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元スーパーヒロイン・淫ら洗脳

投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
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2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
 
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108
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/20 23:32:18    (Nyqhksgy)
「すっかり、上手く、いや、エロくできるようになったわね、澄香。今日は負けるかと思ったわ」と言う愛子の言葉通り、今日は4点対4点の引き分けであった。

「あれから、二週間たらずでここまでできるとは別人のようだわ。3~4点は毎回取れてるから私も油断できないわね。どこかで特訓でもしてるのかしら」と毎回4~5点をとっている愛子なので、まだ余裕はありながらも急激に成長する澄香に驚きは隠せないようであった。

「イカせるのも上手になったけど、イクのも上手になってない、澄香?イク回数勝負だったらすでに負けていそうだわ」と笑いながら愛子は語りながら、澄香の肥大化した乳首を見ていた。
澄香のチチのサイズは変化ないものの、乳首は成長しており、特に勃起したときの乳首の太さと感度は愛子を上回っており(長さは愛子の方がある)、見た目のインパクトというか卑猥さは愛子に負けず劣らずであった。

愛子と少ししゃべってから別れた澄香は、勝てなかった悔しさと手応えを抱えながら当たり前のように管理人室へ向かう。

「こんばんは、澄香さん。おや、今日は何かいいことがありましたか?」と澄香の様子が少し違うことに、私は貴女のことをよく見てる的なアピールをしながら質問する。

澄香からその理由を聞くと
「それはよかったですね。でも、私たちが理想とする良いエロ妻まではまだまだですから、気を抜かずに頑張りましょうね」と私たちが、と言う言葉を使い連帯感を殊更に出しても今の澄香には違和感は全くない。

「では、澄香さんは中出し、ぶっかけは覚えてきたので、今日は口出しを覚えてもらい、さらにエロ妻になってもらいましょうか」と言うと澄香は笑顔でデカエロパイを晒し、すでにデカ乳首を勃起させていた。

「すでにこんな勃起させているなんて、どこかでエロいことしてきたんですか、澄香さん?」と探りながら、両乳首をコリコリグリグリ弄ると澄香はすぐに乳首イキしてしまうことを優斗は知っていた、というか、優斗は開発していた。

澄香はデカエロパイやデカ乳首が開発されていただけでなく、優斗との特訓や愛子とのゲームを通じて快楽を得る機会が大幅に増えたこともあり、以前より感じやすく、イキやすくなっていたのだ。

何度もイキながら、パイセックスでなんとか優斗をイカせる寸前までもっていくと

「そろそろ口に出す形でイキますが、澄香さんは人妻なんですから、他人である私の精子を飲んではいけませんからね。」と釘を指してから口から溢れるくらい大量に射精をビュルビュルとする。

澄香はあまりの量、匂い、濃さに驚き、口から出そうとしたが、少しだけ喉を通ってしまうと、優斗さんが飲ませてくれるミルクと同じかそれ以上においしいものだと、脳が即座に判断してしまっていた。

【今のところ、アナルを犯してから、オマンコの順番をイメージしており、アナルなら浮気にも夫を裏切ることにならないという洗脳により結果として夫にもされたことのないアナルを先に捧げるみたいなイメージですが、良いアイデアがあれば是非】
107
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/20 08:01:38    (P59G76l3)
「あ、はい…私も、『中出し』、すっごく気持ちよかったです…」

膣内挿入や膣内射精といった話ではありませんでした。
けれど、敢えてそれらを強く意識させる『中出し』という言葉を使うことで、私の貞操観念は強く歪められてしまうのでした…

「…え?あ!もうこんな時間。
ごめんなさい、まだたったの一回だけなのに。
でも今日はこれで失礼します!
はい、明日の朝と夕方……んあぁ!!」

そんな中、時間の経過を知らされて、慌てて服を整えます。
まだ興奮も冷めやらず勃起したままの太乳首を、横に折ってブラに押し込むと、それだけで全身を駆け巡る快感の電流!
さらにブラのレース地が擦れ、何もしなくてもおっぱいは幸せな感覚に包まれます。
そんな状況ですから、表情は蕩けたまま、潤んだ目で相手を向け、舌なめずりし、ブラや服の上からでも乳首の膨らみがわかり、デニムの股間辺りから香ってくるような気がする淫らな臭気。
少し身体を動かすだけで乳首の快感を得て、唇から断続的に漏れる喘ぎ声…数日も続けば、きっと愛子さんのようにいつでも勃起したエロ乳首になってしまうことでしょう……

