ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

元スーパーヒロイン・淫ら洗脳

投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
削除依頼
2019/10/01 19:16:14 (BcPABfNz)
かつてスーパーヒロインに壊滅させられた悪の秘密結社。
その残党が、スーパーヒロインを引退し平和に結婚した私を捜し当てました。
秘密結社再興のため私の力を活用しようと考えた残党達は、近隣住民に紛れ込んで私に近付くのです。
そして洗脳しようと試み、マンション内の奥様方も巻き込む淫らな作戦が始まります…


ざっくりですが、こんな方向性の話を作りたいです。
スーパーヒロインや隣近所の奥様の貞操観念を弛めたり、性的な異常行動への心的ハードルを下げたりして、良識を失わせて欲しいと思います。
そして最終的には、悪に従う淫乱ヒロインに…
細かい所は話し合いをしたいです。



長野澄香(29)
数ヶ月前、結婚と同時に夫婦でこのマンションに越してきました。
普通に人当たりは良く、根は真面目。
10年前にスーパーヒロイン『バスティア』として悪の秘密結社と戦いました。
今ではその強すぎる力を封印し、ごく普通の(やや運動神経の良すぎる)女性として暮らしています。
夫・長野礼司とはその後に知り合ったため、夫は私の正体を知りません。
身長167㎝、スリーサイズ96ー59ー92、Gカップ
 
1 2 3 4 5 ... 15
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
148
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/12 00:03:00    (hJiqYT7E)
その翌日の日曜日の午後。
前の日と同じように旦那はサッカー観戦を始め、澄香はコスチュームの準備をしていたところ、またインターホンがなる。

昨日は結局イカないままになっていた澄香は、もしかしたら管理人さんが来てくれたのかなと安直に思ってしまい、画面を確認しないまま玄関なドアを開けてしまうと、目の前には白衣をきた男が立っていた。

その男がプロフェッサーYだと思った頃には、澄香のお腹のところには見たことのある機械が押し当てられており、同時に先日の記憶が蘇る。
プロフェッサーYは唇に指を当てながら

「こんにちは、バスティア。私がこうして普通にここにいるのが不思議ですか?私のことを知らない人から見たら私は只の白衣をきた男でしかありませんからね。誰にも何も言われずにここまで来れましたよ。」とクククッと笑いながら説明をする。

「さて、こんなところで変身したらいろいろ困るんじゃないですか、バスティア?私はかまいませんが、どこか人目のつかないところに移動してはどうですか?」と部屋の奥にいる旦那の方に目をやりながら質問する。
澄香の頭には、昨日と同じように管理人さんが来たと言えば旦那は全く気にしないだろうということが過ってしまう。

1分後、澄香たちは昨日と同じように寝室におり、澄香は姿見の前に立たされていた。
何の目的で来たのか質問する澄香に対して、
「目的ですか?もちろん、コレですよ」と嬉しそうに言うと、押し当てた機械のボタンを押す。

澄香は目の前がピンク色の光に包まれるとともに、肉体が変化していくのを、二回目ということもあり、その甘美な気持ちと共に受け入れ始めていた。

光が収まると、Kカップのバスティアがそこに現れていたが、前回と違うのが、バスティアのコスチュームが澄香の以前の認識していたそれではなく、まさに、コスプレパーティー用に準備していたそれと同じ卑猥なものになっていたのだ。
また、胸の部分はプロテクターはあったものの、シースルー様になっており、Kカップの爆乳もデカエロ乳首も丸わかりになっていた。

すると、目の前の自身の姿に見いっていた澄香に、プロフェッサーYは
「Iカップでは物足りないと思ってたんだろうから、この姿に変身させてもらえて嬉しいんじゃないのか、バスティア?そう思ってるなら、お礼してもらわないとな」と自然に語りかけると、この状況の変化に流されていた澄香はお礼という言葉を聞いて、お礼ならアレをしなくちゃいけないと考え、そのまま自然に行動に移してしまう。
目の前にいるのはプロフェッサーYだというにも関わらず!
147
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/10 21:41:54    (EQt4nLoS)
無事にスマホが復活したので、明日くらいから続きのレスができる見込みですので、またよろしくお願いいたします
146
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/11/08 15:40:16    (sNtA43YW)
了解です。

