2010/03/23 11:53:56
(yzH60mAH)
う・・・うぅ・・・・・(すっかり上気した顔で見つめ・・・ドアの前まで
歩いていく・・・・乳首を尖らせ 淫汁が内ももを垂れていくのがわかり
俯き 深呼吸をするとドアを開け 出て行った 一斉に皆に視線を集
め・・・・・なるべく平静を装い 微笑 部署を出て行く・・・途中何人も
の社員とすれ違い 視線を浴び 目を合わせないように早足で向かう 中は
誰もいなくてほっとする 個室に入り スカートを捲り上げた あ
ぁ・・・・・やっぱり・・下着が食い込んだおまんこが露わになり濡れて光
っている 何度も何度もふき取り 一応落ち着いて・・・部長室に戻ること
にする 戻る途中でも社員達とすれ違い ・・・中にはわざとぶつかって腰
やお尻を触って来た社員もいた・・・・声を抑えるのに大変だった・・・部
長室のドアを開け入ると目の前ににやにやと笑っている潤さんが座っていた
静かに閉め 潤んだ目で 震えた声で)だめ・・・・・・耐えられな
い・・・・・許して・・・・・・お願い・・・・・(火照った身体を落ち着
かせたかった)