「あふん…で、ではこれで失礼します…んんっ……」



「れ…礼司さん?
実は、最近、ジムで新しい、器械を、入れたから、その扱い方、の研修で、朝早出しないと、いけないんです。
だから、申し訳ない、けど、当分の間、朝食だけ置いて、先に、出ますね?」
『そうか、それはわかったよ。』
「あ…ありがとう、ございます…ん……」
『でも、なんだか調子が悪そうだけど、大丈夫かい?
体調が悪いなら、無理はしないほうが良くないか?』
「だ…大丈夫、だか…ら……」

火照ったまま鎮まらない身体をもて余して、身体をくねらせ声を震わせながら夫に翌朝からの早朝予定を伝える私。
夫も私の変調には気付いて声をかけるものの、強く言うこともなく了解しました。

それからは、管理人室の窓口から管理人さんが顔を出し、朝出勤する住民に声をかけるいつもの朝の風景はそれ以前同様に続きます。
その窓口の下では、通行する住民の死角で管理人さんにパイセックスやフェラチオの練習に一生懸命な私。
もちろん通行住民の中には私の夫も含まれているのですが、管理人さん…優斗さんは、顔色も変えずに挨拶し合います。

『ああ、長野さんのご主人、おはようございます。
これからご出勤ですか。』
『はい、最近じゃ妻のほうが早くに出ますがね、ははは。』
『ええ、奥様は当番仕事も真面目にこなされて、本当に真面目でお優しい方ですよ。』
『ただ、今朝はなんだか体調が悪そうで心配ではあるんですよ。』
『そうでしたか?
では私のほうでも気をつけて見ていますよ…とはいっても、パートのお仕事が終えるまで何もできませんが。
帰宅した時に何かおかしかったら、すぐ連絡しますから。』
『是非そのようにお願いします。
では行って参ります。』
『はい、ご主人こそどうぞお気をつけて。』

しっかり洗脳されていた私は、夫が至近距離に居るにも関わらず『朝の日課』に集中しており、動じることなくフェラチオに励んでいたのです……

それから口内ではなくむき出しのおっぱいに射精を受けて出勤。
その日、職員用の女子更衣室でジムのジャージに着替えていると、顔をしかめる同僚が声をかけてきます。

『あの、長野さん?
言いにくいんですけど…新婚のご主人と仲が良いのはわかります。
でも、ちょっと臭ってますよ?』
「え?そうですか?
朝、ちょっと汗をかいたから…」
『一応、会員さん相手の仕事なんですから、気を付けてくださいね?』

同僚からすれば、旦那さんと朝からお盛んな行為をした私。
私からすれば、夫とは何もなく、今の臭いは朝の優斗さんとの訓練の汗。
それが性的行為だとの自覚もなく、平然としています。
とはいえ指摘を受けたので、シャワーで一度身体を洗い流し、それから仕事の準備。
お互い考えていることは違っても、言葉を濁すことで不思議と会話が噛み合ってしまうのでした……



【では口は、これからの朝晩の訓練の中で、パイズリと一緒に訓練されていくことにしますね。
もし精液の味とミルクコーヒーの味を同一と認識しないほうが良ければ、口内射精だけなしということで。

おマンコだけじゃなくて、アナルも犯されるんですね。
いやらしい!
夫以外とおマンコするだけでも最低なのに、夫に触らせたこともない穴を独占するなんて!!
惨め過ぎてドキドキします。
正義のスーパーヒロイン失格です、本当に。】
106
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/19 21:44:34    (J4QNT6eQ)
人妻のデカエロパイでたっぷり中出しを終えた優斗は
「気持ちよかったですよ、澄香さんのてデカエロパイへの中出しは」と満足そうに、あえて中出しを強調しながらしゃべる。