ちょうどここ数日は忙しくてレスもまばらになってしまってるから、お互いのタイミングが合うのは良いことかもしれませんね、
145
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/07 22:12:51    (QLZEa/kI)
【スマホが壊れてしまったので、次のレスが遅れてしまうかもしれませんが、続ける気は満々なので気長にお待ちいただけると助かります、すみません。】
144
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/11/07 20:20:34    (gPoa6TI.)
「礼司さーん。
しばらく寝室でハロウィン衣装の準備するから、入ってこないでくださいねー?」
『ああ、どうせ試合の間は行かないよ。』

キッチンから話しかけているのに、そちらを向かずにテレビに向いての返事。
不満に思いながらも、結果としてはお互いに都合のいい形になったのでそのまま寝室へ。
3Dプリンター使用やいくつかの手作業で、ある程度形になってきたコスチューム。
各パーツを人体用の粘着テープやシリコンで直接貼り付ける形のプロテクターを、万が一のために細い紐で繋いでいた時にインターホンが鳴ります。

「あら、優斗さん。
今日は訓練はお休みじゃ……
え?梨ですか?
美味しそう…遠慮なくいただきます…んんむ……」

もらった紙袋を少し開いて中を覗くと、実際に丸々とした梨がいくつも入っていました。
それを閉じて足下に置くと、エロ乳を押しつけるように抱きついて舌を絡め合う長いキス。
もう、私にとっての男性へのお礼とは、薄っぺらい言葉のことではありませんでした。
お礼の相手のことだけを考え、場所も状況も気にせずに、持てる情熱とテクニックを余すことなくぶつける行為のことになっていました。
そのキスで口内を舌でまさぐられる快感に酔いしれた後、優斗さんにコスプレ準備の進捗管理を告げられると、当然のように部屋に上げます。

「ねえ、礼司さーん!
ハロウィンパーティーの打ち合わせに、管理人さんに上がってもらってもいいですかー?」
『ああ、わかった。』

話の内容さえ理解してなさそうな夫の声。
そのまま寝室に案内して、体にフィットするようにパーツの形を整えないといけないものの、かなり完成に近くなったパーツを見てもらいます。
ただ、もしパーツがボディから剥がれても大丈夫なように繋げた細い糸が、優斗さんの目には野暮ったく映ったかもしれません。

「…え、デカエロパイに、似合いますか?」

デカエロパイを褒められた…嬉しくて唇を押しつける私。
舌を吸い合い、唾液を交換する濃厚なディープキスは、私の目の焦点が合わなくなってきた頃に打ち切られます。
そして私が落ち着いた頃に再開。
そしてまた私の意識が飛びそうになる予兆を感じるたびに中断…それを繰り返されて、ジトーっと優斗さんを見つめます。
イキたいのに…早くイキたいのに……
そして、パイセックスに移行しても同じ…一度もイカせてもらえず、恨みがましい視線で優斗さんを見送ります。

『あ、管理人さんとの話は済んだの?』

サッカー観戦が終わり、リビングを出て無神経に声をかける礼司さんに「終わりました…終わってないですけど…」と、夫には意味不明な言葉を呟いて寝室での作業に戻ります。
それから深夜。

「んんっ…優斗さん。
したい…キスでもパイセックスでもいいから…イカせてほしいのよ……んんん……」

トイレの便座に座り、胸を揉んだり指をしゃぶったりしてオナニーに耽る私。
もう礼司さんに夜の行為をせがむことはなくなり、オナニーのイメージ対象は管理人の優斗さんだけになっていました。
夫が寝室で高イビキをかいている時、私は淋しさを自分の手や指で慰めていたのです……
143
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/07 07:23:07    (Z7QPEkCJ)
そして、翌日土曜日の午後

昼食を終えた澄香と旦那、澄香は片付けを終え、寝室でコスチュームの製作を始め、旦那は趣味のサッカー観戦をリビングで始めていた。
旦那はサッカーを見るときは集中したいと常々言っており、観戦中はリビングから出ないばかりか、画面をずっと見ており、話しかけても澄香の方を見ずに、簡単に返事を返すだけであった。

そんなとき、インターホンの音が鳴る。
澄香が画面を見るとどうやら優斗が来たようであった。

「こんにちは、澄香さん。お休み中にすみません。実は親戚からたくさん梨を送ってもらったのですが、一人では食べきれないのでマンションの皆様にお裾分け中なんですよ。よかったら、澄香さんたちも食べてください、とっても美味しいので」と梨の入った袋を渡してくる優斗。

