出会った男性達より圧倒的に上だと感じ始めてきていました。
それは、あの人達が男として弱かったから?それとも私のちっパイでは愛されるだけの魅力に欠けるから?
自虐的な気持ちとともに、デカパイが欲しいという強い欲求が心の奥底から湧いてくるのです。

…こうしたら、旦那さんのアレはビクッて跳ねる…こうすればいいのね。
いつも単調な動きよりも、時々ああやって強く擦ってあげるのもアリなんだ…
裏筋をなぞったり…デカパイだけに頼るんじゃなくて、指で刺激するのも大事なのかしら…
自分自身感じ、何度もイカされながらも、愛子のテクニックを盗んでいく私。
私なら、射精以前のパイセックスの最中でも舌を伸ばして、舐めてあげるのに…そんなことを考えていると、実際に愛子さんの舌は旦那さんのアレの先、尿道口をくすぐります。
乳首で裏筋をなぞったり、敢えて乳首をアレに押し付けて凸凹感を強調したり。
こんなにも思い通りに身体を動かしているのに、おっぱいや乳首から伝わる快感に溺れた私は、自分が身体を動かしていることに気づいていませんでした。
そしてアレが大きくなったのを確認すると、愛子さんがしていたような、ミルクを受けるために咥えるというよりも、デカパイで根元を擦りながらもフェラチオのようにアレを咥え頬をへこませてしゃぶっていました。

「…んぶぅっ!
美味しい…旦那さんの新鮮な『ミルク』、最高です…」


絶頂に身体を震わせながら、ゴクリと鳴る喉。
『ユウさん』ではなく『旦那さん』と呼ぶ、その声が耳からも聞こえてきた時、ようやく違和感に気づいたのでした……
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投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/13 13:47:24    (mzbv2WT2)
愛子は口に出されたミルクを飲み干すと、男に向かって口を大きく開け、全部飲み干したことをアピールする。

「今日も濃厚で最高の味ですわ。ユウさま。といってもこれだけでは満足できないのは、私もユウさまも同じですわね」という愛子はさっきまでと変わらず固く大きいチンポをデカエロパイで触っている。

「当たり前じゃないか、愛子。愛子のデカエロパイに興奮し、愛子のことを愛しているからこそ、その気持ちが勃起回数、射精回数や射精量に反映されるからな」と男がしゃぺると愛子は
「はい、わかっておりますわ、愛子。一回しか射精しないとか、射精量が少ない男からは愛が感じられませんから。本当に私のことを愛しているならたくさん勃起し、射精してくれるはずですから」としゃべっているが、もちろん二人とも澄香に聞かせようとあえて話していることに当の澄香は気づいていない 。

そして、再びデカエロパイとデカ乳首、そしパイセックスの快楽に襲われながら二回目、三回目の射精が行われる。
回数を重ねるということも、射精の瞬間や勢いがわかってくるので、澄香も驚きは少なくなっていた。もちろん、射精の量と濃さが変わらないことはビックリさせられていたが。

四回目にもなると、愛子がパイセックス時にデカエロパイをどうやって動かすとデカチンポも反応するし、自分がより気持ちよくなれることを澄香もわかり始めていく。

五回目、六回目にもなると、変わらず勃起や射精をしてくれることに澄香も、ほんとに愛子のデカエロパイに興奮し、愛してくれているんだと、ぼんやりながら意識し始めていき、愛子が感じている愛情や忠誠心を無意識に共有し始めていく。

七回目になったころには、射精に導くために愛子がラストスパートをかけるためにデカエロパイを激しく動かすのだが、澄香もユウさまに気持ちよくなって欲しいと思いながら自分だったらこうやって乳を動かすのにとイメージし始めていた。

そして、八回目にはバイセックスしながら何十回目のアクメを迎えた澄香は、これまで愛子がしていたかのように、デカエロパイを動かしていた。もちろん、そのときにはリングは銀色になっていたのだが、澄香はそのことに気づいておらず、射精まで自ら肉体を動かして導くだけでなく、口に出されたミルクも自然と舌で味わい、喉を鳴らして飲み干していた。あたかも愛子を真似るかのように。
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