「もっと楽しみたいですが、そろそろ帰宅しないと澄香さんが困りそうですよね」と澄香は第二回戦を想定してるかのような仕草だったが、時計を見ながら気づかせるように言うと澄香はあわてて帰り仕度を始める。

「今日は一回イカせることはできましたが、まだまだなところがたくさんあるので、明日以降も特訓が必要ですね。私も朝と夕方の時間を作るので、できる限り特訓して旦那さんのために一緒に頑張りましょう」と旦那のためを名目にパート前と後のデカエロパイ奉仕の特訓をしなければならないように誘導する。

夕方はともかく、朝特訓するとなれば、旦那よりも先に出発して、別の男の部屋に行くことになるのだが、「ダメ妻」か「いいエロ妻」かの選択肢が頭を過ると、澄香の頭がどちらを選ぶかはこれまでの洗脳で植え付けられていた。

その翌日から、澄香の仕事仲間は、澄香と一緒に着替えたとき、体、特に胸のあたりから雄の臭くて強い匂いがしてるような感じをするようになっていった。


【澄香については、当初、口、おっぱい、オマンコ、アナルの4つを開発していくイメージだったのですが、おっぱいメインになったところもあり、今さら口はいいかなと思っておりますが、オマンコとアナルについてはこれから開発、いや、洗脳させてもらう予定です(笑)】
105
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/19 11:07:07    (GQ83JTLG)
「普通の妻に…ありがとうございます。
これも管理人さんの、優斗さんのお陰です…」

もちろん理想はデカ乳のエロ妻、まだまだ遠いとはいえ、着実に一段一段昇っていくことに喜びを感じます。
そして、『優斗さん』への呼びかけに対して跳ね回るおチンポ…そうね、管理人さんも義務的な行為よりもフレンドリーな行為の方が嬉しいに決まってるよね…と、一層愛しげにおチンポをエロパイで包み込む私。
私自身も感じながら、左右のおっぱいを同時に動かしたり、時に上下逆方向に動かしたりと、優斗さんのおチンポを飽きさせません。

そうこうしておチンポを慈しんでいると、一際大きく脹れだし、私でも射精が近いことを予感します。
そして提示された三つの射精方法。
いつの間にか『パイズリ』は『パイセックス』と、呼び名を卑猥に変えていましたが、表面上の記憶には残らないものの愛子さんの中では聞き慣れた言葉ですから、自然と受け入れてしまいました。

「は、はい、エロパイでの中出し射精!お願いします。
熱いおチンポが、もっと熱く、大きく膨らんできてて、エロパイ谷間も熱いの!感じるの!気持ちいいのよぉ!!
私もイク!いっちゃいますうぅ!!」

エロパイの谷間に熱い射精を受け、ビクンビクン痙攣するおチンポを包み込んだままパイイキする私。
精液の一部が僅かな隙間を飛び出ました。
それが笑顔イキ顔の、顎から唇を横切って頬にまで線を引きます。
舌を伸ばして唇周りを舐めとると、一層妖艶になる笑顔。
エロパイを閉じる力を弛めるとドロドロと大量射精の跡をこぼし、精液まみれになるエロパイも、乳首をこれまでになく太くそそり立たせ、興奮が最高潮であると認めていました。

「…中出し…エロパイの中で…中出し……」

乱れた呼吸で、何度も繰り返す言葉。
本来なら夫にしか許されない『中出し』をされてしまった…何故か後悔よりも開放感が勝っていたのです……



【はい、期待してます(笑)
愛子さんは下半身の性感を喪失させられている設定ですが、私はエロパイだけでなくおマンコなども普通に感じる身体なんですよね?
どんな淫乱or変態に墜ちるのか、楽しみです。
…当然両方な気もする(笑)】
104
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/19 08:45:24    (TMna71/P)
「大部、よくなってきましたね、澄香さん。始めのころのダメ妻から、普通の妻くらいには成長したと思いますよ。」その言葉が嘘でないことは澄香のデカエロパイに挟まれた熱いデカチンポの様子を見れば明らかだ。