断る理由のない澄香は、それを受けとると、お礼の言葉ではなく、いつものように優斗を抱き寄せてお礼のキスを無意識にしてしまう。
ここが、自分の部屋の玄関であることはもちろん、玄関の様子はリビングからは見えないものの(仮に見えたとしても旦那はサッカー観戦に夢中であったが)仮にも旦那が部屋にいる状況であったのだが、これまでの特訓により周りのことは気にしないでお礼のキスをする、ということが澄香の頭と身体に刻みこまれていた。

もちろん、周りのことは気にしていない状態なので、優斗はもちろん、澄香の遠慮なく舌と唾液を絡ませる音を出し続けていたが、大音量でサッカー観戦をしている旦那の耳には入らなかった。

軽くキスをしてから、優斗は
「それより澄香さん、コスプレパーティーの準備はどうですか?私も管理人として、皆さんの進捗状況を管理する必要がありますからね。よかったら、部屋で現状を見せてくれませんか」と言いながら当たり前のように靴を脱いで上がり始める。

優斗から「管理」と言われると、反対しようという思考がすでに失われていた澄香は玄関から旦那に管理人さんに管理してもらう旨伝えると、旦那からは短く、わかったとだけ返事がなされる。

そして、澄香は旦那がいるにも関わらず夫婦の寝室に別の男を案内し、作りかけのバスティアのコスチュームを優斗に見てもらう。

「まだ製作半ばといったところみたいですが、今から期待できるくらい楽しみなコスチュームになりそうですし、デカエロパイの澄香さんには似合いそうですね」と褒める言葉をかける。

すると、その直後にはお礼のキスが当たり前のように始まるが、いつもと違い優斗は澄香がキスイキをしそうになると、唇を離し、またキスを再開するという焦らしをしていた。

10回くらいキスイキを寸止めされた澄香は、モジモジしながら何かを訴えるよえに優斗を見つめていたが、優斗は気づかないフリをして
「さて、せっかく二人でいるのですから、パイセックスの特訓もしましょうか」と提案すると、澄香はできないと思っていた特訓を今日もできることと、パイセックスなら気持ちよくなれることとの期待に笑みを浮かべる。

しかし、パイセックスにおいても、澄香がイキそうになると優斗は体の動きを止めてイカせないようにした上、優斗も1回も射精することがないまま、快楽による生殺しが続いた後、
「今日は私も疲れてるのかもしれませんね。残念ですが、そろそろ時間なので、今日はこのくらいにしましょう。また月曜日に頑張りましょう」と言うなり、1回もアクメできずに欲求不満の澄香を残して帰っていく優斗。
142
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/11/06 06:58:07    (JYkWoEpM)
『長野さんのそれって、なかなか消えないと思ってたら、よく見ると毎日微妙に形が違うんですね?』
『本当、ラブラブなのね、羨ましいわ。』
「え?さあ、どうでしょう、うふふ……」

胸の周りのキスマークを同僚達の話のネタにされながら、笑って誤魔化す私。
礼司さんのものではない…けれど、強い気持ちがこもったキスマークだと認識していました。
本来、管理してもらっている私の側が表すべき『感謝の気持ち』を、管理人の優斗さん側から表してくれている…しかも皆が一目で気づくほどの強い『感謝』を!
そして、その頃から申し訳程度もなかった化粧が、少なくとも口紅だけは発色の良い赤を欠かさず塗っているようになっていました……



「…そ、そうですか!?
『ダメ妻』を卒業…ありがとうございます!
これもすべて、優斗さんのおかげです。」

私の化粧の変化を、周囲の人達が見慣れた頃、ある金曜日の管理人で…
赤い唇を、優斗さんの胸や腹部に這わせながら嬉しそうに言葉を替えず私。
既に真っ赤なのに、さらにお礼だと言わんばかりに口紅を直して乳首にキスマークを付けます。
もちろん赤い口紅だけでなく、その上でしっかり吸い付き、口紅を落としても痣が残るようなしっかりしたキス。
そして、キスの合間にしっかり乳首を刷ったり愛撫も忘れずに、優斗さんを悦ばせることも忘れなませんでした。

「…あ、はい。
そうですね、うちの人が家にいますから…土日は……」

心まですっかり優斗さんに仕付けられた私は、キスを続けながらも、夫のことを疎ましそうに思い出します。
キスもしてくれない、抱いてもくれない礼司さんへの愛情は薄れ、本来夫に向けるべき愛情は、管理人と入居者の関係にも関わらずこんなに親身になってくれる優斗さんに向きはじめていたのです……
141
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/04 15:46:50    (9SWSejvt)
そんな風に仕事前にからかわれた程度のキスマークも、仕事が始まりしばらくたてば徐々に薄れていき、仕事が終わるころには消えてなくなってることもあり、そのころには誰も意識しなくなっていた。