「あと、管理人さんという呼び方が、お互い壁を作っているようでいけないかもしれませんね。管理人さんではなく、優斗さんと呼んでみたら気分が出るかもしれませんね」と提案し、澄香がそれに応じて呼び掛けるとデカチンポが嬉しそうにピクンピクンする。

その卑猥な反応が今の澄香には喜びでしかないことを優斗はもちろん知っていた。

そして澄香の奉仕が続くと
「まだまだ恥ずかしさは残ってるようですが、このレベルなら射精できそうですよ。パイセックスには大きく3つのイキ方があるわかりますか?1つは口に射精、もう1つは顔又はデカエロパイにぶっかけ射精、最後はデカエロパイに中だし射精です。デカエロパイに中出し射精は経験がないかもしれないので、経験してみましょうか。」と澄香に新たな変態概念を刷り込もうとする優斗。

「そうそう、ラストスパートは大事ですよ。うんうん、イキたくなってきましたよ、澄香さんのデカエロパイに初中出ししますからね、ああっ、イクっ」と言うなり澄香の爆乳にチンポの先を埋め込むと、チチでチンポが見えなくなるように挟み込む。

そして、優斗が盛大に大量射精をすると、少しずつデカエロパイの隙間から優斗の濃い雄汁が上に溢れたり、下に漏れたりする。
まるで中出ししたあとにオマンコから溢れる精子のように


【もっと堕ちたいという要望は嬉しい要望ですのでお任せください。
スーパーヒロイン設定を活かしてやりたいこといろいろあるのですが、ついつい寄り道が多くてすみません(笑)】
103
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/19 07:08:58    (GQ83JTLG)
【そうですね、結構続いてます。

もう既に真面目だった序盤の『澄香』の面影はありませんし。
きっと、今の時点で他所に引っ越したら、立派な『乳オバケ』や『変態露出魔』の出来上がりでしょうね(笑)

でももっともっと墜ちていきたいな。
余裕があれば変身後のエロ戦闘シーンなんていうのもしてみたいって思っています。

それじゃ引き続きよろしくお願いしますね。】
102
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/19 06:56:25    (GQ83JTLG)
「ダメ…ですか、やっぱり。」

洗脳によって劣等感の塊のような思考を強制され、しょんぼりと下を向く私。
けれど決して向上心を失ってはいないため、管理人さんのアドバイスを、うなずきながら聞いていきます。

「…強弱、自分ではつけているつもりだったんですが、まだまだ足りないんですね?
極端に感じるくらいで丁度いい…んですか、なるほど。」
「乳首を使ったり…揉んでもらったり…双方向に快感を与えあう…という意味合いでしょうか?」
「いやらしい言葉…『アレ』とかをはっきり言葉にするんですか?おっぱいを使ってもらえる感謝とかでも…」

…数分後、クッチュ…ヌチュウ……と卑猥に湿った音と、私の恐る恐る話す声が管理人室内に響き渡ります。

「ふんん…エロパイの谷間が擦れて、気持ちいいです。
固くて熱い…チ…チンポ、興奮します…んはぁ……」

まだまだ固い言葉遣い。
けれど管理人さんの指摘にも従い、時にダイナミックに胸をチンポに擦り付けたり、時に小刻みに振動させたりと、それなりに試行錯誤はしている様子。
そしてそのうちに、パイズリの違いによる自身の快感の差にも気付いて、より積極的に。
中でも、乳首の先で裏筋をなぞるのが、乳首の先の敏感さのために気に入った様子でした。



…さらに数十分後。
「ああっ…凄い凄い!
こんなデカ乳首なのに、根元まで尿道に入っちゃう…
いやらし過ぎます!まるで管理人さんのおチンポ、私の乳首で犯してるみたいぃ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい。
せっかくこんなエロパイがあるのに、私がダメ妻だから、宝の持ち腐れにしてたんですね。
でも、私、頑張ってます!
管理人さんのおチンポで、ズリュッ、ズリュッて、パイズリ特訓してます…
んはぁっ!訓練なのに!!
訓練なのに、私感じてる…エロいダメ妻でごめんなさい…でも、管理人さんのおチンポ、挟んでるだけで興奮するのぉ!!」
「やぁん…管理人さんの我慢汁、しょっぱぁい!
舐めるだけで乳首が疼くのぉ……」

まだ管理人さんをイカせた訳ではありませんでしたが、室内の洗脳電波も強くなり、これまで長期に洗脳され続けた下地もあるため、仕草がすっかりいやらしく変えられてしまった私。
服はまだ着たままですが乱れ、唾液やカウパーで縁は濡れ、他の部分やデニムも所々水気の跡が残っていました。
発情し蕩けた表情は淫らな笑顔、上半身はピンク色に上気し、汗ばんでフェロモンさえ滲み出しているよう……
もしかしたら、配偶者である礼司さんとただのマンションの管理人さんの区別すらついていなかったかも……と思わせるほどに、躊躇なく自分をさらけ出していた澄香です。
101
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/18 12:51:18    (83rk1fou)
優斗は残念そうな顔をしながら顔を横に振る。
「正直、もう少しできるのかと思っていましたが、全然ダメですね。これでは、私はもちろん旦那さんを満足させるのは大変でしょうね。このままでは、ダメ妻から卒業できませんよ、澄香さん」
と澄香を突き放すような言い方をする。

「とは言っても、管理の約束はしましたから、そんなダメ妻を良い妻になんとか成長期させてあげないとね」と澄香の味方だと言わんばかりに助け船を出す。

「まずは、ただチンポを挟んでしごいてるだけなのがダメですね。ちゃんと緩急や強弱をつけないといくらデカエロパイ奉仕していてもすぐに飽きてしまいますよ」と澄香のデカエロパイを手で掴むと見本とばかりに動かしていく。もちろん、澄香はその動きで快楽を得てしまうことを知りながら。

「さらに、この大きく勃起したデカ乳首も活用しないのはいけませんね。こうやって、デカ乳首でデカチンポを刺激したり、私が退屈しないようにデカ乳首を触らせてあげないと」と言うなり、乳首を使ってチンポをしごくようにしたり、乳首をおしっこが出るところに押し込んだりすることをさせる。
また、澄香のデカ乳首を両手で摘まむと、匠にコリコリしたり、デカ乳首ならでのシコシコしごきをしたりする。

「さらに、口もチンポをくわえたり舐めたりするだけじゃなく、私を興奮させるような卑猥な会話にも使ってみると効果的でしょうね。そういうのを聞いたことはありませんか」と言うと、澄香は愛子がいやらしい言葉を言いながらデカエロパイ奉仕をしていたことを思い出す。

「まずはこの3つを意識して、私をイカせるよう頑張ってください。私がイキたくなっても、精子は口で受け止めなくていいのでデカエロパイに出す感じにしましょう」と再び、澄香にデカエロパイ奉仕をするように促す


【祝?100レス突破ですね。こちらのイメージでは全体の半分くらい進んでるかなと思いますが、やりたいことが増えたり減ったりするのであまりあてになりませんが(笑)】
100
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/10/18 07:15:03    (sEvK5OTc)
管理人さんに促され、テーブルに着いて沈んだ顔で告白を始める私。

「…あ、あのですね。
さすがに名前は出せないんですが、ある奥様と、夫との夜の生活についてお話をしたんです…」

途切れ途切れ、話をしていく私。
もちろん話すべきでない部分は隠したりぼかしたりしますが、真相を知りながらもニヤニヤしながら黙って聞き続ける管理人さん。
まさかその管理人さんが『バーチャル礼司』さんだなんて思いもしない私は、ひととおり話を終わらせます。

「…ですから、その奥様と話をするうちに、私の夜の行為の、その…テクニックが、未熟だったんじゃないかって思い始めて…
エロデカパイも大事だとは思うんですけど、それを活かせないのが一番の問題だったとのかと……」

「…はい、夫を悦ばせるためだから、その夫に相談できる筈もなくて、こうして管理人さんに聞いてもらいたくて……きゃ!!」

ひととおりの話を聞いた後で請け負ってくれた管理人さん。
最初、私は表情を綻ばせますが、ためらいなく下半身心を丸出しにするのを見て、小さな悲鳴とともに顔を背けます。