ところが、そんなキスマークが朝だけでなく夕方もつけられていく、生活が繰り返されていくと、まるでタトゥーのように澄香の両乳首、そして両デカエロパイに刻み込まれていった。
初めは見ればわかる程度の濃さであったものの、今では澄香の身体に視線を送ると気づかない人がいるとは考えられないほどの濃さと大きさになっていった。
しかも、完全に消える前に、新たなキスマークをつけられていくため、新たなステップになって一週間もたつころには、キスマークが完全に消える時間帯はなくなっていたが、澄香はその肉体の変化を嫌と思うばかりか、

「気持ちよいことを通じて異性に与えられた痣や跡は、その異性からの気持ちの表れですからね、澄香さん。キスについて言えば感謝の気持ちの強さが目に見える形で表れたのがキスマークですからね」と優斗に刷り込まれていたため、自分のキスマークに喜びさえ感じ始めていた。

もちろん、そのキスマークの犯人と職場の人から疑われていた旦那は、澄香のキスマークを気づいていたのか、いないのかわからないものの、とにかくそれに触れることはなかった。

そして、ある日
「さて、澄香さんのキスもそれなりによくなりましたね。少なくともダメ妻は卒業したと自信をもって言えると思いますよ」と褒める優斗の胸の周りには澄香の口紅の跡がこれでもかというくらいつけられていた。

それを聞きながら澄香は自然な仕草で、唇に○○色の口紅を塗り直していた。
先日から口紅をつけた方がより気持ちいいキスができると洗脳されていた澄香は、ネットで購入したものを唇につけては、キスをし、またつけてはキスをする、を繰り返しており、これまで化粧をあまりしてなかった澄香の変化に周りの人は驚いていた。

「ダメ妻は卒業しましたが、まだまだ特訓が必要なので、一緒に頑張りましょうね、澄香さん。明日明後日は土日なので、特訓できないのは寂しいですが、次を楽しみにいていますからね、澄香さん。」とあくまで澄香に寄り添って一緒に頑張る、という本来なら旦那にかけて欲しい言葉をかけられていく澄香。

【口紅の色は自由に決めてもらって大丈夫です】
140
投稿者:長野澄香 ◆1g5P9q.Nw.
2019/11/03 20:47:50    (xj7PtN4N)
「…ふぅ。」

淋しげな吐息とともに唇を離す私。
礼司さんのキスは、上手い下手という以前の問題として、まるでその気がないということが明らかだったからです。
この人は、私を生活のパートナーとして見ているだけで、女としては始めから意識していないんじゃないか…以前から感じていた違和感が、より現実的に私の心を苛むようになってしまいました。
そして、そんな礼司さんに背中を向けて就寝。
礼司さんの中の自分の価値は…
ネガティブな思考の悪循環を繰り返した夜でした……



「え?新たなステップ、ですか?
キスを唇以外で…??」

翌朝、優斗さんから謎かけのような言葉を投げかけられ、ポカーンと口を大きく開いた間抜けな表情を見せる私。
こういうことでピンとこない辺りが、優斗さんの言う『ダメ妻』なんだろうと思いながらも、その答えが導き出せません。
そして、自分はランジェリーを見せているにも関わらず、上着を脱ぐ優斗さんを見て目を覆ってしまいます。
女がランジェリーを見せて挨拶するのは当然だと洗脳されていましたが、男性が上半身裸になることについては刷り込まれていなかったからです。
けれど乳首へのキスを教えられると、すぐに管理人室の洗脳電波に思考を塗り替えられ、そんな『当然の行為』に思い至らなかった自分を恥じます。
そして、すでにフェラやキスで鍛えられた舌は、優斗さんの指示に十分に応える私。
乳首を吸ったり、先や根元を舌で刺激したり。乳輪も丁寧に舐めあげたりして、それなりに褒められます。
なんだか初めて勇者さんに褒められたようで、はにかんだ表情でブラを胸からずらしました。
弾けるように飛び出したデカ乳の先は、とっくにビンッビンに尖っており、優斗さんの『お返し』の乳首キスに敏感に反応します。

「ああっあ…そんな、乳首吸いながら甘噛みしないで…やぁん!本当に止めちゃ嫌ですぅ……」
「はぁん!乳首吸いながら、反対の乳首に爪を立てて…痛いのに感じます……」
「んあぁ…両方の乳首ねじりながら、エロ乳にキスマークなんて…いやらしすぎて、それだけでイキそう…んひいぃ!!」



「……そ、それじゃ、お仕事に行ってきます…」

夢のような時間が過ぎ、現実に引き戻されて出勤する私。
けれど、心はまだ夢見心地で、疼くおっぱいや乳首を庇いながら管理人室を去りました……



「…おはようございます。」
『長野さん、おはようございます!
今日は珍しく時間ギリギリなんですね。』
「ええ、ちょっと朝から忙しくて…」
『ああ、あのイケメンの旦那さんといちゃついてたんでしょ!
本当、長野さんって夫婦仲いいですよね。羨ましい。』

元々は始業時間より一時間以上早く出勤していた私。
最近は『朝の訓練』のために遅れ気味でしたが、それでも30分程度は余裕がありました。
それなのにとうとう今日は始業10分前というギリギリ。
職員用更衣室で、同僚にイジられてしまいました。
急いで着替えながら上着を脱ぐと、最近派手になったランジェリーもからかわれます。

『長野さんって、最近スポブラやめましたよね。
確かに色っぽいですけど、動きづらくありません?』
「ええ、まあ、そうなんだけど…」
『あっ!ごめんなさーい。
旦那さんの趣味なんですよね?』
「いえ、それは……」

本当は礼司さんの趣味という訳でもない…礼司さんとはレス…ということを口にできるはずもなく、返事に困っていると、透けて見えるエロ乳に赤や紫色のアザが点在していることを見抜かれます。

『わっ!
長野さん、これ、キスマークでしょ?
ホント、仲が良すぎて羨ましいわ。』
「あ、それは……はい。」

顔を真っ赤にして俯く私。
結局その場では『夫にキスマークをつけられた』ことにしなければならず、同僚の言うとおりに返事してしまいます……
139
投稿者:長山優斗 ◆QY8/U7TLrg
2019/11/01 21:32:51    (XyuAICby)
澄香と旦那の唇がふれ、久々のキスが始まるが、ほんの20秒くらいでお互いの唇が離れる。
旦那的にはもうこのくらいでいいだろうという思い、一方澄香は全くキスをしても気持ちよくないことに気づいてしまったからだ。

そんなモヤモヤした不満を抱えたまま、次の日の特訓を迎える。
そんな澄香の様子をまるでわかっていたような優斗は澄香に気づかれないようにニヤリと笑うと
「今日はまた新たなステップにチャレンジしてみましょうか、澄香さん。キスは唇でするだけとか思っていませんか?それでしたら、ダメ妻をいつまでも卒業できませんよ」と語りかける。

澄香の頭が?となっているを確認しながら、優斗は上着をはだけ、上半身裸になる。

そして乳首を指差しながら
「男性は唇だけでなく、乳首にキスされるのたまらなく好きなんですよ。ここに、濃厚でいやらしいキスをするだけで、男性にとても喜んでもらえますからね。さあ、試しにやってみましょう」と澄香のあたまを自分の乳首に近づける。

「そう、そうやって舌先でペロペロしたり、先っぽを軽く吸ったり、強く吸い付いたりもたまらないですからね。また、吸い付いたまま、ベロンベロン乳首を舐めあげるのも最高ですよ」と澄香に乳首舐めのテクニックを仕込んでいく。

15分ほど舐めさせると
「なかなか上手いですよ、澄香さん。こんなに勃起しているのわかりますか、ここまで気持ちよくしてもらったので、私も御礼が必要ですね。澄香さんのデカ乳首にキスをさせてください」と言うなり、澄香の上着をまくりあげ、すでにビンビンに勃起した乳首に吸い付く。

これまでパイセックスを数えきれないくらいしたが、乳首やおっぱいを舐められるのは始めての澄香は始めての快楽に思わず声が出る。
そして、唇のキスでもイカさせるくらいの、舐め方、吸い方、しゃぶり方、弄り方が澄香敏感なデカ乳首に襲いかかる。

そして、一時間後、
管理人室から出てきた澄香は未だに色っぽい表情をし、唇の回りについた唾液を舌で舐めとるとフラフラフラとパートに向かっていくが、服の下では乳首だけでなく、Iカップのデカエロパイにも濃すぎるくらいキスマークが何ヵ所もつけられていた。
1 2 3 4 5 ... 15
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い