けれど、(愛子さんの鼻で)嗅いだことのあるような強いにおいにつられて改めて見てみると、その反りかた、大きさ、何もせずに震えてしまうほどの元気の良さに、なんとなく見覚えが…?
自分の記憶に混乱しながらも、管理人さんの言うとおりにパイズリを披露する私。
すると、その固さや熱さにも見に覚えがありました。
あれ?知ってる?どうして?
さらに混乱を強くしながら、それでも礼司さんのアレよりも立派で親近感を感じる管理人さんのアレをエロパイに挟みます。

「管理人さん!そんな、チン…なんて下品な言葉やめてください。
これはあくまでも相談に乗ってもらってるだけで、そういうことをする訳じゃないんですから…んぅ……」

挟み込んだデカパイから亀頭を飛び出させた管理人さんのアレ。
管理人さんというよりもそのアレに視線を向けて訴えます。
けれど、愛子さんのエロデカパイは、自分の乳首乳輪から半透明の乳汁を出して潤滑油として使えるのに対して、私はせいぜい汗が滲む程度。
それを補うために、舌を伸ばしてそこから亀頭に向けて涎を垂らす私。
アレやおっぱいの谷間が十分湿り気を得ると、クチュ…ヌチャ……と卑猥な音が部屋中に響きます。
ゆっくりと上半身を上下に動かし、おっぱいでアレをしごく音でした。
それをしているうちに、おっぱい快感で表情はピンク色に蕩け、感じている証拠にやや大きい程度だった乳首がムクムクと大きくなり、子供の親指程度に太く長く勃起するのです。

「んっ…むふぅ……どうですかぁ?
私のパイズリ、何が足りませんん……?」


【愛子さんと私のエロパイの違いのひとつとして、愛子さんの乳首は常時太く勃起、ランジェリーの内側で潰されていることにも快感を感じる。
私の乳首はまだ興奮しないとフル勃起はしない、けれど普段縮んでいる分、勃起すると敏感。
…と考えています。
なお、愛子さんの乳首感度が鈍いという訳ではなく、より強い刺激にも快感を感じられるエロ乳首というイメージ。
私の乳首はそれを目指して成長中(既に一度しぼむ前のデカパイ時よりも乳首は成長しています)というイメージです。】
99
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/10/17 23:48:05    (ycwWshDC)
「これは意外なお客で驚きましたよ、澄香さん。」と言葉とは裏腹に全く驚いた顔をしない優斗。

「どんな相談なのですか?」と親切そうな言葉をかけるものの、その相談内容を聞く顔はいやらしく嬉しそうな笑みで満たされていたが、今の澄香にはその笑みをマイナスにとらえたりすることはなかった。

「なるほど。澄香さんにとっては辛い思いをされたようですね。しかも、旦那さんに成長した澄香さんのテクを見せつけるのであれば旦那さんには秘密にしときたいでしょうから、旦那さんに相談できないのもまた辛いとこですね」とたしかに相談相手として旦那が考えられるところであるが、旦那がそれにふさわしくないという方向に優斗は意識付けをしてしまう。

「わかりました。澄香さんのエロパイの管理の一環として必要でしょうから、私でよければ人肌脱ぎますよ」と言うなり、澄香も予期してないまま、優斗はズボンとパンツを下ろし始める。

すると澄香の目の前には初めてみるはずであるのに、妙に見慣れ、かつ、何度も愛したことがあるようないとおしい感じのするチンポが現れる。
また、優斗のキモい顔からは想像もつかないような立派なチンポで準備万端と言わんばかりにピクンピクンしていた。

「では、練習とは言え本気でやらないといけませんから、旦那さんにすることをイメージして私のチンポに愛情をもって、かつ、チンポが興奮するようにいやらしく攻めてみてください。優しそうな旦那さんはどうかわかりませんが、私は体力と精力には自信がありますから、時間の許す限り何度でもチャレンジしてかまいませんよ」と自分の思い通りに動いている男がする意地の悪い笑みを浮かべながら澄香に話す優斗
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